グランドシートおすすめ7選|防水機能に優れたものもご紹介!

グランドシートおすすめ7選|防水機能に優れたものもご紹介!
作家/アウトドアライター
夏野 栄

作家、マルチクリエイター、アウトドア・ファッションのライター・エディターとして活躍。 アウトドア誌やファッション誌でジャンルを超えて連載。ライトノベルやゲームシナリオを執筆。 アウトドアでは『キャンプチャリ』の制作やキャンプ場プロデュースを手掛ける。またファッションマーケットの企画運営からプロダクト開発まで幅広く活動。山岳部出身、海育ちのテンカラ師。 『BE-PAL』や『camp hack』、『OCEANS』や『MonoMax』『Fine』といったメンズ誌のほか、女性ファッション誌にも参加。

自然と触れ合えるキャンプ。そのアウトドアライフに欠かせないのが、グランドシート。テント生活をより快適にしてくれる縁の下の力持ちですが、たくさんの製品があって迷ってしまいますね。快適で安全なアウトドアライフを過ごすために、アウトドアライター・夏野 栄さんにお話をうかがい、必要な情報やおすすめ製品を紹介します。ぜひ参考にしてください。


グランドシートの選び方|アウトドアライターに聞く

アウトドアライター・夏野 栄さんに、グランドシートを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。グランドシートの選び方によってテント生活の快適性と安全性に大きな差が出てきますので、これから購入する方は参考にして選んでくださいね。

テント
Pixabay license logo 3b3fc0aa677d743be87026c8e4d64326af2ad69a9f57e1e105f34c1476e230b0

テントの中の居心地はグランドシートによって決まります。

厚みから選ぶ

作家/アウトドアライター

グランドシートを選ぶうえでまず気をつけたいのはシートの厚みです。「グランドシートとレジャーシートは何が違うの?」という疑問をもつ方もいるかもしれませんが、工事現場で使われるいわゆるブルーシートも、条件が合えば兼用できます。その条件がシートの厚みです。

グランドシートには複数の機能がありますが、一番重要なのはテントボトムの保護。薄すぎるシートではその役割が担えません。基準として、ブルーシートの#3000番以上の厚みのシートを選んでおけば間違いありません。

コールマン『マルチグランドシート/300』

適度な厚みがあれば、テントの中でも快適な睡眠がとれるでしょう。

>> Amazonで詳細を見る

ハトメやループの仕様から選ぶ

作家/アウトドアライター

グランドシートを使ううえで重要なポイントのひとつが「ペグダウンできるかどうか」です。テントを張るのは、風が吹き、気象条件も変化する野外。テントの下にただシートを敷いただけでは、ずれたり、まくれたり、その機能を果たせない可能性があります。

心安らかにテントで眠るためには、グランドシートもテント同様にペグダウンしたいところです。グランドシートの角に、それぞれペグダウンできるハトメやループがあるかどうかという点をチェックしておきましょう。

防水性から選ぶ

作家/アウトドアライター

グランドシートの役割として、やはり重要なポイントが防水性。湿気のある地面や雨天などの状況で、防水性の高いグランドシートを使うことで、テントのフロア生地の負担を軽減することができます。

シートの重さや価格が上がるというデメリットはありつつも、やはり防水性の高さは見逃せません。重さと価格は防水性の高さにほぼ比例します。可能な範囲で防水性の高いシートを選びましょう。

FIELDOOR『クッショングランドシート』

クッションの厚みがあるので地面がデコボコでもらくちんですよ。

>> Amazonで詳細を見る

グランドシートのおすすめ7選|アウトドアライターが厳選!

