粒マスタードおすすめ10選【単体でもおいしい】お肉や野菜に合う!

MAILLE(マイユ)『種入りマスタード』
出典:Amazon

ソーセージの付け合わせはもちろん、ドレッシングやソースにしたりと料理にも幅広く応用できる粒マスタード。業務スーパーやカルディなどでも見かける、身近な調味料です。

この記事では、料理研究家の松本葉子さんに取材のもと、粒マスタードの選び方とおすすめ商品をご紹介! Amazonなど通販サイトの人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

料理研究家&食専門ライター
松本葉子

紙媒体およびwebで食関連記事を執筆するほか、食物学専攻の学生時代から継続している料理研究および多くの料理人や飲食店、生産現場を取材してきた経験を生かして食品メーカーや飲食店などにレシピ提供・メニューアドバイスを行っている。 また、毎日のように取り寄せる食品・調理関連品の中から厳選した「価値あるお取り寄せ情報」を限定読者に発信していたが、近くブログとして公開予定。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:食品・ドリンク、ペット
吉川 優美

「食品・ドリンク」「ペット」カテゴリーを担当。犬とネットショッピングをこよなく愛する主婦編集者。主婦仲間から情報収集をし、家族が喜ぶおいしい食べ物や調味料を探すのが日課となっている。

◆本記事の公開は、2019年03月26日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

粒マスタードとは? いろいろなレシピに活躍!

ソーセージと粒マスタード
Pixabayのロゴ

プチプチとしたつぶつぶの食感とピリっとした刺激が魅力の粒マスタード。ソーセージの付け合わせにはもちろん、西洋料理だけでなく和食にも合うので、日本の食卓にも登場する機会が多い調味料のひとつです。

イエローマスタードとブラウンマスタードがあり、その違いはイエローはマイルドな辛味が特徴で、ブラウンには刺激のある辛味と苦みがあります。あわせて酸味も味わうことができます。

また、作る工程で香辛料の種子を粗挽きにしてあり、プチプチとした食感を楽しめます!

マスタードにはいろいろな種類がある!

 

からしにお酢などの原料を混ぜてつくる調味料、「マスタード」。粒マスタード以外にも、スタンダードな粒のない「イエローマスタード」、はちみつを加えてつくられた「ハニーマスタード」、ぶどう汁をつかってつくられる「ディジョンマスタード」などがあります。

粒マスタードの選び方 チキンナゲットやウインナーのソース、ドレッシングにも!

ここからは、粒マスタードの選び方をご紹介します。ポイントは下記。

【1】記載順にも注目して原材料を選ぶ
【2】ビンかチューブか? 容器で選ぶ
【3】ヘルシー志向ならオーガニックを選ぶ
【4】味はもちろん「色」も決め手に

上記のポイントを押えることで、より欲しい商品をみつけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】記載順にも注目して原材料を選ぶ

皿にのった粒マスタード
ペイレスイメージズのロゴ

からしの種子、塩、酢という基本の材料のほかに、風味や色をつけるため、スパイスや調味料、果汁、ワインをはじめとする酒類などを加えた粒マスタードもたくさんあります。

選ぶときは材料表示を確認し、苦手なものが使われていないかをチェックしておくといいでしょう。量の多いものから順に記載されているので、酸味が苦手な方は、マスターシードやからしといった材料が頭に書かれているかどうかも要確認です。「ワインビネガーのほかにワインも使われているのでワインの風味が強そう」「糖類が入っているので甘いかも」「この黄色はウコンの色なんだ」と想像しながら選ぶのも楽しいですよ。

【2】ビンかチューブか? 容器で選ぶ

 

粒マスタードの容器はビン(陶器)とチューブがあります。どちらを選んでも味に変化はありませんが、違うのは使い勝手です。便利なのは指で押せば中身を出せるチューブでしょう。

ただし、粒マスタードの多くはビンタイプです。ビンタイプはスプーンですくうため手間がかかりますが、オシャレな容器が多いです。

【3】ヘルシー志向ならオーガニックを選ぶ

 

粒マスタードには化学農薬や化成肥料を使わない原材料だけで作られたオーガニックのものがあります。ヘルシー志向の方はオーガニックかどうかを確認して選んでください。

オーガニックの粒マスタードは一般のものより値段は多少高めですが、日ごろから環境問題に関心があったりヘルシー傾向だったりする方にとってはうれしい商品でしょう。

【4】味はもちろん「色」も決め手に

 

