ラミー万年筆おすすめ10選|インクやコンバーターまで徹底解説

ラミー万年筆おすすめ10選|インクやコンバーターまで徹底解説


ドイツ生まれの文房具ブランド「LAMY(ラミー)」。とくにラミーの万年筆はシリーズの数も多く、どれもおしゃれで使いやすいため、どの商品を選べばいいか迷ってしまいますよね。

本記事では、ラミー万年筆を選ぶポイントや、おすすめの商品をご紹介。記事の最後には、amazonなど通販サイトの最新人気ランキングも載せているので、売れ筋や口コミもあわせてチェックしてみてください。


目次

この記事を担当するエキスパート

文房具ライター&ブロガー
猪口フミヒロ

文房具好きが集まる朝活コミュニティ:文房具朝食会@名古屋の主催者。 2009年からブログ『本と文房具とスグレモノ』を毎日更新し続ける文房具ライター&ブロガー。 『文房具屋さん大賞』で特別コメンテーターを務める日本でも有数の文房具通。 東海地区を中心に文房具をベースにした活動を精力的に展開するサラリーマン。 愛知県岡崎市に在住。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:生活雑貨・日用品
吉川 優美

「生活雑貨・日用品」カテゴリー担当。時短につながる日用品や、生活の質を上げてくれるモノを探すのが趣味の主婦編集者。主婦仲間から情報収集をし、ECサイトで魅力的な商品を探すのが日課となっている。

記事中の本文・商品の選定・ランキングなどのコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作され、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

ラミー万年筆の選び方


ラミー万年筆は、デザイン性の高いおしゃれな商品が多く、どの商品にすればいいのか、どうやって選べばいいか分からない、という方も多いはず。今回は、ラミー万年筆を選ぶポイントを解説しつつ、おすすめ商品をご紹介します。

【1】用途やシーンに合ったシリーズから選ぼう


ラミーの万年筆は、商品が「シリーズ」でカテゴライズされています。シリーズごとに素材や特徴に大きな違いがあるため、自分が使いたい環境や好みに合ったシリーズを見つけましょう。

いくつかのシリーズの特徴をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

▼定番の「サファリシリーズ」は若者や初心者におすすめ

 

まず最初に外せないのが定番の「サファリシリーズ」。軽くて丈夫な樹脂製で、くぼみがあるのでペンが握りやすく、はじめて万年筆を使うという人におすすめです。ポップな色を含め、カラーバリエーションに富んでいるので、お気に入りの色がきっと見つかるでしょう。

ワイヤー製のクリップは厚手のジーンズ生地にも挟めるので、どんなファッションや環境にも対応可能。もちろん落ち着いた色のカラーもあり、年齢問わずおすすめできるシリーズです。

▼軽くて丈夫な「アルスターシリーズ」はビジネスに

 

「サファリシリーズ」の特徴はそのままに、ボディをアルミ製に変えたものが「アルスターシリーズ」。くぼみのあるグリップなどサファリの良さを引き継ぎつつ、ボディがやや太めで持ちやすくなっており、ビジネスシーンで使いやすいです。

ペン先がスチール製になっているので紙への引っかかりも少なく、なめらかでスピーディーな書き味を実現。グリップ部分が黒で、カラーバリエーションが全体的に落ち着いているのも特徴的です。

▼上品なデザインと良質な素材なら「ラミー2000」

 

凹凸の少ない洗練された曲線のデザインと素材へのこだわりが魅力の「ラミー2000シリーズ」。発売されてから40年以上の歴史を誇る商品です。

つや消し加工が施された樹脂や高級木材などで上品さを演出。ペン先はプラチナコーティングをした14金で、やわらかい書き心地が楽しめるのもうれしいところです。

▼「ステュディオシリーズ」はハイセンスで書きやすい!

