Beatsのヘッドホン・イヤホンおすすめ9選|ノイズキャンセリング・完全ワイヤレスも

Beatsのヘッドホン・イヤホンおすすめ9選|ノイズキャンセリング・完全ワイヤレスも

Beats(ビーツ)の創業は2006年。比較的新しい音響機器メーカーですが、海外セレブが使っていることで人気が拡大。

2014年にアップルに買収されたこともあり、以降に発売されたモデルは、iPhoneやiPadなどとの親和性が高くなっています。デザイン性が高いのもBeatsブランドの魅力。特徴的な「b」のロゴマークは、ひと目でBeats製品とわかります。

本記事では、Beatsヘッドホン・イヤホンの選び方とおすすめ商品をご紹介。さらに記事後半には比較一覧表、通販サイトにおける最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミも確認してみましょう。


目次

フリーライター&エディター
堀井塚 高

新聞記者、ゲームライター、パソコン系ライター、雑誌・書籍の編集者、Web編集者など出版系全般に関わり、企画・執筆・編集・校正までをこなす「校了請負人」を自称。 IT関連はもちろん、金融関連、経済関連、医療関連、ラノベ、乙女ゲー攻略本まで幅広く対応する。 家族は息子1人とスマートスピーカー6台。 好きなエヴァンゲリオンは初号機。 行ってみたい場所は仮面舞踏会。 座右の銘は「愚直」「悪党の最期なんて、そんなもんだろ」。

Beats(ビーツ)とは

Beats(ビーツ)の創業は2006年。比較的新しい音響機器メーカーですが、海外セレブや有名人が使っていることで人気が拡大

2014年にアップルに買収されたこともあり、以降に発売されたモデルは、iPhoneやiPadなどとの連携が強いのが特徴です。高いデザイン性もBeatsブランドが人気の理由のひとつです。

Beatsヘッドホン・イヤホンの選び方

それでは、Beatsヘッドホン・イヤホンの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の3つ。

【1】Bluetoothモデルがおすすめ
【2】ワイヤレスヘッドホンの機能で選ぶ
【3】ワイヤレスイヤホンは3種類、タイプで選ぶ


上記の3つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】Bluetoothモデルがおすすめ

 

ヘッドホンやイヤホンの接続方式は有線と無線に分かれますが、iPhone 7以降のモデルでは、イヤホンジャックが撤廃され、Bluetooth接続が「基本スタイル」になりました。もちろん変換アダプターを使って接続する方法もありますが、ケーブルがわずらわしいと感じる人は少なくないでしょう。

ちなみに、Beats製品のヘッドホンは、無線モデルでもケーブルが付属します。バッテリーを節約したいときや音質にこだわりたいときには有線接続でも利用できます。

【2】ワイヤレスヘッドホンの機能で選ぶ

 

Beatsブランドにおけるワイヤレスヘッドホンの現行モデルは、耳を覆うオーバーイヤータイプの「Beats Studio3 Wireless」、耳に乗せるオンイヤータイプの「Beats Solo3 Wireless」、「Beats Solo Pro」。店頭には旧モデルも出回っていますが、あえて選ぶ理由はないでしょう。

違いは、外部の雑音を遮断する「Pure ANC(ピュアアダプティブノイズキャンセリング)機能」の有無。またStudio3は、再生する音楽に合わせてサウンド出力を自動調整してくれる「リアルタイムオーディオキャリブレーション機能」も搭載しています。音にこだわる人であればStudio3がおすすめとなりますが、通勤・通学など普段使いであればSolo3でも充分に音楽を楽しめます。

【3】ワイヤレスイヤホンは3種類、タイプで選ぶ

 

Beatsブランドのワイヤレスイヤホンはまず、完全ワイヤレスの「Powerbeats Pro」とネックバンド型2モデル。ケーブルをわずらわしく感じる人であれば、完全ワイヤレスがおすすめ。ネックバンド型は、バッテリー駆動時間が長いため、長時間音楽を楽しみたい人におすすめのモデルです。

