【2020年版】電気ケトルおすすめ18選|家電ライターと編集部で厳選!|オシャレなタイプも

【2020年版】電気ケトルおすすめ18選|家電ライターと編集部で厳選!|オシャレなタイプも
デジタル&家電ライター:コヤマタカヒロ
デジタル&家電ライター
コヤマタカヒロ

1973年生まれ。大学在学中にライターデビュー。現在はデジタル&家電ライターとしてパソコンからデジタルガジェット、AV機器、白物家電全般を専門分野として執筆活動を展開。得意分野は調理家電。寄稿先はモノ雑誌を中心で、ファッション誌、ニュースサイト、そしてメーカーのwebサイト、オウンドメディアなど多岐にわたる。AllAboutガイドも勤める。執筆以外に企業へのアドバイスやコンサルティングなども行う。

1/3更新)デジタル&家電ライターと編集部が選んだ電気ケトル18選をご紹介します。ちょっとお湯が必要なときに便利な電気ケトルは、ティファール、タイガー、デロンギなどから発売されています。使いやすくて使用目的に合った電気ケトル選びの参考にしてください。


デジタル&家電ライターが教える、失敗しない電気ケトルの選び方

デジタル&家電ライターさんへの取材をもとに、電気ケトルの選び方をまとめました。朝のあわただしい時間の強い味方になりますよ!

電気ケトルの選び方、バルミューダ『BALMUDA The Pot(K02A)』

Photo by マイナビおすすめナビ

コヤマタカヒロさんの取材を参考に、電気ケトルの選び方ポイントを解説します。最適なものを選んでくださいね。

必要な湯量を沸かせる容量か? 大容量が最適とは限りません

電気ケトルの湯量は0.5Lから1.0Lまでが多くラインアップされています。下記を目安に最適なものを選びましょう。

必要な容量の目安
1人暮らしなら……500~800ml程度
ご家族2人なら……1~1.2L程度
大人数のご家族なら……1.5L程度

一人暮らしの方に最適なコンパクト・軽量タイプ5選
必要十分なシンプルなコスパタイプ2選
大人数のご家族に、大容量タイプ3選
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湯量は0.5Lから1.0Lまでが一般的

電気ケトルの本体サイズは多くの場合、沸騰できる容量で決まります。湯量は0.5Lから1.0Lまでが多く、一部に1.5Lサイズが選べます。電気ケトルの一番の利点は、必要な量のお湯を素早く沸かせること。このため、満タンでの沸騰に時間がかかる大容量タイプでは、そのメリットがあまり活かせません。

ただし、大は小を兼ねるため大容量タイプで少しだけ沸かすという使い方もできます。なお、カップラーメンの場合はひとつあたり、大体500ml前後のお湯が必要となりますが、 大盛りタイプを食べることが多い場合は、0.8Lクラスを用意するのがおすすめです。

素材ごとのメリット、デメリットとお掃除方法|おしゃれ重視ならステンレスタイプ

手入れしやすく、コスパのいい樹脂(プラスティック)タイプ
PP(ポリプロピレン)というプラスティックでできている電気ケトルは、軽いので扱いやすく、て耐熱性が高いのでやけどのリスクも高くあありません。表面はつるりとしてキズがつきにくいのですが、かたい素材ではないのでぶつけたり落としたりすると破損しやすいので気をつけましょう。かるく拭く程度のかんたんなお手入れできれいに保つことができます。

スタイリッシュなステンレスタイプ
素材としての耐久性が高く、外見がおしゃれなものが多いことが魅力です。一方で熱くなりやすい素材なので、やけどしないように注意が必要です。また、プラスティックと比較すると重くなります。汚れは落としやすく、お手入れもかんたんです。

沸騰を視覚的に楽しめるガラスタイプ
透明で中身が見えるので、お湯の量、沸騰の状態が一目瞭然です。一方、落としてしまうとかんたんに割れることがあります。また、透明ですので小さなゴミやキズなども目立つので、こまかなお手入れが必要になります。

