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楽器(ピアノ・ギター・ドラム)や音楽機材、テレビゲームやボードゲーム(将棋・リバーシ・すごろく)、カードゲーム、手芸・クラフトや画材(スケッチブック・色鉛筆)、サバイバルゲーム用品などさまざまな趣味で使うグッズについて、選び方とおすすめ商品をエキスパートが紹介します。

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ホビーの記事一覧

スティックケースの選び方&おすすめ7選! 元プロドラマーに取材

スティックケースの選び方&おすすめ7選! 元プロドラマーに取材

音楽ライターであり元プロドラマーでもある田澤 仁さんへの取材をもとに、スティックケースの選び方とおすすめ商品をご紹介します。ドラムの練習やライブなどに出かけるとき、スティックを持ち歩くために必要なのがスティックケース。スティックだけではなく、それ以外の小物類も一緒に収納します。また、演奏中に予備のスティックを取り出せるようにしておくなど、さまざまな用途があります。世界的なドラムブランド、Pearl(パール)のほか、多くのメーカーから発売されており、素材や収納力が異なります。どう選べばいいのかわからないという方は、本記事を参考にして自分の使い方にあったスティックケースを探してみてください。


エンタメライターが選ぶ! UNOのおすすめ5選|みんなで楽しめるカードゲーム

エンタメライターが選ぶ! UNOのおすすめ5選|みんなで楽しめるカードゲーム

複数の人が集まったときの定番の遊びといえばカードゲームですね。そのなかでも、UNO(ウノ)は知名度、人気ともにトップクラスで、みんなで手軽に楽しむことができます。そんなUNOは、誕生以来、さまざまなキャラクターとのコラボ商品や、新しいルールを追加したものなどが販売されています。そのため、どんな商品を選んだらいいのか目移りさえしてしまいますね。そこで本記事では、エンタメライターのShilfeeさんへの取材をもとに、UNOを選び方とおすすめ商品5選をご紹介します。ぜひみなさんで盛り上がれる商品を見つけてみてください。


サバゲー用スコープのおすすめ6選【倍率調節や使い勝手で選ぼう!】

サバゲー用スコープのおすすめ6選【倍率調節や使い勝手で選ぼう!】

アウトドアのエキスパートで、サバゲー(サバイバルゲーム)にも詳しい荒井裕介さんへの取材をもとに、サバゲーで遠距離狙撃が便利になるサバゲー用スコープの選び方とおすすめ商品6つを紹介します。高機能なスコープを利用すると、遠くにいる標的を拡大して見ることができるため、命中精度が飛躍的に高まります。サバゲー用スコープがあれば、サバゲーの楽しみ方が大きく変わるはず! 倍率調整ができるものやエアガンタイプ、ライフルタイプなど、より一層ゲームを楽しくしてくれるサバゲー用スコープを見つけてくださいね。


裾上げテープおすすめ人気ランキング13選|プロ特選、人気の簡単強力な商品は?

裾上げテープおすすめ人気ランキング13選|プロ特選、人気の簡単強力な商品は?

雑貨アーティストとして活躍されている上島佳代子さんに、特選の裾上げテープと選び方を教えてもらいました。ズホンやカーテンの丈直しに使える、簡単で強力なものを揃えました。ぜひ参考にしてください。


【2020年版】カードゲームおすすめ52選|大人から子供まで楽しめるおもしろいゲームを紹介

【2020年版】カードゲームおすすめ52選|大人から子供まで楽しめるおもしろいゲームを紹介

ボードゲームソムリエでボードゲームデザイナーである松永直樹さんへの取材をもとに、2020年版カードゲームおすすめ52選をご紹介します。大人でも子どもでも楽しめるカードゲームをご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。


