【2020年版】Apple Watchのおすすめモデル5選|シリーズ、ケース、バンドを確認!

【2020年版】Apple Watchのおすすめモデル5選|シリーズ、ケース、バンドを確認!
IT編集者
中筋 義人

最新技術搭載のカッコいいグッズを見つけるとつい買ってしまう、IT系編集者。そんな性格ゆえに、いわゆる「人柱」経験多数。 そうした経験を生かして、スマホ、電子ガジェット、デジタル家電を中心にいいモノをおすすめしてまいります。

iPhoneやスマートウォッチに詳しく、「Apple Watchのすべてがわかる本」の著者でもあるIT編集者の中筋義人さんに取材した内容をもとに、2020年人気のApple Watchの選び方とおすすめの商品を紹介。周りでも腕に着けている人が増えてきたApple Watch(アップルウォッチ)。時刻だけでなく、音楽を聞きながらランニングを楽しんだり、キャッシュレス決済をしたりと用途はさまざま。また、iPhoneと連携してさまざまな通知を受け、情報を確認できるデジタルガジェットです。新作で第5世代の「Series 5」が登場。種類が多くて何をんだらいいのかわからない方は必見です!


Apple Watchとは?

スマホと連携して電話やメールの機能を利用できる腕時計型のウェアラブルデバイスがスマートウォッチ。その中で、2015年の発売以来、ダントツの人気を誇るのがApple Watchです。iPhoneと連携しておけば、メールやLINEの通知を見たり、電話の発信や通話をしたりといったことを、iPhoneを取り出して操作しなくてもApple Watchで行なうことができます。

Apple Watchは毎年新モデルが発売され、そのたびに機能が追加されています。最新のSeries 5では脈拍の計測機能や、GPSを利用したランニングやウォーキングのログ機能など、健康管理に使える機能も充実していますし、電子マネーを利用して買い物をしたり、Apple Musicの音楽をストリーミング再生で楽しむことも可能です。

Apple Watchには最新モデルのほかに、継続して販売されている旧シリーズもあるし、ケースやバンドの素材など、さまざまなバリエーションがありますので、目的に応じて自分にぴったりのApple Watchを見つけてください。

Apple Watchの選び方とは?

Apple Watchにはさまざまなバリエーションがあります。シリーズ(Series)やケース、機能などがどのように違うのかを見ていきましょう。

Apple watchを装着した腕
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Apple Watchは世代が上がるにつれて進化しています。

Apple Watch 5と4の違いは?

外観での大きな違いは、ケースの素材です。

Series 4にはステンレスとアルミニウムがありましたが、Series 5ではそのほかに高級感のあるチタンとセラミックも用意され、4タイプから選べるようになりました。

一方、機能の面では、コンパス機能が搭載され、マップ上で自分の方向がわかるようになりました。また、画面の常時表示も可能になりました。常時表示をしていてもバッテリーの持続時間は4と同じ、というのも5の大きなポイントです。

Apple Watch 5と3の違いは?

Series 5の大きな特徴として、画面が大きくなったことがあげられます。

Series 4でケースのサイズが大きくなり、5ではベゼルも狭くなったので、表示できるエリアがSeries 3に比べて3割ほど広くなっています。そのため、使える文字盤の種類も多くなっています。

性能については、プロセッサーが3に比べて約2倍の能力となり、ワイヤレスチップを高機能化、Bluetoothも4.2から5.0に進化しています。さらに光学式心拍センサーが第2世代になったほか、加速度センサーも進化し、転倒など身体の状況変化も検出できるようになっているなど、5は全体に処理能力が向上しています。

Apple(アップル)『Apple Watch Series 3(GPSモデル)- 38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド(MTEY2J/A)』

ひと世代前のSeries 3。携帯電話通信機能が内臓し、健康管理、トレーニングデータの管理もできる時計です。アプリにより、ウォーキング時や呼吸セッション時などの心拍数を詳しく把握できます。

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IT編集者

まずシリーズについて、現在販売されているのは、2017年に発売された「Series 3」と2018年に発売された「Series 4」、そして最新作の「Series 5」。

大きな違いは、ケース部分の縦の長さがSeries 4・5のほうが2mm大きく、画面(表示領域)も30%ほど大きくなっている点です。また、搭載しているプロセッサがSeries 4のほうが高速なため、ほんの少しですがタッチ操作の反応などがスムーズになっています。

気になるバッテリーですが、フル充電からの最大稼働時間はどちらも18時間で同じです。

ひと世代前のモデルにあたるSeries 3は、Series 4・5に比べて値段が安いのがメリットです。

Apple Watchのケースのサイズの違いは?

