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ノーズマスクおすすめ6選【花粉やウイルスをブロック】鼻栓のように取り付けるだけ

バイオインターナショナル『ノーズマスクピットNEO』
出典:Amazon
バイオインターナショナル『ノーズマスクピットNEO』
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◆本記事はプロモーションが含まれています。

鼻栓のように鼻へ直接取り付けて花粉やホコリの侵入を防ぐノーズマスク。サージカルマスクのように口を塞がず、鼻水などを吸水することもできるため、快適なまま花粉対策が可能です。

この記事では、医療ライター・編集者の宮座美帆さんと編集部が選んだおすすめのノーズマスクと選び方を紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみてください。


目次

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この記事を担当するエキスパート

医療ライター・編集者
宮座 美帆
臨床工学技士国家資格保有。大学病院勤務後、ライターへ転身。現在は『kakotto.』を立ち上げ、医療・バイオ・ヘルスケア分野を中心に紙・WEB問わず執筆編集に携わっています。「難しい話を分かりやすく」をモットーに、心をじんわり温めるような記事作成をお届け。当サイトでは健康にかかわるグッズや医療機器などを紹介し、皆さまの健康増進のお手伝いを致します。

ハピコス編集部

八木 裕実葉

メイク・コスメ、美容家電をメインで担当する20代編集者。トレンドに敏感で、定番から話題のコスメ、新作まで、まずは自身で何でも試してみる派。 いつまでもキレイでいたいと願う方に向けて、年齢に応じたアイテムほか”本当におすすめできる”ものを紹介するがモットー。

ノーズマスクの選び方 自分に合うもの・専用ケースも

まずはノーズマスクの選び方をチェックしていきましょう。医療ライター・編集者の宮座美帆さんのアドバイスもご紹介しています。自分の使い方にぴったりのノーズマスクを選ぶために参考にしてみてください。ポイントは下記の4つ。

【1】鼻の穴に合うサイズ
【2】使い捨てor洗って繰り返し使うorフィルター交換
【3】給水スポンジの有無
【4】専用ケースが付属しているか

一つひとつ解説していきます。

【1】鼻の穴のサイズに合うものを選ぶ

ノーズマスクのはたらきをしっかり活用するなら、鼻の穴のサイズにきちんと合わせることが必要不可欠。そこで、購入まえにサイズをチェックしてから、使ってみたいノーズマスクを購入しましょう。

隙間なくつけられることが大切

 

ノーズマスクは鼻栓と同じように鼻の穴に入れて、花粉やホコリなどが体内へ入るのを防いでくれるアイテム。隙間が空いていると、そこから花粉などが侵入してしまいノーズマスクのはたらきが実感できないことがあります。

そのため、隙間なくつけられるものを選びましょう。ノーズマスクで鼻が膨らまないように気をつけながら、やや大きめのサイズを選ぶのがよいでしょう。

海外製なら合わせやすいサイズも

 

なかなか自分の鼻のサイズに合うものがないと感じている方は、海外製のノーズマスクにも目を向けてみましょう。海外製のアイテムはサイズだけでなく形状のバリエーションも豊富で、自分の鼻に合うサイズをみつけやすいです。

日本製のノーズマスクは大まかな目安でのサイズ展開になっているため、よりこまかく選びたい方はぜひ海外製のノーズマスクを使用してみましょう。

【2】自分に合う使い方のものを手に入れる

ノーズマスクには、使い捨てタイプや洗って何度も使えるものなど、アイテムによって使い方が変わります。そこで、自分の使い方に合わせてノーズマスクを選ぶのもよいでしょう。

使い捨てタイプ

 

一度使用したら捨てる「使い捨てタイプ」は、衛生的に使えるのが特徴です。つねに新品の状態のフィルターを使用できるため、しっかりと花粉やホコリをブロックできます。

また、装着に失敗しても洗えばもう一度つけられるなど、細かな使いやすいすさが特徴のワンデイタイプもあり、使い捨てタイプでも使い方までチェックしておくのがよいでしょう。