ガラスタイプはお湯が湧いている様子がはっきりわかりますので、機能面でも便利ですし、お部屋におしゃれな演出も加えてくれます。写真は、bodum(ボダム)『BISTRO(ビストロ)(11659)』。

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部屋と調和するデザインの電気ケトルを選ぼう

本体容量、ノズル形状と安全機能などの基本構造を除くとケトルに求められる機能として残るのは、あとデザイン性のみです。電気の力でお湯を沸かす時間に差はほとんどありません。また、消費電力の違いによるランニングコストの差も誤差のレベルです。

それよりもキッチンやダイニングテーブルなど、日常的にケトルを置いておく場所と相性のよいデザインの製品を選べれば、より心地よく使うことができるようになります。

機能に注目|保温や温度設定が便利

転倒による湯漏れなど、やけど防止
小さなお子様がいるご家庭なら、湯漏れを防ぐ機能やケトルの本体表面が高温にならない、などの安心安全機能にも注目しまししょう。

手軽に使える便利な電気ケトルですが、沸騰したお湯を扱うことになります。あわただしい朝に手元が狂って落下させてしまう、なんてこともあるでしょう。そんなときのために、湯漏れ防止があると安全です。写真はTIGER(タイガー)『蒸気レス 電気ケトル わく子(PCJ-A081)』。やはり日本メーカーはこのあたりの配慮が細やかですね。

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子どもがいる家庭では安全に使えるものを選んで

電気ケトルでは素早くお湯を沸騰させるため、 とくに子どもがいる家庭などでは安全性が求められます。低価格でシンプルなモデルではとくに安全機能などが搭載されておらず、ケトルが倒れてしまうと熱湯はそのままあふれてしまいます。

安全性を求める場合は、フタがしっかりと締まり、転倒時にお湯がこぼれない構造になっているモデルを選ぶことです。これならば小さなお子さまがいる家庭でも安心です。

また、転倒だけでなく、電気ケトルの本体表面が高温にならないことも選択基準のひとつです。小さなお子さまがいる場合は、やけどなどを防ぐことができ安全です。

温度調整と保温機能
お茶類をよく飲まれる場合、100℃以下のお湯の方が適している場合がありますので、温度調節機能があるものがよいでしょう。また、何回かにわけてお湯を使われる場合は保温機能があると便利です。

用途に合わせた温度設定ができ、保温が効くとなにかと便利です。写真は、60~100℃の間で1℃単位で温度設定ができ、保温機能も搭載した山善の『電気ケトル(YKG-C800)』。

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付加機能もしっかりチェック

電気ケトルの付加機能としては、温度設定ができたり、保温機能があります。たとえば煎茶の場合、沸騰したお湯よりも70~80℃のお湯のほうが風味や旨みを引き出すことができます。さらに玉露は50~60℃のお湯が適正といわれています。温度調整機能を搭載する電気ケトルならば、いちいち冷ますことなく、お茶を適正な温度で入れることができます。

また、密閉性が高いモデルでは、沸騰後30分程度なら90℃以上をキープできるなど、高い保温性を兼ね備えています。使い方によってはそういった付加機能を搭載する電気ケトルが向いています。

コーヒードリップに使うなら注ぎ口に注目
挽いたコーヒー豆から十分にコーヒーを抽出するためには、少々のお湯を、ゆっくり注ぐことが必要です。その場合、注ぎ口が細くなっているものを選ぶといいでしょう。

バルミューダの電気ケトルはコーヒードリップに最適、バルミューダ『BALMUDA The Pot(K02A)』

Photo by マイナビおすすめナビ

デザイン家電メーカー、バルミューダの電気ケトルの特徴の一つが、この注ぎ口。少量のお湯を静かに均等に注ぐことができるので、コーヒードリップに最適なのです。

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毎朝のコーヒーを美味しく飲みたいなら

カップラーメンやお茶などさまざまな用途に使われる電気ケトルですが、なかでも特別な用途といえるのがコーヒーのドリップ用です。おいしいコーヒーを淹れるためには、豆を挽いたコーヒー粉に静かにお湯を注ぐ必要があります。そのためコーヒードリップが主目的ならば、注ぎ口が細くなっているものを選びましょう。