ケースのサイズはシリーズごとに大小2種類あります。

Series 5が40mmと44mmSeries 3は38mmと42mmです。44mmや42mmのサイズは、一般的な腕時計でいえば男性用のスタンダードなサイズになりますが、女性がつけてもとくに違和感のないデザインになっていますから、視認性を重視するなら大きいサイズのモデルを選ぶとよいでしょう。

また男性でも腕の細い人や、アンティークな雰囲気が好きな人は、小さいサイズのほうがフィットするでしょう。

IT編集者

Apple Watch選びのポイントとなるのは、「シリーズ」「ケース」「バンド」の3つの要素です。

シリーズとは、Apple Watchの発売時期による世代のことで、第5世代の「Series 5」まで登場していて、世代が上がるにつれて画面や処理速度が進化しています。ケースとは機械と画面の部分、バンドは腕に巻きつけるベルトの部分です。

まずはこの3つの要素について確認していきましょう。

Apple Watchのケースの素材の違いは?

Series 5では、従来のアルミとステンレスに加えて、チタニウムとセラミックのケースも選べるようになりました。素材によって見た目の印象も少しずつ違います。

ステンレスは少し重厚な輝きがあり、もっとも低価格なアルミよりも高級感があります。そしてさらに高級感があるのが、チタニウムとセラミックです。チタニウムは独特の落ち着きのある質感、セラミックは純白の美しい仕上げが魅力的で、どちらもとても高級感があります。

重さは、アルミがもっとも軽く、次に軽いのがチタニウム。そしてステンレスとセラミックは同じくらいの重さでもっとも重くなっています。といっても、アルミとステンレスの差はおよそ10g程度ですし、どのモデルも一般的な腕時計とくらべてとても軽いので、重さはあまり気にしなくてもよいでしょう。

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次の重要なポイントは時計本体のケース。ケースは、サイズと素材とカラーが異なるものが販売されています。ケースのサイズは、Series 3が38/42mm、Series 4が40/44mm。

よく、小さいケースを女性向けのように紹介されていることがありますが、最近はレディースのデカ厚時計も人気ですので、デザインの好みや装着感、あとは画面の見やすさ(表示領域の広さ)で選べばいいでしょう。

ケースの種類は、素材の種類とカラーで選択可能です。素材は、アルミニウムかステンレスの2種類。アルミニウムのカラーはシルバー/ゴールド/スペースグレイ/ゴールド。ステンレスのカラーは、ステンレス(着色なし)/ゴールド/スペースブラックがあります。

Apple(アップル)『Apple Watch Series 4(GPSモデル)- 40mmゴールドアルミニウムケースとピンクサンドスポーツループ(MU692J/A)』

ケース素材はゴールドアルミニウム。派手すぎず程よい目立ち具合なのでファッション重視の方にぴったりです。マラソン、ヨガ、水泳など、さまざまなワークアウトのパートナーに。電車の乗換に便利なSuicaも使えます。

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GPSとセルラーモデルの違いは?

Apple Watchには、GPS+CellularモデルとGPSモデルの2種類があります。GPS+Cellularモデルは、Apple Watch自身がdocomo、au、Softbankの電話回線を使って通信できるので、iPhoneがなくてもApple Watch単体で電話やメッセージなどの機能を使うことができます。

一方GPSモデルはiPhoneがないと、データ通信が必要な機能を利用できません。電話やメッセージだけでなく、マップを見たり、電子マネーでの支払いなどをするには、iPhoneが必要になります。GPSモデルのほうが低価格なので、必ずiPhoneといっしょに使うという人はGPSモデルを選んでも問題ありません。

上で説明したように、Series 5には4種類のケースの素材が用意されていますが、モデルによって選べる素材も違ってきます。GPS+Cellularモデルはすべての素材を選べますが、GPSモデルはアルミしか用意されていないことにも注意してください。

