万年筆用インク消しのおすすめ4選&ランキング【書き間違えても大丈夫!】

万年筆用インク消しのおすすめ4選&ランキング【書き間違えても大丈夫!】
文具研究家
秋月 千津子

文具研究家、ISOT (国際文具・紙製品展。国内外のメーカーが集う日本最大級の「文具PR商談会」)PRサポーター、「文房具カフェ」会員。 文具についての情報をさまざまなメディアで発信中。 得意ジャンルはノートなどの紙類、ボールペン。 オフィスや文房具屋に必ず置いてあるような定番文具を好む。 推しメーカーは三菱鉛筆、リヒトラブ、クルーシャル。

万年筆用のインク消しは、万年筆で書き間違いをしてしまっても修正ができる便利なアイテム。万年筆の愛好家の方にとってはなくてはならないものではないでしょうか? この記事では、文具研究家の秋月千津子さんにお話をうかがい、万年筆用インク消しの選び方とおすすめ商品、ランキングをご紹介します。


万年筆用インク消しとは?

万年筆とインク
Pixabay license logo 3b3fc0aa677d743be87026c8e4d64326af2ad69a9f57e1e105f34c1476e230b0

万年筆は水性インクなので、修正液や修正テープを使用しても、はじいてしまってなかなかうまく対処ができません。また、ペン先が鋭いため、引っかかってしまうという点も問題です。

万年筆で書き間違えをしてしまったときは、万年筆用のインク消しの出番。化学反応によりインクを透明にして見えないようにしてくれます。インクの種類や色によっては消すことができないので、購入する際は自分の使っているインクに使えるかよく確認して選びましょう

万年筆用インク消しの選び方 きれいに消そう!

万年筆用インク消しにはさまざまな種類があります。使用用途や好みの機能性に合わせてぴったりのものを探してみましょう。タイプや機能性など、選ぶうえでチェックしておきたいポイントを詳しくご紹介します。

用途に合ったタイプで選ぶ

万年筆用インク消しは、おもに2液タイプと1液タイプの2種類があります。万年筆の使用シーンに合わせて、自分好みのタイプを選びましょう。

汎用性の高い「2液タイプ」

2種類の液体がセットになっている2液タイプ。交互に使用することで、化学反応により万年筆インクの色素を消すことができます。比較的低価格で容量が多く、コストパフォーマンスにすぐれているのも特徴。職場や自宅での使用頻度が高い方に向いている商品です。

ただし、消せない色があったり、インクの色によっては液を使う順番が違ったりと、使用には注意が必要。説明書をよく読んでから使いましょう。

持ち運びに便利な「ペン型1液タイプ」

外出先で使えるインク消しが欲しいという方には、ペン型の1液タイプが適しています。両サイドにキャップがついており、片側には誤字を漂白できる特殊液剤を染み込ませたインク消しが、もう一方には消した上から書くことのできる専用ペンがついています。

1本で修正から上書きまでできる手軽さが魅力です。容量は少ないため頻繁に使用する方には向いていませんが、出先で使用したいときは便利なタイプ。自分の万年筆の色と専用ペンの色が一致していないと、上書きした際に違和感が生じてしまうため、しっかりインクの色を確認して選ぶようにしましょう。

自分の万年筆に対応しているかチェック

万年筆とインクの画像
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

万年筆のインク消しを選ぶ際は、自分が使用している万年筆のインクに対応するかどうかを必ずチェックするようにしましょう。インク消しを使って消すことができるのは、水性の染料インクのみに限られています。顔料インクは消すことができず、染料インクであっても、万年筆のメーカーによっては色素の種類や配合量によって、うまく消すことができない場合もあります。

対応しているインクの種類がしっかりと明記されているものを選ぶと安心です。また、青色のインクは比較的きれいに消すことができるため、誤記が心配な方はチェックしてみてください。反対に、黒や赤は消えにくいので注意しましょう。

速乾性や細かい修正ができるかにも注目

万年筆用のインク消しは、通常の修正液を選ぶ際と同じく、乾きやすいものを選ぶと使いやすいです。乾きが悪いと手間がかかるのはもちろん、乾いていない間に上書きしてしまい滲んでしまうということも。なかには吸い取り紙つきの商品などもあり、余分な液を吸い取りすばやく修正できますよ。

