【2023年】メーカー別マウスおすすめ13選|特徴を解説! 有線・ワイヤレスなど

DeliToo JP『ワイヤレスマウス』
出典:Amazon
DeliToo JP『ワイヤレスマウス』
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パソコン仕事やゲーミングで必需品の「マウス」。シンプルな機能でリーズナブルなモデルがある一方、使い勝手のよさを追求した高機能なモデルもあります。

ここでは、メーカー別マウスのおすすめ商品と選び方をご紹介します。ロジクール、レイザー、サンワサプライ、バッファロー、エレコムといった人気メーカーのワイヤレス(無線)タイプと有線タイプをラインナップ。メーカーや商品の特徴を比較しながら、好みのマウスを見つけましょう。

後半に通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

ITライター
酒井 麻里子
IT分野を中心に、スマホ、PC、ガジェットなどのアイテムレビューや、企業DXの取材、業界・技術関連の解説記事などを手がける。 noteでは、趣味で集めているプログラミングロボットの話題なども発信。テレワーク×メタバースの可能性を考えるWEBマガジン『Zat's VR』運営。株式会社ウレルブン代表。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・オーディオ、パソコン・スマホ、カメラ・ビデオカメラ
天野 駿太郎

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

◆本記事の公開は、2020年01月24日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆価格、送料、納期やその他の詳細については、商品のサイズや色等によって異なる場合があります。◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

マウスの選び方

パソコンを使っている人にとっての必需品の「マウス」です。たくさんのメーカーからさまざまな機能がついている製品が販売されているので、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。選び方のポイントは下記を参考にしてみてください。

【1】接続方式
【2】給電方法
【3】読み取り方式
【4】機能性

上記のポイントを押さえることで、より欲しい商品を見つけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】接続方式で選ぶ

マウスの接続の種類

出典:マイナビおすすめナビ

マウスの接続の種類

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マウスの接続方式は、有線タイプの「USB接続」、無線タイプの「Bluetooth」、「USBレシーバー」があります。これらの接続方式の特徴を説明します。

有線マウスのメリット・デメリット

PCなどにマウスのケーブルを差し込んでマウス操作をするタイプです。

【メリット】
・通信が安定している
・反応速度が速い(遅延が少ない)
・パソコンに接続するだけで使える
・比較的軽量

【デメリット】
・ケーブルが邪魔
・断線すると使えない

Bluetoothマウスのメリット・デメリット

PCなどの機器とマウスをBluetoothで無線接続して使うタイプです。

【メリット】
・ケーブルがなく自在に動かせる
・タブレットPCなどの操作も可能
・USBポートがなくても接続できる

【デメリット】
・接続不良の可能性がある
・電池交換、バッテリー充電が必須
・初回にPCとマウスのペアリングをしなければならない

USBレシーバー(2.4GHz)マウスのメリット・デメリット

パソコンのUSBポートにレシーバーを挿し込み、2.4Ghz周波数帯の無線で接続する方式です。

【メリット】
・ワイヤレスながら接続が安定している
・およそ10m以内であれば操作可能
・ペアリング作業がなく、接続するだけで使える

【デメリット】
・USBポートが必須
・レシーバーをなくすとマウス操作ができない
・電池交換、バッテリー充電が必須

【2】給電方法で選ぶ

電池
Pixabayのロゴ
電池
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ワイヤレスマウスの電源は、電池式と充電式の2種類があります。それぞれの特徴を確認しておきましょう。有線マウスの場合は、ケーブルから給電できるので電池の心配をする必要はありません。

▼電池式
電池切れでも、電池交換すればすぐ使えるのが魅力。電池を用意しておく必要がありますが、充電池を利用すれば繰り返し使えて経済的ですよ。本体価格の安い製品が多いのも特徴。

▼充電式
マウスに内蔵されているバッテリーを使用します。USBなどで充電すれば使えるので、コストパフォーマンスに優れていますよ。ただ充電が切れたら、充電しなければならないのがデメリット。

【3】読み取り方式で選ぶ

マウスの読み取り感度一覧

出典:マイナビおすすめナビ

マウスの読み取り感度一覧

出典:マイナビおすすめナビ

マウスの使い勝手は、マウスの動作を正確に検知できるかどうかがポイントになります。正確な検知に大きく関わるのが読み取り方式です。マウスの読み取り方式には、「レーザー式」「ブルーLED式」「光学式」「IR LED式」の4種類がありますので、それぞれの特徴を説明します。

