Web会議にちょうどいい!マイク付きイヤホンおすすめ18選|ワイヤレス・有線も紹介

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テレワークやリモートワークの機会が増え、マイク付きイヤホンがひとつあれば、ハンズフリーにもなり便利だと感じている方も多いのではないでしょうか。しかし、いざ購入するとなると種類が多く、価格帯も幅広いので悩んでしまうもの。

本記事では、ゲームキャスターの吉﨑智宏さんと編集部が厳選したマイク付きイヤホンのおすすめと選び方をご紹介します。

記事の後半には、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


目次

ゲームキャスター
吉﨑 智宏

ゲームキャスター・MC・NA・コミュニケーションコンサルタント。 東京タワーDJ・ディズニーチャンネルのお兄さん・MCを経て、2015年TokyoGameShowから各ブースのMC・実況を担当。 代表的な競技シーン実況はカードゲーム「Gwent世界大会」、FPSゲームは「OverWatch W杯」。 配信放送では「Hearth Stone」またサッカー元日本代表前園真聖さんをゲストに迎えて「NBA2K19」のバラエティ配信MC等幅広く活動。 「ゲームで皆が楽しい」をコンセプトに、笑顔の役に立ちたいとゲーミングステージに立っている。   ゲーム以外では「承認力」をテーマに上司と部下のコミュニケーションコンサルティングを企業講義。 大手電機会社より受託、製品のプロモーションディレクター(販売士)。 他にもVP・企業展示会ナレーター、ステージMCと稼働中!   今回のエキスパート取材案件も二つ返事で受託、今後も時間の許す限り楽しく自分と仕事を広げていく予定。 趣味は「バスケットボール・読書・ゲーム・断捨離・QOL向上の模索・美味しいお店探し」 モットーは「面白そうな事は全てやる」

マイク付きイヤホンとは

キーボードの上に置かれたイヤホン

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マイク付きイヤホンとは、その名の通り、イヤホンにマイクを搭載したもの。「イヤホンマイク」「ハンズフリーマイク」とも呼ばれます。Bluetooth接続することで手をふさぐことなく通話することがメリットです。

テレワークが増え、Web会議やWeb面接、電話などで活用することが多いです。周りの人に会話を聞かれることなくやりとりができますよ。なお、有線イヤホンは小型のリモコンにマイクが内蔵されたタイプが、ワイヤレスイヤホンはイヤホン本体にマイクが内蔵されているタイプが多くなっています。

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マイク付きイヤホンの選び方

それでは、マイク付きイヤホンの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の5つ。

【1】接続方式
【2】自分にフィットする形状
【3】ノイズキャンセリング機能があるか
【4】片耳タイプかどうか
【5】リモコン付きかどうか


上記の5つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

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【1】接続方式をチェック

マイク付きイヤホンには、さまざまな接続方式があります。自分が使っている機器がどの方式かを知っておかないと、せっかく買ったのに音声を聞くことができない……ということもあるので注意が必要です。

ここでは、4つの接続方式を解説します。

▼完全ワイヤレスを実現したBluetooth

 

使用中にケーブルが絡まってわずらわしく感じる人には、ワイヤレスで使用できるBluetoothタイプがいいでしょう。最近では、左右が完全に独立している完全ワイヤレスが主流になりつつあります。

また、自動車を運転中の使用を考えているのであれば、両耳ではなく片耳に着けるタイプが必須です。

▼iPhoneユーザーにうれしいLightning

 

iPhoneユーザー必見なのが、Lightningタイプの商品。iPhone7以降、イヤホンジャックが廃止されているので、Bluetooth以外での利用にはこのタイプを選ぶ必要があります。

Appleのアイテムが高くて手に届かなければ、Apple性能基準を満たしたMFi認証取得の商品を選ぶのがポイントです。

▼USB新規格のType-C

 

最近広がりつつあるのが、USB Type-Cへの接続。デジタル方式なので、音楽も通話もクリアな音質で楽しむことができるのが魅力です。

Androidスマホの比較的新しい機種や、MacBookなどで採用されています。

▼有線接続でスタンダードな3.5mm

 

