キャンプマットおすすめ10選|キャンプを快適に過ごそう!軽量コンパクトタイプもご紹介

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャンプマット 1人用 レジャーシート  EVA フォーム マット シングル 56×182cm M-3318
出典:Amazon
作家/アウトドアライター
夏野 栄

作家、マルチクリエイター、アウトドア・ファッションのライター・エディターとして活躍。 アウトドア誌やファッション誌でジャンルを超えて連載。ライトノベルやゲームシナリオを執筆。 アウトドアでは『キャンプチャリ』の制作やキャンプ場プロデュースを手掛ける。またファッションマーケットの企画運営からプロダクト開発まで幅広く活動。山岳部出身、海育ちのテンカラ師。 『BE-PAL』や『camp hack』、『OCEANS』や『MonoMax』『Fine』といったメンズ誌のほか、女性ファッション誌にも参加。

アウトドアライターが選ぶキャンプマット11選をご紹介します。地面からの冷気をカットし、寝心地をよくしてくれるキャンプマットはキャンプの必需品。でも、季節やテント場の状態によっても適するキャンプマットは違ってきますが、マットの厚みや使用方法など、どんなキャンプマットをどう選べばいいか迷ってしまいますよね。そこで、アウトドアライターの夏野 栄さんにお話をうかがい、おすすめのキャンプマットや選び方のポイントについて教えてもらいました。キャンプマットにこだわって、快適なキャンプライフを楽しみましょう。最後に通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひ参考にしてみてください。


キャンプマットの選び方 断熱性・携帯性・厚み

アウトドアライターの夏野 栄さんに、キャンプマットを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。

夜のテント

Photo by Ben Duchac on Unsplash

機能性の高いキャンプマットであるかどうかで快適性が大きく変わってきます。

断熱性から選ぶ

作家/アウトドアライター

地面からの冷気をカットするのがマットの役割

キャンプマット最大の役割は、なんといっても地面からの冷気をカットするということです。野外では、行動中やキャンプチェアに座っているときにはなんら問題ない外気だとしても、テント内で横になった途端、地面からの冷えで寒くて眠れないという状況がよくあります。

地面には、シュラフ(寝袋)だけではとうてい防げない冷気があるため、眠るためにはマットの断熱性が不可欠。シュラフのスペックを上げるより、マットのスペックを上げたほうが格段にあたたかくなるという場合もあるほどです。季節にもよりますが、まずは断熱性がしっかり備わっているかどうかという視点から、マットを選びましょう。

THERMAREST(サーマレスト)『PROLITE PLUS(プロライトプラス)』

冬季キャンプでも快適に眠れる断熱性を備えている。

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携帯性から選ぶ

作家/アウトドアライター

断熱性は携帯性と反比例

キャンプマットは、快適に眠るためには欠くことができないほど重要なアイテムであると同時に、キャンプギアのなかでもかさばるギアのひとつです。バックパッキングやキャンプツーリングという収納に制限がある状況下では、とくに携帯性に注意を払う必要があります。

ただし、断熱性は携帯性と反比例する場合がほとんどです。自身のキャンプシーンに必要な携帯性を把握しつつ、その範囲内で断熱性の高いマットを選びましょう。

厚みから選ぶ

作家/アウトドアライター

マットの厚みは快適な睡眠に比例

マットの厚みは、快適な睡眠にほぼ比例します。地面の起伏をカットしてフラットな面を作り、背中への不快感を解消。さらに断熱性の面でも厚さはプラスに働きます。

マットのなかでもとくに厚さを出せるのは、空気を注入するエアマットです。自動膨張式のインフレートマットなら、空気を入れる手間を省くことも可能。厚みがあるエアマットは凹凸に強いため、車中泊などでも活躍してくれます。とはいえ、山では石などによるパンクや劣化によるエア抜けといったデメリットがあることも、頭に入れておきましょう。

LOGOS(ロゴス)『超厚・高弾力 セルフインフレートマット』

分厚い空気の層が冷気をカットし、快適な寝心地。

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極寒時は個人マット2枚使いという方法もあり アウトドアライターからアドバイス

