キャンプ用寝袋(シュラフ)おすすめ16選|コールマン、モンベルなど厳選

コールマン(Coleman) コージーII C5 使用可能温度5度 オレンジ 2000032340
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キャンプやアウトドア時に重宝するのが寝袋(シュラフ)ですが、デザインや素材、防寒性能の商品が販売されていて、自分に合ったものはどれなのか迷ってしまうことも多いのではないでしょうか。

ここでは、アウトドアライターのSAMさんと編集部が厳選したコンパクトで高い防寒性を備えた商品など、おすすめの寝袋と選び方のポイントについてご紹介します。

後半に通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®
SAM

キャンプブロガー、アウトドアライター、一般社団法人日本オートキャンプ協会公認インストラクター・講師、星のソムリエ®(星空案内人®)JAXA宇宙教育リーダー、光学機器メーカーマーケティングディレクター。 アウトドア誌、WEBマガジン、企業広報誌、新聞などへの取材協力・執筆活動、CMコーディネートを行っている傍ら、キャンプ体験・キャンプ料理レシピをまとめた自身のWEBサイト「 Sam-Home Sam-Camp / キャンプの宝物を探そう!」(2001年開設)並びにブログ「SAMのLIFEキャンプブログ Doors , In & Out !」(2004年開設)を運営。 サイトは通算700万人以上に利用され、ブログ投稿数は5000記事を超える。 同時に、星のソムリエ®として全国のキャンプ場や観光施設等にて夜の魅力と星空の楽しみを広めている。

マイナビおすすめナビ編集部

パーティー好きの祭人。編集歴17年。趣味はギターとDJ、ランニング。特技はフリーダイビング。週末はゴールデン街と中華街、コリアンタウンにいることが多い。芸能誌の編集、アスリートもの単行本制作などを経て現在に至る。将来は南の島で悠々自適に暮らしたい。

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キャンプ用寝袋(シュラフ)とは?

寝袋に入る女の子
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シュラフを選ぶときは使用可能温度、快適温度をチェック。使用可能温度の記載があるなら、+5度を目安に選ぶとよい。

キャンプなどのアウトドアで寝泊まりする際に使用するのがキャンプ用寝袋(シュラフ)です。マミー型、封筒型、人型といった形状の種類がある寝具で、なかには、薄くて軽くて温かいといった大変便利なアイテムです。

キャンプ用寝袋はどれも同じようにみえますが、商品によって寝心地が異なります。キャンプやアウトドアライフでは眠りの質が翌日の行動にも影響しますので、寝袋選びはとても大切です。

また、値段や見た目のデザインだけで選ぶのではなく、ぐっすりと快眠できる寝袋が必要です。使う人、使い方、使うシーンに合わせて選べば、快適なアウトドアライフになるでしょう。

アウトドア、キャンプ用寝袋の選び方 アウトドアライターに聞く

アウトドアライターのSAMさんにお話をうかがい、アウトドア、キャンプ用寝袋を選ぶときのポイントをご紹介します。

寝袋の種類|スタイルに合わせて選ぶ マーミー型・封筒型・人型

寝袋は大きく「マミー型」「封筒型」「人型」の3種類に分けられます。形状によって保温性能や寝心地が変わってきますので、どのタイプが自分に合っているか事前にチェックしておきましょう。

マミー型 軽量コンパクトで抜群の保温性

 

コールマン(Coleman) 寝袋 コルネットストレッチ2 L0 使用可能温度0度 マミー型 カーキ 2000031104

シュラフ(寝袋)の形状は、体にフィットするコンパクトなマミー型と、やや大きめで布団の形式に似た封筒型(レクタンギュラー)に大きく二分されます。

マミー型はもともとは山岳用であり、保温効果を高めるために体に密着した形になっているので、使い慣れるのには少々時間がかかります。しかし、最近では本格的なキャンプスタートをきる方も多くなり、とくに秋冬への対応力の高さから、はじめて購入するシュラフをマミー型から選ぶ傾向も高まっています。

どうしても窮屈になりがちなマミー型ではありますが、ストレッチ機能でそれを緩和するモデルもあり、選択肢の幅が広がってきています。

封筒型 寝袋内で動きやすく寝心地がよい

 

長めの期間に対応する商品を選びたいならこちら。

封筒型は、ふだん寝ている布団と同じような感覚で使うことができるため、キャンプスタートにはまずこちらを選択することが一般的には多いようです。

しかし、封筒型はどうしても単体での収納が大きくなり、またマミー型ほどの保温力が発揮できないので冬キャンプには向かないという欠点もあります。

どちらを選ぶかは、季節に合わせてどういったキャンプスタイルを目指すかがポイント。

タイプによっては2つのシュラフを連結できるモデルがあり、この自由度はファミリーでの使用を主体とした方には非常におすすめです。

人型 着たまま移動できる

 