洗って使えるタイプ

 

花粉シーズンなどで毎日ノーズマスクを使いたい方ほど便利なのが「洗って使えるタイプ」です。汚れをきちんと落として乾燥させれば何度も使えるので、経済的な負担になりにくいのが魅力です。

ただ、フィルターの使用限度など、商品ごとに使える回数が決まっています。違和感を覚えたら規定回数よりも少ないときでも捨てるなど、使い方には注意が必要です。

フィルター交換タイプ

「フィルター交換タイプ」は、ノーズマスクを洗うのではなくフィルターだけを交換して何度も使用するタイプ。海外製のノーズマスクに見られるタイプで、日本製のアイテムではあまり見かけない特徴のノーズマスクです。

つけかえる手間はありますが、気づきにくいフィルターの劣化を気にしなくてもよいのがメリット。衛生面が気になる方でも使いやすいタイプです。

【3】給水スポンジの有無をしっかりチェック

ノーズマスクに取りつけられている吸水スポンジ。あると便利な吸水スポンジの有無も、忘れずにチェックしておきましょう。

鼻水を吸ってくれるスポンジ付きタイプ

 

ノーズマスクの吸水スポンジは、おもに鼻水を吸い取るためにつけられています。花粉などで鼻水が垂れてしまうときでもスポンジがしっかり受け止めてくれるので、仕事に集中して取り組めるのが魅力です。

また、鼻をかみすぎて赤くなったりあれなくなったりしないのもポイント。鼻水が気になる方ほど、吸水スポンジつきのノーズマスクが便利です。

通気性が高いスポンジなしタイプ

吸水スポンジはあると便利ですが、一方でスポンジの通気性の悪さがネックになり呼吸がしにくくなってしまうことも。そのため、鼻水がひどくない場合にはスポンジのないタイプを選びましょう。

吸水スポンジがないと、ノーズマスクをつけていても違和感がなく快適に過ごせます。サージカルマスクと併用する場合も息苦しさがなく使用できます。

【4】専用ケースが付属していると持ち運びやすい

 

ノーズマスクは小さく作られているからこそ、壊れやすいのがネックになります。流水だけでもブリッジが曲がってしまうこともあり、持ち歩く際には衝撃で壊れてしまうことも。

そこで、予備用や旅行のときなどに持ち歩きたい方は、専用ケースが付属しているかもチェックしておきましょう。そのまま持ち歩くよりも壊れづらく、コンパクトに持ち歩けます。

マスク着用によるメガネの曇りやメイク崩れ対策に 医療ライター・編集者がアドバイス

医療ライター・編集者:宮座 美帆

医療ライター・編集者

花粉が多くなる時期などにマスクをつけたいけれど、マスクの曇りやメイク崩れが気になるという方はノーズマスクを検討してみましょう

ただしウイルス対策として使用したい場合には、やはり口と鼻を覆うことのできるマスクが有効です。マスクと併用しながら上手にノーズマスクを使用しましょう。

ノーズマスクおすすめ6選 自分に合う使いやすいもの

ここでは、医療ライター・編集者の宮座美帆さんと編集部が選んだおすすめのノーズマスクをご紹介します。商品ごとの特徴をチェックしながら、自分に合う使いやすいノーズマスクをみつけてみてください。

バイオインターナショナル『ノーズマスクピットNEO』

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やわらかい感触でストレスのないつけ心地

やわらかいエラストマー素材を使用することで、鼻に入れたときの刺激や違和感のないノーズマスク。フレームの締めつけ感がなく、はじめてノーズマスクを使う方でもストレスなく使用できます。