作家/アウトドアライター

キャンプマットは季節やシーンによって使い方が変わります。オーソドックスな使用方法は、ベースマットを敷いた上にレイヤリングで個人用(ひとり用)マットをシュラフ下に敷く方法。これを基本に、気温の高い3シーズンで、幕営地(テント場)の状態がよければベースマットのみにするなどアレンジしてもOKです。

逆に、砂利のテント場といったタフな状況が事前に想定されているなら、夏季でも厚みのあるマットを選びましょう。極寒時で荷物に余裕があれば、個人マット2枚使いという方法もあります。とにかく快眠に直結するアイテムなので、慎重にマッチしたアイテムを選んでください。

キャンプマットおすすめ10選 軽量でコンパクトで折り畳めるもの

ここまでに紹介したキャンプマットの選び方のポイントをふまえて、アウトドアライターの夏野 栄さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

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CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『EVAフォームマット(M-3318)』

キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)キャンプマット1人用レジャーシートEVAフォームマットシングル56×182cmM-3318 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)キャンプマット1人用レジャーシートEVAフォームマットシングル56×182cmM-3318 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)キャンプマット1人用レジャーシートEVAフォームマットシングル56×182cmM-3318 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)キャンプマット1人用レジャーシートEVAフォームマットシングル56×182cmM-3318 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)キャンプマット1人用レジャーシートEVAフォームマットシングル56×182cmM-3318 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)キャンプマット1人用レジャーシートEVAフォームマットシングル56×182cmM-3318 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)キャンプマット1人用レジャーシートEVAフォームマットシングル56×182cmM-3318 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)キャンプマット1人用レジャーシートEVAフォームマットシングル56×182cmM-3318 キャプテンスタッグ(CAPTAINSTAG)キャンプマット1人用レジャーシートEVAフォームマットシングル56×182cmM-3318

出典:Amazon

サイズ W56×D182×H2cm
収納サイズ W56×D13×H12.5cm
重量 270g
材質 マット:発泡ポリエチレン・EVA樹脂、バンド:合成ゴム

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作家/アウトドアライター

リーズナブルで必要充分

新潟県三条市で生まれたアウトドアブランド「キャプテンスタッグ」のキャンプマット。発泡ポリエチレン製で厚みは2cm、凹凸面を作ることでさらにクッション性を高めています。実売価格はかなりお手ごろにも関わらず、保温性やクッション性など必要じゅうぶんな機能性です。

比較的あたたかい3シーズンのキャンプなら、タープのみのラフな野宿で、地面にキャンプマット1枚という使い方でも快適に眠れます。オールラウンドに使える基本スペックの高いマットです。

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THERMAREST(サーマレスト)『クローズドセルマットレス Z Lite Sol(ゼットライトソル)』

サイズ S:W51×D130×H2cm、R:W51×D183×H2cm
収納サイズ S:W51×D14×H10cm、R:W51×D14×H13cm
重量 S:290g、R:410g
材質 架橋ポリエチレン

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作家/アウトドアライター

基本性能が高い3シーズンの定番

登山でも信頼されるマットを多数発信する「サーマレスト」。こちらは「クローズドセル」という軽量なシリーズです。軽く薄いため、3シーズンのキャンプやトレッキングにぴったり。表面にはアルミ蒸着加工がされており、薄くても断熱性が高く耐久性も確保されています。

キャンプは春夏秋の3シーズンがメインで、なるべく軽いマットがほしいというキャンパーにおすすめのキャンプマットです。

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EVERNEW(エバニュー)『FPmat』

EVERNEW(エバニュー)EBA503FPmat100

出典:Amazon

サイズ FPmat125:W50×D125×H0.5cm、FPmat100:W50×D100×H0.5cm
収納サイズ 25cm巾折りたたみ
重量 FPmat125:200g、FPmat100:160g
材質 PE

