ワイヤレスイヤホンおすすめ31選|快適音楽生活!【リーズナブルからハイエンドまで】

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM4 : 完全ワイヤレス/Amazon Alexa搭載/Bluetooth/LDAC対応/ハイレゾ相当 最大8時間連続再生/高精度通話品質/IPX4防滴性能/ ワイヤレス充電対応/2021年モデル / マイク付き 360 Reality Audio認定モデル ブラック WF-1000XM4 BM
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家庭で、ウォーキングやランニングで、朝夕の通勤通学で、とさまざまなシーンで音楽を楽しむ方が増えています。それを可能にしたのがワイヤレスイヤホン。お手軽なものからグレードの高いものまで、数多くのモデルがあり、機能も豊富です。

はじめての方や買い換えの方にもわかりやすく、ワイヤレスイヤホンの選び方や人気モデルについて、家電製品総合アドバイザー・福田満雄さんと編集部がご紹介します。


この記事を担当するエキスパート

家電製品総合アドバイザー
福田 満雄

iPhone3GSの時代からスマートフォンを愛用している、ガジェット愛あふれるライター。 複数のメディアで家電製品の記事を担当、シンプルでわかりやすい文章がモットー。 冷蔵庫からオーディオ、パソコンまで、幅広く知識を問われる家電製品総合アドバイザー試験に一発合格。 最新機種が好きなのはもちろん、過去の名機を安価に楽しむのも好き。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器
平野 慎也

「家電・AV機器」カテゴリーを担当。ストレス解消に料理をすることが多く、時短できる家電やアイテムはついチェックしてしまう30代編集者。通勤時に音楽を楽しむため、さまざまなイヤホンやヘッドホンを試している。

記事中の本文・商品の選定・ランキングなどのコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作され、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

ワイヤレスイヤホンのふたつの種類

 

ワイヤレスイヤホンは無線接続なのでコードが不要ですが、「完全ワイヤレスイヤホン」と「左右一体型ワイヤレスイヤホン(ネックバンド型)」の2種類があります。

それぞれの特徴について説明しますので、自分に適したモデルを選ぶときの参考にしてください。

完全ワイヤレスイヤホン

 

「完全ワイヤレスイヤホン」は、左右それぞれのイヤホンが独立しているタイプです。ケーブルで左右がつながっていないため、断線することがありません。

左右のイヤホンが独立しているのでケーブルが引っかかるようなこともなく、使いたいときに取り出して耳に装着できます。

ワイヤレスイヤホンの主流で、幅広いラインナップから選べます。ただし、バッテリー持ちを重視するなら左右一体型がおすすめです。

左右一体型ワイヤレスイヤホン(ネックバンド型)

 

「左右一体型ワイヤレスイヤホン」は左右のイヤホンがケーブルでつながっています。ネックバンド型ともいわれ、首まわりにケーブルが当たるのが特徴。

ひとによってはケーブルが煩わしいと感じますが、イヤホンを紛失しにくい点はメリットです。完全ワイヤレスイヤホンよりもリーズナブルなモデルが多く、スポーツなど動きの多いシーンで利用されることがあります。

ワイヤレスイヤホンの選び方

 

「完全ワイヤレスイヤホン」や「左右一体型ワイヤレスイヤホン」にかかわらず、ワイヤレスイヤホンを選ぶときの大事なポイントについて説明します。

購入する前のチェックポイントとして覚えておいてください。

【1】Bluetoothのバージョンを確認

 

「Bluetooth(ブルートゥース)」は無線接続するときの規格ですが、ワイヤレスイヤホンには欠かせない機能のひとつ。機器同士をペアリングするだけでワイヤレス接続が可能になります。

チェックポイントはバージョンナンバーです。Bluetoothは何度もバージョンアップが行なわれており、新しいバージョンほど通信距離や商品電力などの性能がよくなっています。

ワイヤレスイヤホンを選ぶときは、Bluetooth Ver.4.0以降を選んでください。3.0以前と4.0以降では通信方式が新しくなっているので、これから選ぶのならVer.4.0以降がおすすめです。

【2】対応コーデックを確認

「コーデック」は、音楽のファイルを圧縮するための方式です。ワイヤレスイヤホンの音質にこだわるのなら、対応コーデックについても知っておく必要があります。

iPhoneは「AAC」対応かチェック

 

標準的なコーデックは「SBC」です。Bluetooth対応のワイヤレスイヤホンのほとんどはSBCに対応していますが、接続の安定性のわりには音質やデータ通信速度が遅いといわれています。

「AAC」はApple製品の多くが採用しているので、iPhoneを使う方はAAC対応モデルを選んでください。SBCよりも高音質で遅延が少ないのが特徴です。

Androidは「aptX」対応かチェック

 

SBCやAACよりも高音質で遅延を少なくしたコーデックが「aptX」。Android端末の一部モデルに採用されており、高音質なサウンドを楽しめます。

さらに「aptXHD」や「aptX Adaptive」などのコーデックに対応したワイヤレスイヤホンもありますが、対応機器であればハイレゾ音源を高品位に再生できるでしょう。

