おすすめの「離乳食・ベビーフード」に関する記事

離乳食・ベビーフードの選び方、おすすめ情報と関連情報をお届けします。


スティック・キューブ型粉ミルクおすすめ11選! 母乳育児ママにも便利

スティック・キューブ型粉ミルクおすすめ11選! 母乳育児ママにも便利

看護師兼ライター・ゆみかおるさんと編集部で選んだ、スティック・キューブ型粉ミルクの選び方とおすすめ11商品を紹介します。必要な分量だけ小分けになっているスティック・キューブ型粉ミルク。携帯性にすぐれるほか、ふだん母乳育児の人でも必要な分だけミルクを使える便利なアイテムです。レーベンスミルクはもちろん、フォローアップミルクもスティック・キューブ型粉ミルクで発売されているため、用途に応じて選びましょう。


サーモス弁当箱のおすすめ11選|ごはんやスープをおいしく温かく食べよう!

サーモス弁当箱のおすすめ11選|ごはんやスープをおいしく温かく食べよう!

真空魔法瓶の先駆けとして知られる「サーモス(THERMOS)」は、保温・保冷性能にすぐれた商品を数々リリースしています。この保温・保冷技術は弁当箱にも使われており、その使い勝手の良さと性能の高さから幅広い方に選ばれています。ご飯が炊けるタイプや、食洗器対応のものなど、「サーモス」の弁当箱から、整理収納コンサルタントの瀧本真奈美さんと編集部が選んだおすすめの商品をご紹介します。


フォローアップミルクのおすすめ7選【いつから必要? 助産師が選び方も解説】

フォローアップミルクのおすすめ7選【いつから必要? 助産師が選び方も解説】

フォローアップミルクは、離乳期に入った赤ちゃんのためのミルクです。離乳食だけでは補いきれない栄養素が豊富に含まれており、赤ちゃんの栄養をサポートする役割をもっています。通常の缶タイプの粉ミルクだけでなく、外出先でも使える便利な商品もありますよ。この記事では、助産師の河井恵美さんに取材し、フォローアップミルクの選び方やおすすめ商品を7選ご紹介します。


お食事エプロンおすすめ11選【ママライターと編集部が厳選】子どもの月齢に合ったものを選ぼう

お食事エプロンおすすめ11選【ママライターと編集部が厳選】子どもの月齢に合ったものを選ぼう

この記事では、ママライターのSATOさんに、お食事エプロンの選び方とおすすめの商品を教えていただきました。子どもの食事に欠かせないアイテムといえば、まずはお食事エプロンが挙げられます。一般的には生後5~6カ月から離乳食がスタートし、月齢が進むごとに子どもの食べ方が変わってきます。お食事エプロンは月齢に合ったものを選んであげましょう。後半には通販サイトの売れ筋ランキングも掲載しています。あわせて参考にしながら、お食事エプロン選びに生かしてみてください。


ストローマグおすすめ14選【リッチェルやピジョンなど】プロと編集部で選びました

ストローマグおすすめ14選【リッチェルやピジョンなど】プロと編集部で選びました

ベビーグッズ・コンシェルジュの白石佳子さんに、ストローマグのおすすめ商品と選び方を教えてもらいました。赤ちゃんが離乳食を始める時期や、哺乳びん以外からでも飲みものを飲めるようにしたいとお考えのママやパパに、おすすめのストローマグを厳選してご紹介します。大切な赤ちゃんのために、どんな商品を選べばいいのか、専門家の意見を参考にしてみてください。また、通販サイトのランキングもありますので、こちらもあわせて参考にしてくださいね。


離乳食食器セットおすすめ7選|ギフトに合うものもご紹介!

離乳食食器セットおすすめ7選|ギフトに合うものもご紹介!