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作家/アウトドアライター

超軽量で折りたためるほど極薄

こだわりの山岳ギアで知られる「エバニュー」のキャンプマット。かたさのあるPE素材を使用することで、わずか5mmながら背中に凹凸を感じさせにくい設計です。

小石や地面の起伏をカットするのには最適ですが、断熱性では正直劣ります。夏季のメインマットとしてはもちろん、地面の起伏の影響を受けやすいエアマットの下敷きにすることで活躍するでしょう。いずれにせよ、軽さと薄さで群を抜くマットなので、持っておいて損はありません

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THERMAREST(サーマレスト)『PROLITE PLUS(プロライトプラス)』

THERMAREST(サーマレスト)アウトドア用マットレスファスト&ライトシリーズプロライトプラスカイエン女性用R(51×168×厚さ3.8cm)R値4.230788【日本正規品】 THERMAREST(サーマレスト)アウトドア用マットレスファスト&ライトシリーズプロライトプラスカイエン女性用R(51×168×厚さ3.8cm)R値4.230788【日本正規品】 THERMAREST(サーマレスト)アウトドア用マットレスファスト&ライトシリーズプロライトプラスカイエン女性用R(51×168×厚さ3.8cm)R値4.230788【日本正規品】

出典:Amazon

サイズ S:W51×D119×H3.8cm、R:W51×D183×H3.8cm、L:W63×D196×H3.8cm
収納サイズ S:長さ28×直径10cm、R:長さ28×直径12cm、L:長さ33×直径13cm
重量 S:450g、R:650g、L:880g
材質 表面:50Dミニヘックスポリエステル、裏面:50Dポリエステル

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作家/アウトドアライター

軽量コンパクトながら極寒時でも活躍

「サーマレスト」の自動膨張マットのラインナップのなかでも、とくに断熱性が高いモデルです。軽量かつコンパクトに収納できるフォームを使用しているため、パッキングや持ち運びもラク。空気の層だけでなくフォーム自体にもクッション性があるので、ただのエアーマットとは安心感が違います。

冬季キャンプでも快適に眠れる断熱性を備えつつ、モバイル性にもすぐれたマットです。

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LOGOS(ロゴス)『超厚・高弾力 セルフインフレートマット』

ロゴスマット(超厚)セルフインフレートマット・DUO72884140 ロゴスマット(超厚)セルフインフレートマット・DUO72884140 ロゴスマット(超厚)セルフインフレートマット・DUO72884140 ロゴスマット(超厚)セルフインフレートマット・DUO72884140 ロゴスマット(超厚)セルフインフレートマット・DUO72884140

出典:Amazon

サイズ SOLO:W65×D190×H5cm、DUO:W135×D190×H5cm
収納サイズ SOLO:W16×D16×H61cm、DUO:W22×D22×H66cm
重量 SOLO:1.8kg、DUO:3.8kg
材質 ポリエステル、ポリウレタンフォーム

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作家/アウトドアライター

快眠間違いなしの厚み5cm

比較的ロープライスで使えるキャンプギアを発信する「ロゴス」。こちらは自動でふくらむインフレート式で、最大5cmという極厚マットです。分厚い空気の層で冷気をカットするのが魅力。また、空気を最大に入れている状態なら石ころなどの地面でも底つきがなく、凹凸をカットしてくれます。

しっかりと張りがあるエアマットなので、フラットな面が出しづらい車中泊にもおすすめです。

THERMAREST(サーマレスト)『ネオエアーXサーモ』

THERMAREST(サーマレスト)アウトドアマットレスネオエアーXサーモR値6.9ベイパーレギュラー【日本正規品】30059 THERMAREST(サーマレスト)アウトドアマットレスネオエアーXサーモR値6.9ベイパーレギュラー【日本正規品】30059 THERMAREST(サーマレスト)アウトドアマットレスネオエアーXサーモR値6.9ベイパーレギュラー【日本正規品】30059 THERMAREST(サーマレスト)アウトドアマットレスネオエアーXサーモR値6.9ベイパーレギュラー【日本正規品】30059 THERMAREST(サーマレスト)アウトドアマットレスネオエアーXサーモR値6.9ベイパーレギュラー【日本正規品】30059 THERMAREST(サーマレスト)アウトドアマットレスネオエアーXサーモR値6.9ベイパーレギュラー【日本正規品】30059 THERMAREST(サーマレスト)アウトドアマットレスネオエアーXサーモR値6.9ベイパーレギュラー【日本正規品】30059 THERMAREST(サーマレスト)アウトドアマットレスネオエアーXサーモR値6.9ベイパーレギュラー【日本正規品】30059

