スノーピークタープおすすめ12選|燃えにくい素材で焚き火時も使える

スノーピークタープおすすめ12選|燃えにくい素材で焚き火時も使える

数あるアウトドアメーカーの中でも、新潟県の三条市を本拠地とするSnow Peak(スノーピーク)。日本の気候やキャンプ環境を熟知し、初心者から上級者まで使いやすいさまざまな製品を作り出しています。照りつける強烈な陽ざしや突然の雨や夜露も防いで、屋根や家となってキャンパーを守ってくれるタープも、使いやすい魅力的なモデルを販売しています。

本記事では、スノーピークのタープの選び方、おすすめ商品をご紹介します。記事後半には、通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみましょう。


目次

スノーピークのタープの選び方 初心者から上級者まで使いやすい

それでは、スノーピークのタープの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の4つ。

【1】最初にモデル構成を大まかにつかんでおく
【2】タープとシェルター、どちらのタイプにするか考える
【3】必要なポールの本数など設営の手間もイメージしておく
【4】悪天候でもキャンプ決行なら耐水圧の高いモデルを


上記の4つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】最初にモデル構成を大まかにつかんでおく

現在のスノーピークタープは、「エントリーライン」「スタンダードライン」「プロライン」「プロエアライン」「アイボリーライン」の5つの系統に分かれて整理されています。

「エントリーライン」:設営が簡単、最低限のスペックを兼ね備えたキャンプ初心者向け。

「スタンダードライン」:年間を通してキャンプが楽しめる、より機能性が高く中級者向け。

「プロライン」:スノーピークの最高峰のラインで上級者向き。

「プロエアライン」:強度がありながら、軽くて携行性抜群。

「アイボリーライン」:アイボリーカラーで展開している、ラグジュアリーな雰囲気があるデザイン重視。


なお、限定モデルなどもありますが、基本はこの5つに属する形になります。一般的なキャンプ用途であれば、価格も手ごろな「エントリーライン」や「スタンダードライン」でも必要十分なスペックを備えています。

それ以上のモデルについては、年に何回もキャンプに行くヘビーユーザーや、悪天候でも安心して過ごしたいなど、自分自身の使い方を具体的にイメージして選んでいくのがよいでしょう。

【2】タープとシェルター、どちらのタイプにするか考える

スノーピークのタープには、別ラインとなりますがシェルターと呼ばれるタイプがあります。他社製でいえばスクリーンテント(スクリーンタープ)のことで、側面もカバーするテントのようなスタイルです。耐候性で考えればシェルターが有利ですが、タープの方が軽量・コンパクトで設営も短時間で可能

暑い時期など、タープだけ過ごすのを好むキャンパーも多いようですが、それぞれにメリットがあるので、自分にどちらが適しているかは、持っているテントとの兼ね合いで考えましょう。

もし前室が広めなテントを持っているなら、最初はタープを買って組み合わせて様子をみてみるのもよいでしょう。そして、追加でシェルターに発展していくのもアリです。

【3】必要なポールの本数など設営の手間もイメージしておく

一般的な六角形のヘキサ型(ウィング型ともいう)なら、最低2本のメインポールがあればタープが張れます。長方形のレクタングラー型では、メインポール2本の他に四隅にもポールを立てることが多いので、合計6本が必要です。

なお、スノーピークのタープは、モデルによってはポールがセットになっていない場合があります。そのときは別売りのポールを購入する必要がありますが、すでに他社製のポールをお持ちであれば、ポール先端の形状が合致すれば流用してもかまいません。

必要なポールが多ければ、張り綱の本数も増えるので設営の手間がかかります。購入時には、このあたりもイメージしておきましょう。

【4】悪天候でもキャンプ決行なら耐水圧の高いモデルを

タープ生地がどれくらいの雨に耐えるかを示す数値に「耐水圧」がありますが、スノーピークは「ミニマム」という表記を使っています。

たとえば、「3,000mmミニマム」であれば、生地のどの場所でもその耐水圧を保証するという意味です。また、タープは1枚布にみえますが、実際はシェルターとも同じように縫い合わせた部分があり、そこから雨漏りする可能性があります。

それを防ぐために、スノーピークタープはしっかりとシーム処理が施されています。

一般的なキャンプでは耐水圧1,800mmミニマムで十分ですが、上級モデルでは3,000mmミニマムとより安心な性能になります。購入の際は、このあたりの数値にも注目して選ぶようにしましょう。

スノーピークタープおすすめ12選 価格が手頃、秋冬に便利な2シーター、火の粉の穴あきを防ぐなど

ここまで紹介したスノーピークタープの選び方のポイントをふまえて、キャンプライターの中山一弘さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