また、細かい箇所を消したい場合には、スリムなペンタイプや、キャップに細い刷毛がついているものが便利。ピンポイントで修正ができるので、万年筆でノートを取っている方はぜひチェックしてみてください。

成分表示があると安心

万年筆用インク消しの成分は、商品によってさまざま。化学反応を利用して消すものなので、なるべく安全な成分が使われているものを選びたいですよね。一般的にはシュウ酸や塩酸、クエン酸、次亜塩素酸ナトリウムなどが使われていますが、濃度などにも注意して、しっかりと成分が明記されている商品を選ぶと安心。

小さな子どものいる家庭ではとくに、できるだけ安全なものを選び、保管方法にも充分注意をして使用しましょう。

インクとの相性は必ず確認しよう 文具研究家によるアドバイス

文具研究家

購入前に、ふだん使っている万年筆ブランドやインク色との相性を必ず確認しましょう。最近はさまざまな色のインクが発売されていて、消せない色もあります。ブルー系のインクは比較的落ちやすいです。

2液タイプは手間がかかりますが、多くのブランドに対応し、汎用的に使えます。ペン型の1液タイプは対応メーカーが限られるのが難点ですが、消した後には専用ペンで上書きするのできれいに修正ができます。

万年筆用インク消しおすすめ4選

ここからは、万年筆用インク消しのおすすめ4選をご紹介します。2液タイプやペンタイプなど、さまざまな商品をピックアップしました。使用用途や求める機能性に合わせて、自分にぴったり合うものを見つけてみてください!

ライオン事務器『インキ消液』

ライオン事務器『インキ消液』 ライオン事務器『インキ消液』 ライオン事務器『インキ消液』 ライオン事務器『インキ消液』 ライオン事務器『インキ消液』 ライオン事務器『インキ消液』

出典:Amazon

内容量 1液:18ml、2液:18ml
成分 塩酸、次亜塩素酸
対応インク 万年筆ブルーブラック・赤インキ専用

老舗メーカーのプチプラアイテム

気軽に購入できる価格が魅力の高コスパアイテム。1792年に創業された、歴史と伝統のある老舗文具メーカー「ライオン」のインク消しです。2種類の液がセットになった2液タイプで、ブルーブラックのインクと、赤色のインクを消すことができます

幅広いインクに対応した使い勝手のよさが魅力。ガラス瓶ではなくプラスチックの容器に入っているため、誤って落としてしまっても割れる心配がなく安心です。

カズキ高分子『ガンヂー インキ消し』

カズキ高分子『ガンヂーインキ消し』

出典:Amazon

内容量 各20ml
成分
対応インク 万年筆インキ用

吸い取り紙つきで素早く乾く

ブルーやブルーブラックのインクを使用している方にぴったりなのがこちらのインク消し。黒インクには対応していませんが、素早くきれいに消すことができる商品です。

余分な液を吸い取ってくれる、便利な吸い取り紙つき。乾くのを待っている煩わしさから解放され、ストレスフリーに使用できますよ。ただし、ガラス瓶の容器なので、持ち運びには向いていません。自宅や職場で頻繁に使用する方におすすめのアイテムです。

LAMY(ラミー)『インクイレーサー』

LAMY(ラミー)『インクイレーサー』 LAMY(ラミー)『インクイレーサー』 LAMY(ラミー)『インクイレーサー』 LAMY(ラミー)『インクイレーサー』

出典:Amazon

内容量 9g
成分
対応インク 万年筆ブルーインク専用

細かい箇所もらくらく修正

1930年にドイツで創業され、長くに渡り世界中から愛されている「ラミー」の万年筆用インク消し。細字のペンタイプなので、細かな箇所の修正にも使いやすいのが魅力。

基本的には、ラミー製のブルーインク万年筆用に対応するようにつくられています。ラミー製の万年筆を愛用している方や、外出先での使用が多い方は、ぜひこちらもチェックしてみてください。

