車中泊マットおすすめ14選|抜群のフィット感で快適な睡眠を【手動式・自動式も】

車中泊マットおすすめ14選|抜群のフィット感で快適な睡眠を【手動式・自動式も】

車中泊はキャンプでの宿泊や、前の晩からポイントにいることが多い釣り、サーフィンなどのアウトドアにも取り入れられている宿泊スタイルです。車中泊マットは、自由な車旅でも快適な睡眠を手に入れる重要なアイテム。また車中泊にすると宿泊費が浮き、起床時間も気にならないというメリットもあります。この記事では、快適に眠れる車中泊マットの選び方と、おすすめ商品をご紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


目次

フリーエディター&SUV生活研究家
山崎 友貴

自動車雑誌編集長を経て、フリーの編集者に。登山やクライミングが趣味で、アウトドア雑誌「フィールダー(笠倉出版社刊)」にて連載中。悩みは増え続けるアウトドア用品などの遊び道具の収納場所で、愛車のJeepラングラーもすっかり倉庫代わりに。昨今は車中泊にもハマり、住居をキャンピングカーに変えるか真剣に悩み中。

車内泊マットとは 寝心地がよくなる!

車の後部座席で横になって寝ている男性

Photo by Elvis Bekmanis on Unsplash

車のシートでそのまま寝ると窮屈で体が休まりづらいですよね。

フルフラットにして寝られるようになっているシートでも、多少の凹凸はあるもの。車中泊マットがあれば、シートの凹凸を埋めて快適に寝ることが可能。体へのフィット感とクッション性を追求されているものが多く、腰が痛くなったり肩がこったりするのを軽減できます

オートキャンプでもテントの故障や突然の大雨という緊急事態でも、車内泊マットがあれば快適に眠ることができますよ。小型の車中泊マットは場所も取ることなく収納でき、いざという時に取り出して使うことができます。

車内泊マットの選び方のポイント サイズ、機能など

車中泊マットは敷くシートの大きさに合わせるのがとても大切なポイント。助手席なのか、後部座席を倒して敷くのかでもサイズは異なりますよね。できるだけその広さにフィットするほうが寝心地もよくなります。そのほか、選ぶポイントに重要な使い勝手や膨らませ方のタイプもみていきましょう。

まずは、膨らませ方を確認

車中泊マットの膨らませ方には、ポンプで膨らませる「手動式」バルブを開けると自動的に膨らむ「自動膨張式」があります。どちらもメリット、デメリットがあるので、それぞれを詳しくみていきましょう。

微調整可能な「手動式」タイプ

手動式のメリットは、ポンプや息で膨らませることができるので、自分好みのかたさにできることです。やわらかめが好みの場合は空気を少なめに、かためが好みならマックスまでなど、空気を入れる量で調整が可能です。

デメリットは、鋭利なもので破損したりすると空気が漏れることです。ただ、穴が空いてしまっても補修用のパッチで対処できます。

手間なく膨らませる「自動膨張式」タイプ

自動膨張式のメリットはバルブを開けるだけで膨らむので、膨らませている間にべつのこともできるという便利さ。また内部には高反発のウレタンフォームが内蔵されているものもあるので、クッション性も高いのが特徴です。

デメリットは収納時に空気を抜くことが大変なこと。両膝を使って空気を押し出し、少しずつ巻いていくので大変です。

厚みは8cm以上で!

車中泊でも快適に寝る為に、マットレスの厚みは8cm以上のタイプがおすすめ。マットレスの厚みは薄いもので6cm程度のものから厚いものだと30cm以上のものまであります。

基本的に、車中泊ではトッパーを利用しないので、車の天井の高さも考慮して、できるだけ厚みのあるものを選んでおきましょう

膨らんだ状態と収納時のサイズをチェック

助手席や後部座席など、自分がどこで寝るのか確認して合うサイズの車中泊マットを選びましょう。必要以上に大きすぎるとうまく広げられず、小さすぎるとマットから体がはみ出て寝心地が悪くなります。

また、車内に積んで使うものなので、意外と重要なのが収納時のサイズです。車がホテルの代わりになるため、長期の旅行や釣りなどのアウトドアのときには、車中泊マット以外にも荷物が多くなりがち。スペースを有効活用するためにも、膨らませた状態と収納時のサイズの両方をチェックしておきましょう。

