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パワーボールおすすめ6選|上半身・握力・前腕を手軽かつ効果的に鍛える!

RPM Sports『NSD パワーボール TITAN AUTOSTART PRO』
出典:Amazon
RPM Sports『NSD パワーボール TITAN AUTOSTART PRO』
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◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2020年04月10日に公開された記事です。

指や手首、握力、前腕などの上半身を中心としたトレーニング、リハビリなどで使われているのがパワーボール。軽くて持ち運びしやすく、場所を選ばず手軽にトレーニングできます。

また、ダンベルよりも筋肉に余計な負荷をかけないので、子供や女性、年配の方まで幅広く利用することが可能です。

この記事では、パワーボールの特徴や選び方のポイントを解説し、おすすめの商品をご紹介していきます。オートスタート機能や光る商品もピックアップ。

記事後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

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この記事を担当するエキスパート

フィットネストレーナー講師
曽谷 英之
神戸大学大学院で運動障害論を学び、ロサンゼルスでの筋肉留学を経てパーソナルトレーナー活動を始めました。 ロジカルで分かりやすい指導がトレーニング初心者の方にご好評をいただき、パーソナルトレーニングマッチングサイト 「MY TRAINERS(マイトレーナーズ)」の2018年度人気No.1トレーナーになりました。 現在は、フィットネストレーナーを「一家に一台」提供するために、トレーナースクール「MY TRAINERSアカデミー」の講師を担当しています。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:スポーツ・自転車、アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
大熊 武士

「スポーツ・自転車」「アウトドア・キャンプ」「自動車・バイク」カテゴリーを担当。休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫し、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドア全般を楽しむパパ編集者。おすすめルートは草津から志賀高原に抜ける日本一高い国道292号線。元WEBデザイナーでIT編集者という経歴も持つ。

パワーボールとは? 手や腕を効果的に鍛える!

パワーボールでトレーニング
パワーボールでトレーニング
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ダンベルを用いたトレーニングよりも、ケガのリスクが少ないといわれ、子どもからお年寄りまで幅広い年代に利用されているパワーボール。握力や前腕をいつでもどこでも鍛えることができます。

パワーボールは野球ボール程度の大きさで、見ただけではどのようにしてトレーニングするのか、なかなか想像できないかもしれません。なかにローターが内蔵されており、そのローターの回転による遠心力を利用してトレーニングするというもの。回転数が大きくなるほど遠心力が強くなり、手や腕などを効果的に鍛えることができます。

さらに、パワーボールの持ち方や持つ高さなどを変えることで、握力の強化や前腕、手首などの部位を鍛えることができます。また、ダンベルだと、無理な重さでトレーニングした際にはケガにつながる可能性がありますが、パワーボールにはそういった心配がありません

初心者でも、手軽・簡単に上半身をトレーニングすることが可能です。

パワーボールの選び方 タイプ、サイズ、重さ、機能性、メーカー保証

パワーボールは、さまざまなタイプが販売されています。どのようなタイプを選べばいいのでしょうか。

タイプで選ぶ オートスタート機能が便利!

パワーボールをつかむ手
パワーボールをつかむ手
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パワーボールには、紐があるものとないものの2種類あります。紐があるタイプは紐を巻きつけ、引っ張ることでローターを回転させます。使うたびにコードを巻く必要がある点に注意が必要です。

紐なしタイプはオートスタート機能がありますので、紐を巻きつける手間がいりません。かんたんに始められるので、少しでも手間を省きたい人に向いているでしょう。

しっかりトレーニングするなら、最大負荷を確認

パワーボールは回転数で負荷が変わってきます。なので、最大回転数と最大負荷(Kg)を目安に自分の握力、できるトレーニングレベルに合ったパワーボールを選びましょう。

例えば、おすすめ商品でも紹介している『NSD パワーボール TITAN AUTOSTART PRO』は、最大回転数が18,000rpm、最大39.6㎏相当の負荷をかけることができます。

はじめてパワーボールを使う初心者なら、軽いものからスタートしていき、筋肉が付いてきたら徐々に負荷の高いタイプに変えていくのがベスト。いきなり無理をせず、負荷を調節しながら効果的にトレーニングしていきましょう。

サイズで選ぶ 握りやすさが重要!

