エキスパートの新着記事


ギター用マルチエフェクターおすすめ5選|初心者向けに選び方も紹介

ギター用マルチエフェクターおすすめ5選|初心者向けに選び方も紹介

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんが、マルチエフェクター選びのポイントとおすすめ商品5選を解説します。1台で複数のエフェクターの役割を果たし、コンパクトエフェクターでは難しい音作りを実現するマルチエフェクター。なかでもギター用に設計されたものは、著名なアンプのシミュレーションなど、エフェクターの守備範囲を超える音作りをサポート。ギターの音作りにはまり、足元がコンパクトエフェクターなどのデバイスでいっぱいというギタリストの方、セッティングを見直しませんか? BOSSやZOOM、MOOERなどの商品が厳選されていますので、参考にしてワンランク上のギターサウンドに挑戦してみてください。通販サイトの売れ筋ランキングも掲載しています。


クラリネットのおすすめ5選! 楽器に詳しいエキスパートが選ぶ

クラリネットのおすすめ5選! 楽器に詳しいエキスパートが選ぶ

楽器に詳しい、レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんがおすすめするクラリネット5選を紹介します。音色がやわらかく美しいクラリネットを選ぶためには、材質による音色の違いやメーカーごとの特徴を知っておくと役立ちます。楽器は高価なものだからこそ、間違いのない商品を選びたいですよね。本記事で紹介するおすすめ商品や、各通販サイトのクラリネットの売れ筋ランキングを参考に、ぜひじっくり選んでみてくださいね。


サックスおすすめ5選|初心者へのおすすめは? 選び方も解説!

サックスおすすめ5選|初心者へのおすすめは? 選び方も解説!

楽器に詳しいレコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんに、サックスの選び方とおすすめ商品を教えてもらいました。一般的には「サックス(Sax)」と呼ばれることが多いですが、正式には「サクソフォン(saxophone)」といい、考案者であり開発および製作者のアドルフ・サックス(Adolphe Sax)の名前が冠された楽器です。フルートやクラリネットなどのほかの木管楽器に比べると新しく、クラシックはもちろんジャズやポップスで演奏されることも多い人気の楽器です。サックスをはじめたい初心者の方、どんな種類やメーカーのサックスを選べばいいいのか迷っている方は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。


【2020年版】モニタースピーカーおすすめ20選|DTM向けから小型サイズの商品も紹介

【2020年版】モニタースピーカーおすすめ20選|DTM向けから小型サイズの商品も紹介

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんへの取材をもとに、2020年版モニタースピーカー20選をご紹介します。小型で場所を選ばないスピーカーや、編集に役立つ低音モニタースピーカーなどをご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。


カホンのおすすめ5選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

カホンのおすすめ5選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

レコーディングエンジニアである小野寺孝樹さんに聞いた、カホン選びのポイントとおすすめの商品を掲載。穴の空いた長方形の木の箱を叩いて音を出す楽器「カホン」。ここ数年ストリートミュージシャンがドラム代わりに使ったり、小編成のアコースティックライブでアコギやピアノといっしょに演奏されたりして注目を集めてきました。そんなカホンにはいろんなサイズや響き線、素材があり、その違いで表現できる音もさまざま。小野寺孝樹さんのアドバイスを参考に、自分に合ったカホンを探してくださいね。記事の最後には、通販サイトのカホンランキングも紹介しています。


5弦ベースおすすめ5選! レコーディングエンジニアが選ぶ|初心者でも使いやすい

5弦ベースおすすめ5選! レコーディングエンジニアが選ぶ|初心者でも使いやすい

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんへの取材をもとに、おすすめの5弦ベースと選び方のポイントを紹介します。5弦ベースは、通常のベースより弦が1本多いタイプで、4弦のベースより出せる音が多いためプロのミュージシャンにも愛用者が多い楽器です。プロのミュージシャンにも愛用者が増えており、購入したいと思う方も多いのでは。しかし、ピックアップの種類や出力のちがいなど気にするポイントはたくさんあります。本記事を参考に、自分に合う5弦ベースを探してくださいね。


ギターシールドおすすめ5選|レコーディングエンジニアが厳選

ギターシールドおすすめ5選|レコーディングエンジニアが厳選

さまざまな機材の接続に使われる「シールド」。ところがこの呼び名は一定しておらず「ケーブル」と呼ばれることもあります。正確な名称は、「シールデッド ケーブル(Shielded cable)」といい、銅などでできた芯線(ケーブル)を金属の網状のもの(シールド)でおおってあるものをいいます。そういうわけで、シールドでもケーブルでもどちらでも正しいといえます。シールドは楽器や音響メーカー、ショップオリジナルなど多くの選択肢があり、好みのシールドを選ぶことはとても大変です。本記事では、レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんにシールド選びのポイントとおすすめ紹介を教えていただきました。


トランペットおすすめ5選|初心者の入門用から中級者向けをご紹介!

トランペットおすすめ5選|初心者の入門用から中級者向けをご紹介!

