おすすめの「DTM機材」に関する記事

DTM(デスクトップ・ミュージック)に必要な機材の選び方、おすすめ情報と関連情報をお届けします。


アナログシンセのおすすめ5選【サウンドクリエーターが厳選!】

アナログシンセのおすすめ5選【サウンドクリエーターが厳選!】

電圧や音の波形を自由に調整することでサウンドを作り出すアナログシンセサイザー。比較的音の調整がしやすいデジタルシンセと比べて、より独特で個性的なサウンドを作ることができる点が魅力の楽器です。しかし、オシレーターやフィルターなど、機能が多くて、何を重視すべきか迷ってしまうという方も多いのではないでしょうか。そこで本記事では、サウンドクリエーターでキーボーディスト、そしてシンセサイザープログラマーとして活躍されている内藤 朗さんへの取材をもとに、アナログシンセの選び方とおすすめ商品5選を紹介。さらに記事の最後では各通販サイトの売れ筋ランキングも紹介します! お気に入りのアナログシンセをみつけて、音作りを存分に楽しんでみてくださいね。


【レコーディングエンジニアに聞いた!】おすすめのモニタースピーカー5選|DTMやDAWで使える

【レコーディングエンジニアに聞いた!】おすすめのモニタースピーカー5選|DTMやDAWで使える

歌ってみた動画やネット配信、DTM、DAW(Digital Audio Workstation)を使ったバンドレコーディングのミックスなど、自宅でモニタースピーカーを活用する方も増えてきているのではないでしょうか。通常のスピーカーをモニター用として使うこともできるのですが、なぜあえて「モニタースピーカー」と呼ぶのでしょうか? この記事ではレコーディングエンジニアである小野寺孝樹さんの取材をもとに、通常のスピーカーとの違いなど、モニタースピーカーの基本的な知識をふまえつつ、モニタースピーカーを選択するときのポイントとおすすめの商品などをご紹介していきます。ECサイトにおける売れ筋ランキングも参考にしてください。


ソフトシンセおすすめ5選! サウンドクリエイターが機材選びのポイントも解説

ソフトシンセおすすめ5選! サウンドクリエイターが機材選びのポイントも解説

ソフトシンセ(ソフトウェア・シンセサイザー)は、ピアノやギターなどのメロディ楽器だけでなく、多様なシンセシス(音の合成方式)によって、実在しないような楽器のサウンドも含め非常に多様な音色が使い分けられる上、ソフトウェアなので物理的な場所もとらない優れもの。一方、ソフトだからこそ、機種により得意な音色や機能、動作環境も千差万別。複雑なシステムにより音を合成する機種も多く、決して全てが安価なわけでもないものです。そのため失敗なく優れた機材を見極めるためにも、サウンドクリエイターである内藤 朗さんにソフトシンセ選びのポイントとおすすめソフト5つを紹介していただきました。


モジュラーシンセおすすめ7選! サウンドクリエーターが機材選びの観点もじっくり説明

モジュラーシンセおすすめ7選! サウンドクリエーターが機材選びの観点もじっくり説明

さまざまなモジュールを組み合わせて、システムを構築できるモジュラーシンセ(モジュラー・シンセサイザー)。自由度も高く、自分の好みの音作りを追求できるので、楽曲制作などはもちろん、ステージでの演奏でも幅広く活躍します。しかし、構成するパーツの豊富さなどから、「欲しい!」と思っても、他のシンセよりさらに、どれを選べば良いのか分かりづらい方も多いのでは。本記事ではサウンドクリエーター・内藤 朗さんのアドバイスをもとに、モジュラーシンセを選ぶ上でのポイントを解説します。あわせて、内藤さんに選んでいただいた、おすすめの機種を7つご紹介します。