上で紹介したグランドシートの選び方のポイントをふまえて、実際にアウトドアライター・夏野 栄さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。コスパのよいもの、色々な用途に使えるもの、防水性の高いものなど、どれもおすすめの製品ばかりですので購入する時の参考になりますよ。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

コールマン『マルチグランドシート/300』

コールマン『マルチグランドシート/300』 コールマン『マルチグランドシート/300』 コールマン『マルチグランドシート/300』 コールマン『マルチグランドシート/300』

出典:Amazon

重量 約1.1kg
素材 210Dポリエステルオックス
サイズ 約280×280cm
サイズ展開 300、325、270、240
収納サイズ 約35×25cm
耐水圧 約2,000mm

Thumb lg 4b2c382a 6f8c 42c0 9730 4d3a3724af61

作家/アウトドアライター

テントフロアと同じ厚手生地

「コールマン」によるグランドシート。テントフロアと同様の厚手の生地「210Dポリエステルオックス」を使用し、耐水圧も2,000mmという頼もしさ。

また、四隅には、ペグダウンできるループがしっかり装備されています。正方形から長方形、そして全4サイズから選べるので、使用するテントにジャストなサイズを合わせることが可能。

基本スペックが高いうえに、重さも問題ない範囲という選んで間違いないグランドシートです。耐久性が高く、ロングスパンでコスパのよいシートを使いたいという方におすすめです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

ロゴス『ぴったりグランドシート 』

ロゴス『ぴったりグランドシート』 ロゴス『ぴったりグランドシート』 ロゴス『ぴったりグランドシート』 ロゴス『ぴったりグランドシート』 ロゴス『ぴったりグランドシート』

出典:Amazon

重量 -
素材 PEラミネートクロス
サイズ 約192 ×192 cm、約262×262cm、約292×292cm
サイズ展開 300、270、200
収納サイズ -
耐水圧 -

Thumb lg 4b2c382a 6f8c 42c0 9730 4d3a3724af61

作家/アウトドアライター

良コスパでかさばらない

「ロゴス」によるPEラミネートクロスを使用したグランドシート。192×192と262×262、292×292の3サイズあります。2m四方のテントなら192×192がぴったりです。

262×262ですと、スノーピークのアメニティードームMなどのやや小ぶりなテントにぴったり。四隅に余裕をもたせて設置したいなら、最大サイズの292×292がマッチします。

必要じゅうぶんな耐久性を備えながらも、比較的薄手でかさばらないという点も魅力です。ジャストサイズなシート、またコンパクトさと機能面のバランスが取れたシートを探している方におすすめです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

ユタカメイク『#3000 ODグリーンシート』

ユタカメイク『#3000ODグリーンシート』

出典:Amazon

重量 -
素材 PE(ポリエチレン)
サイズ 270×360cm
サイズ展開 8サイズ(180×180cm~1000×1000cm)
収納サイズ 38 ×29×4cm
耐水圧 -

Thumb lg 4b2c382a 6f8c 42c0 9730 4d3a3724af61

作家/アウトドアライター

充分役立つ汎用シート

ブルーシートも、厚みさえクリアしていればじゅうぶん使えます。「キャンプ場でブルーシートは恥ずかしい」という方でも大丈夫。ブルーシートには実はカラーバリエーションがあります。

たとえばこのODカラーなら、作りこんだキャンプサイトにもマッチしてくれますので、世界観を崩さないシートを探している方でも安心して使えます。

ペグダウンという面では頼りなさがありますが、お高いものではないので、ヒモを縫い付けたり、穴を空けたりといった、ちょっとしたカスタムで対応してみてはいかがでしょうか。ブルーシートを使う場合、♯3000番以上の厚みがあるかどうかというポイントをお忘れなく。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

GEERTOP『テントシート』

GEERTOP『テントシート』 GEERTOP『テントシート』 GEERTOP『テントシート』 GEERTOP『テントシート』 GEERTOP『テントシート』 GEERTOP『テントシート』 GEERTOP『テントシート』

出典:Amazon

重量 160g(90×210cm)
素材 20D両面シリサイド化格子柄ナイロン布
サイズ 90×210cm
サイズ展開 M/L/XL/XXL/XXXL
収納サイズ 15×10.4cm
耐水圧 PU8000mm相当