コーヒードリップに対応した電気ケトルならば、細く円を描きながらゆっくりとお湯をかけ、ドリップすることができます。

人気電気ケトル5選|家電ライターのおすすめ|デロンギ、タイガーなど

ここまでに電気ケトルの選び方のポイントをふまえて、デジタル&家電ライターのコヤマタカヒロさんに選んでもらったおすすめ商品をご紹介します。

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T-fal(ティファール)『メゾン(KI271)』

出典:Amazon

容量
1.0L
サイズ
幅17.0×奥行22.0×高さ20.0cm
素材
本体内側:ステンレス、ふた・ハンドル:ポリプロピレン、フィルター:ポリプロピレン・ナイロン
重量
約1.0kg(電源プレートを含む)
消費電力
1250W
機能
空だき防止機能、沸騰後自動電源オフ機能
カラー
ワインレッド、ステンレスシルバー
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高級感はあるがシンプルな電気ケトル

日本国内での電気ケトル市場を生み出したのが、フランスの家電メーカーであるティファール。

このモデルはヴィンテージ風のレトロなデザインを採用し、ワインレッドとステンレスシルバーが選べるモデルです。容量は1.0L。鮮やかなワインレッドは食卓を彩ること間違いありません。

使い勝手は非常にかんたんで、ハンドル下のレバーを倒すと電源がオン。お湯が沸くとスイッチも自動的に切れます。取り外しできるフィルターを備えています。デザイン性の高さが魅力の電気ケトルと言えます。

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Panasonic(パナソニック)『電気ケトル(NC-KT083)』

Panasonic(パナソニック)『電気ケトル(NC-KT083)』

出典:Amazon

容量
0.8L
サイズ
幅22.1×奥行14.8×高さ19.3cm
素材
内ふた・庫内:ステンレス
重量
通電台込み:約1.2kg
消費電力
1200W
機能
転倒湯もれ防止構造、空だき防止機能、本体二重構造(熱くなりにくい)、沸騰後自動電源オフ機能
カラー
ピンク、グレー
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本体二重構造で熱くなりにくい

安全性を重視したパナソニックの電気ケトル。容量は0.8Lで、本体が熱くなりすぎないようにする「本体二重構造」や、転倒してもお湯がこぼれにくい「転倒湯もれ防止構造」を採用し、小さなお子さまのいる家庭でも安心。また、うちぶたや庫内に耐久性が高く、サビにくいので、衛生的に使うことができます。

フタは完全に取り外せる構造ですが、左右からつまみをはさまないと開かない仕組み。給湯ロックレバーもついているため、意図せず、お湯がこぼれるといった心配がありません。ただし、給湯目盛りが本体内にしかなく、 残量が確認できない点は注意。 容量は0.8Lと少なめなので一回一回使い切りがおすすめです。

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デロンギ・ジャパン『アイコナ 電気カフェケトル(KBOE1220J)』

出典:Amazon

容量
1.0L
サイズ
幅27.0×奥行17.0×高さ23.5cm
素材
ステンレススチール、ポリプロピレン
重量
約1.1kg(電源ベース含む)
消費電力
1200W
機能
空だき防止機能、自動電源オフ機能、水量計
カラー
ピースフルホワイト、プレステージグレー
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イタリアンなデザインとカフェトリップ対応

古きイタリアのエッセンスをデザイン化したアイコナコレクションのケトル。これまでは注ぎ口が短いタイプが中心でしたが、シリーズで初めて、コーヒードリップに対応した細口タイプのカフェケトルが登場。容量は1.0L。注ぎ口のカーブと先端の形状により、狙った場所に正確にお湯を落とすことができます。

