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テント人気おすすめ40選!キャンプ初心者必見、種類・人数・設営も解説

Naturehike(ネイチャーハイク)『CloudUpシリーズ(NH17T001-T)』
Naturehike(ネイチャーハイク)『CloudUpシリーズ(NH17T001-T)』

◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2019年05月17日に公開された記事です。

キャンプ泊に必須のテント。コールマンやスノーピークといった人気アウトドアブランドから、ポピュラーなドーム型、おしゃれなワンポール(ティピー)、リビングと寝室が一体化した2ルーム、設営が簡単なワンタッチ式などさまざまな種類が発売されています。

また、ソロ・ツーリングキャンプ向けの小型軽量モデルから、ファイミリー・グループキャンプ向けの大型モデルまでサイズもさまざま。

そこでこの記事では、テントの選び方とおすすめ商品を紹介します。また、アンケートによるユーザー視点の選び方のポイントもあわせて紹介。

記事後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

アウトドア&旅ライター・編集者
大森 弘恵
オートキャンプ雑誌、アウトドア雑誌の編集部を経て、フリーランスに。 現在はアウトドア(おもにキャンプとウインターアクティビティ、野外料理)、旅をテーマに雑誌やWEBマガジンで活動。 趣味は30年ほど前からはじめた国内外でのオフロード・ツーリング&キャンプ。最近、ハンモック泊の心地よさに感激。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:スポーツ・自転車、アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
大熊 武士

「スポーツ・自転車」「アウトドア・キャンプ」「自動車・バイク」カテゴリーを担当。休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫し、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドア全般を楽しむパパ編集者。おすすめルートは草津から志賀高原に抜ける日本一高い国道292号線。元WEBデザイナーでIT編集者という経歴も持つ。

テントの選び方 テントのタイプ、設営方法などを確認

それでは、キャンプ用テントの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記。

【1】タイプ
【2】設営方法
【3】機能性
【4】構造を確認
【5】サイズを確認
【6】追加アイテムも考慮に入れよう


上記のポイントをおさえることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】テントのタイプで選ぶ

テントと一口にいってもサイズも形も様々です。まずは代表的なタイプを紹介するので特長を覚えましょう。

ドームテント:組み立てやすく初心者におすすめ

 

オーソドックスなテントといえば、ドーム型テントです。丸みを帯びた形状が特徴的で、ソロタイプから、ファミリータイプまで大きさにバリエーションがあるので、使用シーンに合わせて選びやすいです。

トップで2本のポールを交差させて立ち上げるシンプルな構造で、初心者におすすめなタイプ。アイテムによっては前室があるので、日よけや雨よけをしながら料理を作ることも可能になっています。

ただ、腰を曲げずに立てない室内高が低いタイプが多いので、着替えるときなどは窮屈に感じるかもしれません。

カーシェアでキャンプに行くなら、軽量なドーム型テントをおすすめします。4人用で3kg程度のアイテムも豊富なので、組み立ても楽ですよ。

2ルームテント:ファミリーやグループに便利な大型タイプ

 

寝室とリビングの2部屋を備えた大型のテントです。ポールが平行なアーチ状になっており空間が広いので、居住性が高くくつろいで過ごすことができますよ。また、外壁部には、虫よけのメッシュが付いているものも多く、風のとおりが良く快適です。

リビングルームにイスやテーブルなどを持ち運んで、料理をすることもでき、日よけや雨よけ用のタープを別途立てる必要がないのも嬉しいポイント。ファミリーやグループでオートキャンプを楽しむ際、2ルームテントが活躍します。

ただ、サイズが大きい分、組み立てに苦労するかもしれません。重量もあるので、大人2人で作業する必要があります。雨に濡れると乾かすのが大変なので、晴れている日に使うのがおすすめ!

ワンポール(ティピー)テント:1人で設営も簡単

 

テント中心部にポールを1本立てることで設営できる、手軽さが魅力のテント。テントの幕にヒモをつけて、ペグを地面に打ち付けるだけで設営が完了。パーツが比較的少なく、キャンプ初心者でも簡単に立てられますよ。

中央部は高さがあるものの、周縁部は低いのでデッドスペースになりがちです。リュックなどの荷物を置くスペースとして割り切って使うようにしましょう。また、前室がないため、キャノピー(出入り口のひさし部分)が付いたタイプを選ぶか、雨天時はタープを隣に立てる必要があります。

なお、デザインのバリエーションが幅広いのも特徴。女性や子供に向けた写真映えするような見た目のアイテムも多く、気になる方は一度チェックしてみてください!

2ポール(シェルター)テント:季節や天候によって張り方を変えられる

 

2本のポールを使用して設営する2ポールテント。シンプルな構造で組み立てやすく、張り方にバリエーションがあるので、季節や天候に応じて設営し分けることができます。

フロアがないフロアレスタイプが主流で、土足のままテント内に入れるのが特徴。寝るときはコットを使用したり、フロアの付いたインナーテントを使用するようにしましょう。

出入口やひさしの面積が広いので、座って調理することも可能です。

ワンタッチテント:初心者でもすぐ設営できる

 

傘を開くように組み立てるタイプです。ポールをテントに通すなどの手間がなく、短時間で設営することができます。比較的重量のあるタイプが多いので、オートキャンプ専用と考えておきましょう。

ポップアップテント:瞬時にテントに早変わり

 

収納袋から取り出して空中に投げれば一瞬でテントの形になるので、群を抜いて簡単です。ポップアップ式は、専用の袋に入れるのに慣れが必要だったり、風に煽られやすかったりしますが、コンパクトさとお手軽さから選ぶ人が多い傾向。ただし、耐水性が低いものや、居住空間が狭いものもあるので、選ぶ際には注意しましょう。

特殊形状のテント

 

大人数でも楽々入れるロッジ型テントや、半自動設営ができるエアフレームテント、2ルームより広い3ルームテントなど、他にも個性溢れるたくさんのテントがあります。こうした特殊形状のテントを探してみるのも、他のキャンパーと違いが出てよいかもしれません。

【2】設営方法で選ぶ

大きく分けて、自立式と非自立式の2タイプがあります。また、短時間で設営できるポップアップ式にも注目です。

自立式:ペグ打ちしなくていいので、組み立てやすい

 

テントのガイロープをペグで地面に固定しなくても立てられるタイプです。テントにポールを通せば設営できるので、初めてテントを立てる方にはこちらをおすすめします。

自立式のテントはドームテント、2ルームテントなどがありあす。

非自立式:設営には慣れが必要だが、とにかく軽量!

 

ペグでテントを地面に固定する必要があるタイプです。うまく設営するには慣れが必要で、テント初心者だと立てるのに時間を要します。また、風が吹いているとさらに難易度がアップします。

自立しない分、パーツの数が少なく、重量を大幅に軽減することができます。登山用のテントに採用されることが多く、軽量なものだと、天幕とポールなどを含めて500g以下のタイプもありますよ。

非自立式のテントは、ワンポールテント、2ポールテントなどがあります。

【3】機能性をチェック

テント内で快適に過ごすために、機能性は忘れずにチェックしておきましょう。ポイントとなるのは耐水性と通気性です。

耐水性:耐水圧1500mm以上がおすすめ!

 

テントを選ぶ際、絶対に見てほしいポイントが耐水性です。天気が変わりやすい山でキャンプするときもあるでしょうから、濡れても平気なように耐水圧を必ずチェックしましょう。

耐水圧とは、どれだけ水を通さないかを表しています。おすすめは耐水圧1500mm以上です。ただ、雨の日や標高が高い場所で使用するなら、2000mm以上を選ぶようにしましょう。

当たり前ですが、テントの幕は使っているうちに劣化してきます。耐水圧をキープするために、ポイントなのが下記の3点です。

●濡れたら必ず乾かして収納!
●収納の際、折り目を変える!
●風通しのいい場所に保管!


濡れたままだとコーディングが劣化を招いてします。また、折り目が一緒だと生地自体が弱くなるので注意しましょう。

通気性:夏は涼しく! 冬は結露しないように!

