インフレーターマットおすすめ21選|キャンプ・車中泊の寝心地を快適に

THERMAREST(サーマレスト)『プロライト(717012 3059)』 
出典:Amazon

キャンプやツーリング、登山などでテント泊をする際、睡眠を快適にするためのインフレーターマット。テント泊では、ゴツゴツとした地面により寝心地の悪くなるため、一枚あるだけで快適さが大きく変わります。

しかし、商品を選ぶ際には用途に合わせて、「寝心地」か「収納性・持ち運び性」のどちらを重視するかが重要になります。

本記事では、初心者インフレーターマットについて、使用するメリットや選ぶ際の重要ポイント、そして、おすすめ商品をご紹介。初心者向けに基礎からしっかり解説しているので、本記事を読めば、きっとインフレーターマットの基本的な知識を網羅できるはずです。ぜひ参考にしてくださいね。


アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®
SAM

キャンプブロガー、アウトドアライター、一般社団法人日本オートキャンプ協会公認インストラクター・講師、星のソムリエ®(星空案内人®)JAXA宇宙教育リーダー、光学機器メーカーマーケティングディレクター。

用途別のおすすめ商品はコレ!

基礎知識やおすすめ商品をご紹介する前に、まずは『キャンプ向け』と『登山やツーリング向け』それぞれのおすすめ商品をご紹介します!

寝心地や収納性といった、選ぶ際に重要なポイントを抑えた商品ですので、ぜひ参考にしてくださいね。

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NEMO(ニーモ)『コズモ 3D ロングワイド(NM-CSM-LW)』 キャンプ向けならコレ!

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サイズ (約)横64.0×縦193.0×厚さ9.0cm
収納サイズ (約)直径12.0×長さ27.0cm
本体重量 約0.97kg
空気注入方法 手動
主素材 75D PUポリエステル

体にフィットするマットで快適な寝心地

ゆるやかなカーブを描いたマットが体にフィットし、包み込まれる感覚は安心感もあり快適な寝心地です。75デニール生地はラミネート加工されていて破れにくいので石などが多い場所でも安心です。

なるべく準備も片づけも手早くかんたんにしたいので、ハイスピードフットポンプで素早く膨らみ、一気に空気が抜ける頭部のデフレーションバブルは便利です。

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

NEMO(ニーモ)『コズモ 3D ロングワイド(NM-CSM-LW)』は、インフレーターマットとしてひとつの完成形といってもいいでしょう。

カーブ形状の気持ちよさハイスピードポンプやデフレーションバブルなど、求められる機能性が詰まっています。

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FIELDOOR(フィールドア)『枕付き車中泊マット』 車中泊ならコレ!

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サイズ (約)横60.0×縦190.0×厚さ5.0cm
収納サイズ (約)直径20.0×長さ62.0cm
本体重量 約1.60kg
空気注入方法 自動
主素材 ポリエステル、高密度ウレタンフォーム

高密度のウレタンフォームでしっかり眠れる

中材に高密度のウレタンフォームを使用した、枕つきのインフレーターマット。車中泊にも便利なシングルサイズです。ひとりで広く眠りたい場合や、家族キャンプなどでは連結スナップを使用すると、ダブルサイズにもなります。

枕とマットはバルブが別についているため、別々に空気量の調節が可能。枕だけを高くして寝ることもできます。

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

車中泊でいつも困るのが枕! ほぼフラットなテント内とは違い、車にもよりますが、やや傾斜ができてしまい、枕の位置が不安定になりがち。その点、枕つきのFIELDOOR(フィールドア)『枕付き車中泊マット』なら問題解消です。

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THERMAREST(サーマレスト)『プロライト(717012 3059)』  登山やツーリングならコレ!

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サイズ (約)横51.0×縦119.0×厚さ2.5cm
収納サイズ (約)直径8.0×長さ28.0cm
本体重量 約0.35kg
空気注入方法 自動
主素材 50Dミニヘックスポリエステル

3シーズン対応マット

自動で空気が入り、軽量かつコンパクトなインフレーターマット。空気の流れを最小限に抑えるため、フォームを斜めにカットすることによって保温性が保たれ、地面からの冷えを軽減してくれます。

とはいえ、真冬以外の3シーズンに対応したモデルなので、真冬の場合は寝袋とセットにするなど工夫が必要です。コンパクトなので車中泊のマットとしても便利に使えそうですね。

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

インフレーターマットを多数使ってみて、結局行きつくのは「THERMAREST(サーマレスト)」なのかなと。マットとしてのパフォーマンス、信頼性、そして愛着感。

『プロライト(717012 3059)』も多少値が張ってしまいますが、投資をするならこのブランドを。

まずは、結論からそれぞれの用途ごとのおすすめ商品をご紹介いたしました。

それでは、インフレーターマットについて、基本的な知識も含めて解説していきます。ぜひ参考にしてくださいね。

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そもそも、インフレーターマットとは

インフレーターマットとは、アウトドアシーンでテント泊や車中泊などをした際、寝袋などの下に敷くことで、寝心地を快適にしてくれるマットのこと。

テント泊などでは、地面の凸凹や小石などのゴツゴツをどうしても感じてしまいます。しかし、インフレーターマットを使用すれば、中にクッション材や空気によって、地面に直接触れなくなるため、気持ちよく寝ることができます。

