【最新】ヘキサタープおすすめ11選|スノーピーク、コールマン、DODなど厳選

Coleman(コールマン)『XPヘキサタープ/MDX』
出典:Amazon
アウトドア&旅ライター・編集者
大森 弘恵

オートキャンプ雑誌、アウトドア雑誌の編集部を経て、フリーランスに。 現在はアウトドア(おもにキャンプとウインターアクティビティ、野外料理)、旅をテーマに雑誌やWEBマガジンで活動。 趣味は30年ほど前からはじめた国内外でのオフロード・ツーリング&キャンプ。最近、ハンモック泊の心地よさに感激。

アウトドアで、テントとともに使われることの多いヘキサタープ。日よけをしつつ、外の空気を感じながら食事ができるアウトドアアイテムです。ここでは、アウトドアライター・大森弘恵さんと編集部が選ぶヘキサタープのおすすめ商品11選と選び方のポイントについてご紹介します。記事後半にはAmazonやヤフーの人気売れ筋ランキングもありますのでぜひチェックしてみてください。


ヘキサタープの選び方 アウトドアライターに聞く

アウトドアライターの大森弘恵さんに、ヘキサタープを選ぶときのポイントを教えてもらいました。初心者向きのヘキサタープや、サイズなど、分かりやすい内容ですので、ぜひチェックしてください。

キャンピングカーとヘキサタープ
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ヘキサタープがあるとテントやキャンプ、アウトドアで日よけ代わりとして活用でき、とても便利ですよね。

自分のテントとの相性、使用人数に合わせてサイズを選ぶ

4~6人収容可能。設営が簡単。縫い目からの雨の侵入を防ぐシームレス加工。

ヘキサタープの設営は、コツさえ知ればひとりでも難なく張れます。しかし、フレームがなくて少しの風でもあおられやすいため、苦手意識をもつビギナーも少なくありません。そのためか、近年は設営しやすさを重視したタープが登場しています。

張り綱とペグの位置関係などをガイドしてくれるものなど、その工夫はさまざま。よく考えられているので、自分のテントの色・サイズとの相性も考えて選びましょう。サイズの目安は以下のとおりです。

・1〜2人:400×400cm
・2〜3人:450×450cm
・3〜4人:500×500cm
・4〜5人:500〜550×500〜550cm


もちろん、モノが多い人や大きなチェアやテーブルを持ち込みたい人は大きめのタープを選ぶほうがいいでしょう。

持ち運びのしやすさで選ぶ

蚊帳を装着することが可能。タープ、バグハウスあわせても5kg未満と軽量。

通常、ヘキサタープには専用の収納袋がついています。持ち運びのしやすさは、キャリーバッグの有無ではなく、重さで確認しましょう。5kg近くある製品と2㎏程度の製品では、運搬に必要な体力がかなり違います。

生地が厚手の場合やポールなどのセット内容によっても重さが変わります。しかし同じようなセット内容なら、少しでも軽いものを選んだ方が、持ち運びしやすいです。

耐水圧1500mm以上がおすすめ

耐水圧1500mm。UVカット。6~7は収容可能。

耐水圧が高いほど水の浸入を防げます。一般的な雨傘の耐水圧は450mm程度で、化繊タープの場合は1000〜3000mm。おすすめは1500mm以上あるものです。

こうしてみると耐水圧1000mmは低く思えますが、傾斜を大きくしてタープに水がたまらないようにすることが可能です。かえって耐水圧が大きくなるほど重くなりがちなので、大型タープを選ぶ際は注意してください。

コットンやコットン混紡の場合は耐水圧300〜350mmと傘よりも数値は低いですが、繊維が膨張して目が詰まるのでキャンプができる雨ならタープ内が水浸しになることはまずありません。

ただし、急激な雨ではタープ内が霧状になることがあります。

夏でも快適な遮光性のあるものを選ぶ

高原でも夏の日差しは強烈。少し標高の低いキャンプ場ならなおさらで、タープ下でも暑さに悩まされてしまいます。夏キャンプを快適に過ごすなら、遮光コーティングがなされているもので、厚手の生地であるものがベストです。

