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ダイエット中にもおすすめの低糖質・低カロリーアイス8選!

ダイエット中にもおすすめの低糖質・低カロリーアイス8選!
ダイエット中にもおすすめの低糖質・低カロリーアイス8選!

◆本記事はプロモーションが含まれています。

アイスを食べたいけれど、ダイエット中でカロリーが気になると悩んでしまう方も少なくないはず。コンビニ・スーパー・通販で気軽に買えてカロリーを気にせず楽しめる低カロリーアイスは女性にも大人気です。

糖質の低いアイスやダイエット向けのアイスにはどんなものがあるのか、どのように選んだらよいか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。

この記事では、日本体質改善協会代表/フードアナリストの平林玲美さんのアドバイスのもと、ダイエット中でも太りにくいアイスクリームの選び方やおすすめ商品をご紹介します。甘くてひんやりしたアイスクリームを食べて、上手に気分転換をしましょう。

記事後半には、比較一覧表、通販サイトの売れ筋人気ランキングもあるので、口コミや評判もチェックしてみてください。


目次

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この記事を担当するエキスパート

日本体質改善協会 代表、フードアナリスト
平林 玲美
個々の体質を根本から改善し、内側から美しくなれる食事法を普及すべく「日本体質改善協会(JPCIA)」を設立。 オンラインによる個別指導の他、パーソナルジムやエステサロンと提携し、体質改善を目的とする食事指導を行う。 また、各種メディアにて食にまつわる美容・健康情報や今日から取り入れられる簡単ダイエット・体質改善メソッドを発信している。 フードアナリスト協会主催・食の親善大使「第4回食のなでしこ」グランプリ受賞。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:食品・ドリンク、スポーツ・自転車
沼田 裕貴

主に「食品」「ドリンク・お酒」「スポーツ・自転車」を担当する40代編集者。好奇心旺盛で「何事にもまずは試してみる」をモットーにしてる。最近は格闘技好きが高じて、ボクシングや柔術を習っている。休日はスーパーでお買い得品を探すのも趣味。新商品には目がないので、ついつい買いすぎてしまうのが悩み。

低カロリーアイスの選び方 糖質・カロリー・脂質に注目!

アイスクリーム
Pixabayのロゴ
アイスクリーム
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ここからはダイエット中のアイスクリームの選び方のポイントを教えてもらいました。ダイエット中に甘いものを食べたくなったら、ぜひこちらを参考にしてください。

【1】アイスの種類から選ぶ
【2】好んで食べられる「味」から選ぶ
【3】アイスを食べる目的から選ぶ
【4】コスパ重視の人は「価格」から選ぶ
【5】低カロリーアイスの「人気メーカー」から選ぶ

上記のポイントをおさえることで、より欲しい商品をみつけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】アイスの種類から選ぶ

 

ダイエット中のアイス選びでまず注目したいのは「カロリー」と「脂質」です。アイスは「アイスクリーム」「アイスミルク」「ラクトアイス」「氷菓」の4種類に分けられます。

一番低カロリーで脂質も少ないものがシャーベットのような「氷菓」です。ただし、濃厚さはありません。そして、一般的に高カロリーで太りやすいのが「ラクトアイス」です。乳固形分こそ少ないものの、植物性油脂を多く使用している商品が多いため高カロリーになりがちです。購入の際にはカロリー表記や脂肪分の表記をしっかりと確認しましょう。

シャリシャリ食感が楽しめる「氷菓」

 

氷菓は、乳固形分をほとんど、もしくはまったく含まないアイスのことで、果汁を凍らせたアイスキャンディーやシャーベット、かき氷などが、氷菓に含まれます。

シャリッとした食感や、すっきりとした味わいのアイスが多く、夏場や食欲が落ちているときにも食べやすいでしょう。また、氷菓はほかの種類のアイスよりもカロリーが低い傾向にあります。

食べごたえや満足感重視なら「ラクトアイス」

 

ラクトアイスは、乳固形分が3.0%以上含まれているアイスです。乳脂肪分の基準はありませんが、植物油脂をたくさん使った、カロリーが高めの商品もあるため注意してください。

