アイスキャンディーメーカーおすすめ11選|シリコン製で取り出しやすい!

アイスキャンディーメーカーおすすめ11選|シリコン製で取り出しやすい!

自宅でアイスを簡単に作りたい!そんな願いを叶えた商品が「アイスキャンディーメーカー」です。好みのジュースやフルーツを入れて凍らせるだけで、簡単にアイスを作ることができます。材料を工夫すれば、ダイエットにもぴったりな、カロリー控えめのアイスバーにも。

本記事では、管理栄養士&料理ライター・横川仁美さんと編集部が選んだおすすめのアイスキャンディーメーカーをご紹介します。インスタ映えするシリコン製の可愛い型も。この記事を見てぜひ、参考にしてみてくださいね。


目次

料理ライター
横川 仁美

食と健康・美容を繋ぐ「smile I you」代表。お味噌汁レシピ研究家。 お味噌汁レシピ作成や文章を書くのが得意な管理栄養士であることを活かし、これまで20社以上のメディアや雑誌に健康や食事についてのコラム・レシピを掲載。 また、オンラインでの食相談を中心に活動中。目の前の人の「今」、そして「これから」を大切にした食の提案を目指している。

アイスキャンディーメーカーの選び方 いろいろなアレンジも楽しめる!

管理栄養士&料理ライター・横川仁美さんに取材をして、アイスキャンディーメーカーの選び方のポイントを教えていただきました。アイスキャンディーメーカーの素材や作れるアイスキャンディーのサイズ、耐熱温度を確認することが大切です。ぜひアイスキャンディーメーカー選びの参考にしてください。

アイスを食べる子供
Payless images logo

食べやすいサイズのものを選ぶ

アイスキャンディーメーカーは商品によってサイズがさまざまです。子ども用にアイスキャンディーを作りたいのなら、アイスキャンディーメーカーのサイズを食べやすいサイズのものにすることが大切です。

コンパクトなサイズのアイスキャンディーメーカーにすれば冷凍庫で凍らせる時に場所を取らずにすみ、省スペースで凍らせることができます。

さまざまなサイズのアイスキャンディーメーカーがあるので、使いやすいサイズのアイスキャンディーメーカーを選んでください。

素材はシリコン製が取り出しやすい

アイスキャンディーメーカーはほとんどがポリプロピレンなどのプラスチックで作られています。なかには、シリコン製や金属製のものもあります。

素材によって、作りやすさや食べやすさが変わってきます。プラスチック製はかたく、凍らせたあとに容器にくっついてしまい「取れない…」と困ってしまうことも。一方、シリコン製なら容器がやわらかいため簡単に取り出すことができます。金属製は熱伝導がしやすいので、ほかの素材の商品よりはやくアイスを凍らせることができます。

耐熱温度を確認しよう

アイスキャンディーメーカーには耐熱温度と耐冷温度があります。耐冷温度はあまり気にする必要はありませんが、耐熱温度は忘れずチェックしましょう。

耐熱温度以上のアイス液を使用すると、アイスキャンディーメーカーが壊れてしまう可能性があります。アイスキャンディーメーカーを選ぶときは耐熱温度を確認してアイス液の温度以上の耐熱温度のものを選びましょう。

受け皿付きは手や洋服が汚れない!

アイスキャンディーは時間が経つと溶けてしまいますよね。特に、小さなお子様がいるご家庭では、手や服にアイスがついてベタベタになってしまった経験があるかと思います。そんなご家庭にぴったりなのが、スティックに受け皿が付いているアイスキャンディメーカーです。アイスを受け皿がキャッチし、最後まで手を汚すことなくキレイに食べることができます。

使い勝手は口コミを参考にするといいでしょう 管理栄養士&料理ライターからのアドバイス

料理ライター

アイスキャンディーメーカーを選ぶときは、サイズの確認をしておくとよいでしょう。小さいものであれば子どものおやつにはぴったりですが、大人のおやつではもの足りなくなる可能性があります。また、使った感想が書かれている場合もあるので商品ページの口コミなども合わせて確認しておくとよいでしょう。納得した商品選びにつながりやすくなります。

アイスキャンディーメーカーおすすめ11選 フルーツアイスや牛乳アイスなどを自宅で!

