ワンポールテントおすすめ27選【ソロ・ファミキャンに】手軽で初心者にも

ogawa(オガワ)『アテリーザ』
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おしゃれな三角のフォルムと手軽さが魅力のワンポールテント。モノポールテントやトンガリテント、ティピーテントとも呼ばれ、キャンパーからの人気が高いテントです。

ここでは、アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんと編集部が厳選したワンポールテントのおすすめと選び方をご紹介します。

記事の後半には、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

アウトドア&旅ライター・編集者
大森 弘恵

オートキャンプ雑誌、アウトドア雑誌の編集部を経て、フリーランスに。 現在はアウトドア(おもにキャンプとウインターアクティビティ、野外料理)、旅をテーマに雑誌やWEBマガジンで活動。 趣味は30年ほど前からはじめた国内外でのオフロード・ツーリング&キャンプ。最近、ハンモック泊の心地よさに感激。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
大熊 武士

「アウトドア・キャンプ」「自動車・バイク」カテゴリを担当。休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫し、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドア全般を楽しむパパ編集者。おすすめルートは草津から志賀高原に抜ける日本一高い国道292号線。元WEBデザイナーでIT編集者という経歴も持つ。

◆本記事の公開は、2019年04月09日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆価格、送料、納期やその他の詳細については、商品のサイズや色等によって異なる場合があります。◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

ワンポールテントとは?

夜のワンポールテント

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ワンポールテントならではの特徴とポイントをおさえて選びましょう。

ワンポールテントとは、中央の一本のポールが立てられた円錐状のテントになります。別名では、ティピーテント、モノポールテントとも呼ばれています。

形が様々でおしゃれなデザインタイプが多いです。また、軽量で設置することも比較的簡単なので女性やお子さんも一緒になって組み立てることができます。風にも強く耐久性があるので使い勝手も抜群です。

ワンポールテントの選び方

アウトドア&旅ライター・編集者の大森弘恵さんに、ワンポールテントを選ぶときのポイントを教えてもらいました。ポイントは下記の5つ。

【1】サイズで選ぶ
【2】雨水の侵入を防ぐ「キャノピー付き」
【3】広い空間を作る「前室付き・タープ連結タイプ」
【4】冬キャンプや焚き火をするなら煙突穴付きを
【5】口コミを参考にメーカーで選ぶ

上記のポイントを押えることで、より欲しい商品をみつけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】サイズで選ぶ

ワンポールテントを快適に利用するには、余裕をもったサイズ選びが重要です。ここでは、そのためのポイントをご紹介します。

1~2人多い定員数のものを選ぶ

 

ワンポールテントは壁面がすべての面で傾斜しているので、端のほうには座ることができないうえ、寝た状態でも圧迫感を感じてしまいます。とくにフロア面積にくらべて背が低いワンポールテントは大変です。

快適に利用するには、使用人数より1~2人多い定員数のものを選ぶとよいでしょう。

高さ2m以上のものを選ぶ

 

高さが2m以上あるワンポールテントであれば、立ったまま着替えることができ、快適さも増します。ただし、その分サイズも大きくなりますので、移動手段や設営する際のことも考えておく必要があります。

【2】雨水の侵入を防ぐ「キャノピー付き」

 

ワンポールテントのドアパネルは、そのままでは日差しが入りやすく、雨が降ると出入りするたびに入り口付近が濡れてしまいます。そのため、小さくてもいいので「キャノピー」(日差し)がほしいところ。もっともシンプルなのは、ポールで跳ね上げられるドアパネル。軽く、扱いも簡単です。

また、少々重量が増えてしまいますが、フレームを通してドアを垂直にして雨や日差しが入りにくくするタイプのものも増えています。横からの雨や直射日光を防ぎやすく、より安心です。

【3】広い空間を作る「前室付き・タープ連結タイプ」

 

ワンポールテントをより快適に利用するのであれば、前室付きやタープ連結タイプがおすすめです。より広い空間を作り出せるほか、雨対策にもなります。

【4】冬キャンプや焚き火をするなら煙突穴付きを

 

ワンポールテントは煙突効果(排煙効果)を期待できるため、上部のベンチレーターを開けると換気が素早いことでも知られています。そのため、大型のコットン製ファミリー用ワンポールテントの中には煙突穴を設けているものがあります。