高音質にこだわるなら「LDAC」対応かチェック

 

「LDAC」はソニーが開発した音声圧縮技術で、SBCの3倍のデータを伝送できるのが特徴。ハイレゾ音源をBluetooth経由でも楽しめます。

一般にハイレゾ音源はCDよりも高解像度の再生が可能といわれるほど高音質で、ワイヤレスイヤホンでハイレゾ相当(ハイレゾワイヤレス)の高音質で音楽を楽しみたい方は、LDAC対応かどうかチェックしてください。

【3】自分の耳にあった装着感を確認

 

ワイヤレスイヤホンを選ぶとき、とくに重要なのが装着感です。耳の形はひとそれぞれですが、チェックポイントは装着方法です。

耳栓のように差し込む「カナル型」、耳の入り口に引っかけるように装着する「インナーイヤー型」などがあります。カナル型は遮音性が高いですが圧迫感があり、インナーイヤー型は開放感がありますが音漏れの不安があります。

製品によってはイヤーチップが同梱されていたり、耳掛けフックがついていたりしますので、スポーツなどをする方は要チェックです。

【4】バッテリーの持続時間を確認

 

ワイヤレスイヤホンは電源のない場所でも自由に利用できるようバッテリーを搭載しています。バッテリーが切れると作動できないので、選ぶときはバッテリーの持続時間をチェックしてください。

チェックポイントは連続再生時間です。イヤホン単体で何時間再生できるか、また専用ケースの充電器を含めた最大再生時間もチェックする必要があります。

【5】必要な機能

ワイヤレスイヤホンにはいろいろな機能が搭載されていますが、ここでは「防水性能」「ノイズキャンセリング」「外部音取り込み」の3つのポイントについて説明します。

防水性能をチェック

 

一般的にワイヤレスイヤホンに防水性能は必要ないと思われがちですが、スポーツをする方には必要なチェックポイントです。

イヤホン内部に汗や雨が侵入する場合を想定して、スポーツシーンで使用する場合は完全防水相当の機能があるかチェックしてください。

防水性能は「IPX〇」の数値で表されます。0~8までの等級があり、数値が大きいほど防水性能は高いです。

ノイズキャンセリングをチェック

 

「ノイズキャンセリング」は騒音を低減する機能で、繁華街や電車内で音楽を聴くときに便利です。騒音を抑えて音楽鑑賞に集中できます。

とくに注目なのが「アクティブノイズキャンセリング」機能で、イヤホン内蔵マイクが騒音を拾い、逆位相の音を出して騒音を消す仕組みです。

また、通話時の会話を聞き取りやすくする「通話時ノイズキャンセリング」機能を搭載しているモデルもあります。

各メーカーで採用してますが、機能をオフにすれば外部の音を聞き取れます。便利な機能ですが、値段の高いモデルに搭載されていることが多いです。

外音取り込みをチェック

 

ワイヤレスイヤホンは遮音性にすぐれていますが、外部の必要な音を聞きたいときに便利なのが「外部音取り込み」機能です。

車内アナウンスなどを聞きたいときに役立つ機能で、外出先でも不安なく使用できます。

音楽に集中するときは「ノイズキャンセリング」をオンに、周囲の音も聞き逃したくないときは「外部音取り込み」機能に切り替えるといった、シーンによって使い分けができるので便利です。

完全ワイヤレスの開放感はやめられない 家電製品総合アドバイザーがアドバイス

家電製品総合アドバイザー

いちど完全ワイヤレスイヤホンを使ってしまうと、ケーブル付きイヤホンのケーブルが非常に気になります。ただし、構造上バッテリーの容量に限りがあるため、長時間の連続使用が想定されるなら左右一体型もアリ。

使っているスマートフォンやパソコンのOSによって、使える機能に制限があることは覚えておきましょう。

ワイヤレスイヤホンの人気メーカー

 

ワイヤレスイヤホンには数多くのメーカーがありますが、とくに人気の高い3つのメーカーをご紹介しましょう。選ぶときに迷ったら、メーカーで選ぶという方法もあります。

SONY(ソニー)

 

日本で生まれた世界的なメーカーで、2021年度の売上高は2兆3千億円を超えています。テレビ、カメラ、スマホなど生活に役立つ幅広いジャンルの製品を発売し、世界的に高い評価を得ているメーカーです。

ソニーのワイヤレスイヤホンはノイズキャンセリング機能が特徴で、ハイレゾワイヤレスでの高音質を体験できる「LDAC」コーデックを開発。値段は高めですが、高音質なモデルがそろっています。

audio-technica(オーディオテクニカ)

 

1962年に創業された音響・映像機器メーカーです。当初はアナログレコード再生に必要なカートリッジの専門メーカーでしたが、今では世界的評価の高いグローバル企業になっています。

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンは安価なエントリーモデルから高性能なモデルまで幅広くラインナップされており、予算にあった商品を選ぶことが可能です。