ママライターの榮 樹実さんに聞いた、赤ちゃんの食事に使う「離乳食食器セット」の選び方とおすすめ商品を紹介します! 名前を入れてプレゼントするなど、出産祝いとしても喜ばれる離乳食食器セット。はじめは保護者が使いますが、自分で食べることができるようになれば、赤ちゃんも使うものになります。そのため、親にとっても赤ちゃんにとっても使いやすく、安全なものを選びたいですね。本記事では、複数枚のお皿やスプーン、フォークなどカトラリーがセットになった商品を中心に紹介していきます。


1歳4カ月ごろのベビーフードおすすめ6選【食育スペシャリストに聞く】

1歳4カ月ごろのベビーフードおすすめ6選【食育スペシャリストに聞く】

赤ちゃんの離乳のお手伝いをするベビーフード。1歳4カ月ごろになると食べられるものが増えて、食感や「噛む」ということを覚えていきます。安全なものやさまざまな種類の食品を食べさせたいと思っていても、忙しい毎日の中で手間をかけるのが難しいときもありますよね。そんな時に上手に利用したいのがベビーフードです。この記事では、食育スペシャリストのとけいじ千絵さんに、お子さんの成長に合わせたベビーフードの選び方とベビーフードのおすすめ商品を教えていただきました。ぜひ参考にしてみてくださいね。


フリーズドライのベビーフードおすすめ6選【食育スペシャリストが解説】和光堂も!

フリーズドライのベビーフードおすすめ6選【食育スペシャリストが解説】和光堂も!

野菜をゆでて、つぶして、ママやパパにとって離乳食を作るのはひと苦労。そんなときに便利なのが、お湯や水をかけてのばすだけでできるフリーズドライタイプのベビーフードです。使い勝手がいいものの、赤ちゃんに食べさせることを考えると、どれがいいのか気になりますよね。そこで、食育スペシャリストでフードアナリストのとけいじ千絵さんへの取材をもとに、おすすめのフリーズドライタイプのベビーフードを紹介します。手軽においしく食べさせてあげられるベビーフードを見つけてくださいね。


オーガニックベビーフードのおすすめ5選【離乳食に】食育スペシャリストが解説

オーガニックベビーフードのおすすめ5選【離乳食に】食育スペシャリストが解説

身体がまだ敏感な赤ちゃんに食べさせるベビーフード。ママやパパとしては、できるだけ農薬が少ないオーガニックの商品を選んであげたいものですよね。しかし、オーガニックベビーフードといっても種類が豊富なので、どのようなものを選べばいいのか迷う方もいるのではないでしょうか。そこで、食育スペシャリストのとけいじ千絵さんに聞いた、オーガニックベビーフードを選ぶポイントとおすすめ商品を紹介していきます。


【2020年版】助産師に取材! 育児用ミルクのおすすめランキング8選|先輩ママのクチコミも

【2020年版】助産師に取材! 育児用ミルクのおすすめランキング8選|先輩ママのクチコミも

赤ちゃんの大事な栄養、育児用ミルク(粉ミルク、液体ミルク)。完全ミルク育児、母乳ミルク混合育児の場合はもちろん、完全母乳育児の場合でも、ママが薬を飲むときなどに、一時的に利用することがあります。この記事では、助産師の浅井貴子さんにおすすめの育児用ミルクと選び方のコツを教えていただきました。また、先輩ママへのアンケートにもとづき、おすすめの育児用ミルクをランキング化! アンケートでは、ミルクの選び方や使っていたミルクについての口コミ、これから子育てする人へのアドバイスも聞いてみました。専門家の確かな知識と先輩ママの体験が、あなたの育児用ミルク選びをお手伝いします!


