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【2024年】安いスマートウォッチおすすめ7選|iPhone・Android両用や日本製モデルも

HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEI Band 8』
出典:Amazon
HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEI Band 8』
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◆本記事はプロモーションが含まれています。

スマートウォッチに興味があるけれど、高くて購入を迷っている。そんな方には安い価格帯のスマートウォッチがおすすめです。電子マネー決済機能が必要ないのであれば、安いスマートウォッチでも充分使えますよ。

この記事では安いスマートウォッチの選び方と、ガーミンやファーウェイ、シャオミなど人気メーカーのおすすめ商品を紹介します。iPhone・Android両方で使えるモデル、日本製のモデルもピックアップ

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

モバイルが大好物のITライター
傍島 康雄
モバイルデバイスが大好物。それで動くアプリの開発に喜びを感じている。 スマートフォン前夜のWindows Mobile,PalmOSのアプリに情熱を傾けていたが、最近は停滞気味でコードを書くよりも文章を書く機会が多くなっており、文章を書くのも、プログラミングと同じくらい奥深い作業だと感じている。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
天野 駿太郎

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

高級モデルと安いモデルの違い

 

高級スマートウォッチと安いスマートウォッチの大きな違いは、機能です。高級モデルには、電子マネー決済機能やメール機能、LINE、SNSの本文表示といった機能に加え、タッチパネルに対応したものがほとんどです。

一方、安いスマートウォッチは、高級モデルにあるような機能をすべて備えているわけではありませんが、必要十分な機能を備えたモデルも。加えて3000円を切る安価な商品もあります。自分がほしいと思う機能を抑えて、安いスマートウォッチを探してみましょう!

安いスマートウォッチの選び方

安いスマートウォッチと一言でいっても、たくさんの種類の商品が販売されていて、どれを選んだらいいのか悩んでしまいますよね。自分に合った安いスマートウォッチを選ぶうえでのポイントは以下です。

【1】対応OSの確認
【2】画面の形から選ぶ
【3】機能をチェック
【4】負担にならないサイズか確認する
【5】バッテリーや充電方法も確認


それぞれ詳しくみていきましょう。

>>>おすすめ商品を先に見たい方はこちら!

【1】まずは「対応OS」をチェック

 

スマートウォッチは基本的にスマホと連動して使うもの。自分のスマホと連携が可能かをチェックしましょう

使っているスマホがAndroidであればAndroid OS対応のものを、iPhoneならばiOS対応のものを選びます。将来的に機種変更をするかもしれない場合は、AndroidとiOSどちらにも対応しているものを選んでおくと安心です。

連携するモバイルアプリも要チェック

スマートウォッチは端末だけではなく、スマホで動くモバイルアプリの性能も使い勝手を左右します。ストアでチェックして、評価の高いアプリの端末を選ぶと失敗を避けられるでしょう。

また、すでにApple HealthやGoogle Fitを使っているのであれば、これらとリンクできるか確認しておくと、健康データを管理しやすくなります。

【2】画面の形状をチェック

 

普通の腕時計のように使える丸い形の画面、使いやすい四角い画面、軽くて着け心地が楽な細長い画面など、スマートウォッチのデザインもさまざま。見た目はもちろんのこと、使用するシチュエーションに合わせて形状を選んでみましょう。

▼丸形タイプ
従来の腕時計のようなデザインで、プライベートやビジネスシーンでマッチしやすい。

▼四角タイプ
丸形よりも文字の入力やスクロールがしやすい。

▼細めの長方形タイプ
軽い製品が多く、スポーツ時や重たいものを腕に着けておくのが苦手な方におすすめ。

【3】欲しい機能をチェック

安いスマートウォッチには、さまざまな機能を持った商品があります。見た目や重量も毎日使ううえでは大切ですが、どんな機能を搭載しているかが重要なポイントです。

自分にとって必要な機能を備えているかどうかも、しっかり確認しておきましょう

通知機能|通知を見逃したくない方に

 

仕事で使う場合や、お子さんがいて忙しい方等スマホにずっと集中していられないけれど、通知にすぐ反応したい。そんな時に便利なのが「通知・返信機能」。自分の見逃したくないアプリに対応しているかを確認しておくのが重要です。

また、通話機能があればスマホを探さず、そのまま電話することができるので便利です。

防水性能|シャワーや水泳に使えるものも!

 

安いスマートウォッチでも、なかには汗や手洗いなどに耐えられる生活防水機能を備えているものもあります。

5ATMレベル防水機能を搭載している商品なら、水深50mまでの水圧に耐えることができます。水泳や海水浴、トライアスロンをする方でも使えて便利ですよ。

ライフログ機能|歩数や心拍数も手元で管理!