以前からイヤホン接続で採用されているのが3.5mmの形式。スタンダードなタイプなので、価格帯を含めて豊富な製品のなかから選ぶことができるのがメリットです。

ただし、iPhoneをはじめ、最近は採用していないスマホ機種が増えているのが注意点。その際には、変換プラグの購入が必要になります。

【2】自分にフィットする形状をチェック

 

イヤホンは、着け方によって3種類に分類できます。耳にイヤーピースを差し込む「カナル」はダイレクトに音が届くタイプで、「インナーイヤー」型は密着させず耳の穴に引っかけるタイプです。「耳かけ」型は耳のなかにイヤホンを入れず、不快感が少ないメリットがあります。

サイズも個人差があるので、いくつかのサイズがセットになっているものなら安心です。

ゲームキャスター

私の耳の形状が通常より変なのか、カナルが合わないとすぐぽろっと落ちてしまいます。フィット感は継続使用には大切な要素なので、装着を試してから購入しましょう。

【3】ノイズキャンセリング機能があるかチェック

 

ノイズキャンセリング機能とは、騒音(ノイズ)を打ち消す(キャンセリング)機能のことで、余計な雑音が入りにくいことで相手との会話に集中しやすくなります。仕組みとしては、マイクで周囲の騒音を分析し、逆位相の音を出すことで雑音を聴こえにくくします。

音楽や相手も声が聞こえやすくなる反面、自分の身の回りで起きている音や車などの音が聞き取れにくくなるため、注意しながら使用しましょう。

ゲームキャスター

外出中の電話では、まわりの環境音で聞き取りやすさが変わってきます。ノイズキャンセリング機能があるか、搭載されていなくてもカナル型なら自分の耳にフィットするか調べてから選びましょう。フィットすれば環境音を効率よく遮断できます。

【4】片耳タイプかどうかチェック

 

マイク付きイヤホンのなかには、片耳装着タイプもあります。音声が聞こえるのは片耳のみなので、周囲の環境音も聞くことができ、周りを気遣いながら通話したいときにぴったり。また、片耳イヤホンはワイヤレスモデルが主流で、コードの取り回しも必要ありません。

しかし、両耳から集中して音楽を感じたい場合などには向きませんので、通話メインで使いたい方におすすめです。

【5】リモコン付きかどうかチェック

 

マイク付きイヤホンには、リモコンを搭載しているモデルが多いです。リモコンがついていれば、通話の応答や終話など、デバイスを操作することなく手元で完結できるので便利です。また、モデルによっては、音楽の再生や停止だけでなく曲送りや音量調節ができるものもあるので、リモコン操作でどこまでできるのかをチェックしましょう。