マスタード=黄色のイメージが強いと思いますが、粒マスタードの場合は、種子をそのまま用いたものか、皮ごと破砕してあるかでも色合いが大きく異なります

また、種子を粉砕してある場合も、その大きさや使われているからしの分量によって全体の色のニュアンスが変わってきます。ほかには、からし以外の材料に由来する色の商品、たとえばカシスやぶどうなどを加えてつくった赤い粒マスタードなどもあるので、どんな料理に添えるかを考えながら粒マスタードを「色」で選んでみるのもいいでしょう。

市販の粒マスタードおすすめ10選 美味しい粒マスタードはどれ?

ここからは、市販の粒マスタードのなかからおすすめの商品をご紹介します。酸っぱいものや辛いもの、辛くないものなど、好みに合う粒マスタードを選んでみてくださいね。

Delouis(ドゥルイ)『オーガニック 粒マスタード』

DELOUISドゥルイ粒マスタード200g有機JAS DELOUISドゥルイ粒マスタード200g有機JAS
出典:楽天市場 この商品を見るview item

オーガニックで価格も手ごろなのがうれしい

1885年創業の「Delouis(ドゥルイ)」は元々ビネガーのメーカーであり、オーガニック原料にこだわることでも知られています。この粒マスタードに使われているのも有機栽培のからし種子と有機栽培のシードルビネガー。フランス(AB)と日本(有機JAS)で有機認証を取得している商品なので、オーガニック製品を選びたい方におすすめです。

雑味を感じさせない品のよい味わいは、和食など薄味の料理を多く作る人にも使いやすいでしょう。

MAILLE(マイユ)『種入りマスタード』

定番中の定番ともいえる粒マスタード

「粒マスタード」ときいてこちらを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。フランス屈指のワイン産地ブルゴーニュの老舗メーカーの製品だけに、その製造法には白ワインが贅沢に使われているのが特徴。ワインとともに味わう料理にはぴったりです。

ビネガーにワインの風味が加わることで酸味もしっかり感じられるので、酸味の調味料として粒マスタードを使いたい方にもおすすめです。

S&B(エスビー)『つぶ入りマスタード』

気軽に使えるチューブタイプ

粒入りマスタードというと、瓶入りのタイプのものがほとんどですが、こちらはチューブタイプなので片手でいつでも使いたいだけ出すことができます。

辛さ控えめのスタンダードタイプなので、さまざまな料理に合わせることができるのもポイント。冷蔵庫にひとつあると便利な粒入りマスタードです。

キユーピー『あらびきマスタード』

キユーピーのチューブ入り粒マスタード

マヨネーズでおなじみのキユーピーのあらびきマスタードは、ワインビネガーと白ワイン・白ぶどう果汁のさわやかな香りと風味に加え、すっきりとした辛みの粒マスタードです。

ソーセージやサンドイッチ、マリネなどさまざまな料理に使うことができます。チューブに入っていて、そのままつけることができるのもうれしいポイントです。

エバーナット『有機粒マスタード』

肉のおいしさを引き立てるフランス産粒マスタード

有機栽培されたマスタードと、有機リンゴ酢がブレンドされた、フランス産の粒マスタードです。マスタードは肉の風味を高めて、美味しさをより引き立てるため、古来より人々に使われています。

ソーセージや肉料理に添えてもおいしいです。また、炒め物やサラダ、マリネなどに和えてもいいでしょう。2個セットなので頻繁に食べる方にぴったりです。

GABAN(ギャバン)『ポメリー 粒マスタード』

ギャバンポメリーマスタード(粒状)500g ギャバンポメリーマスタード(粒状)500g
出典:楽天市場 この商品を見るview item

雰囲気のある容器もポイントが高い

この粒マスタードは、レストランなどで目にすることが多い品で、カルディでも売られています。蝋(ろう)で封印されたセラミックポットに入っていて、おしゃれ感がある容器が特徴。家も使ってみたいと思いつつ、500g入りという大きさにためらわれている方もいるかもしれません。でも、そんな方にもあえておすすめしたい理由は、この粒マスタードは、肉にも魚にも野菜にも合う汎用型だということ。

