完成度の高い音作りを目指す!アナログミキサーおすすめ11選

ヤマハ YAMAHA 6チャンネルミキシングコンソール MG06X 最大 2 Mic / 6 Line入力( 2 モノラル+2 ステ㆑オ) SPXによる高品位なデジタルエフェクト6 種類を搭載 マイクプリアンプ「D-PRE」搭載
出典:Amazon

アナログミキサーを購入しようと考えているけど、何を基準に選んでいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。

実は、アナログミキサーは何の用途で使用したいかによって、チャンネル数やエフェクターの有無など、選ぶ機能や商品が変わってきます。

本記事では、これからアナログミキサーを購入しようと考えている方に向け、どんな種類があるのか、選び方はあるのか、おすすめ商品はどれか、など、初心者向けに詳しく解説いたします。本記事を読めば、目的に応じた選び方、自分が求める商品がどれなのかを見つけられるはずです。ぜひ参考にしてくださいね。


目次

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務
山野辺 祥子

武蔵野音楽大学出身。卒業後某大手楽器メーカーの法人部に入社。 音楽教室の運営や講師指導のサポート、店舗接客、楽器セッティングなどを担当するイベントクルーとして全国を飛び回る。また、出版部に在勤中は楽譜校正、楽譜情報誌編集の経験も。 現在はピアノ講師のかたわらフリーランスライター、校正者として活動中。プライベートでは3児の母。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
YAMAHA(ヤマハ)『AG03』
Soundcraft(サウンドクラフト)『Notepad-5』
Maker hart『Loop Mixer』
MACKIE(マッキー)『MIX5』
behringer(べリンガー)『XENYX 502』
Soundcraft(サウンドクラフト)『EPM12』
PreSonus(プレソナス)『StudioLive AR12c』
YAMAHA(ヤマハ)『MG06X』
ROLAND(ローランド)『GO:MIXER』
MACKIE(マッキー)『MIX8』
YAMAHA(ヤマハ) 『MG10XU』
商品名 YAMAHA(ヤマハ)『AG03』 Soundcraft(サウンドクラフト)『Notepad-5』 Maker hart『Loop Mixer』 MACKIE(マッキー)『MIX5』 behringer(べリンガー)『XENYX 502』 Soundcraft(サウンドクラフト)『EPM12』 PreSonus(プレソナス)『StudioLive AR12c』 YAMAHA(ヤマハ)『MG06X』 ROLAND(ローランド)『GO:MIXER』 MACKIE(マッキー)『MIX8』 YAMAHA(ヤマハ) 『MG10XU』
商品情報
特徴 ゲーム実況で定番のアナログミキサー シンプルでコスパが高いアナログミキサー シンプルかつリーズナブルなコンパクトミキサー ミキサー定番MACKIEの5chアナログミキサー 買いやすく質が高くコスパもいいアナログミキサー リーズナブルな高音質&多チャンネルミキサー 制作環境がうれしい仕様の多機能ミキサー ライブで重宝するリバーブ付きミニアナログミキサー 8chをまとめスマホで録音できるアナログミキサー コンパクトかつ頑丈なMACKIEのミキサー マイクプリアンプやコンプレッサー搭載のミキサー
用途 自宅録音、動画配信等 自宅使い、スタジオでの練習 自宅 自宅、ライブ、スタジオ 自宅、ライブ 自宅、ライブ等 自宅、スタジオ、ライブ等 ライブ 自宅等 自宅、ライブ 自宅、ライブ
電源 ACアダプタ、USBバスパワー ACアダプタ ACアダプタ ACアダプタ - ACアダプタ IEC ACアダプタ USB ACアダプタ ACアダプタ―
チャンネル数 入力3ch、出力2ch 2IN/2OUT 入力5cn/出力2ch 入力5ch/出力2ch 5ch 入力12ch/出力6ch 14ch 入力4ch/出力2ch 入力8ch/出力2ch 入力8ch/出力3ch 入力10ch/出力4ch
エフェクト コンプ、イコライザー、ハイパスフィルター、リバーブ、ギターアンプシミュレーター 2バンドEQ なし 2バンドEQ 2バンドEQ 3バンドEQ 3バンドEQ、デジタルエフェクト16種 2バンドEQ、リバーブ(6種類) なし 3バンドEQ 3バンドEQ、コンプレッサー、デジタルエフェクト(24種類)
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年8月3日時点 での税込価格

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アナログミキサーとは

 

アナログミキサーとは、マイクやアンプ、スピーカー、パソコンなどに設置・入力することで、元の音はアナログのまま、音のバランスを取ることができる音響機器。

ライブ会場での演奏や自宅での録音、音楽配信などで使用され、数種類の音を混ぜたり、音量を変更したりすることができます。

アナログミキサーの選び方

それでは、アナログミキサーの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の3つ。

【1】ミキサーの用途
【2】チャンネル数
【3】エフェクトの有無


上記の3つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】ミキサーの用途をチェック

アナログミキサーを選ぶときは何に使うかが重要なポイントです。

屋外のライブのPAに使うのか、それとも自宅や短い時間のスタジオで複数のラインをまとめるのに使うのかといったことを考えたうえで、用途に合ったアナログミキサーを選ぶ必要があります。