ライオン事務器『はがせるミスノン A-18R』

ライオン事務器『はがせるミスノンA-18R』 ライオン事務器『はがせるミスノンA-18R』 ライオン事務器『はがせるミスノンA-18R』 ライオン事務器『はがせるミスノンA-18R』 ライオン事務器『はがせるミスノンA-18R』 ライオン事務器『はがせるミスノンA-18R』 ライオン事務器『はがせるミスノンA-18R』

出典:Amazon

内容量 18ml
成分 メチルシクロヘキサン
対応インク 油性・水性インキ共用

万年筆にも対応可能な万能修正液

こちらは元祖修正液の「ミスノン」ですが、共用タイプを選べば、万年筆のインクも消すことができます。

キャップについた刷毛を使用して、修正箇所に塗るタイプ。細かい箇所から広い面まで幅広く対応し、かんたんに消すことができます。さらに、修正箇所を間違えてしまっても、消しゴムで剥がすことができるというすぐれもの。乾きも早く、使い勝手のいいアイテムです。

「万年筆用インク消し」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ライオン事務器『インキ消液』
カズキ高分子『ガンヂー インキ消し』
LAMY(ラミー)『インクイレーサー』
ライオン事務器『はがせるミスノン A-18R』
商品名 ライオン事務器『インキ消液』 カズキ高分子『ガンヂー インキ消し』 LAMY(ラミー)『インクイレーサー』 ライオン事務器『はがせるミスノン A-18R』
商品情報
特徴 老舗メーカーのプチプラアイテム 吸い取り紙つきで素早く乾く 細かい箇所もらくらく修正 万年筆にも対応可能な万能修正液
内容量 1液:18ml、2液:18ml 各20ml 9g 18ml
成分 塩酸、次亜塩素酸 メチルシクロヘキサン
対応インク 万年筆ブルーブラック・赤インキ専用 万年筆インキ用 万年筆ブルーインク専用 油性・水性インキ共用
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年9月7日時点 での税込価格

エキスパートのおすすめランキング【TOP3】 万年筆用インク消しTOP3を選出!

ご紹介した商品のなかから、文具研究家の秋月千津子さんおすすめの万年筆用インク消しランキングを3位から1位の順に発表します。ぜひ商品選びの参考にしてみてください。

3位 LAMY(ラミー)『インクイレーサー』

文具研究家

LAMY『インクイレーサー』はペンタイプなので素早く修正ができ、持ち運びしやすいです。ブルーインクのみに対応なので、インク色には注意が必要。気軽に使える万年筆としてラミーを愛用している方が多いので、あわせて持ち歩いてはいかがでしょうか。

2位 カズキ高分子『ガンヂー インキ消し』

文具研究家

カズキ高分子『ガンヂー インキ消し』は日本初の修正液を開発した丸十化成が生み出した、創業当初からの人気商品です(現在は販売会社が変更)。しっかりした厚みの吸い取り紙がついているので、余分な液を吸うことができ、液の広がりや紙の傷みを最小限にしてくれます。

1位 ライオン事務器『インキ消液』

文具研究家

ライオン事務器『インキ消液』はコスパ抜群なうえ、容器もプラスチック製で安全。赤色インクも消せるのは、なかなかすごいことです。赤色を消す際には液を使う順番が変わりますので、使い方には気をつけてくださいね。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 万年筆インク消しの売れ筋をチェック

Amazonでの万年筆インク消しの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:修正液ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

万年筆の記事もチェック! 【関連記事】

万年筆に詳しい、萬年筆くらぶ会長の中谷でべそさんに、万年筆の選び方とおすすめペリカン万年筆を教えてもらいました。世界中で愛用されているペリカン万年筆。ふだんはボールペンやシャーペンを使っているという方でも、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか? この記事では、数あるペリカン万年筆の中か...

本記事では、文具をはじめ、さまざまなモノ・コトに精通した小物王である納富廉邦さんへの取材をもとに、プラチナ万年筆のおすすめ商品5選をご紹介します。国産万年筆メーカーとして知られているプラチナ万年筆。プラチナ万年筆の商品はラインナップが豊富で、価格や書き味などが商品によってさまざまです。万年筆を...

