重低音イヤホンおすすめ23選|迫力のある高音質が魅力の商品を紹介

Bose QuietControl 30 wireless headphones ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン
出典:Amazon

本記事では、重低音イヤホンについて、高音質を実現させるための選び方や、有線・無線別のおすすめ商品を紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。


目次

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家
折原 一也

オーディオ&ビジュアル専門誌『AV REVIEW』『プレミアムヘッドホンガイドマガジン』や、モノ雑誌『家電批評』『MONOQLO』『GoodsPress』『MonoMax』『DIME』『日経トレンディ』等、Webでは『Phileweb』『日経トレンディネット』『価格.comマガジン』『@DIME』『&GP』等の媒体で、レビュー、解説で活躍する1979年生まれの若手評論家。 日々、新製品発表会や欧米のIT・家電関連イベントを取材しデジタル家電のトレンドにも精通。 高価なハイエンドの機器だけでなく、格安・コスパ志向、ライフスタイル志向の製品までもカバー。 AV家電製品の取材歴が長い事もあり、製品はスペックで判断するだけでなく、実機に触れてクオリティをチェックした上でのレコメンドを心がけている。2009年より音元出版主催のオーディオビジュアルアワード「VGP」審査員。

重低音イヤホンとは

重低音イヤホンとは、重低音の再現性が高いイヤホンのこと。一般的なイヤホンは重低音をあまりうまく拾えず、「ギターの音は聞こえるがベースの音が弱い」「音が軽く感じる」といった印象を受けてしまします。

しかし、重低音イヤホンを使用することで、低音がしっかり聞こえるようになり、振動や重みが伝わります。そして、クラブやライブ会場のような迫力のある音源を体験することができます。

よりよい重低音にはイヤホンの形状が不可欠

イヤホンの形状には、大きく分けて「カナル型イヤホン」と「インナーイヤー型イヤホン」の2種類があります。

カナル型イヤホンとは耳栓のような形状のイヤホンのこと。密閉度が高いため、音漏れがしにくく、重低音もよく聞こえるタイプになります。一方、インナーイヤー型イヤホンは、耳の形状に合わせてはめ込むタイプのイヤホンのこと。若干の音漏れはするものの、音楽視聴の疲労感や耳が痛くなることも少ないです。しかし、重低音の再生能力は若干劣ります。

2種類の形状でも、重低音の良し悪しは如実にあわられます。イヤホンの形状までしっかり確認し、選ぶようにしましょう。

(★)ポイント:重低音イヤホンは、まずカナル型から選ぶのが基本

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

イヤホン選びでよくあるリクエストが、ロックのベースやクラブなどで流れるEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)のリズムの刻みをしっかりを感じられる重低音重視のイヤホンです。

イヤホン選びの基本としてイヤホンの構造上、重低音をもっともしっかり聴けるのはカナル型(耳栓型)のタイプ。AppleのAirPodsに代表されるインナーイヤー型、耳奥まで挿入しないオープン型のイヤホンは耳のなかで空間ができるので、低音は聞きづらくなります。

市販されているイヤホンのほとんどはカナル型なので、ほとんどが該当しますが、そのなかからさらに重低音のしっかり出るタイプを探していきましょう。

重低音イヤホンの選び方


それでは、重低音イヤホンの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の5つ。

・駆動方式(ドライバー)
・再生周波数帯域
・重低音専用ブランド・シリーズ
・接続方式
・イヤーチップ


上記の5つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】駆動方式(ドライバー)をチェック

駆動方式とは、音声を再生する際のイヤホンの設計・仕組みのことで、「ダイナミック型」や「バランスド・アーマチュア型」などが有名どころです。一般的なイヤホンでは「バランスド・アーマーチュア型」が人気ですが、重低音再生においては「ダイナミック型」の方が再生しやすく、重低音を楽しめます。

下記、ダイナミック型以外にも、各ドライバーについて解説していますので、確認してください。

●ダイナミック(DD)型:低音重視の音楽にピッタリ

ダイナミック型は低音域から高音域まで幅広く再現でき、とくに重低音には定評があります。リーズナブルな製品が多く、初心者に適しています。

基本的にドライバーユニットがひとつで構成され、音楽信号をダイアフラムという振動板に伝えて音を鳴らします。ヒップホップやクラブミュージックなどパンチのあるジャンル向きです。

●バランスド・アーマチュア(BA)型:繊細な音楽にピッタリ

バランスド・アーマチュア型はカナル型イヤホンの主流になっているタイプで、繊細な音をしっかり再生してくれます。ドライバーが小さいので複数個搭載しているモデルも多いです。

デリケートな音まで再生しますが、繊細なために破損しやすいものもあります。値段は高めですが、ボーカルや楽器の音をしっかり楽しみたい方におすすめです。

●ハイブリッド型:広音域をカバーしたいときにピッタリ

ダイナミック型とバランスド・アーマチュア型のよいところを取り入れているのがハイブリッド型。高音質で幅広い音域が再現できます。値段は3万円以上のものが多く、種類も少ないです。

コストを重視するならダイナミック型とバランスド・アーマチュア型をひとつずつ用意して、音楽に合わせて使い分けるという方法もあります。

【2】再生周波数帯域をチェック

イヤホンのスペックで重低音の再生能力を表しているのが「10Hz~20,000Hz」のように表記されている再生周波数帯域の最小値です。一般的なイヤホンの再生周波数帯域は20Hz程度までで、これでもロックのベース音程度なら十分カバーしています。

