Apple Watchおすすめ7選【シリーズ7・人気のSE】マニアの推しは?

Apple Watch Series 7(GPSモデル)- 45mmミッドナイトアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド - レギュラー
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GPSのほかiPhoneと同期することで便利機能を活用できるApple Watch(アップルウォッチ)。時刻だけでなく、音楽を聞きながらランニングを楽しんだり、キャッシュレス決済をしたりと用途はさまざま。

この記事では、『Apple Watchのすべてがわかる本』著者のIT編集者・中筋義人さんと編集部が厳選したApple Watchのおすすめと選び方をご紹介します。

記事後半には、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


目次

IT編集者
中筋 義人

最新技術搭載のカッコいいグッズを見つけるとつい買ってしまう、IT系編集者。そんな性格ゆえに、いわゆる「人柱」経験多数。 そうした経験を生かして、スマホ、電子ガジェット、デジタル家電を中心にいいモノをおすすめしてまいります。

Apple Watch(アップルウォッチ)でできること スイカやパスモの電子決済や健康管理も

Apple watchを装着した腕
Pixabayのロゴ

Apple Watchは世代が上がるにつれて進化。

スマホと連携して電話やメールの機能を利用できる腕時計型のウェアラブルデバイスがスマートウォッチ。その中で、2015年の発売以来、ダントツの人気を誇るのがApple Watchです。iPhoneと連携しておけば、メールやLINEの通知を見たり、電話の発信や通話をしたりといったことを、iPhoneを取り出して操作しなくてもApple Watchで行なうことができます。一定水準の防水機能もあるので、プールなどでも使用可能です。

Apple Watchは毎年新モデルが発売され、そのたびに機能が追加されています。脈拍の計測機能や、GPSを利用したランニングやウォーキングのログ機能など、睡眠や健康管理に使える機能も充実していますし、電子マネーを利用して買い物をしたり、Apple Musicの音楽をストリーミング再生で楽しむことも可能です。

Apple Watchには最新モデル(2022年時点ではSeries7)のほかに、継続して販売されている旧シリーズもあります。ケースやバンドの素材など、さまざまなバリエーションがありますので、目的に応じて自分にぴったりのApple Watchを見つけてみてください。

Apple Watchの選び方

Apple Watchにはさまざまなバリエーションがあります。シリーズ(Series)やケース、機能などがどのように違うのかを見ていきましょう。ポイントは以下です。

【1】「GPSモデル」と「GPS+セルラーモデル」
【2】使える機能
【3】画面サイズ
【4】ケースの素材
【5】バンド(ベルト)


それぞれ詳しくみていきましょう。

 

ひと世代前のSeries 3。携帯電話通信機能が内蔵し、健康管理、トレーニングデータの管理もできる時計。型落ちモデルは値下げもあるため要チェック。

【1】「GPSモデル」と「GPS+セルラーモデル」の違いは?

 

RhinoShield Apple Watch Series4/5/6/SE [40mm用] 保護ケース | 衝撃吸収 傷防止 スリムデザイン BPAフリー [1.2Mの耐落下衝撃] - カーキ

Apple Watchには、「GPSモデル」と「GPS+セルラーモデル」の2種類のモデルが存在します。その違いは次の通りです。

GPSモデル……LTE通信に未対応。iPhoneがないと通信ができないため、iPhoneが近くにない場合は時計機能のみ。
GPS+セルラーモデル……LTE通信に対応。iPhoneがなくても単体で電話や音楽を聴くことができる。ただし、通信キャリアとの契約が必要。

公式サイトで購入できるApple Watchは次の種類になります(2022年3月時点)。

・Apple Watch Series 7(GPS + セルラーモデル)
・Apple Watch Series 7(GPSモデル)
・Apple Watch Series 3(GPSモデル)
・Apple Watch SE(GPS + セルラーモデル)
・Apple Watch SE(GPSモデル)

※そのほか特別モデルの Apple Watch Nike(Series 7・SE)、Apple Watch Hermès(Series 7)