さっぱりとした口あたりが特徴で、シャリシャリとした食感が楽しめるものもあります。濃厚な味のアイスが苦手な人にぴったりでしょう。また、ボリューム感のある商品もあり、満足感が得やすいです。

濃厚な味わいを求めるなら「アイスクリーム」

アイス
Pixabayのロゴ
アイス
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アイスクリームは、乳固形分15.0%以上、うち乳脂肪分が8.0%以上のアイスで、食品衛生法で定められているアイスクリーム類のなかでは、もっとも多く含まれています。

乳固形分の量が多いぶん、ミルクの風味がよく、濃厚でコクのある味が楽しめます。また、栄養面ですぐれている点もメリットです。ただし、カロリーが高いため、ダイエット中は小さい容量を選ぶなどの工夫をしましょう。

ほどよい食べやすさの「アイスミルク」

アイス
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アイス
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アイスミルクは、乳固形分が10.0%以上、うち乳脂肪分が3.0%以上で、牛乳と同程度の乳成分を含んだアイスです。

アイスクリームよりも、ややあっさりとした食べ応えで、脂肪分が少ない点を補うために、植物油脂が加えられていることもあります。また、氷菓の次にカロリーが低い傾向があるため、ダイエット中も利用しやすいでしょう。

【2】好んで食べられる「味」から選ぶ

いろんな味のアイス
Pixabayのロゴ
いろんな味のアイス
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アイスには、ミルクの風味がきいたものから、甘みのあるチョコレート、ほろ苦さが魅力の抹茶など、バリエーション豊かな味があります。

低カロリーや低糖質のアイスでも、自分が気に入って食べられる味でなければ、継続して食べるのが難しくなってしまうため、注意しましょう。ダイエット中でも、できるだけ好きな味から選ぶことが大切です。

【3】アイスを食べる目的から選ぶ

カロリー・糖質を抑えるなど、目的によって適したダイエット向けアイスを選びましょう。

糖質が気になる人向けの「低糖質アイス」

 

低糖質アイスは、カロリーだけでなく、アイスに含まれる糖質も抑えて作られています。ダイエット中のほか、ふだんから糖質を制限している場合にもぴったり。

大手アイスメーカーからも低糖質タイプのアイスが発売されており、高い人気を集めています。商品によっては、配合を工夫することで、低糖質でも濃厚な風味に仕上がっており、味の満足度も高いでしょう。

できるだけカロリーを抑えたいなら「低脂質アイス」

 

とくにカロリーの低さを重視してアイスを選びたい場合は、脂質が少ないものから選んでください。棒アイスやかき氷などの氷菓なら、脂質が少ない商品が多いです。

なかには脂質が0gのものもあるため、カロリーを抑えたいときにはぴったりでしょう。脂質が多いアイスはそのぶん濃厚な味になりますが、カロリーも高くなるため、注意してください。

砂糖不使用なら「フレーバー入り」がおすすめ

カロリーと脂質のほかにも注意したいのが「糖質」の量。最近ではアイスの中にも低糖質タイプや砂糖不使用タイプもぞくぞくと登場しています。

通常のアイスよりもたしかに甘さは控えめですが、そんなときにはフレーバータイプを選べば香りで満足感がUP。バニラやミルクなどのシンプルなアイスよりも、抹茶やチョコ、フルーツ系のジェラートなどを選ぶとさっぱりとした甘みを楽しめるのでおすすめです。

ビタミンや乳酸菌などの「栄養素」にも注目する

イチゴのアイス
Pixabayのロゴ
イチゴのアイス
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ダイエット成功の秘訣はバランスよく栄養を摂取すること。過剰摂取すると太りやすいと懸念される、糖質や脂質の代謝には、ビタミンやミネラル、食物繊維など、そのほかの栄養素も大きな役割を担っています。アイスを購入する際には糖質や脂質の質や量だけでなく、それ以外の栄養素の有無も確認しましょう。