コンパクトに収納して、車に常備

コンパクトに収納できるタイプの製品は、急な緊急時にも備えて、車に常備させておきたいです。コンパクトに収納ができるので車内でもスペースを取りません

キャンプ用品や釣り用品を一緒に載せていると荷物が嵩張ってしまいますが、小さく収納できるのは嬉しいポイントです。

滑り止めや連結ボタンがあれば便利

車中泊マットは車のシートにがっちりと固定するわけではありません。寝返りをうってもズレにくいよう、できれば滑り止め機能がついているものがよいでしょう。

後部座席を倒してフラットにできるバンタイプの車種では、マットに連結ボタンがあるものが便利。安定感が増すため、マット上での多少の動きも気にならなくなるでしょう。

平らになって寝やすいマットを選ぼう SUV生活研究家によるアドバイス

フリーエディター&SUV生活研究家

車中泊マットは、車内の形状とのマッチングによって快適性がまるで変わってきてしまいます。車内にはタイヤハウスなどの凹凸があり、そこでマットが浮いてしまうと、せっかくの就寝スペースを活かしきれません。また、エアマットが斜めになってしまうと、なかなか熟睡できません。購入前に床やシート、出っ張り部分の寸法を測って、買うマットがきちんと平らになるかを確認した方がいいと思います。

車中泊マット【手動式】おすすめ4選 かたさ調節自在

寝心地に大きくかかわるマットのかたさを自分好みに調整したい場合は手動式が便利。手動式のなかでも枕部分のみ手動のものがありますが、かために空気を入れると、くつろぎ時間の背もたれとしても便利に使うことができます。ここではかたさ調節自在の手動式の車中泊マットをご紹介します。

『車中泊エアベッド』

展開サイズ 幅72×奥行き180×高さ20cm
収納サイズ 幅29×奥行き26×高さ13cm
膨らませ方 手動式
滑り止め -
連結 -

約20cmの厚みで寝心地快適

厚みがあるので車内でもベッドで寝ているような寝心地。収納時も約30cm四方で収まるサイズなので、使わないときも隙間に収納できますね。また素材がベロアなので手触りもよく、春先などはそのまま寝転がるのも気持ちよさそうです。

洗濯機で丸洗いはできませんが、膨らませてスポンジやブラシを使って洗剤で洗えます。衛生面が気になる方も使いやすいでしょう。

『車中泊ベッド』

展開サイズ -
収納サイズ -
膨らませ方 電動ポンプ
滑り止め -
連結 -

ミニバンでも快適にくつろげる

マットにエア枕、後部座席用のエア台がセットになった商品。対応車種もミニバン、ワゴン、セダン、SUVと幅広いので、自家用車ではなくレンタカーでの車中泊にもひとつあれば重宝します。

高反発ウレタンフォームの中材なので、ふかふかで快適な寝心地です。空気を入れる電動ポンプもついているので、買ってすぐに利用することができるのも嬉しいポイントです。

『車中泊用 エアーマット』

展開サイズ 幅125×奥行き190cm
収納サイズ -
膨らませ方 電動ポンプ
滑り止め -
連結 -

幅や長さを臨機応変に調節可能

独立の4バルブ空気口を採用した商品です。4箇所それぞれ膨らませられるので、スペースにあわせて形状や大きさの調節ができます。狭いスペースに対応できることはもちろん、すべての空気口を膨らませれば二人で寝られるほどの大きさに。

使用しないときはコンパクトに収納可能。車中泊だけでなく、アウトドアや防災用品としても重宝するでしょう。

『車用エアーベッド』

『車用エアーベッド』 『車用エアーベッド』 『車用エアーベッド』

出典:楽天市場

展開サイズ (約)幅132×奥行き164×高さ19cm
収納サイズ -
膨らませ方 電動ポンプ
滑り止め -
連結 -

幅が約132cmでゆったり寝られる

8カ所の空気口が設けられているのが特徴。空気をすべて入れれば子どもふたりがゆったりと寝られる、セミダブルとダブルの中間サイズになります。かんたんに空気を入れられる電動エアーポンプが付属