 

夏はメッシュの生地を使っていたり、通気口を備えていたりするものを使えば涼しく過ごすことができます。

冬は外気とテント内の温度差が大きくなりがちで、換気対策をしていないと、結露してテント内が水浸しになってしまいます。寒いと窓に水滴ができるのと一緒の仕組みです。

おすすめは、上部と下部にベンチレーターを備えているタイプ。空気が循環しやすく、効率よく熱と湿気を外に排出することができます。

【4】テントの構造をチェック

フライシートとインナーテントを使った二重構造のダブルウォールテントと、1枚の生地だけを使ったシングルウォールテントの2種類があるので、使い勝手のいい方を選んでください。

ダブルウォール:快適に過ごせる

 

ダブルウォールテントとは、天幕が2重構造になっているテントをいいます。インナーテントの上に、防水・防風を目的としたフライシートを被せることで、快適に過ごせることができます。特徴は主に下記の3点。

●外気温の影響を受けにくい
天幕の間に空気の層ができ、外気温の影響をあまり受けません。そのため、テント内が結露しにくいです。

●防風性に強い
風がインナーテントに直接当たるわけではないので、冬でも風が強くて寒いということは少ないでしょう。

●前室が付いていて出入りしやすい
テントの入り口部分に屋根が付いていると、雨が降っていても濡れずに靴を脱ぎ履きできたり、テント近くで調理ができたりと、なにかと便利です。

シングルウォール:軽量で持ち運びやすい

 

シングルウォールテントは、生地が1枚のみのテントのことです。インナーテントがなく、防水仕様の生地だけを使ったシンプルな構造になっています。特徴は下記のとおり。

●設営や撤収が簡単
設営と撤収をパパッと終えることができるので、キャンプの時間をより長く楽しめます。

●軽量&コンパクトで持ち運びやすい
ダブルウォールテントに比べて、重さも大きさも半分以下になることもあります。自転車でキャンプを楽しみたい方にはとても重要なポイントです。

●結露しやすい
ダブルウォールとは異なり、外気とテント内の温度差ができやすいので、結露が発生しやすいです。ベンチレーターを備えているものは多いですが、冬は定期的に換気を行う必要があります。

【5】テントのサイズは使う人数+1~2人を目安に

 

テントには定員が記されているので、それを参考にサイズを選んでみてください。その際、「利用する人数+1名」のサイズにすると、荷物置き場とゆったりとした就寝スペースを確保できますよ。

広いほど涼しく過ごせるので、夏キャンプなら+2名くらいのサイズ感でもいいかもしれません。

ちなみに、JIS規格によると、ドームテントの1人当たりの使用スペースは55×180cm。メーカーが示すテントの使用人数は、これをベースに算定しています。もっとも、これでは満足に寝返りをうてないので、有名メーカーでは独自の規格を設けていることが多いです。

【6】追加アイテムも考慮に入れよう

 

テントはそれ単体でも使えますが、もっと快適に過ごすためにいくつかのアイテムが必要になることがあります。例えば、「グランドシート」はテントと地面の間に敷く防水シートで、これがあるとテントの底面へのダメージ軽減や地面からの湿気を防ぐことができます。

また、日影や雨除けを作るためのタープを使う場合、追加のポールやロープ、ペグなども必要です。

これらはすぐに用意しなければならないというわけではありませんが、キャンプ回数を重ねていけば、いずれ必要になる日が来るので、トータルコストとして計算に入れておくのがおすすめです。

最初からグランドシートやタープなどがセットになっている製品もあるので、上手に活用すると出費が抑えられます。購入時には十分チェックしておきましょう。

アンケート結果からみるテント選びのポイント

キャンプの画像

出典:マイナビおすすめナビ

キャンプの画像

出典:マイナビおすすめナビ

ここからは、マイナビおすすめナビが独自に調査した「利用しているテントに関するアンケート」のうち、有効回答数282人のアンケート結果を参考に、ユーザーが利用しているテントの種類や、選び方のポイントを紹介します。

ソロキャンプ編

まずはソロキャンプ編です。ソロキャンパーはどのような点に着目しテントを選んでいるのでしょうか。

使用しているテントの種類は?

グラフの画像
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1位は「ドームテント」の44.6%。ついで「ソロテント」が23.1%、「ワンタッチテント」が13.8%という結果に。

テントのメーカーは?

グラフの画像
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1位は「モンベル」の26.2%。ついでその他を除き「スノーピーク」が12.3%、「ロゴス」が12.3%という結果に。なお、モンベルでは「クロノスドーム1/2」、スノーピークでは「ファル Pro.air 2/3」、ロゴスでは「ROSY ツーリングドーム」といったテントを回答するユーザーもいました。

※テント名は自由記述のため一部抜粋

選ぶ際に重要視したポイントは?(複数回答)

グラフの画像
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1位は「軽量性」の41.5%。ついで「ブランド」と「価格の安さ」が40.0%という結果に。

考察:ソロキャンパーにはドームテントが圧倒的人気

結果を見る限りやはりドームテントがソロキャンパーには人気のようです。個人的にはコールマンの「ツーリングドームST」あたりが上位に食い込んでくるかと思いましたが、そこはモンベル強し!「軽量性」をもっとも重視しているというのも、ソロキャンプを考えれば納得です。

ファミリーキャンプ編

次にファミリーキャンプ編です。ファミリーキャンパーはどのような点に着目しテントを選んでいるのでしょうか。

使用しているテントの種類は?

グラフの画像
グラフの画像

1位は「ドームテント」の49.2%。ついで「ワンタッチテント」が20.5%、「ツールームテント」が8.3%という結果に。ソロキャンプ編に続きファミリーキャンプでもドームテントが圧倒的な支持を得ています。

テントのメーカーは?

グラフの画像
グラフの画像

1位は「コールマン」の32.6%。ついで「スノーピーク」が15.9%、「モンベル」が15.2%という結果に。なお、コールマンでは「タフワイドドームV/300」、スノーピークでは「アメニティドーム M」、モンベルでは「クロノスドーム4」といったテントを回答するユーザーもいました。

※テント名は自由記述のため一部抜粋

選ぶ際に重要視したポイントは?(複数回答)

グラフの画像
グラフの画像

1位は「利用人数」の51.5%。ついで「居住空間の広さ」44.7%、「軽量性」と「設営・撤収のしやすさ」が40.2%という結果に。

考察:ファミリーには実用性と扱いやすさが大事

利用人数を考慮しつつ、ドームテントやワンタッチテントといった設営・撤収のしやすいテントがファミリーキャンパーには人気のようです。上級者になれば居住空間の広いツールームという選択肢になるのでしょう。意外だったのは「価格の安さ」が4位だった点。値段よりも実用性や扱いやすさの方が重要なポイントということですね。

テントのおすすめメーカー 迷ったらチェック

数あるキャンプ用テントの中から自分に合ったものを選ぶのは難しいかもしれません。そんな場合は、先輩キャンパーたちが愛用しているメーカーのテントを選ぶのもひとつの手。どのメーカーも高品質で信頼がおけるので安心して使うことができますよ。

Coleman(コールマン):アメリカ発、アウトドアの王道メーカー

 

コールマンは、1900年ごろにアメリカで創業したアウトドアの定番メーカーです。お手軽価格ながらも品質のいい商品が多く、キャンパーの中には「困ったらコールマン」という方も多いことでしょう。

テントは初心者からベテランまで愛用者が非常に多いです。特にオールシーズンで使える「マスターシリーズ」は、強風や大雨などにも対応する機能性を持ち、夏でも冬でも快適に過ごせる仕様が施されています。

snow peak(スノーピーク):品質の高さとデザイン性の良さで人気!

 

日本を代表するアウトドアメーカーのひとつがスノーピーク。新潟県・三条市を本拠地に、日本の気候や環境に合わせた、初心者から上級者まで使いやすいさまざまな製品を作り出しています。

どのアイテムも品質とデザイン性が良く、多くのキャンパーたちから愛用されています。アフターサービスも充実しており、天幕が破れたり、ポールが折れたりしても店舗に持ち込めば修理に対応してくれます。

ベストセラーモデルが多いのも特徴。「アメニティドーム」や「ランドプリーズ」はブランドを代表するアイテムで、数多くのファンがいることで有名です。

ogawa(オガワ):軍用テントを作ってきた歴史を持つ、日本の老舗

 

1914年に日本で創業した老舗アウトドアメーカーであるオガワ。もともと軍用のリュックやテントを作ってきた歴史を持ち、その品質の高さは言うまでもありません。オーナーロッジやティエラ、アポロンなどテントの名品が揃っています。

テントのタイプも幅広く、ドーム型やワンポールなどを展開しているので、自分好みのアイテムを見つけられるはずですよ。

NORDISK(ノルディスク):北欧の伝統的デザインと高品質が魅力

 

シロクマのマークと高品質な素材を使用したテントやアウトドアギアのメーカーとして知られるNordisk(ノルディスク)。

世界的なアウトドア用品メーカーとして、高品質で機能的なテント、寝袋、タープ、バックパック、寝具などを提供しています。同社は、北欧の伝統的なデザインと技術を活かし、持続可能性に配慮した製品の開発にも取り組んでおり、日本でも多くのファンを獲得しています。