なお、リモコン操作はボタン付きのものとタッチ式にものがあります。使用するアプリによって、リモコン操作に反応しないものもあるので、あわせて確認してみてください。

私なら音質・ノイキャン・付け心地で選ぶ! エキスパートのアドバイス

ゲームキャスター

昨今、オンラインや電話での打ち合わせが非常に多くなりましたね。音量を上げていても「聞き返す」「聞き返される」ということもあります。スムーズなやりとりのために、音域が広くしっかりと表現してくれるアイテムを探すことがポイントです。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
GNオーディオ 業務用UC認定ワイヤレスイヤホン Microsoft Lync認定 Jabra EVOLVE 75e MS 7099-823-309 単品購入のみ可(同一商品であれば複数購入可) クレジットカード決済 代金引換決済のみ
Anpoow『Bluetoothヘッドセット』
KENWOOD『WIRELESS HEADSET(KH-M300)』
Poly『モバイルBLUETOOTHヘッドセット EXPLORER 500』
JBL『LIVE(300TWS)』
audio-technica(オーディオテクニカ)『ワイヤレスイヤホン(ATH-CK150BT)』
beats(ビーツ)『Flexワイヤレスイヤホン』
Razer『Hammerhead Pro V2(RZ04-01730100-R3A1)』
BOSE(ボーズ)『QuietComfort 20 Acoustic Noise Cancelling headphones』
HORI『ホリゲーミングヘッドセット インイヤー for Nintendo Switch(NSW-159)』
ELECOM『耳栓タイプ通話用ヘッドセット(HS-GS30E)』
SONY(ソニー)『カナル型 リモコン・マイク付き(MDR-EX15AP)』
CREATIVE(クリエイティブ・メディア)『Aurvana Air(EP-AVNAIR)』
Apple『EarPods with Lightning Connector』
iGOKU『クリップマイク(MIC-002)』
Panasonic(パナソニック)『ステレオインサイドホン(RP-TCM360)』
PALOVUE『Lightning イヤホン』
ELECOM(エレコム)『ステレオイヤホン マイク付(EHP-CS3520MBK)』
商品名 GNオーディオ 業務用UC認定ワイヤレスイヤホン Microsoft Lync認定 Jabra EVOLVE 75e MS 7099-823-309 単品購入のみ可(同一商品であれば複数購入可) クレジットカード決済 代金引換決済のみ Anpoow『Bluetoothヘッドセット』 KENWOOD『WIRELESS HEADSET(KH-M300)』 Poly『モバイルBLUETOOTHヘッドセット EXPLORER 500』 JBL『LIVE(300TWS)』 audio-technica(オーディオテクニカ)『ワイヤレスイヤホン(ATH-CK150BT)』 beats(ビーツ)『Flexワイヤレスイヤホン』 Razer『Hammerhead Pro V2(RZ04-01730100-R3A1)』 BOSE(ボーズ)『QuietComfort 20 Acoustic Noise Cancelling headphones』 HORI『ホリゲーミングヘッドセット インイヤー for Nintendo Switch(NSW-159)』 ELECOM『耳栓タイプ通話用ヘッドセット(HS-GS30E)』 SONY(ソニー)『カナル型 リモコン・マイク付き(MDR-EX15AP)』 CREATIVE(クリエイティブ・メディア)『Aurvana Air(EP-AVNAIR)』 Apple『EarPods with Lightning Connector』 iGOKU『クリップマイク(MIC-002)』 Panasonic(パナソニック)『ステレオインサイドホン(RP-TCM360)』 PALOVUE『Lightning イヤホン』 ELECOM(エレコム)『ステレオイヤホン マイク付(EHP-CS3520MBK)』
商品情報
特徴 業務用に特化した心強いアイテム 耳かけがついているので落ちにくく安心 片耳タイプなので作業しながら通話可能 磁気USBストラップでオシャレに携帯 機能が充実した便利なアイテム 防滴仕様のワイヤレスタイプ アップル製品に最適化されたマイク付きイヤホン PS4などのゲームをさらに満喫 ノイズキャンセリングで音楽や通話に集中 マイク調節が自由自在でゲームをさらに楽しめる スマホゲーム中も気軽に通話 コスパ抜群のマイク付きイヤホン 装着感抜群のイヤーフィック構造 iPhoneユーザーなら持っておきたいアイテム 集音性高いマイク付きなのでテレワークにも 自分に合うサイズのイヤーピースが見つかる 収納に便利なマグネット付き シンプルで使い勝手のいいイヤホン
接続方式 Bluetooth Bluetooth Bluetooth Bluetooth Bluetooth Bluetooth Bluetooth 3.5mm 3.5mm 3.5mm 3.5mm 3.5mm 3.5mm Lightning 3.5mm(変換アダプター付き) 3.5mm Lightning 3.5mm
形状 カナル 耳かけ 耳かけ 耳かけ カナル カナル カナル カナル カナル カナル インナーイヤー カナル イヤーフィック型 インナーイヤー カナル カナル カナル カナル
機能 ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング、ミュート、Siri機能 大容量バッテリー、マルチポイント対応、スマートフォン音声アシスト対応 ノイズキャンセリング、マルチポイント対応、スマートフォン音声アシスト対応 アンビエントアウェア、トークスルー、オートオフ リモコン リモコン リモコン ノイズキャンセリング、リモコン リモコン、ボイスチャット対応 リモコン リモコン - リモコン - リモコン リモコン リモコン
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年2月15日時点 での税込価格

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おすすめ7選|ワイヤレスタイプ

ここまで解説した選ぶ際のポイントを参考に、マイク付きイヤホンのおすすめ商品をご紹介します。まずは、ワイヤレスタイプのおすすめ商品です。ぜひ参考にしてみてください。

Jabra『Evolve 75e(7099-823-309)』

GNオーディオ業務用UC認定ワイヤレスイヤホンMicrosoftLync認定JabraEVOLVE75eMS7099-823-309単品購入のみ可(同一商品であれば複数購入可)クレジットカード決済代金引換決済のみ