たとえば豆乳入りのものにはビタミンや食物繊維が、ヨーグルト入りのものには乳酸菌が多く含まれています。ごほうびアイスで日ごろ不足しがちな栄養素を補えば、デトックスや基礎代謝UPにも効果が期待できるかもしれません。

【4】コスパ重視の人は「価格」から選ぶ

コイン
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コイン
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ダイエットはある程度の期間、続けておこなうため、アイスもダイエット中に継続して購入できるよう、価格を重視したい場合もあるでしょう。コスパを考えるなら、アイスの価格もしっかりチェックしてください。

逆に、いつもより少し贅沢したいときには、上質なアイスを取り扱うメーカーから選んだり、単価が高めの商品から探したりするといいでしょう。

【5】低カロリーアイスの「人気メーカー」から選ぶ

 

低カロリー・低糖質にこだわったメーカーのほか、大手アイスメーカーからも低糖質アイスのシリーズが展開されています。

そのため、迷ったときは、人気の高いメーカーやシリーズから探すのもひとつの方法でしょう。

ダイエット中なのにアイスが食べたくなった時には、江崎グリコの『SUNAO バニラ』のような低カロリーアイスを選ぶといいでしょう。多く販売しているぶん、口コミがたくさん集まっていることや、期間限定のフレーバーが発売されやすいことなどがメリットです。

ダイエット中におすすめのアイス8選 フードアナリストが選ぶ!

上で紹介したダイエット中のアイスクリームの選び方のポイントをふまえて、おすすめの商品をご紹介します。アイスクリーム選びに迷ったら、ここに紹介した商品を参考にしてください。

エキスパートのおすすめ

江崎グリコ『SUNAO バニラ』

江崎グリコ『SUNAOバニラ』 江崎グリコ『SUNAOバニラ』 江崎グリコ『SUNAOバニラ』 江崎グリコ『SUNAOバニラ』
出典:Amazon この商品を見るview item
日本体質改善協会 代表、フードアナリスト:平林 玲美

日本体質改善協会 代表、フードアナリスト

80kcalで濃厚な味わいを楽しめる

アイスクリームの濃厚さを求めるならこちらがおすすめ。一般的にはもっとも高カロリーに分類されるラクトアイスですが、こちらは1個80kcalと優秀です。

ラクトアイスならではの濃厚な甘さが楽しめるため、王道のバニラ味でも満足度の高い1品。バニラビーンズの芳醇な香りや卵黄のコクもしっかりと感じられ、ダイエットアイスとは思えないほどの味わいです。

種類別 ラクトアイス
内容量 120ml
カロリー 80kcal
糖質 7.6g

種類別 ラクトアイス
内容量 120ml
カロリー 80kcal
糖質 7.6g

エキスパートのおすすめ

低糖工房『低糖質アイス マンゴー味』

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出典:Amazon この商品を見るview item
日本体質改善協会 代表、フードアナリスト:平林 玲美

日本体質改善協会 代表、フードアナリスト

さっぱりとした口あたりの低糖質アイス

ノンシュガーで糖質2.9gと、低糖質にとことんこだわったアイスミルクです。新鮮な生クリームのコクを感じられるので、砂糖不使用ですがもの足りなさは少ないでしょう。

マンゴーの優しい香りと甘さがほどよく、フルーツ系のジェラートが好きな方にとってもおすすめ! アイスクリームのようななめらかさはあまりありませんが、シャーベットに近いシャリシャリとした食感を楽しめます。ダイエット中のみならず、ちょっとしたお口直しにもピッタリです。

種類別 アイスミルク
内容量 90ml
カロリー 59kcal
糖質 2.9g

種類別 アイスミルク
内容量 90ml
カロリー 59kcal
糖質 2.9g

赤城乳業『ガツン、と みかん(マルチ)』

さわやかなみかん果汁&果肉入り

みかんフレーバーのアイスキャンディーに、みかん果肉を加えた氷菓です。みかん果汁&果肉を30%使っており、ジューシーで爽快な味わいが魅力です。

フルーツの味わいがしっかり感じられて、満足感が得られるはず。カロリーは47kcal、糖質は0gで、ダイエット中も利用しやすいでしょう。さっぱりと味わいたいときにはぴったりのアイスです。