水洗いには10回まで対応しており、通気性を確保しながら花粉やホコリをしっかりカット。息苦しさがなく、自然なつけ心地を実現しています。

サイズ S、M
タイプ 洗って使えるタイプ
吸水スポンジ なし

サイズ S、M
タイプ 洗って使えるタイプ
吸水スポンジ なし

医療ライター・編集者:宮座 美帆

医療ライター・編集者

より花粉などを防ぎたいなら、バイオインターナショナル『ノーズマスクピットスーパー』を。

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バイオインターナショナル『ノーズマスクピットスーパー』

バイオインターナショナル『ノーズマスクピットスーパー』 バイオインターナショナル『ノーズマスクピットスーパー』
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特殊スポンジで鼻水をブロック

フィルター内に特殊スポンジを内蔵することで、鼻水を吸収し使いやすさが増したノーズマスク。さらに、スポンジとフィルターの二重構造によって、花粉やホコリなどの侵入もしっかり防ぎます。

本体のカバーは柔らかく、鼻に入れていても違和感がありません。10回までの水洗いに対応しており、鼻水の給水量が多いときでも清潔に使用できます。

サイズ S、M
タイプ 洗って使えるタイプ
吸水スポンジ あり

サイズ S、M
タイプ 洗って使えるタイプ
吸水スポンジ あり

ユタカメイク『抗菌鼻挿入型マスク』

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特殊な三層フィルターで花粉やホコリをカット!

特殊三層フィルターの力で花粉やホコリを鼻腔内に入れさせないノーズマスク。人体に無害で高性能な抗菌剤を配合することで、菌の繁殖を抑えながら侵入を抑えてくれます。

ノーズマスクは1個あたり10回まで繰り返し使用できて負担になりづらいのも魅力。1パッケージで約1カ月使用できるので、コスパを気にする方にぴったりです。

サイズ S、レギュラー
タイプ 繰り返し洗えるタイプ
吸水スポンジ なし

サイズ S、レギュラー
タイプ 繰り返し洗えるタイプ
吸水スポンジ なし

WoodyKnows『スーパーディフェンス鼻フィルタ』

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6種類のサイズから鼻の形に合わせられる

2つの形状と3つのサイズ展開によって、6種類のなかから選べるのが魅力のノーズマスク。きちんと鼻の中にフィットすることで隙間が生まれづらく、ノーズマスクの働きをしっかりいかしながら使えます。

本体をつなぐブリッジは厚みのない極薄設計になっているので、顔がはっきり見える昼間でも目立ちにくくなっており、装着時の見た目が不安な方でもつけやすくなっています。

サイズ 丸形(S、M、L)、狭い形(S、M、L)
タイプ 使い捨て
吸水スポンジ なし

サイズ 丸形(S、M、L)、狭い形(S、M、L)
タイプ 使い捨て
吸水スポンジ なし

ドリームウェア『鼻挿入型マスクNOSK』

ドリームウェア『鼻挿入型マスクNOSK』 ドリームウェア『鼻挿入型マスクNOSK』 ドリームウェア『鼻挿入型マスクNOSK』 ドリームウェア『鼻挿入型マスクNOSK』 ドリームウェア『鼻挿入型マスクNOSK』
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フィルターのみの形で異物感がない

一般的なノーズマスクのような形状ではなく、フィルターだけを直接入れ込むようなつくりが特徴のアイテム。鼻に触れる部分が少ないため異物感がなく、自然なつけ心地を感じられます。

フィルターだけのノーズマスクなので、フリーサイズでも鼻の形に合いやすく本体の厚みで鼻が膨らみません。手軽な構造なのに利便性が高く、花粉シーズンには手放せなくなるアイテムです。

サイズ フリーサービス
タイプ 洗って使えるタイプ
吸水スポンジ なし

サイズ フリーサービス
タイプ 洗って使えるタイプ
吸水スポンジ なし

バイオインターナショナル『ピット・ストッパー(鼻セン)』

花粉でつらい時期をサポート

高密度で給水性能の高いセルローススポンジを使用することで、花粉でつらい鼻をケアしてくれるノーズマスク。スポンジの密度の高さが花粉の侵襲を防ぎ、多角的に症状へとアプローチしてくれます。