 

2000シリーズと同様の美しいフォルムと90度にねじれたクリップがとてもおしゃれな「ステュディオシリーズ」。よりハイセンスな万年筆がほしいという人におすすめの商品です。

クリップは角度による光沢の変化を楽しむことができるのも魅力。ボリュームを感じさせるシルエットながら適度な重量感を持ち、スチール製とは思えない書き味のよさがあります。

▼カリグラフィーにぴったりの「ジョイシリーズ」

 

カリグラフィーとは、西洋や東洋で文字を美しく見せる手法のことで、日本でいう書道のようなもの。「ジョイシリーズ」はこのカリグラフィー専用の商品で、グリーティングカードや席札を書く際に使うのがおすすめです。

利用できるペン先はほかのカリグラフィーペンと比べるとやや細めで、繊細な表現を楽しめます。

▼キャップレスでペン先が乾かない「ダイアログシリーズ」

 

機能性を重視する方にはキャップレスタイプの「ダイアログシリーズ」がおすすめです。ツイストタイプで、ペン先をしまうときにはドーム型の蓋が閉まり、インクの乾きを防ぐことができます。

蓋をしないまま長時間放置してインクが乾いてしまったり、ペンケースのなかで蓋が外れてケースが汚れたりという事故を防ぐことができるのがうれしいところ。インクで汚れがちな万年筆をきれいに保つことができます

【2】毎年登場する限定商品もチェック

 

ラミーでは毎年、いくつかのシリーズで限定カラーの商品を販売しています。日本やアジア限定発売のものなどもあり、定番商品とは一味違うデザインやカラーが楽しめるのでラミーファンは必見です。

次に紹介するおすすめ10選では2019年の限定商品もいくつか登場しますので、ぜひチェックしてくださいね!

エキスパートのアドバイス

文房具ライター&ブロガー

限定色などファッションに合わせて選ぶ楽しみ方も

ラミーは、独特のデザイン・鮮烈な色合い・手頃な価格設定で、カジュアルに使う万年筆として、世界中で確固たる地位を築いてきました。そのタフさは、大型のクリップに象徴されています。これで、屋外でしっかりとポケットに収まって安心して使えるのです。

毎年、限定色が発売されるのも醍醐味のひとつです。是非、自分の季節のファッションに合わせたラミーで楽しんでくださいね。

ラミーの万年筆おすすめ10選


さまざまなシリーズがあるラミーのなかでおすすめの10商品を紹介していきます。

LAMY(ラミー)『アルスター グラファイト』

銀色のシャープなフォルムがかっこいい!

引っ張りに強い丈夫な素材であるグラファイトをイメージした銀色のフォルムが魅力のアルスター グラファイト。透明なグリップ部分と合わせて大人っぽいかっこよさを醸し出しています。

ボディはほかのアルスター同様アルミ製で、ボディもやや太めですが、銀のカラーがシャープな印象を与えてくれますね。ぜひビジネスシーンで使ってもらいたい一品です。

LAMY(ラミー)『ジョイ カリグラフィ ペン』

LAMYラミーカリグラフィーペン万年筆ジョイレッドクリップ/ブラック筆記幅サイズ:1.1mmL15-1.1MM[並行輸入品] LAMYラミーカリグラフィーペン万年筆ジョイレッドクリップ/ブラック筆記幅サイズ:1.1mmL15-1.1MM[並行輸入品] LAMYラミーカリグラフィーペン万年筆ジョイレッドクリップ/ブラック筆記幅サイズ:1.1mmL15-1.1MM[並行輸入品] LAMYラミーカリグラフィーペン万年筆ジョイレッドクリップ/ブラック筆記幅サイズ:1.1mmL15-1.1MM[並行輸入品] LAMYラミーカリグラフィーペン万年筆ジョイレッドクリップ/ブラック筆記幅サイズ:1.1mmL15-1.1MM[並行輸入品]
出典:Amazon この商品を見るview item

持ちやすさを重視したカリグラフィペン

ブラックカラーに、クリップ部分のレッドカラーがアクセントになったジョイのカリグラフィペン。サファリシリーズと同じくくぼみつきのグリップで、カリグラフィペンらしく大きめに作られているので、誰でも持ちやすいのがうれしいところです。