なお、ネックバンド型は「Beatsx」と「Powerbeats3 Wireless」で、防水機能やバッテリー駆動時間などに違いがあります。通常の使用なら前者で問題ありませんが、エクササイズ中に利用するなら防水機能を搭載する後者に軍配が上がります。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
Beats(ビーツ)『Beats Studio3 Wireless』
Beats(ビーツ)『Beats Solo3 Wireless』
Beats(ビーツ)『Powerbeats Pro』
Beats(ビーツ)『Powerbeats3 Wireless』
Beats(ビーツ)『BeatsX』
Beats(ビーツ)『Solo Pro』
Beats(ビーツ)『Beats EP』
Beats(ビーツ)『urBeats3』
Beats(ビーツ)『Flex ワイヤレスイヤフォン』
商品名 Beats(ビーツ)『Beats Studio3 Wireless』 Beats(ビーツ)『Beats Solo3 Wireless』 Beats(ビーツ)『Powerbeats Pro』 Beats(ビーツ)『Powerbeats3 Wireless』 Beats(ビーツ)『BeatsX』 Beats(ビーツ)『Solo Pro』 Beats(ビーツ)『Beats EP』 Beats(ビーツ)『urBeats3』 Beats(ビーツ)『Flex ワイヤレスイヤフォン』
商品情報
特徴 独自技術Pure ANC搭載のBTヘッドホン 色鮮やかなクラブカラーが楽しいBTヘッドホン Air Podsをしのぐ完全ワイヤレスイヤホン アウトドアにも強い耐汗/防沫のワイヤレスイヤホン シンプルなネックバンド型ワイヤレスイヤホン H1チップを搭載したオンイヤータイプ どんな頭の形にも柔軟にフィット 軸合わせドライバ採用により格別なサウンドを提供 いつでもどこでも自分だけの世界へ
通信方式 Bluetooth® Bluetooth® Bluetooth®、Apple H1チップ Bluetooth® Bluetooth® Bluetooth®、Apple H1チップ -(ワイヤーヘッドホン) -(ワイヤーイヤホン) Class 1 Bluetooth®、Apple W1チップ
カラー フォレストグリーン、サンドデューン、マットブラック、レジスタンス・ブラック・レッドほか クラブレッド、クラブイエロー、クラブホワイト、クラブネイビー、ブラック、ローズゴールド、サテンシルバー、サテンゴールド、レッド アイボリー、ブラック、ネイビー、モス ブラック、ホワイト、レジスタンス・ブラックレッド ブラック、ホワイト、レジスタンス・ブラックレッド ダークブルー、レッド、ライトブルー、アイボリー、ブラック、グレイ ブルー、ホワイト、ブラック、レッド 3.5mm:レジスタンス・ブラックレッド、ブラック Lightning:サテンシルバー、ブラック、ブルー、イエロー、コーラル Beatsブラック、ユズイエロー、フレイムブルー、スモークグレー
バッテリー駆動時間 最長22時間 最長40時間 最長9時間 最長12時間 最長8時間 最長22時間 - - 最大12時間
充電時間 数分間の充電で最長3時間再生 5分の充電で約3時間の再生 5分の充電で約90分再生 5分 5分の充電で約2時間再生 10分の充電で3時間再生 - - 10分の充電で1.5時間再生可能
重量 260g 215g 20.3g - - 267g 227g - 18.6g
付属イヤピース - - 4サイズ 4サイズ 4サイズ - - 3サイズ 4つのサイズから選べるイヤーチップ
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年9月17日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年9月17日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月17日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年11月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年11月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年12月4日時点 での税込価格

