キャンプ用エアーベッドおすすめ5選|アウトドアでも寝心地抜群!

キャンプ用エアーベッドおすすめ5選|アウトドアでも寝心地抜群!
アウトドア&旅ライター・編集者
大森 弘恵

オートキャンプ雑誌、アウトドア雑誌の編集部を経て、フリーランスに。 現在はアウトドア(おもにキャンプとウインターアクティビティ、野外料理)、旅をテーマに雑誌やWEBマガジンで活動。 趣味は30年ほど前からはじめた国内外でのオフロード・ツーリング&キャンプ。最近、ハンモック泊の心地よさに感激。

キャンプの必需品になりつつあるエアーベッド。サイズや値段で選んでしまいがちですが、寝心地や空気の入れやすさなど注目すべきポイントが多くあることはご存知でしょうか。この記事では、キャンプ用エアーベッドに詳しいフリーライターの大森弘恵さんへの取材をもとに、キャンプ用エアーベッドの選び方とおすすめ商品をご紹介します。テントだけではなく車のなかで使ったり、来客時に補助寝具として使ったりするなど、便利に使えるエアーベッドを見つけてください。


エアーベッドの選び方|アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんに聞く

アウトドアフリーライターの大森弘恵さんに、エアーベッドを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。

テント

Photo by Will Truettner on Unsplash

エアーのみとフォーム入りは寝心地が違う

アウトドア&旅ライター・編集者

エアーベッドには、大きく分けて、空気だけを入れるものと内側にフォームが入っているインフレータブルタイプのふたつがあります。通常のベッドでは、スプリングで身体を支えると同時に適度に体圧を分散しています。

エアーベッドにおいて、通常のベッドと同じような仕組みがとられているものがインフレータブルタイプです。インフレータブルタイプのエアーベッドは、内部に仕切り(=柱)があり、ここに空気が入ることでスプリングのような役割を果たしています。柱の数や空気の入れ方によって寝心地が異なりますが、どちらかといえばエアーのみのベッドは硬め、インフレータブルタイプはソフトな寝心地です。

歩くスペースと荷物置き場を考慮してサイズ選び

アウトドア&旅ライター・編集者

一般的なエアーベッドの幅は、シングルサイズが90〜100cm、ダブルサイズは150cm前後。車中泊向きに幅130cm程度のものもあります。エアーベッドは寝返りをうつとほかの人にも振動が伝わるので、シングルを人数分並べるのがベストですが、ファミリー用テントに人数分のエアーベッドを敷きつめるのはたいへんです。

また、エアーベッドは身体を支えるのに充分な強度を持っていますが、歩いたり飛び跳ねたりすると破損の危険が高まります。ギリギリのサイズでは準備もたいへんなので、シングル、ダブル、車中泊向きを組み合わせて端の方に歩くスペースを確保できるサイズを選びましょう。

空気の注入はもちろん、排出にも注目

アウトドア&旅ライター・編集者

エアーの注入時には、逆止弁などがあり空気入れを抜いたときに空気が抜けにくい構造になっていると安心です。インフレータブルタイプはバルブを開放すると自然に内部のフォームが復元しようとして空気が入るのが便利ですが、一方で空気の排出に時間がかかる場合もあります。大きめの排出バルブでスムーズに空気を押し出せるものを選びましょう。

ロゴス 『セルフインフレートベッド』

収納袋で足りない空気を補えます。

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電源ポンプかダブルアクションポンプが便利

アウトドア&旅ライター・編集者

エアーベッドにはたくさんの空気を入れなくてはなりません。また、使用後はしっかり空気を抜かないとかさばってしまうので、優秀なポンプが不可欠です。パワフルな電源ポンプが断然らくですが、掃除機並みの音がするので作業する時間帯に気をつけてください。小さなフットポンプが付属されているエアーベッドがありますが、これだけで空気を入れるのはたいへんです。

電源ポンプは最後の一押しが苦手なので、フットポンプで調整するという具合に併用するといいでしょう。電源ポンプの音が苦手なら、引いても押しても空気が入るダブルアクションの手動ポンプを用意しましょう。収納袋タイプの空気入れも、一度にたくさんの空気が入ります。

エアーベッド5選|アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんのおすすめ

上で紹介したエアーベッドの選び方のポイントをふまえて、実際にアウトドア&旅ライターの大森弘恵さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

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コールマン『コンフォートエアーマットレスS(170A6487)』

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出典:Amazon

サイズ 約縦187×横97×厚さ19cm
重量 約2.5kg
素材 PVC
付属品 -

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アウトドア&旅ライター・編集者

機能と価格のバランスにすぐれたスタンダードモデル

柱の数が適切で、しっかり身体を支えてくれるスタンダードなエアーベッドです。ダブルロック構造により、空気の出し入れは簡単。PVC製なので肌触りはあまりよくありませんが、ブランケットなどを併用することでカバーできます。商品にはポンプは付属していないので、空気の注入・排出ができるポンプを用意しましょう。ダブルサイズもあります。

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コールマン『エクストラデュラブルエアーベッド ダブル(2000031957)』