もちろん、どんな状態でも安全とは言い切れないため上級者向けではありますが、いずれ冬キャンプに挑戦したいなら、煙突穴はあるとうれしい機能のひとつ。

ただし、ポリコットン(TC)を含むコットン製は重く、雨や雪で濡れると大変なので覚悟は必要です。

【5】口コミを参考にメーカーで選ぶ

 

ワンポールテントは、多くのメーカーからサイズ展開も含めて販売がされています。人気のある国内、デザインが豊富な海外メーカーと迷ってしまうかもしれません。

はじめてのポールテントであれば人気で口コミや評判が良いものを購入することがおすすめです。モンベルやスノーピーク、ロゴスはキャンプ上級者からも愛用されているメーカーです。

ワンポールテントおすすめ27選 個性的なデザインから人気メーカーも

ワンポールテントの選び方のポイントをふまえて、大森弘恵さんと編集部が厳選したおすすめ商品をご紹介します。

DOD(ディーオーディー)『ヤドカリテント 5~6人用』

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4シーズン、広々と快適に過ごせる

テントを立てるだけで、最大6人が入るリビングと、タープスペースをすぐに確保できるテントです。開放的な居住性で快適なキャンプを楽しめます。もちろん、広さだけではなく、雨の吹込みを防ぐサイドウォールや寒気を防ぐスカートも完備。インナーには吸湿性と通気性に優れたポリコットンを使用しており、夏は涼しく、冬は暖かく過ごせます。

DOD(ディーオーディー)『ライダーズワンポールテント 1人用』

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コンパクトサイズの1人用テント

ワンポールテントというと、ある程度の人数で使用する大型のものをイメージする方も多いかもしれませんが、こちらは1人用のコンパクトタイプです。収納サイズも当然小さく、軽量なので名前の通りバイクで旅をするライダーにもおすすめです。前室も広めになっていますので、しっかりと雨の侵入を防いでくれます。気軽に使えるコンパクトなテントを求めている方にもぴったり。

DOD(ディーオーディー)『ワンポールテントS 2~3人用』

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シンプルで簡単に設営できるタイプ

キャンプ初心者の方の最初の壁となってしまいがちなのがテントの設営です。こちらのアイテムはワンポールテントならではのシンプルな構造を活かして、より簡単に設営できるようになっています。なので、初心者の方であってもキャンプ場に到着したら素早く設営できます。収納時もコンパクトになりますので持ち運びもとても楽です。

Coleman(コールマン)『エクスカーションティピーII/325 3~4人用』

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コールマンのティピーといえば

コットンのようなナチュラルで柔らかいテックスファイバーを採用したティピー型テント。速乾性に優れカビが発生しにくく、お手入れが簡単。初心者の方も使いやすい商品です。

また、インナーテントを外してフライシートだけでリビングを作りシェードとしての使用も可能です。使い方の幅が広がる商品です。

Coleman(コールマン)『ワイドティピー/3025グレージュ 3~4人用』

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担当:アウトドア・キャンプ、自動車・バイク:大熊 武士

担当:アウトドア・キャンプ、自動車・バイク

おしゃれなコールマンのワイドティピー

こちらは2023年モデルから多く採用されているリサイクル素材を利用したコールマンのティピーテント。グレージュカラーがポイントです。

同じく「XPヘキサタープ MDX (グレージュ)」と組み合わせれば、キャンプ場に馴染んだおしゃれな居住空間を演出できるでしょう。

Coleman(コールマン)『エクスカーションティピ 325 3〜4人用』

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前室の広いユニークなシルエット

高品質なアウトドア用品を展開するブランドとしてしられるコールマンのワンポールテントです。最大の特徴はテント内への雨の侵入を防ぐ前室が広いという点です。これによって使い勝手が向上しているのみでなく、シルエットもユニークなものとなっています。もちろん、基本構造はワンポールテントでシンプルなのでアウトドア初心者の方にもおすすめです。

エキスパートのおすすめ

Nordisk(ノルディスク)『アスガルド12.6 5~6人』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

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サイドを全面巻き上げて日よけに

グランピング人気とともに一躍脚光を浴びた北欧生まれのノルディスク。同社レガシーシリーズはTCを用いており、湿気の多い日本の夏でも心地よく過ごせるテントがそろっています