【おもちゃコンサルタントに聞く】お手玉のおすすめ商品5選|選び方も紹介

【おもちゃコンサルタントに聞く】お手玉のおすすめ商品5選|選び方も紹介

古くは聖徳太子も使っていたといわれる「お手玉」。知能や身体能力の発達・維持にもよいとされており、多くの幼稚園や保育園・高齢者向けの施設などでも取り入れられています。お手玉の内容物には、じゅずだま、小豆、プラスチックなどの種類があり、それぞれ歴史や特徴があります。また、デザインにおいても、昔からある日本の伝統柄のほか、子どもが親しみやすい動物や人気キャラクターを取り入れたものもあります。この記事では、おもちゃ選びのプロである、おもちゃコンサルタントの加藤理香さんへの取材をもとに、お手玉を選ぶときのポイントや、おすすめの商品を紹介します。


【手芸用アイロン】の選び方&おすすめ5選|雑貨アーティストによる厳選商品!

【手芸用アイロン】の選び方&おすすめ5選|雑貨アーティストによる厳選商品!

雑貨アーティストが選ぶ手芸用アイロン5選をご紹介します。手芸や洋裁などで作品のできばえを大きく左右するのはしわの管理。アイロンは、細かい折り目をしっかり押さえて作業効率をアップさせたり、しわのない美しい作品を作ったりするのに役立ちます。とくに手芸用アイロンは、細かい作業に向いていて、ハンドメイドにおいて非常に重要なアイテムのひとつといえるでしょう。この記事では、雑貨アーティスト・暮らしのリネン研究家の上島佳代子さんにお話をうかがい、手芸用アイロンの選び方やおすすめ商品についてご紹介します。最後に通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひ参考にしてみてください。


ギターシールドおすすめ5選|レコーディングエンジニアが厳選

ギターシールドおすすめ5選|レコーディングエンジニアが厳選

さまざまな機材の接続に使われる「シールド」。ところがこの呼び名は一定しておらず「ケーブル」と呼ばれることもあります。正確な名称は、「シールデッド ケーブル(Shielded cable)」といい、銅などでできた芯線(ケーブル)を金属の網状のもの(シールド)でおおってあるものをいいます。そういうわけで、シールドでもケーブルでもどちらでも正しいといえます。シールドは楽器や音響メーカー、ショップオリジナルなど多くの選択肢があり、好みのシールドを選ぶことはとても大変です。本記事では、レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんにシールド選びのポイントとおすすめ紹介を教えていただきました。


トランペットおすすめ5選|初心者の入門用から中級者向けをご紹介!

トランペットおすすめ5選|初心者の入門用から中級者向けをご紹介!

トランペットの選び方をレコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんに教えてもらいました。あわせてレベル別におすすめのトランペットを5選紹介します。トランペットはメーカーによって塗装方法や材質、ベルの加工方法などが異なります。価格帯は幅広く、品質や種類もさまざま。初めてトランペットを購入するという方は、予算の都合でマイ楽器の購入をあきらめてしまう前に、手ごろなトランペットで演奏に慣れ、上達のレベルに合わせて買い替えや追加していくといいでしょう。本記事を参考にして自分に合ったトランペットを探してみてくださいね。


【刺繍糸のおすすめ5選+α】手芸のプロ・クラフトバンド専門家が商品を厳選!

【刺繍糸のおすすめ5選+α】手芸のプロ・クラフトバンド専門家が商品を厳選!

クラフトバンドのネット通販や手芸講座をおこなう、株式会社エムズファクトリー 代表取締役の松田裕美さんに聞いた、刺繍糸の選び方とおすすめ商品を紹介します。フェルトでマスコットを作ったり、ミサンガをつくったりするときに大活躍する刺繍糸は、繊細なフランス刺繍やクロスステッチ、名前の刺繍などにも使える糸です。主要定番メーカーは、DMC(ディー・エム・シー)やオリムパス、コスモ(ルシアン)など。刺繍糸のおすすめ商品を知りたい方は、ぜひ本記事を参考にしてくださいね。記事の最後には各通販サイトの売れ筋ランキングも紹介しています。