しかし、より深みある空気を震わせるような重低音を目指した機種では、10Hz以下に届く機種も。実際に重低音が気持ちよく聴こえるかはチューニングにもよりますが、イヤホンがどれだけのスペックを持っているかの目安として確認してみましょう。

【3】重低音専用ブランド・シリーズをチェック

大手メーカーはそれぞれ高音質のイヤホンを多く展開していますが、たとえばソニーの「EXTRA BASS」、オーディオテクニカの「SOLID BASS」のように重低音に特化したシリーズも展開しています。これらは、スタンダードなバランスの低音よりも、さらに低音を強化したシリーズという位置づけです。

とくに屋外で音楽を聴いていると、車や電車の騒音で低音が聞こえにくくなるので、スポーツ用イヤホンにも重低音イヤホンとして販売されている機種が数多くあります。スポーツ用イヤホンと言っても室内で身につけても問題ないので、最初からスポーツ用、アウトドア用と銘打った機種を探すと重低音イヤホンも見つけやすいでしょう。

【4】接続方式をチェック

ここまで重低音イヤホンという視点でガイドしてきましたが、イヤホンをスマホや音楽プレイヤーと接続する方法には従来からある有線ケーブル、Bluetoothで繋げるワイヤレスタイプ、Bluetoothのワイヤレスのなかでもさらに左右分離型の完全ワイヤレスタイプがあります。

重低音イヤホンとしては古くからある有線タイプがもっとも数多く発売されていますが、ワイヤレスの人気で各社重低音のワイヤレス、完全ワイヤレスのラインナップも拡大してきています。

携帯音楽プレイヤーやPCかスマホか、どんなシチュエーションで使いたいかを考えて接続方法を選んでから、機種選びへ進みましょう。

【5】イヤーチップをチェック

重低音と相性のいいカナル型イヤホンに限った話ですが、イヤーチップ(いやーピース)にもこだわることが大切です。

重低音は、密閉度の高い状態でより響くため、イヤーチップもフィット感があり、スキマができないようにする工夫が大切です。近年のイヤホンには数種類のサイズのイヤーチップが付属されますが、固定形状のため、自分にフィットするかはわかりません。

より重低音を楽しむためにも、別途でイヤーチップを購入することもおすすめです。

エキスパートのアドバイス

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

重低音の中にも違いはある。実際に視聴しよう

重低音イヤホンとして販売されているモデルを中心にピックアップしました。そのなかでも、今回紹介した機種では、できるだけ有線タイプでは5,000円以下、ワイヤレスタイプでも1万円台程度に収まっているものを多く選んでみました。

しかし、ある程度高価なイヤホンでは、特別に重低音モデルでなくても、高音質で十分な低音を備えている機種も多く存在します。

イヤホンにどれだけ重低音の強さを求めるかは好みもありますし、屋外やスポーツといったシーンもさまざまですが、別の機種を聴いてみたら意外と求める低音に足りていた、なんてこともあります。購入の前には、同価格帯の重低音イヤホン以外のサウンドも一度チェックしてみるのもオススメです。

有名メーカー・ブランドの特徴


本項では、重低音イヤホンにおいて、有名なブランド・メーカーの特徴を解説いたします。こちらもぜひ参考にしてください。

BOSE(ボーズ)

BOSE(ボーズ)は、アメリカに本社を置くオーディオメーカー。様々な新技術を開発し、オーディオ機器に取り入れており、一般的となりつつある「ノイズキャンセリング」やコンサート会場のような反響音源を体験できる「ダイレクト/リフレクティング」などの技術も有名です。

「重低音といえばBOSE」とも言われ、重低音イヤホンの王道メーカーでもあります。独自の技術と質の高い音源が魅力の老舗メーカーです。

SONY(ソニー)

SONYは、日本を代表するオーディオメーカー。世界的にも有名で、ニーズに合わせた幅広いラインナップが魅力です。重低音再生においては「EXTRA BASS」シリーズが代表的で、「ダイナミック型ドライバー」といった駆動方式などにより、重量感のある音源を体験できます。

値段も高価格なものから低価格なものまで幅広く、そして多くがハイレゾ対応モデルでもあるため、手頃に質の高い音源を聞くことができるのも魅力のひとつです。

JVCケンウッド(KENWOOD)

JVCケンウッドは、日本の大手オーディオメーカー。他のメーカーとは違い、重低音再生のイヤホン・ヘッドホンにこだわっています。代表的なのが「XXシリーズ」で、独自技術を活用し、重低音の再現性を高めるといった製品作りが魅力です。

また、重低音の質だけでなく、耐久性などが高いことも魅力。日常でイヤホンを使用するだけでなく、アウトドアなどでも気兼ねなく使用できるため、多くのユーザーに人気のメーカーです。


おすすめ11選|ワイヤレスタイプ


上記で紹介した重低音イヤホンの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品を紹介します。まずは、ワイヤレスタイプの重低音イヤホンです。ぜひ参考にしてください。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

ソニー『EXTRA BASS ワイヤレスステレオヘッドセット MDR-XB50BS』

ソニー『EXTRABASSワイヤレスステレオヘッドセットMDR-XB50BS』 ソニー『EXTRABASSワイヤレスステレオヘッドセットMDR-XB50BS』 ソニー『EXTRABASSワイヤレスステレオヘッドセットMDR-XB50BS』 ソニー『EXTRABASSワイヤレスステレオヘッドセットMDR-XB50BS』 ソニー『EXTRABASSワイヤレスステレオヘッドセットMDR-XB50BS』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 4Hz~24,000Hz
タイプ ワイヤレス