また、構造上お湯がこぼれにくく、まわりにも飛び散りにくくなっているため、安心して注ぐことができます。安全面では、沸騰後の電源オフ機能と空焚き防止機能を搭載。

ボディカラーは、プレステージグレーとピースフルホワイトの二色から選べます。 電気ケトルにデザイン性を重視する方におすすめのモデルです。

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Vitantonio(ビタントニオ)『温調ドリップケトル アクティ(VEK-10-K)』

Vitantonio(ビタントニオ)『温調ドリップケトル アクティ(VEK-10-K)』

出典:Amazon

容量
0.8L
サイズ
幅30.0×奥行14.0×高さ16.4cm
素材
本体:ステンレス、ふた:ポリプロピレン・ステンレス、ハンドル:天然木(ブナ)
重量
約1.1kg
消費電力
1200W
機能
空だき防止機能、50~100℃温度調整機能(1℃単位)、30分保温後自動電源オフ機能、バリスタ機能、設定温度メモリー機能
カラー
ブラック
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1℃刻みでの湯温調整が可能

コーヒーや紅茶、緑茶などを入れるときに重要なのがお湯の温度。 ご紹介するビタントニオの電気ケトルはお湯の温度を繊細に調整できます。設定できる温度は50℃から100℃まで1℃単位で設定することができるので、茶葉やコーヒー豆の銘柄、煎り具合に合わせて最適な温度で入れられます。

さらに30分間保温することもできるため、2回目の抽出も可能です。細口ノズルとハンドルの角度などは「みほし焙煎珈琲製造所」のバリスタ・焙煎士、向山 岳さんとの共同開発で 設計されたもの。狙ったポイントに狙った量のお湯を落とすことができるのでよりおいしく入れられます。

ハンドドリップ中にお湯の温度を一定に保つ、向山さん監修のバリスタ機能も搭載していますので、とくにコーヒーを楽しみたい方に最適な電気ケトルであると言えます。

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TIGER(タイガー)『蒸気レス 電気ケトル わく子(PCJ-A081)』

出典:Amazon

容量
0.8L
サイズ
幅14.8×奥行22.3×高さ19.8cm
素材
本体:樹脂
重量
約0.9kg
消費電力
1300W
機能
蒸気レス、通電自動オフ機能、転倒流水防止構造、本体二重構造(熱くなりにくい)、節電沸騰機能、空だき防止機能
カラー
グレー、レッド
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安全性を重視したシンプルモデル

倒れてもお湯がこぼれない転倒流水防止機能を搭載する電気ケトル。樹脂製の二重構造なので、本体外側が熱くならないうえ、沸かした後、冷めにくいのが特徴。

さらに便利なのが沸騰時に蒸気が漏れない蒸気レス構造になっていることです。蒸気やけどの心配がありません。 少しだけ沸かしたいときは、節電沸騰機能が利用可能。湯量を自動的に検知して消費電力を抑えることができます。

フタが大きく、庫内の底部分まで手が届くため、メンテナンスしやすいのもうれしい点です。カラーはグレーとレッドから選択でき、非常にスタイリッシュです。

【保温力に優れる】人気電気ケトル5選|山善、ラッセルホブスなど

保温力に優れた電気ケトルを5つご紹介します。電気ケトルは基本的に「お湯を沸かすためのもの」なので、保温機能や温度調整機能がないものも少なくありません。しかし、保温機能が付いている電気ケトルならいつでも好きなときにお湯が使えるので便利です。

よくコーヒーや紅茶を飲む人・頻繁にお湯を使う人はぜひ保温力にすぐれた電気ケトルを選びましょう。ステンレス製の電気ケトルは、ほかの素材でできたものにくらべて保温力が高いです。

山善『電気ケトル(YKG-C800)』

出典:Amazon

容量
0.8L
サイズ
幅28.5×奥行19.0×高さ24.0cm
素材
ステンレス
重量
約0.9kg(ケトル、電源プレートセット時)
消費電力
1000W
機能
60~100℃温度調整機能(1℃単位)
カラー
ホワイト、ブラック