● インフレーターマットを敷いて寝るメリット

本項では、インフレーターマットを敷いて寝るメリットについて、4つご紹介していきます。

(1)寝心地がアップする

インフレーターマットを敷くことで、自宅のマットレスのような安定感を手に入れることが可能になり、キャンプなどのアウトドア時の寝心地をアップしてくれます。

一度使ってしまったら病みつきになること間違いなし。製品によって厚みが異なるので、自分の好みに合う厚みのインフレーターマットを探しましょう。

(2)底冷え防止にもなる

アウトドアの際に睡眠の質得お下げてしまう原因に、地面からの底冷えが挙げられます。しかし、インフレーターマットは断熱性が高いので、地面からの冷気をシャットアウト

晩秋~春先の寒い時期にキャンプする機会が多いなら、持っておきたいアイテムに加えてみてください。

(3)設営がかんたん

こちらもエアーマットとの違いで少し触れましたが、インフレーターマットには芯材が入っているので、空気を吸い込ませれば膨らんでくれます。

バルブを外すと勝手に膨らむ児童膨張タイプのインフレーターマットなら、テント内に敷いて料理をしている間に膨らむので、とても便利です。

(4)コンパクトに収納できる

インフレーターマットには折りたたみ式のマットと比較した際、コンパクトに収納することが可能です。そのため、移動手段がバイクツーリングや公共機関などでできるだけ荷物の利用を減らしたい場合に重宝するアイテム

気を付けたいのは、設営はかんたんでも撤収時には少しコツがいるので、事前に説明書をよく読み、慌てることがないように備えておきましょう。

● エアーマットとの違い

インフレーターマットとエアーマットをよく間違える人がいますが、この2つは全くの別物になります。空気を入れて使用する点は同じですが、インフレーターマットにある芯材がエアーマットにはありません

この芯材がない分、インフレーターマットよりもコンパクトに収納できるものの、空気を入れるのに手間がかかるというデメリットがあります。

なお、寝心地はインフレーターマットが硬め、エアーマットの方がソフトな感触となっているので、好みに合わせて選びましょう。

選ぶ際は用途とサイズをしっかり見極めよう

インフレーターマットを選ぶ際に重要なのが、用途とサイズ。使用するシーンは、テントや車中泊などが代表的ですが、

・『車移動を中心としたキャンプや車中泊など』
・『徒歩やバイク移動を中心とした登山やツーリングなど』


で選ぶポイントが変わります。

キャンプや車中泊の場合は、寝心地を重視!

キャンプ
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キャンプや車中泊など、基本的な移動を車で行う場合は、寝心地を重視して問題ありません。もちろん、車の荷台に入れるためにコンパクトの方が嬉しいですが、重視するのは睡眠時です。

寝心地は、インフレーターマットの厚さに関係しますが、厚さは商品によって約2~10cmの種類があります。平均はだいたい4~5㎝ほどです。

厚さが大きければ大きいほど、地面の凸凹や小石などのゴツゴツも感じにくくなり、寝心地が良くなっていきます。さらに、地面から一定の距離が離れることで、寒い時期の「底冷え」も防ぐことができます。また、車中泊の場合も、座席シートよりもより柔らかい感触で寝ることができます。

登山やツーリングの場合は、収納性・持ち運び性を重視!

登山
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登山やツーリングなど、基本的な移動が徒歩や収納が少ない乗り物などで行う場合は、収納性・持ち運び性を重視しましょう。

収納性や持ち運び性を重視すると、どうしてもマットの厚さが薄くなってしまいますが、それ以上に山を歩いたり、バイクで走って景色を見たりする「移動」を快適にした方が、より登山やツーリングを楽しめます。

もともと、インフレーターマットは丸めるとコンパクトになりますが、サイズや厚さによって、収納時の直径は10〜20cmほど、長さは30〜80cmほどまで幅があります。重さも1kg以下から5kgほどまで様々。空気の入れからや素材によっては、収納サイズが大きく変わりますので、しっかり確認しましょう。

(★)利用人数に合わせてマットのサイズを決めよう

家族のキャンプ
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『キャンプや車中泊など』と『登山やツーリングなど』では、重要視するポイントが違うとお伝えしましたが、とはいえ、サイズは使用する人数に合わせて選びましょう。

一般的なインフレーターマットの横幅は約60~130cm前後。その中でも、ソロキャンプやツーリング、登山など、1人で使用する場合は、シングルサイズの横幅 約60cmのものを選ぶとちょうどいいです。

一方、家族でのキャンプなど、2人で使用する場合はダブルサイズの横幅 約130cm、4人で使用する場合は、ダブルサイズを2つ用意するなどすると、より快適です。もちろん、1人で広々と使用したい場合でも選んでいいでしょう。

