ワイヤレスゲーミングマウスG703hは使いやすい? 実際に使用して検証してみた

ワイヤレスゲーミングマウスG703hは使いやすい? 実際に使用して検証してみた

ロジクール製品のなかでも、ゲーム関連商品に特化したブランド「ロジクールG」。そのロジクールGより発売されているワイヤレスゲーミングマウスが『G703h』です。無線でありながら、有線マウスにも劣らない使いやすさ。また、ワイヤレスでありながらリーズナブルで評判の高いマウスです。そこで今回は『G703h』を実際に購入し、商品の特徴や操作感などを検証してみました。


G703hを実際に購入して使ってみた

G703h箱

ロジクールGのゲーミングマウス『G703h』は、高性能でありながらリーズナブル。価格以上の価値が得られるマウスとして愛用しているゲーマーも多いです。

しかし有線ではないマウスなのでゲームプレイ中の素早い動きに対応できるのか、遅延しないのかは気になるところです。また実際にゲームをしてみないと本当に使いやすいかどうかはわからないというのが本音ではないでしょうか。

コアなゲーマーからライトゲーマーまで、多くの人によるさまざまな評判がありますが、今回は実際に『G703h』を購入・使用して、その特徴や操作感などを検証してみました!

G703hとは? 公式サイトの情報などを調査

ロジクールGの『G703h』は、『G703』の後継機として2019年6月27日に発売された右手用の無線ゲーミングマウスです。

解像度は最大25,600DPI、移動速度はもっとも速いもので400IPSという高性能。「LIGHTSPEEDワイヤレステクノロジー」によって、無線でありながら本格的なFPS(一人称視点のシューティングゲーム)のプレイにも耐えうるレスポンスのよさ、そして1回の充電で35時間連続プレイも可能となっています。

別売りのマウスパッド『POWERPLAY』を使えば、ゲームプレイ中にも充電ができるというすぐれもの。ゲーマーに寄り添った便利な商品といえるでしょう。

G703hのセット内容は?

G703hセット内容

『G703h』のセット内容はマウス本体、USB有線ケーブル、USBレシーバーユニット、ウェイト、クイックスタートガイド。有線ケーブルとレシーバーユニットには、接合端子を保護するためのキャップがついています。

G703hの評判や口コミをまとめてみた SNSやECサイトでの評価は?

G703h口コミ

多くのゲーマーの間でおおむね高い評価を得ている『G703h』ですが、なかにはネガティブな評価をしている人も。ここでは、実際にあったさまざまな評判や口コミをご紹介していきます。

G703hのポジティブな評判や口コミ

もっとも多かったのは「無線マウスなのに、有線マウスにまったく劣っていない」という点。これは動作の遅延がなくゲームプレイにストレスを感じないことと、バッテリー切れの心配がないことの両方のようですね。

また高性能なゲーミングマウスにもかかわらず、1万円をはるかに下回る価格で購入できる点も高く評価されていました。

G703hのネガティブな評判や口コミ

「つまみ持ちをするにはあまり向いていない」「耐久性が悪く、チャタリング(1回クリックしただけなのに、ダブルクリックと認識されてしまう現象)が多発する」「マウスが認識されなかった」といった声がありました。

また、『G703h』の管理ツール「GHub」の使い勝手の悪さを指摘する声も。インストールに失敗することもよくあるようです。

G703hを実際に使って検証 検証レビュー

『G703h』を実際に購入し、商品の特徴や操作性などを検証してみました。マウスとしての特徴だけでなく、ゲームで使用した際に素早い動きに対応できるのかもチェックしています。

G703hのデザインは?

まずは『G703h』の外観から見ていきましょう。ゲーミングマウスとしては非常にシンプルな構造なので、はじめての人でも使いやすくなっていますよ。

上から見たところ

G703h上から

マウス上部はボタンとしても使用可能なホイール、ホイール下にマウス感度(DPI)を変更できるボタンが1つという非常にシンプルな構造。傾斜はそれほど大きくなく、手の小さい人でもマウス上端に届きそうなくらいのサイズです。