体の隅々まで暖かさを実感できる人型寝袋。汗をかきやすいだけに、洗濯機で丸洗いできるのはありがたい。

キャンプ時は基本的に「マミー型」「封筒型」で事足りると思われますが、なかには、ソロキャンプなどで人型を選択するケースもあるでしょう。「人型」の大きな特徴は人型に設計されているため、自由に立って歩いたりができることです。

体型に合わせてサイズを選ぶ

寝袋は、大きすぎると保温性能が低下します。逆に小さすぎると窮屈で寝心地が悪くなります。次のサイズ感を目安に選ぶとよいでしょう。なお、子供用寝袋のなかには、成長期に合わせてサイズ調節ができるタイプもあります。

【マミー型/封筒型】
・小柄な人は幅75cm程度が目安。
・身長170~175cmの人は幅75~80cm程度が目安。
・慎重175~180cm以上の人は幅80cm以上が目安。

中綿の素材で選ぶ

キャンプ用寝袋に使われている中綿の素材は、大きく分けると「ダウン」と「化学繊維」の2種類です。値段や保湿性、メンテナンスの方法が異なるので、それぞれの特徴をチェックして選んでください。

 

コールマン(Coleman) コージーII C5 使用可能温度5度 オレンジ 2000032340

軽くて保温性が高い「ダウン」

寝袋で眠る男性
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寝袋を選ぶときは快適な睡眠が取れるものを選びましょう。ダウン素材のものならグッスリ眠れるでしょう。

「ダウン」の特徴は軽くて保温性と圧縮性にすぐれていること。値段的には高めになります。コンパクトに収納でき、寝心地がいいので、アウトドアに適しています。

ただし水に弱いのでメンテナンスに手がかかります。濡れると保温性が低下し、乾かすのに時間が必要です。保管するときも湿気のない風通しのよい場所を選びます。中級者から上級者向けの素材です。

リーズナブルで手入れがしやすい「化学繊維」

 

LOGOS(ロゴス)『丸洗いスランバーシュラフ』

ダウンとは違い、リーズナブルでメンテナンスしやすいのが「化学繊維」。初級者に向いている素材といえるでしょう。

保温性と圧縮性はダウンより劣り、収納するときにスペースをとってしまいます。保温性を重視するならサイズが大きいものが必要。結果的に重たい寝袋を選ぶことになり、移動の負担になりがちです。

化学繊維タイプを選ぶときは、収納袋を収縮できるコンプレッションベルトがあるかどうかを事前に確かめてください。これがあるとないとでは、3割近く収納時の大きさが変わります。

快適に過ごせる使用温度をチェックして選ぶ

 

[ロゴス] キャンプ 寝袋 プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター -2 72600550

キャンプ用寝袋には「快適使用温度」「限界使用温度」があります。選ぶときの重要な目安なので、チェックしてください。

快適使用温度は暖かさをある程度保てる基準、限界使用温度はギリギリで使用可能な外気温の基準ということでよいかと思います。ただし、これらは体感温度の個人差がありますから、絶対のものとは考えないようにしてください。

また、気をつけたいポイントとして、天気予報の現地気温よりもキャンプ場での実際の気温の方が低くなりがちだということ。なので、スペックは少し性能に余裕をもった選択をおすすめします。

「快適使用温度」の目安をチェック

テントのなかの寝袋
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寝袋は寒さから身体を守ってくれます。快適に使用できる温度があるので、確かめてください。

「快適使用温度」とは、快適に過ごせる目安となる温度のこと。重要なのは使用するシーンに合わせることで、余裕を持って選ぶ必要があります。一般的な基準があるので、それを目安にしてください。

使用シーンから+5~10℃ぐらいのものが目安となります。ただし体感温度は個人差があるため、想定する温度よりも多少高めのものを選んでおく必要があるでしょう。

「限界使用温度」は季節に合わせてチェック

髙地でのテント
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寒い季節や髙地でキャンプするときは寝袋が頼りです。温かく眠れるものを持っていきましょう。

「限界使用温度」は、この温度ではすすめらないがウエアを着用するなどの工夫をすれば使用可能という目安です。季節に合わせて選ぶ必要があります。

夏用なら+5~10℃のものを、冬用なら-5℃以下。春、夏、秋の3シーズン用なら-5~+5℃が目安になっています。寒さのなかで使用するので、快適な睡眠をとるために限界使用温度は重要です。

収納サイズをチェックして選ぶ

寝袋を持ったハイカー
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アウトドアではできるだけ軽量なアイテムを選びましょう。寝袋は軽くてコンパクト収納できるものが便利です。