高機能でおしゃれなインテリアケトル

見た目がおしゃれで高機能な電気ケトルで、家庭でティータイムを楽しみたい方に手に取ってほしい製品です。お好みの温度を保つことのできる保温機能がついていることに加え、手軽なワンタッチ沸騰機能が備わっているので、面倒な操作は必要ありません。

もしものときのために空焚き防止機能もついていて安心です。誰にでもわかりやすいデジタル表示で、1℃単位の温度調節が可能です。飲みものに合わせて温度を設定できるので、とても便利です。

Russell Hobbs(ラッセルホブス)『カフェケトル(7410JP)』

出典:Amazon

容量
1.0L
サイズ
幅25.5×奥行13.0×高さ22.0cm(ケトル本体)
素材
ステンレス、ポリプロピレン
重量
約0.73kg
消費電力
1250W
機能
沸騰後自動電源オフ機能、空だき防止機能
カラー
シルバー

カップ1杯分が60秒で完全沸騰

このケトルの特徴は、水を沸騰させるスピードの速さでしょう。カップ1杯分130mlならば1分、1,000mlでも約5分で沸騰させることが可能です。どうしても朝バタバタしてお湯を沸かす時間が取れないという方には、とても役立つのではないでしょうか?

保温力を高めるために本体を密閉するような構造になっているため、じゅうぶんな保温力が期待できます。また、開けたときの間口が広く洗いやすいこともひとつの特徴で、洗い残しなど衛生面が気になるという方も安心してお使いいただけるでしょう。

bodum(ボダム)『BISTRO(ビストロ)(11659)』

出典:Amazon

容量
1.1L
サイズ
幅23.0×奥行19.5×高さ26.5cm
素材
本体:ポリプロピレン、持ち手:シリコン、中ガラス:耐熱ガラス
重量
約1.65kg
消費電力
1300W
機能
温度設定5段階(60~90℃まで10℃単位・沸騰)、30分保温機能
カラー
ブラック

スタイリッシュなデザインの電気ケトル

4分でお湯を沸かすことができるすぐれものです。温度調節ができる電気ケトルで、日々のティータイムを楽しむときに、よきパートナーとなることでしょう。

スタイリッシュなデザインを愛でつつ、お湯の沸かし具合も目で確認することができます。30分の保温機能と、自動電源オフ機能も備えた優れものです。

OXO(オクソー)『ドリップケトル 温度調整&タイマー機能付(8717100)』

出典:Amazon

容量
1L
サイズ
約幅23.0×奥行28.7×高さ20.7cm
素材
ステンレス、シリコン
重量
約1.1 kg
消費電力
1250W
機能
1℃単位で温度調節可能(40℃~100℃)、設定温度に到達後は30分保温し自動で切れる、カウントアップ式のタイマー機能 ほか
カラー
-

バランスの美と高い機能性で理想のコーヒータイムを

注ぎやすさやコーヒーや紅茶をいれることへの工夫が各所に見られるおしゃれな電気ケトルです。全体の重心バランス、握りやすいハンドル、湯量や注ぐスピード、位置のコントロールがしやすい先細りの注ぎ口など、こまかい配慮が、洗練された形状に詰まっています。

40~100℃まで、1℃単位で温度設定ができ、設定温度に到達したあとは30分の保温モードに。ハンドドリップに便利なカウントアップ式のタイマーや、ベースにはコーヒーや紅茶、緑茶などの適温が表示されていて、温度設定に便利です。

dretec(ドリテック)『温度調整付ケトル アラビカ(PO-145)』

出典:Amazon

容量
0.8L
サイズ
約幅25.3×奥行21.0×高さ20.8cm
素材
ステンレス
重量
本体:約0.6kg、給電プレート:0.5kg
消費電力
900W
機能
1℃単位で温度調節可能(40℃~100℃)空焚き防止機能、バックライトつき液晶画面、10分間操作しなければ自動で電源オフ
カラー
ブラック