通信機能は、docomo、au、SoftbankでのiPhone回線契約のオプション契約(月額350〜500円)で提供されています。Cellularモデルだと、ペアリングしたiPhoneがない状態でも通話やメッセージの送受信などが可能です。

価格については、Cellularモデルのほうが、約11,000円ほど高くなっています。MVNO、いわゆる格安スマホの契約ではApple Watchの通信契約はできないので、注意しましょう。

【2】機能で選ぶ

Apple Watchには、GPS機能以外にも「血中酸素ウェルネスセンサー」「光学式心拍センサー」「電気心拍センサー」「転倒・落下検出」といったフィットネスなどにも役立つスマートフォンならではの機能が搭載されています。ここでは、それら機能についてご紹介します。

血中酸素ウェルネスセンサー|シリーズ6より搭載

 

Apple Watch Series 6(GPS + Cellularモデル)- 44mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド

血中酸素ウェルネスセンサーでは、血中の酸素濃度を測ることができます。

光学式心拍センサー|心拍数を常にモニタリング

 

Apple Watch Series 3(GPSモデル)- 38mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド

光学式心拍センサーは、心拍数を常にモニタリングすることで、通常よりも高い心拍数や低い心拍数の場合に通知を受け取ることができます。

電気心拍センサー|ECG(心電図計)としての利用が可能

 

Apple Watch Series 6(GPS + Cellularモデル)- 44mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド

Apple Watchは、シリーズ4より初めてECG(心電図計)としての利用が可能になりました。2020年9月4日にApple Watchは医療機器として国内で認証され、心電図計としての利用も期待されています。

転倒・落下検出|落下検知で緊急通報サービスに連絡

 

RhinoShield Apple Watch Series4/5/6/SE [44mm用] 保護ケース | 衝撃吸収 傷防止 スリムデザイン BPAフリー [1.2Mの耐落下衝撃] - ホワイト

転倒・落下検出機能は、Apple Watchを着用したユーザーの身に落下や転倒などのリスクが迫ったと判断した場合に、緊急通報サービスに連絡してくれる機能です。

【3】画面のサイズを選ぶ

 

NIMASO ケース Apple Watch Series 6 / SE/Series 5 / Series 4 対応 44mm PC素材 強化ガラス 保護カバー アップルウォッチケース

画面のサイズはシリーズごとに大小の2種類があります。

44mmや42mmのサイズは、一般的な腕時計でいえば男性用のスタンダードなサイズになりますが、女性がつけてもとくに違和感のないデザインになっていますから、視認性を重視するなら大きいサイズのモデルを選ぶとよいでしょう。

また男性でも腕の細い人や、アンティークな雰囲気が好きな人は、小さいサイズのほうがフィットするでしょう。

小さいサイズ 大きいサイズ
Apple Watch 7

41mm

45mm

Apple Watch 6〜4

40mm

44mm

Apple Watch SE

40mm

44mm

Apple Watch 3

38mm

42mm

【4】ケースの素材で選ぶ

 

ケース素材はゴールドアルミニウム。派手すぎず程よい目立ち具合なのでファッション重視の方にぴったりです。マラソン、ヨガ、水泳など、さまざまなワークアウトのパートナーに。電車の乗換に便利なSuicaも使えます。

Series 5からは、従来のアルミとステンレスに加えて、チタニウムのケースも選べるようになりました。素材によって見た目の印象も少しずつ違います。

ステンレスは少し重厚な輝きがあり、もっとも低価格なアルミよりも高級感があります。そしてさらに高級感があるのが、チタニウムです。チタニウムは独特の落ち着きのある質感で高級感があります。

重さは、アルミがもっとも軽く、次に軽いのがチタニウム。そしてステンレスはもっとも重くなっています。といっても、アルミとステンレスの差はおよそ10g程度ですし、どのモデルも一般的な腕時計とくらべてとても軽いので、重さはあまり気にしなくてもよいでしょう。

【5】バンド(ベルト)を選ぶ

 

Apple Watch Series 5(GPSモデル)- 44mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド - S/M & M/L