なかでもアスガルドは、立ち上がりが70cmのモンゴルのゲオをイメージしたワンポールテント。A型フレームをドアパネル部分に装着するので、背が高く出入りしやすくなっています。また、下部を巻き上げてタープのようにできるのもおもしろいところ。

フロアは、変形12角形で400×372cm。別売インナーキャビンもあります。

Nordisk(ノルディスク)『Alfheim 12.6 Basic Cotton Tent 5~6人用』

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キャンプ上級者必見。ハイセンスなテント

多くのキャンパーが憧れる北欧発の老舗アウトドアメーカー『Nordisk』が展開するテントです。6人用と大型ではありますが、一人でも組み立てられます。また、出入口や窓、屋根にメッシュ付きで通気性抜群で快適に過ごせるほか、センターポールは調節可能なので、お好みスタイルも楽しめます。可愛いシロクママークとノスタルジックな雰囲気も注目です。

ogawa(オガワ)『ピルツ15 T/C 7~8人用』

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余裕のサイズで大人数で楽しめる

ワンポールテントといえば、やはり大型のものをイメージする方も多いでしょう。こちらのアイテムは8人用の大型サイズです。ワンポールテントならではの広々とした空間をたっぷりと楽しめます。長年にわたってさまざまなテントを製造、販売してきたオガワの製品だけあって品質も間違いありません。本格派の大型テントが欲しい方におすすめです。

エキスパートのおすすめ

ogawa(オガワ)『グロッケ8 3~4人用』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

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簡単に設営できる軽量ワンポール

フロアは215×335cmの五角形。コンパクトで楽に扱える4人用ワンポールテントですが、立ち上がりが72cmもあるおかげで驚くほど広く感じます

出入り口はA型フレームを差し込むことでほぼ垂直に。また、小さめながらひさし付きなので雨天でも安心です。

これだけの機能で総重量が10kgを切るので、ママが子どもたちを連れてキャンプに行く場合でも安心して設営できます。

エキスパートのおすすめ

ogawa(オガワ)『アテリーザ 5~6人用』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

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ちょっと変わったY型ポールで上部広々

ワンポールではありますが、上部が二またに分かれたY型ポールを採用。これにより上部空間が広がり、ワンポールの窮屈感を軽減しています。

ドアは、同社のピルツ(八角錐テント)同様、横からの日差しも防ぐひさし機能を搭載。トップのベンチレーター、下部のひさし付きのベンチレーターとサイドの三角メッシュで換気を行います。

フロアは六角形で410×375cm。3人家族なら別売のハーフインナーを装着し、2ルーム的に使ってもいいでしょう。

エキスパートのおすすめ

ogawa (オガワ)『ピルツ9‐DX 3~4人用』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

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ワンポール人気の火付け役「ピルツ」の小型版

日本のファミリーキャンプシーンにワンポールテントを広めた歴史的なモデルです。

ピルツシリーズには、いろいろなサイズが用意されていますが、これは八角形、320×320cmのコンパクトなモデル。

ひさしや25cmの立ち上がり、トップのベンチレーターなど高温多湿な日本にフィットするよう設計されています。

グラウンドシートを取り外してシェルターのように使ったり、寒い時期は別売フルインナーを取り付けたり、シーンによって使い分けられるのもポイントです。

LOGOS(ロゴス)『ナバホ Tepee 2~3人用』

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軽量かつ、持ち運びも楽なテント

3人で使用できるサイズのワンポールテントですが、フレームにジュラルミンを採用することでとても軽量なので気軽に持ち運ぶことができます。構造もシンプルで組立も簡単なので夏フェスなどの定番アイテムとなっています。デザインもLOGOSらしいおしゃれなものに仕上がっていますので、テントのデザインにもこだわりたいという方にもおすすめです。

エキスパートのおすすめ

LOGOS(ロゴス)『ナバホEX Tepeeリビング400‐AI 3~4人用』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