Beats(ビーツ)

 

2006年にDr.DreとJimmy Iovineによって設立されたオーディオブランドで、品質の高いヘッドフォン、イヤフォン、スピーカーで世界的な人気を得ています。2014年からはAppleグループの一員です。

Apple製品との連携機能にすぐれているので、iPhoneやiPadなどを使っている方には要チェックのメーカーです。

ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品を紹介

選び方をもとにしたワイヤレスイヤホンのおすすめ商品を、完全ワイヤレスと左右一体型に分けてご紹介します。

おすすめ16選【完全ワイヤレス】

完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品をご紹介します。

家電製品総合アドバイザー

SONY『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000XM4』は、スマホがAndroidかつLDAC対応なら一度は使ってほしい商品。高音質・強力なノイキャンなど便利機能満載です。

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SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WF-1000XM4)』

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ハイレゾ音質を楽しめる

低音域から高音域まで広い帯域で、耳に届くノイズを減らすことができる高いノイズキャンセリング機能を搭載したモデル。飛行機や電車内での移動、街なかやカフェなどの環境下において、音楽鑑賞に集中したい方向けです。

ソニーが新規開発したLDACに対応していて、ハイレゾ音質を楽しむことが可能。また、通話品質も高く、快適な通話が期待できます。そのほか、最長12時間(NCオフ)の再生、5分の充電で60分の再生ができるクイック充電も搭載しています。

家電製品総合アドバイザー

Apple『AirPods Pro』はiPhoneユーザーの第一候補となる商品。ペアリングのスムーズさや強力なノイキャンは驚き。予算優先ならApple傘下のBeats Studio Budsもアリ。

SENNHEISER(ゼンハイザー)『CX True Wireless』

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人間工学にもとづいた装着感

人間工学にもとづいたデザインで、長時間の装着でも快適に音楽を楽しめるモデル。4サイズのピースから自分に適したサイズを選べます。

左右に関係なく片耳だけでも使え、外出先で通話をしながらもう片方をケースで充電できるといった使い方ができて便利。

ドイツ本社開発の独自機能により、存在感のある低音とナチュラルな中音域、繊細でクリアな高音域が楽しめます。

JVCケンウッド(ジェイブイシーケンウッド)『ワイヤレスステレオヘッドセット(HA-A5T)』

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安価でも基本性能は充実

手ごろな値段で購入できる完全ワイヤレスイヤホンです。ノイズキャンセリングや外部音取り込みなどの機能はありませんが、基本性能は満たしています。

高音質ドライバーを搭載しており、濁りのないクリアなサウンドが特徴。IPX4相当の生活防水仕様のため、スポーツをしながら利用したい方にも向いています。

5つのカラーから自分に合ったトレンド感を選べるのが楽しいです。

Beats(ビーツ)『Beats Studio Buds』

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AppleとAndroidに対応

音楽、映画、ゲームを臨場感あふれるサラウンドサウンドで楽しめるモデル。アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込み機能を搭載しており、モード切り替えで音楽鑑賞環境を変えられます。

AppleとAndroidに対応しており、お使いのデバイスによって選択肢に迷うことはありません。iPhone利用の場合、「Hey Sili」と呼び掛けるだけでハンズフリーでSiliを使えます。

2回分の充電ができる充電ケースつきです。

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アップル(Apple)『AirPods Pro』

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Appleユーザーには必須のモデル

iPhoneやiPadなど、Apple製品を使っている方には見逃せないモデルです。アクティブノイズキャンセリング、外部音取り込み機能つき。周辺環境の音を遮断したり、外部音を聞きやすくしたりがモード切替でかんたんにできます。

