おすすめの「離乳食・ベビーフード」に関する記事

離乳食・ベビーフードの選び方、おすすめ情報と関連情報をお届けします。


オーガニックベビーフードのおすすめ5選【離乳食に】食育スペシャリストが解説

オーガニックベビーフードのおすすめ5選【離乳食に】食育スペシャリストが解説

身体がまだ敏感な赤ちゃんに食べさせるベビーフード。ママやパパとしては、できるだけ農薬が少ないオーガニックの商品を選んであげたいものですよね。しかし、オーガニックベビーフードといっても種類が豊富なので、どのようなものを選べばいいのか迷う方もいるのではないでしょうか。そこで、食育スペシャリストのとけいじ千絵さんに聞いた、オーガニックベビーフードを選ぶポイントとおすすめ商品を紹介していきます。


【2020年版】助産師に取材! 育児用ミルクのおすすめランキング8選|先輩ママのクチコミも

【2020年版】助産師に取材! 育児用ミルクのおすすめランキング8選|先輩ママのクチコミも

赤ちゃんの大事な栄養、育児用ミルク(粉ミルク、液体ミルク)。完全ミルク育児、母乳ミルク混合育児の場合はもちろん、完全母乳育児の場合でも、ママが薬を飲むときなどに、一時的に利用することがあります。この記事では、助産師の浅井貴子さんにおすすめの育児用ミルクと選び方のコツを教えていただきました。また、先輩ママへのアンケートにもとづき、おすすめの育児用ミルクをランキング化! アンケートでは、ミルクの選び方や使っていたミルクについての口コミ、これから子育てする人へのアドバイスも聞いてみました。専門家の確かな知識と先輩ママの体験が、あなたの育児用ミルク選びをお手伝いします!


9カ月・10カ月・11カ月ごろにおすすめのベビーフード6選|食育スペシャリストに取材

9カ月・10カ月・11カ月ごろにおすすめのベビーフード6選|食育スペシャリストに取材

食育スペシャリストのとけいじ千絵さんに聞いた、9カ月・10カ月・11カ月ごろのベビーフードの選び方とおすすめ商品をご紹介します。ベビーフードがあれば、お家ではめったに調理しない食材やごはんを手軽に食べさせてあげられますし、栄養バランスのとれた離乳食を外出先にも持ち運べます。赤ちゃんの食事を1日3回食に進めていく時期でもあり、食べる量も増えてくるので、ベビーフードをうまく活用しましょう。


7~8カ月ごろの赤ちゃんにおすすめのベビーフード6選|食育スペシャリスト厳選

7~8カ月ごろの赤ちゃんにおすすめのベビーフード6選|食育スペシャリスト厳選

ベビーフード(離乳食)を選ぶときは、対象月齢に適したメニューや包装タイプなどがポイントです。7~8カ月ごろで上手に飲み込めるようになったら、少し形のあるものをあげて、歯ぐきで食材をつぶす練習をはじめましょう。また、よく食べたり、ぱったりと食べない時期があったりと、食べムラが出てくるタイミングでもあります。そこで、フードアナリスト/食育スペシャリストである、とけいじ千絵さんに取材した内容をもとに、ベビーフードの選び方をはじめ、7~8カ月ごろの赤ちゃんにおすすめ商品を6つ紹介します。


5、6カ月ごろにおすすめのベビーフード6選【食育のプロに取材】瓶詰めなど

5、6カ月ごろにおすすめのベビーフード6選【食育のプロに取材】瓶詰めなど

食育スペシャリストのとけいじ千絵さんに、5、6カ月ごろのベビーフードの選び方とおすすめの商品をうかがいました。離乳期の5、6カ月ごろは、栄養のほとんどを母乳やミルクから取ります。そのため、離乳食は「食べ物になれる」ことが目的です。手作りをしてあげたいですが、忙しかったりちょっと調理するのがめんどうに感じたりすることもありますよね。そんなときに便利なのが、市販のベビーフード。和光堂やキユーピーなどのメーカーからさまざまな商品が販売されています。いろいろなものを試して、たくさん素材の味を体験させてあげてくださいね。


ベビー飲料のおすすめ5選【食育スペシャリストが選び方も解説】

ベビー飲料のおすすめ5選【食育スペシャリストが選び方も解説】

離乳食が始まるころになったら、赤ちゃんのための飲み物も用意してあげたいもの。ベビー飲料にはノンカフェインのお茶や野菜ジュース、スムージーなどその種類はさまざまあります。またパッケージもペットボトルや粉末タイプ、パウチタイプなどがあり、赤ちゃんの月齢や用途に合わせて選びたいですよね。そこで、食育スペシャリストであるとけいじ千絵さんに、ベビー飲料の選び方とおすすめの商品をうかがいました。


ベビーフード ウェットタイプのおすすめ5選【食育スペシャリストに聞く】

ベビーフード ウェットタイプのおすすめ5選【食育スペシャリストに聞く】

赤ちゃんの離乳時に便利なベビーフード。なかでもウェットタイプは、封を開けてそのまま食べられるのでお手軽です。国産のお米や有機野菜、お魚やレバーなど使用されている食材もさまざま。そんなウェットタイプのベビーフードは、赤ちゃんの月齢に合ったものや、シンプルな味付けのものを選ぶことが重要です。そこで、食育スペシャリストのとけいじ千絵さんに、ウェットタイプのベビーフードの選び方とおすすめの商品をうかがいました。


1歳ごろにおすすめのベビーフード5選【食育スペシャリストに取材】無添加やお出かけ用も

1歳ごろにおすすめのベビーフード5選【食育スペシャリストに取材】無添加やお出かけ用も

1歳ごろになると、だんだん食への興味も湧いてよく食べるようになったり、逆に興味を示さず食べなくなったりと、個性が出てきます。3回食に慣れた子やこれから始める子にも便利なのがベビーフード。市販されているベビーフードは多くありますが、塩分や糖分、添加物など、子どもに食べさせるものにはとくに注意して商品を選びたいものです。そんなベビーフードの選び方とおすすめ商品を、フードアナリストで食育スペシャリストでもあるとけいじ千絵さんに伺いました。


離乳食・ベビーフードの人気記事