もちろん、テント内で就寝する場合は、縦横の長さがテントに入るかどうかもサイズのチェックポイントです。

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使いやすさに関わる機能性

上記では、用途に合わせた重要ポイントをお伝えしましたが、それ以外に機能性にこだわることで、現地での快適さが変わってきます。それぞれ詳しく解説いたします。

【A】空気の挿入方法

空気挿入には「自動」「手動」の2種類があります。

自動空気挿入タイプは、空気穴の栓を開けるだけで自動的に空気が入るタイプ。食事の準備など、他の作業をしている間に、マットに空気を入れることができるので、とても手軽です。

一方、手動タイプは、別売り、もしくは付属の空気ポンプを使用してマットを手動で膨らませるタイプ。価格はおさえられますが、手間がかかるのと、ポンプを忘れると使用できないというデメリットがあります。

【B】結露対策のビニール加工

冬のキャンプは結露との戦いともいわれるほど対策に困りますよね。マットのなかまで水分がしみ込むと完全に乾燥させることが難しく、長く使えずに予想より早く買い替えなければならない、なんていうことも。

なので、防水加工が施されているものや、ビニール加工されていると、水分をはじいてくれるので安心です。

【C】傾斜でもズレない滑り止め加工

自宅のベッドで就寝するのとは異なり、キャンプや登山でマットを敷く場所は平面ばかりではありません。自分の重みによるずれや滑りなどが起こりうる状況では、滑り止め加工が施されているものが安心です。

また、傾斜だけではなく、接し合うテントの素材とマットの素材が滑りやすいと、寝返りが多い場合にずれることもあります。快適な睡眠で日中の疲れを癒やすためにも滑り止めの有無を確認しましょう。

【D】底冷えを防ぐ断熱力

前述しましたが、テントで就寝するときに気をつけたいのが「底冷え」。底冷えは、地面と近い位置で就寝すると、下からの冷気を感じて冷えてしまうこと。

これを防ぐための指標が「R値」です。「R値」は、地面から受ける冷えを防ぐための目安の数値。R値が高いほど、冷気は感じづらくなります。

・1.0以上:春、夏  ・2.1以上:春、夏、秋
・3.3以上:冬  ・5.0以上:極寒地


上記はあくまで参考ですが、R値を決める目安です。表示の有無は商品やメーカーによりけりですが、季節ごとにマットを変えてみると、さらに就寝が快適になります。

インフレーターマットは消耗品、使用方法などを念頭に入れて選ぶ アウトドアライターがアドバイス

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

インフレーターマットは消耗品です。これは構造上仕方がなく、繰り返し使用するうちに、劣化してしまい、ある程度のところで寿命が来ます。そのため、使用方法、メンテナンス、保管方法など、少しでも長く使えるよう気にかけてください。

最初のインフレーターマットを選ぶ際も、そのことを念頭に入れておきましょう。

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代表的なメーカー・ブランドを紹介

商品を選ぶ際は、どんなブランド・メーカーであるかも大切。本項では、キャンプや登山をはじめとしたアウトドアにおいて、代表的なブランドの特徴を解説いたします。

Coleman(コールマン)

1900年に設立したアメリカ発の老舗アウトドアブランド。取り扱っているのは、テント、タープ、ランタンバーナーなどたくさんのラインナップがあります。

もちろんインフレーターマットもあり、使い勝手抜群のシングルサイズ、カップルや家族でもつかるダブルサイズまで幅広いサイズ展開となっています。

さらに、自宅のマットレスで寝ているかのような極厚モデルもあり、目的に合わせて選べるのが魅力的なポイントです。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

パール金属の創業者が、アメリカで見た「バーベキュースタイル」を日本にも広げたい! という思いからスタートした日本発のアウトドアブランド。手ごろな価格にもかかわらず、高品質な製品を数多く販売しています。

初心者向けの安価で軽量なモデルから寝心地、肌触りにこだわったインフレーターマットまで展開しています。

スノーピーク(snow peak)

スノーピークは新潟県に本社を置く、テントからキャンプ周辺アイテム、インナー・アウターウェアまで、幅広い製品を取り扱うアウトドアブランド。高い品質と、おしゃれなデザインが人気で、多くのアウトドアファンに支持されています。

インフレーターマットについては、「キャンピングマット」などのネーミングで1万円以下の快適なモデルから、3万円ほどの空気入れ・抜きが簡単な高機能モデルまで展開しています。

おすすめ11選|キャンプや車中泊向けの快適タイプ

それでは、インフレーターマットのおすすめ商品をご紹介いたします。まずは、キャンプや車中泊にピッタリな寝心地がいいタイプです。ぜひ参考にしてくださいね。

KingCamp(キングキャンプ)『エアーマット(KM3589)』

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出典:Amazon

サイズ (約)横70.0×縦193.0×厚さ10.0cm
収納サイズ (約)直径16.0×長さ29.0cm
本体重量 約1.70kg
空気注入方法 手動
主素材 PVC、190Tポリエステル(防水仕様)

極厚マットで快適空間

防水加工が施されており、厚みは約10cmと極厚で自宅のベッドのような快適な寝心地です。睡眠時だけでなく、テント内でくつろぐときも厚みがあるマットは季節問わず快適です。

