DODタープおすすめ5選|ユニークな製品や機能性も抜群な商品まで紹介

DOD(ディーオーディー) いつかのタープ はじめてでも扱いやすい ベーシックな ヘキサタープ オールインワン 延長テープ 標準付属 UV加工済 TT5-631-TN
出典:Amazon

これまでドッペルギャンガーアウトドアという名前で知られていたブランドは、2018年2月からDOD(ディーオーディー)にブランド名が変更されました。

大阪発祥のアウトドアメーカーで、「アウトドアをもっとユルくてワクワクするものにしたい」という思いから、ユニークで楽しい製品を次々に発表しています。

タープもウサギとDODが組み合わされたロゴマークでおなじみですが、大阪っぽい半分ギャグのようなネーミングセンスにも注目です。

キャンプライターの中山 一弘と編集部が、DODタープの選び方とおすすめ商品についてご紹介します。


目次

この記事を担当するエキスパート

キャンプ/釣りライター
中山 一弘

青年期に始めた釣り新聞への寄稿を始めとして、サイトAllAboutでのフィッシングガイドを務める。 ほかにも雑誌『Salty!(ソルティ)』やアウトドア系の雑誌やWeb媒体などでの執筆多数。 今も休日には必ず海山湖を駆けまわっている自然派で、あらゆるジャンルの釣りを体験し、季節に合わせて日本中の旬な魚を追っている。 キャンプ用品は、あえて払い下げのミリタリー系ギアで揃えるマニアな一面も。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ
天野 駿太郎

「アウトドア・キャンプ」カテゴリーを担当。元雑誌編集者で、アウトドアギアやファッションに親しむ。休日は愛車のロードバイクでツーリングがてらキャンプをしたり、野山やアルプスで登山を楽しんだりする。軽量&コンパクトなギアに目がない。

記事中の本文・商品の選定・ランキングなどのコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作され、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

DODタープの選び方

それでは、DODタープの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の3つ。

【1】タープは3つのシリーズから最適なものを選ぶ
【2】オートキャンプかツーリングかで重視するポイントが変わる
【3】ユニークな商品名でわかるDODタープのコンセプト


上記の3つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】タープは3つのシリーズから最適なものを選ぶ

キャンプ

Photo by Thiago Palia on Unsplash

DODタープは、大まかなスタイルで3つのシリーズに分けられています。「オープンタープ」「シェルタータープ」「その他のタープ」というくくりですが、一般的なキャンプではオープンかシェルターのシリーズから選ぶとよいでしょう。

「オープン」はその名のとおり幕体のみでサイドが開放的なモデルで、「シェルター」はテントのようにクローズできる構造のモデルです。「その他」はざっくりな分け方ですが、ユニークなモデルの多いDODなので、既存の枠にはまらないようなモデルがどんどん登場するのだと思われます。

いまのところ「その他」には、デイキャンプや日帰り海水浴などでもよく使われるサンシェードと呼ばれる日除けがあります。

【2】オートキャンプかツーリングかで重視するポイントが変わる

 

DODタープに限ったことではありませんが、積載力に余裕のあるオートキャンプなら、多少かさばったり重くなっても、それほど気にする必要はありません。しかし、バイクや自転車でのツーリングでは、重量と収納性はとても大切です。

また、最近増えてきたバスや電車を使って移動し、バックパックひとつでキャンプやフェスに出かけるようなスタイルの場合も、ここは重視したいポイントです。

タープとテントの両方でいえることですが、DODではツーリングという楽しみ方も大切にしています。そのため、ツーリング向けモデルも多いので、自分がやりたいキャンプがどんな方向性か考えて、モデル選びをしていきましょう。

【3】ユニークな商品名でわかるDODタープのコンセプト

 

製品のオリジナリティに定評のあるDODですが、さすが大阪発祥のメーカーというべきか、そのモデル名も実にユニークです。魚座型フレーム構造を採用したモデルが「サカナシェード」はなんとなくわかりますが、「オクラタープ」や「チーズタープ」に至っては、何ステップか考えないとその理由がわからないくらいです。「ああそうか!」となると、またそれが楽しみでもあります。