出典:楽天市場

業務用に特化した心強いアイテム

コールセンターやオフィス用のヘッドセットを手がける企業のマイク付きイヤホン。ノイズキャンセリング機能も充実していて、声をしっかりと届けることができます。さらに、世界中で使用されているコミュニケーションツール、Skypeに対応しているのも心強いポイントです。

ネックバンド型なので首にかけて使用します。会社のデスクから移動するときや同僚から話しかけられたときにも、コードを首にかけたままイヤホンを外すことができるので便利です。

Anpoow『Bluetoothヘッドセット』

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耳かけがついているので落ちにくく安心

落ちにくく、快適に装着できる耳かけ型のマイク付きイヤホン。通話に特化したマイクを使用しているので、オンラインの英語授業でもしっかりと発音を聞き取ってもらえるでしょう。片耳タイプなので、車の運転中でもハンズフリー通話が可能。

大容量電池内蔵で心強いアイテム。10時間連続で通話することもできるため、授業や会議の途中で電池がなくならないかと不安に感じることもありません。

KENWOOD『WIRELESS HEADSET(KH-M300)』

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片耳タイプなので作業しながら通話可能

Bluetoothでワイヤレスの利用が可能なイヤホン。ケーブルがなく両耳をふさがない片耳タイプなので、いつでもどこでも通話が可能です。多忙で移動時間も惜しいという、ビジネスパーソンは持っておきたいアイテム。

2台の機器と同時に接続できるマルチポイント対応なので、同時進行で作業を進めやすいのもうれしいところです。USBケーブルでPCからの充電ができ、待ち受け状態なら約320時間(約13日間)まで電池が持つため、出張でも活躍できるアイテムといえるでしょう。

Poly『モバイルBLUETOOTHヘッドセット EXPLORER 500』

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磁気USBストラップでオシャレに携帯

磁気USBストラップが付いているので、ファッションアイテムのようにカバンにセットすることが可能。必要なときにすぐに使用できるので、ビジネスの重要な電話がかかってきたときでも、慌ててカバンのなかを探す必要がありません

テレワーク関連製品を手がける企業の機器というのもポイント。テレワークでの作業も、安心してできます。

JBL『LIVE(300TWS)』

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出典:Amazon

機能が充実した便利なアイテム

機能が充実しており、快適に作業を行なうことができるマイク付きイヤホン。ボイスアシスタント機能により、GoogleアシスタントやAmazon Alexaが使用できます。さらに、無料の専用アプリで自分が聞きやすい音に設定可能。これまで以上にスムーズな打ち合わせができるでしょう。

IPX5の防水機能を備えている点も見逃せません。移動時に雨が降ってきたときも安心です。

audio-technica(オーディオテクニカ)『ワイヤレスイヤホン(ATH-CK150BT)』

audio-technicaワイヤレスイヤホンBluetoothリモコン/マイク付クレイジーATH-CK150BTCZ audio-technicaワイヤレスイヤホンBluetoothリモコン/マイク付クレイジーATH-CK150BTCZ audio-technicaワイヤレスイヤホンBluetoothリモコン/マイク付クレイジーATH-CK150BTCZ audio-technicaワイヤレスイヤホンBluetoothリモコン/マイク付クレイジーATH-CK150BTCZ audio-technicaワイヤレスイヤホンBluetoothリモコン/マイク付クレイジーATH-CK150BTCZ audio-technicaワイヤレスイヤホンBluetoothリモコン/マイク付クレイジーATH-CK150BTCZ

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防滴仕様のワイヤレスタイプ

ヘッドホンやイヤホンが人気のメーカー、オーディオテクニカ製のワイヤレスイヤホンです。音量調整や通話の操作が可能なリモコンも付属しており、使い勝手は抜群。水しぶきに強い防滴仕様なので、突然の雨でも安心です。