寝袋はコンパクトで収納しやすいほうが便利です。とくに自転車やバイクのツーリングに使用するときは、収納サイズをチェックしてください。

目安としては、15×30cm程度の収納サイズです。このぐらいであれば収納性にすぐれた寝袋といえます。収納性の高い寝袋は家庭で保管するときにも便利です。

コンパクトにする方法ですが、化学繊維素材のものは長方形に折りたたみ、空気が入らないように足元から頭に向けて巻いていきます。ダウンは偏りが出るので、足元から押し込むように収納してください。

お手入れ重視なら洗濯表示をチェック

寝袋
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お手入れを重視するなら、選択表示をチェックしましょう。

キャンプ用寝袋を快適に使用するなら、お手入れが大切です。使用するたびにこまめにケアできる方はいいですが、手入れが面倒な方は洗濯機で洗えるものを選ぶのもあり。

家庭で洗うのが大変な場合は、コインランドリーを使うという方法もあります。ただし寝袋は水分を吸うと重たくなるので、状況をみて無理には洗わないことも必要です。

夏用・冬用2種類の寝袋を使い分ける

キャンプ中の女性
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寝袋があれば、キャンプ時はもちろん非常時においても体を寒さから守ってくれる。

日本の四季折々の気温変化のなか、さらにはアウトドアの環境では、正直ひとつのシュラフで通年使用続けることはほぼ難しいのが実情です。

ですので、四季を通じてキャンプするのであれば、夏用・冬用などに最低2種類のシュラフを使い分けることを視野に入れましょう。

また、快適な睡眠を求めるには、シュラフ単体ではなく、地熱を受けにくくするマットやキャンプベッドなどとの組み合わせをもって、季節ごとの温度に対応していくことも合わせておすすめします。

メーカーの特徴をチェックして選ぶ コールマン・ナンガ・イスカ・スノーピーク・モンベル

キャンプ用寝袋を選ぶときは、メーカーにも注目しましょう。海外メーカーでは「コールマン」が手に入れやすい値段設定とラインナップの多さで多くの方に愛用されています。

国内メーカーでは機能性にすぐれた商品が多い「モンベル」、品質のよさに定評がある「ナンガ」などが人気です。専門家の利用者が多いのが「イスカ」や「スノーピーク」。

利用シーンと自分に適したブランドを選んでください。

アウトドア用品
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アウトドア用品を選ぶときはお気に入りのメーカーがあると助かります。寝袋はラインナップの多いメーカーが選びやすいです。

コールマン

 

Coleman(コールマン)『コージーII C10 使用可能温度10度 封筒型(2000034773)』

コールマン製寝袋は、ポリエステル素材がものが多く、水に強いのが特徴です。丸洗いも可能な素材のため、メンテナンスも容易です。また、封筒型はジッパーを全開にすれば、ブランケット代わりにもなります。価格も比較的安いものが揃っています。

ナンガ

 

NANGA(ナンガ)『オーロラライト 600DX』

ナンガの寝袋の特徴は、防水透湿素材や羽毛に撥水加工が施されている点です。「オーロラ」「オーロラ ライト」シリーズには、「オーロラテック」よ呼ばれる防水透湿性を有した生地が使われており、シュラフカバーがなくても問題ないほどです。また、「UDDバッグ」シリーズは、羽毛自体に撥水加工が施されているため、ダウンが濡れても保温性がキープされます。

イスカ

 

SUKA(イスカ)『寝袋 ウルトラライト グリーン [最低使用温度10度]』

イスカの「ダウンプラス」シリーズは、ポリエステル素材を採用し、表面に撥水加工が施されています。また、「エア」シリーズは、超軽量素材の「ナイロン66」という素材を採用しており、より高い撥水効果が期待できます。

スノーピーク

 

snow peak(スノーピーク)『寝袋 SSシングル BD-105GY 最低使用温度5度』

同社のロングセラー製品である『OFUTON(オフトン)』は、気温に合わせてスタイルを変えられるのが特徴。掛け布団と敷布団の分離が可能なほか、中綿には「アモノフォロファイバー」と呼ばれるバネのような形状をした抗菌・消臭効果もある高性能保温素材を採用しているため、いつも清潔で快適な眠りが約束されます。

モンベル

 

mont-bell(モンベル)『寝袋 バロウバッグ #3 バルサム 右ジップ [最低使用温度1度] 1121273 BASM R/ZIP』

モンベルの寝袋は、大きく「マミー型」と「封筒型」に分かれ、同社の寝袋には、「ポルカテックス加工」と呼ばれる独自の撥水加工を施されています。また、高品質グースダウンを使用したモデルとお手入れが簡単な「エクセロフト」という化学繊維を使用したモデルの中綿素材を選ぶことができるのが特徴です。

アウトドア、キャンプ用寝袋おすすめ16選 中綿素材・限界使用温度・収納サイズ・お手入れ方法もチェック!