生地が厚手だと、重くなるのが難点ですが、その効果を体感すると手放せないという人は多くいます。ただし、地面の照り返しは防げないので、設営バリエーションも組み合わせる必要はあります。

テントと接続しやすいデザインか確認

サーカスTC、サーカスコットンに連結可能な『焚火タープ TC コネクト ヘキサ』。

晴れた日なら何の問題もありませんが、雨の日はテントとタープが接続していると傘をささずに行き来できて便利です。ここで問題となるのが、タープには張り綱がいっぱいあり、接続しづらいということでしょう。

ヘキサタープの中には、テントの曲線とタープの曲線を同じにしたり、変形ヘキサとしてテントを接続しやすくしたり、工夫しているものがあります。

小さな子どもがいるファミリーなら、こうした張り綱と干渉せずに接続できるものがベターです。

焚火の火の粉に強い厚手の生地を選ぶ

焚き火の際にはどんなに気をつけていても火の粉が飛びます。厚手のコットンやコットン混紡素材のタープは火の粉が当たっても穴があきにくいのが特徴です。

とはいえ、焚き火の炎が近いと燃えることはあるので、焚き火向きのタープでも防炎シートを取り付けて小さな焚き火を楽しみましょう。

化繊タープにも難燃加工を施したモノがありますが、これも燃え広がりにくい性質です。ただ、穴があかない・燃えないわけではないということは念頭に置いておきましょう。

メーカーの特徴で選ぶ

アウトドア用品メーカーはいくつかあり、それぞれ個性があるので解説します。代表としてコールマン、ロゴスなどの主要メーカーについてその特徴を紹介します。

Coleman(コールマン) 手ごろな価格で高品質!

サイズ:使用時/約460×435×高さ230cm、収納時/約直径18×74cm
重量:約7.6kg
材質:タープ/75Dポリエステルタフタ(UVPRO PU防水、シームシール)、ポール/スチール
耐水圧:約1500mm

アメリカ・オクラホマ州生まれのアウトドア用品メーカー。手ごろな価格で品質の良い製品を提供し続けているため日本でも人気があります。クーラーボックスやチェアなどを持っていって楽しむ、現在のアウトドアレジャーの原型を提案してきたメーカーとしても有名です。

とくに初心者向けの製品や、多くのニーズがある分野では、コストパフォーマンスの高い製品を世に送り出しています。コールマンのヘキサタープは、サイドポールでアレンジが効くなど、好きな形で使えるという点が大きな魅力。コスパにこだわり、機能性と価格のバランスが取れたヘキサタープを求めている方に適したメーカーです。

LOGOS(ロゴス) 初心者でも設営しやすくおしゃれ!

サイズ:使用時/約570×500×230cm、収納時/約69×16×16cm
重量:約4.4kg
材質:タープ/68Dポリエステルタフタ(UV-CUT加工)、ポール/スチール
耐水圧:1200mm

日本・大阪のアウトドアブランド。高い機能性と手に入れやすい価格の両立を目指し、初心者と上級者の間を埋めるような製品を多く世に出しています。ロゴスのヘキサタープは、初心者が設営しやすいタイプやおしゃれ心をくすぐるデザイン性の高いタイプなどバラエティ豊かです。

「ナバホシリーズ」など、シリーズによってテイストが異なりますがおしゃれ女子に人気があります。ちょっと個性的でおしゃれなアウトドアにあこがれている方に向いているメーカーです。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) 低価格でも高品質!