Snow Peak(スノーピーク)『アメニティタープヘキサLセット』

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出典:Amazon

シリーズ エントリー
タイプ ヘキサ型
対応人数 6名
サイズ 1220×780㎝
重量 8.9kg
耐水圧 1,800mmミニマム
ポール・張り綱の有無 セット

アメドとの相性抜群で使いやすく価格も手ごろ

エントリーラインに位置づけられるヘキサ型タープですが、お手ごろな価格でポール・ペグや張り綱もセットです。

1220㎝×780㎝というサイズは6人くらいまで快適に過ごすことができ、2本のポールで簡単に立ち上がるため、設営・撤収の手間も少なく初心者にもおすすめできます。

お手ごろ価格でも細かい部分まで手抜きがなく、十分な耐水圧(1,800㎜ミニマム)やテントとの接続用コネクションテープなど、使い勝手のよい仕上がりです。

とくにアメニティドーム(通称アメド)などのテントと相性がよく、タープと一体化したサイト構築がすぐできます。

Snow Peak(スノーピーク)『TAKIBIタープ オクタ』

SnowPeak(スノーピーク)『TAKIBIタープオクタ』 SnowPeak(スノーピーク)『TAKIBIタープオクタ』 SnowPeak(スノーピーク)『TAKIBIタープオクタ』

出典:Amazon

シリーズ アイボリー
タイプ 変形八角形型
対応人数 6~8名
サイズ 950×750cm
重量 8.9kg
耐水圧 1,800mmミニマム
ポール・張り綱の有無 貼り網のみセット

焚き火を囲んだ食事やくつろぎの時間が楽しめる

白い幕体が目を引くアイボリーラインのモデルですが、変形八角形という他社製にはあまりない形状が特徴的です。

一般的にタープの下で焚き火やBBQコンロなどを使うと、火の粉が舞うためすぐに穴が開いてしまいますが、TAKIBIタープでは、難燃性のインナールーフを装着することで、こういった穴あきを軽減してくれます。

もちろん、ガンガン火柱が立つような環境では使えませんが、みんなで焚き火を囲んで談笑するような状況であれば、安心して使うことが可能です。

また、変形八角形のメリットとして、張り方をアレンジすることで両翼を跳ね上げたり、雨のときは遮るようにしたりも簡単です。焚き火好きなキャンパーにおすすめです。

Snow Peak(スノーピーク)『エントリー2ルーム エルフィールド』

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出典:Amazon

シリーズ エントリー
タイプ 2ルームシェルター
対応人数 4名
サイズ 600×380×210cm
重量 15.5kg
耐水圧 1,800mmミニマム
ポール・張り綱の有無 セット

秋冬キャンプにも最適な2ルームシェルター

テントとしてもタープとしても活用できる、汎用性の高いモデルがエルフィールドです。全方向が閉められるので、寒い時期にも対応できます。

また、インナーテントと一体型なので、テントとシェルターが同時に設営完了となるのでお手軽です。さらに、インナーテントは取り外してアウターだけで自立させることもでき、大きなシェルター(スクリーンテント)としても活用できます。

すでにテントをお持ちであっても、グループキャンプのときはみんなで使うシェルターに提供し、家族だけのときは2ルームとして使う、といった応用もできます。設営も簡単なので、初心者でも使いやすいと思います。

Snow Peak(スノーピーク)『HDタープ”シールド”・ヘキサ(L)』

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出典:楽天市場

シリーズ スタンダード
タイプ ヘキサ型
対応人数 6名
サイズ 500×570cm
重量 3.6kg
耐水圧 3,000mmミニマム
ポール・張り綱の有無 貼り網のみセット

立ち姿が美しいウィング型の基本形

スノーピークタープの中でも、ウィング型の曲線が美しく、そのスタイルに人気があるモデルです。シワなくピンと張れると、いつものキャンプサイトが少し違って見えるはず。

スタンダードラインなので、耐水圧も3,000mmミニマムとあらゆる環境下で安心できるものになっています。スノーピーク独自の遮光ピグメントPU加工がされているので、真夏の強烈な陽ざしも効果的に遮ってくれます。テントの上にこのタープを張って、日よけにして使う方も多いようです。

ソリッドステークとペグハンマーとポールがセットになったバリエーションモデルもあるので、お手持ちの機材との兼ね合いで選ぶとよいでしょう。

Snow Peak(スノーピーク)『ランドステーションLセット』

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出典:Amazon

シリーズ スタンダード
タイプ タープ
対応人数 6~8名
サイズ 885×510×210cm
重量 16.7kg
耐水圧 3,000mmミニマム
ポール・張り綱の有無 セット