レーザー式
レーザーなので光沢のある場所や凹凸のある環境でもストレスなくマウスを操作できます。価格が高いのがネック。

ブルーLED式
光沢面以外は認識するので、マウスパッドなしでも使いやすいです。

IR LED式
リーズナブルなモデルに多く使われており、読み取り感度はあまり良くありませんが、マウスパッドを併用すれば問題なく使用できます。

光学式
消費電力の消費が少ないのが特徴で、電池1本で1年以上使えるモデルもあります。

【4】そのほか機能のチェックポイント

続いて、ボタンやカウントなど、その他機能のチェックポイントについてご紹介します。

サイドボタンの数

 

マウスには左右のクリックボタンやスクロールホイールといった基本的なボタンに加えて、サイド面にウェブブラウザの「進む/戻る」の操作などに使用できるボタンを備えたモデルがあります。ウェブ閲覧に使うことが多いなら、このタイプが便利です。

さらに、これらのボタンにキーボードショートカットなど任意の操作を割り当てられる機種もあります。Excelなどの操作を効率的に行いたい場合には、このタイプがおすすめです。

解像度(カウント)

マウス
Pixabayのロゴ
マウス
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マウス操作で、画面のポインターを動かす速度のことを「解像度(カウント)」といいます。マウスを同じ距離だけ動かした場合、カウント数が大きくなるほど、ポインターの移動距離も長くなります。

画像修正やグラフィックデザインに使う場合は、400カウント程度の低めのカウント数、大きな画面でExcelの作業をおこなうときは、高めの800~1600カウント程度など、用途に適したカウント数を選びましょう。

カウント切り替え

デスクトップPCとマウス
Pixabayのロゴ
デスクトップPCとマウス
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マウスの商品によっては、クリックでカウントの設定が切り替えられるものもあります。ゲームのタイトルごとにカウント数を変えるほか、画像編集やExcel作業などの用途によってカウント数を変えるなど、臨機応変に適したカウントにサッと切り替えられるので、より使いやすいでしょう。

幅広い用途でマウスを使う場合は、カウントの切り替え機能もチェックしてください。

チルトホイール(横スクロール)

デスクトップPCとマウス
Pixabayのロゴ
デスクトップPCとマウス
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「チルトホイール」は、縦方向・横方向どちらにもスクロールできる機能のことです。縦にスクロールする場合はホイールをまわし、横スクロールはホイールを横に倒して操作します。

Excelなどの表計算ソフトで、横に長いデータを使用することが多い場合は、チルトホイールのマウスを選ぶほうが、使い勝手がいいでしょう。

着脱式レシーバー

マウス
Pixabayのロゴ
マウス
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ワイヤレスタイプのマウスには、マウスとレシーバーがセットになった2.4GHz帯で接続するタイプもあります。レシーバーは小さいため、失くしてしまうことも少なくありません。

そんなときには、レシーバーの収納機能があるマウスを探してみましょう。マウスの裏面に、レシーバーを収納するためのスペースが設けられています。マウス本体とレシーバーを一緒に持ち運べるため、紛失リスクが減らせるでしょう。

タッチセンサー

PC作業
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PC作業
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タッチセンサーを搭載したタイプのマウスもあります。左・右クリックや通常のポインティング操作だけでなく、マウス表面をタッチ操作することで、あらゆる操作が実行できるのが特徴です。

縦・横スクロールや、進む・戻るの操作、デスクトップの切り替えなどが、マウスで行えます。スマートフォン感覚で操作できるため、デスクトップPCでタッチ操作をしたいときにぴったりです。

人気メーカーから選ぶ

マウスの人気メーカーはたくさんあります。人気メーカーから選ぶのもひとつの方法です。ここからは、いくつかのメーカーを紹介していきます。

▼Microsoft(マイクロソフト)

 

世界的企業のマイクロソフトは、Windowsのイメージが強いですが、マウスやキーボードといった入力機器も取り扱っています。光化学式のリーズナブルなものから、手になじみやすいデザインのもの、携帯性のいい薄型・軽量タイプなど、幅広いタイプのマウスをラインナップしています。