サイズ:使用時/約400×420cm、収納時/約70×14×14cm
重量:約3kg
材質:タープ/ポリエステル70D(PU1.000mm)、ポール/スチール
耐水圧:1000mm

日本・新潟の三条市に本社を構えるアウトドア用品メーカー。低価格ながら初心者にはじゅうぶんな機能を備えた商品が多く、キャンプを気軽に始めたいという人に向いているメーカーです。

低価格とはいっても価格以上の機能や品質はあります。ちょっと試してみたいけれど高価だ、という商品があれば、キャプテンスタッグを確認してみましょう。気軽に購入してガシガシ使いたい場合に適しています。

snow peak(スノーピーク) 高いデザイン性と機能性!

サイズ:収納時/80×17×22cm
重量:3.6kg
材質:210Dポリエステルオックス(遮光ピグメントPUコーティング、UVカット加工・テフロン撥水加工)
耐水圧:3000mm

スノーピークのタープは、生地の表面にテフロンの撥水加工が施されているため、雨を弾いてくれます。また、遮光ピグメントPU加工により、タープの下を涼しく保ってくれます。

シンプルかつ曲線美が特徴のデザインが人気。万全なアフターサービスも好評です。

DOD(ディーオーディー) おしゃれで豊富なデザイン!

サイズ:使用時/(約)420×420cm、収納時/55×14×14cm
重量:(約)3.0kg
材質:ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%)
耐水圧:350mm

自ら「クレイジーなアウトドアブランド」を標榜(ひょうぼう)するDOD。普通のものはつくらず、お店にもほぼおかず、広告も出さないことからもわかるように、DODのタープはデザインがおしゃれで種類も豊富なものが多いのが特徴です。なかにはビビットなカラーやほかのメーカーにはないめずらしいカラーがあったりと、かぶりたくない人にはおすすめのブランドです。また、価格帯もおよそ1万~1万5千円前後のものが多く、比較的リーズナブル。人気モデルでも2万円代で手に入ります。

商品構成を確認してから購入を アウトドアライターからのアドバイス

アウトドア&旅ライター・編集者

シンプルでどれも同じに見えるヘキサタープですが、縫製や素材、テンションがかかる場所の処理の仕方、一辺の長さやカーブの具合など、細部はメーカーによっていろいろな工夫がなされています。各社のこだわりをくみ取って選びましょう。

注意したいポイントは、ポール、張り綱、ペグが付属されていない場合があることです。複数のヘキサタープをもっているキャンパーは兼用できて便利だが、はじめてタープを購入する際はその分出費が増えます。

商品構成をよく確認してから購入しましょう。

ヘキサタープのおすすめ11選 仕様サイズ・収納サイズ・重量・耐水圧・記事の素材もチェック!

ここまで紹介したヘキサタープの選び方のポイントをふまえて、大森弘恵さんと編集部が厳選したおすすめ商品を紹介します。気になる商品が見つかるかどうかチェックしてみましょう。

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Coleman(コールマン)『XPヘキサタープ/MDX』

Coleman(コールマン)『XPヘキサタープ/MDX』

出典:Amazon

使用サイズ 幅460×奥行435×高さ230cm
収納サイズ -
重量 約7.6kg
耐水圧 1,500mm
生地の素材 75Dポリエステルタフタ(UVPRO、PU防水、シームシール)
付属品 サイドポール×2、ペグ、ロープ、ハンマー、キャリーバッグ

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アウトドア&旅ライター・編集者

クロスポールで素早く設営完了

通常、ヘキサタープは1本のメインポールに対して2本の張り綱を取り付けて安定させますが、本製品はクロスポールに対して1本の張り綱を取り付けるという独自の設営方法となっています。これによりビギナーでもひとりでラクに設営でき、また、高さの調節もかんたんにできます。

サイドポールも付属されていて、このセットだけでアレンジの幅が生まれるのも魅力です。

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ogawa(オガワ)『システムタープヘキサDX』

ogawa(オガワ)『システムタープヘキサDX』

出典:Amazon

使用サイズ 幅570×奥行480×高さ220-250cm
収納サイズ 幅75×奥行15×高さ15cm
重量 約5.5kg
耐水圧 1,500mm
生地の素材 ポリエステル210d
付属品 ペグ、張綱、ハンマー、セッティングテープ、収納袋