こちらの商品はすべて筆記幅サイズ1.1mmのものですが、1.1mm、1.5mm、1.9mmのすべてのペン先がついてくるセット商品もあります。どれくらいの太さがいいか迷っている方はこちらもぜひチェックしてみてください。

LAMY(ラミー)『サファリ スケルトン』

LAMY(ラミー)『サファリスケルトン』 LAMY(ラミー)『サファリスケルトン』 LAMY(ラミー)『サファリスケルトン』 LAMY(ラミー)『サファリスケルトン』 LAMY(ラミー)『サファリスケルトン』
出典:Amazon この商品を見るview item

なかのインクでカラー変化を楽しめる!

スケルトンの名のとおり、なかの構造が見えるところが特徴。ラミーのインクは定番の黒はもちろん、ターコイズやレッドなどポップな色合いなど7種類で展開しており、インクのカートリッジを取り換えるだけでペンのカラー変化を楽しむことができます。

本体は機能美と外観の美しさを兼ね備えたサファリシリーズ。シンプルな形状で自由度の高いグリップ感を感じられるでしょう。

LLAMY(ラミー)『ステュディオ ルクス オールブラック』

LAMYラミーstudioLxステュディオルクス万年筆日本未発売スペシャルエディションオールブラック(EF:極細字)[並行輸入品] LAMYラミーstudioLxステュディオルクス万年筆日本未発売スペシャルエディションオールブラック(EF:極細字)[並行輸入品] LAMYラミーstudioLxステュディオルクス万年筆日本未発売スペシャルエディションオールブラック(EF:極細字)[並行輸入品] LAMYラミーstudioLxステュディオルクス万年筆日本未発売スペシャルエディションオールブラック(EF:極細字)[並行輸入品]
出典:Amazon この商品を見るview item

漆黒のマットボディの高級感が魅力

ステュディオをよりラグジュアリーにしたスペシャルな限定商品。耐久性を上げるコーティングがペン先・クリップ・天冠に施されているのが魅力です。

全体をマットなブラックに統一することで上品さをアップ。見た目の美しさを表現しながら、ライフスタイルに自然と寄りそうような使いやすさが特徴です。

LAMY(ラミー)『ダイアログ 3 ブラック』

LAMY(ラミー)『ダイアログ3ブラック』 LAMY(ラミー)『ダイアログ3ブラック』 LAMY(ラミー)『ダイアログ3ブラック』 LAMY(ラミー)『ダイアログ3ブラック』 LAMY(ラミー)『ダイアログ3ブラック』 LAMY(ラミー)『ダイアログ3ブラック』 LAMY(ラミー)『ダイアログ3ブラック』 LAMY(ラミー)『ダイアログ3ブラック』
出典:Amazon この商品を見るview item

機能美を追求したスタイリッシュペン

ツイスト式でペン先を収納できる機能性の高さと、世界の著名なデザイナーが手掛けるデザイン性の高さを兼ね備えたダイアログシリーズの1本です。

ペン先はプラチナ加工を施された14金でできているため、金ならではのやわらかい書き心地を楽しむこともできます。光沢感を抑えたマットなブラックのボディはシックな雰囲気もありつつスタイリッシュです。

LAMY(ラミー)『ステュディオ マットブラック』

LAMY(ラミー)『ステュディオマットブラック』 LAMY(ラミー)『ステュディオマットブラック』 LAMY(ラミー)『ステュディオマットブラック』 LAMY(ラミー)『ステュディオマットブラック』
出典:Amazon この商品を見るview item

マットな質感が上品で使いやすい

90度にねじれたグリップと洗練されたフォルムが高級感を漂わせる、ステュディオのブラックバージョン。マットな質感に仕上げられており、より上品な雰囲気になっています。