大きな前室が頼もしい

人気のナバホTepeeシリーズに前室がプラスされた新作。

約120cmの前室が備わっているうえ、ドアパネルは張り上げ可能となっていて雨の日でも出入りに苦労しない仕様です。

インナーテントには、電気コードの取り込み口を装備するなど、オートキャンプサイトでの今どきのキャンプに便利な機能を用意しています。

フロアは六角形で、400×345cmと家族4〜5人利用でゆったり過ごせる設計です。

LOGOS(ロゴス)『SNOOPY Tepee 2~3人用』

ファミリーにおすすめのかわいいデザイン

シンプルなワンポールテントに幅広い世代に人気のスヌーピーのデザインをあしらっています。大人3人用のサイズなので、ファミリーにおすすめのテントとなっています。テントの外側のみでなく内側にもスヌーピーの柄がデザインされていますので、子供も楽しく過ごせるでしょう。組立がとても簡単なので初心者の方にもおすすめです。

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周りと差をつけたい方に

おしゃれなデザインと機能性、拡張性でキャンパーに支持されるスノーピーク。こちらの商品は、流線型の美しいデザインと、高い居住性でキャンパーの心を掴む、スピアヘッド Pro.Lです。このアイテム1つで過酷な環境下でも自宅のように快適に過ごせます。サイズも多く展開しているので、ソロからファミリーまで満足して使用できます。

エキスパートのおすすめ

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『CSクラシックス ワンポールテント オクタゴン460UV 7~8人用』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

待望の別売インナーテントが誕生

450×420cmの八角形フロアをもつワンポールテントで、最大8人が就寝できます。

出入り口は張り上げ可能。立ち上がりはさほどありませんが、ポールの高さは300cmで、白く明るいテントは心地よくスペック以上に広く感じます。

半面、寒い時期には少々厳しいという欠点がありますが、2019年春よりオクタゴン460UV用インナーテント(4人用)が登場。冷え込む夜でもあたたかく眠れるようになったのは朗報です。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『アルミワンポールテント300UV 3~4人用』

シンプルな構造のワンポールテント

コストパフォーマンスに優れたアウトドア・キャンプ用品を展開しているキャプテンスタッグのシンプルなワンポールテントです。構造がシンプルな分だけ組立も簡単で、内部も広くなっているので使い勝手のいいテントとして、アウトドア初心者の方にもおすすめです。重量も約3kgと軽量なので持ち運ぶ機会が多いという方にもぴったり。

TOMOUNT(トモウント)『ワンポールテント ポリコットン 1~2人用』

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テントの空間にこだわりたい方へ

シンプルなデザインですが、底テントではなく、グラウンドシートを使用しているため、自分好みのテントを組め、様々なスタイルでキャンプを楽しめます。シートも耐久性に優れたTC生地で耐燃性、防水性、防カビも抜群。アウトドアにこだわりがある人に試してほしい商品です。

UJack(ユージャック)『サーペントテント 1~2人用』

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ソロキャンプでの快適さを追求したテント

極上のソロキャンプを目指して開発されたテントです。1人でも軽々と組める、独自のY型ワンポールを使用し、高さと居住性を同時に確保することで小さすぎず大きすぎない丁度いいサイズ感となっています。 生地は軽量でありながら丈夫かつ、夏は涼しく、夜は暖かく過ごせるため、いつでも快適にキャンプを過ごせます。また、コットン混紡の吊り下げ式インナーを採用しているので結露を効果的に防止してくれます。

Naturehike(ネイチャーハイク)『ワンポールテントベルテント ポリコットン TC 7~8人用』

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おしゃれにキャンプを楽しみたい方に

家族やカップルとの使用でも広々と使用できるオールシーズン対応のテント。また、使われているシートは、二重防水で耐久性も抜群。雨、風もしっかりガードします。通気性も高く夏場でも安心して利用できます。おしゃれに本格的なキャンプを楽しみたいという方におすすめです。

YOKA(ヨカ)『 TIPI (ティピ) ワンポールテント 1~2人用』

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ソロキャンプをゆったり楽しめる

コンパクトでシンプルではありますが、ソロキャンプを行うなら快適に過ごせるツーリングテントです。テントに煙突用の穴がついており、室内で料理や薪ストーブを楽しめます。スカート一体型方式で、冷気の侵入を防いでくれるため、冬のキャンプも快適です。また、重量も2Kg程度だから持ち運びもストレスフリー。ゆったりとソロキャンプを楽しみたい方はぜひお試しください。