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アウトドア&旅ライター・編集者

テントとタープの出入りが簡単

セッティングテープを用いることでメインポールの手前にテントを張る「オガワ張り」で知られるシステムタープです。オガワ張りとは、メーカーの名前を冠した独自の張り方です。

風の強い日は不安定ですが、テントとタープの間に張り綱やポールがないのでストレスなしに行き来できます。

セッティングテープは50cmごとにグロメットが付いているので、さまざまな大きさのテントと組み合わせられるのもオガワ品質です。

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NEMO(ニーモ)『シャドウキャスター165』

NEMO(ニーモ)『シャドウキャスター165』

出典:Amazon

使用サイズ 幅528×奥行409×高さ231cm
収納サイズ -
重量 2.5kg(ポール除く)
耐水圧 -
生地の素材 150D PUポリエステル(遮光ピグメントPUコーティング)
付属品 キャリングケース、タープポール、ガイライン、ペグ

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アウトドア&旅ライター・編集者

スプリングリッジラインが設営をサポート

ヘキサタープだが左右非対称なので、長い辺にはテントの出入り口を入れやすいヘキサタープ。

タープの稜線部分はスプリングリッジラインというショックコードが内蔵されており、ポールを立てると適度なテンションがかかりひとりでも簡単に設営できるのがおもしろい点です。

また、ペグダウンの目安をポールの一節に設定するなど、だれもがきれいで効果的なタープを設営できる工夫が搭載されています。

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BIG AGNES(ビッグアグネス)『ディープクリークタープM』

BIGAGNES(ビッグアグネス)『ディープクリークタープM』

出典:Amazon

使用サイズ 幅416x奥行305x高さ193cm
収納サイズ 幅11×奥行15×高さ24cm
重量 2.95㎏
耐水圧 1,500mm
生地の素材 ポリエステル(PUコーティング)
付属品 アジャスタブルアルミポール、スチールペグ×6、自在付ガイライン

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アウトドア&旅ライター・編集者

シンプルな六角形のタープで、設営方法もスタンダー

シンプルな六角形のタープで、設営方法もスタンダードです。オプションでメッシュの壁面「ディープクリークバグハウスM」が設定されており、かんたんに蚊帳を装着できます。

ヘキサタープの開放感を持ちつつ、虫をブロックできるのはありがたい仕様です。

タープとバグハウスを組み合わせても5kg未満でスクリーンタープよりも手軽。夏なら、テントなしでこの中で眠ってもいいでしょう。

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tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『焚火タープ TC コネクト ヘキサ』

tent-MarkDESIGNS(テンマクデザイン)『焚火タープTCコネクトヘキサ』

出典:Amazon

使用サイズ 幅580×奥行450×高さ280cm(推奨高さ)
収納サイズ 幅73×奥行19×高さ19cm
重量 4.686kg(本体)
耐水圧 -
生地の素材 コットン混紡生地(TC)撥水加工済み、ポリエステル65%、コットン35%
付属品 収納ケース、張り綱

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アウトドア&旅ライター・編集者

ワンポールテントと相性抜群

大型ワンポールテントが人気ですが、出入り口から雨や日差しが入りやすいという欠点があります。それなのに、タープとの接続は難しい……。そんな悩みにこたえて誕生したのがこのヘキサタープ。

キャップをテント(同社サーカスTC)にかぶせることで、ポールがわりにするという構造です。火の粉に強いTC製など、焚き火好きにもうれしい仕様。

ポールは付属されていないので、別途用意してください。

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snow peak(スノーピーク)『HDタープ シールド・ヘキサ(L)』

snowpeak(スノーピーク)『HDタープシールド・ヘキサ(L)』

出典:Amazon

使用サイズ 幅500(狭い部分400)×奥行570×高さ200cm
収納サイズ 幅80×奥行17×高さ22cm
重量 3.6kg(本体、ロープ含む)
耐水圧 3,000mm
生地の素材 210Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPU
付属品 自在付ロープ(ニ又用10m×2、3m×2、2m×2)、ポールケース、ぺグケース、キャリーバッグ