LOGOS(ロゴス):創意工夫と使いやすさ、豊富なバリエーション

 

ロゴスは、1985年に日本で設立されたアウトドアブランド。テント、寝袋、シュラフ、チェア、クッカー、キャンプ用品、アウトドアギアなど、幅広い製品を提供。

ロゴスの特徴は、高品質で信頼性があり、創意工夫に富んでいることです。

例えば、製品の組み立ての簡単さ、分かりやすいサイズ表記、簡単に掃除できること、などを目指した製品開発を心がけおり、機能性、デザイン性、コストパフォーマンスに優れており、多くの人々に支持されています。

ドームテントのおすすめ 初心者でも扱いやすい

上で紹介したテントの選び方のポイントをふまえて、キャンプにぴったりのおすすめ商品を紹介します。

ドームテントはオーソドックスなテントで、初心者にお勧めのタイプです。丸みを帯びた形状が特徴的で、ソロタイプから、ファミリータイプまで大きさにバリエーションがあるので、使用シーンに合わせて選びやすいです。

エキスパートのおすすめ

Coleman(コールマン)『タフドーム/3025』 【5人用】

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

ファミリーの定番! 女性ひとりでも設営可能

クロスフレーム+フロントポールという必要十分な構造。フレームを一度差し込むと抜けにくいアシストクリップを採用しており、女性ひとりでも楽に設営できるようになっています。

ファミリー向きのスタンダードサイズで、全高は大人が無理な姿勢にならずに移動できる高さ。雨の日に、子どもがテント内ですごす際も窮屈(きゅうくつ)感はありません。ドアパネルのジッパーも、ドアとメッシュを判別しやすいなど細やかな配慮がされています。

タイプ ドーム型
設営サイズ 290×245×175cm(インナーサイズ)
収納サイズ 26×72cm
耐水性 2000mm
対応人数 4~5人
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タイプ ドーム型
設営サイズ 290×245×175cm(インナーサイズ)
収納サイズ 26×72cm
耐水性 2000mm
対応人数 4~5人
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Coleman(コールマン)『タフワイドドームV/300 スタートパッケージ』 【6人用】

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【良かった点】
・組み立てやすさ、居住性、機能性、どれを取っても優れていた。
・フレ-ムは軽くて楽に取り回し可能。
・風通しのよさはとくに良好です。


【悪かった点】
・標準よりはややサイズが大きく重いが、車に積み込んでも持ち運ぶ分には問題ない。

大人数でも使いやすいファミリーテント

コールマンの人気モデル「タフワイドドーム」と専用グランドシート、インナーシートがセットになっている製品です。テント内で快適に過ごすことができるアイテムがまとまっているので安心ですね。ファミリーでゆったり快適に過ごせる大きいテントです。

タイプ ドーム型
設営サイズ 約495×300×195(h)cm
収納サイズ 約23×25×72cm
耐水性 2000mm
対応人数 5~6人
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タイプ ドーム型
設営サイズ 約495×300×195(h)cm
収納サイズ 約23×25×72cm
耐水性 2000mm
対応人数 5~6人
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Coleman(コールマン)『ツーリングドーム LX』 【2~3人用】

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初キャンプに最適なコンパクトテント

ソロキャンプやツーリングキャンプに大人気のテントです。コンパクトながら横幅が210cmと、男性でもゆったりと過ごせるほどの背が高い前室が備わっています。雨天時のキャンプでも、室内に直接雨が入り込む心配は不要です。設営は非常に簡単で扱いやすく、初心者でもすぐに組み立てられます。前後の出入り口がメッシュになるので通気性が良く、日中でもテント内で快適に過ごせます。「キャンプデビューしたい!」と初テントを探している方にオススメの商品です。

タイプ ドーム型
設営サイズ 約210×180×110cm
収納サイズ 約φ21 x 49cm
耐水性 約1,500mm
対応人数 2人用
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タイプ ドーム型
設営サイズ 約210×180×110cm
収納サイズ 約φ21 x 49cm
耐水性 約1,500mm
対応人数 2人用
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Coleman(コールマン)『ツーリングドーム/ST+』 【2人用】

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【良かった点】
・設営が簡単。
・値段も安くて、軽量だったのが良かったです。

【悪かった点】
・ファミリーで利用するには小さすぎた。

ツーリングに最適なスタイリッシュテント

わずか5kg程度という軽量コンパクトにまとまるため、移動の荷物をできるだけ減らしたい方にピッタリのテントです。一人でも十分組み立てられる設計なので、ソロキャンプにも良いです。

フライシートは約3000mm/フロア約1500mmと耐水圧も十分持ち、テント上部にはベンチレーターも付いているので、快適に過ごせますよ。コンパクトさを重視する方はぜひ!

タイプ ドーム型
設営サイズ 約265×210×110(h)cm
収納サイズ 約φ19×49cm
耐水性 フライ耐水圧:約3000mm フロア耐水圧:約1500mm
対応人数 2名
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タイプ ドーム型
設営サイズ 約265×210×110(h)cm
収納サイズ 約φ19×49cm
耐水性 フライ耐水圧:約3000mm フロア耐水圧:約1500mm
対応人数 2名
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snow peak(スノーピーク)『ランドブリーズPro.1』 【2人・4人・6人用】

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スノーピークの最高峰モデル!

1996年に発売を開始して以来、改良を繰り返してきたランドプリーズシリーズ。こちらは、居住性と機能性をさらに高めたブランドの最高峰モデルとなっています。

ベンチレーションはもちろん、前室・後室それぞれにメッシュパネルが設けられています。これによってテント内に熱がこもることがなく、夏の蒸し暑いキャンプでも快適に過ごすことが可能。サイズとしては標準的ですが、前室に大きな荷物を置いておけば室内のスペースは広く確保することができます。

また、フライシートは1800mmの耐水圧を持ち、UVカット加工済み。スカートも全周に施され冷気の侵入を防ぎます。フライシートとテント本体の接地部分が色分けされているため、設営のしやすさもポイントです。

タイプ ドーム型
設営サイズ 225×165×140cm
収納サイズ 61×19×23cm
耐水性 1800mm
対応人数 2人
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タイプ ドーム型
設営サイズ 225×165×140cm
収納サイズ 61×19×23cm
耐水性 1800mm
対応人数 2人
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snow peak(スノーピーク)『アメニティドームM』 【5人用】

snowpeak(スノーピーク)『アメニティドームM』 snowpeak(スノーピーク)『アメニティドームM』
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snowpeak(スノーピーク)『アメニティドームM』 snowpeak(スノーピーク)『アメニティドームM』
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【良かった点】
・おしゃれで組み立ても難しくなく女性だけでもできるところ

【悪かった点】
・少し狭い。大人数では無理なので軽いデイキャンプに良さそう。

スノーピークのベストセラーモデル

強い風や雨にも耐えられるテントをお探しの方向けの商品です。できるだけテントの全高をおさえ、流線型のシルエットにすることで風から受ける抵抗を最小限にとどめています。

また、耐水性能も特筆すべきポイント。他のメーカーと違い、「スノーピーク」はテントの耐水圧表記にミニマムという言葉をつけ、平均値でなく最低値を表しています。このテントは耐水圧1800mmミニマム。つまりフライシートのどの部分を計測しても1800mmを保証しています。

サイドには大きなドアパネルがついて、フロントパネルを開けずに出入りができるのも便利な点。一足早い梅雨時のキャンプなど、不安定な天候の中でもキャンプを楽しみたい人向きです。

タイプ ドーム型
設営サイズ 505×280×150cm
収納サイズ 74×22×25cm
耐水性 1800mm
対応人数 5人
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タイプ ドーム型
設営サイズ 505×280×150cm
収納サイズ 74×22×25cm
耐水性 1800mm
対応人数 5人
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mont-bell(モンベル)『ステラリッジテント2』 【2人用】

mont-bell(モンベル)『ステラリッジテント2』 mont-bell(モンベル)『ステラリッジテント2』
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mont-bell(モンベル)『ステラリッジテント2』 mont-bell(モンベル)『ステラリッジテント2』
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強風時にも素早く組立可能!

登山家やアウトドア愛好家から厚い信頼を寄せられている「ステラリッジテント」です。新開発の素材をテント生地に使用することで、高い軽量性と耐久性を実現させています。

特に、同メーカー独自の「吊り下げ式構造」により、悪天候で風が気になるシーンでも素早くテントを組み立てることができ、2本のポールによる耐風性も兼ね備えた商品です。

タイプ ドーム型
設営サイズ 約210×105(h)cm
収納サイズ 直径14.5×30cm
耐水性 耐水圧1,500mm
対応人数 -
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タイプ ドーム型
設営サイズ 約210×105(h)cm
収納サイズ 直径14.5×30cm
耐水性 耐水圧1,500mm
対応人数 -
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mont-bell(モンベル)『ムーンライトテント1型』 【1人用】

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組立簡単!ロングセラー商品

名前の通り「月明り(ムーンライト)」の下、薄暗く手元が見えにくい状況でも、簡単に組み立てることができる1人用テントです。内部の圧迫感が少なく感じられるようなデザインがポイント!