WAQ(ワック)『Alpha TC/FT ファミリー用テント 4~5人用』

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ソロでも家族とでも

TC素材をフライトシートにもスカートにも贅沢に使ったテントです。遮光性や通気性に優れており、夏でも冬でも快適に過ごせます。組立ても簡単に行えるため、初心者でもすぐに快適なキャンプを楽しめます。また、様々なスタイルの設営ができるだけではなく、煙突穴も付属。ソロでも家族でもキャンプを楽しめるようになっています。

Soomloom(スームルーム)『Pristine S 3~4人用』

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丈夫で軽い、長く使えるテント

とんがり屋根が可愛らしいテントです。シートには150Dポリエステルを縦糸と横糸を交互に編み上げたタータン生地を採用。軽量でありながらも強風強く、高い耐久性を実現しています。耐水圧も高く、シルバーコーティングで日差しにも強いため、長く快適に使えます。また、サイドフラップもついているため、タープスペースも作れます。

Six Moon Designs(シックスムーンデザインズ)『ルナーソロ 1~2人用』

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軽量スペックと広々としたスペースを両立

わずか710gという軽さが特徴のワンポールテント。左右両方のドアを全開にすることで風通しがよくなり、快適にすごせます。雨風や雪を防ぐ独創的なデザイン設計は、ほかのキャンパーや登山家から目を引きそうです。

軽量にもかかわらず、1.5人用の居住スペースを確保しているのもうれしいポイント。ソロキャンプであれば広々と空間を使うことができるでしょう。

BUNDOK(バンドック)『ソロティピー 1人用』

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インナーテントつきで快適にすごせるソロテント

ペグで4カ所を固定し、ポールを立てるだけでかんたんに設営できるワンポールテント。メッシュ構造のインナーテントがあり、虫よけや雨対策に役立ちます。広々と使いたいならインナーテントを取り外すことも可能。状況に合わせてスタイルを変えられるのが便利です。

フライシートは裂けにくい生地を採用しているので、悪天候下でも快適にすごせるのではないでしょうか。

エキスパートのおすすめ

Canvas Camp(キャンバスキャンプ)『SIBLEY 400 PROTECH 3~4人用』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

虫を遮断する全周メッシュで虫嫌いでも安心

400×400cmのフロアを持つコットンキャンバス製ワンポールテント。

立ち上がりは60cmでメッシュを装備しているため、サイドを巻き上げて全周をスクリーンにすることができます。虫を気にすることなく風を取り入れられるのがありがたいポイントです。

冬は、別売のモジュールストーブジャックを取り付けて薪ストーブの利用が可能です。総重量28.8kgと重量級ですが、オールシーズン活躍してくれるでしょう。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ワンポールテントの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのワンポールテントの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:ワンポールテントランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ワンポールテントで役立つアイテム 【番外編】

中央のポールを囲うように置くことができる、省スペースなワンポールテント用テーブルをご紹介します。テーブルを仲間で囲えば、テント内で過ごす時間がより楽しくなりそうです。

DOD(ディーオーディー)『ワンポールテントテーブル(TB6-487)』

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手軽に設置できてスペースを有効活用できるテーブル

複数人で囲むことができる、直径90センチの円形テーブル。ワンポールテントのポールをはさむかたちで設置することで、中央のスペースを有効に活用できます

脚は6本で安定感があるのも好印象。もちろんテントの外に設置して使用することもできます。高さは3段階に調整できるので、人数やシーンに合わせて幅広いスタイルで使えるでしょう。

NEUTRAL OUTDOOR(ニュートラルアウトドア)『バタフライバンブーテーブル(NT-BT11)』

コンパクトに収納! 高さ調節可能な長方形テーブル

穴が空いているため、ワンポールテントの中央に設置できるスクエア型テーブルです。高さを自由に調整できるのでテント内で座って使うことはもちろん、テント外のハイスタイルでも役立つでしょう。