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アウトドア&旅ライター・編集者

風と雨に対する姿勢に感激

美しく弧を描き、縫い目をセンターからずらしており雨に強いヘキサタープ。「シールド」という名前の通り、厚手生地に遮光ピグメントPUコーティングを施すことで遮光性も良好です。さすがに照り返しを防ぐことはできませんが、夏の日差しのもとでも同社ノーマル生地より熱の上昇を2〜4度抑えてくれます。

縫製もていねいで、メインポールのウェビングベルトが風による衝撃を吸収するので風に強いことでも知られています。ポールやペグ、ハンマーは別売なので注意してください。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『オルディナヘキサタープセット(M-3167)』

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出典:Amazon

使用サイズ 幅400×奥行420cm
収納サイズ 幅70×奥行14×高さ14cm
重量 3kg
耐水圧 1,000mm
生地の素材 ポリエステル70D
付属品 キャリーバッグ

多彩なセッティングと紫外線95%カットのUV加工

アウトドア用品を多く出しているキャプテンスタッグの多機能なヘキサタープで、4~6人用の標準的なサイズのヘキサタープになります。ウイング部のグロメットとループを利用することで、さまざまな形での設営が可能です。

耐水圧が1000mmと若干心もとないと感じるかもしれませんが、縫い目の加工は雨が入らないように工夫されていますので、少々の雨なら十分しのげる性能はあります。

手頃な価格で大きめのヘキサタープを探している方に適したヘキサタープです。

モンベル『ビッグタープHX』

使用サイズ 幅500×奥行480×高さ240cm
収納サイズ 幅78×奥行き19×高さ18cm
重量 2.1kg(総重量3.08kg)
耐水圧 1,500mm
生地の素材 75デニール・ポリエステル(ウレタン・コーティング、難燃加工)
付属品 本体用スタッフバッグ1、ポール用スタッフバッグ1、φ3mm反射材入り張り綱6本、27cmアルミペグ 8本、ペグ用スタッフバッグ1

難燃加工で長く使える耐久性が魅力

日本のアウトドア用品メーカー「モンベル」のシンプルながら機能面のしっかりしたヘキサタープ。布地の部分は、難燃加工をしてあり、とても丈夫で長持ちする、しっかりとした生地です。耐風性もあり、少々の風では飛ばされません。

別売の「オプショナルルーム」を購入して取りつけると4人用のテントにもなりますので、利用シーンに応じてテントにしたりタープにしたりと使い分けもできます。

BIG AGNES(ビッグアグネス)『ディープクリークタープ L』

BIGAGNES(ビッグアグネス)『ディープクリークタープL』

出典:Amazon

使用サイズ 幅320×奥行530×高さ193cm
収納サイズ 幅13×奥行18×高さ74cm
重量 3.94kg
耐水圧 1,500mm
生地の素材 ポリエステル100%
付属品 アジャスタブルポール×2本、自在付リフレクティブガイドライン、スチールステイク×6本、収納ケース

デザイン性も機能を両立した軽量ヘキサタープ

北米で人気のアウトドア用品メーカー、ビッグアグネスのヘキサタープ。できるかぎり持ち運びが楽になるよう軽量化を重ねる一方で、耐水性は1500mmをキープしており機能的です。

デザインも個性的で、キャンプ場ではいい目印になります。大きさはしっかりあるけれど軽い作りのヘキサタープを探している方に適した商品です。

LOGOS(ロゴス)『Black UV ヘキサタープ(5750-AI 71808022)』

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出典:Amazon

使用サイズ (約)幅570×奥行500×高さ230cm
収納サイズ (約)幅69×奥行16×高さ16cm
重量 (約)4.4kg
耐水圧 1,200mm
生地の素材 68デニール・ポリエステルタフタ(UV-CUT加工)
付属品 ポール×2本、ロープ、収納バッグ付き