アウトドア、キャンプ用寝袋の選び方のポイントをふまえて、実際にアウトドアライター/キャンプブロガーのSAMさんと編集部が厳選したおすすめ商品をご紹介します。

Coleman(コールマン)『コージーⅡ/C10(2000034773)』

コールマン(Coleman)寝袋コージーIIC10使用可能温度10度封筒型ネイビー2000034773 コールマン(Coleman)寝袋コージーIIC10使用可能温度10度封筒型ネイビー2000034773 コールマン(Coleman)寝袋コージーIIC10使用可能温度10度封筒型ネイビー2000034773

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夏のキャンプに活躍する抗菌加工つき寝袋

約84cm幅とゆったりめで、大人も快適に寝られる封筒型寝袋です。快適温度は10℃以上なので春から使用可能。内側にスマホなどを入れられるポケットがついていたり、連結して使えたりと機能的。

インナーシェルに抗菌加工がついているのもうれしいポイントです。洗濯機で丸洗いもできるので、清潔に使えます。

Coleman(コールマン)『マルチレイヤースリーピングバッグ(2000034777)』

コールマン(Coleman)寝袋マルチレイヤースリーピングバッグ2000034777 コールマン(Coleman)寝袋マルチレイヤースリーピングバッグ2000034777 コールマン(Coleman)寝袋マルチレイヤースリーピングバッグ2000034777 コールマン(Coleman)寝袋マルチレイヤースリーピングバッグ2000034777 コールマン(Coleman)寝袋マルチレイヤースリーピングバッグ2000034777 コールマン(Coleman)寝袋マルチレイヤースリーピングバッグ2000034777

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組み合わせ次第で4シーズン使える寝袋

フリース、ミッドレイヤー、アウトレイヤーの三層構造の寝袋。収納サイズは大きく重さもありますが、気温に合わせて3レイヤーの組み合わせを変えられる点や寝心地のよさが魅力です。

フリース+ミッドレイヤーが12℃、フリース+アウトレイヤーが5℃、3レイヤーすべてを組み合わせればマイナス5℃と、組み合わせ次第で快適温度が変わるので、4シーズン対応可能。汚れが気になったら、レイヤーごとに洗濯機で洗えます。

snow peak(スノーピーク)『SSシングル(BD-105GY)』

スノーピーク(snowpeak)寝袋SSシングルBD-105GY最低使用温度5度 スノーピーク(snowpeak)寝袋SSシングルBD-105GY最低使用温度5度 スノーピーク(snowpeak)寝袋SSシングルBD-105GY最低使用温度5度 スノーピーク(snowpeak)寝袋SSシングルBD-105GY最低使用温度5度 スノーピーク(snowpeak)寝袋SSシングルBD-105GY最低使用温度5度

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春夏シーズンにぴったりのエントリーシュラフ

キャンプ初心者におすすめの使いやすい封筒型寝袋。快適温度が13℃、下限温度が5℃で、朝晩が冷え込む春夏のキャンプに適しています。

ひとり用の寝袋として使えるほか、ファスナーを開いて広げればふたりで使える掛け布団になり、2枚を連結して使えば大きな寝袋にもなります。内側には便利なポケットつき。収納ケースに入れているときはクッションとして使えます。

ISUKA(イスカ)『ウルトラライト(1052)』

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軽量&コンパクトな寝袋は夏の利用にぴったり

シンプルなシングル構造で、夏のキャンプにぴったりの寝袋。収納時もコンパクトで軽量のため持ち運びに便利で、自転車やバイクでの移動、自由旅行、登山や沢登りなどにも向いています。

裏地には肌ざわりのいいポリエステル・マイクロファイバーを採用。冷えが気になる足元には多めのダウンが入っていて、逆台形の形状で適度なゆとりをもたせた設計です。

NANGA(ナンガ)『オーロラライト 600 DX(レギュラー)』

NANGA(ナンガ)オーロラライト600DXREDレギュラー NANGA(ナンガ)オーロラライト600DXREDレギュラー NANGA(ナンガ)オーロラライト600DXREDレギュラー NANGA(ナンガ)オーロラライト600DXREDレギュラー NANGA(ナンガ)オーロラライト600DXREDレギュラー NANGA(ナンガ)オーロラライト600DXREDレギュラー NANGA(ナンガ)オーロラライト600DXREDレギュラー NANGA(ナンガ)オーロラライト600DXREDレギュラー

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フラッグシップモデルを進化させた高機能寝袋

ナンガのフラッグシップモデルの寝袋がさらに進化。シェルが20dn(デニール)から15dnに変わり、チタンスパッタリング材を台形ボックスキルト構造にすることで、さらにあたたかい寝袋になっています。

