オーディオテクニカ製イヤホンおすすめ5選|有線タイプから完全ワイヤレスまでご紹介

オーディオテクニカ製イヤホンおすすめ5選|有線タイプから完全ワイヤレスまでご紹介
オーディオ・ビジュアル評論家
野村 ケンジ

ポータブルオーディオやホームオーディオなどのAV機器をメインに、専門誌やモノ誌、Web媒体などで幅広く活躍。 特にヘッドホン&イヤホンに関しては、年間300以上の製品を10年以上にわたって試聴し続けるなど、深い造詣を持つ。 また、TBSテレビ「開運音楽堂」やレインボータウンFM「かをる★のミュージックどん丼885」にレギュラー出演するなど、幅広いメディアでの活動を行っている。

本記事では、オーディオ・ビジュアル評論家の野村ケンジさんへの取材をもとに、オーディオテクニカ製イヤホンの選び方とおすすめ商品5選をご紹介します。オーディオテクニカは、エントリークラスからハイエンドモデル、有線タイプから完全ワイヤレスタイプまで、数多くのイヤホンを取りそろえています。その分、商品を購入しようとなると、次から次へと目移りしてしまいますね。本記事を参考にして、好みの音質やライフスタイルにあった商品を見つけてみてください。


オーディオテクニカ製イヤホンの選び方! オーディオ・ビジュアル評論家に聞きました

オーディオ・ビジュアル評論家の野村ケンジさんに、オーディオテクニカ製イヤホンを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。どんなポイントに注目して商品を選べばいいのか悩んでいる方は、エキスパートの視点を商品選びに活かしてみましょう。

イヤホン
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音質も使い勝手のよさも両方妥協したくないですね。オーディオテクニカの商品は、そんな希望を叶えてくれます!

便利なワイヤレスか、音質&コスパ重視の有線か

オーディオ・ビジュアル評論家

イヤホンを選ぶ際は、利用するシチュエーションによってイヤホン本体の形やケーブルのタイプを選択する必要があります。イヤホン本体に関しては、音漏れのなさも含めて現在はカナル型一択となっていますので、どうしてもカナル型が苦手という方以外は迷う必要はありません。

よって、最大のポイントとなるのは接続の方式です。スマートフォンと接続する場合はBluetoothワイヤレスが最有力候補ですが、有線ケーブル接続のコストパフォーマンスの高さも捨てがたいところです。目安としては、3,000円未満の予算であれば有線一択、それ以上の予算がかけられるのであればどちらも候補に挙げておき、完全ワイヤレスイヤホンがほしい場合は1.5万円以上を用意するなど、自分にとって使いやすい、かつ満足できる音質の商品を選びましょう。

オーディオテクニカ『ワイヤレスヘッドホン(ATH-CKS5TW)』

左右のイヤホンをつなぐケーブルがない完全ワイヤレスイヤホン。ケーブルによって動きが制限されることがないため、運動中にも使いやすいです。

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音の違う3タイプから好みのものを選ぶ

オーディオ・ビジュアル評論家

オーディオテクニカ製イヤホンには、大きく分けて3タイプのサウンド傾向があります。

まずは商品名に「CKR」「CK」などがつけられている「通常」タイプ。こちらは、鮮明な中高域とキレのある低域をもつ、オーディオテクニカらしいサウンドに仕上げられています。続いて「CKS」という商品名を持つタイプは「SOLID BASS」というシリーズ。圧倒的なボリュームの重低音が魅力となっています。さらに、「LS」という商品名もあり、こちらはモニター系の客観的なサウンドを持ちあわせています。

とはいえ、いずれもオーディオテクニカらしい、ていねいで真面目な音作りがなされていますので、どれを選んでも高い満足感が得られるはずです。

ミドルクラスがオイシイ⁉ キーワードは7と9

オーディオ・ビジュアル評論家

オーディオテクニカ製イヤホンは、エントリークラスからハイエンドクラスまで、幅広いラインナップを有しているのが特徴です。当然、音質的には各カテゴリーで一番高価なもの、最上級モデルがベストではありますが、近年の高級イヤホンはかなり高価でなかなか手が出しにくい状況だったりします。

そこで、賢い商品選びとしておすすめしたいのが、ミドルクラスに位置する商品です。型番に7、または9の数字が与えられているモデルは、最上級機種の技術を活用することで、聴き応えのある良音質を確保しつつコストパフォーマンスの高い価格にまとめられています。いい音をコストパフォーマンスよく楽しむためには、7、9の数字がポイントです。