公式サイトで説明されているわけではないので、ユーザーがあれこれネーミングの意味を考えるのも楽しいと思います。この点については、それぞれのモデルのところで紹介することにします。

開発者の意図もシャレで含めてあるようで、それがDODのコンセプトの面白いところでもあります。みなさんも楽しみながらネーミングについて考えてみるとよいですよ。

DODタープおすすめ5選 手軽に持ち運べるタイプも

上記で紹介したDODタープの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品を紹介します。

エキスパートのおすすめ

DOD『ITSUKA NO TARP(TT5-631)』

DOD(ディーオーディー)いつかのタープはじめてでも扱いやすいベーシックなヘキサタープオールインワン延長テープ標準付属UV加工済TT5-631-TN DOD(ディーオーディー)いつかのタープはじめてでも扱いやすいベーシックなヘキサタープオールインワン延長テープ標準付属UV加工済TT5-631-TN DOD(ディーオーディー)いつかのタープはじめてでも扱いやすいベーシックなヘキサタープオールインワン延長テープ標準付属UV加工済TT5-631-TN DOD(ディーオーディー)いつかのタープはじめてでも扱いやすいベーシックなヘキサタープオールインワン延長テープ標準付属UV加工済TT5-631-TN DOD(ディーオーディー)いつかのタープはじめてでも扱いやすいベーシックなヘキサタープオールインワン延長テープ標準付属UV加工済TT5-631-TN DOD(ディーオーディー)いつかのタープはじめてでも扱いやすいベーシックなヘキサタープオールインワン延長テープ標準付属UV加工済TT5-631-TN DOD(ディーオーディー)いつかのタープはじめてでも扱いやすいベーシックなヘキサタープオールインワン延長テープ標準付属UV加工済TT5-631-TN
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キャンプ/釣りライター:中山 一弘

キャンプ/釣りライター

すべてが揃ったオールラウンダー

オーソドックスな六角形(ヘキサ)のタープです。スタンダードな形状で「いつかどこかで見た」的なニュアンスを出したかったのだと思いますが、汎用性の高さをイメージで伝えてくれるいいネーミングだと思います。

その名の通り、これが一つあれば、どのような形状のテントでも似合うので重宝します。ポールやロープ、ペグなど一通りのものが揃っているので初めての方でも安心なのも大きなメリットです。タープ選びで迷ったらコレ、といってよいぐらいよくできた製品だといえます。

エキスパートのおすすめ

DOD『OKRA TARP(TT8-583)』

DOD(ディーオーディー)オクラタープ張り方自由自在の超大型ポリコットンタープ5.1×5.1mTT8-583-TN DOD(ディーオーディー)オクラタープ張り方自由自在の超大型ポリコットンタープ5.1×5.1mTT8-583-TN DOD(ディーオーディー)オクラタープ張り方自由自在の超大型ポリコットンタープ5.1×5.1mTT8-583-TN DOD(ディーオーディー)オクラタープ張り方自由自在の超大型ポリコットンタープ5.1×5.1mTT8-583-TN DOD(ディーオーディー)オクラタープ張り方自由自在の超大型ポリコットンタープ5.1×5.1mTT8-583-TN DOD(ディーオーディー)オクラタープ張り方自由自在の超大型ポリコットンタープ5.1×5.1mTT8-583-TN DOD(ディーオーディー)オクラタープ張り方自由自在の超大型ポリコットンタープ5.1×5.1mTT8-583-TN
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キャンプ/釣りライター:中山 一弘

キャンプ/釣りライター

8角形でしっかり設営できる大型タープ

普通のウィング型タープに見えますが、よくあるヘキサ型(6角形)ではなくオクタゴン型(8角形)が特徴のポリコットンタープです。DODタープのなかでも最大級のサイズで、大人数でゆったり過ごすのにも最適です。

ポールは別売りなので、好みの高さのメインポール・サブポールなどと組み合わせることで、さまざまなスタイルで張れて、テントとセットにしても単独でも、快適に使えます。

カマボコテントと組み合わせる「オクラカマスタイル」は、やっぱり「オクラホマ」にかけて言いたかっただけなんじゃないかという気もしますが、「チーカマスタイル」と並ぶDODの提案。グループキャンプなどでもおすすめです。