デジタルシンセおすすめ5選! サウンドクリエーターが内蔵機能など特色も解説

デジタルシンセおすすめ5選! サウンドクリエーターが内蔵機能など特色も解説

ピアノやギターなどのメロディ楽器だけでなく、ドラムやベースなどのサウンドも再現でき、不可思議な音色も出せるデジタルシンセ(デジタル・シンセサイザー)。個人での作曲、DTM環境の構築に使えるのはもちろん、バンドにおいても強い存在感を出せ、荒々しいプレイから緻密な音作りでの演出まで多彩な表現が可能です。現代のシンセサイザーの花形とも言えるだけあってシーケンサー、アルペジエーターといった内蔵する機能、入力端子、本体の重さなどの特色も機種によって多種多様。その中から何を重視して選ぶべきか、機材選びのポイントとおすすめのモデル5つをサウンドクリエーター・内藤 朗さんにききました。


サンプラーのおすすめ5選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

サンプラーのおすすめ5選! レコーディングエンジニアが選び方も解説

サンプリングした音を好きなタイミングで再生できるサンプラーは、DJセットでのパフォーマンスのみならず、楽器として演奏したりレコーディングに使用したりとさまざまな場で活躍します。本記事ではレコーディングエンジニア・小野寺孝樹さんに最適なサンプラー選びのポイントとおすすめ機種5つを紹介していただきます。ほかのデバイスにつなぐことなく単体で使用できるスタンドアローンの機種や、PCなどに接続してエディットができる多機能なモデル、割り当てたサウンドをシーンにあわせてサッと音出しする「ポン出し」に向いた機種、付属音源が豊富な機種など、各メーカーこだわりのマシーンがずらり。愛機となるモデルを見つけるために、ぜひ本記事を参考にしてみてください。


【音楽編集ソフト】の選び方&おすすめ6選|サウンドクリエーターが機能を解説

【音楽編集ソフト】の選び方&おすすめ6選|サウンドクリエーターが機能を解説

趣味のダンスやカラオケ、子どもの音楽発表会など、幅広いシーンで活躍する音楽編集ソフト。ただ、購入を考えている人の中には、何を購入すべきか悩む人も多いのではないでしょうか。そこで、サウンドクリエーターでキーボーディストの内藤朗さんにお話をうかがい、おすすめの音楽編集ソフトをご紹介します。プロの目線による音楽編集ソフトの選び方をふまえて、ご自分に合ったものを見つけましょう。


MIDIキーボードおすすめ5選! キーボーディストが厳選

MIDIキーボードおすすめ5選! キーボーディストが厳選

キーボーディストの内藤 朗さんへの取材をもとに、MIDIキーボードの選び方とおすすめ商品5選を紹介します。MIDIキーボードは、PCを使ってオリジナル曲を作ったり編集したりするDTMでは必須のアイテム。ところが、MIDIキーボードは多くの製品が発売されており、機能や付属するDAWソフトなどによって、大きく価格が異なります。また、DTMオンリーなのか、ライブでも使用するのか、演奏スタイルによる鍵盤数によっても選ぶポイントが変わります。MIDIキーボード初心者はもちろん、どれを買おうか悩んでいる方は、内藤 朗さんのアドバイスを参考に自身のニーズに合った商品をさがしてみましょう。


オーディオインターフェイスのおすすめ8選|DTMの専門家が選び方を解説!

オーディオインターフェイスのおすすめ8選|DTMの専門家が選び方を解説!

オーディオインターフェイスは、SteinbergやM-AudioなどDAWバンドルで販売しているものから、MOTUの8PRE-ESなどのプロ仕様モデルまで、さまざまな製品があります。価格も1万円未満から数10万円クラスまで幅広く、何を基準にすべきか、それぞれの違いがどこにあるのかわかりにくく、DTM初心者にとってオーディオインターフェイスの買い物は最初の関門といってもよいでしょう。そこで、DTMに精通するライターの藤本 健さんに、オーディオインターフェイスの役割、購入時のポイント、おすすめモデルを解説いただきました。既にオーディオインターフェイスをお持ちの方でも、思わず欲しくなるおすすめ品も見つかるかも!