自然の雰囲気に調和する天然竹の天板も魅力的。四つ折り構造でコンパクトに畳めるので、持ち運びに便利で自宅での収納場所にも困りません

「ワンポールテント」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
DOD(ディーオーディー)『ヤドカリテント 5~6人用』
DOD(ディーオーディー)『ライダーズワンポールテント 1人用』
DOD(ディーオーディー)『ワンポールテントS 2~3人用』
Coleman(コールマン)『エクスカーションティピーII/325 3~4人用』
Coleman(コールマン)『ワイドティピー/3025グレージュ 3~4人用』
Coleman(コールマン)『エクスカーションティピ 325 3〜4人用』
Nordisk(ノルディスク)『アスガルド12.6 5~6人』
Nordisk(ノルディスク)『Alfheim 12.6 Basic Cotton Tent 5~6人用』
ogawa(オガワ)『ピルツ15 T/C 7~8人用』
ogawa(オガワ)『グロッケ8 3~4人用』
ogawa(オガワ)『アテリーザ 5~6人用』
ogawa (オガワ)『ピルツ9‐DX 3~4人用』
LOGOS(ロゴス)『ナバホ Tepee 2~3人用』
LOGOS(ロゴス)『ナバホEX Tepeeリビング400‐AI 3~4人用』
LOGOS(ロゴス)『SNOOPY Tepee 2~3人用』
snow peak(スノーピーク)『スピアヘッド Pro.L TP-450 7~8人用』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『CSクラシックス ワンポールテント オクタゴン460UV 7~8人用』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『アルミワンポールテント300UV 3~4人用』
TOMOUNT(トモウント)『ワンポールテント ポリコットン 1~2人用』
UJack(ユージャック)『サーペントテント 1~2人用』
Naturehike(ネイチャーハイク)『ワンポールテントベルテント ポリコットン TC 7~8人用』
YOKA(ヨカ)『 TIPI (ティピ) ワンポールテント 1~2人用』
WAQ(ワック)『Alpha TC/FT ファミリー用テント 4~5人用』
Soomloom(スームルーム)『Pristine S 3~4人用』
Six Moon Designs(シックスムーンデザインズ)『ルナーソロ 1~2人用』
BUNDOK(バンドック)『ソロティピー 1人用』
Canvas Camp(キャンバスキャンプ)『SIBLEY 400 PROTECH 3~4人用』
DOD(ディーオーディー)『ワンポールテントテーブル(TB6-487)』
NEUTRAL OUTDOOR(ニュートラルアウトドア)『バタフライバンブーテーブル(NT-BT11)』
商品名 DOD(ディーオーディー)『ヤドカリテント 5~6人用』 DOD(ディーオーディー)『ライダーズワンポールテント 1人用』 DOD(ディーオーディー)『ワンポールテントS 2~3人用』 Coleman(コールマン)『エクスカーションティピーII/325 3~4人用』 Coleman(コールマン)『ワイドティピー/3025グレージュ 3~4人用』 Coleman(コールマン)『エクスカーションティピ 325 3〜4人用』 Nordisk(ノルディスク)『アスガルド12.6 5~6人』 Nordisk(ノルディスク)『Alfheim 12.6 Basic Cotton Tent 5~6人用』 ogawa(オガワ)『ピルツ15 T/C 7~8人用』 ogawa(オガワ)『グロッケ8 3~4人用』 ogawa(オガワ)『アテリーザ 5~6人用』 ogawa (オガワ)『ピルツ9‐DX 3~4人用』 LOGOS(ロゴス)『ナバホ Tepee 2~3人用』 LOGOS(ロゴス)『ナバホEX Tepeeリビング400‐AI 3~4人用』 LOGOS(ロゴス)『SNOOPY Tepee 2~3人用』 snow peak(スノーピーク)『スピアヘッド Pro.L TP-450 7~8人用』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『CSクラシックス ワンポールテント オクタゴン460UV 7~8人用』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『アルミワンポールテント300UV 3~4人用』 TOMOUNT(トモウント)『ワンポールテント ポリコットン 1~2人用』 UJack(ユージャック)『サーペントテント 1~2人用』 Naturehike(ネイチャーハイク)『ワンポールテントベルテント ポリコットン TC 7~8人用』 YOKA(ヨカ)『 TIPI (ティピ) ワンポールテント 1~2人用』 WAQ(ワック)『Alpha TC/FT ファミリー用テント 4~5人用』 Soomloom(スームルーム)『Pristine S 3~4人用』 Six Moon Designs(シックスムーンデザインズ)『ルナーソロ 1~2人用』 BUNDOK(バンドック)『ソロティピー 1人用』 Canvas Camp(キャンバスキャンプ)『SIBLEY 400 PROTECH 3~4人用』 DOD(ディーオーディー)『ワンポールテントテーブル(TB6-487)』 NEUTRAL OUTDOOR(ニュートラルアウトドア)『バタフライバンブーテーブル(NT-BT11)』
商品情報
特徴 4シーズン、広々と快適に過ごせる コンパクトサイズの1人用テント シンプルで簡単に設営できるタイプ コールマンのティピーといえば おしゃれなコールマンのワイドティピー 前室の広いユニークなシルエット サイドを全面巻き上げて日よけに キャンプ上級者必見。ハイセンスなテント 余裕のサイズで大人数で楽しめる 簡単に設営できる軽量ワンポール ちょっと変わったY型ポールで上部広々 ワンポール人気の火付け役「ピルツ」の小型版 軽量かつ、持ち運びも楽なテント 大きな前室が頼もしい ファミリーにおすすめのかわいいデザイン 周りと差をつけたい方に 待望の別売インナーテントが誕生 シンプルな構造のワンポールテント テントの空間にこだわりたい方へ ソロキャンプでの快適さを追求したテント おしゃれにキャンプを楽しみたい方に ソロキャンプをゆったり楽しめる ソロでも家族とでも 丈夫で軽い、長く使えるテント 軽量スペックと広々としたスペースを両立 インナーテントつきで快適にすごせるソロテント 虫を遮断する全周メッシュで虫嫌いでも安心 手軽に設置できてスペースを有効活用できるテーブル コンパクトに収納! 高さ調節可能な長方形テーブル