足で踏んで膨らませるタイプなので、お子さんと一緒のキャンプでは、楽しみながら膨らませることができるかもしれません。キャンプの思い出作りにもなりますね。

DOD(ディーオーディー)『ソトネノキワミS(CM1-649-TN)』

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出典:楽天市場

サイズ (約)横80.0×縦208.0×厚さ10.0cm
収納サイズ (約)直径23.0×長さ80.0cm
本体重量 約4.60kg
空気注入方法 自動
主素材 ポリエステル(TPUコーティング)、ポリウレタンフォーム、ポリコットン(ポリエステル80%、綿20%)

インフレーターマットの寝心地を追求したモデル

ポリコットン生地をシーツ部分に使用した肌触りの良さが特徴です。オートマチックエアバルブ機能もついているためエアバルブを開放すると自動的に膨らみ、仕上げに付属のエアポンプ機能付き枕で空気調整をすれば、あっという間にマットレスが出来上がます。

ウレタンの厚さが10cmとインフレーターマットと思えない弾力のあるマットレス。付属のキャリーバッグを使えばコンパクトに収納出来るため持ち運びも簡単です。

NEMO(ニーモ)『コズモ 3D ロングワイド(NM-CSM-LW)』

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出典:Amazon

サイズ (約)横64.0×縦193.0×厚さ9.0cm
収納サイズ (約)直径12.0×長さ27.0cm
本体重量 約0.97kg
空気注入方法 手動
主素材 75D PUポリエステル

体にフィットするマットで快適な寝心地

ゆるやかなカーブを描いたマットが体にフィットし、包み込まれる感覚は安心感もあり快適な寝心地です。75デニール生地はラミネート加工されていて破れにくいので石などが多い場所でも安心です。

なるべく準備も片づけも手早くかんたんにしたいので、ハイスピードフットポンプで素早く膨らみ、一気に空気が抜ける頭部のデフレーションバブルは便利です。

THERMAREST(サーマレスト)『ラグジュアリーマップ(R 30105)』

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出典:楽天市場

サイズ 横51.0×縦183.0×厚さ7.6cm
収納サイズ 直径16.0×長さ53.0cm
本体重量 1.48kg
空気注入方法 手動
主素材 50Dポリエステルストレッチニット、75Dポリエステル

体の負担を極限まで軽減

睡眠中に体の各部位の沈み込む部分と沈み込まない部分の圧力を測り、マットレスの設計に生かしているだけあって、ストレスフリーで快適な睡眠を実現! 「まさかキャンプでこんなに快適に眠れるなんて」と感動するでしょう。

4シーズン対応のマットなので、季節ごとに買い替えなくていいのもうれしいですね。表面はストレッチニット素材で肌触りもよいマットです。

ZOOOBELIVES『Extra Thickness Inflatable Sleeping Pad(Airlive2000)』  

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サイズ (約)横62.0×縦188.0×厚さ10.0cm
収納サイズ (約)直径15.0×長さ35.0cm
本体重量 約1.30kg
空気注入方法 手動
主素材 75Dポリエステル(PVCコーティング)

人体工学にもとづく形状で快適睡眠

二重空気弁の手動式ポンプが内蔵され、手や足で膨らますことができます。手動式は多少膨らますのに時間はかかりますが、お子さんと一緒に膨らませば、楽しいキャンプの思い出に。

また、極厚のマットは人体工学にもとづいた形状で、お尻を支えてくれるため、寝心地も快適です。防水性があるので夏はビーチマットとしても使えますね。

NEMO(ニーモ)『テンサーインシュレーテッド ミディアム マミー(NM-TSI-MM)』

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サイズ (約)横51.0×縦162.0×厚さ8.0cm
収納サイズ (約)直径7.0×長さ20.0cm
本体重量 約0.39kg
空気注入方法 手動
主素材 20DPUポリエステル

NEMO独自構造で安定感のある寝心地

軽量で収納時のコンパクトな形状は持ち運びにも便利です。キャンプ、ツーリング、車中泊などシーンを選びません。NEMO独自のスペースフレームバッフルは、荷重が1カ所に集まると起こる底付きを防いでくれるので、しっかり安定した寝心地。エアマットのフワフワ感が苦手だった方におすすめです。

保温性が高いので冷気も感じにくく、冷える夜も快適に眠れそうですね。

Coleman(コールマン)『キャンパーインフレーターマット/シングルIII(2000032354)』

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サイズ (約)横63.0×縦195.0×厚さ5.0cm
収納サイズ (約)直径15.0×長さ70.0cm
本体重量 約1.80kg
空気注入方法 手動
主素材 ポリエステル、ポリウレタンフォーム

マットのふくらみ自由自在

連結ができるインフレーターマット。側面についているスナップボタンでつなぎ、ダブルサイズとして使うことも可能です。もちろんシングルサイズのままの使用でも、厚みや長さがあるので快適な寝心地です。

マットのふくらみが足りない場合は、付属の収納ケースで空気を送ることができるので、好みのふくらみ加減に調整できます。

FIELDOOR(フィールドア)『枕付き車中泊マット』

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サイズ (約)横60.0×縦190.0×厚さ5.0cm
収納サイズ (約)直径20.0×長さ62.0cm
本体重量 約1.60kg
空気注入方法 自動
主素材 ポリエステル、高密度ウレタンフォーム