中綿に760FP(フィルパワー)の高品質ダウン、表地に防水コーティング加工のオーロラテックスを採用。シェルフカバーいらずで4シーズン使える高機能の寝袋です。

エキスパートのおすすめ

Coleman(コールマン)『コージーⅡ/C5』

コールマン(Coleman)寝袋コージーIIC5使用可能温度5度封筒型オレンジ2000034772 コールマン(Coleman)寝袋コージーIIC5使用可能温度5度封筒型オレンジ2000034772 コールマン(Coleman)寝袋コージーIIC5使用可能温度5度封筒型オレンジ2000034772

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アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®:SAM

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機能と収納のバランス型

オーソドックスなシュラフのひとつ。あまり難しく考えすぎないなら、このあたりのバランスの取れた封筒シュラフからのキャンプスタートがよいと思われます。

幅84cmというほんのちょっとの余裕ある大きさが、使い続ける使用感に意外と効いてきます。バッグのように広口から入れる収納方法がユニーク。シュラフをしまうのはけっこう面倒な作業なので、たしかにこれはありがたいアイデアです。

快適使用温度は5度設定。ギリギリ3シーズンに対応していますが、地域によっては早春と晩秋の使用は厳しいかと思われます。寒さが厳しくないオンシーズンにアウトドアを楽しみたい方におすすめです。

エキスパートのおすすめ

LOGOS(ロゴス)『丸洗いスランバーシュラフ』

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アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®:SAM

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多様な工夫がある基本シュラフ

つねにユニークな工夫を凝らしたシュラフを提供し続けるLOGOS。このモデルは丸洗いが可能で、同一品番ならふたりサイズへの連結ができます。さらには冷気を防ぐエアガードシステムなど、多彩な機能を備えたLOGOSの定番モデルです。

快適温度はマイナス2度。真冬以外で使用可能(各地ごとに多少異なります)。

少し長めの期間でキャンプをしたい方へおすすめです。

エキスパートのおすすめ

montbell(モンベル)『バロウバッグ #0』

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冬キャンプの強い味方

冬キャンプに安心の睡眠をもたらせてくれるという観点から、『#0』をおすすめします。実際には、快適温度がモデルごとに異なりますので、ひとつに絞っては推奨しづらいのですが、あえてモンベルのモデルのなかから推奨できるとしたらこれ。

同社のダウンハガーのほうが圧倒的に小さな収納にはなるのですが、値段がどうしても倍以上かかってしまいます。快適温度マイナス7度、限界温度マイナス14度がリーズナブルな価格で手に入れられるのであれば、冬キャンプにチャレンジしたい方にはかなりなおすすめです。

窮屈感を払拭したスーパーストレッチシステム(TM)は、他社との比較をしたときのモンベルの非常に大きなアドバンテージ。実際に使用してみて、筆者もそのありがたみをいつも実感しています。

エキスパートのおすすめ

Coleman(コールマン)『コルネットストレッチ2/L0』

コールマン(Coleman)寝袋コルネットストレッチ2L0使用可能温度0度マミー型カーキ2000031104 コールマン(Coleman)寝袋コルネットストレッチ2L0使用可能温度0度マミー型カーキ2000031104 コールマン(Coleman)寝袋コルネットストレッチ2L0使用可能温度0度マミー型カーキ2000031104 コールマン(Coleman)寝袋コルネットストレッチ2L0使用可能温度0度マミー型カーキ2000031104 コールマン(Coleman)寝袋コルネットストレッチ2L0使用可能温度0度マミー型カーキ2000031104 コールマン(Coleman)寝袋コルネットストレッチ2L0使用可能温度0度マミー型カーキ2000031104

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手足が出せるユニークなマミー

こうあってほしいという思いつくことを形にすると、実はこうなるのではないかという、かなりユニークな存在です。

基本はマミー型。ところが、そこから手も足も着たまま出して動くことまでできるのは驚き。また、ストレッチ構造になっているので、マミー特有の窮屈さを緩和してくれています。

最近はキャンプでの車中泊も多くなり、このモデルはその対応にも向いています。動きやすい寝袋をお探しの方におすすめしたい一品。

エキスパートのおすすめ

LOGOS(ロゴス)『プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター・-2』

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究極の封筒型のひとつ

高価格帯ですが、すぐれた封筒型なのでおすすめしたいと思います。通常、ダウン素材はつぶれやすく、体重がかかると保温力が大きく落ちてしまいます。そのため、シュラフ上部のみにダウンを配し、下部につぶれにくい化繊の中綿を使用するというのはひとつの理想形とも言えます。

また、インナーのフリースを含めて、すべてが分離したり開けたりできるのは、温度変化にこまかく様々な対応ができるうれしい機能です。

厳冬ではない限りオールシーズンモデルと言えますので、年間を通してアウトドアを楽しみたい方におすすめ。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『洗える人型シュラフ(UB0011)』