伝統製法にのっとって作られており、からしの色も濃いめですが、辛みは穏やかで意外なほど使いやすいですよ。ただしポットの開封には少し苦労するかもしれません。

Fallot(ファロ)『カシス・マスタード』

ファロカシス・マスタード105g ファロカシス・マスタード105g
出典:楽天市場 この商品を見るview item

色の美しさで選ぶなら一押し

フランスのブルゴーニュ地方にある「Fallot(ファロ)」社がつくっている多彩なマスタードのひとつがこちら。今も昔とおなじように石臼挽き製法でつくられているという粒マスタードに、深紅の果実・カシスが華やかな色とベリーならではの風味を加えているので、一般の粒マスタードが苦手な方にもおすすめです。

まろやかな甘さがジビエなどクセのある肉類にも相性がいい一方で、淡泊な白身魚やクリームチーズ、スイーツに添えてもおいしく、食卓の彩りに役立ちますよ。

腸詰屋『粒マスタード』

粒マスタード約130gハムソーセージの腸詰屋辛すぎない 粒マスタード約130gハムソーセージの腸詰屋辛すぎない 粒マスタード約130gハムソーセージの腸詰屋辛すぎない 粒マスタード約130gハムソーセージの腸詰屋辛すぎない 粒マスタード約130gハムソーセージの腸詰屋辛すぎない 粒マスタード約130gハムソーセージの腸詰屋辛すぎない 粒マスタード約130gハムソーセージの腸詰屋辛すぎない 粒マスタード約130gハムソーセージの腸詰屋辛すぎない
出典:Amazon この商品を見るview item

ウインナーやベーコンにぴったり!

ウインナーやベーコンなどを取り扱う腸詰屋の粒マスタードです。ウインナーやベーコンなどにぴったりとマッチするように配合されているのはもちろんのこと、煮込み料理やスープなどの隠し味としてもおすすめです。

辛すぎない味付けとなるので、辛いものが苦手な方にもおすすめ。これ1つあるだけで、料理の幅も広がりますよ。

ペシュロン『粒入りマスタード』

厳選された原材料で丁寧に仕上げたマスタード

厳しい基準を設けて厳選されたカラシ種子のみを使用し、丁寧に粗挽きして作られた粒入りマスタードです。種子の形の残し方が適度なので、粒感もありながら舌触りもとてもなめらか

辛みと風味のバランスがとてもよいので、さまざまな食材や料理にマッチして、より一層引き立ててくれます。まさに万能タイプの粒入りマスタードです。

グレープポン『オールドスタイル(粒入り)』

グレープポンオールドスタイル(種入り)210g グレープポンオールドスタイル(種入り)210g グレープポンオールドスタイル(種入り)210g
出典:Amazon この商品を見るview item

香り高い粒入りマスタード

からしの種からしっかりと選別し、サイズを統一することによってしっかりとした粒感となめらかな口当たりを両立させた粒入りマスタードです。

白ワインとビネガーを使用することによってとても香り高く仕上げられています。フランスの名品といわれるマスタードだけあって、さまざまな料理にマッチする使いやすい粒入りマスタードです。