G7030hペアリング時のライト

ペアリングすると、マウス下部にあるロゴランプとホイールランプがカラフルに光ります。管理ツールで光らないように設定して、バッテリーを節約することもできますよ。

G703h有線ジャック

クリックボタンの下には、有線ケーブルを挿し込むための穴があります。有線マウスとして使えば、バッテリー切れの心配もありませんね。

G703hホイール

通常はカラフルに光るホイールですが、バッテリーが少なくなると赤く点滅します。有線ケーブルは常に手もとに置いておくといいでしょう。

横から見たところ

G703hサイドボタン

横も、サイドボタンが2つあるだけのシンプルな構造。手前側に「戻る」、奥側に「進む」機能が割り当てられています。

G703hシェイプ

左側は少しくぼんでいるだけで、スカートはありません。右側は下に向かってえぐるような形になっています。

裏から見たところ

G703h裏

マウス裏側です。上下にソールがありますが、つるつるで滑りがよさそう。ボタンは中央のセンサーの左側に電源スイッチがあるだけです。

G703h裏蓋

下部にはウェイトを入れるところがあります。マウスがちょっと軽すぎると思った人は、ウェイトを使うと10gほど重くなり、マウスの安定性が高まりますよ。

G703hの握りやすさは?

『G703h』の握りやすさはどうでしょうか。「かぶせ持ち」「つかみ持ち」「つまみ持ち」のそれぞれを試してみました。

G703h手のひら

筆者の手の大きさはこんな感じ。ハンドボールを握れない、男性としては小さめのサイズです。

G703hかぶせ持ち

手のひらでマウスを覆うように持つ「かぶせ持ち」を試してみました。

まずは「かぶせ持ち」。マウス自体が小型なので、クリックボタンのかなり上部まで手が届いています。ホイールにも自然に手が届きますね。

左側にスカートがないので、親指でつかむ感じになりますが、サイドはラバー素材なので握りやすいです。右側もえぐれた形状が薬指にぴったりフィット。

サイドボタンは親指を伸ばすと奥側のボタンにかかります。手前側のボタンを押すために親指を曲げないといけないので、ボタンをカスタマイズするなら頻度の高いほうを奥側にセットしたほうがいいでしょう。

G703h重量

ウェイトが入っていない状態で、およそ95g。内蔵バッテリーが入っているにもかかわらず、この軽さです。(同メーカーの有線マウスG403が87.3g)

G703hウェイトセット

ウェイトをセットすると、10g増えて105gになりました。安定性を重視する人は、ウェイトを入れたほうがいいかもしれませんね。筆者はウェイトを入れて使っていますが、それでも重くは感じず、長時間使ってもさほど手や腕に疲れは感じませんでした。

G703hつかみ持ち

手のひらの位置はそのままに、指先を立ててつかむように持つ「つかみ持ち」を試してみました。

「つかみ持ち」をすると、人差し指と中指はクリックボタンのちょうど真ん中くらい。親指は手前側のサイドボタンにかかっています。位置的にはいいかなと思うのですが、親指がつねに曲がっている状態になるので、少し疲れやすいかもしれません。

G703hつまみ持ち

手のひらの位置を後ろに下げて、やはり指先を立てて持つ「つまみ持ち」を試してみました。

「つまみ持ち」をすると人差し指と中指の位置がかなり後退し、ホイール下のボタンを押しやすくなりました。一方で奥側のサイドボタンには手が届きません。どの指先にもかなり力がかかっている状態なので、「つかみ持ち」よりもさらに疲れが早そうです。

G703hの操作性は?

G703h有線

有線マウスとして使うと、バッテリー切れの心配がありません。

『G703h』のペアリング方法は、「Bluetooth」「レシーバーユニット」「有線ケーブル」の3種類。有線ケーブルを付けて操作してもコードが邪魔になるとは感じませんでしたし、なによりバッテリー切れの心配がありません。

操作性を重視するならワイヤレスがおすすめです。セットするだけでペアリングが完了するレシーバーユニットを使えば、ワイヤレス接続もかんたん。

G703hクリック感

クリック感はやわらかく、クリック音も小さめ。ホイールはコリコリした感触で、音は強くまわすと少しする程度です。ホイールボタンは結構かたく、少し力を入れないと押すことができません。

ホイールボタンはデフォルトだと「自動スクロールのオン・オフ」の切り替えができます。自動スクロールはマウスを上下に動かすとスピードを変えられるので、慣れると使いやすいですよ。

G703hDPI変更ボタン

ホイール下のDPI変更ボタンは、持ち方によって押し心地が変わります。「かぶせ持ち」だと押しにくく、「つまみ持ち」だと押しやすい感じ。ホイールと違って真っ黒なので、部屋が薄暗いと視認できないですね。