本体サイズ (約)W460×D460×H300cm 290×290×183cm 320×270×170cm 60 x 21 x 21 cm 300 x 250 x 220 cm 325×230×200cm 幅400×奥行372×高さ250cm 400 x 400 x 275cm 幅430×高さ310×床面対角線470cm 幅215×奥行335×高さ225cm 幅410×奥行375×高さ260cm 幅320×奥行350×高さ245cm 300×250×180cm 約幅465×奥行400×高さ235cm 300×250×180cm 600×680×280cm 幅460×奥行460×高さ300cm 300×250×180cm ‎300 x 300 x 210 cm (長さ)300cm x (幅) 240cm x (高さ)230cm 548×548×350cm W270cm x D270cm x H175cm 長さ315cmx幅275cmx高さ170cm 長さ315cmx幅275cmx高さ170cm 幅267×奥行199×高さ122cm 幅240×奥行240×高さ150cm 幅400×奥行400×高さ250cm 幅90×奥行90×高さ29.5~41.5cm(3段階調整) 幅70×奥行50×高さ36~51cm(無段階調整)
収納サイズ - 14×14×50cm 52×14×14cm - - 16×16×60cm 直径30×高さ95cm 32 x 99cm 90×40×35cm 幅76×奥行28×高さ28cm 幅80×奥行29×高さ29cm 幅78×奥行22×高さ22㎝ 52×18×18cm 約幅56×奥行21×高さ21cm 52×18×18cm 87×33×38(h)cm 幅74×奥行23×高さ23cm 68×17×17cm 63*20*26cm ‎58 x 24 x 24 cm 100 x 34 x 34 cm 55.2 x 20 x 15.2 cm ‎400 x 400 x 250 cm ‎57.79 x 29.5 x 25.8 cm 幅28×奥行10×高さ10cm 幅42×奥行19×高さ19cm 幅102×奥行34×高さ34cm 幅91×奥行45×高さ8cm 幅11×奥行70×高さ13cm
材質 ‎ポリエステル 68Dポリエステル、アルミ合金 75Dポリエステル、スチール ポリエステル ポリエステル 75Dポリエステルタフタ、スチール ポリエステル65%、コットン35% ‎コットン, 合金鋼 ポリエステル、TC フライ(屋根部):ポリエステルリップストップ75d、グランドシート:ポリエステル210d(耐水圧はともに1800mm)ほか フライ:ポリエステルリップストップ75d(耐水圧1800mm)、グランドシート:ポリエステル150d(耐水圧1800mm) 本体:ポリエステルリップストップ75d(耐水圧1800mm)、グランドシート:ポリエステル210d(耐水圧1800mm)ほか ジュラルミン、難燃性ポリエステルタフタ フレーム:7075超々ジュラルミン、フライシート:難燃性68dポリエステルタフタ(耐水圧1,600mm、UV‐CUT加工) ほか 難燃性ポリタフタ、ポリエステル、スチール ナイロン, グラスファイバー フライ:ポリエステルリップストップ210T(PU2000mm)、インナー:ウォール=ポリエステル185T(通気性撥水加工)ほか ポリエステル68D、アルミニウム合金 ポリエステル, ポリエチレン 難燃性ポリタフタ、ポリエステル、スチール ‎ポリエステル、コットン、ポリ塩化ビニル ナイロン, グラスファイバー ‎コットン / ポリエステル混紡生地 ポリエステル フライ:20D シリコンコーティングポリエステル、底面:40D、ネット:20D No-see-Um フライ・インナー:ポリエステル、入口・窓:ポリエステルメッシュ、フレーム:アルミ合金、ポール:ジュラルミン コットン100% フレーム:アルミニウム、天板:MDF 天然竹、アルミニウム
重量 14.7Kg 約2.6kg 3.1kg 約6kg 約8kg 約6kg 21kg 12kg 幕体/約13.4kg、ポール/約4.2kg 総重量(付属品除く):8.6kg、付属品重量:約2.8kg 総重量(付属品除く):10.3㎏ 幕体:約6.1kg、ポール:約1.0kg 約4kg 約8.6kg 約4kg 16kg 11.5kg 約3kg 7.8Kg 約7.7kg - 2.28 kg 16.5kg 5.9kg 0.71kg 約2.2kg 28.8kg 約4.7kg 約4kg
付属品 - ペグ、ロープ、キャリーバッグ ペグ×13、ロープ×6、キャリーバッグ - - ペグ×15本、ロープ、収納ケース ポール(スチール製)2本 - グランドシート、スチールピン、アイアンハンマー、収納 グランドシート、張り網、アイアンハンマー、スチールピン、収納袋 グランドシート、張り出しポール180cm、張り網、アイアンハンマー、スチールピン、収納袋 張り出しポール、スチールピン、張網、金づち、収納袋 - - - - ひさし用ポール2本、ガイドロープ(長)8本、(短)2本、ペグ18本、ハンマー1本、ポール用収納袋1枚、ペグ用収納袋1枚 ほか - - - - - - - - コンプレッションベルト付収納ケース ペグ、ガイライン キャリーバッグ キャリーバッグ
対応人数 6人 1人 3人 3〜4人 3〜4人 3〜4人 6人 5~6人 7~8人用 4人 6人 4人 3人 3~4人 3人 7~8人用 7~8人 3〜4人 1~2人用 2人 7~8人用 2人 4~5人 3~4人 1~2人用 1人 4人 - -
カラー - グレー ブラック - グレージュ - ホワイト - - サンドベージュ×ダークブラウン ライトグレー×グレー ブラウン×サンド、レッド×サンド - ベージュ×ナバホ柄 ブラウン アイボリー ホワイト ベージュ - サーペント - ダークカーキ タンカラー - グリーン、グレー ライトベージュ×ブルー、カーキ、ダークグリーン - ブラウン×ベージュ ベージュ
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ワンポールテントに関するQ&A よくある質問