種類別 氷菓
内容量 58ml×5本
カロリー 47kcal
糖質 0g

種類別 氷菓
内容量 58ml×5本
カロリー 47kcal
糖質 0g

クラシエフーズ『Soyイチゴ』

クラシエフーズ『Soyイチゴ』 クラシエフーズ『Soyイチゴ』 クラシエフーズ『Soyイチゴ』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

乳・卵を使わない植物性アイス

豆乳を26%使った、植物性カップアイスです。いちご果肉も加えていて、果物の風味で食べやすくなっています。アレルゲンの特定原材料とされている、乳・卵など7品目を使っていないため、アレルゲンが気になる人も、利用しやすいでしょう。

豆乳本来の味わいを活かした、独自の配合バランス&製法によって、植物性ながらも、コクのある味わいに仕上がっています。ダイエット中や動物性食品を避けたいときにふさわしいアイスです。

種類別 氷菓
内容量 100ml
カロリー 110kcal
糖質 -

種類別 氷菓
内容量 100ml
カロリー 110kcal
糖質 -

赤城乳業 『ガリガリ君ソーダ』

コスパもよし!味も良し!低カロリーアイス

アイスキャンディーの中に、カキ氷が詰まっている低カロリーのアイスです。1本64kcalと、低カロリー、低糖質なのでダイエット中でも安心して食べられます。


大人におすすめなのはもちろんですが、ガリガリ君のコンセプトが「子どもが片手で食べられるアイス」ということなので、子どもと一緒に食べれるのもうれしいポイントの一つですね。

さっぱりした味が楽しいソーダやコーラの他にも、濃厚なショコラや期間限定の味も販売されているのでいつもの味に飽きたときにもバリエーションが豊富なのも人気の理由です。

種類別 氷菓
内容量 105ml
カロリー 64kcal
糖質 18g

種類別 氷菓
内容量 105ml
カロリー 64kcal
糖質 18g

森永製菓『アイスボックス<グレープフルーツ>』

低カロリーなかちわり氷

身体をクールダウンしながら、素早く水分補給できるよう作られた氷菓です。グレープフルーツ果汁に、糖分や食塩・ナトリウム・ビタミンCなどを配合。

かちわり氷の形状になっており、そのままザクっとかみ砕いて味わえば、爽快な気分になるでしょう。脂質は0g、カロリーも13kcalと低いので、おやつとして気軽に取り入れやすいです。

種類別 氷菓
内容量 135ml
カロリー 13kcal
糖質 0g

種類別 氷菓
内容量 135ml
カロリー 13kcal
糖質 0g

グリコ『パナップ<毎日おなかに笑顔>』

乳酸菌&オリゴ糖入りのカップアイス

人気のパナップシリーズの、マルチパックです。ヨーグルト味のアイスをベースに、白桃・いちご・りんごのソースがプラスされ、さわやかな味わいに仕上がっています。

また、アイスには乳酸菌&オリゴ糖が、ソースには果物由来の乳酸菌が入っているのも特徴です。栄養素に配慮してアイスを選びたい人には、ぴったりでしょう。

種類別 -
内容量 6個(いちご・りんご・白桃各2個)
カロリー 1個あたり100kcal
糖質 1個あたり4.0g

種類別 -
内容量 6個(いちご・りんご・白桃各2個)
カロリー 1個あたり100kcal
糖質 1個あたり4.0g

シャトレーゼ『糖質70%カットのアイス』

シャトレーゼ『糖質70%カットのアイス』 シャトレーゼ『糖質70%カットのアイス』 シャトレーゼ『糖質70%カットのアイス』 シャトレーゼ『糖質70%カットのアイス』 シャトレーゼ『糖質70%カットのアイス』 シャトレーゼ『糖質70%カットのアイス』
出典:Amazon この商品を見るview item

糖質制限中の方も罪悪感なく食べれる!