歪みの少ない専用ドライバーがパワフルな低音を再生。また、ハイダイナミックレンジアンプにより、クリアでピュアなサウンドを生み出します。

届いたテキストメッセージを、Siriに読み上げさせて聴くことも可能です。

audio-technica(オーディオテクニカ)『ワイヤレスイヤホン(ATH-CKS50TW)』

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連続再生20時間の大容量バッテリー

長年に渡り重低音と装着感にこだわり続けてきたことにより、圧巻の重低音を生み出す音響テクノロジーと低音を逃さない装着スタイルを実現させたモデル。

重低音を連続して聴ける大容量バッテリーを搭載し、イヤホン単体で20時間の連続再生を可能にしています。

ノイズキャンセリングとヒアスルー(外部音取り込み)機能でストレスのない音楽環境を楽しめます。

Anker(アンカー)『Soundcore Life A3i』

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ケース併用で最大36時間再生

大型の10CMドライバーを搭載して、迫力ある低音を実現したモデル。コンパクトで軽量ですが、高音から低音まで幅広い音域を楽しめます。

イヤホン本体の満充電状態で最大9時間の連続再生、付属の充電ケースを併用すれば最大36時間可能です。

左右のイヤホンを単独で使用でき、両耳での使用もかんたんに切り替えできて便利です。リーズナブルながら機能が充実しています。

YAMAHA(ヤマハ)『TW-E3B』

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耳への過度の負担を減らせる

6色のカラーバリエーションがあり、音楽を気楽に楽しみたい方に向いているモデル。値段もリーズナブルで、はじめて完全ワイヤレスイヤホンを利用する方にぴったり。

ヤマハ独自の「リスニングケア」により、音量に合わせて音のバランスが適切になるように補正。自然で聞きやすい音を再現して、過度な音量による耳への負担を軽減します。

JBL(ジェービーエル)『JBL Tour Pro+ TWS』

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JBL独自のサイレントナウ機能

6.8mmダイナミックドライバーにより、JBLのサウンドを堪能できる完全ワイヤレスイヤホン。ノイズキャンセリングと2種類の外部音取り込み機能で、屋外での音楽鑑賞環境を高めてくれます。

このモデルの特徴は、JBL独自の「サイレントナウ」対応であること。Bluetoothをオンにしなくてもノイズキャンセリングをオンにでき、バッテリー寿命を維持できます。

Philips(フィリップス)『TAT2205』

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防滴・防汗仕様でスポーツファンにぴったり

IPX4の防滴・防汗仕様モデルなので、スポーツや外出先で音楽を楽しみたい方に向いています。充電ケースはポケットに入るほどコンパクトで、外出先でも15分の短時間充電により1時間の再生が可能です。

イヤホン本体は片耳4gという軽さ。人間工学にもとづいた設計で1日装着しても疲れません。値段もリーズナブルなので完全ワイヤレスイヤホンがはじめての方におすすめです。

Panasonic(パナソニック)『ワイヤレスステレオインサイドホン(EAH-AZ60)』

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ハイレゾ音質とリアルなサウンドを体験できる

LDAC対応なのでハイレゾ音質を楽しみたい方にぴったりのモデル。独自の音響構造を採用しており、臨場感あふれるリアルなサウンドを体験できます。

通話においても自分の声だけをクリアに相手に届ける独自の通話音声処理技術を搭載。また、片方のイヤホンを充電しながら、片方のイヤホンで音楽を聴いたり通話したりできるといった使い方ができます。

とにかく高音質・高機能のモデルをお探しの方に適したモデルです。

Nokia(ノキア)『Nokia Essential True Wireless Earphones E3511』

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デザインとパワフルなサウンドが魅力

リーズナブルな値段ですが、ノイズキャンセリングや外部音取り込みなどの機能が充実しているモデル。

2022年のiFデザイン賞、レッド・ドット・デザイン賞を受賞。魅力的なデザインだけでなくパワフルなサウンドが体験できます。

充電ケースには350mahのバッテリーを内蔵し、1回のフル充電で25時間の連続再生が可能です。

Bose(ボーズ)『Bose QuietComfort Earbuds』

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ボーズサウンドのファンにぴったり

すぐれたノイズキャンセリングとハイ・フィデリティオーディオを搭載したモデルで、どんな音量でもクリアでバランスのとれた音を再現可能。周囲の騒音を気にせずに静寂のなかで趣味の音楽を楽しめます。

小型マイクを搭載しており、周囲のノイズを除去しながらクリアな音声での通話を実現。専用アプリを使えばセットアップがかんたんで、設定のカスタマイズができます。

ボーズの迫力あるサウンドが好きな方に向いている製品です。

EarFun(イヤーファン)『EarFun Free Pro-ブラック』

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はじめての方も納得のモデル

VGPの2021年SUMMER賞を受賞したモデル。リーズナブルな値段ですが、ノイズキャンセリングや外部音取り込みなどの機能を搭載しており、完全ワイヤレスイヤホンがはじめての方にも納得できる製品です。

IPX5の防水機能もあり、ウォーキングやジョギングしながら使いたい方にも向いています。イヤホンで最大7時間再生、充電ケースの併用で最大32時間も連続再生できるすぐれもの。

どれにしようか迷ったときにおすすめできるモデルです。

Beats(ビーツ)『Beats Fit Pro』

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おしゃれで快適なウィングチップ

AppleデバイスとAndroidデバイスに対応した完全ワイヤレスイヤホン。耳にぴったりフィットするウィングチップが特徴で、おしゃれ感と快適さを体験できます。

ダイナミックヘッドトラッキングによる空間オーディオをサポートし、音楽・映画・ゲームを臨場感あふれるサウンドで楽しめます。

バッテリーがなくなっても、5分の急速充電で1時間の再生が可能です。

SoundPEATS(サウンドピーツ)『Mini』

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あらゆるシーンで気軽に使える

2021年度のVGPアワードを受賞した人気モデル。リーズナブルなモデルですがノイズキャンセリング機能を搭載(ただし通話時のみ機能)、IPX5の防水性能も備わっています。