IT編集者

Apple Watchには、携帯電話回線によるデータ通信機能を搭載した「GPS + Cellularモデル」と、同機能を搭載していない「GPSモデル」があります。通信機能は、docomo、au、SoftbankでのiPhone回線契約のオプション契約(月額350〜500円)で提供されています。Cellularモデルだと、ペアリングしたiPhoneがない状態でも通話やメッセージの送受信などが可能です。

価格については、Cellularモデルのほうが、約11,000円ほど高くなっています。MVNO、いわゆる格安スマホの契約ではApple Watchの通信契約はできないので、注意しましょう。
なお、Cellularモデルを回線契約せずに利用することは問題ありません。

Apple Watchのバンド(ベルト)はどうする?

IT編集者

バンドは、さまざまな種類が用意されていますが、Apple Watchを購入するさいは、ケースとの組み合わせが決まっていて、自由に組み合わせて選択することができません。

しかし、ほとんどのバンドは単体でも販売されているので、Apple Watch自体(ケースとバンドのセット)を購入後に別途バンドを購入して交換できます。

とはいえ、バンドだけでも数千〜数万円するものなので、交換は最終手段として、できるだけ気に入るものをしっかり選びましょう。

なお、交換バンドは、アップル純正以外のものも多数販売されていて選択肢は豊富です。ただし、廉価なものだと純正バンドに比べて品質が劣るものものあるので注意が必要です。

機能性の高さだけではなく、おしゃれなアイテムとしても楽しめるApple Watch。ベルト(バンド)を交換すれば、シーンに合わせた楽しみ方ができます。そこで、ITライターである鈴木朋子さんへの取材をもとに、Apple Watchのベルトの選び方と、おすすめの製品を紹介します。純正品だけではなく...

Apple Watchのおすすめ5選 Series3からSeries5まで!

以上で挙げた選び方を踏まえて、Apple Watchのおすすめモデルを紹介します。バンドは、好みのものに買い替え可能です。色やサイズだけでなく、重さや大きさ、使い心地などの情報も参考にしてください。

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Apple(アップル)『Apple Watch Series 3(GPSモデル)- 38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド(MTEY2J/A)』

Apple(アップル)『AppleWatchSeries3(GPSモデル)-38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド(MTEY2J/A)』

出典:Amazon

モデル(シリーズ) Series 3
ケースサイズ 38mm
ケース素材 アルミニウム
バンド ホワイトスポーツバンド
携帯電話ネットワーク接続 GPS

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IT編集者

最初の1台ならお手頃価格のSeries 3

ひと世代前のSeries 3なので、価格的には最もお手頃なモデル。Series 4だと画面が大きかったり、動作がスムーズになったりしますが「とりあえずApple Watchを使ってみたい」という人にはこれでじゅうぶんです。

このモデルでは真っ白なバンドになりますが、購入後、互換性のあるバンドを別途購入して付け替えれば印象を一新できるので、最初の1台としておすすめです。

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Apple(アップル)『Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)- 44mmステンレススチールケースとミラネーゼループ(MTX12J/A)』

Apple(アップル)『AppleWatchSeries4(GPS+Cellularモデル)-44mmステンレススチールケースとミラネーゼループ(MTX12J/A)』

出典:Amazon

モデル(シリーズ) Series 4
ケースサイズ 44mm
ケース素材 ステンレススチール
バンド ミラネーゼループ
携帯電話ネットワーク接続 GPS + Cellular

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IT編集者

バンドの使い勝手、着け心地が最高!

Apple Watchの純正バンドの中で、もっとも出来がいいと私が思っているのが、ミラネーゼループです。特殊なステンレススチールのメッシュで作られたバンドで、長さが無段階に調整できるのが特徴です。自分の腕の太さと好みの締め付け具合を自在に選択できるので、非常に気に入っています。

またステンレスケースだとサファイアクリスタルガラスが採用されていて、アルミニウムケースのIon‑Xガラスより傷つきにくいところがポイントです。

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Apple(アップル)『Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)- 40mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツループ(MU672J/A)』

モデル(シリーズ) Series 4
ケースサイズ 40mm
ケース素材 スペースグレイアルミニウム
バンド ブラックスポーツループ
携帯電話ネットワーク接続 GPS + Cellular