Thumb lg ebd27ffe bc6b 4368 8782 fa55e4da021d

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

防滴対応でスポーツ志向のワイヤレス

ソニーが「EXTRA BASS」のシリーズとして展開するワイヤレスイヤホンです。ネックバンドタイプでスポーツ向けのイヤホンとしても展開していて、汗や水しぶき、雨にも対応するIPX4の防滴仕様。

サウンドチューニングは重低音ヘッドホンで、お求め安いワイヤレスイヤホンのなかでもしっかりと芯のある低音のサウンドを展開しています。ランニング時にスマホと一緒に持ち歩けるイヤホンで低音もしっかり鳴るモデルが欲しい、という人にオススメです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

JVCケンウッド『ワイヤレスステレオヘッドセット JVC HA-FX101BT』

JVCケンウッド『ワイヤレスステレオヘッドセットJVCHA-FX101BT』 JVCケンウッド『ワイヤレスステレオヘッドセットJVCHA-FX101BT』 JVCケンウッド『ワイヤレスステレオヘッドセットJVCHA-FX101BT』 JVCケンウッド『ワイヤレスステレオヘッドセットJVCHA-FX101BT』 JVCケンウッド『ワイヤレスステレオヘッドセットJVCHA-FX101BT』 JVCケンウッド『ワイヤレスステレオヘッドセットJVCHA-FX101BT』 JVCケンウッド『ワイヤレスステレオヘッドセットJVCHA-FX101BT』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 20Hz~20,000Hz
タイプ ワイヤレス

Thumb lg ebd27ffe bc6b 4368 8782 fa55e4da021d

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

ワイヤレスでも低音重視のイヤホン

JVCが重低音イヤホン「XX」のシリーズとして展開するワイヤレスイヤホン。イヤホン構造の特徴としては、内部に重低音域の再現性を高める「エクストリームディープ」バスポートを採用していています。空気を震わせるようなライブな臨場感あふれる、エネルギッシュな低音を再現できるところがポイントです。

レッド、ブルー、ブラック、そしてホワイトと4色のカラーバリエーションは、エクストリームスポーツに興じるような人にもピッタリのデザインです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

オーディオテクニカ『SOLID BASS ATH-CKS770XBT』

オーディオテクニカ『SOLIDBASSATH-CKS770XBT』 オーディオテクニカ『SOLIDBASSATH-CKS770XBT』 オーディオテクニカ『SOLIDBASSATH-CKS770XBT』 オーディオテクニカ『SOLIDBASSATH-CKS770XBT』 オーディオテクニカ『SOLIDBASSATH-CKS770XBT』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 5Hz~42,000Hz
タイプ ワイヤレス

Thumb lg ebd27ffe bc6b 4368 8782 fa55e4da021d

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

深みあるクリアな低音を再現

オーディオテクニカの重低音ブランド「SOLID BASS」で展開するワイヤレスイヤホン。「SOLID BASS」の特徴として重低音の沈み込みだけでなく音のキレとクリアな低音の表現力を目指していて、とくにロックのベース音のハギレのよさ、EDMのリズムの刻みの鋭さも優秀。

ロックの音楽を情報量と重低音のパワーを両立して聴きたい人にオススメしたいワイヤレスイヤホンです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

アンカー『Zolo Liberty』

アンカー『ZoloLiberty』 アンカー『ZoloLiberty』 アンカー『ZoloLiberty』 アンカー『ZoloLiberty』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 20Hz~20,000Hz
タイプ ワイヤレス

Thumb lg ebd27ffe bc6b 4368 8782 fa55e4da021d

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

完全ワイヤレスでも米国流重低音サウンド

アンダー1万円で購入できる完全ワイヤレスイヤホンの重低音モデルとして一押しのモデルがAnkerのZolo Libertyです。

完全ワイヤレスは各社サウンドチューニングを試行錯誤しているところも多いなか、アンカーは最新テクノロジーを使って重低音ワイヤレスを実現するひときわ目立ったブランド。

米国Google出身者の数名で創設された、海外ブランドらしくEDMにマッチした量感をしっかりと出しつつ心地よさも感じられる重低音志向のサウンドを聴かせてくれます。
完全ワイヤレスなので、ケーブルの素材も忘れて音楽に没入して聴きたい人にオススメです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット EXTRA BASS WF-SP700N』

ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットEXTRABASSWF-SP700N』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 50Hz~8,000Hz
タイプ ワイヤレス

Thumb lg ebd27ffe bc6b 4368 8782 fa55e4da021d

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

ノイズキャンセルも対応の多機能スポーツモデル

ソニーが完全ワイヤレスイヤホン第二弾として発売したWF-SP700Nは、「EXTRA BASS」の重低音サウンドと共に、雨や汗にも強い防滴志向のスポーツ志向。そして、電車や車の騒音を軽減するノイズキャンセルまで付いた、多機能の完全ワイヤレスです。

サウンドは「EXTRA BASS」の重低音サウンドなので重低音の沈み込みと、リズム刻みの強さ、空気感ある低音再生を両立しているといえます。

もうひとつのポイントは、完全ワイヤレスには珍しいノイズキャンセル対応というところです。騒音を軽減することで、聴感上の重低音の再生能力がさらにアップ。
ランニング時など路上の安全性を高める外音取り込みも対応です。重低音だけでは語りきれないモデルです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

BOSE(ボーズ)『SoundSport Free wireless headphones』

BOSE(ボーズ)『SoundSportFreewirelessheadphones』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 -
タイプ ワイヤレス

Thumb lg ebd27ffe bc6b 4368 8782 fa55e4da021d

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

圧倒的な重低音再生の完全ワイヤレス

重低音のブランドとしては米国BOSEを抜いては語れません。BOSEの近年最大ともいえるヒットモデル。完全ワイヤレスイヤホンのSoundSport Free wireless headphonesのサウンドは、ディープに沈み込み、ゆったりと音楽を聴かせてくれる重低音サウンドの直系。