従来より安定性が増したBluetooth Ver.5.2に対応。また、ケースを開くだけで自動的にペアリングできます。

ヨガやストレッチ、テレワークやオンライン授業などにも適したモデルです。

おすすめ15選【左右一体型】

左右一体型ワイヤレスイヤホンのおすすめ商品をご紹介します。

家電製品総合アドバイザー

サウンドピーツ(SOUNDPEATS)『Q35 HD』は、連続使用時間にこだわるなら候補となる商品です。また、防水機能や複数のイヤーフック・イヤーピース付属がランニングなどの使用を意識されています。

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SoundPEATS(サウンドピーツ)『Q35 HD』

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通話だけでなく音楽も楽しめるノイズキャンセリング

左右一体型ワイヤレスイヤホンでは珍しいノイズキャンセリング機能を搭載しており、通話時に機能します。周囲のノイズを自動的に消去してクリアな会話が可能です。

軽量なデザインで10mmドライバーを搭載しており、低域から高域まで臨場感あふれるサウンドを体験可能。人間工学にもとづいたデザインで装着感もよく、ジョギングやジムでのトレーニングでもストレスがありません。

Anker(アンカー)『Soundcore Life U2』

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ビジネスやスポーツなどシーンを選ばず使える

通話時にのみ機能するノイズキャンセリングを搭載しており、Web会議や電話での通話音声をクリアに相手に伝えます。1日つけていてもストレスフリーな使い心地で、ビジネスなどいろいろなシーンで使えるモデル。

IPX7という高い防水規格に対応しているので、外でのランニングなど雨や汗などの不安がある使い方もできます。

ケーブル本体を含めて33gと軽量で、イヤホンを使わないときは内蔵マグネットで左右のイヤホンを留めておけます。

Panasonic(パナソニック)『ワイヤレスステレオインサイドホン RZ-NJ320B』

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携帯に便利なマグネットつきフラットケーブル採用

ダブルホールド形状により、耳にぴったりフィットします。またマグネットつきフラットケーブル採用のためイヤホンがまとまりやすく、携帯に便利です。

直径9mmのドライバーユニットを搭載、パワフルな低音とクリアな中高音を再生して楽しめます。連続18時間再生でき、15分の短時間充電で90分再生可能です。

ワイヤレスイヤホンがはじめての方に適したモデルといえるでしょう。

JVCケンウッド(ジェイブイシーケンウッド)『ワイヤレスステレオヘッドセット(HA-FX27BT)』

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カラーが選べる軽量設計モデル

6色のカラーバリエーションがあり、お好みで選べるおしゃれなモデル。かんたんにボリューム操作ができる3ボタンリモコンを搭載しており、ハンズフリー通話もできます。

11gと軽量設計で、長時間の装着でもイヤホンの重さが負担にならず快適なリスニングが可能です。

IPX2ながら防水性能にも対応しており、スポーツ時も不安なく装着できます。

Nokia(ノキア)『NOKIA Essential Wireless Earphones E1502』

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スポーツをする方に使いやすいネックバンド型

ネックバンド型のモデルで、左右のイヤホンにマグネットを内蔵しており、使わないときは左右のイヤホンを吸着させてネックレスのように首に掛けられます。おしゃれで携帯に便利、スポーツをやる方に向いています。

音質は10mmダイナミックスピーカーを搭載しているので、クリアな中高音とパワフルな低音を再生。音質にこだわる方にも適した製品です。

audio-technica(オーディオテクニカ)『ワイヤレスヘッドホン ATH-CK200BT』

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音漏れしない密閉型

インラインコントローラーで操作がかんたんな左右一体型ワイヤレスイヤホン。6色のカラーから選ぶことができ、おしゃれ感を演出できるモデルです。

音漏れしにくい密閉型で、装着部にクリップがついているのでしっかり装着できます。連続7時間の再生が可能で、通勤や通学にも余裕です。

スポーツやビジネスなどあらゆるシーンで手軽に使えます。

SONY(ソニー)『オープンイヤーワイヤレスステレオヘッドセット(SBH82D)』

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音漏れしにくいオープンイヤーモデル

耳をふさがないオープンイヤースタイルのワイヤレスイヤホンなので、通勤通学時に友人や知人と会話しながら、音楽を楽しむことも可能です。やわらかく軽い本体なので、家事やフィットネスなどを行いながら、自分だけの世界に没頭できます。

オープンイヤーでありながら音漏れも低減できる構造です。1回の充電で7.5時間の連続再生ができ、重量も25.5gと軽量でずっと使い続けても疲れません。

JBL(ジェービーエル)『JBL Tune 115BT』

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左右一体型ワイヤレスイヤホンがはじめての方に

音楽ファンにはおなじみのJBLサウンドを、深みがあるパワフルな低音で音楽を楽しめるモデル。最大で8時間の再生ができ、15分の急速充電で1時間の再生もできます。

本体にマグネットが内蔵されており、使わないときは首まわりで固定できて便利。マイクつき3ボタンリモコンでハンズフリー通話もできます。

はじめて左右一体型ワイヤレスイヤホンを利用する方にぴったりのモデルです。

Skullcandy(スカルキャンディ)『Jib+ Wireless Pure Mint』

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スポーツをする方に適したおしゃれなモデル

国内オーディオ製品のアワードである2019年度VGPにおいて金賞を受賞したモデルです。エントリーモデルながらダイナミックで切れのいいサウンドが魅力で、スカル(頭蓋骨)のアイコンが特徴。