エアー枕がふたつ付属しているのも魅力です。独立しているため車中泊用として使うだけでなく、枕だけを旅行時に持ち運ぶこともできます。

車中泊マット【自動式】おすすめ7選 らくらく膨張式、連結ボタンつきも

長距離の運転は疲れやすいということもあるので、車中泊マットを素早く準備したい場合は自動で膨らますことができる自動膨張式が便利。エアポンプなどの付属品いらずなので、荷物を少なくしたい場合にもいいですね。

また、連結ボタンがあると、ひとりのときはシングル、カップルや家族で車中泊をするときは連結させダブルやトリプルにと、人数に合わせて便利に使うことができます。

Bears Rock『キャンピングマット』

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出典:Amazon

展開サイズ 幅65×奥行き190×高さ8cm
収納サイズ 幅22×奥行き65cm
膨らませ方 自動膨張式
滑り止め -
連結 -

体圧分散機能で腰が痛くなりにくい

高反発ウレタンフォームを採用した商品。高い反発力でしっかりと体を支えてくれるので、寝心地のよさにもつながります。またハリが強く弾力性もあるので、車内シートの凹凸も感じにくいですよ。

マットには適度な気泡が入っているので、体重が分散されて体にしっかりフィット。体に負担をかけにくい理想的な体勢をキープしてくれるので、腰が痛くなりにくく、快適な寝心地です。

KingCamp『後部座席用 エアーベッド(KM3532)』

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出典:Amazon

展開サイズ 幅90×奥行き141×高さ45cm
収納サイズ 幅15×奥行き45×高さ26cm
膨らませ方 電動ポンプ
滑り止め -
連結 -

セダンでも使える後部座席用の商品

後部座席をかんたんにベッドのようにできる、特殊な設計のインフレータブルマット。後部座席をフラットにできるため、セダンで車中泊がしたい方にもおすすめです。

肌に触れる面に起毛素材を使用しているのも特徴。べたつかずさらっとした肌触りで、快適に眠れるでしょう。収納袋が付属しており、空気を抜いてコンパクトに持ち運べます。

outrich(アウトリッチ)『車中泊マット』

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出典:楽天市場

展開サイズ 幅132×奥行き192×高さ5cm
収納サイズ 直径20×長さ68cm
膨らませ方 自動膨張式
滑り止め あり
連結 あり

空気を足すことができマットの硬さを調節できる

ダブルサイズなので、ふたりで並んで寝る場合もマットをつなげる必要がなく、隙間が気になりにくく寝返りもうちやすいです。空気バルブは息を吹き込むこともできるので、かためが好みの場合は微調整できるのもうれしいポイント。

裏には滑り止め加工が施されているので、ズレにくく安眠できそうですね。マットの耐荷重は約150kgなので、大人ふたりでも安心。ひとりの場合は、マットの上に荷物をおいてくつろぐことができます。

CAMPING BUDDY(キャンピングバディ)『ワンタッチ エアーマット Premium plus』

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出典:楽天市場

展開サイズ 幅55×奥行き177×高さ10cm
収納サイズ (約)直径23×長さ55cm
膨らませ方 自動膨張式
滑り止め -
連結 あり

シックなデザインで大人イメージのエアーマット

中材にはウレタンフォームがはいっているので、クッション性があり寝心地が抜群。朝までぐっすり快眠できそうですね。厚みは約10cmあるので凹凸も感じにくく、まるで自宅のベッドで寝ている気分。

表面のレザー調素材は大人の雰囲気があり、車内インテリアにこだわる方にもおすすめです。肌触りが気になる場合は、シーツやタオルなどを敷くとよいでしょう。

GROOVY(グルービー)『エアーマット プレミアム』

GROOVY(グルービー)『エアーマットプレミアム』 GROOVY(グルービー)『エアーマットプレミアム』 GROOVY(グルービー)『エアーマットプレミアム』

出典:楽天市場

展開サイズ 幅56×奥行き177×高さ8cm
収納サイズ 直径22×長さ70cm
膨らませ方 自動膨張式
滑り止め あり
連結 あり

隙間も凹凸も気になりにくい厚み

8cmの厚みがある高密度ウレタンを中材に採用。寝返りをしてもなかの空気に偏りが出ず、快適に眠ることができるでしょう。連結ボタンが6カ所あり、カンタンに留められてズレる心配もありません