「ドンジャラ系」ボードゲームおすすめ5選|エンタメライターに取材

「ドンジャラ系」ボードゲームおすすめ5選|エンタメライターに取材

ボードゲーム輸入会社に勤務し、エンタメライターとしても活躍されているShilfeeさんに聞いた、おすすめのドンジャラ系ボードゲームとその選び方を掲載。「ドンジャラ」は、麻雀を子どもでも楽しめるような仕様にしたボードゲームです。バンダイの製品名でドラえもんモチーフの製品が有名ですよね。同じように遊べるゲームに「ジャラポン」(エポック)や「ポンジャン」(タカラトミー)があり、それぞれキャラクターやルール、遊べるゲームが異なります。ご家族やご友人と一緒に楽しめるドンジャラ系ボードゲームをお探しなら、ぜひ本記事を参考にしてみてください。(記事内では、製品名以外の表記は「ドンジャラ」としています)


エンタメライターが選ぶおすすめ野球盤7選|スタンダードなものから手作りまで!

エンタメライターが選ぶおすすめ野球盤7選|スタンダードなものから手作りまで!

「パチンコ玉を飛ばしてレバーを使って打つ!」 子どものころに野球盤で遊んだ人も多いと思います。昔ながらの野球盤も根強い人気がありますが、いまの野球盤は昔よりも進化し、より戦略的に遊べるようになっています。いざ野球盤で遊ぼうと思うと、意外と種類が多いので驚くと思います。この記事では、野球盤の選び方とおすすめ商品をボードゲーム会社に勤めているエンタメライターShilfeeさんに聞きました。「久しぶりに野球盤で遊びたいな」 とお思いならきっと役立つと思います。家族と、友だちと……みんなで楽しめる野球盤を選ぶ参考にしてみてくださいね!


【子ども・幼児用】ピアノ楽譜のおすすめ6選! ピアニストが選び方も解説

【子ども・幼児用】ピアノ楽譜のおすすめ6選! ピアニストが選び方も解説

ピアニストで音楽教室主宰の神田朝子さんに聞いた、子どもや幼児でも楽しくピアノを練習できる楽譜の選び方とおすすめの商品をご紹介します。ピアノ楽譜は定番のクラシックをはじめ、童謡や昔の人気曲、ディズニーやジブリ作品などの身近な曲を手軽に楽しめる児童向けの楽譜が多く出版されています。楽譜が読めない子どもでも、カラフルでかわいい幼児用カラー楽譜なら楽しみながら学べることでしょう。もちろん、指導者が教えやすい楽譜を選ぶことも重要です。本記事を参考にして、子どものモチベーションにつながる楽譜選びの参考にしてみてください。


フルートおすすめ6選|初心者から経験者まで!

フルートおすすめ6選|初心者から経験者まで!

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんへの取材をもとに、初心者にもおすすめのフルートとその選び方を紹介します。透きとおるような美しい音色が特徴のフルート。「これからフルートを習い始めたいけど、何を選んだらいいかわからない……」という方も多いのでは。フルートは素材によって音色が変わり、キーのスタイルによって種類も異なります。本記事を参考に、お気に入りのフルートを見つけてくださいね。


ギターアンプの人気おすすめ5選|【小型モデルやエフェクター内蔵など】

ギターアンプの人気おすすめ5選|【小型モデルやエフェクター内蔵など】

エレキギターに欠かせないギターアンプは、小型で自宅練習向きや出力にゆとりのあるもの、エフェクターが内蔵されたもの、豊富な入出力端子を備えたタイプなど、さまざまな種類があります。この記事では、小物王の納富廉邦さんに聞いた、ギターアンプの選び方、人気おすすめ5選をご紹介します。記事後半には、Amazonなどの人気売れ筋ランキングやスペック比較表もありますので、ぜひチェックしてみてください。