Beatsヘッドホン・イヤホンおすすめ9選

先ほど紹介したBeatsヘッドホン・イヤホンの選び方のポイントをふまえて、堀井塚 高さんに選んでもらったおすすめ商品、編集部の選んだおすすめ商品を紹介します。

Beats(ビーツ)『Beats Studio3 Wireless』

BeatsStudio3Wirelessワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン-AppleW1ヘッドフォンチップ、Class1Bluetooth、アクティブノイズキャンセリング機能、最長22時間の再生時間TheBeatsSkylineCollection-ミッドナイトブラック BeatsStudio3Wirelessワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン-AppleW1ヘッドフォンチップ、Class1Bluetooth、アクティブノイズキャンセリング機能、最長22時間の再生時間TheBeatsSkylineCollection-ミッドナイトブラック BeatsStudio3Wirelessワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン-AppleW1ヘッドフォンチップ、Class1Bluetooth、アクティブノイズキャンセリング機能、最長22時間の再生時間TheBeatsSkylineCollection-ミッドナイトブラック BeatsStudio3Wirelessワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン-AppleW1ヘッドフォンチップ、Class1Bluetooth、アクティブノイズキャンセリング機能、最長22時間の再生時間TheBeatsSkylineCollection-ミッドナイトブラック BeatsStudio3Wirelessワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン-AppleW1ヘッドフォンチップ、Class1Bluetooth、アクティブノイズキャンセリング機能、最長22時間の再生時間TheBeatsSkylineCollection-ミッドナイトブラック BeatsStudio3Wirelessワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン-AppleW1ヘッドフォンチップ、Class1Bluetooth、アクティブノイズキャンセリング機能、最長22時間の再生時間TheBeatsSkylineCollection-ミッドナイトブラック

出典:Amazon

フリーライター&エディター

独自技術Pure ANC搭載のBTヘッドホン

2017年10月に発売されて以来、いまだに人気の高いワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。独自開発のPure ANCが外部の環境音を遮断します。また、サウンド出力を自動で最適化してくれるリアルタイムオーディオキャリブレーション機能も搭載。バッテリー駆動時間も最長約22時間と長く、10分の充電で約3時間の再生が可能になる急速充電にも対応しています。

さらに、ハンズフリー通話や、アップルのAIアシスタント「Siri」の起動にも対応するなど、iPhoneユーザーには特におすすめです。

Beats(ビーツ)『Beats Solo3 Wireless』

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出典:Amazon

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色鮮やかなクラブカラーが楽しいBTヘッドホン

上位モデルのStudio3に比べれば機能は劣るものの、ワイヤレスヘッドホンとしては十分な性能を備えています。バッテリー駆動時間は最長約40時間となっており、5分の充電で約3時間の再生が可能になる急速充電にも対応しています。

ハンズフリー通話や、アップルのAIアシスタント「Siri」の起動に対応している点はStudio3と同様。こちらのモデルもiPhoneユーザーにおすすめです。

Beats(ビーツ)『Powerbeats Pro』

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Air Podsをしのぐ完全ワイヤレスイヤホン

「ワークアウトのために進化を遂げた」のうたい文句通り、スポーツジムなどでの利用に最適な完全ワイヤレスイヤホンです。動きを制限するケーブルはなく、激しく動いても外れにくいイヤフック付き。耐汗/防沫仕様になっているため、汗をかいても心配はありません。

音質も最高レベルで、バッテリー駆動時間は最長約9時間。充電ケースを利用すれば、24時間以上の再生も可能になっています。イヤパッドのボタンで音量とトラックを操作でき、ハンズフリー通話も可能。

Beats(ビーツ)『Powerbeats3 Wireless』

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アウトドアにも強い耐汗/防沫のワイヤレスイヤホン

耐汗/防沫仕様で、イヤフックも付いたネックバンド型ワイヤレスイヤホンです。ケーブル部分は付属の巻取り用クリップを使えば体にぴったりフィット。こちらもワークアウト向けと言えます。

バッテリー駆動時間は最長約12時間で、5分の充電で約1時間の再生が可能になる急速充電にも対応。ケーブルはリモート操作に対応しており、音量の調節やトラックの操作、電話の応答、Siriの起動などが可能です。