パワーボールを選ぶ際には、握りやすさも重要な要素になります。自分の手の大きさを確認してから、適正なサイズの商品を選ぶとよいでしょう。

男性やプロは直径7cm以上

 
RPM Sports『NSD パワーボール 280Hz Classic Blue』
RPM Sports『NSD パワーボール 280Hz Classic Blue』

男性や手の大きな方、プロの方は7cm以上の大きさを目安に選びましょう。自分の手の大きさにあったパワーボールであれば、しっかりと握ることで力を入れやすく、トレーニング効果を上げることができます。

女性や子どもは直径5~6cmが目安

 
NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688)』
NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688)』

女性や子どもの場合は、5cmから大きくても6cm程度のものが向いています。大きなパワーボールを選んでしまうとしっかり握ることが難しく、握ることに神経を使ってしまい、トレーニングが非効率になることも。また、落として壊してしまう可能性も否定的もあるため、手の大きさに合ったものを選びましょう。

重さで選ぶ 自分のレベルにあわせて!

パワーボールの大きさとともに、重さも選ぶ際の重要なポイントになります。重すぎるものだと余計な負荷が筋肉にかかってしまい、よい状態でトレーニングができなくなる可能性があります。

初心者や女性は190~250gまで

 
NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688)』
NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688)』

はじめてパワーボールでトレーニングをする方や女性の場合は、190~250g程度の重さのものを選ぶといいでしょう。

商品によっては、「初心者用」「女性用」などと記載してある場合があるので、参考にしてみてください。

中級者や上級者は250g以上

 
RPM Sports『NSD パワーボール TITAN AUTOSTART PRO』
RPM Sports『NSD パワーボール TITAN AUTOSTART PRO』

スポーツ選手やパワーボールの上級者は、250g以上の重さのものを選ぶことで、効果的に上半身を鍛えることができます。なかには500gや1kgなどの商品も。重さを変えてトレーニングするのもひとつの方法です。

楽しくトレーニングできる機能性で選ぶ カウンター、発光、静穏性

パワーボールは、シンプルなトレーニングアイテムなので、楽しくトレーニングできるよう、さまざまな機能が付帯している商品が多いです。自分にとって魅力に感じる機能があれば、選択をする際の決め手となるでしょう。

数字の把握ができるカウンター機能

 
DUKKORE『スナップボール』
DUKKORE『スナップボール』

回転数や負荷などを数字で把握できるカウンター機能つきのものは、一目で効果がわかるのでとても便利です。トレーニング中に数字で確認できると、モチベーションアップにつながり、より効果的にトレーニングできるでしょう。

発光機能で楽しくトレーニング

 
NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688AML)』
NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688AML)』

回転数によって発光する色を変えることで、今の回転数がわかるパワーボールも販売されています。なかにはLED発光モデルもあり、楽しみながらトレーニングをしたい方にぴったりです。

静音タイプだと、夜間でもトレーニング可能 近隣を気にしなくてすむ

 
RPM Sports『NSD パワーボール 280Hz Classic Blue』
RPM Sports『NSD パワーボール 280Hz Classic Blue』

オフィスや夜間にトレーニングをしたい方には、静音性のパワーボールがいいでしょう。回転する音が気になる方もいますので、まわりを気にせずトレーニングしたいなら、迷わず静音性の機能を搭載したパワーボールを選びましょう。

メーカー保証があると安心 海外製品は日本の正規代理店から購入する

なるべく長い期間使用したい人は、メーカー保証がついている商品を購入するといいでしょう。海外製品を購入する場合は、日本正規代理店で購入しておくと安心です。しっかりと保証のついた商品の購入を推奨します。

自分の体力に合ったパワーボールを選ぶ フィットネストレーナー講師がアドバイス

フィットネストレーナー講師:曽谷 英之

フィットネストレーナー講師

パワーボールの重さや回転数によって負荷が変わるので、ご自身の体力に合った重さを選びましょう。また、回転数を数字や発光で知らせる機能がありますので、初心者の方はこれらの機能があるものが安心です。

パワーボールおすすめ6選 デジタルカウンター、付加調整機能など

便利な機能がついた、さまざまなタイプのパワーボールを紹介します。

Four Piece『握力グリップ』

FourPiece『握力グリップ』 FourPiece『握力グリップ』 FourPiece『握力グリップ』 FourPiece『握力グリップ』 FourPiece『握力グリップ』 FourPiece『握力グリップ』 FourPiece『握力グリップ』 FourPiece『握力グリップ』 FourPiece『握力グリップ』
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らくらくオートスタート機能で女性も手軽に簡単操作

