親子鍋のおすすめ10選|アルミ・ステンレス・銅製など素材別に紹介!

遠藤商事 業務用 スミフロン親子鍋 大 スミフロン 日本製 AOY21001
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卵がとろとろの親子丼を作るのに便利な「親子鍋」。もちろんフライパンでも作れますが、親子丼専用の鍋で作ればいつもよりおいしい親子丼が作れるんです!

本記事では、親子鍋の選び方とおすすめの商品をご紹介。アルミ・ステンレス・銅と素材別に紹介します。

記事の後半には、通販サイトの人気売れ筋ランキングもあります。親子丼以外にもカツ丼やちょっとした炒め物を作るときにも活用できるので、使いやすい親子鍋をみつけてくださいね。


トータルフードアドバイザー
内藤 まりこ

埼玉県出身。4人の子育て中のワーキングママ。 学生のころから美味しいものに目覚め、管理栄養士と料理講師の二足のわらじで、栄養相談・メニュー開発、講演会活動、フードコーディネートまで様々なジャンルで活動中。 趣味は家庭菜園と子どもが喜ぶ満足度の高い公園探し。

親子鍋おすすめ5選|アルミ製


ここまで紹介した親子鍋の選び方のポイントをふまえて、おすすめの商品をご紹介します。まずは、アルミ製の商品です。ぜひ参考にしてください。


遠藤商事『TKG 共柄厚板 IHアルミテフロン 親子鍋 横柄(16.5cm)』

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プロが使う親子鍋だから使いやすい!

レストランや飲食店などの業務用厨房用品を取り扱う遠藤商事では、使いやすさを重視した親子鍋を提供しています。持ち手が縦型と横型の2タイプ、鍋のサイズも16.5cmと18cmがあり、目的にあわせて選べるのが魅力です。

持ち手にはシリコンコーティングが施されており、調理中に熱くなりにくい特徴があります。調理中についた油や汚れも拭けばすぐに取れるので、木製の持ち手より衛生的ともいえますね。アルミ製の本体にはフッ素樹脂加工が施されており、熱伝導率も高く、お手入れもカンタン。深さは2.2cmと浅く、使いやすい親子鍋です。

パール金属『風味亭 ふっ素加工 IH対応 アルミ 親子鍋』

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お弁当のおかずづくりに便利! 調理の幅が広がる

金属メーカーのパール金属の親子鍋は、IH対応で熱源を選びません。本体は熱伝導率の高いアルミ製ですが、内面にはフッ素加工が施されているのでお手入れはカンタンです。

こちらの親子鍋の鍋肌は広がっていないので、具材をどんぶりに移すときは少々工夫が必要です。しかし、料理がこぼれにくい特長をいかして小ぶりのフライパンとして活用してみましょう。お弁当や朝食でちょっとしたおかずを炒めたり、焼いたりするのにとても便利です。

北陸アルミニウム『味ごころ 親子鍋(16.5cm)』

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ガス対応のみ! お手ごろ価格の日本製親子鍋

北陸アルミニウムの親子鍋は、安心の日本製でありながら、1,500円以下とリーズナブルな価格設定となっています。通常、アルミ製の鍋は素材の性質上、やわらかくて表面も傷つきやすいというデメリットがあります。しかし、こちらの親子鍋は、アルミに電流を流して表面を酸化させることで強度を高めています。

さらに、鍋表面にアルマイト加工を施して変色を防止しています。使用できる環境はガスコンロのみです。長く使い続けたい親子鍋をお探しなら、おすすめの商品です。

谷口金属『和の職人 親子鍋 シルバー(17cm)』

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一般のゆきひら鍋に比べて厚みがあり耐久性がある

本格フランジ加工されているので強度が優れている、耐久性のある鍋です。IH・ガス共に使用できるので、安心して使用可能できるのも嬉しいポイントです。

流線形デザインの天然木使用しており、手に馴染みやすい持ち手のデザインになっています。また、本体と一体化しているので外れる心配もなく安心できる商品です。

谷口金属『メルフィル 親子鍋 シルバー 17cm』

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お手ごろ価格で初心者向き

軽量で使いやすさを重視して選ぶなら、谷口金属の『親子鍋 17cm』をご検討ください。アルミ製の本体は内面にフッ素樹脂加工が施されているので、盛りつけもスムーズです。具材がこびりつくこともないので、使用後のお手入れもカンタンです。

さらに、こちらの商品は価格もとてもお手ごろです。ご家庭用としてはもちろん、親子鍋初挑戦の人も抵抗感なく購入できます。

親子鍋おすすめ3選|ステンレス製


続いては、ステンレス製の商品です。ぜひ参考にしてください。

宮崎製作所『オブジェ 親子鍋』

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熟練の職人による高品質な親子鍋

宮崎製作所は金属加工が盛んな新潟県燕市にある会社です。素材や技術力、品質の高さに定評があります。こちらの親子鍋は、厚みのある全面アルミ芯3層鋼が特徴です。軽量なアルミを芯にすることで扱いやすく、マイルドに熱が伝わるため焦げつきにくいメリットもあります。