耳から飛び出るサイズで完全ワイヤレスイヤホンのなかでも装着性に賛否あるモデルですが、リッチな重低音で音楽に没入したい人には、それを補うほど、サウンドに魅力のあるモデルです。

エレコム『GrandBass wireless LBT-HPC40MP』

エレコムBluetoothブルートゥースイヤホンワイヤレス迫力の重低音フラットケーブルリモコンマイク付GrandBass1年間保証ブラックLBT-HPC40MPBK エレコムBluetoothブルートゥースイヤホンワイヤレス迫力の重低音フラットケーブルリモコンマイク付GrandBass1年間保証ブラックLBT-HPC40MPBK エレコムBluetoothブルートゥースイヤホンワイヤレス迫力の重低音フラットケーブルリモコンマイク付GrandBass1年間保証ブラックLBT-HPC40MPBK エレコムBluetoothブルートゥースイヤホンワイヤレス迫力の重低音フラットケーブルリモコンマイク付GrandBass1年間保証ブラックLBT-HPC40MPBK エレコムBluetoothブルートゥースイヤホンワイヤレス迫力の重低音フラットケーブルリモコンマイク付GrandBass1年間保証ブラックLBT-HPC40MPBK エレコムBluetoothブルートゥースイヤホンワイヤレス迫力の重低音フラットケーブルリモコンマイク付GrandBass1年間保証ブラックLBT-HPC40MPBK エレコムBluetoothブルートゥースイヤホンワイヤレス迫力の重低音フラットケーブルリモコンマイク付GrandBass1年間保証ブラックLBT-HPC40MPBK エレコムBluetoothブルートゥースイヤホンワイヤレス迫力の重低音フラットケーブルリモコンマイク付GrandBass1年間保証ブラックLBT-HPC40MPBK

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 20Hz~20,000Hz
タイプ ワイヤレス

リモコンマイク付きの低音シリーズ

エレコムが発売しているGrandBassシリーズのなかでも、Bluetoothワイヤレスの低音イヤホンを探している人にぴったりのモデルです。高性能のマグネットを使用しているので力強くも伸びのある音を再現してくれます。

連続通話6.5時間、連続音楽再生6時間に耐えられるツインバッテリーも注目ポイント。

イヤーピースもS・M・Lサイズから選べ、耳の大きさを選びません。

BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL 30 WIRELESS HEADPHONES』

BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL30WIRELESSHEADPHONES』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 -
タイプ ワイヤレス

チューニングとノイズキャンセリングで充実の重低音

BOSEといえば重低音。重低音といえばBOSE。そうした期待に応えられる、コシの強い低音を楽しめるイヤホンです。ワイヤレスではあるものの徹底したチューニングをほどこすことによって小音量でもバランスのとれた音質を実現しています。

また、同じくBOSEが得意とするノイズキャンセリング効果を働かせることで、周囲の騒音に煩わされず快適に音楽鑑賞を楽しめるようにしてくれます。

BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORT WIRELESS HEADPHONES』

BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORTWIRELESSHEADPHONES』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 -
タイプ ワイヤレス

防滴性能を有したトレーニング用の重低音イヤホン

エクササイズ中など体を動かしながらイヤホンで音楽を聴いていると、振動の影響でどうしても低音が弱くなってしまいがちです。しかし、本製品は、イヤーピースを独自の形状にすることで耳とのフィット感を高め、快適な装着性を実現するとともに音響性能を高めています。

防滴性能を有しているため、トレーニングで汗をかいたり、ランニング中に急な降雨に見舞われたりしてもイヤホンが故障してしまう心配もいりません。

ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』

ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 50Hz~8,000Hz
タイプ ワイヤレス

ノイズキャンセリング機能搭載の重低音イヤホン

EXTRA BASS sound機能を搭載した力強い低音で音楽を楽しめるワイヤレスイヤホンです。IPX4相当の防水機能をそなえているため、トレーニング中にかいた汗や雨くらいなら故障の心配はありません。

また、ソニーもノイズキャンセリング技術では定評があります。電車内やファーストフード店など雑音の多いところでも外音をシャットアウトしつつお気に入りの音楽に没入できます。ただし、ジムでのトレーニング中など、外の音が聞こえたほうがいいときもあるでしょう。そうしたときにはアンビエントサウンドモードをONにすると、ヘッドホンに内蔵のマイクでトレーナーの声など外音を拾い上げて聞こえるようにしてくれます。

協和ハーモネット『True Wireless ZERO TWZ-1000』

協和ハーモネット『TrueWirelessZEROTWZ-1000』 協和ハーモネット『TrueWirelessZEROTWZ-1000』 協和ハーモネット『TrueWirelessZEROTWZ-1000』 協和ハーモネット『TrueWirelessZEROTWZ-1000』 協和ハーモネット『TrueWirelessZEROTWZ-1000』 協和ハーモネット『TrueWirelessZEROTWZ-1000』 協和ハーモネット『TrueWirelessZEROTWZ-1000』 協和ハーモネット『TrueWirelessZEROTWZ-1000』 協和ハーモネット『TrueWirelessZEROTWZ-1000』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 20~20,000Hz
タイプ 完全ワイヤレス