オーディオ・ビジュアル評論家が厳選! おすすめのオーディオテクニカ製イヤホン5選

上でご紹介したオーディオテクニカ製イヤホンの選び方のポイントをふまえて、オーディオ・ビジュアル評論家の野村ケンジさんに選んでもらったおすすめ商品5選をご紹介します。それぞれの商品の特徴をよくチェックして、自分にあった商品を選んでみましょう。

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オーディオテクニカ『ワイヤレスヘッドホン(ATH-CKS5TW)』

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出典:Amazon

型式 ダイナミック型
質量 約8g(左右それぞれ)、約60g(充電ケース)
再生可能時間 最大約15時間(ヘッドホン)、最大約45時間(充電ケース併用時)
通信方式 Bluetooth標準規格Ver.5.0準拠
ドライバー φ10mm
再生周波数帯域 5~4,000Hz
インピーダンス 16Ω
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オーディオ・ビジュアル評論家

重低音サウンドを持つ希少な完全ワイヤレスイヤホン

完全ワイヤレスイヤホンが使ってみたい重低音派の方におすすめです。大型の10mm口径ダイナミック型ドライバーを採用し、振動板に硬度の異なる素材(PEEK+TPU)を組みあわせることで低音の厚みと中高域の鮮明さを両立するなど、完全ワイヤレスイヤホンとしては希有な重低音モデルに仕立てられています。

15時間という、他社商品からひとつ頭抜けた超ロングライフ連続再生時間(専用ケースからの充電込みで最大45時間)を実現しているのも魅力といえます。大型ドライバーを搭載していることもあって、本体はやや大柄ですが、新設計のイヤーピースやループ形状のイヤーサポートなどにより、装着性も良好です。

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オーディオテクニカ『ワイヤレスヘッドホン(ATH-CKR500BT)』

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出典:Amazon

型式 ダイナミック型
質量 約26.5g
再生可能時間 最大約12時間
通信方式 Bluetooth標準規格Ver.5.0準拠
ドライバー φ9.8mm
再生周波数帯域 5~35,000Hz
インピーダンス 16Ω
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オーディオ・ビジュアル評論家

音質とコスパが見事にバランスしたモデル

使い勝手のいいBluetoothワイヤレスイヤホンがほしい、という方におすすめしたい商品です。ネックバンド型のBluetoothワイヤレスイヤホン。専用設計された9.8mm口径のダイナミック型ドライバーを本体前面に搭載し、振動板にDLC(Diamond Like Carbon)コーティングを施すなど、上位機種の技術を投入することで、コストと音質とが巧みにバランスした商品に纏め上げられています。

連続再生時間も約12時間と、充分な数値を持ち合わせています。5分間機器と接続しない状態が続くと自動的に電源が切れるオートパワーオフ機能や、コードがキレイにまとめられるマグネットクリップなど、使い勝手の面でもこまかい配慮がなされています。

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オーディオテクニカ『インナーイヤーヘッドホン(ATH-CK350M)』

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出典:Amazon

型式 ダイナミック型
質量 約5g
再生可能時間 -
通信方式 -
ドライバー φ10mm
再生周波数帯域 20~23,000Hz
インピーダンス 24Ω
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オーディオ・ビジュアル評論家

コストパフォーマンス最高のエントリーモデル

数多いオーディオテクニカ製イヤホンのなかで、ある意味、もっともおすすめしたいのがこの『ATH-CK350M』です。というのも、音質面でのコストパフォーマンスの高さが尋常ではないくらいいいからです。

一見すると何の変哲もない普通のカナル型イヤホンですが、10mm口径ダイナミック型ドライバーやメリハリのある低音を再生する専用ダクトのおかげもあって、活き活きとしたリアルなヴォーカルを聴かせてくれたり、ノリのいいハードロックやポップスを聴かせてくれたりと、音楽の楽しさをしっかり伝えてくれます。とても2,000円以下で手に入るサウンドではありません。

絡みにくい溝入りウェーブコードや、音漏れしにくい密閉型、コード巻き取りホルダーでコードの長さを自由に調整できるなど、使い勝手の面でもこまかい配慮がなされていますので、幅広い方におすすめできます。

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オーディオテクニカ『バランスド・アーマチュア型インナーイヤーヘッドホン(ATH-LS200)』

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出典:Amazon

型式 バランスド・アーマチュア型
質量 約6g
再生可能時間 -
通信方式 -
ドライバー 2基
再生周波数帯域 20~16,000Hz
インピーダンス 47Ω
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オーディオ・ビジュアル評論家

定番として人気の高いイヤーモニターの最新版

古くはCKシリーズのひとつとしてラインナップされていましたが、イヤーモニタースタイルのカナル型イヤホンとして独立。その最新モデルがこのLSシリーズです。現在、5モデルがラインナップされていますが、そのなかでもおすすめなのが『LS200』です。