耳の小さな人でもフィットしやすいつくりで、疲れにくいのもポイント。1回の充電で最大7時間連続使用できるので、長いオンライン会議などにも対応できます。

beats(ビーツ)『Flexワイヤレスイヤホン』

BeatsFlexワイヤレスイヤホン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-Beatsブラック BeatsFlexワイヤレスイヤホン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-Beatsブラック BeatsFlexワイヤレスイヤホン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-Beatsブラック BeatsFlexワイヤレスイヤホン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-Beatsブラック BeatsFlexワイヤレスイヤホン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-Beatsブラック BeatsFlexワイヤレスイヤホン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-Beatsブラック BeatsFlexワイヤレスイヤホン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-Beatsブラック BeatsFlexワイヤレスイヤホン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-Beatsブラック BeatsFlexワイヤレスイヤホン–AppleW1ヘッドフォンチップ、マグネット式イヤーバッド、Class1Bluetooth、最大12時間の再生時間-Beatsブラック

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アップル製品に最適化されたマイク付きイヤホン

高音質やイヤホンなどのオーディオ機器で知られるBeatsのマイク付きイヤホンです。iPhoneやiPadといったアップル製品に最適化されており、リモコンでさまざまなコントロールが可能となっています。

また、オーディオ共有機能も搭載されており、同機種やAppleのAirPodsなどの対応機器とワイヤレスで接続可能な点もポイントです。

おすすめ11選|有線タイプ

続いては、有線タイプのマイク付きイヤホンです。こちらも、ぜひ参考にしてくださいね。

Razer『Hammerhead Pro V2(RZ04-01730100-R3A1)』

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PS4などのゲームをさらに満喫

ゲーム機関連デバイスを手がけるアメリカ企業の、3.5mm形式のマイク付きイヤホン。幻想的なグリーンが特徴のデザインで、PS4をはじめとしたゲームの世界観との親和性も高いでしょう。

付属品が充実しているのもうれしいポイント。丸い小型のケースがついており、オシャレに持ち運ぶことができます。また、イヤーピースは3サイズそろっているので、家族や友人と共有して使うことも可能です。

BOSE(ボーズ)『QuietComfort 20 Acoustic Noise Cancelling headphones』

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ノイズキャンセリングで音楽や通話に集中

ノイズキャンセリング機能が搭載されているので、周囲の雑音を気にせず音楽や通話に集中することができます。カフェや家族がいるときの自宅で、テレワーク作業を行ないたいという方にも、ぜひ注目してほしい機能です。

マイク付きリモコンも役立つアイテム。急に話しかけられたときでも、ボタンを押してモードを切り替えることで周囲の音を聞くことができて便利です。

HORI『ホリゲーミングヘッドセット インイヤー for Nintendo Switch(NSW-159)』

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マイク調節が自由自在でゲームをさらに楽しめる

任天堂のライセンス商品で、Switchを存分に楽しむことができる3.5mm形式のマイク付きイヤホン。フレキシブルアームマイクとインラインマイクを搭載しているので、ゲームや好みに合わせて使い分けることができます

ボイスチャットに対応しているので、離れた仲間とも臨場感たっぷりにゲームをプレイすることが可能。インラインリモコンを使えば、手軽にマイクのオンオフを切り替えることができ、うっかり声が流れる心配もありません。

ELECOM『耳栓タイプ通話用ヘッドセット(HS-GS30E)』

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スマホゲーム中も気軽に通話

3.5mm形式で、ゲーム機との相性もよい商品です。高音質のダイナミックドライバーや高磁力マグネットを採用しているため、ダイナミックな音で臨場感あふれるゲームプレイを楽しめます。

3サイズのイヤーキャップが付属しているのもうれしいポイント。自分の耳のサイズに合うか心配な方も、これならぴったりのキャップが見つかります。

SONY(ソニー)『カナル型 リモコン・マイク付き(MDR-EX15AP)』

ソニーイヤホンMDR-EX15AP:カナル型リモコン・マイク付きホワイトMDR-EX15APW

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コスパ抜群のマイク付きイヤホン

ソニー製で高品質ながら、コスパのいいイヤホン付きマイクです。シンプルなデザインでカラーバリエーションも豊富。音漏れを80%低減していて、さまざまな場所で周囲を気にすることなく使用できます。

ケーブルは低摩擦タイプで、からみにくくなっているという点もポイントです。

CREATIVE(クリエイティブ・メディア)『Aurvana Air(EP-AVNAIR)』

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装着感抜群のイヤーフィック構造

長時間のビデオ会議などでもストレスを感じにくい装着感抜群のイヤーフック構造のマイク付きイヤホンとなっています。エルゴノミクスデザインとなっていますので、快適に使用できます。さらにネオジウムマグネットドライバなどを採用することによって、小型ながら非常に自然で高い音質を実現しています。音にこだわりたい方におすすめのアイテムです。