ほかにも、折りたためるマウスや、レシーバーの収納機能があるワイヤレスマウスなど、さまざまな機能を持つ製品があるため、用途に合ったものを見つけましょう。

▼Logicool(ロジクール)

 

ロジクールは、バリエーション豊かなPC周辺機器を取り扱っているメーカーで、国内外で高い人気を集めています。マウスは、ベーシックなモデルから、トラックボールタイプ、ゲーミング向けマウスまで多種類です。

また、ハイエンドの高級モデルのほか、高性能かつ手に取りやすいリーズナブルな価格帯の商品もあるのが魅力。マウスのカスタマイズが可能な専用ソフトも用意されています。

▼BUFFALO(バッファロー)

 

バッファローは、コスパ抜群のいいPC・ネットワーク周辺機器を取り扱う大手メーカーです。特に、無線LANやHDDなどの分野では高いシェアを誇ります。

マウスでは、静音タイプやフィット感を重視したラインナップが豊富。クリック音が静かなモデルは、図書館での作業時や、オフィス・自宅での夜間の作業時などで活躍するでしょう。

▼Razer(レイザー)

 

レイザーは、世界中のゲーマーから支持を集めるメーカーです。ゲーマー向けのハードウェアやソフトウェアを中心に優れたゲーミングマウスも取り揃えています。

高速センサーと、5,000万クリックにも耐えられる強度を併せ持ったモデルなど、ゲーム利用にぴったりのマウスが見つかるでしょう。

▼Kensington(ケンジントン)

ケンジントンは、トラックボールマウスで知られるアメリカのメーカーです。ほかには、PCのロック製品や、ノートPCをデスクトップPCのように使えるドッキングステーションなども扱っています。

トラックボールマウスは、主に左右対称の形状が多く、手のひらや、人差し指・中指で操作可能です。トラックボールのマウスを探しているなら要チェック!

▼ELECOM(エレコム)

 

エレコムは、PC周辺機器を取り扱う、日本の大手メーカーです。マウスやキーボードなどは高いシェアを誇り、アイテム数も豊富に揃っています。マウスはリーズナブルなモデルが多く、使い勝手の良さが魅力。

また、営業マン向けや、長時間PC作業向けなど、マウスを使うシーンに合わせた商品ラインナップが特徴です。

▼SANWA SUPPLY(サンワサプライ)

 

サンワサプライは、PCサプライ製品やオフィス用品を販売しているメーカーです。数多くのアイテムを取り扱っており、マウスもオリジナリティあふれる商品をラインナップ

フィット感のいいエルゴノミクスマウスやトラックボールマウス、静音マウスなどは、どれもリーズナブルに手に入ります。また、寝転がりながら使えるマウスなど、ユニークな製品もチェックしてください。

メーカー別マウスおすすめ9選

ここまで紹介した選び方のポイントをふまえて、厳選したおすすめのマウスをご紹介します。メーカー別に紹介していきますので、ぜひ自分に合う商品を見つけてください。

▼おすすめ2選|Logicool(ロジクール)

まずは、Logicool(ロジクール)のおすすめ商品からご紹介します。高機能モデルが多いので、ぜひチェックしてみてくださいね。

Logicool(ロジクール)『ワイヤレスマウス 無線 マウス (M185SG)』

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最大12か月の電池寿命で電池交換の手間いらず

ONOFFスイッチとスマートスリープモードが採用されており、省電力設計のマウスです。最大12カ月間電池の交換が必要ないので、手間や金銭的負担が少ないですよ。

小型のワイヤレスレシーバーをPCに差し込むことで接続できるので、遅延やポインターの飛びといった心配がありません。左右どちらの手でもなじみやすいので、どんな人でも使い心地の良さを実感できることでしょう。

Logicool(ロジクール)『M750 SIGNATUREワイヤレスマウス』

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よりすぐれたフィット感で快適に

SmartWheelスクロールで必要なモードに切り替え可能。1行ごとの精密スクロールや長いページの移動には超高速スクロールなど、指ではじくだけで自動的にスクロールモードを切り替えることができ、作業の効率化が見込めます。

M750は、2サイズ展開しています。小~中サイズの手にはM750、大きいサイズの手にはM750Lをおすすめします。

▼おすすめ2選|Microsoft(マイクロソフト)