高密度のウレタンフォームでしっかり眠れる

中材に高密度のウレタンフォームを使用した、枕つきのインフレーターマット。車中泊にも便利なシングルサイズです。ひとりで広く眠りたい場合や、家族キャンプなどでは連結スナップを使用すると、ダブルサイズにもなります。

枕とマットはバルブが別についているため、別々に空気量の調節が可能。枕だけを高くして寝ることもできます。

Coleman(コールマン)『キャンパーインフレーターマット/WセットII(2000032353)』

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サイズ 1枚:(約)横63.0×縦195.0×厚さ5.0cm
収納サイズ (約)直径20.0×長さ70.0cm
本体重量 約3.50kg
空気注入方法 手動
主素材 ポリエステル、ポリウレタンフォーム

ダブルにもシングルにもなる

便利な2枚組セットなので、つなげればダブルとして、別々にすればシングルとして使えます。テントの形状に合わせ、自在に組み合わせたり分けて使える便利な仕様。また、長さも約195cmと足元までカバーできる長さのため、快適に過ごせます。

収納時は2枚一緒にまとめて収納でき、かさばりにくいのもポイント。収納ケースは空気入れとして利用できます。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『エクスギア インフレーティングマット(ダブル)(UB-3026)』

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サイズ (約)横130.0×縦200.0×厚さ5.0cm
収納サイズ (約)直径29.0×長さ65.0cm
本体重量 約3.80kg
空気注入方法 自動
主素材 ポリエステル(PVC加工)、ポリウレタンフォーム

家族で寝られるダブルサイズ

表面はフロッキー加工で、手触りが気持ちいいインフレーターマット。厚さも約5cmとしっかりあるので、寝心地も抜群です。バブルを開けると自動的に膨らみます。料理をしている間などに、放っておくだけでかんたん設置が可能。

ファミリーで利用できるダブルサイズ。裏面にはノンスリップ加工が施されているので、ずれ防止になります。

KingCamp(キングキャンプ)『キャンピングマット(KM3594)』

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サイズ (約)横130.0×縦198.0×厚さ4.0cm
収納サイズ (約)直径20.0×長さ70.0cm
本体重量 約4.40kg
空気注入方法 自動
主素材 ポリエステル(PVCコーティング)

三段構造で寝心地快適

高密度ウレタンで地面の凸凹を感じにくく、三段構造で快適な寝心地を実現します。移動可能な枕も付属し、枕を別に持っていく必要がなく、足枕としても利用できます。ダブルサイズなのえ、ひとりで広々眠りたい場合にもおすすめです。

バブルを開けると自動的に膨らみますが、直接息を吹き込むこともできるため、好みのかたさに調節できるのも便利です。

おすすめ10選|登山やツーリング向けの収納性タイプ

続いては、登山やツーリングなどにピッタリな、収納性・持ち運び性のあるタイプです。こちらもぜひ参考にしてくださいね。

DOD(ディーオーディー)『ソトネノサソイM(CM2-621-TN)』

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サイズ (約)横115.0×縦192.0×厚さ4.5cm
収納サイズ (約)直径18.0×長さ65.0cm
本体重量 約4.5kg
空気注入方法 自動
主素材 ポリエステル(PVCコーティング)、ポリウレタン、ポリコットン(ポリエステル80%、綿20%)

肌にペタッとくっつきにくい洗えるシーツつき

4.5cmの厚さがあるウレタンマットはふかふかな寝心地です。裏面には滑り止め加工が施されているので、多少の傾斜でも滑りにくく安心。また、インフレーターマットにはめずらしい、洗えるシーツがついたブックカバー式 なので、取り外しもかんたん。いつでも清潔に使うことができます。

シーツの生地はポリコットンなので肌触りもよく、少し汗ばむ季節でも肌にペタっとくっつきにくく快適です。

THERMAREST(サーマレスト)『プロライト(717012 3059)』 

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サイズ (約)横51.0×縦119.0×厚さ2.5cm
収納サイズ (約)直径8.0×長さ28.0cm
本体重量 約0.35kg
空気注入方法 自動
主素材 50Dミニヘックスポリエステル

3シーズン対応マット

自動で空気が入り、軽量かつコンパクトなインフレーターマット。空気の流れを最小限に抑えるため、フォームを斜めにカットすることによって保温性が保たれ、地面からの冷えを軽減してくれます。

とはいえ、真冬以外の3シーズンに対応したモデルなので、真冬の場合は寝袋とセットにするなど工夫が必要です。コンパクトなので車中泊のマットとしても便利に使えそうですね。

KOOLSEN(クールセン)『エアーマット』 

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サイズ (約)横56.0×縦187.0×厚さ4.3cm
収納サイズ -
本体重量 約0.60kg
空気注入方法 手動
主素材 40Dナイロン

枕機能つきで快適睡眠

たまごのような空気の層でふかふか快適な寝心地を実現したインフレーターマット。耐荷重は200~300kgあり大柄な方でも安心です。耐水加工が施されているので濡れたタオルで拭くだけで汚れがかんたんに落ち、お手入れもらくです。

また、頭のほうは枕の役割をしてくれる形状。寝るときには枕が必須、という方にはうれしいポイントですね。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』

CAPTAINSTAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』 CAPTAINSTAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』 CAPTAINSTAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』 CAPTAINSTAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』 CAPTAINSTAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』 CAPTAINSTAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』 CAPTAINSTAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』 CAPTAINSTAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』

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サイズ (約)横58.0×縦188.0×厚さ2.5cm
収納サイズ (約)直径12.0×長さ59.0cm
本体重量 約0.90kg
空気注入方法 自動
主素材 ポリエステル(PVC加工)、ポリウレタンフォーム

薄くても高弾力で快適な寝心地

ウレタンフォームが空気をたっぷり含んでくれるので弾力もあり、厚さ2.5cmでも快適な寝心地です。また、軽いので広げたままの移動もかんたんで便利。収納時は直径が約12cmと細長く、荷物と荷物の隙間にさっと入れることが可能なので、常時車に積んでおいても邪魔になりません。

バブルを開けると自動的に膨らむので、手間いらず! お子さんもお手伝いできますね。

JKUNDA『エアーマット』  

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サイズ (約)横66.0×縦192.0×厚さ3.0cm
収納サイズ (約)直径17.0×長さ35.0cm
本体重量 約1.1kg
空気注入方法 手動
主素材 190Tポリエステル(PVCコーティング)

ハチの巣構造で沈み込みを防ぐ

枕と一体型になった便利なマットです。手動で空気を入れるのは、たいへんと思いがちですが、膨らみ加減を調節できると枕部分も自分の好みの高さにできるのでうれしいですよね。空気の逆流を防ぐ逆止弁がついているので、空気ももれにくくなっています

ハチの巣のようなマットの構造は、弾力があり体を支えてくれるので沈み込みすぎず、快適に横になることができます。

LOGOS(ロゴス)『(高密弾力)55セルフインフレートマット・SOLO(72884170)』

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サイズ (約)横65.0×縦190.0×厚さ5.5cm
収納サイズ (約)直径17.0×長さ61.0cm
本体重量 約2.0kg
空気注入方法 自動
主素材 ポリエステル、ポリウレタンフォーム

高弾力で快適な寝心地

従来のモデルよりも厚みが増した極厚マットは、弾力もアップ。どうしても地面の凹凸を感じやすいアウトドアでは、弾力性があるほうがより快適に眠れます。縦のサイズが約190cmと長いので頭部分を折り返して枕代わりにもできますよ。

ワイドバルブなので、空気が早く入って設置もかんたんです。また、連結できるボタンがあり、家族やカップルの使用にも便利です。

IREGRO(イレグロ)『アウトドアエアーマット』

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サイズ (約)横58.0×縦190.0×厚さ5.0cm
収納サイズ (約)直径9.0×長さ21.0cm
本体重量 約0.42kg
空気注入方法 手動
主素材 40Dナイロン(TPUコーティング)

寝袋にも収まるサイズ

ゴムのように伸びる熱可塑性ポリウレタン(TPU)でコーティングされた生地と、弾性複合布40デニールナイロンで、凹凸がある作りになっているため体圧を分散。負担がかかりやすい腰や肩、お尻も快適サポートしてくれます。

そのままマットとして使用するのもいいですし、寝袋やハンモックと合わせても好相性です。軽量な点もキャンパーやクライマーにはうれしいポイントです。

Lecoolife『エアーマット』

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サイズ (約)横42.0×縦191.0×厚さ5.5cm
収納サイズ (約)直径10.0×長さ29.0cm
本体重量 -
空気注入方法 手動
主素材 40Dナイロン(TPUコーティング)

クルクル巻くだけかんたんエアーバック

体によりフィットするように設計され、頭や首への負担も軽減されて快適な寝心地です。質のよい睡眠で疲れがとれると、次の日も楽しく過ごせますね。

従来のポンプ式ではなく、エアバックを開いて空気を入れ、クルクル回して空気を送り込む方式で力いらず! また、耐水加工仕様なので、お手入れは濡れたタオルでサッと拭くだけで、汚れをかんたんに落とすことができます。

Volador『エアーマット』 

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サイズ (約)横56.0×縦190.0×厚さ5.0cm
収納サイズ (約)直径16.0×長さ26.0cm
本体重量 約0.55kg
空気注入方法 手動
主素材 40Dナイロン(TPUコーティング)

コンパクトで自宅保管でも邪魔にならない

防水性や耐久性はもちろん、収納時はコンパクトになるので、バックパックにかけていても邪魔になりにくいですね。荷物を軽く少なくしたいソロキャンプやツーリングにも便利です。

ハンドポンプを押し、地面の状態に膨らみ具合を合わせたり、好みのかたさに調整可能なのもうれしいポイント。

体の沈み込み防止構造で体圧が分散され寝心地も抜群。アウトドア以外に災害用としても活用できます。

YACONE『Automatic inflatable cushion』

YACONE『Automaticinflatablecushion』 YACONE『Automaticinflatablecushion』 YACONE『Automaticinflatablecushion』 YACONE『Automaticinflatablecushion』 YACONE『Automaticinflatablecushion』 YACONE『Automaticinflatablecushion』