9カ月・10カ月・11カ月ごろにおすすめのベビーフード6選|食育スペシャリストに取材

9カ月・10カ月・11カ月ごろにおすすめのベビーフード6選|食育スペシャリストに取材

食育スペシャリストのとけいじ千絵さんに聞いた、9カ月・10カ月・11カ月ごろのベビーフードの選び方とおすすめ商品をご紹介します。ベビーフードがあれば、お家ではめったに調理しない食材やごはんを手軽に食べさせてあげられますし、栄養バランスのとれた離乳食を外出先にも持ち運べます。赤ちゃんの食事を1日3回食に進めていく時期でもあり、食べる量も増えてくるので、ベビーフードをうまく活用しましょう。


7~8カ月ごろの赤ちゃんにおすすめのベビーフード6選|食育スペシャリスト厳選

7~8カ月ごろの赤ちゃんにおすすめのベビーフード6選|食育スペシャリスト厳選

ベビーフード(離乳食)を選ぶときは、対象月齢に適したメニューや包装タイプなどがポイントです。7~8カ月ごろで上手に飲み込めるようになったら、少し形のあるものをあげて、歯ぐきで食材をつぶす練習をはじめましょう。また、よく食べたり、ぱったりと食べない時期があったりと、食べムラが出てくるタイミングでもあります。そこで、フードアナリスト/食育スペシャリストである、とけいじ千絵さんに取材した内容をもとに、ベビーフードの選び方をはじめ、7~8カ月ごろの赤ちゃんにおすすめ商品を6つ紹介します。


5、6カ月ごろにおすすめのベビーフード6選【食育のプロに取材】瓶詰めなど

5、6カ月ごろにおすすめのベビーフード6選【食育のプロに取材】瓶詰めなど

食育スペシャリストのとけいじ千絵さんに、5、6カ月ごろのベビーフードの選び方とおすすめの商品をうかがいました。離乳期の5、6カ月ごろは、栄養のほとんどを母乳やミルクから取ります。そのため、離乳食は「食べ物になれる」ことが目的です。手作りをしてあげたいですが、忙しかったりちょっと調理するのがめんどうに感じたりすることもありますよね。そんなときに便利なのが、市販のベビーフード。和光堂やキユーピーなどのメーカーからさまざまな商品が販売されています。いろいろなものを試して、たくさん素材の味を体験させてあげてくださいね。


ベビー飲料のおすすめ5選【食育スペシャリストが選び方も解説】

ベビー飲料のおすすめ5選【食育スペシャリストが選び方も解説】

離乳食が始まるころになったら、赤ちゃんのための飲み物も用意してあげたいもの。ベビー飲料にはノンカフェインのお茶や野菜ジュース、スムージーなどその種類はさまざまあります。またパッケージもペットボトルや粉末タイプ、パウチタイプなどがあり、赤ちゃんの月齢や用途に合わせて選びたいですよね。そこで、食育スペシャリストであるとけいじ千絵さんに、ベビー飲料の選び方とおすすめの商品をうかがいました。


ベビーフード ウェットタイプのおすすめ5選【食育スペシャリストに聞く】

ベビーフード ウェットタイプのおすすめ5選【食育スペシャリストに聞く】

赤ちゃんの離乳時に便利なベビーフード。なかでもウェットタイプは、封を開けてそのまま食べられるのでお手軽です。国産のお米や有機野菜、お魚やレバーなど使用されている食材もさまざま。そんなウェットタイプのベビーフードは、赤ちゃんの月齢に合ったものや、シンプルな味付けのものを選ぶことが重要です。そこで、食育スペシャリストのとけいじ千絵さんに、ウェットタイプのベビーフードの選び方とおすすめの商品をうかがいました。


1歳ごろにおすすめのベビーフード5選【食育スペシャリストに取材】無添加やお出かけ用も

1歳ごろにおすすめのベビーフード5選【食育スペシャリストに取材】無添加やお出かけ用も

1歳ごろになると、だんだん食への興味も湧いてよく食べるようになったり、逆に興味を示さず食べなくなったりと、個性が出てきます。3回食に慣れた子やこれから始める子にも便利なのがベビーフード。市販されているベビーフードは多くありますが、塩分や糖分、添加物など、子どもに食べさせるものにはとくに注意して商品を選びたいものです。そんなベビーフードの選び方とおすすめ商品を、フードアナリストで食育スペシャリストでもあるとけいじ千絵さんに伺いました。


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