通気性にも優れており、メッシュ生地と本体の二重構造に加えて、ジッパーで簡単に換気が可能。室内に熱や湿気がこもることがないため快適です。機能性に優れたコンパクトな一台です。

タイプ ドーム型
設営サイズ 約210×105(h)cm
収納サイズ 直径16×30cm
耐水性 フロア:耐水圧2,000mm/レインフライ:耐水圧1,500mm
対応人数 1人用
全てを見る全てを見る

タイプ ドーム型
設営サイズ 約210×105(h)cm
収納サイズ 直径16×30cm
耐水性 フロア:耐水圧2,000mm/レインフライ:耐水圧1,500mm
対応人数 1人用
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LOGOS(ロゴス)『ROSY ツーリングドーム』 【1人用】

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【良かった点】
・設営のしやすさが簡単
・価格が安い

【悪かった点】
・少し重いような気がします。

暑い季節も過ごしやすい設計

フレーム2本のシンプルな構造で組み立てやすく、2.4kgと携帯性にも優れたソロ用テント。フライシートが全面を覆わないハーフシートを採用しつつ、内部には大きいベンチレーションを搭載。通気性に優れたつくりが特徴でソロキャンプやツーリングにおすすめです。

タイプ ドーム型
設営サイズ (約)幅210×奥行100×高さ110cm
収納サイズ (約)幅52×奥行12×高さ12cm
耐水性 耐水圧1000mm
対応人数 1人用
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タイプ ドーム型
設営サイズ (約)幅210×奥行100×高さ110cm
収納サイズ (約)幅52×奥行12×高さ12cm
耐水性 耐水圧1000mm
対応人数 1人用
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Naturehike(ネイチャーハイク)『CloudUpシリーズ』 【2人用】

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コンパクトで驚くほど軽いテント

高強度アルミ合金ポールを採用したネイチャーハイクのテントは、1.8kgと超軽量。バッグの中身を少しでも軽くしたい方には特にオススメです。

二層構造だから防風や防雨に強く、内テント上部には収納袋もついており、携帯電話や財布、鍵など小物も収納できて便利です。スカート付きのものなら、保湿性もバツグン。山の中でも問題なく使用できます。

タイプ ドーム形
設営サイズ 270×105×100cm(テント)
収納サイズ 25.5×15cm
耐水性 3000mm
対応人数 1~2人
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タイプ ドーム形
設営サイズ 270×105×100cm(テント)
収納サイズ 25.5×15cm
耐水性 3000mm
対応人数 1~2人
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ARAI TENT(アライテント)『エアライズ1』 【1人用】

ARAITENT(アライテント)『エアライズ1』 ARAITENT(アライテント)『エアライズ1』 ARAITENT(アライテント)『エアライズ1』 ARAITENT(アライテント)『エアライズ1』
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簡単設営&コンパクト収納

テント全体を一色で染めている1人用テントです。フレーム部に工夫が施されており、スピーディーかつ簡単に設置ができます。もちろん、各所シームシーリングテープで防水加工済みです。

より完全な防水性にするためには、付属品「シームコート」による防水加工が必要なのでお忘れなく。コンパクトに折りたためるためソロキャンプのお供に最適ですね。

タイプ ドーム型
設営サイズ 間口100x奥行205x高さ100cm
収納サイズ 本体29x直径14cm
耐水性 -
対応人数 1人用
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タイプ ドーム型
設営サイズ 間口100x奥行205x高さ100cm
収納サイズ 本体29x直径14cm
耐水性 -
対応人数 1人用
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MSR(エムエスアール)『エリクサー』 【2人用】

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初心者にもおすすめ!シンプルな良品です

2本の交差したポールと天井部の短いポールを組み合わせることで、箱型のような空間を作りました。テント内の圧迫感が少なく、天井にはメッシュポケットも取り付けられています。

キャンプ初心者の方でも比較的組み立てやすいモデルで、テント生地に厚みを持たせているため耐久性も優れています。長く愛用できるテントをお求めの方はぜひ!

タイプ ドーム型
設営サイズ 213cmx高さ102cm
収納サイズ 46×15cm
耐水性 フライ:耐水圧1500mm/フロア:耐水圧3000mm
対応人数 2人用
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タイプ ドーム型
設営サイズ 213cmx高さ102cm
収納サイズ 46×15cm
耐水性 フライ:耐水圧1500mm/フロア:耐水圧3000mm
対応人数 2人用
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Geer Top(ギアトップ)『2人用 ソロテント』 【2人用】

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コンパクトに収納可◎通気性に優れたテント

ギアトップから販売されている1~2人向けのテント。フライシートには破れにくいリップストップ生地を使用し、裏面にはウレタン防水加工がしてあるので、何度使用しても撥水性が落ちにくく快適に使用することができる丈夫なテントです。

インナーテントには通気性の高いポリエステルと、高密度微細ナイロンメッシュで風通しがよく、結露もしにくい。コンパクトに収納もできるため、持ち運びにも便利です。

タイプ ドーム型
設営サイズ 140×210×115cm(テント)
収納サイズ 44×17cm
耐水性 フライシートPU3000mm、内室フロアPU5000mm
対応人数 1~2人
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タイプ ドーム型
設営サイズ 140×210×115cm(テント)
収納サイズ 44×17cm
耐水性 フライシートPU3000mm、内室フロアPU5000mm
対応人数 1~2人
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2ルームテントのおすすめ ファミリーキャンプ・グループキャンプに!

寝室とリビングの2部屋を備えた大型のテント。ポールが平行なアーチ状になっており空間が広いので、居住性が高くくつろいで過ごすことができますよ。

Coleman(コールマン)『タフスクリーン2ルームハウス MDX』 【4~5人用】

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余裕の2ルームを誇る万能大型テント

その名の通り、テント内をリビングと寝室に分けられる2ルームハウス。大人が屈まずに動ける高さで広々とつかえるので、ファミリーキャンプはもちろん、友人同士でワイワイ楽しむ際にも向いています。

また、アシストクリップがついていて、ひとりでも設営可能なのがうれしいポイント。風雨に強く実用的でもあります。アイデア次第でいろいろな楽しみ方ができるこちらのテントは、価格も手頃でコストパフォーマンスの高い一品です。

タイプ 2ルーム型
設営サイズ 320×230×170cm
収納サイズ 直径30×74cm
耐水性 2000mm
対応人数 4~5人
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タイプ 2ルーム型
設営サイズ 320×230×170cm
収納サイズ 直径30×74cm
耐水性 2000mm
対応人数 4~5人
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Coleman( コールマン)『タフスクリーン2ルームエアー/MDX+』 【5人用】

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快適な室内空間を実現する夏キャンプおすすめテント

暑い日差しの中でも涼しく快適に過ごすことができる2ルームテントです。涼しさの秘密は、日光を90%以上ブロックし、テント内の温度上昇を大きく抑える「ダークルームテクノロジー」仕様。テントの生地に遮光性に優れた素材が使われ、涼しく朝までゆっくり睡眠できます。リビングにも遮光性をアップし、日陰を作る「ダークルームルーフフライ」を採用!夏キャンプでは熱中症など危険度が増し、特にテント内の温度はかなり高くなってしまいます。しかしこれらの機能により、夏でも快適にキャンプを楽しむことができますよ。

タイプ トンネル型
設営サイズ 560×340×215cm
収納サイズ 約φ34×74cm
耐水性 フライ:約3,000mm(寝室)約2,000mm(リビング)、フロア:約2,000mm、ルーフ:約3,000mm
対応人数 5人
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タイプ トンネル型
設営サイズ 560×340×215cm
収納サイズ 約φ34×74cm
耐水性 フライ:約3,000mm(寝室)約2,000mm(リビング)、フロア:約2,000mm、ルーフ:約3,000mm
対応人数 5人
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エキスパートのおすすめ

Snow Peak(スノーピーク)『エントリーパックTT』 【4人用】

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

お得で使い勝手のいい特別セット

シンプルなトンネル型テントとタープ、マット類のセットでコスパ抜群です。アウトフレーム構造なので雨の日はインナーを濡らすことなく撤収できるし、シェルターとしてデイキャンプにも使用可能。