question iconシートは着脱可能ですか?

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可能です。ワンポールテントはインナーテントやグラウンドシートを取り外してシェルターのように使えるものが多く、取り外しできるタイプはアレンジの幅が広がります。購入前に、簡単にシートを着脱できるかどうかも確認しておきたいところです。

question iconペグの本数は何本必要ですか?

answer icon

ワンポールテントは構造上、自立できません。そのため、ペグダウンと張り綱で幕を張ることで強度を確保します。フロアの形状が6角形ならば、6箇所にペグを打ちます。大型になるほど居住性が高く快適ですが、その分ペグの本数が増えます。

ワンポールテントと一緒にチェックしたいアイテム タープ、グランドシート、薪ストーブ

スペースを有効活用できるかどうかがカギ ワンポールテントのポイントをおさらい

1)天井が高く1~2人多い定員数のものを選ぶ
2)雨水の侵入を防ぐ「キャノピー」(日差し)付きを選ぶ
3)広い空間を作るなら「前室付き・タープ連結タイプ」を選ぶ
4)煙突穴があるタイプは素早く換気ができるため、冬のキャンプに便利

設営がかんたんなのが魅力のワンポールテントですが、スペースを有効活用できるかどうかがカギとなるでしょう。プラスアルファの機能にも注目して選んでみてください。

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