オートスタート機能で、いつでもらくらくトレーニングが可能です。運動強度は、自由自在。ボールの回転数を上げ下げするだけで、腕や手首、前腕への負担のかかり方を調整できます。

握るだけなのでトレーニングもかんたん。パソコンを見ながら、筋肉トレーニングができます。男性だけでなく、女性の二の腕の引き締めやダイエットのメニューにも取り入れが可能です。

タイプ 紐なし
サイズ(直径)/重量 7x7㎝/240g
メーカー保証 -
最大負荷 -
機能 オートスタート機能
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タイプ 紐なし
サイズ(直径)/重量 7x7㎝/240g
メーカー保証 -
最大負荷 -
機能 オートスタート機能
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RPM Sports『パワーボール 250Hz Classic Blue』

RPMSports『パワーボール250HzClassicBlue』 RPMSports『パワーボール250HzClassicBlue』 RPMSports『パワーボール250HzClassicBlue』
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静かな回転と振動のマイクロローター技術搭載モデル

きれいなブルーのデザインが目をひくパワーボール。マイクロローター技術搭載のべーシックモデルです。静かな回転で振動を感じさせません。時間をみつけては、いつでもどこでも数分間のトレーニングが可能です。

ボールの回転数は、最大回転数15000rpm最大14㎏相当の負担。腕を使うスポーツのトレーニングアイテムとして使用できます。

タイプ 紐なし
サイズ(直径)/重量 -/約260g
メーカー保証 1年
最大負荷 14㎏
機能 パワーボールマイクロローター技術、デジタルカウンター、オートスタート機能
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タイプ 紐なし
サイズ(直径)/重量 -/約260g
メーカー保証 1年
最大負荷 14㎏
機能 パワーボールマイクロローター技術、デジタルカウンター、オートスタート機能
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フィットネストレーナー講師:曽谷 英之

フィットネストレーナー講師

パワーボールの本家であるRPM Sports社ではいくつかの種類がありますが、『NSD パワーボール TITAN AUTOSTART PRO』は、最大39.6kgもの負荷がかけられるパワーボールの最上級モデルです。握力自慢の方におすすめです。

エキスパートのおすすめ

RPM Sports『NSD パワーボール TITAN AUTOSTART PRO』

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従来サイズより大きいメタルモデル

世界20ヶ国以上で販売されているRPM Sports社のパワーボール。ほかにあまり類を見ない、最大39.6kgもの負荷をかけることができる、まさに上級者向けのトレーニングアイテムです。従来のサイズより大きいことで、さらに握力を鍛えることができます。1年間の製品保証つきなので、長く使いたい方にとっては安心して購入できる商品でしょう。

また、オートスタート機能や静音性、滑らかな回転も兼ね備えており、テレビを観ながら空いた時間にトレーニングができます。パワーボールの最上級モデルと言っても過言ではありません。握力自慢の方にぜひ試してもらいたいパワーボールです。

タイプ -
サイズ(直径)/重量 - / 357g
メーカー保証 1年
最大負荷 39.6kg
機能 オートスタート機能、デジタルカウンター搭載
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タイプ -
サイズ(直径)/重量 - / 357g
メーカー保証 1年
最大負荷 39.6kg
機能 オートスタート機能、デジタルカウンター搭載
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フィットネストレーナー講師:曽谷 英之

フィットネストレーナー講師

NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688AML)』は、回転速度に応じてLEDの色が変わる機能がついているので、目でも楽しみながらトレーニングを行うことができます。回転時の音が静かなのも、場所を選ばなくていいですね。

エキスパートのおすすめ

NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688AML)』

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回転速度をLEDライトであらわす紐なしタイプ

オートスタート機能つきなので、初心者でも気軽にはじめることができます。回転速度でLEDライトの色が変化し、今どの程度の回転数かを一目で確認することが可能。ゲームのように楽しみながらトレーニングできます。