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サイズ (約)横62.0×縦183.0×厚さ5.0cm
収納サイズ -
本体重量 約1.50kg
空気注入方法 自動
主素材 75Dタフタ生地

丸める収納で手間いらず

枕部分とマット部分のバルブが別々なので、どちらも好みのかたさに調整可能です。ピクニックなどでシートとして使用するときは「枕は膨らましすぎない」、キャンプでくつろいでいるときは「枕部分はしっかり膨らまし、背もたれに」など用途もいろいろで使い方の幅も広がります。

75デニールと耐久性があり、防水加工も施され、オールシーズン使えるマットはアウトドア好きにはうれしいですね。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
NEMO(ニーモ)『コズモ 3D ロングワイド(NM-CSM-LW)』
FIELDOOR(フィールドア)『枕付き車中泊マット』
THERMAREST(サーマレスト)『プロライト(717012 3059)』 
KingCamp(キングキャンプ)『エアーマット(KM3589)』
DOD(ディーオーディー)『ソトネノキワミS(CM1-649-TN)』
NEMO(ニーモ)『コズモ 3D ロングワイド(NM-CSM-LW)』
THERMAREST(サーマレスト)『ラグジュアリーマップ(R 30105)』
ZOOOBELIVES『Extra Thickness Inflatable Sleeping Pad(Airlive2000)』  
NEMO(ニーモ)『テンサーインシュレーテッド ミディアム マミー(NM-TSI-MM)』
Coleman(コールマン)『キャンパーインフレーターマット/シングルIII(2000032354)』
FIELDOOR(フィールドア)『枕付き車中泊マット』
Coleman(コールマン)『キャンパーインフレーターマット/WセットII(2000032353)』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『エクスギア インフレーティングマット(ダブル)(UB-3026)』
KingCamp(キングキャンプ)『キャンピングマット(KM3594)』
DOD(ディーオーディー)『ソトネノサソイM(CM2-621-TN)』
THERMAREST(サーマレスト)『プロライト(717012 3059)』 
KOOLSEN(クールセン)『エアーマット』 
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』
JKUNDA『エアーマット』  
LOGOS(ロゴス)『(高密弾力)55セルフインフレートマット・SOLO(72884170)』
IREGRO(イレグロ)『アウトドアエアーマット』
Lecoolife『エアーマット』
Volador『エアーマット』 
YACONE『Automatic inflatable cushion』
商品名 NEMO(ニーモ)『コズモ 3D ロングワイド(NM-CSM-LW)』 FIELDOOR(フィールドア)『枕付き車中泊マット』 THERMAREST(サーマレスト)『プロライト(717012 3059)』  KingCamp(キングキャンプ)『エアーマット(KM3589)』 DOD(ディーオーディー)『ソトネノキワミS(CM1-649-TN)』 NEMO(ニーモ)『コズモ 3D ロングワイド(NM-CSM-LW)』 THERMAREST(サーマレスト)『ラグジュアリーマップ(R 30105)』 ZOOOBELIVES『Extra Thickness Inflatable Sleeping Pad(Airlive2000)』   NEMO(ニーモ)『テンサーインシュレーテッド ミディアム マミー(NM-TSI-MM)』 Coleman(コールマン)『キャンパーインフレーターマット/シングルIII(2000032354)』 FIELDOOR(フィールドア)『枕付き車中泊マット』 Coleman(コールマン)『キャンパーインフレーターマット/WセットII(2000032353)』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『エクスギア インフレーティングマット(ダブル)(UB-3026)』 KingCamp(キングキャンプ)『キャンピングマット(KM3594)』 DOD(ディーオーディー)『ソトネノサソイM(CM2-621-TN)』 THERMAREST(サーマレスト)『プロライト(717012 3059)』  KOOLSEN(クールセン)『エアーマット』  CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『インフレーティングマット(UB-3005)』 JKUNDA『エアーマット』   LOGOS(ロゴス)『(高密弾力)55セルフインフレートマット・SOLO(72884170)』 IREGRO(イレグロ)『アウトドアエアーマット』 Lecoolife『エアーマット』 Volador『エアーマット』  YACONE『Automatic inflatable cushion』
商品情報
特徴 体にフィットするマットで快適な寝心地 高密度のウレタンフォームでしっかり眠れる 3シーズン対応マット 極厚マットで快適空間 インフレーターマットの寝心地を追求したモデル 体にフィットするマットで快適な寝心地 体の負担を極限まで軽減 人体工学にもとづく形状で快適睡眠 NEMO独自構造で安定感のある寝心地 マットのふくらみ自由自在 高密度のウレタンフォームでしっかり眠れる ダブルにもシングルにもなる 家族で寝られるダブルサイズ 三段構造で寝心地快適 肌にペタッとくっつきにくい洗えるシーツつき 3シーズン対応マット 枕機能つきで快適睡眠 薄くても高弾力で快適な寝心地 ハチの巣構造で沈み込みを防ぐ 高弾力で快適な寝心地 寝袋にも収まるサイズ クルクル巻くだけかんたんエアーバック コンパクトで自宅保管でも邪魔にならない 丸める収納で手間いらず