取り外し可能なスポーツフィンと、ネック部分への取りつけ可能なケーブルクリップが付属しており、スポーツやフィットネスをする方に適しています。

ピュアミントのおしゃれなカラーが印象的です。

SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-1000XM2)』

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長く愛用できるモデル

2020~2022年にVGPアワード金賞を連続受賞しているモデルで、名機といえるソニーの製品です。値段は高めですが、ノイズキャンセリングや外部音取り込み機能が搭載されています。

高精度にノイズを除去するデュアルノイズセンサーテクノロジーや、豊かな広域再生のためのHDハイブリッドドライバーシステムなど、高音質な音楽を楽しめる機能を搭載。

長く愛用できる左右一体型ワイヤレスイヤホンをお探しの方におすすめのモデルです。

SONY(ソニー)『ワイヤレスステレオヘッドセット(WI-C310)』

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リーズナブルなソニーモデル

ソニー製品のなかではリーズナブルなモデル。ノイズキャンセリングや外部音取り込みなどの機能はありませんが、2020と2021年度のVGPアワード金賞を受賞しています。

1日中音楽を楽しめる15時間連続再生や、10分の急速充電で1時間再生できるなど、ユーザーに便利なロングスタミナが特徴です。

上質な光沢加工された4色のカラーバリエーションから選べ、ソニー製品がほしい方にはうれしいモデルでしょう。

JVCケンウッド(ジェイブイシーケンウッド)『HA-FX87BN』

JVCケンウッド(JVCKENWOOD)『HA-FX87BN』 JVCケンウッド(JVCKENWOOD)『HA-FX87BN』 JVCケンウッド(JVCKENWOOD)『HA-FX87BN』 JVCケンウッド(JVCKENWOOD)『HA-FX87BN』 JVCケンウッド(JVCKENWOOD)『HA-FX87BN』 JVCケンウッド(JVCKENWOOD)『HA-FX87BN』 JVCケンウッド(JVCKENWOOD)『HA-FX87BN』
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ノイズキャンセリングと防水性能の高機能モデル

2019、2021、2022年度とVGPアワード受賞のモデル。上品な2色のメタリックボディを採用しており、カジュアルにもビジネスにも使用できる製品です。

ノイズキャンセリング機能を搭載しており、電車内などの騒音が気になる環境でもクリアなサウンドを楽しめます。

IPX4対応の防水性能があり、スポーツでの防滴・防汗対策も可能です。やわらかなソフトバンドを採用しているので安定した装着感が得られます。

audio-technica(オーディオテクニカ)『ATH-CKS330XBT』

オーディオテクニカ(audio-technica)『ATH-CKS330XBT』 オーディオテクニカ(audio-technica)『ATH-CKS330XBT』 オーディオテクニカ(audio-technica)『ATH-CKS330XBT』 オーディオテクニカ(audio-technica)『ATH-CKS330XBT』 オーディオテクニカ(audio-technica)『ATH-CKS330XBT』 オーディオテクニカ(audio-technica)『ATH-CKS330XBT』 オーディオテクニカ(audio-technica)『ATH-CKS330XBT』 オーディオテクニカ(audio-technica)『ATH-CKS330XBT』
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ゲームを楽しむ方にぴったり

約2時間のフル充電で最大20時間の連続再生ができるロングバッテリーを採用したモデル。音と映像のずれを抑える低遅延モードを搭載しており、ゲームや動画を楽しむ方にぴったりの製品です。

専用設計の直径5.8mmのSOLID BASS HDドライバーにより、メリハリのきいた重低音サウンドが楽しめ、音楽ファンにもうれしいモデルでしょう。

Beats(ビーツ)『BEATS FLEX』

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自動再生・一時停止機能が便利

マグネット式イヤーパッドに、自動再生・一時停止機能がそなわっており、イヤフォンを耳から外すだけで再生が停止、戻すと再び音楽が聴ける便利なモデル。

独自の音響プラットフォームにより、低音を緻密に再現します。Apple W1チップ搭載により、かんたんにシームレスな接続が可能。Appleファンにも適したワイヤレスイヤホンです。

ELECOM(エレコム)『LBT-F11IP2』

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はじめての方に適したワイヤレスイヤホン

エレコムで人気の「PINK PINK PINK」シリーズで3種類のピンクカラーが発売されており、このモデルはローズピンク。女性の方にうれしいおしゃれなカラーです。