テントの高さは低めですが、その分、耐風性が高いです。同じテントがあれば、前室同士で接続して長いテントにできるので、子どもが大きくなったときは拡張してゆったりとすごせます。

タイプ トンネル型
設営サイズ 530×300×150cm
収納サイズ 66×25×25cm
耐水性 1800mm
対応人数 4人
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タイプ トンネル型
設営サイズ 530×300×150cm
収納サイズ 66×25×25cm
耐水性 1800mm
対応人数 4人
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snow peak(スノーピーク)『エントリー2ルーム エルフィールド』 【4人用】

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グループキャンプで活躍する2ルームシェルター

リビングルームとベッドルームが一体となっている2ルームシェルターテント。設営しやすいシンプルな構造で、初めてのグループキャンプやファミリーキャンプにもちょうどいいサイズです。全方向にウォールを持ち、外からの風や雨、冷気の侵入を防げるので、悪天候でも頼もしさを発揮。就寝用のインナールームは取り外し可能。外せば大人数を収容できる大型シェルターに変身します。日中はシェルターの中で団らんを楽しみ、夜はインナールームを吊り下げて寝室をつくるなど、シチュエーションに合わせて幅広く使うことが可能です。

タイプ トンネル型
設営サイズ -
収納サイズ キャリーバッグサイズ:83×30×34cm
耐水性 1,800mm
対応人数 4人
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タイプ トンネル型
設営サイズ -
収納サイズ キャリーバッグサイズ:83×30×34cm
耐水性 1,800mm
対応人数 4人
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THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 【4人用】

THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』
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THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 THENORTHFACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』
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ダブルウォールで快適に過ごせる

二重構造のダブルウォールなので、外気温の影響を受けにくく結露も出にくいです。防水性を高めるためにPUコーティングが施されているフライシートのみで使用することもできます。

全面がメッシュパネルなので通気性・解放感もあり、内側外側どちらからも開閉できます。その他、テントの連結部はオレンジを配色されているので、見分けやすい点も嬉しいですね。

タイプ 2ルーム
設営サイズ 280×140×200cm
収納サイズ 70×28×28cm
耐水性 -
対応人数 2名(最大4名)
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タイプ 2ルーム
設営サイズ 280×140×200cm
収納サイズ 70×28×28cm
耐水性 -
対応人数 2名(最大4名)
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DOD(ディーオーディー)『カマボコテントソロTC』 【2人用】

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ソロキャンプにもOK!寝室&前室が付いてます

人気キャンプブランド「DOD」のカマボコ型テント。その名の通り、カマボコのようなかわいらしいフォルムなのは、前室と寝室の2部屋が繋がっているから!1~2名ほど収容できますよ。

夏には涼しくなるようにメッシュ窓を、冬には冷気が入り込まないようにスカートに工夫を凝らしてあります。日差しを遮ってくれるキャノピードア付きでオールシーズン活躍できます。

タイプ トンネル型
設営サイズ 組立サイズ(外寸) : (約)W170×D450×H120cm /インナーサイズ(約)W200×D150×H110cm
収納サイズ W60×D25×H25cm
耐水性 -
対応人数 2名
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タイプ トンネル型
設営サイズ 組立サイズ(外寸) : (約)W170×D450×H120cm /インナーサイズ(約)W200×D150×H110cm
収納サイズ W60×D25×H25cm
耐水性 -
対応人数 2名
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ogawa(オガワ)『ティエラ リンド』 【3人用】

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オガワの代表的シリーズの逸品!

オガワを代表するティエラシリーズの最小&最軽量モデルです。フレーム構造が単純化されており、設営が簡単で雨風にも強い作りになっています。

室内の換気効率を高めるベンチレーターを備えており、結露する心配もありませんよ。コンパクトながら広々とした2ルームタイプなので、カップルや小さいお子さんがいる家庭にピッタリのタイプです。

タイプ トンネル型
設営サイズ 270×400×170cm
収納サイズ 70×28×28cm
耐水性 1,800mm
対応人数 3人
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タイプ トンネル型
設営サイズ 270×400×170cm
収納サイズ 70×28×28cm
耐水性 1,800mm
対応人数 3人
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visionpeaks(ビジョンピークス)『2ルームテント トレスアーチ』 【3人用】

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広々としたゆったり空間を演出する2ルームテント

2~3人でゆったり過ごせるトンネル型の2ルームテント。価格も低く手軽に購入することができます。吊り下げ式のインナーテントを外せば、シェルターとしても大活躍! リビングと寝室が一体になっており、別のタープテントを立てなくても快適に過ごすことができます。また、両サイド全開にできるため反対側からも出入りOK。幕下にはスカートが付いていてペグで固定できるので、風の強い日や寒い時期でも安心です。

タイプ トンネル型
設営サイズ 約500×250×180cm
収納サイズ -
耐水性 1500mm
対応人数 3人
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タイプ トンネル型
設営サイズ 約500×250×180cm
収納サイズ -
耐水性 1500mm
対応人数 3人
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ワンポール(ティピー)テントのおすすめ おしゃれキャンプ派に!

テント中心部にポールを1本立てることで設営できる、手軽さが魅力のテントです。テントの幕にヒモをつけて、ペグを地面に打ち付けるだけ完了するので、キャンプ初心者にもおすすめ。

Coleman(コールマン)『ワイドティピー/3025』 【4人用】

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コールマンのおしゃれティピー

コールマンからはティピータイプのテントも展開されています。こちらは2023年モデルから多く採用されているリサイクル素材を利用したティピーテント。グレージュカラーが目印です。

同じく「XPヘキサタープ MDX (グレージュ)」と組み合わせれば、キャンプ場に馴染んだおしゃれな居住空間を演出できるでしょう。

タイプ ワンポール
設営サイズ 約300×440×220(h)cm
収納サイズ 約φ22×63cm
耐水性 約2,000mm
対応人数 4人
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タイプ ワンポール
設営サイズ 約300×440×220(h)cm
収納サイズ 約φ22×63cm
耐水性 約2,000mm
対応人数 4人
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デザイン性の高い、便利な2WAYタイプ!

デンマークで誕生し、100年以上の歴史を持つ老舗アウトドアブランド、ノルディスクのTCテントです。北欧テイストのおしゃれなデザインがとても魅力的。白クマのマークがアイコンで、感度の高い大人たちから愛されています。

このテントは、最大6人が一緒に眠ることができるファミリータイプです。シンプルなセンターポール設計で、設営が簡単な点も魅力。もちろん、窓と出入口はメッシュ付きで、虫を避けることができます。

床マットを取り外せば、タープとしても使える2WAY仕様。日帰りにも宿泊にも対応できるので、1つあればみんなで楽しい時間を過ごせますよ。

タイプ ワンポール
設営サイズ 400×372×250cm
収納サイズ 約114×37cm
耐水性 350 mm
対応人数 6人
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タイプ ワンポール
設営サイズ 400×372×250cm
収納サイズ 約114×37cm
耐水性 350 mm
対応人数 6人
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エキスパートのおすすめ

ogawa(オガワ)『ピルツ9-DX』 【4人用】

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

土間をつくれば雨天時もゆっくり靴を履ける

レンタカーへの積み込みがラクな小さめワンポールテント。ドアパネルを張り出せば、日差しや小雨の降り込みを軽減できることもポイントです。

ワンポール人気の火つけ役ともいえるモデルで、フロアマットやフルインナーなど、寒い時期用のオプションがそろっています。また、グランドシートを取り外せば躊躇(ちゅうちょ)なくペットと過ごせます。

半分まくって土間にすれば出入りの多いわんぱくキッズがアクセスしやすいし、雨天時の長靴の脱ぎ着も落ち着いてできるなど、状況に応じて使い分けが可能です。

タイプ ワンポール型
設営サイズ 320×320×245cm
収納サイズ 78×22×22cm
耐水性 1800mm
対応人数 4人
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タイプ ワンポール型
設営サイズ 320×320×245cm
収納サイズ 78×22×22cm
耐水性 1800mm
対応人数 4人
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ogawa(オガワ)『タッソ T/C』 【2人用】

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シーンに合わせて広さや高さが変更できる

オガワは、1914年に創業した歴史あるアウトドアメーカー。日本発のメーカーであるだけに、日本の気候を考え抜かれた設計のテントが豊富で、快適に過ごすことができます。

こちらは、広さや高さが異なる六角形、七角形、八角形の張り方があり、シーンに合わせて好みのタイプを選んで設営することが可能。裾スカートが付いているので、雨が降っても泥が跳ねてテント内が汚れてしまう心配もありません。