キャプテンスタッグ洗える人型シュラフグリーン×グレーUB-0008 キャプテンスタッグ洗える人型シュラフグリーン×グレーUB-0008 キャプテンスタッグ洗える人型シュラフグリーン×グレーUB-0008

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綿量が多く快適な暖かさ! 洗濯機で丸洗いが可能

こちらの人型寝袋は、中綿素材は速乾性の高い「ウルトラファインファイバー」を採用しており、洗濯が可能です。丸洗いできるのは助かります。また、綿量もあるので快適な寝心地です。

ただし、ECサイトを見ると、ファスナー部分の縫製が甘く、ほつれて取れてしまったなどの口コミも見られるのたで、購入したらまずはファスナー部分の確認をしたほうがよいでしょう。どうしても不安であれば、洗濯で丸洗いする前に補強しておくのがよいかもしれません。

Desertfox『CuteeFox 寝袋』

CuteeFox寝袋封筒型軽量シュラフ防水コンパクト【選べる6色】1kg1.4kg1.8kg2.2kgアウトドア登山車中泊丸洗い収納袋付きオールシーズン(ネイビー/1.4kg) CuteeFox寝袋封筒型軽量シュラフ防水コンパクト【選べる6色】1kg1.4kg1.8kg2.2kgアウトドア登山車中泊丸洗い収納袋付きオールシーズン(ネイビー/1.4kg) CuteeFox寝袋封筒型軽量シュラフ防水コンパクト【選べる6色】1kg1.4kg1.8kg2.2kgアウトドア登山車中泊丸洗い収納袋付きオールシーズン(ネイビー/1.4kg) CuteeFox寝袋封筒型軽量シュラフ防水コンパクト【選べる6色】1kg1.4kg1.8kg2.2kgアウトドア登山車中泊丸洗い収納袋付きオールシーズン(ネイビー/1.4kg) CuteeFox寝袋封筒型軽量シュラフ防水コンパクト【選べる6色】1kg1.4kg1.8kg2.2kgアウトドア登山車中泊丸洗い収納袋付きオールシーズン(ネイビー/1.4kg) CuteeFox寝袋封筒型軽量シュラフ防水コンパクト【選べる6色】1kg1.4kg1.8kg2.2kgアウトドア登山車中泊丸洗い収納袋付きオールシーズン(ネイビー/1.4kg) CuteeFox寝袋封筒型軽量シュラフ防水コンパクト【選べる6色】1kg1.4kg1.8kg2.2kgアウトドア登山車中泊丸洗い収納袋付きオールシーズン(ネイビー/1.4kg)

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リーズナブルで機能性も高い

表地には撥水性の高いナイロン生地を使用し、中綿はコットンを使っているので防寒もできる寝袋です。リーズナブルな価格にもかかわらず高い機能性が特徴的です。洗濯機で丸ごと洗うこともできるので、汗や汚れが気になるときにお手入れが簡単です。扱いやすい商品なので、初心者の方におすすめです。また、お手入れが面倒な方にもぴったりです。

DOD(ディーオーディー)『わがやのシュラフ(S4-511)』

DOD(ディーオーディー)わがやのシュラフ40秒で片付け可能な4人家族用寝袋S4-511 DOD(ディーオーディー)わがやのシュラフ40秒で片付け可能な4人家族用寝袋S4-511 DOD(ディーオーディー)わがやのシュラフ40秒で片付け可能な4人家族用寝袋S4-511 DOD(ディーオーディー)わがやのシュラフ40秒で片付け可能な4人家族用寝袋S4-511 DOD(ディーオーディー)わがやのシュラフ40秒で片付け可能な4人家族用寝袋S4-511 DOD(ディーオーディー)わがやのシュラフ40秒で片付け可能な4人家族用寝袋S4-511 DOD(ディーオーディー)わがやのシュラフ40秒で片付け可能な4人家族用寝袋S4-511

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4人まで一緒に寝られる家族用寝袋

家族用の寝袋で4人まで一緒に寝られます。収納方法もとても簡単で、1分以内で片付けができるのが魅力です。上と下に分かれたファスナーを閉じることで、2つに分けて2人用として使うこともできます。洗濯機で洗えるので、万が一汚れてしまっても手軽にお手入れができます。お子さまと一緒に寝たい方や、収納方法が簡単な寝袋をお探しの方におすすめです。