折り紙のように変幻自在! オールシーズン活躍

ファミリーキャンプならゆったり、大人数のグループキャンプなら中心の広場として使える広大なスペースを誇るタープです。設営スタイルによってはシェルター的にも使え、遮光ピグメントPU加工も施されているので夏場も安心。

また、すでにペグやポールをお持ちの方向けには、幕体だけの単体販売もしています。ユーザーの状況にあわせて購入できるので、自由度が高いモデルです。

変幻自在な設営スタイルについては、公式サイト上に写真が紹介されているので、それを参考にイメージしてみてください。

Snow Peak(スノーピーク)『メッシュシェルター』

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出典:Amazon

シリーズ エントリー
タイプ シェルター
対応人数 4名
サイズ 400×390×220cm
重量 12kg
耐水圧 1,800mmミニマム
ポール・張り綱の有無 セット

設営簡単で暑い時期に最適なメッシュ多様タイプ

春夏など暖かい時期を中心にキャンプする場合に最適なのが、大きめのメッシュパネルを持つメッシュシェルターです。

2本のポールを交差させるドーム型テントのような構造のため、耐風性も高く初心者でも迷わず簡単に設営可能。もちろん、メッシュパネルは閉じることもできるので、暑い時期以外でも活用できます。

さらにスノーピークのさまざまなサイズのテントと連結して使えるように工夫されていて、ドッキングパネル部分の巻き上げ方を変えることで、アメドMやヴォールトなど大きさの違うテントでも連結できます。ファミリーキャンプなどにも最適なモデルではないでしょうか。

Snow Peak(スノーピーク)『HDタープ”シールド”・レクタ(M)Proセット』

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出典:Amazon

シリーズ スタンダード
タイプ レクタングラー型タープ
対応人数 6名
サイズ 415×340×240cm
重量 11.8kg
耐水圧 3,000mmミニマム
ポール・張り綱の有無 セット

広いリビングスペースを手軽に構築

耐風性などではウィング型にメリットがありますが、長方形のレクタングラー型はタープ下の有効面積が広くなるメリットがあります。

メインポールの他に四隅にもポールを立てる必要があるため、全部で6本のポールを使いますが、慣れればひとりでも設営可能。Proセットなので、メインポール用とサイドポール用に長さの異なるソリッドステークがセットされ、そのまま張れるようになっています。

耐水圧も高く(3,000㎜ミニマム)、遮光ピグメントPU加工もされているのでオールシーズン活躍するモデル。ひとまわり大きいサイズで、8人対応のLサイズもあります。

Snow Peak(スノーピーク)『ライトタープ ペンタ シールド』

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出典:Amazon

シリーズ スタンダード
タイプ ペンタ
対応人数 1名
サイズ 400×320×150cm
重量 790g
耐水圧 1,800mmミニマム
ポール・張り綱の有無 貼り網のみセット

離陸する飛行機のような美しさ

見た目のフォルムが美しく、1本の柱があれば自立するセッティングのしやすさが魅力的です。
アウトドア初心者でも簡単に設営が出来るので、おすすめです。

遮光ピグメントPUコーティング加工の施しにより、生地を通して侵入してくる光を軽減してくれるので、暑い日差しの日でも体感温度を低くしてくれます。

デザインも落ち着いていて男女兼用で好まれる色合いです。

snow peak(スノーピーク) 『アメニティタープ レクタL セット』

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出典:Amazon

シリーズ エントリー
タイプ レクタ型
対応人数 8名
サイズ 760×1120cm
重量 11.9kg
耐水圧 1,800mmミニマム
ポール・張り綱の有無 セット

有効面積が広く、実用的なレクタ型タープ

雨を弾くテフロン撥水加工を施し、高い縫製技術を採用しているので強風にも耐えることが可能なので安心して使用できます。

有効面積が広いので、雨の日でも大人数で、タープ内で楽しむことができるのも魅力的です。

エントリーモデルながらもクオリティが高く安心できるスペックです。
スチールポールとペグが最初から付属しているので、すぐに使用できるのも嬉しいポイントです。

snow peak(スノーピーク) 『HDタープ ヘキサエヴォ Pro.アイボリー 』

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出典:Amazon

シリーズ アイボリー
タイプ ヘキサ型
対応人数 6名
サイズ 920×1160cm
重量 5.3kg
耐水圧 1,800mmミニマム
ポール・張り綱の有無 貼り網のみセット