プラチナ万年筆の製造工場で、40年以上勤務してきた万年筆職人が開いた手作り万年筆ショップである「中屋万年筆」。ひとりひとりに合った書き心地の万年筆を、ていねいに1本1本作り上げています。中屋万年筆では「ロング」や「ポータブル」などの定番商品から、特注品までさまざまな万年筆を扱っています。この記...

ドイツ生まれの文房具ブランド「LAMY(ラミー)」。とくにラミーの万年筆はシリーズの数も多く、どれもおしゃれで使いやすいため、どの商品を選べばいいか迷ってしまいますよね。そこで今回は、文房具ライターの猪口フミヒロさんにお話をうかがい、ラミー万年筆を選ぶポイントや、おすすめの商品をご紹介します。...

1911年広島で生まれたセーラー万年筆は、日本でもっとも歴史のある万年筆のメーカーです。国産初の14金ペン先の開発にはじまり、王道と呼べるオーソドックスな万年筆から、他に類を見ない斬新でユニークなものまで多くの製品を世界に送り出しています。そのため海外での評価も高く、国内外の万年筆愛好家から支...

使っている万年筆と相性のいいインク消しを

万年筆用インク消しのおすすめ4選をご紹介しました。使用用途に応じて、求める条件に合ったタイプを選びましょう。自分の万年筆に対応しているか、しっかりチェックしてから購入してみてくださいね。

そのほかの機能性や、成分表示も確認し、比較検討してみましょう。好みの使用感に合った万年筆用インクを見つければ、書き誤っても安心。お気に入りの万年筆とセットで揃えておきたいですね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


消しゴムおすすめ20選|文房具のプロが解説! 気持ちよく消せる消しゴムは?

消しゴムおすすめ20選|文房具のプロが解説! 気持ちよく消せる消しゴムは?

文房具エキスパート、他故壁氏さんへの取材をもとに、使いやすい消しゴムの選び方やおすすめ商品をたっぷり紹介します! 学校や仕事など、さまざまな場所で使われている消しゴム。どの商品も同じだと思われがちですが、実は消しゴムにも種類があり、使いやすさや耐久性に特徴があるのです。


スティック消しゴムおすすめ16選|MONO・まとまるくんや電動タイプも

スティック消しゴムおすすめ16選|MONO・まとまるくんや電動タイプも

消しゴムはどれも一緒と思っている方に、ぜひ試してもらいたいのが「スティック消しゴム」。この記事では、文房具ライター&ブロガーの猪口フミヒロさんへの取材をもとに、スティック消しゴムの選び方とおすすめの商品を厳選! トンボ鉛筆やぺんてる、コクヨなど豊富にそろうラインナップのなかには、鉛筆やシャープペンだけでなく、ボールペンやコピー用紙のインクなどを消すことができる画期的なアイテムも。記事の後半には、通販サイトの人気売れ筋ランキングもあるので、ぜひ最後までチェックしてください!


砂消しゴムのおすすめ10選!油性の文字消し・イラストに【便利な鉛筆型も】

砂消しゴムのおすすめ10選!油性の文字消し・イラストに【便利な鉛筆型も】

砂消しゴムは、ボールペンやサインペンでミスをしたときに活躍する文房具です。修正テープのように紙の色を変えずに、文字だけを消せる優れもの! 文字消しとしてだけではなく、イラストや漫画、図面を描くアイテムとしても活躍します。本記事では、一級建築士の神村さゆりさんと編集部が選んだおすすめの砂消しゴム10選を紹介します。選び方や砂消しゴムを上手に使うコツも紹介しますので、ぜひ参考にしてください!


電動消しゴムおすすめ10選|充電式や砂消しゴムタイプも紹介!

電動消しゴムおすすめ10選|充電式や砂消しゴムタイプも紹介!