スタイリッシュなケトルでおうちカフェを満喫

スタイリッシュなデザインのステンレスケトル。おうちカフェを満喫したい方の強い味方となってくれます。

加熱・保温が1℃刻みでできる設定できる温度調節機能と通知音で狙った通りの温度にしてくれます。保温機能、前回の設定温度から加熱するメモリー機能なども搭載されていて、持ち主に寄り添ってくれるケトルと言えます。

【大容量タイプ】人気電気ケトル3選|ドリテック、ティファールなど

一度にふたつ以上カップめんを作ったり、お茶を煮出したりするのであれば、大容量の電気ケトルが便利です。一度にたくさんのお湯を素早く手軽に沸かせるので、手間も時間も省けます。電気ケトルの容量は0.5リットルから1.0リットルが一般的とされていますが、最近は1.8リットル以上の大容量タイプも登場してきました。早速大容量の電気ケトルを3つご紹介しましょう。

TESCOM(テスコム)『電気ポット(TP18)』

出典:Amazon

容量
1.2L
サイズ
幅23.0×奥行15.4×高さ26.0cm
素材
本体:ステンレス
重量
約1.1kg
消費電力
680W
機能
沸騰機能、保温機能
カラー
ホワイト

ファミリー向けの1.2L容量の安心仕様

この製品は1.2Lの容量があるため、家族の分まで一度に沸かすことが可能です。そんな大容量に加えてそのまま自動で保温に切り替わる仕様にもなっているので、お湯が冷めずに便利です。

フタがワンタッチで取り外せるため、お手入れもしやすいので衛生的な面も安心です。また、脱着が可能なマグネットプラグコードを採用しているため、もしもコードが引っかかってしまっても本体がひっくり返る前にコードが外れます。お子さんがいるご家庭でも、これなら安心ですね。

dretec(ドリテック)『ステンレスケトル グレーブ(PO-350)』

出典:Amazon

容量
1.0L
サイズ
幅26.9×奥行14.2×高さ21.5cm
素材
ステンレス
重量
約0.88kg(給電スタンド含む)
消費電力
900W
機能
空だき防止機能
カラー
シルバー(ミラー仕上げ)、シルバー(ヘアライン仕上げ)、ゴールド、ブルー、ピンク、レッド、ホワイト、ブラック

コスパ度高し! とにかくリーズナブルでシンプル

こちらのケトルは見た目はシンプルですが、さまざまな機能が備えられている電気ケトルです。また、口が広く設計されているため内部のお手入れがしやすく、衛生面を気にする方も、安心して使用できます。お湯が沸いたら自動で電源が切れるようになっているので安心です。

カラーも豊富なので、インテリアにあわせて選ぶことができるのもポイントです。

T-fal(ティファール)『ジャスティン プラス 1.2L(KO340175)』

出典:Amazon

容量
1.2L
サイズ
幅22.1×奥行16.1×高さ20.9cm
素材
-
重量
970g
消費電力
1250W
機能
自動電源オフ機能、空炊き防止機能
カラー
ホワイト、スカイブルー、サーブル、シュガーピンク、カカオブラック

手入れがしやすい大容量電気ケトル

ティファール『ジャスティン プラス 1.2L』は、間口が広く手入れがしやすい大容量電気ケトルです。フタは開けたまま固定することもできるので、ラクに水入れ・手入れができます。

自動電源オフ機能や空だき防止機能など安全機能も充実しているのもポイント。注ぎ口がスリムなので、湯量もコントロールしやすいです。

【コンパクト・軽量で使いやすい】人気電気ケトル5選|バルミューダ、象印など

ひとり暮らしの方や少しだけお湯を沸かしたい人にぴったりなのが、コンパクトで軽い電気ケトルです。容量は少ないですが、デザインにこだわっていたり、安全機能が充実していたりするものが多いのも特徴です。とくにお子さまがいらっしゃるご家庭は、自動電源オフ機能や湯こぼれ防止機能などが搭載された機種を選びたいもの。