続いては、Microsoft(マイクロソフト)のおすすめ商品をご紹介します。インパクトのあるマウスが勢揃いしています。

エキスパートのおすすめ

Microsoft(マイクロソフト)『Microsoft Pro IntelliMouse』

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ITライター:酒井 麻里子

ITライター

有線タイプの本格ゲーミングマウス

同社のタブレット「Surface」向けマウスなどを販売するマイクロソフト。洗練されたデザインの製品が多いことが魅力です。

本製品は、PCゲームをプレイするときに便利なゲーミングマウスの有線タイプ。マウスカーソルの動きの大きさを決める「DPI 」は、最大16,000までと調整できる範囲が広く、細かい動きにも対応します。応答速度をあらわす「ポーリングレート」も、ゲームの種類などにあわせて変更可能です。

また、各ボタンに割り当てる機能やテールランプの色も専用ソフトから変更できるなど、カスタマイズ性の高さが特徴。正確な操作性にこだわりたいゲーマーや、細かい作業を行なうクリエイターにおすすめのマウスです。

Microsoft(マイクロソフト)『Microsoft Ocean Plastic マウス』

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再生海洋プラスチックが使用されたマウス

ホワイト×ブルーのさわやかなデザイン。筐体には、海洋に浮かぶプラスチックを回収して作られた再生素材を20%使用しているマウスです。

効率を重視した設計で、単3電池1本で最大12カ月使えるバッテリー寿命を備えています。

▼おすすめ2選|BUFFALO(バッファロー)

続いては、抜群のコスパのBUFFALO(バッファロー)からおすすめ商品をご紹介します。

BUFFALO(バッファロー)『無線IR LEDマウス(BSMRW21)』

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圧倒的安さで十分な操作性

無駄な機能を省き、使いやすいスタンダードな無線タイプのマウスです。驚くべきはその安さですが、リーズナブルなだけではなく、シンプルなデザインながらもシンメトリーになっていて、左右どちらの手でも操作することができます。

便利なオートスリープ機能が備わっており、15分間触らなければ自動的にスリープ状態になることから、電池の消耗を抑えてくれるのもポイントです。

BUFFALO(バッファロー)『Premium Fitマウス(BSMLW500)』

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レーザーによる高い読み取り性能

Premium Fitは、マウス操作を安定させ、使い心地の良さを向上させています。サイドが持ち上げやすいくぼみ形状になっており、ラバーグリップも握りやすくなっています。

Windowsのみ対応ですが、戻る・進むボタンの誤操作を軽減するアンダーサイドボタンを採用しているので、自然な指の動きで快適な操作ができるのも嬉しいポイントです。また、通常マウスと変わらないクリック感のまま静音設計を実現しているので、使う場所を選びません。

▼おすすめ2選|Razer(レイザー)

続いては、Razer(レイザー)のおすすめ商品をご紹介します。ゲーム利用にピッタリのマウスが豊富です。

エキスパートのおすすめ

Razer(レイザー)『Viper Ultimate(RZ01-03050200-R3A1)』

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ITライター:酒井 麻里子

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正確性と速度にこだわりたいゲーマー向け

ゲーマー向けブランドとしておなじみのレイザー。ゲーミングマウスも複数の製品がラインナップされています。

本製品は、70時間という長時間のバッテリー駆動が特徴のワイヤレスマウス。DPIは、大型ディスプレイでもこまかいコントロールが可能な20,000まで調整可能です。さらに、マウス接地面の素材に応じて精度を自動調整する「スマートトラッキング」も搭載しています。

また、マウスの各ボタンは、赤外線を利用した機構を採用することで0.2ミリ/秒という高い応答速度を実現。細部にまでこだわった作りとなっています。正確性と速度が求められる対戦ゲームなどを本格的にプレイしたい方におすすめ。

Razer(レイザー)『BASILISK V3 PRO』

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高度なゲーミングマウス

停止するまでフリースピンするスクロールホイールで、コンテンツの高速スクロールが可能。また、タクタイルモードに切り替えると、武器またはスキルを選択するのに最適な高精度で満足感のあるフィードバックが得られます。さらには、人間工学に基づいた形状で、さまざまなグリップスタイルを完璧にサポートしています。

30,000dpi・精度99.8%センサー「Focus Pro 30K オプティカルセンサー」を採用し、マウスの解像度が重視される「FPS」ゲームでも難なく対応できます。