いろいろな商品を厳選していますので、ぜひあなたにぴったりの商品選びに役立ててください。

料理ライター

『CHOSIGTアイスキャンディメーカー』は、子どものおやつサイズにぴったり!コンパクトサイズなので冷蔵庫の幅をとりすぎないのもよいです。

『アイススティックメーカー』は、アイスを押しながら食べるタイプ。棒がなくても食べやすいのが魅力です。なるべくゴミを削減したい方にもおすすめです。

『製氷皿 アイスポップモールド』は一度に10個作れ、家族みんなで楽しみやすいのがよいでしょう。

Ex oa

IKEA『CHOSIGT アイスキャンディメーカー』

IKEA『CHOSIGTアイスキャンディメーカー』

出典:Amazon

コンパクトなサイズでおやつにぴったり

CHOSIGTのアイスキャンディーメーカーは、あざやかでポップなカラーリングが特徴。ころんとした丸いフォルムで見た目もかわいらしい商品です。

本体はコンパクトサイズなため、冷凍庫で冷やすときにも邪魔になりません

アイスの部分も、子ども用のおやつとしてちょうどよい大きさ。ひとつひとつバラバラに取り出すことができ、使いやすくなっています。

Ex oa

SALUS『アイススティックメーカー』

SALUS『アイススティックメーカー』 SALUS『アイススティックメーカー』 SALUS『アイススティックメーカー』

出典:Amazon

手を汚さずにそのまま食べることができる

このアイスキャンディメーカーはシリコンで作られています。容器にジュースを入れ、ふたをしめて凍らせればアイスは完成。そのまま容器をつかみアイスを押し出しながら食べることができます。

アイスを作るときに面倒なスティックを刺す工程やアイスを容器からはずす手間が省けるため、子どもでもかんたんに作ることができます。

サイズもコンパクトで、冷凍庫内でもスペースをとりません。

Ex oa

Nuovoware 『製氷皿 アイスポップモールド』

Nuovoware『製氷皿アイスポップモールド』 Nuovoware『製氷皿アイスポップモールド』 Nuovoware『製氷皿アイスポップモールド』 Nuovoware『製氷皿アイスポップモールド』 Nuovoware『製氷皿アイスポップモールド』 Nuovoware『製氷皿アイスポップモールド』 Nuovoware『製氷皿アイスポップモールド』 Nuovoware『製氷皿アイスポップモールド』

出典:Amazon

10個のアイスキャンディーを同時に作れる

アイスキャンディーを同時に10個作ることができる、アイスキャンディーメーカーです。

アイスキャンディーを作る際に役立つ木製の棒は、なんと100本ついてきます。購入してすぐにアイスキャンディーを作ることもできますし、長期的にアイスキャンディーづくりを楽しむことができるのも魅力です。

シリコンの素材を使っているため、アイスを取り出す際もかんたんです。

タイガークラウン『キャンディーメーカー 角(223)』

タイガークラウン『キャンディーメーカー角(223)』 タイガークラウン『キャンディーメーカー角(223)』 タイガークラウン『キャンディーメーカー角(223)』 タイガークラウン『キャンディーメーカー角(223)』 タイガークラウン『キャンディーメーカー角(223)』 タイガークラウン『キャンディーメーカー角(223)』

出典:Amazon

市販のようなアイスキャンディーが作れる

このアイスキャンディメーカーは木製のスティックを使って、昔ながらのアイスキャンディーを作ることができます

形も市販のものに近く、まるでお店で売っているような形態のアイスキャンディーを作れます。

ふたの部分には、熱伝導率の高いアルミを使用。ほかの素材でできているアイスキャンディメーカーよりも早くアイスが固まります。

タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P(1536)』

タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P(1536)』 タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P(1536)』 タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P(1536)』 タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P(1536)』 タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P(1536)』 タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P(1536)』 タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P(1536)』

出典:Amazon

受け皿とストローがついていて汚さずに食べやすい

アイスキャンディーは時間が経つと溶けてしまうため、手や服が汚れてしまいがちです。

タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P』は、受け皿とストローつき。アイスが溶けて汚れる心配をせずに食べることができます。

さらにアイスがはずれにくくなるようにスティックにはギザギザの加工が施されています。食べやすさを考えて作られたアイスキャンディーメーカーです。

Ouken『アイスキャンディー型』

Ouken『アイスキャンディー型』 Ouken『アイスキャンディー型』 Ouken『アイスキャンディー型』 Ouken『アイスキャンディー型』 Ouken『アイスキャンディー型』 Ouken『アイスキャンディー型』 Ouken『アイスキャンディー型』