DPI変更ボタンは、押すたびに400・800・1,600・3,200DPIに切り替わります。表示はありませんが、マウスを動かせば違いは一目瞭然。ただ800DPIでも結構遅いので、筆者は1,600DPIに設定しました。

G703hサイドボタン

サイドボタンは大きいので、奥側と手前側の違いが指だけですぐにわかります。クリックボタンに比べると、サイドボタンを押したときの音はやや大きめ

こちらも持ち方で押し心地が変わります。「かぶせ持ち」だと手前側のボタンが押しにくく、「つまみ持ち」だと親指を思いきり伸ばさないと奥側のボタンに指が届きませんでした。

G703h試しがき

ペイントツールで絵と文字を書いてみました。手もとでマウス感度(DPI)を変えられるので、調整しながら使えるのがいいですね。

管理ツールでカスタマイズ

G703h管理ツールURL

『G703h』の管理ツール「G-HUB」にアクセスするURLは、添付されているスタートガイドの裏面に記載されています。さっそくインストールしてみました。

G703h管理ツールTOP

インストールに失敗することなく、管理ツールが立ち上がりました。トップページでバッテリーの残量も確認できます。

LIGHTSYNC

G703hLIGHTSYNC

「LIGHTSYNC」ではホイールやロゴのランプの設定ができます。バッテリーを長時間持続させたい人は、「プライマリー」「ロゴ」ともにオフにしましょう。それ以外にも、いろいろな光らせ方を設定できます

割り当て

G703hボタン割り当て

「割り当て」では、マウスのボタンにさまざまな機能を設定できます。ゲームに使わなくても便利な機能が満載なので、いろいろ試してみましょう。左側のコマンド一覧から機能を選んで、右側のボタン位置までドラッグ&ドロップすると、かんたんに設定変更ができました。

ちなみに「Gシフト」をいずれかのボタンに設定すると、このボタンを押しながら別のボタンを押すことで、通常とは違った機能をもうひとつ設定できます。機能を設定できるボタンが増えるというわけですね。

感度(DPI)

G703h感度

「感度(DPI)」では、マウスの感度を調整することができます。デフォルトでは400・800・1,600・3,200DPIに変更できるよう設定されていますが、その内容をここで変更することが可能。最大で25,600DPIまで上げることができますが、筆者は3,200DPIでじゅうぶんだと思いました

「Mouse Tester」で『G703』の遅延をチェック

G703hマウステスト

上の波と下の波が対称になっていれば遅延が少ないということ。離れた点があっても、バラつきがなければOKです。

「Mouse Tester」というアプリで、『G703h』の遅延をチェックしてみました。完全に対称というわけではありませんが、かなり遅延が少ない波といえます。

筆者は『G703h』を使用してFPS(一人称視点のシューティングゲーム)もプレイしてみましたが、遅延はほとんど感じられませんでした。

Logicool(ロジクール)『Gシリーズ G703(G703-Hero)』

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出典:Amazon

サイズ 幅68×奥行き124×高さ43mm
重量 95g(マウスのみ)
電源 リチウムイオン 電池(付属)
接続方法 LIGHTSPEEDワイヤレス

G703hは無線でも抜群の安定感! レビュー総括

G703hチャート

G703hを試した感想をチャートにしてみました。
※執筆者の主観を数値化したものです。

ロジクールGの『G703h』を実際に購入して商品の特徴や操作性を検証しました。

ワイヤレスなのに遅延がほどんど感じられず、ゲーム中の激しい操作にもじゅうぶんすぎるほど対応可能。また軽くて疲れにくく、有線と違ってケーブルのわずらわしさもないので、「もう有線には戻れない」という声もよくわかります。もちろん、ふだん使いのマウスとしてもおすすめですよ。

少し高価ですが、『G703h』に対応したマウスパッド『POWERPLAY』もあります。このマウスパッドと連動させることで、有線ケーブルを接続しなくても使っている間に充電してくれるというすぐれもの。ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

Logicool(ロジクール)『Gシリーズ POWERPLAYワイヤレス充電システム(G-PMP-001)』

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出典:Amazon

サイズ 縦321×横344×厚さ2mm
重量 -
電源 USB
接続方法 -

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(制作協力:micksrate、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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