DOD『FIRE BASE(T8-524)』

DOD(ディーオーディー)ファイヤーベースポリコットン大型シェルター脱着可能ポリエステルフロア付属T8-524-BKT8-524-BK DOD(ディーオーディー)ファイヤーベースポリコットン大型シェルター脱着可能ポリエステルフロア付属T8-524-BKT8-524-BK DOD(ディーオーディー)ファイヤーベースポリコットン大型シェルター脱着可能ポリエステルフロア付属T8-524-BKT8-524-BK DOD(ディーオーディー)ファイヤーベースポリコットン大型シェルター脱着可能ポリエステルフロア付属T8-524-BKT8-524-BK DOD(ディーオーディー)ファイヤーベースポリコットン大型シェルター脱着可能ポリエステルフロア付属T8-524-BKT8-524-BK DOD(ディーオーディー)ファイヤーベースポリコットン大型シェルター脱着可能ポリエステルフロア付属T8-524-BKT8-524-BK DOD(ディーオーディー)ファイヤーベースポリコットン大型シェルター脱着可能ポリエステルフロア付属T8-524-BKT8-524-BK
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オールポリコットンの焚き火が似合う大型ドーム

フライ全面にポリコットン素材を使用しており、焚き火やBBQなどの火の粉にも安心して使用できます。

遮光性・吸湿性にも優れているので、快適にキャンプを楽しむことが可能です。
テントの口を大きく4ヶ所も開けることが可能なので、通気性ばっちりで夏は涼しく、冬は暖かく過ごすことができるドーム型テントです。

また、全面メッシュに切り替えも出来るので虫が入ってくる心配もありません。

DOD『RIDER'S COMFORTABLE TARP(TT5-282)』

DOD(ディーオーディー)ライダーズコンフォートタープ【ツーリング仕様】コンパクト収納TT5-282 DOD(ディーオーディー)ライダーズコンフォートタープ【ツーリング仕様】コンパクト収納TT5-282 DOD(ディーオーディー)ライダーズコンフォートタープ【ツーリング仕様】コンパクト収納TT5-282 DOD(ディーオーディー)ライダーズコンフォートタープ【ツーリング仕様】コンパクト収納TT5-282 DOD(ディーオーディー)ライダーズコンフォートタープ【ツーリング仕様】コンパクト収納TT5-282 DOD(ディーオーディー)ライダーズコンフォートタープ【ツーリング仕様】コンパクト収納TT5-282 DOD(ディーオーディー)ライダーズコンフォートタープ【ツーリング仕様】コンパクト収納TT5-282
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圧迫感のない快適な空間

ワイドで広い天井で、快適な空間を実現させた商品です。
ライダーのために作られたタープで、バイクに積んで持ち運びできるほどの軽量設計、コンパクトに収納して持ち運びができるのがおすすめです。

タープ下にバイクを置くことができるのも、嬉しいポイントです。
また最低耐水圧が3000mmなので、雨が降っても安心の商品です。

DOD『BEETLE TARP(TT5-655-TN)』

DOD(ディーオーディー)ビートルタープザ・テントと簡単連結【UPF50+】TT5-655-TN DOD(ディーオーディー)ビートルタープザ・テントと簡単連結【UPF50+】TT5-655-TN DOD(ディーオーディー)ビートルタープザ・テントと簡単連結【UPF50+】TT5-655-TN DOD(ディーオーディー)ビートルタープザ・テントと簡単連結【UPF50+】TT5-655-TN DOD(ディーオーディー)ビートルタープザ・テントと簡単連結【UPF50+】TT5-655-TN DOD(ディーオーディー)ビートルタープザ・テントと簡単連結【UPF50+】TT5-655-TN DOD(ディーオーディー)ビートルタープザ・テントと簡単連結【UPF50+】TT5-655-TN
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テントと簡単につなげられるアレンジ多彩のタープ

フック連結でテントと簡単につなげられるファミリー向けタープ。7箇所のグロメットによりプライバシーを確保したい場合、開放的にしたい場合など様々なアレンジが可能。タープ単体での設営も可能なため、テントと切り離してくつろげるスペースを作ることができます。