電気の力で文字や絵を消すことができる電動消しゴム。デッサンやドローイングなどで一部分だけ消したいときなどに活躍してくれます。この記事では、住まいづくりナビゲーター・神村さゆりさんに教えてもらった、電動消しゴムの選び方やおすすめ商品を紹介します。最後にある、Amazonや楽天などの通販サイトのランキングと比較一覧表もチェックしてみてくださいね。


修正液おすすめ11選! こまかな修正にもしっかり対応【ハケ、ペン、油性、水性も】

修正液おすすめ11選! こまかな修正にもしっかり対応【ハケ、ペン、油性、水性も】

文房具ライターの猪口フミヒロさんへの取材をもとに、修正液のおすすめ商品を紹介します! コクヨやぺんてるなどの文房具メーカー各社からいろんなタイプの修正液が販売されています。この記事では、ハケタイプやペンタイプ、油性や水性・油性両用はもちろん、ノック式やハガキや茶封筒専用のものまで、幅広い商品を紹介。さらに修正液選びのポイントも掲載していますので、ぜひ参考にして用途に合うものをさがしてみてくださいね。


関連するブランド・メーカー


LAMY(ラミー) ライオン事務器

新着記事


【2020年9月21日20時~】楽天お買い物マラソン|クーポン付き目玉商品を厳選!

【2020年9月21日20時~】楽天お買い物マラソン|クーポン付き目玉商品を厳選!

楽天市場では、「楽天お買い物マラソン」が2020年9月21日(月)20:00~2020年9月26日(土)1:59の期間で開催中。複数のショップを買いまわることでポイント還元率が最大10倍になるお得なキャンペーンです。この記事では、9月21〜26日のクーポンまたは特典付き目玉商品をご紹介していきます。


【2020年9月21日20時~】楽天お買い物マラソン|事前準備でポイントアップ!

【2020年9月21日20時~】楽天お買い物マラソン|事前準備でポイントアップ!

2020年9月21日(月)20:00~2020年9月26日(土)1:59の期間で開催される「楽天お買い物マラソン」。複数のショップを買いまわることでポイント還元率を最大10倍にアップできるお得な機会です。そこで、この記事では、事前にやっておくべき準備からポイント獲得についての情報をご紹介していきます。


【プロ厳選ランキング】PS4向けUSBメモリおすすめ15選|3.0以上の高性能な商品をご紹介!

【プロ厳選ランキング】PS4向けUSBメモリおすすめ15選|3.0以上の高性能な商品をご紹介!

プロの家電販売員 兼 家電・ITライターである、たろっささんへの取材をもとに、PS4向けのUSBメモリのおすすめ商品と選び方をご紹介します。「PS4のセーブデータをUSBメモリにバックアップしておきたい」「ゲーム動画をUSBメモリに録画保存して配信したい」など、さまざまな理由でUSBメモリがほしい方もいるのではないでしょうか。PS4で選びたいUSBは3.0以上。容量によって使い勝手が異なるので、用途や目的に合った商品を選ぶことが大切です。


【プロ厳選ランキング】ASUSタブレットおすすめ6選|学習用からビジネス用まで幅広くご紹介

【プロ厳選ランキング】ASUSタブレットおすすめ6選|学習用からビジネス用まで幅広くご紹介

スマートフォンでは画面が小さいけれど、パソコンを持ち歩くのは大変……そんな方にちょうどいいのが、機能性と適度な大きさを兼ね備えたタブレット。ただ、購入しようとなると、学校でも使われているシンプルな機能のものから、ビジネスに活用しやすい2in1タイプのものまで、種類が幅広くどれにしようか迷ってしまいますよね。そこでここでは、数あるブランドのなかからASUSのタブレットにスポットを当て、ITライターの酒井麻里子さんと編集部が選んだおすすめの8商品をご紹介します。選び方の解説とあわせて、ぜひ参考にしてみてください。


ニコンのカメラ交換レンズおすすめ21選|【単焦点・広角・望遠ズーム】厳選

ニコンのカメラ交換レンズおすすめ21選|【単焦点・広角・望遠ズーム】厳選

カメラ本体が手に入ったら、次はレンズ。風景やポートレートなどのシチュエーションによって、より理想的な写真を撮るためにはレンズを替えてみるのもひとつの方法です。この記事ではカメラマンの三浦一紀さんに、使いやすさや焦点距離などに着目した選び方と、おすすめの商品を紹介してもらいます。


生活雑貨・日用品の人気記事


>>もっと見る