バンドは、さまざまな種類が用意されていますが、Apple Watchを購入するさいは、ケースとの組み合わせが決まっていて、自由に組み合わせて選択することができません。

しかし、ほとんどのバンドは単体でも販売されているので、Apple Watch自体(ケースとバンドのセット)を購入後に別途バンドを購入して交換できます。

とはいえ、バンドだけでも数千〜数万円するものなので、交換は最終手段として、できるだけ気に入るものをしっかり選びましょう。

なお、交換バンドは、アップル純正以外のものも多数販売されていて選択肢は豊富です。ただし、廉価なものだと純正バンドに比べて品質が劣るものものあるので注意が必要です。

自分のスタイルや用途・値段で選ぶべき IT編集者からのアドバイス

IT編集者

Apple Watchは、カラーとバンドとの組み合わせが実にさまざま。例えば、ビジネスシーンでも着用する人はスーツに合う色を選ぶなど、自分のスタイルに合わせて選ぶのが基本。

モデルとバンドが掲載されているApple公式サイトで、ラインナップと価格を購入前に一度チェックしましょう。

Apple Watchのおすすめ7選 Series7、コスパのよいSEも!

以上で挙げた選び方を踏まえて、Apple Watchのおすすめモデルを紹介します。バンドは、好みのものに買い替え可能です。色やサイズだけでなく、重さや大きさ、使い心地などの情報も参考にしてください。

Apple(アップル)『Apple Watch Series 7』 アルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド

AppleWatchSeries7(GPSモデル)-45mmミッドナイトアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSeries7(GPSモデル)-45mmミッドナイトアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSeries7(GPSモデル)-45mmミッドナイトアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSeries7(GPSモデル)-45mmミッドナイトアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSeries7(GPSモデル)-45mmミッドナイトアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSeries7(GPSモデル)-45mmミッドナイトアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー

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最大画面領域・高速充電ができる最新モデル

2021年10月15日に発売された最新モデルがSeries7。従来よりも強化された対亀裂性高いクリスタルガラスを採用、画面サイズとスクリーン領域が大きくなり、見やすさがアップしています。

防塵性能はIP6X、耐水性能はWR50の泳げるスペック。血中酸素ウェルネスアプリを使えば、体に取り込まれた酸素のレベルを手首からじかにチェックできる機能もあります。
充電時間もSeries6と比べて33%改善、約45分でバッテリーを80%まで充電が可能になっています。

そのほか、これまでのシリーズ同様にさまざまなアプリに対応するほか、バンド類も充実しています。

Apple(アップル)『Apple Watch Series 6』 スペースグレイアルミニウムケースとピンクサンドスポーツバンド

どんな時でも体の健康をチェックできる最新モデル

血中酸素ウェルネスアプリや心電図アプリの搭載により、健康状態を把握するツールとしての役割が増えました。常時表示Retinaディスプレイが屋外でも一段と明るく見えるようになり、太陽の下や水の中で運動している時も測定値を一目でチェックできます。

また、ファミリー共有設定を使えば、複数台のApple Watchと1台のiPhoneをペアリングでき、離れた家族とも位置情報を共有し合うといったことができます。

Apple(アップル)『Apple Watch Series 6』 ブルーアルミニウムケースとディープネイビースポーツバンド

「上質なブルー×ディープネイビー」でスーツにも◎

Series 6からの新色で、スタイリッシュかつ高級感のあるダークブルーの色合いが特徴。バンドもネイビーの為、ビジネススーツに合わせても遜色なく、他の人と違いを出したいビジネスマンにもおすすめです。

文字盤も多彩に用意されており、その日の気分に合わせ、カスタマイズ可能。スポーツやアウトドア中は、消費エネルギーや標高など、必要な情報のすべてを一つの文字盤に映しすこともできます。

Apple『Apple Watch SE』 スペースグレイアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド

AppleWatchSE(GPSモデル)-40mmスペースグレイアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSE(GPSモデル)-40mmスペースグレイアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSE(GPSモデル)-40mmスペースグレイアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSE(GPSモデル)-40mmスペースグレイアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSE(GPSモデル)-40mmスペースグレイアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSE(GPSモデル)-40mmスペースグレイアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSE(GPSモデル)-40mmスペースグレイアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー AppleWatchSE(GPSモデル)-40mmスペースグレイアルミニウムケースとミッドナイトスポーツバンド-レギュラー

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高スペックをお手ごろな価格で実現!