Thumb lg 4b2c382a 6f8c 42c0 9730 4d3a3724af61

作家/アウトドアライター

サイズ豊富でリーズナブル

両面シリコン処理されたナイロン素材を使用したシート。グランドシートのなかではかなり薄手ですが、防水性も耐久性も問題なし。メジャーブランドではないものの、キャンパー間の口コミで評価されるほどの実力派です。

薄くコンパクトにパッキングできるため、ツーリングやバックパッキング用のグランドシートとして使いたい方にもおすすめです。サイズ展開も幅広く、ジャストな大きさを選べる点も魅力です。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

ロゴス『Tepeeグランドシート』

ロゴス『Tepeeグランドシート』 ロゴス『Tepeeグランドシート』 ロゴス『Tepeeグランドシート』 ロゴス『Tepeeグランドシート』

出典:Amazon

重量 -
素材 PEラミネートクロス
サイズ 280×230cm
サイズ展開 300、400
収納サイズ 29×19×5cm
耐水圧 -

Thumb lg 4b2c382a 6f8c 42c0 9730 4d3a3724af61

作家/アウトドアライター

ティピー型テントにぴったり

「ロゴス」による六角形のグランドシート。ティピー型やワンポールテント用のシートで、素材は「ぴったりグランドシート」と同じくPEラミネートクロスを使用しています。

ティピー型や多角形のワンポールテントに四角形のグランドシートを合わせると、どうしても余白が多くできてしまいがち。けれども、このティピー用のグランドシートならジャストサイズです。ワンポールテント派の方は要チェックのアイテムです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

オガワ『PVCマルチシート』

オガワ『PVCマルチシート』 オガワ『PVCマルチシート』 オガワ『PVCマルチシート』 オガワ『PVCマルチシート』

出典:Amazon

重量 2.62kg
素材 PVC
サイズ 250×220cm
サイズ展開 10サイズ
収納サイズ 40×27cm
耐水圧 10000mm以上

Thumb lg 4b2c382a 6f8c 42c0 9730 4d3a3724af61

作家/アウトドアライター

完全防水のPVC素材で防水面は万全

テントの「オガワ」による、防水面を補強してくれるグランドシートです。こちらはPVC素材を採用した完全防水仕様。また、厚手なので、地面の起伏対策面でも効果大です。重量は重く、価格は通常のシートよりもお高め。サイズは多数ラインナップされているので、ちょうどよいシートが見つかります。ペグダウンにもしっかり対応。

「何を重視するか?」を考えたときに、防水面を何より強化したい、携帯性よりも快適性を追求したいという方には間違いなくイチオシのグランドシートです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

FIELDOOR『クッショングランドシート』

FIELDOOR『クッショングランドシート』 FIELDOOR『クッショングランドシート』 FIELDOOR『クッショングランドシート』 FIELDOOR『クッショングランドシート』 FIELDOOR『クッショングランドシート』 FIELDOOR『クッショングランドシート』 FIELDOOR『クッショングランドシート』 FIELDOOR『クッショングランドシート』 FIELDOOR『クッショングランドシート』

出典:Amazon

重量 約1kg
素材 ポリエステル/ポリエチレン 他
サイズ 約170×170cm
サイズ展開 1サイズ(9カラー)
収納サイズ 約57×23×15cm
耐水圧 -

Thumb lg 4b2c382a 6f8c 42c0 9730 4d3a3724af61

作家/アウトドアライター

クッション材入りの極厚シートで冷気もカット

リーズナブルで使えるアウトドアギアがじわじわ注目を集めている「FIELDOOR」。こちらはクッション材を挟んだ厚手のシートです。地面の起伏に対して効果があるうえに、アウトドアの強敵である「地面の冷え」もカットしてくれます。

サイズは小ぶりの設定ですので、お使いのテントより小さい場合、テント内のインナーシートとして使うのも効果的。ペグダウンも可能です。地面からの冷え対策にお悩みの方はぜひチェックしてみてください。