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IT編集者

スポーツウォッチとして使うならアルミモデル

Apple Watchはアプリ次第で高機能なスポーツウォッチとしても使えます。さらにCellularモデルだと、ペアリングしたiPhoneを身につけていなくても、Siriで天気予報を確認できたり、Apple Musicで音楽をストリーミングすることができたり何かと便利です。

Apple Payのチャージも単体でできるので、いざという時にも手ぶらでお出かけのお供に最適です。

運動時用と考えると小型で軽いアルミニウム40mmのケースというチョイスになります。

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Apple(アップル)『Apple Watch Nike+ Series 4(GPSモデル)- 40mmシルバーアルミニウムケースとピュアプラチナム/ブラック Nikeスポーツバンド(MU6H2J/A)』

Apple(アップル)『AppleWatchNike+Series4(GPSモデル)-40mmシルバーアルミニウムケースとピュアプラチナム/ブラックNikeスポーツバンド(MU6H2J/A)』

出典:楽天市場

モデル(シリーズ) Series 4
ケースサイズ 40mm
ケース素材 シルバーアルミニウム
バンド ピュアプラチナム/ブラックNikeスポーツバンド
携帯電話ネットワーク接続 GPS

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IT編集者

特別な文字盤を選べるNikeコラボモデル

スポーツウォッチとしてもう1種類おすすめなのが、ナイキとのコラボレーションモデル『Apple Watch Nike+』です。他のモデルと違うのは文字盤のデザインがそれぞれ独自のものが用意されていることです。

『Apple Watch Nike+』独自デザインのバンドとセットになっているのですが、これはバンド単体でも販売されているので、本当に特別なのは文字盤デザインだけということになります。

独自の文字盤デザインとバンドが気に入ればこちらを選択しましょう。

Apple(アップル)『Apple Watch Series 5 40mmゴールドアルミニウムケースとピンクサンドスポーツバンド』

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出典:Amazon

モデル(シリーズ) Series 5
ケースサイズ 40mm
ケース素材 アルミニウム
バンド ピンクサンドスポーツバンド
携帯電話ネットワーク接続 GPS

時計らしさが際立つApple Watch5

時計の常時点灯が可能になったため、普通の腕時計のように時間を24時間表示してくれるようになったApple Watch Series5。今までのシリーズよりも時計としての使い方が強化されました。常時点灯だとバッテリーが心配になりますが、省電力性能が向上しており、Series3と同じ駆動時間のままです。

またCellularモデルならiPhone無しでも通話ができ、前よりもスピーカー音量が50%大きいのでより通話しやすく、スポーツをされる方にぴったりの機能です。

Apple Watchを選ぶ人へのアドバイス!

IT編集者

自分のスタイルで選ぶ

Apple Watchは、カラーとバンドとの組み合わせは実にさまざま。自分のスタイルに合わせて選ぶのが基本。

モデルとバンドが掲載されているApple公式サイトで、ラインナップと価格を購入前に一度チェックしましょう。

一緒にそろえる? そのほかの関連商品をご紹介

Apple Watchをさらに便利に使うための周辺機器をご紹介!

Apple『Apple Watch 磁気充電ケーブル(1m)』

Apple『AppleWatch磁気充電ケーブル(1m)』

出典:Amazon

モデル(シリーズ)
ケースサイズ
ケース素材
バンド
携帯電話ネットワーク接続

使いやすさを形にしたApple Watch充電器

コネクタに接続端子を差し込むようなシステムではなく、Apple Watch本体の裏蓋と充電器のコネクション部分を「ピッタリくっつける」という新しい充電方式です。

くっつける際はマグネットで固定されるので、かんたんに外れてしまうこともありません。AppleWatchに同梱されている充電器が使えなくなってしまった、職場でも充電できるようにしたいという方は検討してみてもいいでしょう。

Apple『AirPods Pro』

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出典:Amazon

モデル(シリーズ)
ケースサイズ
ケース素材
バンド
携帯電話ネットワーク接続

さらに便利になったノイズキャンセリング機能

iPhoneやApple Watchと接続、そして切り替えもシームレスなワイヤレスイヤホンでケースから出すだけで使えます。音量調節や曲の変更、通話したいときはSiriに声をかけるだけでOK。より直感的に操作ができるようになったので、年齢問わずにスムーズに使えます。