音質にすぐれた完全ワイヤレスイヤホン

Qualcomm社の最新チップ『QCC3026』を搭載し、Bluetooth5.0に対応して通信速度や通信範囲、安定性が増しており、途切れに強くなっています。左右が完全に独立した完全ワイヤレスイヤホンでありながら、遮音性の高いイヤーピースがついていることもあり、高域から低域までバランスよく出ています。低音の量感は、低音志向の人でも満足できる水準でしょう。

コーデックは基本的なSBCのほか、AACや音質にすぐれるaptXにも対応。Bluetooth接続でありながら高品位のオーディオ再生が可能になっています。

おすすめ12選|有線タイプ


続いては、有線タイプの重低音イヤホンです。こちらもぜひ参考にしてください。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

エレコム『GrandBass EHP-GB1000A』

エレコム『GrandBassEHP-GB1000A』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 5Hz~45,000Hz
タイプ 有線

Thumb lg ebd27ffe bc6b 4368 8782 fa55e4da021d

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

アンダー3,000円で購入できる重低音イヤホン

エレコムの展開するハイレゾ音源対応ヘッドホン「Grand Bass」シリーズで展開している有線接続タイプの重低音イヤホンです。

PEEK+TPU+PEEKの三層構造の複合振動板という低価格イヤホンにはない構造で、リッチな空間の広がりをもって、沈み込む重低音とハイレゾの高域まで再生します。とくにEDMのような量感重視の低音にマッチして、音楽への没入を感さじせてくれるタイプです。この価格で重低音のパワーとキレある高音質を両立できるイヤホンは、ほかにはそうありませんね。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

協和ハーモネット『ZERO AUDIO ZERO BASS-03 ZB-03』

協和ハーモネット『ZEROAUDIOZEROBASS-03ZB-03』 協和ハーモネット『ZEROAUDIOZEROBASS-03ZB-03』 協和ハーモネット『ZEROAUDIOZEROBASS-03ZB-03』 協和ハーモネット『ZEROAUDIOZEROBASS-03ZB-03』 協和ハーモネット『ZEROAUDIOZEROBASS-03ZB-03』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 6Hz〜40,000Hz
タイプ 有線

Thumb lg ebd27ffe bc6b 4368 8782 fa55e4da021d

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

キレある重低音サウンドの人気ブランド

有線イヤホンの入門クラスで、キレある重低音サウンドで人気のブランドがZERO AUDIOです。本体は制振性にすぐれた削り出しフルアルミボディーを採用していて、重低音のサウンドでありながらパワフルなエネルギー感を抜群に鳴らします。

重低音サウンドのなかでもリズムの刻みの強さと、ロックのベース音の気持ちよさを両立していて、何より音楽をノリよく気持ちよく聴きたい! そんな音楽ファン向けの重低音イヤホンですね。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

ソニー『EXTRA BASS 密閉型インナーイヤーレシーバー MDR-XB55』

ソニー『EXTRABASS密閉型インナーイヤーレシーバーMDR-XB55』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 4Hz~24,000Hz
タイプ 有線

Thumb lg ebd27ffe bc6b 4368 8782 fa55e4da021d

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

カラーバリエーションも豊富な重低音シリーズ

数多くのイヤホンを展開しているソニーの「EXTRA BASS」シリーズで展開している重低音イヤホンです。

サウンドのポイントは重低音のグルーヴ感を伝える「ベースブースター」を用いた構造で、空気を振動させるような沈み込む低音を再現してくれます。

重低音イヤホンというだけでなくカラフルな5色のカラーバリエーションも展開しているので、屋外で音楽を聴くためにファッション感覚で扱える有線イヤホンを探している人にもピッタリです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

オーディオテクニカ『SOLID BASS インナーイヤーヘッドホン ATH-CKS1100X』

オーディオテクニカ『SOLIDBASSインナーイヤーヘッドホンATH-CKS1100X』 オーディオテクニカ『SOLIDBASSインナーイヤーヘッドホンATH-CKS1100X』 オーディオテクニカ『SOLIDBASSインナーイヤーヘッドホンATH-CKS1100X』 オーディオテクニカ『SOLIDBASSインナーイヤーヘッドホンATH-CKS1100X』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 5Hz~45,000Hz
タイプ 有線

Thumb lg ebd27ffe bc6b 4368 8782 fa55e4da021d

オーディオ&ビジュアルライター/AV評論家

本格的な音質! 高音質&重低音を両立

重低音タイプのイヤホンは低価格でも低音をしっかり出すモデルが多いなか、本格的な高音質を狙えるイヤホンです。

より本格派であるため少し高価ですが、ハイレゾ高音質とともに重低音ファン向けのサウンドチューニングを突き詰めてきたモデルが「SOLID BASS」シリーズのATH-CKS1100Xです。

機種としては高域までの再現力を持つハイレゾにもなっていて、高域も重低音もエネルギッシュに鳴らすことを目指しています。ロックのベースやEDMのリズムの刻みも、そのなかに正確な音情報が秘められているかのように臨場感を感じられるほどです。
低音の量だけでなく、低音のキレ、情報量と、重低音の質までも求めた価値のあるモデルですね。

ディーアンドエムホールディングス『DENON AH-C820』

ディーアンドエムホールディングス『DENONAH-C820』 ディーアンドエムホールディングス『DENONAH-C820』 ディーアンドエムホールディングス『DENONAH-C820』 ディーアンドエムホールディングス『DENONAH-C820』 ディーアンドエムホールディングス『DENONAH-C820』 ディーアンドエムホールディングス『DENONAH-C820』 ディーアンドエムホールディングス『DENONAH-C820』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 4Hz~40,000 Hz
タイプ 有線