個あたり糖質が5.0gと糖質制限をしている方にも食べやすい低カロリーアイスです。糖質が通常のアイスよりも70%カットされています。

味の種類も濃厚なマダガスカルバニラとベルギーショコラの2種類あり、気分によって食べ分けができるのもいいですよね。食物繊維や豆乳をふんだんに使用されているので、健康にもいい低カロリーアイスです。

種類別 アイスミルク
内容量 4個
カロリー 78kcal
糖質 5g

種類別 アイスミルク
内容量 4個
カロリー 78kcal
糖質 5g

「ダイエット用アイス」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
江崎グリコ『SUNAO バニラ』
低糖工房『低糖質アイス マンゴー味』
赤城乳業『ガツン、と みかん(マルチ)』
クラシエフーズ『Soyイチゴ』
赤城乳業 『ガリガリ君ソーダ』
森永製菓『アイスボックス<グレープフルーツ>』
グリコ『パナップ<毎日おなかに笑顔>』
シャトレーゼ『糖質70%カットのアイス』
商品名 江崎グリコ『SUNAO バニラ』 低糖工房『低糖質アイス マンゴー味』 赤城乳業『ガツン、と みかん(マルチ)』 クラシエフーズ『Soyイチゴ』 赤城乳業 『ガリガリ君ソーダ』 森永製菓『アイスボックス<グレープフルーツ>』 グリコ『パナップ<毎日おなかに笑顔>』 シャトレーゼ『糖質70%カットのアイス』
商品情報
特徴 80kcalで濃厚な味わいを楽しめる さっぱりとした口あたりの低糖質アイス さわやかなみかん果汁&果肉入り 乳・卵を使わない植物性アイス コスパもよし!味も良し!低カロリーアイス 低カロリーなかちわり氷 乳酸菌&オリゴ糖入りのカップアイス 糖質制限中の方も罪悪感なく食べれる!
種類別 ラクトアイス アイスミルク 氷菓 氷菓 氷菓 氷菓 - アイスミルク
内容量 120ml 90ml 58ml×5本 100ml 105ml 135ml 6個(いちご・りんご・白桃各2個) 4個
カロリー 80kcal 59kcal 47kcal 110kcal 64kcal 13kcal 1個あたり100kcal 78kcal
糖質 7.6g 2.9g 0g - 18g 0g 1個あたり4.0g 5g
商品リンク

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通販サイトの人気ランキング ダイエット用アイスの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのダイエット用アイスの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:アイスクリームランキング
楽天市場:アイスクリームランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

手作りも簡単!低カロリーアイスのレシピ

コンビニやスーパー、通販などで低カロリーアイスを購入して楽しむのももちろんおすすめですが、自宅でも低カロリーアイスを作れます。凍らせて作るだけの簡単レシピなので、お子さんと一緒に楽しみながら作るのもありですよ。

用意するものは豆乳、バナナやイチゴなどの凍らせても美味しいフルーツ。豆乳やお好みのフルーツを凍らせてからシャーベット状にして混ぜ合わせて完成!シャーベット状に削る工程が面倒という方は、豆乳パックのまま凍らせてアイスバーのようにして食べるのもオススメですよ!

そんな自家製低カロリーアイスレシピに必要な豆乳と冷凍フルーツのおすすめの商品を下の記事では紹介しているので、こちらもぜひチェックしてみてくださいね。

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トッピングで満足度を高める!

日本体質改善協会 代表、フードアナリスト:平林 玲美

日本体質改善協会 代表、フードアナリスト

アイスは選び方に気をつければ、ダイエット中でも楽しめるスイーツです。単にカロリーや脂質、糖質だけにとらわれず、そのほかの原材料や栄養素にも注目することを忘れないようにしましょう。

また、低カロリーなトッピングを常備しておくのも満足度を高めるコツ。レモン汁やきな粉だけでなく、シナモンパウダー、純ココアパウダーなど、低糖質かつ低カロリーなパウダー系のトッピングもおすすめです。

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