ガスコンロだけではなく、IH調理器具にも対応。鍋のサイズは直径16cmと18cmから選べます。深さ2.5cmと浅く、鍋肌が広がっていてスムーズに盛りつけられるようになっているなど、きちんと考えられている親子鍋です。

ヒロショウ『PARTRE(パルトール)オールステンレス製 親子鍋 (16cm )』

スタイリッシュな印象のオールステンレス製親子鍋

ワイヤーハンドルなので壁掛もできて、オールステンレスなのでオシャレな印象を持つ商品です。

使用していない時も、キッチンに飾るだけで見栄えが良い印象で、オシャレな雰囲気を出すことができます。

IH、ガス共に使用可能で使いやすいのが嬉しいポイントです。

パール金属『アルティス 蓋付 親子鍋 (16cm)』

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親子丼やカツ丼などの丼物を作るのに便利

オール熱源・IH対応なので、こげつきにくく、保温力に優れていて使いやすい商品です。また、取っ手と本体は取り外せるので、洗いやすくコンパクトに収納できるのもおすすめポイントです。

蓋付なので蒸らすこともでき、蒸気抜き穴もついているので余分な水分を抜くこともできる優れものです。

親子鍋おすすめ2選|銅製


最後は、銅製の商品です。ぜひ参考にしてください。

中村銅器製作所『親子鍋 板厚1.5mm』

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手間をかけたぶん愛着が増す魅力

中村銅器製作所の『親子鍋 板厚1.5mm』の特徴は、なんといっても品質の高さにあります。熟練した職人がひとつひとつ手づくりで作りあげた逸品です。そのため、価格は高めに設定されていますが、そのぶん重宝できる親子鍋になることでしょう。

銅製鍋の特徴は、やはり熱伝導率の高さにあります。そのため、プロの料理人も多く使用しています。購入後、初めて使うときは鍋についている皮膜をはがすために煮沸しましょう。そのまま火にかけると焦げついてしまいます。

使いこなすには火加減など慣れが必要です。しかし、使い込めば経年での風合いも楽しめるため、手放せない親子鍋になりそうですね。

丸新銅器『親子鍋 銅 (17cm)』

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レストラン向け業務用商品

こちらは業務用に作られた親子丼鍋です。材質が銅なので熱伝導が良く、均一に火を通してくれます。

本格的に作りたい方ももちろん、価格もそこまで高くはないので親子丼をしっかり作りたい方初心者の方にもおすすめできる商品です。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 親子鍋の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での親子鍋の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:親子鍋ランキング
楽天市場:親子鍋ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

親子鍋の選び方

ほかほかの親子丼
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それでは、親子鍋の基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の6つ。

【1】目的や調理環境にあわせて素材を選ぼう
【2】施されている加工をチェック
【3】柄の形状にも注目しよう!
【4】鍋より1回り小さい蓋を選ぶのがおすすめ
【5】IHでも使える? 対応熱源も確認する
【6】持ち手はキッチンでの使いやすさを重視


上記の6つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】目的や調理環境にあわせて素材を選ぼう


親子鍋にはアルミ製、ステンレス製、銅製とさまざまな素材があります。使われている素材によって親子丼の仕上がりやお手入れのしやすさなどが変わるので、それぞれの素材の特性をおさえておきましょう。

▼「アルミ製」は熱伝導率と価格のバランスがよい

 

アルミは熱伝導率が高く、鍋の素材に最適です。しかし、性質上、酸性やアルカリ性の性質を持つ食材の調理には向いていません。そのため、使用後にはすぐに盛りつけるか、洗浄することが大切です。

アルミはキズつきやすいので、やわらかいスポンジを使用し、中性洗剤でやさしく洗いましょう。洗浄後は水気をふき取ることで、水道水に含まれる成分による腐食を防ぐことが可能です。商品によってはフッ素樹脂加工が施されていますが、こびりついてしまったときは、水に浸けてふやかしてから洗うと落ちやすくなります。

▼「ステンレス製」はサビにくく便利

 

ステンレス鍋は、保温効果とサビにくい素材ですが、熱伝導率の低さをカバーするため、多層構造が特徴です。

また、水気には弱く、濡れたまま放置しているとサビが発生してしまう可能性があります。食材がこびりついたときは、水に浸けておけば取れやすくなりますが、やはりあまりにも長時間放置しているとサビが発生してしまいます。

そのため、こびりついた汚れを落とすときは水を入れた状態で一度火にかけましょう。少し沸騰させれば汚れが取れやすくなります。その後、洗剤を汚れに直接かけて少し放置し、酢を含ませた布でやさしくこすって汚れを落としてください。

▼「銅製」は熱伝導率が高い!