スチールであることを感じさせない書き味のよさが魅力のひとつ。会議などのビジネスシーンはもちろん、日常使いでも使いやすい一品です。

LAMY(ラミー)『2000 プレミエステンレス』

LAMY(ラミー)『2000プレミエステンレス』 LAMY(ラミー)『2000プレミエステンレス』 LAMY(ラミー)『2000プレミエステンレス』 LAMY(ラミー)『2000プレミエステンレス』
出典:Amazon この商品を見るview item

クールに仕上げたオールステンレス

ラミー2000の特徴をそのままに、オールステンレスでクールに仕上げられた商品。硬質のステンレス素材をベルベットマット仕上げにしたクラシックモダンなデザインです。

クリップとペン先はプラチナコーティングを施されていて、全体にシャープな印象を与えてくれます。ステンレスのずっしりとした重みを感じたい方やクールなデザインが好みの方は要チェックですね。

LAMY(ラミー)『サファリ パステル 限定2019』

LAMY(ラミー)『サファリパステル限定2019』 LAMY(ラミー)『サファリパステル限定2019』
出典:Amazon この商品を見るview item

パステルカラーの限定アイテム

2019年に発売されたサファリの限定モデルです。グリップなどのこまかい部分までパステルカラーで統一されているのが特徴。心はずむさわやかな色合いが楽しめます。

色はパウダーローズ・ミントグリーン・ブルーマカロンの3種類。スペシャルエディションでありながら、値段も通常のサファリと同じくお手ごろで買えるのも魅力的ですね。

LAMY(ラミー)『アルスター オーシャンブルー』

LAMY(ラミー)『アルスターオーシャンブルー』 LAMY(ラミー)『アルスターオーシャンブルー』 LAMY(ラミー)『アルスターオーシャンブルー』
出典:Amazon この商品を見るview item

ビジネスにおすすめの美しい色と使い心地

アルスターシリーズから発売されている深い青色が印象的な商品。グリップ部分は透明で、サファリ同様握りやすいようくぼみがついていています。ブルーのさわやかな印象を残しつつも、ビジネスでも使える色合いに仕上げられているのがポイントです。

大きなワイヤー式のクリップは厚手の生地のほか、ファイルや手帳にもしっかり挟むことができます。

LAMY(ラミー)『サファリ ホワイト ブラックグリップ』

日本限定復活! スタイリッシュモダンがすてき

日本限定で復刻されたアイテムです。真っ白なボディに黒いペン先やクリップで、アクセントのきいたおしゃれさを演出。

「ラミーといえばサファリ」といわれるほどの、プロダクトデザイン「サファリ」のディティールをベースにしています。年代を問わず使いやすい白と黒のモダンなカラーに、細部まで造形美を際立たせた商品です。

番外編|コンバーターとカートリッジも紹介


ラミーでは、インクを入れるアイテムとして「カートリッジ」と「コンバーター」があります。次にそれぞれのメリットとデメリットをご紹介しますので、自分の使いたいスタイルや環境では、どちらのタイプがいいか参考にしてくださいね。

LAMY(ラミー)『インクカートリッジ(5本入)』

LAMY(ラミー)『インクカートリッジ(5本入)』 LAMY(ラミー)『インクカートリッジ(5本入)』 LAMY(ラミー)『インクカートリッジ(5本入)』 LAMY(ラミー)『インクカートリッジ(5本入)』 LAMY(ラミー)『インクカートリッジ(5本入)』
出典:Amazon この商品を見るview item

気分に合わせて色を変えられる!

カートリッジ式では、インクの入ったカートリッジを万年筆の内部に差し込み、インクがなくなればかんたんに取り替えられます。

さまざまなカラーのインクカートリッジを用意しておけば、こまめにインクの色を変えることもできます。気軽に日常使いしたい人やカリグラフィーをしたい人におすすめです。

LAMY(ラミー)『コンバーター LZ28』

LAMY(ラミー)『コンバーターLZ28』 LAMY(ラミー)『コンバーターLZ28』 LAMY(ラミー)『コンバーターLZ28』 LAMY(ラミー)『コンバーターLZ28』
出典:Amazon この商品を見るview item

取り換え不要でコスパ抜群!