Beats(ビーツ)『BeatsX』

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フリーライター&エディター

シンプルなネックバンド型ワイヤレスイヤホン

基本機能を押さえたシンプルなネックバンド型ワイヤレスイヤホン。耐汗/防沫ではなく、イヤフックも付いていないので、通勤・通学などの普段使いに適したモデルと言えます。バッテリー駆動時間は最長約8時間で、5分の充電で約2時間の再生が可能。

イヤーパッドはマグネット式なので、耳から外したときは左右のパッドを留めておけるのが便利です。ケーブルはリモート操作に対応しており、音量の調節やトラックの操作、電話の応答、Siriの起動などができます。

Beats(ビーツ)『Solo Pro』

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H1チップを搭載したオンイヤータイプ

第2世代の Air Podsや Air Pods Proにも搭載されたH1チップを搭載しているのが「Solo Pro」。スムーズやペアリングや接続時の安定性、音の遅延低減などの性能が向上しています。

再生時間は最長22時間、ノイズキャンセリングと外部音取り込みモードをオフにすれば最長40時間の再生が可能です。

Beats(ビーツ)『Beats EP』

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どんな頭の形にも柔軟にフィット

縦方向にスライドし、調整できるのでどんな頭の形にもぴったりフィットします。

軽量ステンレススチール採用で軽量でありながら耐久性に優れています。

マイク内蔵型RemoteTalkケーブルは、通話や音楽の再生以外にもボイスアシストの起動ができます。音域も広くクリアな音を体感することができます。

Beats(ビーツ)『urBeats3』

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軸合わせドライバ採用により格別なサウンドを提供

細やかな音楽設計がされているイヤホンには、軸合わせドライバを採用しているため、音楽のジャンルごと最適出力で格別なサウンド提供してくれます。

高精度に設計されたスピーカーから出力される微気圧調整の低音域と二腔式の音響構造により本来のサウンドを実現します。

人間工学に基づいた設計で、フィット感が良く、光沢のあるデザインでBeatsを象徴する音質を快適に楽しめます。

Beats(ビーツ)『Flex ワイヤレスイヤフォン』

BeatsFlexワイヤレスイヤフォン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-イエロー BeatsFlexワイヤレスイヤフォン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-イエロー BeatsFlexワイヤレスイヤフォン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-イエロー BeatsFlexワイヤレスイヤフォン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-イエロー BeatsFlexワイヤレスイヤフォン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-イエロー BeatsFlexワイヤレスイヤフォン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-イエロー BeatsFlexワイヤレスイヤフォン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-イエロー BeatsFlexワイヤレスイヤフォン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-イエロー

出典:Amazon

いつでもどこでも自分だけの世界へ

マグネット式のイヤーバッドは、自動再生・一時停止機能を兼ね備えており、耳からイヤホンを外すと自動で再生が停止し、装着すると再生するシステムです。自分だけの世界にいざないます。

バッテリー充電ではFast Fuel機能を搭載しています。残量が少なくなっても、10分の急速充電で1.5時間の再生が可能になります。また、オーディオ共有機能がついており、Beats Flexで聴いているお気に入りの曲などを、他のBeatイヤホンなどで共有することができます。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする Beatsヘッドホン・イヤホンの売れ筋をチェック

AmazonでのBeatsヘッドホン・イヤホンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:Beats by Dr.Dreランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】そのほかのヘッドホン関連記事はこちら

最後に|エキスパートのアドバイス

フリーライター&エディター

ここで取り上げたのはワイヤレスのモデルですが、Beatsブランドにはワイヤレス非対応のモデルもあります

ヘッドホンなら「Beats EP」と「Beats Pro」、イヤホンなら「urBeats3」がワイヤレス非対応モデルです。なお、urBeats3にはコネクタの形状がLightningのものと、3.5mm ステレオミニプラグのものがあります。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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