また、裏面には滑り止めが施されており、1枚で使っても快適。シチュエーションに合わせて繋げたり離したりして使える、便利なアイテムです。

FIELDOOR(フィールドア)『枕付き車中泊マット』

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出典:Amazon

展開サイズ 幅60×奥行き190×高さ5cm
収納サイズ 直径20×長さ62cm
膨らませ方 自動膨張式
滑り止め -
連結 あり

枕を好みの高さに調節可能

枕つきなので就寝するときは低めに、日中のくつろいでいるときはめいっぱい膨らませて背もたれのようにしてもいいですね。60センチ幅とコンパクトですが、サイドのボタンで連結すれば広くベッドとして使うことができます。

表面はポリエステル生地なので、汚れても布でサッと拭き取るだけでお手入れもかんたんです。シンプルなデザインなので飽きにくく長く使うことができるでしょう。

QUICKCAMP(クイックキャンプ)『車中泊マット(QC-CM8.0)』

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出典:楽天市場

展開サイズ 幅63×奥行き198×高さ8cm
収納サイズ 直径20×長さ65cm
膨らませ方 自動膨張式
滑り止め あり
連結 あり

軽ワンボックスでもOK

裏面には滑り止めのドット加工が施されておりズレにくく、寝返りも打ちやすいので快適な睡眠に繋がります。長さが195cmとロングタイプなのも特徴です。

高反発ウレタン材が角までしっかり入っているので、シートの凹凸も感じにくいです。両サイドにボタンがあるので、複数連結すればテントなど広い空間でも利用可能。

車中泊マット【空気を入れないタイプ】おすすめ3選 寝心地や素材にこだわり

空気で膨らます必要がなく、手軽に使えるのがマットタイプの魅力。ここからは、寝心地や素材にこだわったマットタイプの商品をご紹介します

SHINKE(シンケ)『車中泊 フルフラットシート上クッションマット』

SHINKE(シンケ)『車中泊フルフラットシート上クッションマット』 SHINKE(シンケ)『車中泊フルフラットシート上クッションマット』 SHINKE(シンケ)『車中泊フルフラットシート上クッションマット』

出典:楽天市場

展開サイズ 幅135×奥行き200×高さ8cm
収納サイズ -
膨らませ方 -
滑り止め -
連結 -

用途に応じて素材を使い分けられる

ワゴン車などのシートをフルフラットにしたときに敷くことで、凹凸を緩和できる商品。クッション性を確保しながら、車内に圧迫感を感じない程度の厚みなのが特徴です。

表と裏で素材を使い分けられるのも魅力のひとつ。コットン面は肌触りがよく、心地よく寝られるでしょう。休憩するときに使うのも便利。PUレザー面は水が染み込みにくいのがメリットで、とくに黒レザーはお子さまなどがジュースなどをこぼしても汚れにくいです。

眠り姫『X-スリーパーS』

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出典:Amazon

展開サイズ 幅65×奥行き195cm
収納サイズ 幅70×奥行き60×高さ30cm
膨らませ方 -
滑り止め -
連結 -

快適な寝心地の低反発マット

硬質ジャバラウレタンを使用したマット。体圧分散効果でやさしく体を支える設計になっています。エアマットのふわふわとした寝心地が苦手という方は、ぜひ検討してみてください。

中芯とカバーは取り外しができ、定期的にカバーを手洗いすれば清潔に保てます。くるくると丸めてコンパクトに収納可能。ウレタンなので軽量なのもポイントです。

『くるマット』

『くるマット』 『くるマット』 『くるマット』 『くるマット』 『くるマット』 『くるマット』 『くるマット』 『くるマット』 『くるマット』

出典:Amazon

展開サイズ 150W:幅58×奥行45×高さ2.5・12cm、100W:幅58×奥行45×高さ2・10cmほか
収納サイズ -
膨らませ方 -
滑り止め -
連結 -

速乾素材で快適に使えるアイテム

コンパクトで気軽に使えるのが魅力の商品。座面に置いてシートを倒せば段差を解消し、フラットに寝ることができます。サイズバリエーションが豊富なので、愛車のシートに合わせて選ぶことが可能