タイプ ワンポール
設営サイズ 高さ195×幅480cm
収納サイズ 74x24x24cm
耐水性 350mm
対応人数 1~2人
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タイプ ワンポール
設営サイズ 高さ195×幅480cm
収納サイズ 74x24x24cm
耐水性 350mm
対応人数 1~2人
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LOGOS (ロゴス)『ナバホ Tepee 400』 【7人用】

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夏フェスにもピッタリのオシャレなテント

機能性は維持しながらもオシャレなテントが欲しいという人に。設営完了後の姿が三角形のティピーテントは、独特な雰囲気が魅力です。

インディアンを連想させるワンポールテントは、今や夏の定番となった野外フェスにもピッタリ。テントの周りに装飾を施せば、より一層個性的な雰囲気を演出することもできます。

フレームは軽くて強靭な7075超々ジュラルミン製。フライシートは1600mmの防水加工済みで、ベンチレーションもついています。見た目がいいだけでなく品質も高いテントです。

タイプ ワンポール型
設営サイズ 400×345×235cm
収納サイズ 56×21×21cm
耐水性 1600mm
対応人数 4人
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タイプ ワンポール型
設営サイズ 400×345×235cm
収納サイズ 56×21×21cm
耐水性 1600mm
対応人数 4人
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LOGOS(ロゴス)『Tradcanvas Tepee&タープ350-BJ』 【6人用】

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テント、タープ、マット、シートの4点セット!

ロゴスの6人用ワンポールテントとグランドシートとインナーマット、さらにヘキサタイプのタープがセットになった製品です。これさえあれば多少の悪天候でも快適なキャンプ生活ができます。

タープは単体で使用することもできるので、デイキャンプにも重宝します。長く使えるアイテムですから、テントの買い替えはあまり考えていないという人にぴったり。

タイプ ワンポール型
設営サイズ 350×300×180cm(テント)
収納サイズ 67×23×23cm
耐水性 2000mm
対応人数 5~6人
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タイプ ワンポール型
設営サイズ 350×300×180cm(テント)
収納サイズ 67×23×23cm
耐水性 2000mm
対応人数 5~6人
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ZANEARTS(ゼインアーツ)『ZEKU-M』 【4人用】

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換気性の優れた広々テント

ワンポール型ならではの簡単に設置できる長所を持ちつつ、周縁部の低さにより発生するテント内の狭さを、エクステンションフレームにより解決させたテントです。最大6名まで収納できます。

ベンチレーターはもちろん、6面あるパネルのうち1面を大きく開けることもできるので、夏場でも風通しが良く、テント内に熱やにおいがこもらないですよ。

タイプ ワンポール型
設営サイズ 440 (L)×220 (W)×250 (h)cm
収納サイズ 79 × 27 × 27 (h) cm
耐水性 1,500mm
対応人数 最大6名
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タイプ ワンポール型
設営サイズ 440 (L)×220 (W)×250 (h)cm
収納サイズ 79 × 27 × 27 (h) cm
耐水性 1,500mm
対応人数 最大6名
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DOD(ディーオーディー)『ワンポールテントM』 【5人用】

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シンプルだから使いやすい

ポールを一本たてるだけというシンプルな構造にも関わらず、大人5名まで寝ることができるスペースを確保でき、フロアは耐水圧5,000mmなので使えるシーンも多いテントです。

インナーテントは全面メッシュ構造。加えて換気用のベンチレーターが付いているので、テント内部が蒸し暑くなることもありません。気楽に使うことができる便利な一品でしょう。

タイプ ワンポール型
設営サイズ W370×D325×H200cm
収納サイズ W58×D18×H18cm
耐水性 フライシート:2000mm、フロア:5000mm
対応人数 最大5名
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タイプ ワンポール型
設営サイズ W370×D325×H200cm
収納サイズ W58×D18×H18cm
耐水性 フライシート:2000mm、フロア:5000mm
対応人数 最大5名
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CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『オクタゴン CSクラシックス』 【7~8人用】

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ビッグサイズのワンポールテント

その名の通り八角形(オクタゴン)のワンポールテントです。センター部分のポールに頭を向け、放射線状に人が並ぶことによって8名もの人数を収容可能。全高も3mと高く、圧迫感がありません。

価格も手ごろなうえに、ワンポールということもあり収納サイズもコンパクト。そのうえ設営もかんたんです。見た目も個性的なワンポールテントはキャンプ場でも一際目立つため、自分たちのテントを見つけやすいというメリットもあります。大人数でのキャンプを検討している人にピッタリでしょう。

タイプ ワンポール型
設営サイズ 460×460×300cm
収納サイズ 74×23×23cm
耐水性 2000mm
対応人数 8人
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タイプ ワンポール型
設営サイズ 460×460×300cm
収納サイズ 74×23×23cm
耐水性 2000mm
対応人数 8人
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2ポールテントのおすすめ 開放感を味わいたい方に!

2本のポールを使用して設営する2ポールテントです。シンプルな構造で組み立てやすく、張り方にバリエーションがあるので、季節や天候に応じて設営し分けることができます。

エキスパートのおすすめ

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『キャンプベース CSクラシックス』 【5人用】

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

二またフレームでテント内はすっきり

大型シェルターに、他社ではオプションのインナーテントと二またフレームが付属していてコスパ良好。

インナーには大型メッシュを搭載し、風通しがよく涼しく過ごせます。また、シェルターはフルクローズからオープンまで多彩にアレンジできるので、幅広い季節に対応。二またフレームはインナーテント用で、反対側の直線的なポールを併用することで耐風性と居住性を両立させています。

タイプ 2ポールテント
設営サイズ 680×380×220cm
収納サイズ 72×23×24cm
耐水性 2000mm
対応人数 -
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タイプ 2ポールテント
設営サイズ 680×380×220cm
収納サイズ 72×23×24cm
耐水性 2000mm
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BUNDOK(バンドック)『ソロベース』 【1人用】

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武骨なキャンプスタイルを演出!

ソロキャンパーにおすすめしたいパップテントです。前面をジッパーでフルクローズすることも、ポールを立ててひさしを作って作業スペースにすることもできます。

メッシュのインナーテントも備わり、夏でも涼しく虫をよけて快眠することができますよ。軍隊でも用いられる2ポール式のパップテントで、武骨なキャンプスタイルを楽しみたい方におすすめです!

タイプ 2ポール
設営サイズ W360xD190xH110cm
収納サイズ W40xD20xH20cm
耐水性 --
対応人数 1人
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タイプ 2ポール
設営サイズ W360xD190xH110cm
収納サイズ W40xD20xH20cm
耐水性 --
対応人数 1人
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OneTigris(ワンティグリス)『SOLO HOMESTEAD TC』 【2人用】

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オートキャンプに最適!キャノピー付きテント

テントポールが付いているので、キャノピーを設けてのびのびと過ごすことができるテントです。ペグ・TCグランドシートを標準搭載しており、簡単組み立て&コンパクトに収納できます。

メッシュの二重窓がついているので、風は通しつつも虫が入ってくることが無いところが魅力。煙突口布と穴もついているので換気には困らないはず。オートキャンプにおすすめです。

タイプ 2ポールテント
設営サイズ 400×240×160cm
収納サイズ 59×23×23cm
耐水性 350~400mm
対応人数 2名
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タイプ 2ポールテント
設営サイズ 400×240×160cm
収納サイズ 59×23×23cm
耐水性 350~400mm
対応人数 2名
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ワンタッチテントのおすすめ 設営重視派に!

設営が簡単でキャンプだけでなく、公園でのピクニックなどにも活躍するワンタッチテントのおすすめを紹介します。

Coleman(コールマン)『インスタントアップドーム240』 【4人用】

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ワンタッチで設営が可能なドーム型テント

ワンタッチロック機構により簡単に設営撤収ができるドーム型テント。フレーム上部のハブを差し込み、フレーム脚部を伸ばしてロックするだけでインナーテントの完成!ファミリーで使用するのに適したフロアサイズ(約240×240cm)の製品です。フロントポールを装着することで、広い前室スペースを確保します。また、フライシートを外しインナーテントだけでもサンシェードとして使用可能なため、公園やビーチでのデイレジャーでも大活躍!大人一人でも簡単に設営できるので気軽に使うことができます!