厚みのある150D生地を使用することで遮光性能を高めている点に加え、UVカット50+加工により日焼けからしっかり守ります。使い勝手が良く持ち運びや保管にも便利なタープをお求めの方におすすめ。

「DODタープ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
DOD『ITSUKA NO TARP(TT5-631)』
DOD『OKRA TARP(TT8-583)』
DOD『FIRE BASE(T8-524)』
DOD『RIDER'S COMFORTABLE TARP(TT5-282)』
DOD『BEETLE TARP(TT5-655-TN)』
商品名 DOD『ITSUKA NO TARP(TT5-631)』 DOD『OKRA TARP(TT8-583)』 DOD『FIRE BASE(T8-524)』 DOD『RIDER'S COMFORTABLE TARP(TT5-282)』 DOD『BEETLE TARP(TT5-655-TN)』
商品情報
特徴 すべてが揃ったオールラウンダー 8角形でしっかり設営できる大型タープ オールポリコットンの焚き火が似合う大型ドーム 圧迫感のない快適な空間 テントと簡単につなげられるアレンジ多彩のタープ
シリーズ オープン オープン シェルター オープン オープン
サイズ (約)W420×D410cm×H230cm(付属ポール使用時) (約)W510×D510cm (約)W330×D500×H240cm (約)W430×D370×H180cm (約)W450×D380cm
重量 (約)4.7kg (約)4.2kg (約)15.1kg (約)3.3kg (約)1.7kg
最低耐水圧 2000mm 350mm アウターテント:350mm フロア:3000mm 3000mm 2000mm
材質 ポリエステル150D(PUコーティング) ポリコットン アウターテント:ポリコットン(ポリエステル65%、綿35%、撥水加工) フロア:210Dポリエステル(PUコーティング) ほか 生地:75D ポリエステル(PUコーティング)、メインポール:アルミ合金、サイドポール:グラスファイバー 150Dポリエステル(PUコーティング)
付属品 ペグ×8、ロープ×8(黒自在×4、シルバー自在×4)、ポール×2、延長ベルト、キャリーバッグ ロープ、キャリーバッグ ペグ、ロープ、フロア、専用キャリーバッグ、取扱説明書 組み立て式ポール、ペグ、ロープ、キャリーバッグ ロープ(短)×6本、ロープ(長)×4本、キャリーバッグ ※ペグ、ポールは別売り
カラー カーキ、タン、ブラック ベージュ、ブラック、タン ブラック、ベージュ グレー、タン ‎ベージュ
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年4月28日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2022年4月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年4月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年6月30日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする DODタープの売れ筋をチェック

楽天市場、Yahoo!ショッピングでのDODタープの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

楽天市場:タープ(ドッペルギャンガー)ランキング
Yahoo!ショッピング:タープランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

タープの組み立て方 一人でできる!

一人でもできるタープの組み立て方をご紹介していきます。

・タープを広げ、組み立てたポールを地面に置く
・ポールを基準に左右45度の位置(大体2mくらい)にペグを打ち込む
・打ち込んだペグにロープをひっかける
・ロープの反対側(タープ側)をもやい結びでわっかを作る
・ポールにタープ、もやし結びの順番でひっかける
・残りの箇所をロープで結ぶ(タープの真ん中に向かって直線となる延長線上にペグを打つ)
・ポールを少し内側に入れ、ロープのテンションを調整したら完成

アウトドアライフを快適にする商品はこちら! 【関連記事】

ポールやペグの付属有無などもきちんと把握しておこう

DODタープには、ポールやロープ・ペグがセットになっているものと、タープ単体で販売しているものがあります。キャンプを始めたばかりで道具を揃えているところだというユーザーは、ポールやペグが付属しているかどうかを確認して購入しましょう。

できれば実際にキャンプに行く前に試し張りして、足りないものがないか確認したいところです。ポールを別に購入する場合は他メーカー製でもかまいませんが、ポール先端のタープのグロメットに差し込む部分の直径はものにより異なります。

ポール先端が細めのタイプであればある程度は汎用的に使えますが、太いタイプだと入らないこともあります。長さだけでなく、先端の直径にも注意してポールを選びましょう。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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