出典:Amazon

サイズ R:W51×D183cm、L:W63×D196cm
収納サイズ R:長さ23×直径10cm、L:長さ28×直径11cm
重量 R:430g、L:570g
材質 表面:30D高強度ナイロン、裏面材質:70Dナイロン

「サーマレスト」のマットで冬でもあったか!

冷気の侵入を防いでくれる構造と、体温の熱を利用して体を温めてくれる「サーマキャプチャー」のダブルの技術を搭載。高い断熱性をもつ「サーマレスト」のマットは、寒い冬場のキャンプにもってこいです。

生地細部までこだわって作られているのも魅力。暖かく肌触りがよいマットで、冬場でも快適な睡眠を約束してくれることでしょう。

mont-bell(モンベル)『U.L. コンフォートシステム アルパインパッド25 180』

mont-bell(モンベル)『U.L.コンフォートシステムアルパインパッド25180』

出典:Amazon

サイズ W50×D180×H2.5cm
収納サイズ 長さ25×直径16cm
重量 681g(スタッフバッグを含む)
材質 表地:30デニール、ポリエステル、リップストップ(TPUラミネート)、クッション材:ウレタンフォーム

「モンベル」は軽量性と保湿性のいいとこ取り!

軽量性と快適性をバランスよく兼ね備えているアイテム。空気注入式だから厚さもじゅうぶんです。オプションの「ポンプバッグ」を使用すれば、より空気注入をスムーズにこなすことができますよ。

また女性の方や小さくたたむのが自信のない方へ配慮し、少し大きめの収納バッグになっているのもポイント。日本発祥のブランド「モンベル」ならではのこだわりです。

DOD(ディーオーディー)『キャンピングマット(CM2-64)』

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出典:Amazon

サイズ W180×D112×H3cm
収納サイズ 長さ58×直径18cm
重量 2200g
材質 表面:190Tポリエステル、PVCコート、内部:ハイパーエラスティックラバースポンジ

チェック柄が目を引く! ビックサイズマット

カラフルなデザインは、見た目にもこだわりたい方必見。折りたためば2倍の厚さを1人占め、広げれば大人2人が横に並べるスペースが確保できるすぐれものです。

インフレーターマットで空気を入れるのもかんたん。地面に広げると自然に空気を取り入れて膨らんでくれます。デザイン性も機能性も重視したい方にぴったりのアイテムです。

Coleman(コールマン)『キャンパーインフレーターマット Wセット2』

コールマン(Coleman)キャンパーインフレーターマットダブルセットII2000032353 コールマン(Coleman)キャンパーインフレーターマットダブルセットII2000032353 コールマン(Coleman)キャンパーインフレーターマットダブルセットII2000032353 コールマン(Coleman)キャンパーインフレーターマットダブルセットII2000032353

出典:Amazon

サイズ W63×D195×H5cm
収納サイズ 長さ70×直径20cm
重量 3.5kg
材質 ポリエステル、ポリウレタンフォーム

使い勝手のいい2枚セット

2枚組セットが魅力。1枚だけでも厚さ5cmが確保されており、クッション性も充分です。2人で1枚ずつ使うのはもちろん、重ねればふかふかなマットを1人で贅沢に使うことができます

エアマットなので地面との距離ができ、断熱性もばっちり。背中の痛みを気にすることもありません。シチュエーションに合わせて使い分けてみてはいかがでしょうか。

Hilander(ハイランダー)『スエードインフレーターマット(枕付きタイプ)5.0cm』

Hilander(ハイランダー)スエードインフレーターマット(枕付きタイプ)5.0cmセミダブルブラウン

出典:Amazon

サイズ シングル:W65×D192×H5cm、セミダブル:W93×D198×H5cm、ダブル:W132×D192×H5cm
収納サイズ シングル:W20×H65cm、セミダブル:W20×H48cm、ダブル:W30×H70cm
重量 シングル:1.6kg、セミダブル:2.7kg、ダブル:3.4kg
材質 表面:ポリエステル100%スエードタイプ/PVCコーティング、裏面:ポリエステル100%(75D/190T)/PVCコーティング

枕つきで快眠をサポート!