▼おすすめ5選|そのほかのメーカー

最後に、そのほかのメーカーをあわせてご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。

DeliToo JP『ワイヤレスマウス』

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超薄型でコンパクトなデザイン

超薄型のワイヤレスマウスです。手のひらに収まるほどのコンパクトさで、持ち歩きにも便利です。薄型ながら持ちやすいように設計されていて、長時間の作業でも疲れを感じにくいようになっています。

3段階のDPIボタンが搭載されており、カーソルの移動スピードを簡単に変更できます。仕事やゲーム、作業によって使い分けができる便利なアイテムです。

ELECOM(エレコム)『Ultimate Blueマウス(M-BT21BBBK)』

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自分好みのマウスにカスタマイズが出来る

省電力性を重視して開発されたBluetooth接続のマウスです。Bluetooth接続なのでUSBポートを使わなくて済み、Windows・Macともに対応可能。コンパクトなので持ち運びに便利です。

Ultimate Blue光学式センサー搭載で、小さな凹凸やホコリがあっても正確に光が反射してセンサーに届くため、ほぼすべての場所での操作を実現できるのが特徴です。

Qtuo『ワイヤレスマウス 5DPI』

Qtuo『ワイヤレスマウス5DPI』 Qtuo『ワイヤレスマウス5DPI』 Qtuo『ワイヤレスマウス5DPI』
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ゲーマーにおすすめの一品

ゲーマーに特化した製品で有名なQtuoから出ているマウスです。DPIボタンが搭載されており、このボタンを押すことでスピードを5段階まで調整できるのが強みです。段階は800~2400まであり、自分好みの値に変更できます。

長時間使用しても手に疲れにくい、手のひらに向けて丸くなっているデザインになっています。まさにゲームをよくする方にはぴったり!

エキスパートのおすすめ

SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスブルーLEDコンボマウス』

SANWASUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスブルーLEDコンボマウス』 SANWASUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスブルーLEDコンボマウス』 SANWASUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスブルーLEDコンボマウス』 SANWASUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスブルーLEDコンボマウス』 SANWASUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスブルーLEDコンボマウス』 SANWASUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスブルーLEDコンボマウス』
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ITライター:酒井 麻里子

ITライター

2.4GHz接続とBluetoothの両方に対応

手ごろな価格の製品を多数そろえたサンワサプライ。最近は無線接続タイプのマウスが主流ですが、有線タイプの商品も数多くラインナップされています。

この製品は、パソコンのUSBポートにレシーバーを差し込んで使う「2.4GHz接続」と「Bluetooth接続」の両方に対応していることが特徴。スイッチひとつで簡単に切り替えできるので、自宅では2.4GHz接続、USBポートの数が少ないモバイルPCではBluetooth接続といった使い分けが可能です。

手のひらですっぽり覆えるくらいのコンパクトなサイズなので、持ち歩きにも便利。自宅用と外出用でマウスを兼用したい方におすすめです。

ナカバヤシ『Digio2 COROT 無線3ボタンBlueLEDマウス(48436)』

ナカバヤシ『Digio2COROT無線3ボタンBlueLEDマウス(48436)』 ナカバヤシ『Digio2COROT無線3ボタンBlueLEDマウス(48436)』 ナカバヤシ『Digio2COROT無線3ボタンBlueLEDマウス(48436)』
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丸みがあって操作しやすいコンパクトマウス