セミオープン型なのでこもりがなく、自然な音質を楽しめます。大口径13.6mmダイナミックドライバーを搭載しており、低域から高域までバランスのよい音楽を再生。

ワンボタンでかんたん操作できるので、はじめてワイヤレスイヤホンを利用する方に向いています。

「ワイヤレスイヤホン」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WF-1000XM4)』
SENNHEISER(ゼンハイザー)『CX True Wireless』
JVCケンウッド(ジェイブイシーケンウッド)『ワイヤレスステレオヘッドセット(HA-A5T)』
Beats(ビーツ)『Beats Studio Buds』
アップル(Apple)『AirPods Pro』
audio-technica(オーディオテクニカ)『ワイヤレスイヤホン(ATH-CKS50TW)』
Anker(アンカー)『Soundcore Life A3i』
YAMAHA(ヤマハ)『TW-E3B』
JBL(ジェービーエル)『JBL Tour Pro+ TWS』
Philips(フィリップス)『TAT2205』
Panasonic(パナソニック)『ワイヤレスステレオインサイドホン(EAH-AZ60)』
Nokia(ノキア)『Nokia Essential True Wireless Earphones E3511』
Bose(ボーズ)『Bose QuietComfort Earbuds』
EarFun(イヤーファン)『EarFun Free Pro-ブラック』
Beats(ビーツ)『Beats Fit Pro』
SoundPEATS(サウンドピーツ)『Mini』
SoundPEATS(サウンドピーツ)『Q35 HD』
Anker(アンカー)『Soundcore Life U2』
Panasonic(パナソニック)『ワイヤレスステレオインサイドホン RZ-NJ320B』
JVCケンウッド(ジェイブイシーケンウッド)『ワイヤレスステレオヘッドセット(HA-FX27BT)』
Nokia(ノキア)『NOKIA Essential Wireless Earphones E1502』
audio-technica(オーディオテクニカ)『ワイヤレスヘッドホン ATH-CK200BT』
SONY(ソニー)『オープンイヤーワイヤレスステレオヘッドセット(SBH82D)』
JBL(ジェービーエル)『JBL Tune 115BT』
Skullcandy(スカルキャンディ)『Jib+ Wireless Pure Mint』
SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-1000XM2)』
SONY(ソニー)『ワイヤレスステレオヘッドセット(WI-C310)』
JVCケンウッド(ジェイブイシーケンウッド)『HA-FX87BN』
audio-technica(オーディオテクニカ)『ATH-CKS330XBT』
Beats(ビーツ)『BEATS FLEX』
ELECOM(エレコム)『LBT-F11IP2』
商品名 SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WF-1000XM4)』 SENNHEISER(ゼンハイザー)『CX True Wireless』 JVCケンウッド(ジェイブイシーケンウッド)『ワイヤレスステレオヘッドセット(HA-A5T)』 Beats(ビーツ)『Beats Studio Buds』 アップル(Apple)『AirPods Pro』 audio-technica(オーディオテクニカ)『ワイヤレスイヤホン(ATH-CKS50TW)』 Anker(アンカー)『Soundcore Life A3i』 YAMAHA(ヤマハ)『TW-E3B』 JBL(ジェービーエル)『JBL Tour Pro+ TWS』 Philips(フィリップス)『TAT2205』 Panasonic(パナソニック)『ワイヤレスステレオインサイドホン(EAH-AZ60)』 Nokia(ノキア)『Nokia Essential True Wireless Earphones E3511』 Bose(ボーズ)『Bose QuietComfort Earbuds』 EarFun(イヤーファン)『EarFun Free Pro-ブラック』 Beats(ビーツ)『Beats Fit Pro』 SoundPEATS(サウンドピーツ)『Mini』 SoundPEATS(サウンドピーツ)『Q35 HD』 Anker(アンカー)『Soundcore Life U2』 Panasonic(パナソニック)『ワイヤレスステレオインサイドホン RZ-NJ320B』 JVCケンウッド(ジェイブイシーケンウッド)『ワイヤレスステレオヘッドセット(HA-FX27BT)』 Nokia(ノキア)『NOKIA Essential Wireless Earphones E1502』 audio-technica(オーディオテクニカ)『ワイヤレスヘッドホン ATH-CK200BT』 SONY(ソニー)『オープンイヤーワイヤレスステレオヘッドセット(SBH82D)』 JBL(ジェービーエル)『JBL Tune 115BT』 Skullcandy(スカルキャンディ)『Jib+ Wireless Pure Mint』 SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-1000XM2)』 SONY(ソニー)『ワイヤレスステレオヘッドセット(WI-C310)』 JVCケンウッド(ジェイブイシーケンウッド)『HA-FX87BN』 audio-technica(オーディオテクニカ)『ATH-CKS330XBT』 Beats(ビーツ)『BEATS FLEX』 ELECOM(エレコム)『LBT-F11IP2』
商品情報
特徴 ハイレゾ音質を楽しめる 人間工学にもとづいた装着感 安価でも基本性能は充実 AppleとAndroidに対応 Appleユーザーには必須のモデル 連続再生20時間の大容量バッテリー ケース併用で最大36時間再生 耳への過度の負担を減らせる JBL独自のサイレントナウ機能 防滴・防汗仕様でスポーツファンにぴったり ハイレゾ音質とリアルなサウンドを体験できる デザインとパワフルなサウンドが魅力 ボーズサウンドのファンにぴったり はじめての方も納得のモデル おしゃれで快適なウィングチップ あらゆるシーンで気軽に使える 通話だけでなく音楽も楽しめるノイズキャンセリング ビジネスやスポーツなどシーンを選ばず使える 携帯に便利なマグネットつきフラットケーブル採用 カラーが選べる軽量設計モデル スポーツをする方に使いやすいネックバンド型 音漏れしない密閉型 音漏れしにくいオープンイヤーモデル 左右一体型ワイヤレスイヤホンがはじめての方に スポーツをする方に適したおしゃれなモデル 長く愛用できるモデル リーズナブルなソニーモデル ノイズキャンセリングと防水性能の高機能モデル ゲームを楽しむ方にぴったり 自動再生・一時停止機能が便利 はじめての方に適したワイヤレスイヤホン