トランペットの選び方をレコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんに教えてもらいました。あわせてレベル別におすすめのトランペットを5選紹介します。トランペットはメーカーによって塗装方法や材質、ベルの加工方法などが異なります。価格帯は幅広く、品質や種類もさまざま。初めてトランペットを購入するという方は、予算の都合でマイ楽器の購入をあきらめてしまう前に、手ごろなトランペットで演奏に慣れ、上達のレベルに合わせて買い替えや追加していくといいでしょう。本記事を参考にして自分に合ったトランペットを探してみてくださいね。


【コンデンサーマイク】のおすすめ商品5選|レコーディングエンジニアが解説

【コンデンサーマイク】のおすすめ商品5選|レコーディングエンジニアが解説

動画配信や自宅録音などのためマイクをお使いの方のなかには、なかなか思ったようにいい音が録音できない、ということで今よりも質のいいマイクを導入したいとお考えの方も多いかと思います。いろいろなマイクがあるなかの選択肢のひとつがコンデンサーマイクです。ここでは、レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんによるコンデンサーマイクの選び方と、おすすめ商品5選を紹介します。使ってみないと分からないという性質のものだからこそ、実体験にもとづいたアドバイスを有効に活用してください。また、最後にECサイトでの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひチェックしてみてくださいね!


フルートおすすめ5選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

フルートおすすめ5選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんへの取材をもとに、初心者にもおすすめのフルート5選とその選び方を紹介します。透きとおるような美しい音色が特徴のフルート。「これからフルートを習い始めたいけど、何を選んだらいいかわからない……」という方も多いのでは。フルートは素材によって音色が変わり、キーのスタイルによって種類も異なります。本記事を参考に、お気に入りのフルートを見つけてくださいね。


ベース用マルチエフェクターおすすめ6選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

ベース用マルチエフェクターおすすめ6選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんへの取材をもとに、ベースの音づくりに必要な「ベース用マルチエフェクター」の選び方とおすすめ商品を紹介します。ベース用マルチエフェクターは、使用する状況によって最適な機種が異なるほか、操作性のよさも見逃せません。音質がよく使いやすい一台は、どのように選べばよいのでしょうか。屋内や屋外、つなぎ方などで商品の選び方のポイントや商品を選定していますので、初心者の人から、ライブ用など用途に合う商品を探している人まで、ぜひ参考にしてください。


サンプラーのおすすめ5選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

サンプラーのおすすめ5選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

サンプリングした音を好きなタイミングで再生できるサンプラーは、DJセットでのパフォーマンスのみならず、楽器として演奏したりレコーディングに使用したりとさまざまな場で活躍します。本記事ではレコーディングエンジニア・小野寺孝樹さんに最適なサンプラー選びのポイントとおすすめ機種5つを紹介していただきます。ほかのデバイスにつなぐことなく単体で使用できるスタンドアローンの機種や、PCなどに接続してエディットができる多機能なモデル、割り当てたサウンドをシーンにあわせてサッと音出しする「ポン出し」に向いた機種、付属音源が豊富な機種など、各メーカーこだわりのマシーンがずらり。愛機となるモデルを見つけるために、ぜひ本記事を参考にしてみてください。


ベースのおすすめ5選|レコーディングエンジニアが選び方も解説

ベースのおすすめ5選|レコーディングエンジニアが選び方も解説

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんに聞いた、ベースの選び方とおすすめの商品を紹介します。重厚感のある音色でバンドのアンサンブルを支える楽器の「ベース」。ベーシストがいないと曲の厚みが欠けてしまう、まさに縁の下の力持ちとして担当するパートの楽器です。そんなベースを選ぶ際、初心者にかぎらず見ためや価格、電気の出力の違いなど、種類が豊富なため、どのように選ぶといいのかわからない方も多いのでは。レコーディングエンジニアのアドバイスを参考に、自分の理想の1本をさがしてみましょう。記事の最後では、通販サイトのベースランキングも紹介します。


ハーモニカおすすめ商品5選|レコーディングエンジニアが厳選!

ハーモニカおすすめ商品5選|レコーディングエンジニアが厳選!

1980年以前は小学生なら誰もが持っていたハーモニカですが、最近では鍵盤(けんばん)ハーモニカに取って代わられ、教育の場ではあまり使われなくなりました。そのせいもあってか、ハーモニカを作っている会社は今では世界でも数社のみ。しかし、吹けば誰でも音が出せる手軽さがうけて、子どもからお年寄りまで幅広く、根強い人気のある楽器でもあります。そんなハーモニカの選び方、おすすめ商品についてレコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんに教えていただきました。一読いただければ、ハーモニカの楽器としての魅力、奥深さも感じることができることでしょう。


チューナーおすすめ5選|ギターの種類やシーンに応じて選ぼう

チューナーおすすめ5選|ギターの種類やシーンに応じて選ぼう

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんにギターや楽器の演奏に欠かせないチューナーの選び方をうかがいました。チューナーは値段だけで選んでしまうと本当に求める機能が備わっていないことがあります。すえ置きタイプやクリップタイプなど操作性をはじめ、メトロノーム機能やキャリブレーション機能など使用するシーンに合ったものを選ぶことが大切です。本記事では、使用するシーンに合った機能付きチューナーでおすすめ商品を5つご紹介します。チューナーを買おうと思っているけど、たくさんの種類からどれを選べばいいのかわからない方は、プロが教えるポイントを参考に探してみましょう!


オカリナのおすすめ5選|レコーディングエンジニアが選び方も解説

オカリナのおすすめ5選|レコーディングエンジニアが選び方も解説

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんへの取材をもとに、オカリナの選び方とおすすめの商品を紹介します。素朴な音色とかわいらしい形が特徴的な楽器、オカリナ。陶器をはじめとしたさまざまな素材が使用されているほか、演奏する楽曲のキーに合わせて持ち替える必要があることからも、選ぶ際にはポイントを押さえておく必要があります。本記事では、入門者におすすめな「アルト・C菅」を中心におすすめのオカリナを紹介していきます。


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