コンパクト・軽量で使いやすい電気ケトルを5つご紹介しましょう。

バルミューダ『BALMUDA The Pot(K02A)』

出典:Amazon

容量
0.6L
サイズ
幅26.9×奥行12.8×高さ17.0cm
素材
本体:ステンレス、フタ・取っ手:ポリプロピレン
重量
約0.6kg
消費電力
1200W
機能
空だき防止機能、自動電源オフ機能
カラー
ブラック、ホワイト、クローム

容量0.6Lのシックでハイセンスな電気ケトル

ひとり暮らしなのであまり大量のお湯を使わない、という方に向いている0.6L容量のケトルです。ステンレス製で耐久性もあるうえに、特徴的なカラーを施した見た目がとてもおしゃれで、さっと使える絶妙な軽さです。

siroca(シロカ)『電気ケトル(SEK-208)』

出典:Amazon

容量
0.8L
サイズ
幅21.0×奥行15.5×高さ16.5cm(電源プレート含む)
素材
ポリプロピレン
重量
約0.85kg(電源プレート含む)
消費電力
1000W
機能
湯こぼれ防止機能
カラー
ベージュ、ブラック

ほしいときにすぐ沸かせる利便性がGOOD

フタは外れるので洗いやすく、本体をうっかり倒してしまったときもお湯がこぼれにくい湯もれを防止する機能がついている、コスパ的にも優れた電気ケトルです。

本体色によりかなり雰囲気が変わりますので、ご自宅のインテリアとの兼ね合いで選んでください。

アイリスオーヤマ『ricopa(リコパ)電気ケトル(IKE-R800)』

出典:Amazon

容量
0.8L
サイズ
幅15.0×奥行19.0×高さ26.0cm(電源プレート含む)
素材
ポリプロピレン、ステンレス
重量
約0.8kg(電源プレート含む)
消費電力
1200W
機能
沸騰後自動電源オフ機能、空だき防止機能
カラー
アッシュピンク、アッシュブルー、アイボリー

レトロで楽しい食卓を彩るケトル

クラシックなデザインが特徴的で、インテリアのアクセントにもなる電気ケトル。レトロなデザインとかわいいパステルカラーが目を引きます。ゴールドのつまみとスイッチも特徴的で、女性によろこばれそうなデザインのケトルです。

機能的にもかんたんに湯量がわかるように目盛りがついているので便利。取り外して水洗いできるので衛生面も安心です。

ZOJIRUSHI(象印)『電気ケトル(CK-AH08)』

出典:Amazon

容量
0.8L
サイズ
幅23.0×奥行14.5×高さ22.5cm(電源プレート含む)
素材
ステンレス、印刷鋼板
重量
約1.2kg(電源プレート含む)
消費電力
1300W
機能
マイコン空だき防止センサー、マイコン自動電源オフ、蒸気レス構造、転倒湯もれ防止構造、カルキとばしコース ほか
カラー
ホワイト、ピンク

お子さまがいるご家庭に! 安全・安心の機能が充実

ケトルが倒れても湯もれが最小限に抑えられる「転倒湯もれ防止構造」や給湯レバーを離すと自動でロックがかかる「自動給湯ロック」など、安全のための機能が充実していますので、お子さまがいるご家庭に向いています。

それ以外にも、注ぐ湯量を調節できたり、置き場所を選ばない蒸気レス構造やワンタッチで外せるフタなどの利便性も兼ね備えています。

T-fal(ティファール)『アプレシア プラス(BF805170)』

出典:Amazon

容量
0.8L
サイズ
22.0×奥行15.0×高さ18.0cm
素材
ポリプロピレン、ステンレス、ナイロン
重量
0.75kg
消費電力
1250W
機能
沸騰後自動電源オフ機能、空だき防止機能
カラー
カフェオレ