「グランドシート」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
 コールマン『マルチグランドシート/300』
ロゴス『ぴったりグランドシート 』
ユタカメイク『#3000 ODグリーンシート』
GEERTOP『テントシート』
ロゴス『Tepeeグランドシート』
オガワ『PVCマルチシート』
FIELDOOR『クッショングランドシート』
商品名 コールマン『マルチグランドシート/300』 ロゴス『ぴったりグランドシート 』 ユタカメイク『#3000 ODグリーンシート』 GEERTOP『テントシート』 ロゴス『Tepeeグランドシート』 オガワ『PVCマルチシート』 FIELDOOR『クッショングランドシート』
商品情報
特徴 テントフロアと同じ厚手生地 良コスパでかさばらない 充分役立つ汎用シート サイズ豊富でリーズナブル ティピー型テントにぴったり 完全防水のPVC素材で防水面は万全 クッション材入りの極厚シートで冷気もカット
重量 約1.1kg - - 160g(90×210cm) - 2.62kg 約1kg
素材 210Dポリエステルオックス PEラミネートクロス PE(ポリエチレン) 20D両面シリサイド化格子柄ナイロン布 PEラミネートクロス PVC ポリエステル/ポリエチレン 他
サイズ 約280×280cm 約192 ×192 cm、約262×262cm、約292×292cm 270×360cm 90×210cm 280×230cm 250×220cm 約170×170cm
サイズ展開 300、325、270、240 300、270、200 8サイズ(180×180cm~1000×1000cm) M/L/XL/XXL/XXXL 300、400 10サイズ 1サイズ(9カラー)
収納サイズ 約35×25cm - 38 ×29×4cm 15×10.4cm 29×19×5cm 40×27cm 約57×23×15cm
耐水圧 約2,000mm - - PU8000mm相当 - 10000mm以上 -
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年12月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月11日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月11日時点 での税込価格

ECサイトのグランドシート・テントシートランキングを参考にする

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのグランドシート・テントシートの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:グランドシート・テントシートランキング
楽天市場:グランドシート・テントシートランキング
Yahoo!ショッピング:グランドシート・テントシートランキング

※上記リンク先のランキングは、各ECサイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

グランドシート選びに迷ったら|アウトドアライターからのアドバイス

テントを保護し、眠りにも影響大のマストアイテム

作家/アウトドアライター

キャンプ道具のなかでは比較的地味な存在とも言えるグランドシート。「なくても問題なし」、そんな声を聞くこともありますが、テントを長く快適に使いたいならなくてはならない必須アイテムです。

グランドシートは、キャンプ道具においては縁の下の力もち的な存在。大切なテントを長く本来のスペックで使うためには、テントボトムをしっかり保護できるグランドシートが必要です。

また、テントでの快適な眠りの基礎を作るのもグランドシートです。それぞれの役割を果たす条件を満たすグランドシートを選ぶことで、キャンプの質を高めてくれます。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/13 コンテンツ追加・修正と価格を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 花島優史)

※2020/04/14 タイトル変更のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 水貝英斗)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


アノラックパーカーおすすめ7選【ノースフェイス・カリマーなどアウトドアブランドほか】

アノラックパーカーおすすめ7選【ノースフェイス・カリマーなどアウトドアブランドほか】

軽めのアウターとして山でも街でも活躍するアノラックパーカー。タウンユース向けにデザインを重視したタイプもありますが、アウトドアブランドのしっかりした作りのアノラックなら流行にとらわれずに長く着られ、機能性も優れています。防水性や防風性、耐摩耗性など、一口に機能性といってもいろいろあり、商品ごとに程度もさまざま。着回しと機能性のどちらを重視するかも考えどころで、商品選びに迷われている方も多いのではないでしょうか。本記事では「着こなし工学」提唱者であるライター・編集者の平 格彦さんへの取材をもとに、アウトドアブランドのアノラックパーカーの選び方とおすすめ商品を紹介します。


レインポンチョおすすめ10選【自転車通勤や台風対策にも】メンズ・レディース・キッズ

レインポンチョおすすめ10選【自転車通勤や台風対策にも】メンズ・レディース・キッズ

雨の日の自転車やアウトドアシーンなどで人気のレインポンチョ。機能性の高いものからおしゃれなデザインまで、幅広く展開されています。ここでは、キャンプライターの中山一弘さんにお話をうかがい、レインポンチョの選び方とおすすめ商品をご紹介。メンズレディースで着れる大人用と、キッズ用をセレクトしています。記事後半では、通販サイトの人気売れ筋ランキングも掲載しているので要チェックです!