左右のクリックボタンとスクロールホイールのみのシンプルな3ボタンタイプ。機能は少なめですが、コンパクトサイズで52gと軽量な点がメリットです。

マウスがポインターの速度を最適に自動調整する「オートスピードコントロール機能」を搭載。ポインターの速さをマウスが調整するお任せ機能が備わっています。

「メーカー別マウス」のおすすめ商品の比較一覧表

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Logicool(ロジクール)『ワイヤレスマウス 無線 マウス (M185SG)』
Logicool(ロジクール)『M750 SIGNATUREワイヤレスマウス』
Microsoft(マイクロソフト)『Microsoft Pro IntelliMouse』
Microsoft(マイクロソフト)『Microsoft Ocean Plastic マウス』
BUFFALO(バッファロー)『無線IR LEDマウス(BSMRW21)』
BUFFALO(バッファロー)『Premium Fitマウス(BSMLW500)』
Razer(レイザー)『Viper Ultimate(RZ01-03050200-R3A1)』
Razer(レイザー)『BASILISK V3 PRO』
DeliToo JP『ワイヤレスマウス』
ELECOM(エレコム)『Ultimate Blueマウス(M-BT21BBBK)』
Qtuo『ワイヤレスマウス 5DPI』
SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスブルーLEDコンボマウス』
ナカバヤシ『Digio2 COROT 無線3ボタンBlueLEDマウス(48436)』
商品名 Logicool(ロジクール)『ワイヤレスマウス 無線 マウス (M185SG)』 Logicool(ロジクール)『M750 SIGNATUREワイヤレスマウス』 Microsoft(マイクロソフト)『Microsoft Pro IntelliMouse』 Microsoft(マイクロソフト)『Microsoft Ocean Plastic マウス』 BUFFALO(バッファロー)『無線IR LEDマウス(BSMRW21)』 BUFFALO(バッファロー)『Premium Fitマウス(BSMLW500)』 Razer(レイザー)『Viper Ultimate(RZ01-03050200-R3A1)』 Razer(レイザー)『BASILISK V3 PRO』 DeliToo JP『ワイヤレスマウス』 ELECOM(エレコム)『Ultimate Blueマウス(M-BT21BBBK)』 Qtuo『ワイヤレスマウス 5DPI』 SANWA SUPPLY(サンワサプライ)『ワイヤレスブルーLEDコンボマウス』 ナカバヤシ『Digio2 COROT 無線3ボタンBlueLEDマウス(48436)』
商品情報
特徴 最大12か月の電池寿命で電池交換の手間いらず 2台のパソコン間でシームレスに使えるマウス 有線タイプの本格ゲーミングマウス 再生海洋プラスチックが使用されたマウス 圧倒的安さで十分な操作性 レーザーによる高い読み取り性能 正確性と速度にこだわりたいゲーマー向け 高度なゲーミングマウス 超薄型でコンパクトなデザイン 自分好みのマウスにカスタマイズが出来る ゲーマーにおすすめの一品 2.4GHz接続とBluetoothの両方に対応 鮮やかなカラーがそろったコンパクトマウス
接続方式 アドバンス2.4GHzテクノロジー Logi Bolt USBレシーバー Bluetooth Low Energyテクノロジー ケーブル 2.4GHz 2.4GHz 2.4GHz レーザー方式 2.4GHz Razer HyperSpeed Wireless、Bluetooth、有線(USB Type-C ケーブル) 2.4GHz 2.4GHz 2.4GHz 2.4GHz、Bluetooth4.0 2.4GHz
ボタン数 3 6 5 4 6 8 11 - 6 6 6 3
サイズ 横59.8×奥行99.5×高さ38.6mm 幅61×奥行108.2×高さ38.8mm 幅69×奥行132×高さ43mm 100.4x58.2x38.3mm 幅57×高さ35×奥行96mm 幅76×高さ39×奥行107mm 幅66.2×奥行126.7×高さ37.8mm 130x75.4x42.5mm 210 x 108 x 32 mm 幅52.3×奥行81.7×高さ32.4mm 115 x 76 x 48 mm 幅66×奥行100×高さ37mm 幅56×奥行83×高さ40mm
タイプ - ワイヤレス 有線 無線 無線 無線 ワイヤレス 無線 無線 無線 無線 ワイヤレス ワイヤレス
保証期間 3年間 2年間 - 1年間 6ヶ月 6ヶ月 2年間 - 6ヶ月 6ヶ月 - - -
商品リンク

【ランキング】通販サイトの最新人気! マウス メーカーの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのマウス メーカーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:マウスランキング
楽天市場:マウスランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連商品】ほかのマウスをチェック

【まとめ】ITライターからのアドバイス

ITライター:酒井 麻里子

ITライター

目的や利用シーンに合わせたマウス選びを!

マウスは価格帯や機能などが幅広くそろっているので、使用目的や利用シーンに応じて選ぶことが大切です。

必要以上に多機能・高価なマウスを購入して使い切れないのはもったいないですし、逆にしっかり使いたいのに機能が少ないマウスを選んでしまうのも残念な選択となってしまいます。

ご自身の使い方に合わせてベストな1台を選んでみてください。

◆記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。◆特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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