グラマラスなキャンプシーンを気軽に演出

日差しを透過しやすいアイボリーカラーでも、しっかり日差し対策が可能なタープです。

美しさと有効面積の広さをどちらも捨てがたい人におすすめなタープです。
この斬新なフォルムがキャンプ時に映えること間違いなしです。

耐水圧にも優れているので、最低でも耐水圧1,800mmを保証しているため、強い雨も安心できることも魅力です。

snow peak(スノーピーク)『HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro. 』

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出典:Amazon

シリーズ プロ
タイプ ヘキサ
対応人数 6名
サイズ 920×1160cm
重量 4.5kg
耐水圧 3,000mmミニマム
ポール・張り綱の有無 貼り網のみセット

大胆で斬新なフォルムのヘキサタープ

開放感に優れ、リビング、キッチンシステムを自由自在にレイアウトすることが可能です。
シールド加工を使用しているので、生地を通す光を減らしてくれるので、体感温度が低くなり快適性が抜群で、暑い日でも過ごしやすいのが特徴です。

斬新なフォルムも、おしゃれで男女共に使用しやすく、大人数でも使いやすい商品です。

スノーピーク(snow peak) 『ヘキサ Pro.air L』

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出典:Amazon

シリーズ プロ
タイプ ヘキサ
対応人数 6名
サイズ 1220×780cm
重量 2.3kg
耐水圧 1,500mmミニマム
ポール・張り綱の有無 貼り網のみセット

定番のヘキサタープを軽量化

定番のヘキサタープを軽量にしたシンプルなデザインのタープです。
他のテントと組み合わせることで、多彩なキャンプサイトを自分好みにできるのも魅力的です。

遮光ピグメントPU加工により日差しを軽減してくれることが特徴です。

家族や友人などと団らんのために、1つ持っていて損はないおすすめアイテムです。快適なキャンプサイトを作ることが出来ます。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
Snow Peak(スノーピーク)『アメニティタープヘキサLセット』
Snow Peak(スノーピーク)『TAKIBIタープ オクタ』
Snow Peak(スノーピーク)『エントリー2ルーム エルフィールド』
Snow Peak(スノーピーク)『HDタープ”シールド”・ヘキサ(L)』
Snow Peak(スノーピーク)『ランドステーションLセット』
Snow Peak(スノーピーク)『メッシュシェルター』
Snow Peak(スノーピーク)『HDタープ”シールド”・レクタ(M)Proセット』
Snow Peak(スノーピーク)『ライトタープ ペンタ シールド』
snow peak(スノーピーク) 『アメニティタープ レクタL セット』
snow peak(スノーピーク) 『HDタープ ヘキサエヴォ Pro.アイボリー 』
snow peak(スノーピーク)『HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro. 』
スノーピーク(snow peak) 『ヘキサ Pro.air L』
商品名 Snow Peak(スノーピーク)『アメニティタープヘキサLセット』 Snow Peak(スノーピーク)『TAKIBIタープ オクタ』 Snow Peak(スノーピーク)『エントリー2ルーム エルフィールド』 Snow Peak(スノーピーク)『HDタープ”シールド”・ヘキサ(L)』 Snow Peak(スノーピーク)『ランドステーションLセット』 Snow Peak(スノーピーク)『メッシュシェルター』 Snow Peak(スノーピーク)『HDタープ”シールド”・レクタ(M)Proセット』 Snow Peak(スノーピーク)『ライトタープ ペンタ シールド』 snow peak(スノーピーク) 『アメニティタープ レクタL セット』 snow peak(スノーピーク) 『HDタープ ヘキサエヴォ Pro.アイボリー 』 snow peak(スノーピーク)『HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro. 』 スノーピーク(snow peak) 『ヘキサ Pro.air L』
商品情報
特徴 アメドとの相性抜群で使いやすく価格も手ごろ 焚き火を囲んだ食事やくつろぎの時間が楽しめる 秋冬キャンプにも最適な2ルームシェルター 立ち姿が美しいウィング型の基本形 折り紙のように変幻自在! オールシーズン活躍 設営簡単で暑い時期に最適なメッシュ多様タイプ 広いリビングスペースを手軽に構築 離陸する飛行機のような美しさ 有効面積が広く、実用的なレクタ型タープ グラマラスなキャンプシーンを気軽に演出 大胆で斬新なフォルムのヘキサタープ 定番のヘキサタープを軽量化
シリーズ エントリー アイボリー エントリー スタンダード スタンダード エントリー スタンダード スタンダード エントリー アイボリー プロ プロ
タイプ ヘキサ型 変形八角形型 2ルームシェルター ヘキサ型 タープ シェルター レクタングラー型タープ ペンタ レクタ型 ヘキサ型 ヘキサ ヘキサ
対応人数 6名 6~8名 4名 6名 6~8名 4名 6名 1名 8名 6名 6名 6名
サイズ 1220×780㎝ 950×750cm 600×380×210cm 500×570cm 885×510×210cm 400×390×220cm 415×340×240cm 400×320×150cm 760×1120cm 920×1160cm 920×1160cm 1220×780cm
重量 8.9kg 8.9kg 15.5kg 3.6kg 16.7kg 12kg 11.8kg 790g 11.9kg 5.3kg 4.5kg 2.3kg
耐水圧 1,800mmミニマム 1,800mmミニマム 1,800mmミニマム 3,000mmミニマム 3,000mmミニマム 1,800mmミニマム 3,000mmミニマム 1,800mmミニマム 1,800mmミニマム 1,800mmミニマム 3,000mmミニマム 1,500mmミニマム
ポール・張り綱の有無 セット 貼り網のみセット セット 貼り網のみセット セット セット セット 貼り網のみセット セット 貼り網のみセット 貼り網のみセット 貼り網のみセット
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年9月21日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする スノーピークタープの売れ筋をチェック