ビクトリノックスナイフおすすめ11選│クラシック、スイスモダンなど厳選

ビクトリノックスナイフおすすめ11選│クラシック、スイスモダンなど厳選

ナイフには切る、刻む、むく、そぐ、つぶすなどたくさんの役割があります。ビクトリノックスはそれぞれの食材に合ったナイフを開発。ここでは、料理家・栄養士・国際中医薬膳師である竹内ひろみさんと編集部が選んだ、ビクトリノックスのナイフのおすすめ商品と選び方をご紹介します。


マイボトルおすすめ15選|洗いやすく・コンパクトから大容量まで【保冷・保温も】

マイボトルおすすめ15選|洗いやすく・コンパクトから大容量まで【保冷・保温も】

オフィスや学校、スポーツ、アウトドアなどさまざまな場面で活躍するマイボトル。選ぶときに気にするのは容量だけだと思っていませんか? マイボトルを選ぶときは、容量はもちろん、保温性や軽さ、洗いやすさなど、用途によって選ぶ基準がたくさんあります。本記事では、マイボトル選びに詳しいエコライター・曽我美穂さんにお話しをうかがい、おすすめのマイボトルをピックアップしてご紹介します。


ダッフルバッグおすすめ13選|旅行・スポーツ・キャンプに大活躍!【人気メーカーから厳選】

ダッフルバッグおすすめ13選|旅行・スポーツ・キャンプに大活躍!【人気メーカーから厳選】

スタイリストの高橋禎美さんに取材のもと、旅行やスポーツ、キャンプなど荷物の多いお出かけに活躍する「ダッフルバッグ」の選び方とおすすめ13選を紹介! ノースフェイスやナイキなど人気のアウトドアブランドやスポーツメーカーを中心に、さまざまな商品をピックアップしています。後半では、通販サイトの人気売れ筋ランキングも掲載しているので、ぜひチェックしてくださいね。


新着記事


毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月28日:モバイルバッテリー

毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月28日:モバイルバッテリー

Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールはChuda『モバイルバッテリー』。


毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月25日:ワンタッチテント

毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月25日:ワンタッチテント

Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールはSoarmax『ワンタッチテント』。


毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月24日:空気清浄機

毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月24日:空気清浄機

Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールはシャープの空気清浄機『プラズマクラスター 7000』。


【プロ厳選ランキング】小型スマホおすすめ11選|高性能なものやおサイフケータイ対応のものも

【プロ厳選ランキング】小型スマホおすすめ11選|高性能なものやおサイフケータイ対応のものも

ITライターである酒井麻里子さんへの取材をもとに、小型スマホのおすすめ商品と選び方をご紹介します。ほどよい大きさで手におさまりやすい小型スマホ。大型化が進むスマホですが、扱いづらさを感じることもあり、小さいサイズを求めている方も多いのではないでしょうか? どれを選べばいいか悩んでいる方は、ぜひこの記事を参考にしてください。


車ハンドルカバーおすすめ15選|シンプルからかわいい・デザイン性が高いものまで!

車ハンドルカバーおすすめ15選|シンプルからかわいい・デザイン性が高いものまで!

車の内装グッズのなかでも、手軽に車内の雰囲気を変えられる「ハンドルカバー」。しかし、デザインや素材、サイズなどが幅広く、どれを選べばいいのか悩みますよね。この記事では、車ハンドルカバーの選び方のポイントを解説していきます。また、自動車ライターの塚田勝弘さんと編集部が、タイプ別に選んだ魅力的な商品15点もご紹介します。すてきなハンドルカバーを選んで、愛車でのドライブを楽しみましょう。


アウトドア・キャンプの人気記事


>>もっと見る