●屋外ならモバイルバッテリーで駆動するものを

 

屋外のライブなどでギターやベースのLINEをまとめたり、PA用に使ったりするのにアナログミキサーを使いたい場合、問題となってくるのは電源の確保です。電源を借りたり、発電機を持ち込んだりと、屋外のライブでは毎回苦労する場面ですが、最近はUSBで給電できるミキサーもあります。

USBで給電できると、ノートパソコンやモバイルバッテリーからも給電できるのでありがたいですね。

●動画配信や音楽制作ならメインの出力端子以外も確認

 

自室やスタジオなどで音楽制作をしたり動画配信したりする場合は、メインのIN/OUT以外の端子もチェックしておきましょう。

PC上のDAWに打ち込んだシーケンスを走らせながら、ギターの録音をするとなると、GROUP OUTが搭載されていれば、PCで走らせたシーケンスを見ながら弾いているギターの音だけを個別で調整できます。

●ライブ用であればEQやコンプレッサーの性能もポイント

 

ライブ用で使うのであれば、EQやコンプレッサーの性能もポイントです。ライブ会場によって音の響きや音のヌケ方は違うので、どうしても音質の調整は必要になります。

低音域が足りなければEQで低音域を出すとか、やたら出過ぎている音はコンプレッサーで調整するなど、ライブにおいてはミキサーの調整が肝となってきますので、その性能も重要になってきます。

【2】チャンネル数をチェック

多チャンネルのアナログミキサー

Photo by Mark Stenglein on Unsplash

アナログミキサーは、言うまでもなく多チャンネルの音をまとめ上げる機材なので、そのチャンネル数は重要チェック項目です。用途によって必要なチャンネル数は変わってくるかと思います。

たとえばDAWひとつでEDMを作っている場合、入力チャンネルは少なくてもいいでしょうし、一方4ピースバンドで一斉に録音するのであれば、マイクとラインの数だけ入力チャンネルが必要です。

ただし当然、チャンネルが増えれば大きさも大きくなり値段も高くなるので、いったい自分が何チャンネル必要なのかを考えて選ぶようにしましょう。

【3】エフェクトの有無をチェック

 

エフェクトが搭載されているアナログミキサーもあります。しかし、たいていの場合は最終的にミキサーに音を入れたときに調整するために用いられるエフェクトなので、思いっきりかけたいというときは専用のエフェクターをセンド/リターンでつなぐほうがいいでしょう。

一方、出音の最終調整に使うEQやコンプレッサーは、搭載されているとわざわざ別でそろえる必要もないので便利です。

エキスパートのアドバイス

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務

制作にライブなど、用途に合わせて選ぼう

デジタルミキサーよりも現場で直感的に音出しできるのがアナログミキサーのメリットです。近年ではコンサート会場を中心に活躍する玄人メーカーが、初心者の方でも容易に操れるモデルを多く製造しています。

選ぶ際はチャンネル数など目的に合わせることが大切ですが、音楽制作にしてもライブにしてもUSB接続できるものが便利かもしれません。コンパクトで軽量なものもいいです。

アナログミキサーおすすめ11選

それでは早速、アナログミキサーのおすすめ商品をご紹介します。これまでお伝えしたアナログミキサーの選び方を参考に、ぜひ自分にあった商品を見つけてみてください。

YAMAHA(ヤマハ)『AG03』

ゲーム実況で定番のアナログミキサー

YAMAHA『AG03』は手のとどきやすい値段でコンパクトサイズでありながら多機能。ファンタム電源が搭載されているのでコンデンサーマイクが使えるほか、アンプシミュレーターやEQなどのエフェクトも搭載されています。

ACアダプタ以外にUSBバスパワーでも動くので、電源を気にすることもないでしょう。コンパクトなサイズで、Youtuberなどがゲーム実況をするときに、よく使っているアナログミキサーです。

Soundcraft(サウンドクラフト)『Notepad-5』

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出典:Amazon

シンプルでコスパが高いアナログミキサー

小さいコンパクトなアナログミキサーです。一見、音量調節のつまみと入力端子が少なくできることが限られそうですが、USBオーディオインターフェイスを搭載し、2バンドのEQも搭載されているので、自宅でPC1台での音楽制作やスタジオでのバンド練習などにぴったりの1台でしょう。

必要以上のエフェクトは搭載していないので、高音質も期待できます。

Maker hart『Loop Mixer』

Makerhart『LoopMixer』 Makerhart『LoopMixer』 Makerhart『LoopMixer』 Makerhart『LoopMixer』 Makerhart『LoopMixer』 Makerhart『LoopMixer』 Makerhart『LoopMixer』 Makerhart『LoopMixer』

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シンプルかつリーズナブルなコンパクトミキサー

シンプルな5ch入力のミキサー。シンセサイザーの上に乗せられるほどのコンパクトサイズですが、複数のLOOP MIXERをつなげて拡張させることができる優れものです。