ハイレゾ対応! ドライブ2基の低音イヤホン

デュアルエアーコンプレッションドライバーを搭載し、圧倒的な低音再生能力を持つのがDENON 『AH-C820-BK』です。ダイナミック型のドライバーを2基搭載し、より低い重低音を実現できるサウンドチューニングが魅力。

ハイレゾ音源にも対応しているので、中音域の透明感も損なわずに高い音楽体験ができます。

低音も中音域も楽しみたいという人にはぴったりの低音イヤホンといえるでしょう。

オーディオテクニカ『SOLID BASS インナーイヤーヘッドホン ATH-CKS990』

オーディオテクニカ『SOLIDBASSインナーイヤーヘッドホンATH-CKS990』 オーディオテクニカ『SOLIDBASSインナーイヤーヘッドホンATH-CKS990』 オーディオテクニカ『SOLIDBASSインナーイヤーヘッドホンATH-CKS990』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 5Hz~28,000Hz
タイプ 有線

2つの磁力が豊かな低域音を再現

「デュアルマグネティックフィールド・ドライバー」を搭載したモデル。このドライバーによって磁力が最大化され、ドライバーの力強くて精密な駆動を伝えることができ、キリっとして豊かな低温を実現できています。

振動板にはダイヤモンドに近い高硬度を誇るDLC(ダイヤモンドライクカーボン)コーティングを施しており、不要な共振を低減させる効果とともに重低音をより鮮明にする効果を両立させています。

ドライバーの特性に合わせて2つの空気孔がついていて、ハウジング内での音響が絶妙にコントロールされた音質は必聴です。

ウェストン『Westone W10』

ウェストン『WestoneW10』 ウェストン『WestoneW10』 ウェストン『WestoneW10』 ウェストン『WestoneW10』 ウェストン『WestoneW10』 ウェストン『WestoneW10』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 20Hz~16,000Hz
タイプ 有線

バランスド・アーマチュア型ドライバ搭載モデル

重低音を楽しみながらもディテールの繊細さと透明感を実現した、忠実な再生能力が自慢のモデルで、Westoneが持つ独自の技術が詰めこまれた商品です。

イヤーチップは、WestoneのTRUE-FIT FoamイヤーチップとSTAR シリコンイヤーチップが用意されているだけでなく、イヤホンの着せかえができる3色のフェースプレートも同梱されています。音質だけでなく装着時の見た目も重視したいという人にピッタリでしょう。

付属ケースは、防滴加工されているので急な雨にも安心です。

パイオニア『BASS HEAD SE-CL722T』

パイオニア『BASSHEADSE-CL722T』 パイオニア『BASSHEADSE-CL722T』 パイオニア『BASSHEADSE-CL722T』 パイオニア『BASSHEADSE-CL722T』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 5Hz~22,000 Hz
タイプ 有線

低価格でもしっかりとした中低音を実現

8mmの小型ドライバーがしっかりと中低音域を支えるモデル。低価格で重低音を楽しみたい人にはピッタリの商品でしょう。

亜鉛合金を使用したデザインで高級感とスマートな印象を演出。また、金属を使用したことで余計な振動を抑えつつ高音質を担保してくれます。

イヤーチップも4サイズ(XS、S、M、L)あるので誰の耳にもフィットします。

ソニー『密閉型インナーイヤーレシーバー(MDR-XB75AP)』

ソニー『密閉型インナーイヤーレシーバー(MDR-XB75AP)』 ソニー『密閉型インナーイヤーレシーバー(MDR-XB75AP)』 ソニー『密閉型インナーイヤーレシーバー(MDR-XB75AP)』 ソニー『密閉型インナーイヤーレシーバー(MDR-XB75AP)』 ソニー『密閉型インナーイヤーレシーバー(MDR-XB75AP)』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 4Hz~26,000Hz
タイプ 有線

機能性を兼ねそなえた重低音有線イヤホン

イヤホンから鼓膜までの機密性を高めつつ、振動板の動作を最適化することで低音の量感を高めるベースブースターを内蔵、重低音を実現した有線タイプのイヤホンです。イヤーピースはSSとS、MとLの4種類が付属。自分の耳に合った大きさのものを装着することで低音の響きをいっそう感じられるようになります。

リモコン部分にマイクやファンクションキーを搭載し、接続したスマートフォンでハンズフリー通話や音楽の再生・一時停止の操作などができる便利な機能も搭載しています。

協和ハーモネット『CARBO i ZH-DX240-CI』

協和ハーモネット『CARBOiZH-DX240-CI』 協和ハーモネット『CARBOiZH-DX240-CI』 協和ハーモネット『CARBOiZH-DX240-CI』 協和ハーモネット『CARBOiZH-DX240-CI』 協和ハーモネット『CARBOiZH-DX240-CI』 協和ハーモネット『CARBOiZH-DX240-CI』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 8Hz〜70,000Hz
タイプ 有線

高品質・低価格のハイレゾイヤホン

協和ハーモネットのコストパフォーマンスの高い有線ハイレゾイヤホンです。新しく開発した超小型ダイナミックドライバーを搭載することで、8Hzから70,000hzと広い再生周波数帯域を実現、沈み込むような低域から人間の可聴範囲をはるかに超える高域までをしっかり鳴らしきります。

きらびやかな高音と引き締まったキレのいい低音がこの低価格で手に入るお買い得商品です。

JVCケンウッド『WOODシリーズ HA-FX1100』

JVCケンウッド『WOODシリーズHA-FX1100』 JVCケンウッド『WOODシリーズHA-FX1100』 JVCケンウッド『WOODシリーズHA-FX1100』 JVCケンウッド『WOODシリーズHA-FX1100』 JVCケンウッド『WOODシリーズHA-FX1100』 JVCケンウッド『WOODシリーズHA-FX1100』 JVCケンウッド『WOODシリーズHA-FX1100』 JVCケンウッド『WOODシリーズHA-FX1100』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 6Hz~45,000Hz
タイプ 有線