コンバーターは、万年筆に直接取り付け、ペン先をインクに浸すことで内部にインクを吸引していきます。一度に吸い取れる量が多いため、かんたんにインクのカラーを変えることはできません。

カートリッジ式よりもインクの補充に手間がかかりますが、頻度は少なくて済みます。ビジネスシーンなど長時間万年筆を使う場面で活躍してくれる商品ですね。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
LAMY(ラミー)『アルスター グラファイト』
LAMY(ラミー)『ジョイ カリグラフィ ペン』
LAMY(ラミー)『サファリ スケルトン』
LLAMY(ラミー)『ステュディオ ルクス オールブラック』
LAMY(ラミー)『ダイアログ 3 ブラック』
LAMY(ラミー)『ステュディオ マットブラック』
LAMY(ラミー)『2000 プレミエステンレス』
LAMY(ラミー)『サファリ パステル 限定2019』
LAMY(ラミー)『アルスター オーシャンブルー』
LAMY(ラミー)『サファリ ホワイト ブラックグリップ』
 LAMY(ラミー)『インクカートリッジ(5本入)』
LAMY(ラミー)『コンバーター LZ28』
商品名 LAMY(ラミー)『アルスター グラファイト』 LAMY(ラミー)『ジョイ カリグラフィ ペン』 LAMY(ラミー)『サファリ スケルトン』 LLAMY(ラミー)『ステュディオ ルクス オールブラック』 LAMY(ラミー)『ダイアログ 3 ブラック』 LAMY(ラミー)『ステュディオ マットブラック』 LAMY(ラミー)『2000 プレミエステンレス』 LAMY(ラミー)『サファリ パステル 限定2019』 LAMY(ラミー)『アルスター オーシャンブルー』 LAMY(ラミー)『サファリ ホワイト ブラックグリップ』 LAMY(ラミー)『インクカートリッジ(5本入)』 LAMY(ラミー)『コンバーター LZ28』
商品情報
特徴 銀色のシャープなフォルムがかっこいい! 持ちやすさを重視したカリグラフィペン なかのインクでカラー変化を楽しめる! 漆黒のマットボディの高級感が魅力 機能美を追求したスタイリッシュペン マットな質感が上品で使いやすい クールに仕上げたオールステンレス パステルカラーの限定アイテム ビジネスにおすすめの美しい色と使い心地 日本限定復活! スタイリッシュモダンがすてき 気分に合わせて色を変えられる! 取り換え不要でコスパ抜群!
シリーズ アルスター ジョイ サファリ ステュディオ ダイアログ ステュディオ ラミー2000 サファリ アルスター サファリ ラミー2000以外の全てのラミー製に対応 アルスター、サファリ、abc用
本体カラー グラファイト ブラック スケルトン オールブラック ブラック マットブラック プレミエステンレス パウダーローズ、ミントグリーン、ブルーマカロン オーシャンブルー ホワイト ブラック、ブルー、ブルーブラック、レッド、グリーン、ターコイズ、バイオレット レッド
素材 アルミ ABS樹脂 プラスチック ステンレス - スチール 硬質ステンレス ABS樹脂 アルミ ABS樹脂 樹脂 -
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月12日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ラミー万年筆の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのラミー万年筆の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:万年筆ランキング
楽天市場:万年筆(ラミー)ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ラミーの万年筆でステキな執筆ライフを!

ラミー万年筆を紹介しました。ラミーの商品はシリーズごとに特徴がありますので、使いたいシーンや好みに合わせて好きなシリーズを選ぶのがポイントです。ぜひこの記事を参考にあなたがほしいラミー万年筆をみつけてくださいね。

【関連記事】その他の万年筆や関連アイテムをチェック

もっと初心者向けの基本的な選び方を見る

値段別に万年筆の選び方とおすすめ商品を見る

ブランド別に万年筆の選び方とおすすめ商品を見る

万年筆の関連アイテムを見る

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。
※特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。
※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。
※商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。
※記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。
※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