Apple Watch Series6と同様のデザイン、ディスプレイサイズのまま、お手ごろな価格で手に入るのがApple Watch SE。もちろん、多様多彩なワークアウトが使用でき、耐水性にも優れているため、スポーツウォッチとしても使用できます。充分高機能な為、Apple Watch購入を迷っている人にはオススメのモデル。

Apple『Apple Watch Series 3』 スペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド

Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-42mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-42mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-42mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-42mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-42mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-42mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド

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ワークアウトにピッタリの旧世代モデル

ワークアウトの測定、睡眠アプリによる睡眠のサポート、通話機能とメッセージ機能、音楽の保存など、Apple Watchの特徴的な機能は一通り揃っているSeries3。一定時間の経過でスリープ状態になってしまう為、時計として使いたい人よりも、ワークアウトの記録や運動中も手元で通知を受けたいといった人の方が向いているかもしれません。

Apple(アップル)『Apple Watch Series 3(GPSモデル)』 シルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド

Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド Apple WatchSeries 3(GPSモデル)-38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド

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IT編集者

最初の1台ならお手頃価格の旧世代機種!

ひと世代前のSeries 3なので、価格的には最もお手頃なモデル。Series 4だと画面が大きかったり、動作がスムーズになったりしますが、機能的にはできることも多く「とりあえずApple Watchを使ってみたい」という人にはこれでじゅうぶんです。

このモデルでは真っ白なバンドになりますが、購入後、互換性のあるバンドを別途購入して付け替えれば印象を一新できるので、最初の1台としておすすめです。

Apple(アップル)『Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)』 スペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツループ

IT編集者

スポーツウォッチに必要な機能性をもつアルミモデル

Apple Watchはアプリ次第で高機能なスポーツウォッチとしても使えます。さらにCellularモデルだと、ペアリングしたiPhoneを身につけていなくても、Siriで天気予報を確認できたり、Apple Musicで音楽をストリーミングすることができたり何かと便利です。

Apple Payのチャージも単体でできるので、いざという時にも手ぶらでお出かけのお供に最適です。

運動時用と考えると小型で軽いアルミニウム40mmのケースというチョイスになります。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする Apple Watchの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのApple Watchの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:スマートウォッチランキング
楽天市場:スマートウォッチランキング
Yahoo!ショッピング:Apple Watchランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

そのほかの関連商品

Apple Watchをさらに便利に使うための周辺機器をご紹介!

Apple『Apple Watch 磁気充電ケーブル(1m)』

使いやすさを形にしたApple Watch充電器

コネクタに接続端子を差し込むようなシステムではなく、Apple Watch本体の裏蓋と充電器のコネクション部分を「ピッタリくっつける」という新しい充電方式です。

くっつける際はマグネットで固定されるので、かんたんに外れてしまうこともありません。AppleWatchに同梱されている充電器が使えなくなってしまった、職場でも充電できるようにしたいという方は検討してみてもいいでしょう。

Apple『AirPods Pro』

AppleAirPodsProワイヤレス充電対応 AppleAirPodsProワイヤレス充電対応 AppleAirPodsProワイヤレス充電対応 AppleAirPodsProワイヤレス充電対応 AppleAirPodsProワイヤレス充電対応 AppleAirPodsProワイヤレス充電対応 AppleAirPodsProワイヤレス充電対応 AppleAirPodsProワイヤレス充電対応

出典:Amazon

さらに便利になった高性能ノイズキャンセリング機能

iPhoneやApple Watchと接続、そして切り替えもシームレスなワイヤレスイヤホンでケースから出すだけで使えます。音量調節や曲の変更、通話したいときはSiriに声をかけるだけでOK。より直感的に操作ができるようになったので、年齢問わずにスムーズに使えます。