タイプ ドーム型
設営サイズ 約240×240×145cm
収納サイズ 約φ22×75cm
耐水性 1500mm
対応人数 4人用
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タイプ ドーム型
設営サイズ 約240×240×145cm
収納サイズ 約φ22×75cm
耐水性 1500mm
対応人数 4人用
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DOD(ディーオーディー)『ライダーズワンタッチテント』 【2人用】

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ツーリングに最適の高機能ワンタッチテント

キャンプツーリングを快適に過ごしたい!だけど、テントの設営がめんどくさい…そんな方にうってつけのテントです。紐を引くだけでアウターテント、インナーテント、グランドシート、荷物の置ける前室がすべて完成。ワンタッチでテントの設営ができます!すぐに設営が完了するので、ツーリングで疲れた身体をさらに疲れさせることはありません。また、アウターテントとインナーテントのダブルウォールで、雨に強く結露がしにくい構造に仕上がっています。キャンプツーリング用のテントをお求めの方はぜひ!

タイプ ドーム型
設営サイズ 約243×235×133cm
収納サイズ 62×20×20cm
耐水性 フライシート:3000mm、フロア:5000mm
対応人数 2人用
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タイプ ドーム型
設営サイズ 約243×235×133cm
収納サイズ 62×20×20cm
耐水性 フライシート:3000mm、フロア:5000mm
対応人数 2人用
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FIELDOOR(フィールドア)『ワンタッチテント200』 【4人用】

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紐を引くだけの簡単設営を実現

キャンプデビューしたい方や設営時間を短縮したい方へオススメのテント。設営はテントを広げて紐を引くだけ。組み立ての所要時間は約15秒という早さ!骨組みの組み立てがないので、女性でも簡単に組み立てることができます。また、ジッパーで開閉可能な2重構造の蚊帳つき窓&大きな天窓を装備。通気性に優れており、テント内でも快適に過ごすことができます。テントを支えるポールは丈夫なグラスファイバー製を採用。テントの生地にはUVカットコーティングが施されています。

タイプ ドーム型
設営サイズ 約200×200×120cm
収納サイズ 15×15×105cm
耐水性 1500mm
対応人数 4人用
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タイプ ドーム型
設営サイズ 約200×200×120cm
収納サイズ 15×15×105cm
耐水性 1500mm
対応人数 4人用
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Naturehike(ネイチャーハイク)『Angoテント』 【3人用】

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高強度な材質も魅力的

総合アウトドアブランド「ネイチャーハイク」のワンタッチテント。伸縮できるアルミニウム合金自動ブラケット構造を採用し、ブラケットを展開すると設営が完成します。ワンタッチのため、設営や撤収も迅速に行うことができます。Angoテントは2つの前室ルームと広いスペースで、日よけと雨よけの可動空間を大幅に増やします。また、日差しから肌を守るのに優れた”UPF50+紫外線UVカット”や強い風が吹いても壊れにくい”伸縮ポール”など、高強度な材質も魅力的な商品です。

タイプ ドーム型
設営サイズ 210×210×160cm
収納サイズ φ22×95cm
耐水性 耐水圧2000mm
対応人数 3人用
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タイプ ドーム型
設営サイズ 210×210×160cm
収納サイズ φ22×95cm
耐水性 耐水圧2000mm
対応人数 3人用
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YACONE『ワンタッチテント』 【4人用】

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カンタン組み立てのワンタッチテント

こちらのテントは、自動傘骨組み装置を採用しており、3秒で展開。誰でも数十秒~数分でラクラクに組み立てをすることができます。

耐水圧3000mmの撥水素材を採用しているので急に雨が降ってきても慌てず、そのまま使用できる防水性能。UVカット加工もされているので、真夏でもしっかり紫外線対策ができます。

タイプ ドーム型
設営サイズ 240×210×130cm(テント)
収納サイズ 80×20×15cm
耐水性 3000mm
対応人数 3~4人
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タイプ ドーム型
設営サイズ 240×210×130cm(テント)
収納サイズ 80×20×15cm
耐水性 3000mm
対応人数 3~4人
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特殊形状のテントおすすめ

特殊な形状、設営のテントを紹介します。

エキスパートのおすすめ

NEMO(ニーモ)『ダークティンバー 4P』 【4人用】

NEMO(ニーモ)『ダークティンバー4P』 NEMO(ニーモ)『ダークティンバー4P』 NEMO(ニーモ)『ダークティンバー4P』 NEMO(ニーモ)『ダークティンバー4P』
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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

インパクト大のテントは蒸れ知らずの通気性

タープと吊り下げインナーテントを組み合わせたユニークな構造。「ニーモ」独自のスプリングリンクテクノロジーを搭載し、タープ設営が初めてでもひとりでも、美しく張れるようになっています。

インナーテントの装着はバックルで留めるだけ。サッと設営して、あとは子どもと遊びに出かけるアクティブな家族向きです。その構造上、風と雨が強い日は不向きですが、暑い季節は蒸れ知らず。インパクトのあるデザインで、広いキャンプ場で遊びに出かけた子の迷子防止にも役立ちます。

タイプ ドーム型
設営サイズ 508×376×234cm
収納サイズ -
耐水性 -
対応人数 4人
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タイプ ドーム型
設営サイズ 508×376×234cm
収納サイズ -
耐水性 -
対応人数 4人
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KOVEA(コベア)『ゴーストシェルター ドーム型』 【‎4人用】

KOVEA(コベア)『ゴーストシェルタードーム型』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルタードーム型』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルタードーム型』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルタードーム型』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルタードーム型』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルタードーム型』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルタードーム型』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルタードーム型』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルタードーム型』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルタードーム型』
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オールシーズンで活躍するシェルターテント

韓国発の人気アウトドアブランド「コベア」発のシェルターテントです。シェルターには3本のフレームが連結している”3POLE HUBシステム”を適用し、ポールには耐久性に優れた軽量の”ジェラルミンメインポール”を採用。初心者の方でも簡単で安心にテントの設営を行うことができます!見た目が可愛い大きな丸型の窓は、開けるとメッシュになっており開放感を味わえる仕様。夏場のキャンプでは通気性を確保しながら、虫の侵入を防いでくれるので、オールシーズンで使用できるものに仕上がっています。

タイプ ドーム型
設営サイズ 375×370×190cm
収納サイズ -
耐水性 2000㎜
対応人数 4人用
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タイプ ドーム型
設営サイズ 375×370×190cm
収納サイズ -
耐水性 2000㎜
対応人数 4人用
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「テント」のおすすめ商品の比較一覧表