枕つきでより快適な睡眠を。枕部分が独立した気室になっているので、空気の入れ方次第で枕の高さを調整することができるのです。あたたかみのあるスエード生地は触り心地も抜群。

厚さがしっかりとあり、裏面にはノンスリップ加工が施された万能なマット。比較的リーズナブルな価格なのも魅力的ですね。災害時に備えておくのもいいかもしれません。

「キャンプマット」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『EVAフォームマット(M-3318)』
THERMAREST(サーマレスト)『クローズドセルマットレス Z Lite Sol(ゼットライトソル)』
EVERNEW(エバニュー)『FPmat』
THERMAREST(サーマレスト)『PROLITE PLUS(プロライトプラス)』
LOGOS(ロゴス)『超厚・高弾力 セルフインフレートマット』
 THERMAREST(サーマレスト)『ネオエアーXサーモ』
mont-bell(モンベル)『U.L. コンフォートシステム アルパインパッド25 180』
DOD(ディーオーディー)『キャンピングマット(CM2-64)』
Coleman(コールマン)『キャンパーインフレーターマット Wセット2』
Hilander(ハイランダー)『スエードインフレーターマット(枕付きタイプ)5.0cm』
商品名 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『EVAフォームマット(M-3318)』 THERMAREST(サーマレスト)『クローズドセルマットレス Z Lite Sol(ゼットライトソル)』 EVERNEW(エバニュー)『FPmat』 THERMAREST(サーマレスト)『PROLITE PLUS(プロライトプラス)』 LOGOS(ロゴス)『超厚・高弾力 セルフインフレートマット』 THERMAREST(サーマレスト)『ネオエアーXサーモ』 mont-bell(モンベル)『U.L. コンフォートシステム アルパインパッド25 180』 DOD(ディーオーディー)『キャンピングマット(CM2-64)』 Coleman(コールマン)『キャンパーインフレーターマット Wセット2』 Hilander(ハイランダー)『スエードインフレーターマット(枕付きタイプ)5.0cm』
商品情報
特徴 リーズナブルで必要充分 基本性能が高い3シーズンの定番 超軽量で折りたためるほど極薄 軽量コンパクトながら極寒時でも活躍 快眠間違いなしの厚み5cm 「サーマレスト」のマットで冬でもあったか! 「モンベル」は軽量性と保湿性のいいとこ取り! チェック柄が目を引く! ビックサイズマット 使い勝手のいい2枚セット 枕つきで快眠をサポート!
サイズ W56×D182×H2cm S:W51×D130×H2cm、R:W51×D183×H2cm FPmat125:W50×D125×H0.5cm、FPmat100:W50×D100×H0.5cm S:W51×D119×H3.8cm、R:W51×D183×H3.8cm、L:W63×D196×H3.8cm SOLO:W65×D190×H5cm、DUO:W135×D190×H5cm R:W51×D183cm、L:W63×D196cm W50×D180×H2.5cm W180×D112×H3cm W63×D195×H5cm シングル:W65×D192×H5cm、セミダブル:W93×D198×H5cm、ダブル:W132×D192×H5cm
収納サイズ W56×D13×H12.5cm S:W51×D14×H10cm、R:W51×D14×H13cm 25cm巾折りたたみ S:長さ28×直径10cm、R:長さ28×直径12cm、L:長さ33×直径13cm SOLO:W16×D16×H61cm、DUO:W22×D22×H66cm R:長さ23×直径10cm、L:長さ28×直径11cm 長さ25×直径16cm 長さ58×直径18cm 長さ70×直径20cm シングル:W20×H65cm、セミダブル:W20×H48cm、ダブル:W30×H70cm
重量 270g S:290g、R:410g FPmat125:200g、FPmat100:160g S:450g、R:650g、L:880g SOLO:1.8kg、DUO:3.8kg R:430g、L:570g 681g(スタッフバッグを含む) 2200g 3.5kg シングル:1.6kg、セミダブル:2.7kg、ダブル:3.4kg
材質 マット:発泡ポリエチレン・EVA樹脂、バンド:合成ゴム 架橋ポリエチレン PE 表面:50Dミニヘックスポリエステル、裏面:50Dポリエステル ポリエステル、ポリウレタンフォーム 表面:30D高強度ナイロン、裏面材質:70Dナイロン 表地:30デニール、ポリエステル、リップストップ(TPUラミネート)、クッション材:ウレタンフォーム 表面:190Tポリエステル、PVCコート、内部:ハイパーエラスティックラバースポンジ ポリエステル、ポリウレタンフォーム 表面:ポリエステル100%スエードタイプ/PVCコーティング、裏面:ポリエステル100%(75D/190T)/PVCコーティング
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年7月27日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2019年12月14日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年7月27日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする キャンプマットの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのキャンプマットの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:アウトドア用マット・ベッドランキング
楽天市場:マットランキング
Yahoo!ショッピング:テント マットランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】そのほかの記事も参考にしてみてください