型式 密閉、ダイナミック型 カナル型 密閉、ダイナミック型 インナーイヤー型 カナル型 ダイナミック型 インナーイヤー型 密閉、ダイナミック型 - カナル型 密閉、ダイナミック型 カナル型 インナーイヤー型 - インイヤー型(ウィングチップ) カナル型 - - 密閉、ダイナミック型 ダイナミック型 カナル型 密閉、ダイナミック型 オープンエアダイナミック型 インイヤー型 インナーイヤー型 密閉ハイブリッド型 密閉ダイナミック型 ダイナミック型 ダイナミック型 インイヤー型 セミオープン型
重量 7.3g×2 6g×2 3.9g×2 5g×2 5.4g×2 8g×2 4.7g×2 5g×2 7.5g×2 3.2g×2 7g×2 4g×2 8.5g×2 4.1g×2 5.6g×2 4.2g×2 16g 33g 18g 11g 23.6g 14g 25.5g 19.02g 17g 44g 19g 22g 24g 18.6g 13g
接続方式 Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth Ver.5.2 Bluetoth ver.5.2 Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth Ver.4.1 Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth Ver.4.1 Bluetooth Ver.4.2 Bluetooth Ver.4.2 Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth Ver.4.2 Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth、AppleW1チップ Bluetooth Ver.5.0
対応コーデック SBC、AAC、LDAC aptX、AAC、SBC SBC - - aptX、AAC、SBC SBC、AAC aptX、SBC、AAC - SBC、AAC SBC、AAC、LDAC SBC SBC、AAC SBC、AAC - SBC、AAC aptXHD、AAC、SBC SBC SBC、AAC SBC SBC SBC SBC、AAC SBC SBC SBC、AAC、LDAC SBC、AAC SBC AAC、SBC - SBC
ノイズキャンセリング × × × × 〇(通話時) × × × × × × × × × × ×
外部音取り込み × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×
連続再生時間 最大8時間(ノイズキャンセリング・オン)/最大12時間(NCオフ) 最大9時間 5時間 8時間 最大4.5時間(NCオフは最大5時間) 最大20時間 最大9時間 最大6時間(本体) 最大8時間(本体・NCオフ) 最大4時間 最大7時間(NCオン) 最大6.5時間(NCオフ)、最大4.5時間(NCオン) 最大6時間 最大7時間 最大6時間(NCオン) 最大7時間 最大14時間 最大24時間 最大18時間(AAC) 最大4.5時間 最大14時間 最大7時間 最大7.5時間 最大8時間 最大6時間 最大10時間(NCオン)、最大15時間(NCオフ) 最大15時間 最大7時間(NCオフ)、最大5時間(NCオン) 最大20時間 最大12時間 最大4時間
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ワイヤレスイヤホンの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのワイヤレスイヤホンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:イヤホンランキング
楽天市場:ワイヤレスイヤホンランキング
Yahoo!ショッピング:ワイヤレスイヤホンランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ワイヤレスイヤホンの楽しみ方

 

左右が完全独立した完全ワイヤレスイヤホンと、左右一体型のワイヤレスイヤホンをご紹介してきましたが、どちらを選ぶかは使う方の好みによります。

スポーツやフィットネスをしながら音楽を楽しみたい方、ハンズフリー通話をメインで使いたい方など、使用するシーンはさまざまです。

自分にとっての楽しみ方を考えれば、どちらのワイヤレスイヤホンが適しているかわかりますし、機能やコストも自ずから判断できることでしょう。

ゲームやランニングなど目的別イヤホンの記事はこちら

両タイプのワイヤレスイヤホンで使い分けもあり!

かつてワイヤレスより有線の方が音がいいといわれていました。しかし、現在では独自の機能を搭載した、高音質を楽しめるワイヤレスイヤホンばかりです。

好みや使用法によって、完全ワイヤレスイヤホンか左右一体型ワイヤレスイヤホンのどちらを選ぶか分かれるところでしょう。左右一体型はリーズナブルなので、両方用意しておき、シーンによって使い分ける利用法もありです。

まだワイヤレスイヤホンを使ったことのない方は、この機会にぜひ試してみてください。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。
※特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。
※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。
※商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。
※記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。
※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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