ノイズキャンセリング機能が追加されて使い勝手が向上しており、またモードによって外部音取り込みモードにすれば周囲の音も自然に聞こえるのでつけたままでも周囲の人と通話できる便利なアイテムです。

「Apple Watch」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Apple(アップル)『Apple Watch Series 3(GPSモデル)- 38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド(MTEY2J/A)』
Apple(アップル)『Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)- 44mmステンレススチールケースとミラネーゼループ(MTX12J/A)』
Apple(アップル)『Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)- 40mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツループ(MU672J/A)』
Apple(アップル)『Apple Watch Nike+ Series 4(GPSモデル)- 40mmシルバーアルミニウムケースとピュアプラチナム/ブラック Nikeスポーツバンド(MU6H2J/A)』
Apple(アップル)『Apple Watch Series 5 40mmゴールドアルミニウムケースとピンクサンドスポーツバンド』
Apple『Apple Watch 磁気充電ケーブル(1m)』
Apple『AirPods Pro』
商品名 Apple(アップル)『Apple Watch Series 3(GPSモデル)- 38mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド(MTEY2J/A)』 Apple(アップル)『Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)- 44mmステンレススチールケースとミラネーゼループ(MTX12J/A)』 Apple(アップル)『Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)- 40mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツループ(MU672J/A)』 Apple(アップル)『Apple Watch Nike+ Series 4(GPSモデル)- 40mmシルバーアルミニウムケースとピュアプラチナム/ブラック Nikeスポーツバンド(MU6H2J/A)』 Apple(アップル)『Apple Watch Series 5 40mmゴールドアルミニウムケースとピンクサンドスポーツバンド』 Apple『Apple Watch 磁気充電ケーブル(1m)』 Apple『AirPods Pro』
商品情報
特徴 最初の1台ならお手頃価格のSeries 3 バンドの使い勝手、着け心地が最高! スポーツウォッチとして使うならアルミモデル 特別な文字盤を選べるNikeコラボモデル 時計らしさが際立つApple Watch5 使いやすさを形にしたApple Watch充電器 さらに便利になったノイズキャンセリング機能
モデル(シリーズ) Series 3 Series 4 Series 4 Series 4 Series 5
ケースサイズ 38mm 44mm 40mm 40mm 40mm
ケース素材 アルミニウム ステンレススチール スペースグレイアルミニウム シルバーアルミニウム アルミニウム
バンド ホワイトスポーツバンド ミラネーゼループ ブラックスポーツループ ピュアプラチナム/ブラックNikeスポーツバンド ピンクサンドスポーツバンド
携帯電話ネットワーク接続 GPS GPS + Cellular GPS + Cellular GPS GPS
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年3月25日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする Apple Watchの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのApple Watchの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:スマートウォッチランキング
楽天市場:スマートウォッチランキング
Yahoo!ショッピング:Apple Watchランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】そのほかのスマートウォッチのおすすめ商品はこちら

2020/04/16更新)デジタルガジェット選びのプロ・海老原 昭さんに、ヘルスケア、女性向け、コスパ重視の3つのベスト5を教えてもらいました。ほかにもスマートウォッチの選び方などもご紹介します。ぜひスマートウォッチ選びの参考にしてください。

Apple Watchについて5つのポイントをおさらい

1) 「シリーズ」「ケース」「バンド」をチェック
2) 安い旧シリーズか、進化した最新シリーズか
3) ケースのサイズ、素材、カラーで選択
4) バンドは購入後に交換することも可能
5) 携帯回線対応は必要?

さまざまな楽しみ方があるApple Watch。ブレスレットとしてワンランク上のおしゃれを楽しんでもいいでしょう。また、イヤホンにこだわってみたり、便利さにこだわった充電器を揃えてみたり。あなたに合った使い方を見つけ、まわりとひと味違うApple Watchを楽しんでみてはいかがでしょうか。

スマートウォッチ関連の記事はこちら

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

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※2020/05/01 コンテンツを一部更新しました(制作協力:A-slash、更新:マイナビおすすめナビ編集部 山本明日美 関口信太郎)

マイナビおすすめナビ編集部

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