また過大な入力に反応してくれるピークインジケータ―が搭載されているのもうれしいです。無駄のない設計と柔軟な拡張性を兼ね備えた良品です。

MACKIE(マッキー)『MIX5』

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ミキサー定番MACKIEの5chアナログミキサー

アナログミキサーのブランドとして思い浮かべる人も多いのがMACKIE。アマチュアも専門の方も問わず、幅広いユーザーから長年愛されている定番のブランドです。

そのMACKIEの小さい5chアナログミキサーですが、プリアンプが搭載されているのでハイヘッドルームで低ノイズを実現しています。コンパクトかつ頑丈なボディにも定評があり、ライブにも使えます。

behringer(べリンガー)『XENYX 502』

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買いやすく質が高くコスパもいいアナログミキサー

コスパのいい商品を数多く出しているBEHRINGERのアナログミキサーです。コンパクトなサイズで持ち運びがしやすく、これから音楽制作をしたい人やバンドのミニライブに使うミキサーを探している人にぴったりの1台です。

リーズナブルな価格ながら、搭載されている2バンドEQの効きもよく、質が高くコスパがいいアナログミキサーだと言えます。

Soundcraft(サウンドクラフト)『EPM12』

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リーズナブルな高音質&多チャンネルミキサー

バンドなどで多チャンネルのアナログミキサーがほしい場合は、このアナログミキサーがいいでしょう。

コンパクトなサイズながら12モノラル+2ステレオのチャンネル数があり、高性能なヘッドアンプを搭載しているので上位機種に負けない高音質を実現しています。自宅はもちろん、ライブ会場などの現場に持ち込んで使えるアナログミキサーです。

PreSonus(プレソナス)『StudioLive AR12c』

制作環境がうれしい仕様の多機能ミキサー

PreSonusの「StudioLiveR ARcシリーズ」は多機能なアナログミキサーです。

基本的なプリアンプとEQ搭載のほか、USBオーディオ・インターフェースやSD/SDHCメモリー・カードでの録音に再生、Bluetoothによるワイヤレスでの音楽再生機能など、今のDAW環境を意識した仕様になっています。

これ1台で録音周りを集中的にコントロールできるのがうれしいポイントです。

YAMAHA(ヤマハ)『MG06X』

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ライブで重宝するリバーブ付きミニアナログミキサー

ヤマハのMGシリーズのなかでも下位機種のアナログミキサーながら、頑丈なボディや直感的に触れるインターフェイス、EQだけでなくあると助かるリバーブが搭載されています。

たとえばカフェでマイクを2,3本程度使うライブであれば、これ1台でじゅうぶん。各チャンネルの音量や音質調整はもちろん、ヴォーカルにかけるリバーブも用意できます。

ROLAND(ローランド)『GO:MIXER』

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8chをまとめスマホで録音できるアナログミキサー

「GO:MIXER」はかんたんに言うと、ギターやピアノの弾き語りをスマホで録音できるミキサーです。

この小さいボディに8chの入力端子を備え、ギターやデジタルピアノのLINE、マイクを接続し、それをみながら、USB経由でスマホに出力できます。USB給電も可能なので、部屋の中だけでなく、外でも録音可能です。

MACKIE(マッキー)『MIX8』

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コンパクトかつ頑丈なMACKIEのミキサー

コンパクトサイズのミキサーを得意とする、MACKIEのMixシリーズのなかで8チャンネル入力の商品です。頑丈な金属製のボディ、高音質ながらコンパクトなサイズが魅力です。

TAPE IN/OUT、3バンドEQ、AUXセンド/リターンなども備えているため自宅使いはもちろん、ライブなどさまざまなシーンで使うことができる汎用性の高いアナログミキサーです。

YAMAHA(ヤマハ) 『MG10XU』

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マイクプリアンプやコンプレッサー搭載のミキサー

YAMAHAの「MG10XU」は10チャンネルのアナログミキサー。入力が充実しているのでライブなどにも使えます。マイクプリアンプや1chと2chにはコンプレッサーがついています。

また、24種類のデジタルエフェクターも備わっています。USB端子を通じてPCやiPhoneとも直接接続できるので、さまざまな使い方ができるミキサーです。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする アナログミキサーの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのアナログミキサーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:PA & ステージ機器用ミキサーランキング
楽天市場:アナログミキサーランキング
Yahoo!ショッピング:アナログミキサーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

自分にピッタリの商品を選ぼう

本記事では、アナログミキサーについて、選び方やおすすめ商品を紹介しました。

制作やライブ現場のデジタル化にともない、アナログミキサーも進化しています。単なる音をまとめる役割だけでなく、搭載されているエフェクターで音を変えてみたり、USBをつなげオーディオインターフェイスとしても活躍してくれそうです。自宅でもライブでも使えるアナログミキサーは1台持っておいて損はないでしょう。

ぜひ、本記事を参考に、自分にピッタリの商品を見つけてくださいね。

【関連記事】おすすめのDJ・DTM機材

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マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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