 

ライフログ機能は歩数や心拍数、どの場所をどれだけ歩いたかなどの記録をデジタルデータとして残すもの。ライフログ機能を搭載している商品は、専用アプリにデータを記録することができます

いつでもどこでもデータの記録の蓄積や閲覧ができるので、健康維持や体調管理に役立ちますよ。

音楽再生機能|ウォーキングや筋トレ中に!

 

スマホと連動して音楽を再生できるものもあります。音楽を聴きながら歩いたりスポーツを楽しんだりしたい方におすすめの機能です。

更にアラーム機能付きのものであれば、ランのタイムを計っているときや、料理のタイマー代わりに使えて便利なので一緒にチェックしてみましょう。

GPS機能|正確な位置を把握できる

 

アウトドアで登山をされる方や、ゴルフをする方におすすめなのが、GPS機能。アプリを使うことで、距離計やコースの配置などを確認できて便利です。

また、突然の雨や、ホコリによってスマートウォッチが故障する可能性もあるので、アウトドアで利用する防水・防塵機能もチェックしておきましょう。

【4】負担にならないサイズかチェック

 

スポーツシーンやアクティブに動くときに利用することが多いスマートウォッチ。動くときに負担にならない重量やサイズかどうかを確認し、実際に使ったらどんな感じなのかイメージしておきましょう。

安いスマートウォッチは機能が限られているため、タッチパネル部分が小さくアクセサリー感覚で身に着けられるものも多いですよ。

【5】バッテリーや充電方法をチェック

 

長時間身につけていたり、お出かけの時につけておくものだからこそ、バッテリーが長持ちするかや、充電方法も確認しておきましょう。

USBのコードなどが必要ないタイプは、旅行に行くときの荷物を減らせるので便利ですよ。

安いスマートウォッチおすすめ|〜5,000円

HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEI Band 7』

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バンドや文字盤などを自分なりにカスタマイズ!

専用のバンドを変えて楽しむだけでなく、文字盤も好みのデザインに変更し、自分だけのカスタマイズができるモデルです。選択できる文字盤は、パターンごとに心拍数や天気・温度、消費カロリーなど、見たい数値によってデザインが変わり、視認性も大きく変わります。

また、超ロングバッテリーで、通常使用で14日間ほど持続し、充電の心配もありません。

そして、価格は1万円以内と格安。「スマートウォッチを安いものから試してみたい」という人におすすめです。

対応OS Android、iOS
サイズ 縦44.35 x 横26 x 厚さ9.99 mm(最薄部)
防水機能 あり
ライフログ機能 あり
そのほかの機能 心拍数モニタリング、血中酸素モニタリング、睡眠モニタリング、呼吸の質、ストレスモニタリングなど
ボディの素材 -
タイプ -
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対応OS Android、iOS
サイズ 縦44.35 x 横26 x 厚さ9.99 mm(最薄部)
防水機能 あり
ライフログ機能 あり
そのほかの機能 心拍数モニタリング、血中酸素モニタリング、睡眠モニタリング、呼吸の質、ストレスモニタリングなど
ボディの素材 -
タイプ -
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OPPO(オッポ)『OPPO Band 2(OBB215)』

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日常の動きをスポーツモードでキャッチ

100種類以上のスポーツモードを搭載し、犬の散歩から通勤までをワークアウトとして分析・記録します。日常の動作も運動として捉えることで、運動を自然に習慣化させることができます。HeyTap Healthアプリを使用すれば、自身の動きやプレイスタイルを客観的に可視化できます。

さらに、座りすぎや水分補給のリマインダー、ストレスモニタリング、メディアコントロール、着信通知といった日常をサポートする機能を多数搭載しています。

対応OS -
サイズ 約45.3×29.1×10.6mm
防水機能 5ATM
ライフログ機能 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素ウェルネスなど
そのほかの機能 6軸モーションセンサーなど
ボディの素材 -
タイプ リストバンド型
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対応OS -
サイズ 約45.3×29.1×10.6mm
防水機能 5ATM
ライフログ機能 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素ウェルネスなど
そのほかの機能 6軸モーションセンサーなど
ボディの素材 -
タイプ リストバンド型
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HUAWEI(ファーウェイ)『Band 4』

HUAWEI(ファーウェイ)『Band4』 HUAWEI(ファーウェイ)『Band4』 HUAWEI(ファーウェイ)『Band4』 HUAWEI(ファーウェイ)『Band4』 HUAWEI(ファーウェイ)『Band4』 HUAWEI(ファーウェイ)『Band4』
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USBプラグ内蔵で充電がいつでもかんたんに

心拍数・歩数・距離・速度・消費カロリーを測定できるHUAWEIのスマートウォッチ。通知や記録のスマホ連携は、AndroidとiPhoneのどちらでも可能です。本体にはUSBプラグを内蔵。USBポートさえあればいつでもどこでも充電できるので、毎日使いやすいですよ