専用設計の新開発デュアルBA(バランスド・アーマチュア)型ドライバーを搭載し、専用ネットワークと耳やドライバーの同軸上配置、ステンレスハイブリット導管などの採用によって、高域から低域まで、バランスのいい良質なサウンドを作り上げています。また、活き活きとした力強い歌声のヴォーカルを楽しむことができるのも、サウンドの特徴といえるでしょう。

A2DCコネクター採用の着脱式ケーブルによって、断線してもケーブルを交換するだけでいいため、長い期間にわたり使い続けられるのも魅力のひとつといえます。多くの方におすすめできる、完成度の高い商品です。

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オーディオテクニカ『インナーイヤーヘッドホン(ATH-LS70)』

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出典:Amazon

型式 ダイナミック型
質量 約6.5g
再生可能時間 -
通信方式 -
ドライバー φ8.8mm
再生周波数帯域 5~26,000Hz
インピーダンス 11.5Ω
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オーディオ・ビジュアル評論家

リファレンスとしても活用できる整ったサウンド

『LS200』と同じLSシリーズの商品ながら、こちらはダイナミック型ドライバーが搭載されています。ヴォーカルの艶やかさなどではBA(バランスド・アーマチュア)型ドライバーに敵いませんが、その代わりに、こちらは帯域バランスの整った客観的な音を持ち合わせています。低域のフォーカス感もしっかり確保されているので、勢いのよさ、ノリのよさもしっかり確保されています。

手の伸ばしやすい価格でありながら、正しい音表現の基準となってくれるイヤホンが1台ほしい、という方におすすめです。

「オーディオテクニカ・イヤホン」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
オーディオテクニカ『ワイヤレスヘッドホン(ATH-CKS5TW)』
オーディオテクニカ『ワイヤレスヘッドホン(ATH-CKR500BT)』
オーディオテクニカ『インナーイヤーヘッドホン(ATH-CK350M)』
オーディオテクニカ『バランスド・アーマチュア型インナーイヤーヘッドホン(ATH-LS200)』
オーディオテクニカ『インナーイヤーヘッドホン(ATH-LS70)』
商品名 オーディオテクニカ『ワイヤレスヘッドホン(ATH-CKS5TW)』 オーディオテクニカ『ワイヤレスヘッドホン(ATH-CKR500BT)』 オーディオテクニカ『インナーイヤーヘッドホン(ATH-CK350M)』 オーディオテクニカ『バランスド・アーマチュア型インナーイヤーヘッドホン(ATH-LS200)』 オーディオテクニカ『インナーイヤーヘッドホン(ATH-LS70)』
商品情報
特徴 重低音サウンドを持つ希少な完全ワイヤレスイヤホン 音質とコスパが見事にバランスしたモデル コストパフォーマンス最高のエントリーモデル 定番として人気の高いイヤーモニターの最新版 リファレンスとしても活用できる整ったサウンド
型式 ダイナミック型 ダイナミック型 ダイナミック型 バランスド・アーマチュア型 ダイナミック型
質量 約8g(左右それぞれ)、約60g(充電ケース) 約26.5g 約5g 約6g 約6.5g
再生可能時間 最大約15時間(ヘッドホン)、最大約45時間(充電ケース併用時) 最大約12時間 - - -
通信方式 Bluetooth標準規格Ver.5.0準拠 Bluetooth標準規格Ver.5.0準拠 - - -
ドライバー φ10mm φ9.8mm φ10mm 2基 φ8.8mm
再生周波数帯域 5~4,000Hz 5~35,000Hz 20~23,000Hz 20~16,000Hz 5~26,000Hz
インピーダンス 16Ω 16Ω 24Ω 47Ω 11.5Ω
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

ECサイトのオーディオテクニカ製イヤホンランキングを参考にする

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのオーディオテクニカ製イヤホンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:オーディオテクニカ イヤホンランキング

※上記リンク先のランキングは、各ECサイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

カナル型が苦手という方も安心|オーディオ・ビジュアル評論家からのアドバイス

オーディオ・ビジュアル評論家

装着感が好みにあわずカナル型イヤホンがどうしても苦手、という方にとって現代のイヤホン事情はいい商品を見つけづらい世の中といえます。とはいえ、オーディオテクニカはイヤホンの総合メーカーですので、昔ながらのインナーイヤー型も新商品が途切れず登場していて、つねに数モデルがラインナップしています。

カナル型が苦手という方も、納得できる商品にきっと出会えるでしょう。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:tsuge-line、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/10 コンテンツ追加・修正と価格を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 花島優史)

※2020/04/23 タイトル変更のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 水貝英斗)

 

マイナビおすすめナビ編集部

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