出典:Amazon

かわいい形のアイスを作れる

このアイスキャンディーは動物の形をしたアイスキャンディーを作ることができます。サイズもミニサイズで子どもが食べやすい大きさです。

シリコン素材を使用しているため、アイスキャンディーの取り外しにも力がいらずかんたん。

アイスキャンディーは一度に6つ作ることができます。夏のおやつ作りに使い勝手のよいアイスキャンディーメーカーです。

ライクイット『アイススタンド氷柱(STK-05)』

ライクイット『アイススタンド氷柱(STK-05)』 ライクイット『アイススタンド氷柱(STK-05)』 ライクイット『アイススタンド氷柱(STK-05)』 ライクイット『アイススタンド氷柱(STK-05)』 ライクイット『アイススタンド氷柱(STK-05)』 ライクイット『アイススタンド氷柱(STK-05)』

出典:Amazon

アイスキャンディー以外にも使い道がある

このアイスキャンディーメーカーは、幅4cm、高さ10cmとコンパクトなサイズのアイスキャンディーを作ることができます。

スティックとふたは分けて使うことができる点が特徴で、ふたのみで水を凍らせると水筒用の細長い氷を作ることができます。用途に合わせて使い分けができる便利なアイスキャンディーメーカーです。

Joyoldelf『アイスキャンディーメーカー』

Joyoldelf『アイスキャンディーメーカー』 Joyoldelf『アイスキャンディーメーカー』 Joyoldelf『アイスキャンディーメーカー』 Joyoldelf『アイスキャンディーメーカー』 Joyoldelf『アイスキャンディーメーカー』 Joyoldelf『アイスキャンディーメーカー』 Joyoldelf『アイスキャンディーメーカー』

出典:Amazon

シリコンタイプのアイスキャンディーメーカー

このアイスキャンディメーカーはシリコン製で、あざやかな色合いのアイスバーが6本セットになっています。

アイスの作り方は、星型にジュースを流しこむだけのかんたん工程。子どもだけでも楽しみながらアイスキャンディーを作成することができるでしょう。

シリコンだから、お手入れもかんたん。汚れも落ちやすくいつでも清潔にしておけます。

下村工業『フルベジ アイスキャンディーメーカー(FV-617)』

下村工業『フルベジアイスキャンディーメーカー(FV-617)』 下村工業『フルベジアイスキャンディーメーカー(FV-617)』 下村工業『フルベジアイスキャンディーメーカー(FV-617)』 下村工業『フルベジアイスキャンディーメーカー(FV-617)』 下村工業『フルベジアイスキャンディーメーカー(FV-617)』 下村工業『フルベジアイスキャンディーメーカー(FV-617)』

出典:Amazon

ミニサイズのアイスキャンディーを作れる

新潟県に本社を構える下村工業のアイスキャンディーメーカーです。小さなお子さんが持ちやすいミニサイズのアイスを作ることができます。

持ち手にはふち代わりになる受け皿がついているため、垂れてきたアイスをせき止めることができます。

容器は台座からはずすことも可能で、アイスを取り出しやすくなっています。こまかい部分への配慮が行き届いた日本製のアイスキャンディーメーカーです。

Surenhap 『アイスキャンディ 4穴』

Surenhap『アイスキャンディ4穴』 Surenhap『アイスキャンディ4穴』 Surenhap『アイスキャンディ4穴』 Surenhap『アイスキャンディ4穴』 Surenhap『アイスキャンディ4穴』 Surenhap『アイスキャンディ4穴』 Surenhap『アイスキャンディ4穴』

出典:Amazon

オーソドックスなアイスキャンディメーカー

このアイスキャンディーメーカーでつくれるアイスの数は一度に4つ。横向きで作るタイプです。

材質には、100%食品グレードのシリコンを利用。においもなく変形しにくいため、お手入れもかんたんです。安定性もあるので、アイスキャンディの型に入れた液体も漏れる心配がありません。

家族でのおやつ作りやパーティーのデザート作りにぴったりな商品です。

パール金属 『シャリット しろくまくんアイスキャンディーメーカー』

パール金属シャリットしろくまくんアイスキャンディーメーカーマルチカラーD-963

出典:Amazon

持ち手がしろくまくんの可愛いキャンディー

色んな種類のジュースをアイスクリーム型に入れて、固めるだけ!かわいい形のアイスキャンディーが作れます!自宅やアイスクリームショップでアイスクリームを作るのに最適です。子供も食べやすいサイズです。