ソフトシンセおすすめ5選! サウンドクリエイターが機材選びのポイントも解説

ソフトシンセおすすめ5選! サウンドクリエイターが機材選びのポイントも解説

ソフトシンセ(ソフトウェア・シンセサイザー)は、ピアノやギターなどのメロディ楽器だけでなく、多様なシンセシス(音の合成方式)によって、実在しないような楽器のサウンドも含め非常に多様な音色が使い分けられる上、ソフトウェアなので物理的な場所もとらない優れもの。一方、ソフトだからこそ、機種により得意な音色や機能、動作環境も千差万別。複雑なシステムにより音を合成する機種も多く、決して全てが安価なわけでもないものです。そのため失敗なく優れた機材を見極めるためにも、サウンドクリエイターである内藤 朗さんにソフトシンセ選びのポイントとおすすめソフト5つを紹介していただきました。


ウクレレチューナーおすすめ7選! 音楽ライターが選び方も解説

ウクレレチューナーおすすめ7選! 音楽ライターが選び方も解説

ウクレレのチューニングに必要なウクレレチューナーの選び方、おすすめ商品を音楽ライターの田澤仁さんへ伺いました。ウクレレは親しみやすい楽器ですが、チューニングが狂いやすい楽器でもあります。そこで大事なのが、ウクレレチューナー。クリップ式やマイク内蔵式のもの、メトロノームなどの便利機能がついたものなどさまざまな種類があります。「何を選んだらいいかわからない!」という方は、ぜひ本記事を参考にウクレレチューナーをさがしてくださいね。


モジュラーシンセおすすめ7選! サウンドクリエーターが機材選びの観点もじっくり説明

モジュラーシンセおすすめ7選! サウンドクリエーターが機材選びの観点もじっくり説明

さまざまなモジュールを組み合わせて、システムを構築できるモジュラーシンセ(モジュラー・シンセサイザー)。自由度も高く、自分の好みの音作りを追求できるので、楽曲制作などはもちろん、ステージでの演奏でも幅広く活躍します。しかし、構成するパーツの豊富さなどから、「欲しい!」と思っても、他のシンセよりさらに、どれを選べば良いのか分かりづらい方も多いのでは。本記事ではサウンドクリエーター・内藤 朗さんのアドバイスをもとに、モジュラーシンセを選ぶ上でのポイントを解説します。あわせて、内藤さんに選んでいただいた、おすすめの機種を7つご紹介します。


デジタルシンセのおすすめ5選|サウンドクリエーターが内臓機能など特色も解説!

デジタルシンセのおすすめ5選|サウンドクリエーターが内臓機能など特色も解説!

ピアノやギターなどのメロディ楽器だけでなく、ドラムやベースなどのサウンドも再現でき、不可思議な音色も出せるデジタルシンセ(デジタル・シンセサイザー)。本記事ではサウンドクリエーター・内藤 朗さんへの取材をもとに、機材選びのポイントとおすすめのモデル5つを紹介します。デジタルシンセは、個人での曲を自作するときやDTM環境の構築に使えるのはもちろん、バンドにおいても強い存在感を出せ、荒々しいプレイから緻密な音作りまで多彩な表現が可能です。現代のシンセサイザーの花形ともいえるだけあってシーケンサー、アルペジエーターといった内蔵する機能、入力端子、本体の重さの特色も機種によって多種多様。初心者の方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。


ベース用マルチエフェクターおすすめ6選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

ベース用マルチエフェクターおすすめ6選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんへの取材をもとに、ベースの音づくりに必要な「ベース用マルチエフェクター」の選び方とおすすめ商品を紹介します。ベース用マルチエフェクターは、使用する状況によって最適な機種が異なるほか、操作性のよさも見逃せません。音質がよく使いやすい一台は、どのように選べばよいのでしょうか。屋内や屋外、つなぎ方などで商品の選び方のポイントや商品を選定していますので、初心者の人から、ライブ用など用途に合う商品を探している人まで、ぜひ参考にしてください。


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