楽天市場でのスノーピークタープの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

楽天市場:テント・タープランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

オプションのペグも活用してピンと美しく張ろう

スノーピークタープは、ピンと張ったときのデザインの美しさを評価するファンが多くいます。とはいえ、もともと幕体がしっかりした素材なので、きちんと張り綱をとらないとピンとなりません。

セット商品の場合には、適した長さのペグが最初から同梱されています。Proセットでは、ペグがソリッドステーク(通称ソリステ)という、燕三条ならではの鍛造ペグになります。アルミペグでは打ち込めないような地面でも、ソリステを使うと安心です。

別売りで購入する場合も、「すべて」とはいわなくても、メインポール用など要になるところに使うとよいでしょう。めったに曲がることもなく、長く使えるのもメリットです。

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マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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ワンタッチタープおすすめ9選|DOD・ロゴス・コールマンほか防水・換気機能付きも

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張り綱やポールを組み立てることなく立ち上げるだけで簡単に設営ができ、特別な知識がなくても快適な空間が作り出せるワンタッチタープ。軽量のアルミ素地材を使用しているものが多く、一人でも運搬設営も可能で、男性はもちろん女性キャンパーにもおすすめです。ここでは、山岳写真家の荒井裕介さんと編集部が厳選したおすすめ商品と選び方のポイントをご紹介します。後半に通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。

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メーカー別タープおすすめ12選|ソロキャンプ・バーベキュー・小川張りに

メーカー別タープおすすめ12選|ソロキャンプ・バーベキュー・小川張りに

タープは強い日差しや突然の雨などから身を守り、キャンプで快適に過ごすために必要なものです。ロゴス・キャプテンスタッグ・モンベル・コールマン・DODなど各メーカーから多くの商品が出ています。ここでは、アウトドアライターのSAMさんと編集部が厳選したおすすめのタープと選び方のポイントをご紹介します。最後に各通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、あわせて参考にしてみてください。

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おしゃれタープおすすめ15選|女子キャンパーや初心者に人気

おしゃれタープおすすめ15選|女子キャンパーや初心者に人気

キャンプ人気の高まりとともにソロや女子だけで自然を楽しむキャンパーを見かけることが多くなりました。タープは一枚用意しておくと、日差しや雨よけとして重宝するのはもちろん、テントの前室として快適な空間を確保するのにも役立ちます。ここでは、山岳写真家の荒井裕介と編集部が厳選したおしゃれなタープのおすすめと選び方をご紹介します。最後に通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミも確認してみましょう。

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タープポールおすすめ11選|DOD、ロゴスなど収納・加工・コスパで選ぶ

タープポールおすすめ11選|DOD、ロゴスなど収納・加工・コスパで選ぶ

タープやテントを購入するとき、ポールにはそれほど着目しないという人も多いかもしれません。しかし、実は雨風の中でタープを使うときなど、ポールがどれだけしなやかに頑張るかによって、サイト全体の安定性や安全性にも差が出てくるもの。タープポールは「テントポール」とも単に「ポール」とも呼ばれるのですが、テント本体用のポールと比較すると、太くてしっかりしているのが特徴です。本記事では、タープポールの選び方、そしておすすめ商品をご紹介。最後に各通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、評判や口コミなどもひ参考にしてみてください。

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