6名は収容可能な大型のヘキサタープ

UVカット加工がされ、カット率96.5%、遮光性99.2%に加えて撥水性能にもすぐれ、よく水をはじきます。耐久性も抜群で、強風にも耐えます。

テーブルを囲んでも6名は収容可能。大型のヘキサタープです。また、ポールの数だけ多彩なアレンジが可能。

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DOD(ディーオーディー)ヘーキサタープ(TT5-582-TN)』

DOD(ディーオーディー)ヘーキサタープベーシックで使いやすい、ポリコットン製ヘキサタープTT5-582-TN DOD(ディーオーディー)ヘーキサタープベーシックで使いやすい、ポリコットン製ヘキサタープTT5-582-TN DOD(ディーオーディー)ヘーキサタープベーシックで使いやすい、ポリコットン製ヘキサタープTT5-582-TN DOD(ディーオーディー)ヘーキサタープベーシックで使いやすい、ポリコットン製ヘキサタープTT5-582-TN DOD(ディーオーディー)ヘーキサタープベーシックで使いやすい、ポリコットン製ヘキサタープTT5-582-TN DOD(ディーオーディー)ヘーキサタープベーシックで使いやすい、ポリコットン製ヘキサタープTT5-582-TN DOD(ディーオーディー)ヘーキサタープベーシックで使いやすい、ポリコットン製ヘキサタープTT5-582-TN

出典:Amazon

使用サイズ (約)幅420×奥行420cm
収納サイズ (約)W55×D14×H14cm
重量 (約)3.0kg
耐水圧 350mm
生地の素材 ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%)
付属品 ロープ、キャリーバッグ

火の粉に強い! 3人程度のキャンプにちょうどよい

本製品の特徴は、火の粉に強く濃い影をつくりだすことができるポリコットン生地を採用していること。仮に火の粉が飛んできても穴があくことがありません。タープもピンときれいに張ります。3人程度の少人数のキャンプにちょうどよいサイズでしょう。

また、収納時も3kgとコンパクトサイズに収まり、持ち運びに便利です。最低耐水圧が350mmとありますが、水分を吸収すると、綿の素材が膨張し繊維の隙間を埋めるよう作用する性質があります。実際、通販サイトの口コミによると、夜通しの雨で内側への染み込みもなく、思ったより耐水性があったとのことです。