FLYTON『防水シュラフ』

Tooge寝袋冬用ダウンシュラフ【最低温度-25℃】二代目防水保温2個連結丸洗いコンパクト収納袋付き登山防災登山(右開き,オレンジ,1.4kgコットン(5℃~20℃)) Tooge寝袋冬用ダウンシュラフ【最低温度-25℃】二代目防水保温2個連結丸洗いコンパクト収納袋付き登山防災登山(右開き,オレンジ,1.4kgコットン(5℃~20℃)) Tooge寝袋冬用ダウンシュラフ【最低温度-25℃】二代目防水保温2個連結丸洗いコンパクト収納袋付き登山防災登山(右開き,オレンジ,1.4kgコットン(5℃~20℃)) Tooge寝袋冬用ダウンシュラフ【最低温度-25℃】二代目防水保温2個連結丸洗いコンパクト収納袋付き登山防災登山(右開き,オレンジ,1.4kgコットン(5℃~20℃)) Tooge寝袋冬用ダウンシュラフ【最低温度-25℃】二代目防水保温2個連結丸洗いコンパクト収納袋付き登山防災登山(右開き,オレンジ,1.4kgコットン(5℃~20℃)) Tooge寝袋冬用ダウンシュラフ【最低温度-25℃】二代目防水保温2個連結丸洗いコンパクト収納袋付き登山防災登山(右開き,オレンジ,1.4kgコットン(5℃~20℃)) Tooge寝袋冬用ダウンシュラフ【最低温度-25℃】二代目防水保温2個連結丸洗いコンパクト収納袋付き登山防災登山(右開き,オレンジ,1.4kgコットン(5℃~20℃))

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全身を覆ってあたたかく眠れる

ドローコードやマジックテープで首元までしめられるうえに、頭部まで覆ってくれるのであたたかな温度で眠ることができます。中には保温性の高いコットンを使っており、表面生地は耐久性のあるものなので、全体的に頑丈な作りなのもポイントです。足元を自由に開閉することができるので、温度調整も簡単です。寒がりな方でも体をすっぽりと包みあたたかく眠ることができそうです。

山渓『オーロラ600DX オールブラック(AUR600)』

防水しながらも湿気を外に逃がしてくれる

ナンガと山渓がコラボして作ったアウトドアの際にぴったりな寝袋です。ダウンを総重量の半分使っているにもかかわらず、リーズナブルな価格を実現しました。防水性に優れているので、突然の雨にも安心です。また、水蒸気はしっかり外に出してくれるので寝袋内の湿度も快適に保ってくれます。どんな時期や天候でも快適に眠りたい方におすすめです。

モンベル『バロウバッグ バルサム #3 』

モンベル(mont-bell)寝袋バロウバッグ#3バルサム右ジップ[最低使用温度1度]1121273BASMR/ZIP モンベル(mont-bell)寝袋バロウバッグ#3バルサム右ジップ[最低使用温度1度]1121273BASMR/ZIP

出典:Amazon

伸縮性のある生地が動きにフィット

スーパースパイラルストレッチシステムという伸縮性の高い生地を使っているので、寝返りなどの動きにもフィットしてくれます。寝袋は眠りづらいというイメージのある方でも、その快適さに驚くはずです。中綿には保温性、速乾性共に優れたエクセロフトという素材を使っているので、夏場でも冬場でも快適に使うことができます。寝袋のイメージが変わる、一年中快適な眠りに導くアイテムです。