画像 Coleman(コールマン)『タフドーム/3025』 Coleman(コールマン)『タフワイドドームV/300 スタートパッケージ』 Coleman(コールマン)『ツーリングドーム LX』 Coleman(コールマン)『ツーリングドーム/ST+』 snow peak(スノーピーク)『ランドブリーズPro.1』 snow peak(スノーピーク)『アメニティドームM』 mont-bell(モンベル)『ステラリッジテント2』 mont-bell(モンベル)『ムーンライトテント1型』 LOGOS(ロゴス)『ROSY ツーリングドーム』 Naturehike(ネイチャーハイク)『CloudUpシリーズ』 ARAI TENT(アライテント)『エアライズ1』 MSR(エムエスアール)『エリクサー』 Geer Top(ギアトップ)『2人用 ソロテント』 Coleman(コールマン)『タフスクリーン2ルームハウス MDX』 Coleman(	コールマン)『タフスクリーン2ルームエアー/MDX+』 Snow Peak(スノーピーク)『エントリーパックTT』 snow peak(スノーピーク)『エントリー2ルーム エルフィールド』 THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 DOD(ディーオーディー)『カマボコテントソロTC』 ogawa(オガワ)『ティエラ リンド』 visionpeaks(ビジョンピークス)『2ルームテント トレスアーチ』 Coleman(コールマン)『ワイドティピー/3025』 NORDISK(ノルディスク)『アスガルド12.6』 ogawa(オガワ)『ピルツ9-DX』 ogawa(オガワ)『タッソ T/C』 LOGOS (ロゴス)『ナバホ Tepee 400』 LOGOS(ロゴス)『Tradcanvas Tepee&タープ350-BJ』 ZANEARTS(ゼインアーツ)『ZEKU-M』 DOD(ディーオーディー)『ワンポールテントM』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『オクタゴン CSクラシックス』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『キャンプベース CSクラシックス』 BUNDOK(バンドック)『ソロベース』 OneTigris(ワンティグリス)『SOLO HOMESTEAD TC』 Coleman(コールマン)『インスタントアップドーム240』 DOD(ディーオーディー)『ライダーズワンタッチテント』 FIELDOOR(フィールドア)『ワンタッチテント200』 Naturehike(ネイチャーハイク)『Angoテント』 YACONE『ワンタッチテント』 NEMO(ニーモ)『ダークティンバー 4P』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルター ドーム型』
商品名 Coleman(コールマン)『タフドーム/3025』 Coleman(コールマン)『タフワイドドームV/300 スタートパッケージ』 Coleman(コールマン)『ツーリングドーム LX』 Coleman(コールマン)『ツーリングドーム/ST+』 snow peak(スノーピーク)『ランドブリーズPro.1』 snow peak(スノーピーク)『アメニティドームM』 mont-bell(モンベル)『ステラリッジテント2』 mont-bell(モンベル)『ムーンライトテント1型』 LOGOS(ロゴス)『ROSY ツーリングドーム』 Naturehike(ネイチャーハイク)『CloudUpシリーズ』 ARAI TENT(アライテント)『エアライズ1』 MSR(エムエスアール)『エリクサー』 Geer Top(ギアトップ)『2人用 ソロテント』 Coleman(コールマン)『タフスクリーン2ルームハウス MDX』 Coleman( コールマン)『タフスクリーン2ルームエアー/MDX+』 Snow Peak(スノーピーク)『エントリーパックTT』 snow peak(スノーピーク)『エントリー2ルーム エルフィールド』 THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『ノーチラス2×2』 DOD(ディーオーディー)『カマボコテントソロTC』 ogawa(オガワ)『ティエラ リンド』 visionpeaks(ビジョンピークス)『2ルームテント トレスアーチ』 Coleman(コールマン)『ワイドティピー/3025』 NORDISK(ノルディスク)『アスガルド12.6』 ogawa(オガワ)『ピルツ9-DX』 ogawa(オガワ)『タッソ T/C』 LOGOS (ロゴス)『ナバホ Tepee 400』 LOGOS(ロゴス)『Tradcanvas Tepee&タープ350-BJ』 ZANEARTS(ゼインアーツ)『ZEKU-M』 DOD(ディーオーディー)『ワンポールテントM』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『オクタゴン CSクラシックス』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『キャンプベース CSクラシックス』 BUNDOK(バンドック)『ソロベース』 OneTigris(ワンティグリス)『SOLO HOMESTEAD TC』 Coleman(コールマン)『インスタントアップドーム240』 DOD(ディーオーディー)『ライダーズワンタッチテント』 FIELDOOR(フィールドア)『ワンタッチテント200』 Naturehike(ネイチャーハイク)『Angoテント』 YACONE『ワンタッチテント』 NEMO(ニーモ)『ダークティンバー 4P』 KOVEA(コベア)『ゴーストシェルター ドーム型』
商品情報
特徴 ファミリーの定番! 女性ひとりでも設営可能 大人数でも使いやすいファミリーテント 初キャンプに最適なコンパクトテント ツーリングに最適なスタイリッシュテント スノーピークの最高峰モデル! スノーピークのベストセラーモデル 強風時にも素早く組立可能! 組立簡単!ロングセラー商品 暑い季節も過ごしやすい設計 コンパクトで驚くほど軽いテント 簡単設営&コンパクト収納 初心者にもおすすめ!シンプルな良品です コンパクトに収納可◎通気性に優れたテント 余裕の2ルームを誇る万能大型テント 快適な室内空間を実現する夏キャンプおすすめテント お得で使い勝手のいい特別セット グループキャンプで活躍する2ルームシェルター ダブルウォールで快適に過ごせる ソロキャンプにもOK!寝室&前室が付いてます オガワの代表的シリーズの逸品! 広々としたゆったり空間を演出する2ルームテント コールマンのおしゃれティピー デザイン性の高い、便利な2WAYタイプ! 土間をつくれば雨天時もゆっくり靴を履ける シーンに合わせて広さや高さが変更できる 夏フェスにもピッタリのオシャレなテント テント、タープ、マット、シートの4点セット! 換気性の優れた広々テント シンプルだから使いやすい ビッグサイズのワンポールテント 二またフレームでテント内はすっきり 武骨なキャンプスタイルを演出! オートキャンプに最適!キャノピー付きテント ワンタッチで設営が可能なドーム型テント ツーリングに最適の高機能ワンタッチテント 紐を引くだけの簡単設営を実現 高強度な材質も魅力的 カンタン組み立てのワンタッチテント インパクト大のテントは蒸れ知らずの通気性 オールシーズンで活躍するシェルターテント
タイプ ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム形 ドーム型 ドーム型 ドーム型 2ルーム型 トンネル型 トンネル型 トンネル型 2ルーム トンネル型 トンネル型 トンネル型 ワンポール ワンポール ワンポール型 ワンポール ワンポール型 ワンポール型 ワンポール型 ワンポール型 ワンポール型 2ポールテント 2ポール 2ポールテント ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム型 ドーム型
設営サイズ 290×245×175cm(インナーサイズ) 約495×300×195(h)cm 約210×180×110cm 約265×210×110(h)cm 225×165×140cm 505×280×150cm 約210×105(h)cm 約210×105(h)cm (約)幅210×奥行100×高さ110cm 270×105×100cm(テント) 間口100x奥行205x高さ100cm 213cmx高さ102cm 140×210×115cm(テント) 320×230×170cm 560×340×215cm 530×300×150cm - 280×140×200cm 組立サイズ(外寸) : (約)W170×D450×H120cm /インナーサイズ(約)W200×D150×H110cm 270×400×170cm 約500×250×180cm 約300×440×220(h)cm 400×372×250cm 320×320×245cm 高さ195×幅480cm 400×345×235cm 350×300×180cm(テント) 440 (L)×220 (W)×250 (h)cm W370×D325×H200cm 460×460×300cm 680×380×220cm W360xD190xH110cm 400×240×160cm 約240×240×145cm 約243×235×133cm 約200×200×120cm 210×210×160cm 240×210×130cm(テント) 508×376×234cm 375×370×190cm
収納サイズ 26×72cm 約23×25×72cm 約φ21 x 49cm 約φ19×49cm 61×19×23cm 74×22×25cm 直径14.5×30cm 直径16×30cm (約)幅52×奥行12×高さ12cm 25.5×15cm 本体29x直径14cm 46×15cm 44×17cm 直径30×74cm 約φ34×74cm 66×25×25cm キャリーバッグサイズ:83×30×34cm 70×28×28cm W60×D25×H25cm 70×28×28cm - 約φ22×63cm 約114×37cm 78×22×22cm 74x24x24cm 56×21×21cm 67×23×23cm 79 × 27 × 27 (h) cm W58×D18×H18cm 74×23×23cm 72×23×24cm W40xD20xH20cm 59×23×23cm 約φ22×75cm 62×20×20cm 15×15×105cm φ22×95cm 80×20×15cm - -
耐水性 2000mm 2000mm 約1,500mm フライ耐水圧:約3000mm フロア耐水圧:約1500mm 1800mm 1800mm 耐水圧1,500mm フロア:耐水圧2,000mm/レインフライ:耐水圧1,500mm 耐水圧1000mm 3000mm - フライ:耐水圧1500mm/フロア:耐水圧3000mm フライシートPU3000mm、内室フロアPU5000mm 2000mm フライ:約3,000mm(寝室)約2,000mm(リビング)、フロア:約2,000mm、ルーフ:約3,000mm 1800mm 1,800mm - - 1,800mm 1500mm 約2,000mm 350 mm 1800mm 350mm 1600mm 2000mm 1,500mm フライシート:2000mm、フロア:5000mm 2000mm 2000mm -- 350~400mm 1500mm フライシート:3000mm、フロア:5000mm 1500mm 耐水圧2000mm 3000mm - 2000㎜
対応人数 4~5人 5~6人 2人用 2名 2人 5人 - 1人用 1人用 1~2人 1人用 2人用 1~2人 4~5人 5人 4人 4人 2名(最大4名) 2名 3人 3人 4人 6人 4人 1~2人 4人 5~6人 最大6名 最大5名 8人 - 1人 2名 4人用 2人用 4人用 3人用 3~4人 4人 4人用
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする テントの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのテントの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:テントランキング
楽天市場:テントランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

テントと一緒に使いたいアイテム タープ、グランドシート、ランタン!

エキスパートからのアドバイス

アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

初めてのテント選びは慎重に

ファミリーキャンプの場合、子どもの成長とともに必要なテントの大きさやキャンプに行く季節、キャンプスタイルが変わるもの。

また、保管の仕方にもよりますが、多くのテントはコーティングが加水分解してベタベタになります。決して一生モノではないので「あと何年、このスタイルのキャンプをするか」もイメージして予算を考えたいものです。

また、他人とは違うテントがほしいと海外からの取り寄せを考えることもあるでしょう。しかし、雨が多い日本の気候に対応しきれない仕様の場合があるし、補修パーツがすぐに手に入らない場合もあると知っておきましょう。

◆アンケート情報
調査時期: 2023年6月6日〜2023年6月6日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 合計510名
調査方法: インターネットログイン式アンケート

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