「粒マスタード」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Delouis(ドゥルイ)『オーガニック 粒マスタード』
MAILLE(マイユ)『種入りマスタード』
S&B(エスビー)『つぶ入りマスタード』
キユーピー『あらびきマスタード』
エバーナット『有機粒マスタード』
GABAN(ギャバン)『ポメリー 粒マスタード』
Fallot(ファロ)『カシス・マスタード』
腸詰屋『粒マスタード』
ペシュロン『粒入りマスタード』
グレープポン『オールドスタイル(粒入り)』
商品名 Delouis(ドゥルイ)『オーガニック 粒マスタード』 MAILLE(マイユ)『種入りマスタード』 S&B(エスビー)『つぶ入りマスタード』 キユーピー『あらびきマスタード』 エバーナット『有機粒マスタード』 GABAN(ギャバン)『ポメリー 粒マスタード』 Fallot(ファロ)『カシス・マスタード』 腸詰屋『粒マスタード』 ペシュロン『粒入りマスタード』 グレープポン『オールドスタイル(粒入り)』
商品情報
特徴 オーガニックで価格も手ごろなのがうれしい 定番中の定番ともいえる粒マスタード 気軽に使えるチューブタイプ キユーピーのチューブ入り粒マスタード 肉のおいしさを引き立てるフランス産粒マスタード 雰囲気のある容器もポイントが高い 色の美しさで選ぶなら一押し ウインナーやベーコンにぴったり! 厳選された原材料で丁寧に仕上げたマスタード 香り高い粒入りマスタード
内容量 200g 210g 260g 50g×6個 200g×2本 500g 105g 130g 340g 358g
原材料 有機からし種、有機りんご酢、塩 醸造酢、からし、食塩、白ワイン、砂糖、香料、酸味料、酸化防止剤(亜硫酸塩) からし、醸造酢、はちみつ、コーン油、リンゴ果汁、食塩、ソルビット、酸味料、増粘剤(キサンタン) 醸造酢、からし、ぶどう発酵調味料、食塩、濃縮ぶどう果汁、植物油脂、砂糖、ぶどう糖果糖液糖、ポークエキス、ガーリックパウダー、ほか 有機醸造酢(りんご酢)、有機マスタード、食塩 からし、食酢、食塩、スパイス マスタードの種、白ワイン、醸造酢、カシスクリーム(くろすぐり、砂糖、酒精)、塩、砂糖、香料など マスタード、醸造酢、果糖、ブドウ糖液糖、水飴、食塩、粘着多糖類、ウコン色素 マスタードの種、醸造酢、食塩、水 ビネガー、からし種、食塩、白ワイン、砂糖/香料、酸味料、酸化防止剤(二酸化硫黄)
原産国 フランス フランス - フランス フランス フランス 日本 フランス フランス
賞味期限 - 18カ月 - - - 18カ月 35日 30日
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年11月21日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月21日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月21日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月21日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月21日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年10月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年12月9日時点 での税込価格

※各社通販サイトの¥780 / 個での税込価格

※各社通販サイトの 2022年12月9日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年12月9日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 粒マスタードの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの粒マスタードの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:からし・マスタードランキング
楽天市場:からし・マスタードランキング
Yahoo!ショッピング:マスタードランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

開封後はなるべく早く使い切るのがベター 料理研究家からのアドバイス

料理研究家&食専門ライター

日本のからしはチューブタイプが主流になっていますが、粒マスタードは瓶入りがほとんど。容量も多くなるため、一度に使い切ることはあまりないと思います。でも、開封後は風味が落ちていくのでなるべく早く使い切るのがベター

そのためには小容量のものを選んでもいいのですが、粒マスタードの場合はいろいろな料理にどんどん使ってみることをおすすめします。粒マスタードは辛みが穏やかなものが多いので、たっぷりめに用いても大丈夫ですし、酸味が加わってもよい料理なら和洋中、幅広く使えますよ。

粒マスタードの作り方レシピ

自宅でかんたん! 粒マスタードの作り方を紹介します。

手順1:マスタードシード(大さじ3)を1時間ほど水につけ、スプーンなどの背で好みの粗さにつぶす
手順2:白ワインビネガー(大さじ1~)、塩(小さじ1/3~)、砂糖(ひとつまみ~)を加えて混ぜる ※好みで調整を
手順3:保存容器に移し替え、冷蔵庫で2日以上置く

粒マスタードの使い道を紹介! どんな料理に合う?

マスタードを使った料理
Pixabayのロゴ

プチプチとした食感とピリッとした辛み、ほどよい酸味が特徴の粒マスタードは、さまざまな料理に使うことができます

鶏肉のササミが入ったサラダに混ぜた和え物や、豚肉の炒め物につけてもよし、ハンバーグの付け合わせにしてもいいでしょう。茹でたじゃがいもや薄切りの牛肉、魚に付けてもおいしいです。辛みと酸味がほどよいため、粒マスタードの応用範囲は広いですよ。

粒マスタードに合う食べ物もチェック! 【関連記事】

自分の好みの粒マスタードを選んで楽しもう!

今回は、粒マスタードの選び方とおすすめ商品をご紹介してきました。ソーセージの付け合わせ、ドレッシングなど、とにかく料理の応用範囲が広い粒マスタードは、さまざまな種類があります。

フランス産などのほか、国産の粒マスタードもあり、味わいが違うので、同じ料理で食べてみてもおもしろいでしょう。また、国内メーカーで作られた製品はチューブ入りのものもあり、手軽に使うこともできます。ぜひ自分の好みに合った粒マスタードを見つけて、楽しんでみてください。

◆記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。◆特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部