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【アウトドアや登山、スポーツでも使える水筒・ボトル 記事まとめ】

【アウトドアや登山、スポーツでも使える水筒・ボトル 記事まとめ】
【アウトドアや登山、スポーツでも使える水筒・ボトル 記事まとめ】

◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2022年09月02日に公開された記事です。

アウトドアやキャンプ、登山、スポーツなどで体を動かす際、水分を補給するための水筒・ボトルを持ち歩くと何かと便利です。

サイズで選ぶことは必要ですが、水部員補給のしやすいモデルや、保冷・保温できるモデル、見た目がオシャレなモデルなど、種類はさまざまです。

本記事では、ボトル・水筒について、私たちのサイトで掲載されている記事を一覧でご紹介。種類ごとにまとめていますので、ぜひ自分にピッタリの記事を選んで、リンク先の記事を参考に、商品を選んでみてくださいね。


マイナビおすすめナビ編集部

担当:食品・ドリンク
沼田 裕貴

「食品・ドリンク」カテゴリーを担当する40代編集者。好奇心旺盛で「何事にもまずは試してみる」をモットーにしてる。最近は格闘技好きが高じて、ボクシングや柔術を習っている。休日はスーパーでお買い得品を探すのも趣味。新商品には目がないので、ついつい買いすぎてしまうのが悩み。

握って飲み物が出る「スクイズボトル」はこちら

 

スクイズボトルとは、本体を手で握ると中に入った飲み物が出てくるドリンクボトルのことです。片手での水分補給できるので、サッカーやバスケットボールの試合中や、自転車をこいでいるときに使われたりします。

多くの商品が、ポリエチレンやポリプロピレンなど柔らかい素材で作られており、軽量で握りやすいのが特徴。また商品によっては、くびれ形状に仕上げて、落としにくい仕様にしていることもあります。一方、保温や保冷はできないので、外気温の影響を受けやすいのが弱点。

折りたためる「シリコンボトル」はこちら

 

やわらかいシリコンでできたシリコンボトルは、使い終わったらコンパクトにたためるのが魅力。そのため、カバンや収納バッグの中など、荷物を小さくすることができるといった収納性が抜群です。

また、軽いだけでなく、耐熱・耐冷温度も幅広いので、温かい飲み物も冷たい飲み物にも対応できます。使い始めはシリコン特有の臭いが気になりますが、使っていくうちに匂いも消えますので、マイボトルとしても使っているユーザーも多いです。

登山で活躍する「登山用水筒」はこちら

 

登山やトレッキングをする上で、水分補給は必要不可欠です。ペットボトルに水を入れて持って行くという手もありますが、飲み終えたら小さく折りたたんでしまえる省スペースなボトルや、保温・保冷ができるボトルもおすすめですよ。保温できるボトルに熱湯を入れておけば、山頂でカップラーメンにお湯を注いで食べることも簡単です。

他にも、衝撃に強いプラスチックボトルや、チューブでラクに吸水するハイドレーションボトルなどもあるので、自分の登山スタイルに合わせて選んでみてくださいね。

トレラン用の「ハイドレーションパック」はこちら

 

山を走った駆け抜けるトレイルランニング、略してトレラン。登山×ランニングというハードな競技なので、水分補給がとても大切です。そんなトレイルランニングでよく用いられるのが、ハイドレーションパックで、パックに繋がれたチューブの先端を吸うことで水分を摂取できます。

ボトルのキャップを開けたり、上を向いたりすることなく、走りながら水分をラクに補給できるのが最大のメリットです。容量も大きく1~3リットルほどなので、水分を補給するスポットに立ち寄る手間も省けますよ。

人気の高い「ナルゲンボトル」はこちら

 

「ナルゲン(NALGENE)」は、アウトドアやキャンプで使える保存容器を製造・販売するメーカー。ボトルについては、もともとは研究用ボトルとして開発したもので、その性能と機能性の高さからアウトドアで広く利用されるようになりました。

独自のキャップ機構は、高い密閉性があり、さらにニオイうつりがしにくいのもメリット。また、ボトルの耐冷性・耐熱性は、-20度〜100度まで対応するなど高機能です。そのため、アウトドアを楽しむ方の中にはファンも多く、人気のメーカーです。

お酒を入れる「スキットル」はこちら

 

スキットルとは、水筒のようにウイスキーやブランデーなどのアルコール度数が高いお酒を入れる容器。携帯性があり、ボトムスなどの内ポケットにすっぽり入る形状になっています。

外出先やアウトドアでもお酒の風味を損なわずに携帯できるメリットがあります。蒸留酒以外の、例えば日本酒やワインなどを入れると、風味が変わってしまいますが、それ以外だと、お酒の美味しさそのままに持ち運びできるため、アウトドアで美味しくお酒を飲みたい方にピッタリのアイテムです。

便利な「付属アイテム」はこちら

最後は、水筒やボトルを使用する際に便利なアイテムの記事もご紹介いたします。こちらも、ぜひ参考にしてくださいね。

使いやすい商品を選ぼう

本記事では、キャンプや登山などのアウトドアで使える、水筒やボトルについて、本サイトで掲載している記事を種類ごとにまとめ、ご紹介いたしましたがいかがでしたか?

水筒やボトルを選ぶ基準は、行う競技や、ボトルの素、水分補給のしやすさなど、さまざまです。

ぜひ、本記事の目次から、自分の目的に合った水筒やボトルの記事を読んでいただき、使いやすい商品を選んでみてくださいね。

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