HUAWEIのEMUI 8.1以降のスマートフォンであればリモート撮影もできます。HUAWEIをはじめとしたAndroid搭載のスマホユーザーで、安価で機能的な商品がほしいという方に適しているでしょう。

対応OS Android、iOS
サイズ 本体:幅18.5×厚さ12.5×長さ56mm、バンド:幅17×長さ123+85mm
防水機能 あり
ライフログ機能 あり
そのほかの機能 USBプラグ内蔵、スマート通知、スマートフォン探索、リモート撮影、アラーム ほか
ボディの素材 プラスチック
タイプ タッチパネル式
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対応OS Android、iOS
サイズ 本体:幅18.5×厚さ12.5×長さ56mm、バンド:幅17×長さ123+85mm
防水機能 あり
ライフログ機能 あり
そのほかの機能 USBプラグ内蔵、スマート通知、スマートフォン探索、リモート撮影、アラーム ほか
ボディの素材 プラスチック
タイプ タッチパネル式
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安いスマートウォッチおすすめ|〜1万円程度

HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEI Band 8』

HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEIBand8』 HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEIBand8』 HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEIBand8』 HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEIBand8』 HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEIBand8』 HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEIBand8』
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圧倒的な軽量感とロングバッテリーが魅力

約14gと圧倒的な軽量設計で、さらに約5分の充電で、約2日間使用可能という超ロングバッテリーのスマートウォッチ。そのため、逐一充電する必要がなく、手間が大きく軽減されています。

また、100種類のワークアウトモード搭載で、例えば水泳の場合、バタフライ、平泳ぎ、背泳ぎ、クロールなど、フォームを自動認識した上で、心拍数などをモニタリングしてくれるなど、高機能で高コスパなモデルです。

対応OS Android、iOS
サイズ 4.43 x 2.6 x 1 cm
防水機能 あり
ライフログ機能 あり
そのほかの機能 血中酸素レベル、心拍数モニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、生理周期の管理など
ボディの素材 -
タイプ -
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対応OS Android、iOS
サイズ 4.43 x 2.6 x 1 cm
防水機能 あり
ライフログ機能 あり
そのほかの機能 血中酸素レベル、心拍数モニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、生理周期の管理など
ボディの素材 -
タイプ -
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Xiaomi(シャオミ)『Redmi Watch 4』

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大画面で操作性アップ!

大きめの1.97インチ有機ELディスプレイで、操作性と画面の精細度がアップしたスマートウォッチ。最大で20日間も使い続けられるバッテリー性能で、普段使いしやすいですね。24時間、心拍数や血中酸素レベルなどを測定したい人にはぴったりです。

また、150種類以上のスポーツモードに対応しているのでアクティブな人にもおすすめですよ。

対応OS -
サイズ 47.5×41.1×10.5mm
防水機能 5ATM
ライフログ機能 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素ウェルネスなど
そのほかの機能 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサーなど
ボディの素材 -
タイプ 腕時計型
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対応OS -
サイズ 47.5×41.1×10.5mm
防水機能 5ATM
ライフログ機能 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素ウェルネスなど
そのほかの機能 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサーなど
ボディの素材 -
タイプ 腕時計型
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Xiaomi(シャオミ)『Smart Band 8 Pro』

Xiaomi(シャオミ)『SmartBand8Pro』 Xiaomi(シャオミ)『SmartBand8Pro』 Xiaomi(シャオミ)『SmartBand8Pro』 Xiaomi(シャオミ)『SmartBand8Pro』 Xiaomi(シャオミ)『SmartBand8Pro』
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全面的にアップデートされた1台!

前作から大きくアップデートし、わずか9.99mmの薄さで1.74インチの大画面を実現しました。60Hzの高リフレッシュレートかつ600nitの最大輝度で、見やすさを追求しています。

心拍数や血中酸素レベルのモニタリングモジュールがアップデートされ、より高精度で測定することが可能に。トラッキング精度やバッテリーの持続時間もアップ。ストラップの種類も豊富なので自分好みにカスタマイズできるのも魅力です。

対応OS -
サイズ 46×33.35×9.99mm、画面サイズ1.74インチ
防水機能 5ATM
ライフログ機能 心拍センサー、睡眠、移動距離、血中酸素ウェルネスなど
そのほかの機能 加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー、音声操作など
ボディの素材 -
タイプ 腕時計タイプ
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対応OS -
サイズ 46×33.35×9.99mm、画面サイズ1.74インチ
防水機能 5ATM
ライフログ機能 心拍センサー、睡眠、移動距離、血中酸素ウェルネスなど
そのほかの機能 加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー、音声操作など
ボディの素材 -
タイプ 腕時計タイプ
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エキスパートのおすすめ