「アイスキャンディーメーカー」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
IKEA『CHOSIGT アイスキャンディメーカー』
SALUS『アイススティックメーカー』
Nuovoware 『製氷皿 アイスポップモールド』
タイガークラウン『キャンディーメーカー 角(223)』
タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P(1536)』
Ouken『アイスキャンディー型』
ライクイット『アイススタンド氷柱(STK-05)』
Joyoldelf『アイスキャンディーメーカー』
下村工業『フルベジ アイスキャンディーメーカー(FV-617)』
Surenhap 『アイスキャンディ 4穴』
パール金属 『シャリット しろくまくんアイスキャンディーメーカー』
商品名 IKEA『CHOSIGT アイスキャンディメーカー』 SALUS『アイススティックメーカー』 Nuovoware 『製氷皿 アイスポップモールド』 タイガークラウン『キャンディーメーカー 角(223)』 タイガークラウン『アイスキャンデーメーカー4P(1536)』 Ouken『アイスキャンディー型』 ライクイット『アイススタンド氷柱(STK-05)』 Joyoldelf『アイスキャンディーメーカー』 下村工業『フルベジ アイスキャンディーメーカー(FV-617)』 Surenhap 『アイスキャンディ 4穴』 パール金属 『シャリット しろくまくんアイスキャンディーメーカー』
商品情報
特徴 コンパクトなサイズでおやつにぴったり 手を汚さずにそのまま食べることができる 10個のアイスキャンディーを同時に作れる 市販のようなアイスキャンディーが作れる 受け皿とストローがついていて汚さずに食べやすい かわいい形のアイスを作れる アイスキャンディー以外にも使い道がある シリコンタイプのアイスキャンディーメーカー ミニサイズのアイスキャンディーを作れる オーソドックスなアイスキャンディメーカー 持ち手がしろくまくんの可愛いキャンディー
素材 ポリプロピレンプラスチック シリコン 食品用シリコーン ポリエチレン・金属(容器)・アルミニウム(蓋)・天然木(スティック) ポリエチレン シリコン 熱可塑性エラストマー(本体)・ポリプロピレン(フタ・ベース・スティック) シリコン ポリエチレン シリコン ポリプロピレン
サイズ 高さ100mm 幅48×奥行42×高さ130mm 幅210×奥行140×高さ100mm 幅225×奥行90×高さ100mm 幅185×奥行94×高さ160mm 幅180×奥行125×高さ80mm (約)幅160×奥行50×高さ130mm 高さ120mm (約)幅162×奥行62×高さ95mm 幅215×奥行130×高さ20mm 15.7 x 8.9 x 6.6 cm
耐熱温度 - - 220度 80度 80度 - 40度 120度 - - 耐熱温度100度、耐冷温度-20度
本数 6本 1本 10本 6本 4本 6本 3本 6本 3本 4本×2パック 4本
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年1月18日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年7月29日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年7月29日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月18日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月18日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月18日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月18日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年7月29日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月18日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月18日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月18日時点 での税込価格

おいしいアイスクリームはいかがですか?

少しリッチな高級アイス「ハーゲンダッツ」。特別なときのご褒美に買う方も多いのでは。限定フレーバーやコンビニ限定商品も多く見逃せません。本記事では、お取り寄せ生活研究家のaiko*さんと編集部で、ハーゲンダッツの選び方とおすすめ商品を紹介します。

さっぱり冷たい口当たりが魅力的なアイスキャンディーは、素材の味をストレートに楽しめるスイーツ。この記事では、アイスキャンディーを選ぶ際ののポイントと、おすすめの10品をご紹介。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。

編集部からのひと言 まとめ

アイスキャンディーメーカーの選び方とおすすめ商品について、ご紹介しました。

セリアやダイソーなど100均やIKEAなどの家具量販店に直接足を運ばなくても、通販で気軽に購入することができます。いろいろな種類のアイスキャンディーメーカーがありますが、どのような形のアイスキャンディーを作りたいか、どのくらいの頻度でアイスキャンディーを食べたいかなどを考えて、アイスキャンディーメーカーを選ぶのがよいでしょう。

子どもが食べやすいサイズのアイスが作れるもの、家族でアイスづくりを楽しめるものなど、用途にぴったりのアイスキャンディーメーカーを購入してみてはいかがでしょうか。ホームパーティーなどに大活躍間違いなしのアイテムです!