「ヘキサタープ」のおすすめ商品の比較一覧表

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Coleman(コールマン)『XPヘキサタープ/MDX』
ogawa(オガワ)『システムタープヘキサDX』
NEMO(ニーモ)『シャドウキャスター165』
BIG AGNES(ビッグアグネス)『ディープクリークタープM』
tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『焚火タープ TC コネクト ヘキサ』
snow peak(スノーピーク)『HDタープ シールド・ヘキサ(L)』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『オルディナヘキサタープセット(M-3167)』
montbel(モンベル)『ビッグタープHX』
BIG AGNES(ビッグアグネス)『ディープクリークタープ L』
LOGOS(ロゴス)『Black UV ヘキサタープ(5750-AI 71808022)』
DOD(ディーオーディー)ヘーキサタープ(TT5-582-TN)』
商品名 Coleman(コールマン)『XPヘキサタープ/MDX』 ogawa(オガワ)『システムタープヘキサDX』 NEMO(ニーモ)『シャドウキャスター165』 BIG AGNES(ビッグアグネス)『ディープクリークタープM』 tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『焚火タープ TC コネクト ヘキサ』 snow peak(スノーピーク)『HDタープ シールド・ヘキサ(L)』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『オルディナヘキサタープセット(M-3167)』 montbel(モンベル)『ビッグタープHX』 BIG AGNES(ビッグアグネス)『ディープクリークタープ L』 LOGOS(ロゴス)『Black UV ヘキサタープ(5750-AI 71808022)』 DOD(ディーオーディー)ヘーキサタープ(TT5-582-TN)』
商品情報
特徴 クロスポールで素早く設営完了 テントとタープの出入りが簡単 スプリングリッジラインが設営をサポート シンプルな六角形のタープで、設営方法もスタンダー ワンポールテントと相性抜群 風と雨に対する姿勢に感激 多彩なセッティングと紫外線95%カットのUV加工 難燃加工で長く使える耐久性が魅力 デザイン性も機能を両立した軽量ヘキサタープ 6名は収容可能な大型のヘキサタープ 火の粉に強い! 3人程度のキャンプにちょうどよい
使用サイズ 幅460×奥行435×高さ230cm 幅570×奥行480×高さ220-250cm 幅528×奥行409×高さ231cm 幅416x奥行305x高さ193cm 幅580×奥行450×高さ280cm(推奨高さ) 幅500(狭い部分400)×奥行570×高さ200cm 幅400×奥行420cm 幅500×奥行480×高さ240cm 幅320×奥行530×高さ193cm (約)幅570×奥行500×高さ230cm (約)幅420×奥行420cm
収納サイズ - 幅75×奥行15×高さ15cm - 幅11×奥行15×高さ24cm 幅73×奥行19×高さ19cm 幅80×奥行17×高さ22cm 幅70×奥行14×高さ14cm 幅78×奥行き19×高さ18cm 幅13×奥行18×高さ74cm (約)幅69×奥行16×高さ16cm (約)W55×D14×H14cm
重量 約7.6kg 約5.5kg 2.5kg(ポール除く) 2.95㎏ 4.686kg(本体) 3.6kg(本体、ロープ含む) 3kg 2.1kg(総重量3.08kg) 3.94kg (約)4.4kg (約)3.0kg
耐水圧 1,500mm 1,500mm - 1,500mm - 3,000mm 1,000mm 1,500mm 1,500mm 1,200mm 350mm
生地の素材 75Dポリエステルタフタ(UVPRO、PU防水、シームシール) ポリエステル210d 150D PUポリエステル(遮光ピグメントPUコーティング) ポリエステル(PUコーティング) コットン混紡生地(TC)撥水加工済み、ポリエステル65%、コットン35% 210Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPU ポリエステル70D 75デニール・ポリエステル(ウレタン・コーティング、難燃加工) ポリエステル100% 68デニール・ポリエステルタフタ(UV-CUT加工) ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%)
付属品 サイドポール×2、ペグ、ロープ、ハンマー、キャリーバッグ ペグ、張綱、ハンマー、セッティングテープ、収納袋 キャリングケース、タープポール、ガイライン、ペグ アジャスタブルアルミポール、スチールペグ×6、自在付ガイライン 収納ケース、張り綱 自在付ロープ(ニ又用10m×2、3m×2、2m×2)、ポールケース、ぺグケース、キャリーバッグ キャリーバッグ 本体用スタッフバッグ1、ポール用スタッフバッグ1、φ3mm反射材入り張り綱6本、27cmアルミペグ 8本、ペグ用スタッフバッグ1 アジャスタブルポール×2本、自在付リフレクティブガイドライン、スチールステイク×6本、収納ケース ポール×2本、ロープ、収納バッグ付き ロープ、キャリーバッグ
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ヘキサタープの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのヘキサタープの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ヘキサ型ランキング
Yahoo!ショッピング:ヘキサタープランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

自分に合ったヘキサタープを選ぶ 設営のしやすさや耐水性に注意!

アウトドア&旅ライターで編集者の大森弘恵さんへの取材を行い、ヘキサタープの選び方とおすすめ商品を紹介しました。初心者の場合は特に設営のしやすい商品を選ぶと、現地での設営がスムーズでキャンプが楽しくなります。

機能面では、耐水性や遮光性も忘れずチェックしてくださいね。メーカーによって個性が違うので、自分好みのメーカーを探してみるのもいいでしょう。楽しいアウトドアライフの第一歩を踏みだしてみませんか?

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/11/05 コンテンツ追加・修正のため記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 名原広雄)

マイナビおすすめナビ編集部

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