花粉の時期のつらさとわずらわしさを一緒に防いでくれるため、マスクをしたり鼻をかんだりするのが面倒な人ほど便利に活用できるノーズマスクです。

サイズ S、レギュラー
タイプ 使い捨てタイプ
吸水スポンジ あり

サイズ S、レギュラー
タイプ 使い捨てタイプ
吸水スポンジ あり

「ノーズマスク」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
バイオインターナショナル『ノーズマスクピットNEO』
バイオインターナショナル『ノーズマスクピットスーパー』
ユタカメイク『抗菌鼻挿入型マスク』
WoodyKnows『スーパーディフェンス鼻フィルタ』
ドリームウェア『鼻挿入型マスクNOSK』
バイオインターナショナル『ピット・ストッパー(鼻セン)』
商品名 バイオインターナショナル『ノーズマスクピットNEO』 バイオインターナショナル『ノーズマスクピットスーパー』 ユタカメイク『抗菌鼻挿入型マスク』 WoodyKnows『スーパーディフェンス鼻フィルタ』 ドリームウェア『鼻挿入型マスクNOSK』 バイオインターナショナル『ピット・ストッパー(鼻セン)』
商品情報
特徴 やわらかい感触でストレスのないつけ心地 特殊スポンジで鼻水をブロック 特殊な三層フィルターで花粉やホコリをカット! 6種類のサイズから鼻の形に合わせられる フィルターのみの形で異物感がない 花粉でつらい時期をサポート
サイズ S、M S、M S、レギュラー 丸形(S、M、L)、狭い形(S、M、L) フリーサービス S、レギュラー
タイプ 洗って使えるタイプ 洗って使えるタイプ 繰り返し洗えるタイプ 使い捨て 洗って使えるタイプ 使い捨てタイプ
吸水スポンジ なし あり なし なし なし あり
商品リンク

※各社通販サイトの 2024年1月17日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ノーズマスクの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのノーズマスクの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ノーズマスクランキング
楽天市場:鼻マスクランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ノーズマスクをうまく活用するポイント

ノーズマスクはそのまま使うだけでも働きを実感できますが、ひと手間加えることでより使いやすくなります。そこで、ノーズマスクをより活用するために、注意しておきたいポイントを解説します。

つけるまえに鼻洗浄をしておく

ノーズマスクは外からの花粉やホコリを防いでくれるアイテムですが、もともと鼻のなかに入ってしまった物質には影響を及ぼしません。ノーズマスクをつけていても、くしゃみや鼻水に悩まされてしまうことも。

そのため、ノーズマスクをつける前にしっかりと鼻洗浄をして清潔な状態にしてから身につけるようにしましょう。

内側を刺激しないようにする

ノーズマスクは鼻のなかにぴったり入れることで、その役割を果たしてくれます。一方で、ノーズマスクが鼻のなかを刺激してしまうと、くしゃみや鼻水がでてしまい、つけていても症状に悩まされることがあります。

そこで、なるべく鼻のなかを刺激しないように装着することが大切。つけ方やサイズをチェックしながら、快適にノーズマスクを活用しましょう。

マスクのしたにつけるのもおすすめ

ノーズマスクだけでは不安な方も多いはず。そこで、しっかり対策をしたいならサージカルマスクと一緒に使うのがおすすめです。

万が一ノーズマスクがズレてしまっても、サージカルマスクが鼻への花粉やホコリの侵入をガードしてくれます。花粉の状況などに合わせて、セット使いで花粉対策をしていきましょう。

花粉の時期におすすめのアイテムはほかにも!

ノーズマスクで花粉の時期の対策しよう

ノーズマスクは鼻のなかへ花粉やホコリが侵入するのを防いでくれるアイテムで、サージカルマスクのように口元を塞がずに使えるアイテム。化粧崩れや締めつけ感がなく、マスクをしていないような開放感で花粉などの対策が可能です。

一方で、鼻のなかに直接入れて使用するため、サイズや形などが合わないとしっかり活躍してくれないことも。自分の鼻のサイズに合うノーズマスクを購入して、快適に花粉対策をはじめましょう。

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