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

豆柴をこよなく愛する新米編集者。主に『美容・食品』を担当。自信を持っておすすめできる物を紹介するため、日々、奮闘中。趣味は、旅行と食べること。美味しい物には目が眩み、ついつい食べ過ぎ後悔に襲われる。プライベートでは、47都道府県制覇と豆柴を飼うことが目標である。

関連する記事


【メーカー別】パン好きも納得のホームベーカリーおすすめ7選|プロ厳選

【メーカー別】パン好きも納得のホームベーカリーおすすめ7選|プロ厳選

ホームベーカリーがあれば、家庭で手軽にパンを作れるうえ、焼き立てを毎日でも楽しむことができます。本記事では数あるホームベーカリーの中から、おすすめメーカー、シロカ、ツインバード、象印、パナソニックをご紹介します。はじめて購入しようとしている方も、買い替えを検討している方も、ぜひ参考にしてみてください。

Icon mini tag キッチン・調理家電 , お菓子作り・パン作りツール , パン・シリアル・スプレッド

ワッフルメーカーおすすめ13選|電気式・直火式の各特徴も解説

ワッフルメーカーおすすめ13選|電気式・直火式の各特徴も解説

誰でも自宅で簡単にワッフルを作ることができるワッフルメーカー。電動式・直火式の2つのタイプがあり、さらにはワッフル以外にもホットサンドやたい焼きなどを作ることができるものもあります。そのため、どれを選んでいいか迷ってしまいますよね。本記事では、手軽に簡単に操作できるワッフルメーカーについて、種類ごとの特徴や選び方、そして、電気式・直火式ごとのおすすめ商品をご紹介。本記事を読めば、ワッフルメーカーの基本的な選び方を網羅できるはずですので、ぜひ参考にしてください。

Icon mini tag キッチン用品 , 調理器具 , キッチン・調理家電

【2022年】1000円以内プレゼントおすすめ24選|センスのいいおしゃれなプチギフトを紹介!

【2022年】1000円以内プレゼントおすすめ24選|センスのいいおしゃれなプチギフトを紹介!

お世話になったお礼や日ごろの感謝を伝えるために、ちょっとしたプレゼントを贈る機会は意外とあるもの。せっかくなら、おしゃれでセンスのあるプレゼントを贈りたいですよね。この記事では、1000円以内で買えるプレゼントのおすすめ商品を紹介します(※一部、価格変動によって1,000円代の商品もあります)。男性向け・女性向け・子供向けで紹介しますので、ぜひ参考にしてください。記事の最後には、Amazonや楽天など通販サイトの最新人気ランキングも載せていますので、売れ筋や口コミもあわせてチェックしてみてくださいね。

Icon mini tag キッチン用品 , メンズファッション , 生活雑貨

家庭用わたあめメーカーおすすめ8選|選び方やうまく作るコツも解説!

家庭用わたあめメーカーおすすめ8選|選び方やうまく作るコツも解説!

カラフルでインスタ映えアイテムとして評判の「わたあめ」。家庭用わたあめメーカーがあれば、ご自宅でカンタンにわたあめを作ることができます。本記事では、家庭用わたあめメーカーの選び方、そして、子どもと一緒に作るのにぴったりのおすすめ商品をご紹介。記事の後半には、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。

Icon mini tag 調理器具 , キッチン・調理家電 , お菓子作り・パン作りツール

ドーナツの型おすすめ10選|焼く?揚げる?調理法ごとに最適な種類も解説

ドーナツの型おすすめ10選|焼く?揚げる?調理法ごとに最適な種類も解説

ドーナツは、身近で親しみ深いお菓子のひとつ。専門店でカラフルなドーナツを選ぶのも楽しいひとときですが、自家製ドーナツのできたての温かさにも特別な味わいがあります。また、お子さまと一緒に手作りが楽しめるのもドーナツの魅力のひとつですね。本記事では、ドーナツの型の種類ごとの特徴や選び方、おすすめ商品をご紹介。揚げる・焼くといった調理方法に合わせて、最適な型がありますので、特徴を抑えてしっかり選びましょう!

Icon mini tag キッチン用品 , 調理器具 , キッチンツール

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、安心・べんりなお買い物サポートメディアです。知識豊富なエキスパートがあなたの欲しいモノ、商品の選び方、情報を解説してサポート。ユーザーアンケートや人気ランキングなど、役に立つ情報で満足いくお買い物を「ナビ」します。