約7cmとコンパクトなタイプで、仕事場や自宅で空き時間にトレーニングするにもぴったりです。軽くて持ち運びしやすく、静穏性も高いので場所を選びません。

タイプ 紐なし
サイズ(直径)/重量 約7㎝/約256g
メーカー保証 1年
最大負荷 -
機能 マルチライト変化、オートスタートモデル
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タイプ 紐なし
サイズ(直径)/重量 約7㎝/約256g
メーカー保証 1年
最大負荷 -
機能 マルチライト変化、オートスタートモデル
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ACEFITS『ツイストボール』

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トレーニングする場所を選ばない静音設計

使い勝手のよいオートスタート機能つきなので、面倒な巻き取りをする必要がありません。パワフルな回転ながらも静音設計がされており、回転のスピードを調整できるので、リハビリから本格的なトレーニングまで幅広く活用が可能です。

手ごろな価格ながらパワーボールの機能性をしっかりと実感できる、コストパフォーマンスのよい商品です。

タイプ 紐なし
サイズ(直径)/重量 7cm / -
メーカー保証 -
最大負荷 -
機能 オートスタート機能
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タイプ 紐なし
サイズ(直径)/重量 7cm / -
メーカー保証 -
最大負荷 -
機能 オートスタート機能
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NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688)』

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耐久性と機能性をあわせ持ったパワーボール

世界基準の品質を備えており、欧州連合(EU)による厳格なREACHおよびRoHS指令下で認定されたNSD規格のこの商品は、本格的なアスリートから一般の方まで、手首強化器具として世界中に愛されています。

握りやすく、手首以外にも前腕、上腕二頭筋・三頭筋、肩などの腕全体を効率的に鍛えることが可能。また、回転数が上がるにつれ、握る力が必要になっていくので、ダンベルなどと異なり、重さを変える必要もないため便利です。

タイプ 紐あり
サイズ(直径)/重量 - / 約232g
メーカー保証 -
最大負荷 -
機能 -
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タイプ 紐あり
サイズ(直径)/重量 - / 約232g
メーカー保証 -
最大負荷 -
機能 -
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「パワーボール」のおすすめ商品の比較一覧表

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Four Piece『握力グリップ』
RPM Sports『パワーボール 250Hz Classic Blue』
RPM Sports『NSD パワーボール TITAN AUTOSTART PRO』
NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688AML)』
ACEFITS『ツイストボール』
NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688)』
商品名 Four Piece『握力グリップ』 RPM Sports『パワーボール 250Hz Classic Blue』 RPM Sports『NSD パワーボール TITAN AUTOSTART PRO』 NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688AML)』 ACEFITS『ツイストボール』 NSD Spinner(エヌエスディスピナー)『パワースピナー(PB-688)』
商品情報
特徴 らくらくオートスタート機能で女性も手軽に簡単操作 静かな回転と振動のマイクロローター技術搭載モデル 従来サイズより大きいメタルモデル 回転速度をLEDライトであらわす紐なしタイプ トレーニングする場所を選ばない静音設計 耐久性と機能性をあわせ持ったパワーボール
タイプ 紐なし 紐なし - 紐なし 紐なし 紐あり
サイズ(直径)/重量 7x7㎝/240g -/約260g - / 357g 約7㎝/約256g 7cm / - - / 約232g
メーカー保証 - 1年 1年 1年 - -
最大負荷 - 14㎏ 39.6kg - - -
機能 オートスタート機能 パワーボールマイクロローター技術、デジタルカウンター、オートスタート機能 オートスタート機能、デジタルカウンター搭載 マルチライト変化、オートスタートモデル オートスタート機能 -
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年10月23日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする パワーボールの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのパワーボールの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:筋力トレーニングリスト・前腕トレーナーランキング
楽天市場:ハンドグリップ・リストトレーナーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

パワーボールの使い方 握力、前腕、手首を同時に鍛える

パワーボールを使ったトレーニングは回す動作が必ず入りますが、手順は以下の5ステップのみ。たったこれだけですが、実際やってみると意外としんどいと感じるはず。

・付属の紐をパワーボールに巻く
・紐を思い切り引っ張り、パワーボールの中にあるコマ状の物体に回転を与える
・手首を回転させ、パワーボール全体を回す
・パワーボールの中には、偏りのある錘が入っていて、パワーボールの外側と回転があうと高速回転になる
・高速回転が始まったパワーボールを持っているだけで、自然と腕力や前腕、手首が鍛えられる

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