速乾吸収の素材を使っているため蒸れにくく、寝汗をかいてもすぐに乾きます。通気性もよく、清潔に保てるのも特徴です。

「車中泊マット」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
『車中泊エアベッド』
『車中泊ベッド』
『車中泊用 エアーマット』
『車用エアーベッド』
Bears Rock『キャンピングマット』
KingCamp『後部座席用 エアーベッド(KM3532)』
outrich(アウトリッチ)『車中泊マット』
CAMPING BUDDY(キャンピングバディ)『ワンタッチ エアーマット Premium plus』
GROOVY(グルービー)『エアーマット プレミアム』
FIELDOOR(フィールドア)『枕付き車中泊マット』
QUICKCAMP(クイックキャンプ)『車中泊マット(QC-CM8.0)』
SHINKE(シンケ)『車中泊 フルフラットシート上クッションマット』
眠り姫『X-スリーパーS』
『くるマット』
商品名 『車中泊エアベッド』 『車中泊ベッド』 『車中泊用 エアーマット』 『車用エアーベッド』 Bears Rock『キャンピングマット』 KingCamp『後部座席用 エアーベッド(KM3532)』 outrich(アウトリッチ)『車中泊マット』 CAMPING BUDDY(キャンピングバディ)『ワンタッチ エアーマット Premium plus』 GROOVY(グルービー)『エアーマット プレミアム』 FIELDOOR(フィールドア)『枕付き車中泊マット』 QUICKCAMP(クイックキャンプ)『車中泊マット(QC-CM8.0)』 SHINKE(シンケ)『車中泊 フルフラットシート上クッションマット』 眠り姫『X-スリーパーS』 『くるマット』
商品情報
特徴 約20cmの厚みで寝心地快適 ミニバンでも快適にくつろげる 幅や長さを臨機応変に調節可能 幅が約132cmでゆったり寝られる 体圧分散機能で腰が痛くなりにくい セダンでも使える後部座席用の商品 空気を足すことができマットの硬さを調節できる シックなデザインで大人イメージのエアーマット 隙間も凹凸も気になりにくい厚み 枕を好みの高さに調節可能 軽ワンボックスでもOK 用途に応じて素材を使い分けられる 快適な寝心地の低反発マット 速乾素材で快適に使えるアイテム
展開サイズ 幅72×奥行き180×高さ20cm - 幅125×奥行き190cm (約)幅132×奥行き164×高さ19cm 幅65×奥行き190×高さ8cm 幅90×奥行き141×高さ45cm 幅132×奥行き192×高さ5cm 幅55×奥行き177×高さ10cm 幅56×奥行き177×高さ8cm 幅60×奥行き190×高さ5cm 幅63×奥行き198×高さ8cm 幅135×奥行き200×高さ8cm 幅65×奥行き195cm 150W:幅58×奥行45×高さ2.5・12cm、100W:幅58×奥行45×高さ2・10cmほか
収納サイズ 幅29×奥行き26×高さ13cm - - - 幅22×奥行き65cm 幅15×奥行き45×高さ26cm 直径20×長さ68cm (約)直径23×長さ55cm 直径22×長さ70cm 直径20×長さ62cm 直径20×長さ65cm - 幅70×奥行き60×高さ30cm -
膨らませ方 手動式 電動ポンプ 電動ポンプ 電動ポンプ 自動膨張式 電動ポンプ 自動膨張式 自動膨張式 自動膨張式 自動膨張式 自動膨張式 - - -
滑り止め - - - - - - あり - あり - あり - - -
連結 - - - - - - あり あり あり あり あり - - -
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 車中泊マットの売れ筋をチェック

Amazonでの車中泊マットの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:車中泊マットランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

車中泊マットに関連する記事をご紹介

編集部からひと言

車中泊マットの14商品をご紹介しました。

車中泊マットを選ぶときは、好みのかたさに調節できる「手動式」、手軽に膨らますことができる「自動膨張式」なのかも準備時間にもかかわることなので、どちらのタイプなのか確認しましょう。

ご紹介した内容を参考に、あなたがほしい車中泊マットを選んでみてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/04/09 コンテンツ追加のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 福本航大)

マイナビおすすめナビ編集部

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