ノイズキャンセリング機能が追加されて使い勝手が向上しており、またモードによって外部音取り込みモードにすれば周囲の音も自然に聞こえるのでつけたままでも周囲の人と通話できる便利なアイテムです。

「Apple Watch」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Apple(アップル)『Apple Watch Series 7』
Apple(アップル)『Apple Watch Series 6』
Apple(アップル)『Apple Watch Series 6』
Apple『Apple Watch SE』
Apple『Apple Watch Series 3』
Apple(アップル)『Apple Watch Series 3(GPSモデル)』
Apple(アップル)『Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)』
Apple『Apple Watch 磁気充電ケーブル(1m)』
Apple『AirPods Pro』
商品名 Apple(アップル)『Apple Watch Series 7』 Apple(アップル)『Apple Watch Series 6』 Apple(アップル)『Apple Watch Series 6』 Apple『Apple Watch SE』 Apple『Apple Watch Series 3』 Apple(アップル)『Apple Watch Series 3(GPSモデル)』 Apple(アップル)『Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)』 Apple『Apple Watch 磁気充電ケーブル(1m)』 Apple『AirPods Pro』
商品情報
特徴 最大画面領域・高速充電ができる最新モデル どんな時でも体の健康をチェックできる最新モデル 「上質なブルー×ディープネイビー」でスーツにも◎ 高スペックをお手ごろな価格で実現! ワークアウトにピッタリの旧世代モデル 最初の1台ならお手頃価格の旧世代機種! スポーツウォッチに必要な機能性をもつアルミモデル 使いやすさを形にしたApple Watch充電器 さらに便利になった高性能ノイズキャンセリング機能
モデル(シリーズ) Series 7 Series 6 Series 6 SE Series 3 Series 3 Series 4
ケースサイズ 45mm 44mm 44mm 40mm 42mm 38mm 40mm
ケース素材 アルミニウム アルミニウム ブルーアルミニウム スペースグレイアルミニウム スペースグレイアルミニウム アルミニウム スペースグレイアルミニウム
バンド ミッドナイトスポーツバンド ピンクサンドスポーツバンド ディープネイビースポーツバンド ミッドナイトスポーツバンド ブラックスポーツバンド ホワイトスポーツバンド ブラックスポーツループ
携帯電話ネットワーク接続 GPS GPS GPS GPS GPS GPS GPS + Cellular
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年3月1日時点 での税込価格

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Apple Watch(アップルウォッチ)に関するQ&A よくある質問

Apple WatchはiPhoneユーザー以外でも使えますか?

使えません。時計機能のみであれば持つことはできますが、iPhoneとペアリングしないと機能を活かすことができません。必要なiPhoneは、iOS13以降ないしはiPhone 6s以降になります。

Suicaは使えますか?

使えます。Suicaはもちろん、「Apple Pay」といった電子マネー決済機能も使えます。仮にiPhone本体がタッチレス決済に対応していなくても、Apple Watchがあれば、タッチレス決済ができます。

防水対応ですか?

Apple Watchは防水対応です。ただし、生活防水レベルと考えましょう。水圧の低い浅い水深であれば付けたまま泳ぐことが可能で、またシャワーへの耐水性能もあるとしていますが、経年劣化により耐水性が落ちる可能性があることも覚えておきましょう。

スマートウォッチ関連のおすすめ記事 【関連記事】

カスタマイズできるのもApple Watchの魅力

さまざまな楽しみ方があるApple Watch。ブレスレットとしてワンランク上のおしゃれを楽しんでもいいでしょう。また、イヤホンにこだわってみたり、便利さにこだわった充電器を揃えてみたり。あなたに合った使い方を見つけ、まわりとひと味違うApple Watchを楽しんでみてはいかがでしょうか。

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マイナビおすすめナビ編集部

朝食はプロテイン、身体を動かすことが好きな40代。テニス、フットサル、ジョギング、近年は空手を少々。kindleでの読書を日課にしているほか、Apple製品、カメラやレンズ系、ガジェット商品にも飛びつきがち。

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Apple(アップル)

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