Fitbit(フィットビット)『Fitbit Inspire 3』

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モバイルが大好物のITライター:傍島 康雄

モバイルが大好物のITライター

老舗のスマートウォッチで鉄板の逸品です。活動量計としてだけでなく、スマホの通知が表示できるのも見逃せません。またフィットビットの製品は計測データをサーバーに保存するので、同じフィットビットなら端末を替えてもデータが引き継がれ、長期間にわたって確認できるのも魅力です。

生理周期の記録と予測機能つき

細めのリストバンドのようなスポーティーかつカジュアルなデザイン。どんな服装にもなじみます。心拍数や歩数、どこをどれくらい歩いたかを記録するだけでなく、生理周期や体調、排卵日の記録や予測もできるすぐれもの

スマホだけでなく、Windows 10を搭載したデバイスであればPCともデータを連携することが可能です。とくに生理周期をしっかりと記録・予測して、体調管理に役立てたい女性におすすめのスマートウォッチです。

対応OS Android、iOS、Windows 10
サイズ -
防水機能 あり
ライフログ機能 あり
そのほかの機能 サイレントアラーム、タイマー、ストップウォッチ ほか
ボディの素材 -
タイプ タッチパネル式
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対応OS Android、iOS、Windows 10
サイズ -
防水機能 あり
ライフログ機能 あり
そのほかの機能 サイレントアラーム、タイマー、ストップウォッチ ほか
ボディの素材 -
タイプ タッチパネル式
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おすすめ商品の比較一覧表

画像
HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEI Band 7』
OPPO(オッポ)『OPPO Band 2(OBB215)』
HUAWEI(ファーウェイ)『Band 4』
HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEI Band 8』
Xiaomi(シャオミ)『Redmi Watch 4』
Xiaomi(シャオミ)『Smart Band 8 Pro』
Fitbit(フィットビット)『Fitbit Inspire 3』
商品名 HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEI Band 7』 OPPO(オッポ)『OPPO Band 2(OBB215)』 HUAWEI(ファーウェイ)『Band 4』 HUAWEI(ファーウェイ)『HUAWEI Band 8』 Xiaomi(シャオミ)『Redmi Watch 4』 Xiaomi(シャオミ)『Smart Band 8 Pro』 Fitbit(フィットビット)『Fitbit Inspire 3』
商品情報
特徴 バンドや文字盤などを自分なりにカスタマイズ! 日常の動きをスポーツモードでキャッチ USBプラグ内蔵で充電がいつでもかんたんに 圧倒的な軽量感とロングバッテリーが魅力 大画面で操作性アップ! 全面的にアップデートされた1台! 生理周期の記録と予測機能つき
対応OS Android、iOS - Android、iOS Android、iOS - - Android、iOS、Windows 10
サイズ 縦44.35 x 横26 x 厚さ9.99 mm(最薄部) 約45.3×29.1×10.6mm 本体:幅18.5×厚さ12.5×長さ56mm、バンド:幅17×長さ123+85mm 4.43 x 2.6 x 1 cm 47.5×41.1×10.5mm 46×33.35×9.99mm、画面サイズ1.74インチ -
防水機能 あり 5ATM あり あり 5ATM 5ATM あり
ライフログ機能 あり 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素ウェルネスなど あり あり 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素ウェルネスなど 心拍センサー、睡眠、移動距離、血中酸素ウェルネスなど あり
そのほかの機能 心拍数モニタリング、血中酸素モニタリング、睡眠モニタリング、呼吸の質、ストレスモニタリングなど 6軸モーションセンサーなど USBプラグ内蔵、スマート通知、スマートフォン探索、リモート撮影、アラーム ほか 血中酸素レベル、心拍数モニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、生理周期の管理など 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサーなど 加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー、音声操作など サイレントアラーム、タイマー、ストップウォッチ ほか
ボディの素材 - - プラスチック - - - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2024年3月11日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2024年3月26日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2024年3月11日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2024年3月26日時点 での税込価格

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各通販サイトのランキングを見る 安いスマートウォッチの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での安いスマートウォッチの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:スマートウォッチランキング
楽天市場:スマートウォッチランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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まとめ|低価格で高機能な商品を選ぼう!

価格帯の低いスマートウォッチでも、自分の利用したい機能さえあれば特に問題なく使うことができるでしょう。健康管理のためや、通知を手軽に確認したいなど、人それぞれほしい機能は違うと思うので、まずは自分がほしい機能は何かを考えて、自分にあうスマートウォッチを探してみましょう!

機能面の優れたものも、手を出しやすい価格帯の中に種類豊富に販売されているので、この記事を参考にあなたにピッタリの一本が見つけてみてください。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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