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出典:Amazon

サイズ 約縦198×横148×厚さ20cm
重量 約3.2kg
素材 70Dポリエステル、PVC
付属品 -

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アウトドア&旅ライター・編集者

耐パンク性能が上がったタフさが自慢

コールマンのスタンダードなエアーベッドに比べて、軽くなったのに強度はアップ。なによりもダブルレイヤー構造でパンク性能が上がっているのが心強いです。

また、表面がポリエステル素材になり、肌触りも改良されています。幅300サイズのテントに2枚隣り合っても並べやすいサイズ感。ほかには車中泊向きの横幅135cmやシングルサイズもラインナップされています。残念ながら、ポンプは付属されていません。

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ロゴス『どこでもオートベッド130』

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出典:Amazon

サイズ 約縦186×横134×厚さ21cm
重量 約3.7kg
素材 PVC、ABS
付属品 フットポンプ、収納袋

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アウトドア&旅ライター・編集者

フットと電動、ふたつのポンプを付属

フットポンプが付属するほか、ベッドには単一電池4本を使用する電動ポンプを内蔵しているので、クルマを横付けできないキャンプサイトでも安心して膨らませられます。

さらに、この内蔵モーターは空気の注入・排出ともに対応しているというのもうれしいポイント。強制的に排出できるので、きれいに空気が抜けます。ミニバンなどでの車中泊にもちょうどいいサイズで、ほかに幅100cm(シングル同等)やワイドな270cmのサイズ展開もあり、選択肢が豊富です。

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ロゴス 『セルフインフレートベッド』

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出典:Amazon

サイズ 約縦200×横80×厚さ9cm
重量 約3.8kg
素材 ポリエステル
付属品 収納袋

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アウトドア&旅ライター・編集者

空気入れ機能つきの収納袋で最後の一押しが簡単

空気注入用バルブと排出用バルブが表裏になっていて、目的に合わせて回転させて使うのがユニークです。インフレータブルなので、空気の注入はバルブを開いて放っておくだけ。

しなやかな寝心地と無音で準備できるのが最大のメリットです。ベッドの収納袋は空気入れ機能もあるので、膨らみが足りない場合は収納袋に詰めた空気を送り込むことで解消できます。

シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マット ダブル』

シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マットダブル』 シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マットダブル』 シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マットダブル』 シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マットダブル』 シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マットダブル』 シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マットダブル』 シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マットダブル』 シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マットダブル』 シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マットダブル』

出典:Amazon

サイズ 約縦201×横132×厚さ10cm
重量 約3.5kg
素材 35Dストレッチニット、75Dファブリック
付属品 -

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アウトドア&旅ライター・編集者

プッシュすることでかたさを微調整

いち早くインフレータブルの極厚ベッドを発表したのがシートゥサミットです。バルブは大口径で、裏表入れ替えることで空気注入・排出がスムースに行なえます。空気の量で寝心地が変わりますが、プッシュにより空気の微調整ができるので、寝心地にうるさい人も安心です。

内蔵しているフォーム構造は、熱の対流を防止する独自の形状でエアーのみのベッドよりもあたたかく眠れる印象。サイズはレギュラー、ラージワイド、ダブルの3タイプですが、ダブルで横幅132cmと通常のエアーベッドよりは狭めです。

「キャンプ用エアーベッド」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
コールマン『コンフォートエアーマットレスS(170A6487)』
コールマン『エクストラデュラブルエアーベッド ダブル(2000031957)』
ロゴス『どこでもオートベッド130』
ロゴス 『セルフインフレートベッド』
シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マット ダブル』
商品名 コールマン『コンフォートエアーマットレスS(170A6487)』 コールマン『エクストラデュラブルエアーベッド ダブル(2000031957)』 ロゴス『どこでもオートベッド130』 ロゴス 『セルフインフレートベッド』 シートゥサミット『コンフォートデラックスS.I.マット ダブル』
商品情報
特徴 機能と価格のバランスにすぐれたスタンダードモデル 耐パンク性能が上がったタフさが自慢 フットと電動、ふたつのポンプを付属 空気入れ機能つきの収納袋で最後の一押しが簡単 プッシュすることでかたさを微調整
サイズ 約縦187×横97×厚さ19cm 約縦198×横148×厚さ20cm 約縦186×横134×厚さ21cm 約縦200×横80×厚さ9cm 約縦201×横132×厚さ10cm
重量 約2.5kg 約3.2kg 約3.7kg 約3.8kg 約3.5kg
素材 PVC 70Dポリエステル、PVC PVC、ABS ポリエステル 35Dストレッチニット、75Dファブリック
付属品 - - フットポンプ、収納袋 収納袋 -
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年12月9日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2019年12月9日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月9日時点 での税込価格

タフなシーンを想定してアウトドアブランドを|アウトドア&旅ライターからのアドバイス

岩場のテント

Photo by Teddy Kelley on Unsplash

アウトドア&旅ライター・編集者

極厚で地面の影響を受けにくく、心地よく眠れるのがエアーベッドの利点。テントのフロアサイズにあったもので、2枚以上を並べる場合は、身体が隙間に落ちないよう計算することも大切です。

また、エアーベッドを使ううえでもっとも困るのが、空気漏れ。家庭用のエアーベッドでも似たような商品はありますが、アウトドアブランドが作っているものは家庭用とは違い、地面の石などを考慮して設計しているので、アウトドアブランドの製品を選ぶほうが安心です。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/13 コンテンツ追加・修正と価格を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 花島優史)

※2020/04/13 タイトル変更のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 水貝英斗)

マイナビおすすめナビ編集部

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