「キャンプ用寝袋」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Coleman(コールマン)『コージーⅡ/C10(2000034773)』
Coleman(コールマン)『マルチレイヤースリーピングバッグ(2000034777)』
snow peak(スノーピーク)『SSシングル(BD-105GY)』
ISUKA(イスカ)『ウルトラライト(1052)』
NANGA(ナンガ)『オーロラライト 600 DX(レギュラー)』
Coleman(コールマン)『コージーⅡ/C5』
LOGOS(ロゴス)『丸洗いスランバーシュラフ』
montbell(モンベル)『バロウバッグ #0』
Coleman(コールマン)『コルネットストレッチ2/L0』
LOGOS(ロゴス)『プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター・-2』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『洗える人型シュラフ(UB0011)』
Desertfox『CuteeFox 寝袋』
DOD(ディーオーディー)『わがやのシュラフ(S4-511)』
FLYTON『防水シュラフ』
山渓『オーロラ600DX オールブラック(AUR600)』
モンベル『バロウバッグ バルサム #3 』
商品名 Coleman(コールマン)『コージーⅡ/C10(2000034773)』 Coleman(コールマン)『マルチレイヤースリーピングバッグ(2000034777)』 snow peak(スノーピーク)『SSシングル(BD-105GY)』 ISUKA(イスカ)『ウルトラライト(1052)』 NANGA(ナンガ)『オーロラライト 600 DX(レギュラー)』 Coleman(コールマン)『コージーⅡ/C5』 LOGOS(ロゴス)『丸洗いスランバーシュラフ』 montbell(モンベル)『バロウバッグ #0』 Coleman(コールマン)『コルネットストレッチ2/L0』 LOGOS(ロゴス)『プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター・-2』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『洗える人型シュラフ(UB0011)』 Desertfox『CuteeFox 寝袋』 DOD(ディーオーディー)『わがやのシュラフ(S4-511)』 FLYTON『防水シュラフ』 山渓『オーロラ600DX オールブラック(AUR600)』 モンベル『バロウバッグ バルサム #3 』
商品情報
特徴 夏のキャンプに活躍する抗菌加工つき寝袋 組み合わせ次第で4シーズン使える寝袋 春夏シーズンにぴったりのエントリーシュラフ 軽量&コンパクトな寝袋は夏の利用にぴったり フラッグシップモデルを進化させた高機能寝袋 機能と収納のバランス型 多様な工夫がある基本シュラフ 冬キャンプの強い味方 手足が出せるユニークなマミー 究極の封筒型のひとつ 綿量が多く快適な暖かさ! 洗濯機で丸洗いが可能 リーズナブルで機能性も高い 4人まで一緒に寝られる家族用寝袋 全身を覆ってあたたかく眠れる 防水しながらも湿気を外に逃がしてくれる 伸縮性のある生地が動きにフィット
サイズ (約)幅84×長さ190cm (約)幅90×長さ200cm 幅78×長さ169cm 幅80×長さ202cm (最大)幅80×長さ203cm 幅84×長さ190cm 幅80×長さ190cm 適応身長~183cmまで 幅55〜82×長さ205cm 幅85×長さ190cm 幅65x長さ180cm 約210cmx75cm W2300×D2000mm 約210×75cm 最大長228×肩幅80cm(身長185cmまで) 約45.5 x 20.1 x 20 cm
中綿の素材 ポリエステル ポリエステル ポリエステル ポリエステル、マイクロファイバー スパニッシュダックダウン90-10%(760FP) ポリエステル ダイナチューブファイバー - ポリエステル (上)グレーダックダウン50:50(下)ダイナチューブファイバー、ダイナパッドファイバー ポリエステル(ウルトラファインファイバー) 中空綿 ホローファイバー ダウンコットン ダウン エクセロフト
限界使用温度 - - 5℃ - -11℃ - - -14℃ 0℃ - - 5℃以上 - 5℃ -30℃ 1℃
収納サイズ (約)直径23×高さ40cm (約)52×29×38cm 49×38×20cm 直径12.5×高さ22cm 直径17×高さ31cm 直径26×高さ42cm 幅30.0×奥行30.0×高さ40.5cm 直径22.8×高さ45.0cm 直径34×高さ20cm 幅34×奥行34×高さ44cm 外径25x高さ41cm 約30cmx18cm W360×D360×H660mm 35×20cm 約18×30cm -
重量 約1.6kg 4.9kg 1.8kg 平均0.6kg 1.1kg 約2kg 約2.3kg 約2㎏ 約1.3kg 約3.8kg 約1.4kg 約1kg 4.8kg(付属品含む) 1.4kg 約1.25kg 約1.12 Kg
お手入れ 洗濯機可 洗濯機可 - - -11℃ - 洗濯機可 手洗い - 洗濯機可(インナーシュラフのみ) 洗濯機可 洗濯機可 洗濯機可 洗濯機可 - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年9月14日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする キャンプ用寝袋の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのキャンプ用寝袋の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:キャンプ用寝袋ランキング
楽天市場:キャンプ用寝袋ランキング
Yahoo!ショッピング:キャンプ用寝袋ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

キャンプ用寝袋(シュラフ)に関するQ&A よくある質問

question icon寝袋を洗うタイミングについて教えてください。

answer icon

寝袋が以前よりも暖かくなくなったり、シーズンが終わってしばらく使わないことが予想されるタイミングで洗うとよいでしょう。

question icon寝袋の洗い方について教えてください。

answer icon

中綿がダウンと化学繊維とでは洗い方が異なります。ダウンの寝袋は、破れないよう丁寧に手洗いすることをおすすめします。また、洗剤を使用するとダウンに含まれる油分まで落としてしまいますので、避けてください。一方、化学繊維のほうは、洗剤が染み込みやすく、かつ乾きやすいため容易に洗うことができます。

そのほかのキャンプグッズおすすめはこちら 【関連記事】

自分のキャンプスタイルに合ったものを アウトドアライターからのアドバイス

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

キャンプをはじめるにあたっての最初の必須選択アイテムは、テントとシュラフ(寝袋)。とくに、睡眠という健康維持にかかわるきわめて重要なアイテムです。

実際、多様な種類と品数があり、もっとも迷うところでもあります。選ぶにあたっては、なかなか実感をともないにくいので、どうしてもスペックや商品説明との相談になり、ますます迷ってしまうことでしょう。

しかし、この迷いこそ買い物の楽しみ。迷いに迷ったうえ、自分のキャンプスタイルに合ったものを見つけ出してください。

※ここではキャンプ場での使用を前提とした紹介をしています。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。
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※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。
※商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。
※記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。
※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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