パーカー万年筆おすすめ5選|メーカーの特徴やシリーズのいちおしを紹介

パーカー万年筆おすすめ5選|メーカーの特徴やシリーズのいちおしを紹介

100年以上の歴史を持つ「PARKER(パーカー)」は、これまで数多くの筆記具を世に送り出してきました。高級ブランドのイメージがありますが、実は初心者が扱いやすいモデルから、愛好者を納得させる万年筆まで幅広い製品をそろえています。この記事では、パーカー万年筆の選び方とおすすめ商品をご紹介します。自分の手になじむ一本を探している方は、ぜひ参考にしてください。記事の最後には、楽天など通販サイトの最新人気ランキングも載せているので、売れ筋や口コミもあわせてチェックしてみてください。

tag icon 万年筆 , 筆記用具 , 文具

1万円前後の万年筆おすすめ12選【文具のプロが選ぶ】ペン先の素材別にも徹底比較

1万円前後の万年筆おすすめ12選【文具のプロが選ぶ】ペン先の素材別にも徹底比較

万年筆はボールペンとは違った特別な魅力があり、プレゼントとしても人気。数百円程度で購入できるのものから十万円を超える高級品まで、価格の幅が広く種類も豊富です。この記事では、文具のエキスパートである出雲義和さんに、万年筆の選び方と、1万円前後で購入できるおすすめ万年筆を教えてもらいました。後半には通販サイトの最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミを確認してみましょう。

tag icon 万年筆 , 筆記用具 , 文具

セーラー万年筆おすすめ9選|専門家が選ぶ珠玉の逸品たち

セーラー万年筆おすすめ9選|専門家が選ぶ珠玉の逸品たち

1911年広島で生まれたセーラー万年筆は、日本でもっとも歴史のある万年筆のメーカーです。国産初の14金ペン先の開発にはじまり、オーソドックスな万年筆から斬新でユニークなものまで、多くの製品を世界に送り出しています。海外での評価も高く、国内外の万年筆愛好家から支持されるブランドといえます。セーラー万年筆について造詣(ぞうけい)が深い、フリーランスライターの出雲義和さんに、セーラー万年筆の選び方とおすすめ商品をご紹介します。記事の最後には、Amazonなど通販サイトの最新人気ランキングも載せているので、売れ筋や口コミもあわせてチェックしてみてください。

tag icon 万年筆 , 筆記用具 , 文具

パイロットの万年筆おすすめ12選【初心者も書きやすい】ペン先の違いも解説

パイロットの万年筆おすすめ12選【初心者も書きやすい】ペン先の違いも解説

安定した人気を誇る「PILOT(パイロット)」の万年筆は、初心者も万年筆マニアも使える豊富なラインナップが魅力。お手頃価格のものから高級なものまで、価格帯も幅広いです。この記事では、文具に詳しい納富廉邦さんへの取材をもとに、パイロットの万年筆の選び方とおすすめ商品をご紹介。Amazonなど通販サイトの人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。

tag icon 万年筆 , 筆記用具 , 文具

アウロラの万年筆おすすめ12選|オプティマやイプシロンなどのモデルを紹介!修理方法も

アウロラの万年筆おすすめ12選|オプティマやイプシロンなどのモデルを紹介!修理方法も

数寄monoライター・杉浦直樹さんと編集部が選んだ、アウロラ社製の万年筆を紹介します。アウロラ社は、1919年創業のイタリアの筆記具メーカーです。ペン先からボディまで自社工場で生産している数少ないメーカーで、自社製ペン先の書き心地はもちろん、そのおしゃれなデザインも魅力です。この記事では、選び方のポイントも紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

tag icon 万年筆 , 筆記用具 , 文具

関連するブランド・メーカー


LAMY(ラミー)

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、「買いたいものがきっと見つかる」サイト。各分野の専門家と編集部があなたのためにおすすめの商品を厳選してご紹介します。モノ選びに悩むことなく、簡単スマートに自分の欲しいモノが見つけられます。