サイズ (約)横64.0×縦193.0×厚さ9.0cm (約)横60.0×縦190.0×厚さ5.0cm (約)横51.0×縦119.0×厚さ2.5cm (約)横70.0×縦193.0×厚さ10.0cm (約)横80.0×縦208.0×厚さ10.0cm (約)横64.0×縦193.0×厚さ9.0cm 横51.0×縦183.0×厚さ7.6cm (約)横62.0×縦188.0×厚さ10.0cm (約)横51.0×縦162.0×厚さ8.0cm (約)横63.0×縦195.0×厚さ5.0cm (約)横60.0×縦190.0×厚さ5.0cm 1枚:(約)横63.0×縦195.0×厚さ5.0cm (約)横130.0×縦200.0×厚さ5.0cm (約)横130.0×縦198.0×厚さ4.0cm (約)横115.0×縦192.0×厚さ4.5cm (約)横51.0×縦119.0×厚さ2.5cm (約)横56.0×縦187.0×厚さ4.3cm (約)横58.0×縦188.0×厚さ2.5cm (約)横66.0×縦192.0×厚さ3.0cm (約)横65.0×縦190.0×厚さ5.5cm (約)横58.0×縦190.0×厚さ5.0cm (約)横42.0×縦191.0×厚さ5.5cm (約)横56.0×縦190.0×厚さ5.0cm (約)横62.0×縦183.0×厚さ5.0cm
収納サイズ (約)直径12.0×長さ27.0cm (約)直径20.0×長さ62.0cm (約)直径8.0×長さ28.0cm (約)直径16.0×長さ29.0cm (約)直径23.0×長さ80.0cm (約)直径12.0×長さ27.0cm 直径16.0×長さ53.0cm (約)直径15.0×長さ35.0cm (約)直径7.0×長さ20.0cm (約)直径15.0×長さ70.0cm (約)直径20.0×長さ62.0cm (約)直径20.0×長さ70.0cm (約)直径29.0×長さ65.0cm (約)直径20.0×長さ70.0cm (約)直径18.0×長さ65.0cm (約)直径8.0×長さ28.0cm - (約)直径12.0×長さ59.0cm (約)直径17.0×長さ35.0cm (約)直径17.0×長さ61.0cm (約)直径9.0×長さ21.0cm (約)直径10.0×長さ29.0cm (約)直径16.0×長さ26.0cm -
本体重量 約0.97kg 約1.60kg 約0.35kg 約1.70kg 約4.60kg 約0.97kg 1.48kg 約1.30kg 約0.39kg 約1.80kg 約1.60kg 約3.50kg 約3.80kg 約4.40kg 約4.5kg 約0.35kg 約0.60kg 約0.90kg 約1.1kg 約2.0kg 約0.42kg - 約0.55kg 約1.50kg
空気注入方法 手動 自動 自動 手動 自動 手動 手動 手動 手動 手動 自動 手動 自動 自動 自動 自動 手動 自動 手動 自動 手動 手動 手動 自動
主素材 75D PUポリエステル ポリエステル、高密度ウレタンフォーム 50Dミニヘックスポリエステル PVC、190Tポリエステル(防水仕様) ポリエステル(TPUコーティング)、ポリウレタンフォーム、ポリコットン(ポリエステル80%、綿20%) 75D PUポリエステル 50Dポリエステルストレッチニット、75Dポリエステル 75Dポリエステル(PVCコーティング) 20DPUポリエステル ポリエステル、ポリウレタンフォーム ポリエステル、高密度ウレタンフォーム ポリエステル、ポリウレタンフォーム ポリエステル(PVC加工)、ポリウレタンフォーム ポリエステル(PVCコーティング) ポリエステル(PVCコーティング)、ポリウレタン、ポリコットン(ポリエステル80%、綿20%) 50Dミニヘックスポリエステル 40Dナイロン ポリエステル(PVC加工)、ポリウレタンフォーム 190Tポリエステル(PVCコーティング) ポリエステル、ポリウレタンフォーム 40Dナイロン(TPUコーティング) 40Dナイロン(TPUコーティング) 40Dナイロン(TPUコーティング) 75Dタフタ生地
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする インフレーターマットの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのインフレーターマットの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:寝袋用マット・パッドランキング
楽天市場:マットランキング
Yahoo!ショッピング:アウトドア寝具 スリーピングマットランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

用途に合わせてピッタリなものを選ぼう

本記事では、テント泊や車中泊などで使用するインフレーターマットについて、基礎知識や選ぶポイント、そしておすすめ商品をご紹介しましたが、いかがでしたか?

商品を選ぶ際は、『車移動を中心としたキャンプや車中泊など』か、『徒歩やバイク移動を中心とした登山やツーリングなど』か、どちらの使用をメインにするのかをしっかり確認しましょう。その上で、使用人数に合わせたマットのサイズや、その他の便利機能を確認することで、より寝心地のいいインフレーターマットを選ぶことができるはずです。

インフレーターマットを1枚敷くだけで、ゴツゴツした地面を避け、快適に寝ることができます。ぜひ本記事を参考に、自分のアウトドア用途にピッタリの商品を見つけてくださいね。

【関連記事】そのほかのキャンプ用寝袋やマットはこちらから

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映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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