Apple『EarPods with Lightning Connector』

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iPhoneユーザーなら持っておきたいアイテム

Lightning形式なので、イヤホンジャックがないiPhone7以降のユーザーはチェックしておきたい商品です。Apple社自身が手がけたもので、安心感が高いのもおすすめしたいポイント。外観はすべて白で統一されており、清潔感があります。

耳の形状に合わせたデザインでしっかりとフィットし、着け心地も快適。耳から落ちる心配がなく、会話に集中することができます。

iGOKU『クリップマイク(MIC-002)』

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集音性高いマイク付きなのでテレワークにも

無指向性マイクを搭載し、取り入れたい音だけを取り入れることができます。テレワークの会議で、自分の声をしっかり届けることが可能。さらに、動画など作成をする際の、録音機器としても使えるすぐれものです。

変換アダプターが付属しているので、スマホだけでなくPCや録音機など幅広い機器に対応。約2mの延長コードがあるので、さまざまなシーンで利用できるのもメリットです。

Panasonic(パナソニック)『ステレオインサイドホン(RP-TCM360)』

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自分に合うサイズのイヤーピースが見つかる

4サイズのイヤーピースが付属する、3.5mmタイプのマイク付きイヤホン。イヤーピースは超小型のXSから大型のLサイズまであるので、子どもから大人までぴったりのサイズが見つかるでしょう。さらに、耳奥にしっかりとフィットする形状で、音漏れを防いでくれます。

ゴールドやピンクなど、カラーバリエーションが豊富。価格も手ごろなので何種類かそろえておけば、その日の服装に合わせてコーディネートすることができます。

PALOVUE『Lightning イヤホン』

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収納に便利なマグネット付き

MFi認証を受けているので、iOSがアップデートされた場合にも対応できるLightningイヤホン。さらに、素材は高剛性アルミ合金を採用しているので耐久性があり、長く使用することができるでしょう。

左右のイヤホンを、マグネットでくっつけることができ、収納時にケーブルが絡まる心配もありません。ケーブルをほどく無駄な時間も短縮できるすぐれものです。

ELECOM(エレコム)『ステレオイヤホン マイク付(EHP-CS3520MBK)』

エレコムステレオイヤホンマイク付からまりを防ぐフラットケーブル1.2m(Y型)iPhone/スマホ対応3.5φ4極ブラックEHP-CS3520MBK エレコムステレオイヤホンマイク付からまりを防ぐフラットケーブル1.2m(Y型)iPhone/スマホ対応3.5φ4極ブラックEHP-CS3520MBK エレコムステレオイヤホンマイク付からまりを防ぐフラットケーブル1.2m(Y型)iPhone/スマホ対応3.5φ4極ブラックEHP-CS3520MBK

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シンプルで使い勝手のいいイヤホン

エレコムでは多くのマイク付きイヤホン、ヘッドホンをラインナップしていますが、こちらのモデルはその中でもシンプル。基本的な機能はもちろんのこと、スマホの着信応答や通話終了、音量調整が可能なリモコンも付属しています。

安い値段で買えるので、メインのマイク付きイヤホンとしてはもちろんのこと、予備、サブにもおすすめです。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする マイク付きイヤホンの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのマイク付きイヤホンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:イヤホン・マイクランキング
楽天市場:ヘッドセット・イヤホンマイクランキング
Yahoo!ショッピング:イヤホンマイク、ヘッドセットランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

その他の関連アイテムをチェック 【関連記事】

欲しい機能を考えて使い勝手のいいものを

本記事では、マイク付きイヤホンの選び方とおすすめ商品をご紹介しました。

マイク付きイヤホンを選ぶなら、まず最初につなぐ機器がどの接続方式に対応しているかを確認。その後、自分に合った形状のものや、使うシーンに適した商品を選ぶのが重要です。

どんな用途なのかによっても使いやすい商品は変わるので、欲しい機能を考えて使い勝手のいいマイク付きイヤホンを選んでみてくださいね。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

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マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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