キャンプマットについて5つのポイントをおさらい

1)断熱性がしっかり備わっているかどうか確認する
2)かさばるギアのため、とくに携帯性に注意して選ぶとよい
3)空気を注入するエアマットは厚さがだせる
4)自動膨張式のインフレートマットなら、空気を入れる手間を省くことも可能
5)エアマットはパンクや劣化によるエア抜け、といったデメリットもあるので注意

キャンプマットの断熱性は、携帯性と反比例する場合がほとんど。使う環境や人数をよく考慮し選びたいものです。自分にぴったりなキャンプマットを選んで、快適なキャンプを楽しんでください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/03/26 商品名修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 中村亜紀子)

※2020/04/14 タイトル変更のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 水貝英斗)

※2020/07/27 コンテンツ追加のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 福本航大)

マイナビおすすめナビ編集部

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Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールは「ハロウィン用コスプレドレス」。来るハロウィンに向け、ハロウィン用衣装がかなりお得になっています。ぜひチェックしてみてください!


【プロ厳選ランキング】メンズスノーボードウェアのおすすめ21選|GORE-TEX素材のウェアもご紹介!

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保温性にすぐれており、ウインタースポーツで活躍するメンズスノーボードウェア。さまざまな商品が販売されており、素材や機能性も異なるのでどれを選べばいいか迷ってしまいますね。そこでここでは、メンズスノーボードウェアの選び方のポイントをご紹介していきます。プロスノーボードコーチの出口 超さんと編集部が選んだ、デザイン性と機能性にすぐれたおすすめの商品も一緒にご紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。


レディーススノーボードウェアのおすすめ21選|選び方も徹底解説

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冬に楽しみたいレジャーは「スノーボード」という方も多いでしょう。スノーボードを思い切り楽しむためにはウェア選びは重要です。おしゃれなウェアを身にまとうと、さらにテンションが上がりますよね。しかし「滑っているうちにびしょ濡れになった」など、ウェア選びに失敗したことがある方も多いようです。この記事では、レディーススノーボードウェアの選び方を解説し、プロスノーボードコーチの出口 超さんと編集部が選んだ、おすすめ21商品をご紹介します。


【プロ厳選ランキング】リーシュコードのおすすめ11選|絡みにくいコードの選び方も解説!

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サーフィンをするときに忘れてはいけないのが、サーフボードを体につなぎとめておくリーシュコードです。ただ、「大事なのは知っているけれど、どう選べばいいのかわからない」という声もよく聞かれます。リーシュコードは長さや太さなどの種類が多く、なにを選べばいいのか悩む方が多いようです。この記事ではリーシュコードの選び方を解説し、ワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんと編集部が選んだ、おすすめの11商品をご紹介します。


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