 

銅製は熱伝導率が高くまんべんなく熱がゆきわたり、高い保温効果もあります。均一に焼き色をつけたい卵焼きやホットケーキづくりにもおすすめ。

しかし、銅鍋は非常にデリケート。調理後はすぐに食材を盛りつけるか、容器に移しましょう。洗うときは、中性洗剤をつけたスポンジで洗って乾かしましょう。金たわしやナイロンたわしではキズをつけてしまいます。クレンザーの使用も外側のみとし、内面には使用しないようにしてください。

銅鍋はお手入れ次第で長く愛用できます。風合いなど経年変化も楽しめるため、一生ものの親子鍋が欲しいなら、銅製をお選びください。使い続けていると「緑青」といってサビが発生しますが、サンドペーパーでこすればカンタンに落ちます。手間をかけて自分だけの道具として育てたい人に向いているでしょう。

【2】施されている加工をチェック

 

近年、流通している鍋は、フライパン以外にも多くの鍋に焦げつきにくい加工が施されています。とくに多いのはフッ素樹脂加工。親子鍋の場合、そのひとつのスミフロン加工といったものも見かけます。

こびりつきにくい親子鍋が欲しいなら、フッ素樹脂加工スミフロン加工の商品を選びましょう。一般的にこのような表面加工が施されている鍋は、空焼きに弱い特性があります。しかし、スミフロン加工なら耐熱性があるため、フッ素樹脂加工の鍋より長く愛用できます。

また、アルマイト加工が施された親子鍋もありますが、こちらはこびりつき防止よりも耐久性を高めるための加工です。購入する前に親子鍋に施された加工をチェックしてみましょう。

【3】柄の形状にも注目しよう!

 

親子鍋の柄には、2種類のタイプがあります。それぞれメリットやデメリットが異なるので、柄の形状もおさえておきましょう。

▼立柄タイプ
鍋に対して柄が垂直に付いているものを、「立柄タイプ」といいます。複数の親子鍋を使うときに、近くに置いても柄が重なることがないのが特徴。慣れていないと丼に移しにくいのがデメリットです。収納もしにくく、ある程度スペースが必要です。

▼横柄タイプ
鍋に対して柄が30度ほど上に付いているのが「横柄タイプ」と呼ばれるものです。フライパンと形状が似ているので、はじめて親子鍋を使う方でも扱いやすいのが魅力。ただ、複数同時に使う場合は、近くに置くと柄が重なってしまうので注意が必要です

【4】鍋より1回り小さい蓋を選ぶのがおすすめ

 

卵をふんわり仕上げたり、具材に早く火を通したりするためにも、蓋(フタ)が必要です。親子鍋に使う蓋は、鍋の直径よりも1回り小さいものがおすすめ。蓋が大きすぎてしまうと、しっかり蒸すことができない場合があるためです。

蓋がセットになっている商品なら、サイズを気にせず新たなものを買わなくて済むので、セット商品を選ぶとよいでしょう。

【5】IHでも使える? 対応熱源も確認する

 

自宅の熱源に対応するものかどうかは、必ず確認しましょう。商品によっては、ガス火でしか使えないものや、IH対応のものもあります。せっかく買ったのに対応していないということがないように、購入前にしっかりチェックしてくださいね。

【6】持ち手はキッチンでの使いやすさを重視

 

親子鍋というと、持ち手のインパクトが強いですよね。縦型の持ち手が一般的ですが、鍋の横についているタイプもあります。家庭用の3口コンロの場合、奥のバーナーに親子鍋を置いても縦型なら持ち手が邪魔になりません

横型は形状が一般的なフライパンとあまり変わらないため、小さめのフライパンとして親子丼以外の用途にも幅広く使えるメリットがあります。親子鍋を選ぶときは実際にキッチンで使う様子をイメージして、使いやすさを重視して選んでみてはいかがでしょうか。

エキスパートのアドバイス

トータルフードアドバイザー

ほかの活用方法も視野にいれて選んでみましょう

一言で親子鍋といっても、素材やサイズ、持ち手の向きなどさまざまな種類があります。ご家庭で丼用の鍋としての頻度は高くはないようですが、それ以外にどのように活用するかというポイントをふまえて、選択幅を絞ってもいいのではないでしょうか。

とくに毎日お弁当を手づくりされているなら、小ぶりのフライパンや鍋としても使える親子鍋は、意外と便利で活用できるお助け鍋になってくれることでしょう。

そのほか親子鍋に関する記事はこちら 【関連記事】

素材や形状から自分にぴったりの親子鍋を選ぼう!

親子鍋という名称から、親子丼づくりにしか使えないのではないかと考える人もいらっしゃるでしょう。しかし、サイズや形状を活用すれば小ぶりのフライパンとしても利用できます。

「親子鍋を使ってみたい!」という人に向けて、今回はトータルフードアドバイザーの内藤まりこさんへの取材をもとに親子鍋の選び方とおすすめ商品を紹介しました。素材やお手入れ方法などを参考にして自分にぴったりの親子鍋を選んでみてくださいね!

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

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マイナビおすすめナビ編集部

2歳の子供のイヤイヤ期に奮闘中の新米ママ。仕事と育児の合間にSNSでメイク動画や美容アカウントをチェックするのが趣味。新作コスメカレンダーが頭に入っているほどのコスメ好き。担当カテゴリは、『ベビー・キッズ』と『美容・健康』。

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