お買い得になっお買い得になた高級ハイレゾイヤホン

再生周波数帯域は、下は6Hzから上は45000Hzと、上下とも人間の可聴範囲を超える音域までをカバーし、力強い低音から繊細な高音までまんべんなく鳴らしきる実力機。ウッドドーム振動板やウッドハウジングなど、材料として木材をふんだんに用いた独自の音響テクノロジーで自然な音の広がりを実現しています。

もともとは5万円を超える価格で販売されていた高級イヤホンですが、2014年発売ということで現在はかなり値段が下がっており、3万円を下回る価格でも購入することができます。高級イヤホンの最初の1台としてもどうぞ。

JVCケンウッド『XX HA-FX99X』

JVCケンウッド『XXHA-FX99X』 JVCケンウッド『XXHA-FX99X』 JVCケンウッド『XXHA-FX99X』 JVCケンウッド『XXHA-FX99X』 JVCケンウッド『XXHA-FX99X』 JVCケンウッド『XXHA-FX99X』

出典:Amazon

カナル型
再生周波数帯域 5Hz~40,000Hz
タイプ 有線

重低音とクリアでヌケのいい中高音を兼ねそなえる

「XX」シリーズは、同社のイヤホンのなかでも重低音とタフさを売りにしたシリーズ。そのなかでも『HA-FX99X』は、ハウジングの内部にトルネード状にダクトを設けるXTREME TORNADO DUCT(エクストリーム・トルネード・ダクト)によって深い重低音の再生ができるように設計されています。

ドライバーユニットには高磁力のネオジウムドライバーを採用、よりクリアでキレのある出音が可能。重低音とキレのいい中高音を両立させたハイレゾイヤホンです。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
ソニー『EXTRA BASS ワイヤレスステレオヘッドセット MDR-XB50BS』
JVCケンウッド『ワイヤレスステレオヘッドセット JVC HA-FX101BT』
オーディオテクニカ『SOLID BASS ATH-CKS770XBT』
アンカー『Zolo Liberty』
ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット EXTRA BASS WF-SP700N』
BOSE(ボーズ)『SoundSport Free wireless headphones』
エレコム『GrandBass wireless LBT-HPC40MP』
BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL 30 WIRELESS HEADPHONES』
BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORT WIRELESS HEADPHONES』
ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』
協和ハーモネット『True Wireless ZERO TWZ-1000』
エレコム『GrandBass EHP-GB1000A』
協和ハーモネット『ZERO AUDIO ZERO BASS-03 ZB-03』
ソニー『EXTRA BASS 密閉型インナーイヤーレシーバー MDR-XB55』
オーディオテクニカ『SOLID BASS インナーイヤーヘッドホン ATH-CKS1100X』
ディーアンドエムホールディングス『DENON AH-C820』
オーディオテクニカ『SOLID BASS インナーイヤーヘッドホン ATH-CKS990』
ウェストン『Westone W10』
パイオニア『BASS HEAD SE-CL722T』
ソニー『密閉型インナーイヤーレシーバー(MDR-XB75AP)』
協和ハーモネット『CARBO i ZH-DX240-CI』
JVCケンウッド『WOODシリーズ HA-FX1100』
JVCケンウッド『XX HA-FX99X』
商品名 ソニー『EXTRA BASS ワイヤレスステレオヘッドセット MDR-XB50BS』 JVCケンウッド『ワイヤレスステレオヘッドセット JVC HA-FX101BT』 オーディオテクニカ『SOLID BASS ATH-CKS770XBT』 アンカー『Zolo Liberty』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット EXTRA BASS WF-SP700N』 BOSE(ボーズ)『SoundSport Free wireless headphones』 エレコム『GrandBass wireless LBT-HPC40MP』 BOSE(ボーズ)『QUIETCONTROL 30 WIRELESS HEADPHONES』 BOSE(ボーズ)『SOUNDSPORT WIRELESS HEADPHONES』 ソニー『ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット(WI-SP600N)』 協和ハーモネット『True Wireless ZERO TWZ-1000』 エレコム『GrandBass EHP-GB1000A』 協和ハーモネット『ZERO AUDIO ZERO BASS-03 ZB-03』 ソニー『EXTRA BASS 密閉型インナーイヤーレシーバー MDR-XB55』 オーディオテクニカ『SOLID BASS インナーイヤーヘッドホン ATH-CKS1100X』 ディーアンドエムホールディングス『DENON AH-C820』 オーディオテクニカ『SOLID BASS インナーイヤーヘッドホン ATH-CKS990』 ウェストン『Westone W10』 パイオニア『BASS HEAD SE-CL722T』 ソニー『密閉型インナーイヤーレシーバー(MDR-XB75AP)』 協和ハーモネット『CARBO i ZH-DX240-CI』 JVCケンウッド『WOODシリーズ HA-FX1100』 JVCケンウッド『XX HA-FX99X』
商品情報
特徴 防滴対応でスポーツ志向のワイヤレス ワイヤレスでも低音重視のイヤホン 深みあるクリアな低音を再現 完全ワイヤレスでも米国流重低音サウンド ノイズキャンセルも対応の多機能スポーツモデル 圧倒的な重低音再生の完全ワイヤレス リモコンマイク付きの低音シリーズ チューニングとノイズキャンセリングで充実の重低音 防滴性能を有したトレーニング用の重低音イヤホン ノイズキャンセリング機能搭載の重低音イヤホン 音質にすぐれた完全ワイヤレスイヤホン アンダー3,000円で購入できる重低音イヤホン キレある重低音サウンドの人気ブランド カラーバリエーションも豊富な重低音シリーズ 本格的な音質! 高音質&重低音を両立 ハイレゾ対応! ドライブ2基の低音イヤホン 2つの磁力が豊かな低域音を再現 バランスド・アーマチュア型ドライバ搭載モデル 低価格でもしっかりとした中低音を実現 機能性を兼ねそなえた重低音有線イヤホン 高品質・低価格のハイレゾイヤホン お買い得になっお買い得になた高級ハイレゾイヤホン 重低音とクリアでヌケのいい中高音を兼ねそなえる
カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型 カナル型
再生周波数帯域 4Hz~24,000Hz 20Hz~20,000Hz 5Hz~42,000Hz 20Hz~20,000Hz 50Hz~8,000Hz - 20Hz~20,000Hz - - 50Hz~8,000Hz 20~20,000Hz 5Hz~45,000Hz 6Hz〜40,000Hz 4Hz~24,000Hz 5Hz~45,000Hz 4Hz~40,000 Hz 5Hz~28,000Hz 20Hz~16,000Hz 5Hz~22,000 Hz 4Hz~26,000Hz 8Hz〜70,000Hz 6Hz~45,000Hz 5Hz~40,000Hz
タイプ ワイヤレス ワイヤレス ワイヤレス ワイヤレス ワイヤレス ワイヤレス ワイヤレス ワイヤレス ワイヤレス ワイヤレス 完全ワイヤレス 有線 有線 有線 有線 有線 有線 有線 有線 有線 有線 有線 有線
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年4月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 重低音イヤホンの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでの重低音イヤホンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:重低音イヤホンランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ


本記事では、重低音イヤホンの選び方や、有線・ワイヤレス別のおすすめ商品を紹介しましたが、いかがでしたか?

商品を選ぶ際は、イヤホンの形状などをしっかり確認した上で、音質に関わる駆動方式(ドライバー)、再生周波数帯域、さらに、メーカーの重低音専用ブランド・シリーズを確認することで、音質面について好みの商品を選ぶことができるでしょう。さらに、接続方式やイヤーチップなども確認することで、より使いやすく、高音質に感じられるイヤホン環境を整えることができます。

想定する利用シーンや購入予算、好みのメーカーなどから、自分にとって最適なイヤホンを見つけることで、毎日の音楽環境が劇的に良くなりますよ。本記事を参考に、ぜひピッタリの商品を見つけてください。

【関連記事】その他のイヤホンをチェック

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:KURODA、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/04/12 コンテンツ追加のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


外れにくい、高音質、高コスパ!ランニング用イヤホンおすすめ21選

外れにくい、高音質、高コスパ!ランニング用イヤホンおすすめ21選

オーディオ&ビジュアルライターでAV機器の評論家である折原一也さんの取材をもとに、ランニングに適したイヤホンの選び方とおすすめの商品をご紹介します。これまで納得できるイヤホンに出会えていなかった方、必見の情報です。


【2021年】Bluetoothイヤホンおすすめ19選|高コスパから人気モデルまで

【2021年】Bluetoothイヤホンおすすめ19選|高コスパから人気モデルまで

この記事では、家電製品総合アドバイザーの福田満雄さんへの取材をもとに、Bluetoothイヤホンの選び方とおすすめ商品19選をご紹介していきます! 最近はイヤホンジャックのないスマートフォンも多く登場しているので、今後ますます注目が高まる予感。高コスパ、高音質、長時間連続再生などおすすめの人気モデルを厳選! 通販サイトの売れ筋人気ランキングとあわせてチェックしてくださいね。


サラウンドヘッドホンおすすめ14選|映画やゲームを最高に楽しめるモデルを紹介

サラウンドヘッドホンおすすめ14選|映画やゲームを最高に楽しめるモデルを紹介

オーディオ・ビジュアル評論家の野村ケンジさんへの取材をもとに、「サラウンドヘッドホン」を選ぶときのポイントとおすすめ製品をシアター向け・ゲーム向け別に紹介!サラウンドヘッドホンでお手軽に5.1chや7.1chの音響効果でコンテンツを楽しみましょう!


ウェアラブルスピーカーおすすめ14選|軽くて快適な高音質モデルも紹介

ウェアラブルスピーカーおすすめ14選|軽くて快適な高音質モデルも紹介

本記事では、ウェアラブルスピーカーの特徴や種類、基本となる選び方、そしておすすめ商品をご紹介。ぜひ参考にしてくださいね。


【2021年】Bluetoothヘッドセットおすすめ10選|テレワークやゲームを快適に

【2021年】Bluetoothヘッドセットおすすめ10選|テレワークやゲームを快適に

ハンズフリーでの通話から音楽、ゲームまで楽しめるBluetoothヘッドセット。また、テレワークや在宅勤務で重宝したり、スマホとも連動できて便利なアイテムですが、こまかいスペックや機能が多く、何を基準に選べばいいか迷う方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで、Bluetoothヘッドセットの選び方、テレワークやゲームなどに便利なおすすめ商品をご紹介します。記事後半には、通販サイトの口コミや評判、最新人気ランキングやスペック比較表もありますので、ぜひチェックしてみてください。


マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、安心・べんりなお買い物サポートメディアです。知識豊富なエキスパートがあなたの欲しいモノ、商品の選び方、情報を解説してサポート。ユーザーアンケートや人気ランキングなど、役に立つ情報で満足いくお買い物を「ナビ」します。