カップ1杯0.5円の電気代でコスパもバッチリ

ランプが点灯し、お湯を沸かしていることが見やすくなっているため誤って開いてしまうことも防止できます。

パッと見て湯量の確認ができる目盛りがついているので、お湯を沸かしすぎてしまうことがありません。省エネ設計なので、電気代的にも助かります。

【海外旅行にも】折りたたみ式人気電気ケトル3選|ミヨシ、サンコーなど

折りたたみ式の電気ケトルががあれば、たとえホテルに湯沸しポットがないようなときや、キャンプ、休暇で海外に旅行した時などに手軽にお湯を沸かすことができますし、荷物もかさばりません。そこで、海外でも使用できる電気ケトルを3つご紹介します。

ミヨシ『折りたためるトラベルケトル(MBE-TK02)』

出典:Amazon

容量
最大0.5L
サイズ
使用時:幅12.9×奥行20.2×高さ15.2cm、収納時:幅12.9×奥行20.2×高さ10.0cm(突起部除く)
素材
シリコン、PP ほか
重量
約0.5kg
消費電力
690~820W
機能
フタがワンプッシュで開く、冷めると自動で再沸騰する(※水が入っていないか保温の必要がない場合は電源をオフにしてください) ほか
カラー
ブルー、ホワイト

持ち運びが楽! シリコン製の折りたたみケトル

シリコン部を折りたたみできるのでコンパクトに収納でき、使用時の約2/3になります。500ml沸かせるので、カップラーメンもじゅうぶん作れて、コーヒーだったら2、3杯飲めるほどのお湯が沸かせるお手頃サイズです。

電圧切替式(手動)だから、海外でも使うことができます(※電源変換アダプタ(別売)が必要になる場合があります)。冷めると自動で再沸騰する保温機能搭載しているのもうれしいですね。

THANKO(サンコー)『折りたたみ電気ケトル(CSFIELKT)』

出典:Amazon

容量
0.2L~0.6L
サイズ
使用時:幅11.5×奥行18.0×高さ17.0cm、折り畳み時:幅11.5×奥行18.0×高さ7.5cm
素材
シリコン
重量
約0.5kg
消費電力
470-680W/490-580W
機能
1℃単位の温度調整(30℃~90℃)、海外の電圧にも対応(240V対応)、カルキを抜く機能、空焚き防止、折り畳めるコップが付属
カラー
-

保温温度設定で赤ちゃんのミルク作りにも便利な一品

使い終わったら下向きに押すだけでコンパクトに折りたたむことができるシリコン製の電気ケトル。240Vの電圧に対応しているので海外でも使用できます。

さらに30℃~90℃まで1℃単位で保温設定ができ、温度に敏感な赤ちゃん用のミルク作りにも適していて、時短にもつながります。ほかにもカルキ抜きをする機能もついているので、旅行先の水道水が気になる場合にも安心ですね。

KONKA『折りたためるトラベルケトル』

出典:Amazon

容量
0.5L
サイズ
通常:直径11.0×高さ16.5cm、折り畳み時:直径11.0×高さ8.5cm
素材
シリコン
重量
本体:0.5kg、総重量:0.8kg
消費電力
470~680W
機能
空焚き防止、電圧切り替え機能、沸騰・転倒時の自動電源オフ機能
カラー
ホワイト、ブルー

多機能変換プラグ付き! 折りたたみ式でどこにでも

本体のシリコン部分が折りたたみ式になっていてかさばらせずに携帯できます。自動保温機能のほか、空焚き防止機能と沸騰・転倒時自動電源OFF機能も搭載。

世界のほとんどの電圧(100V-240V)に対応しており、切り替え式のデュアル電圧設計なので、海外使用も問題ありません。多機能変換プラグも付属しているので、自分で買い足す必要がなく、海外旅行のお供にいいでしょう。

【シンプルかつリーズナブル】人気電気ケトル2選|ikichなど

機能は最低限で問題ない、という方に適した、シンプルかつリーズナブルな電気ケトルを2つ紹介します。

ヒロ・コーポレーション『コンパクトケトル(KTK-300)』

出典:Amazon

容量
0.3~1L
サイズ
約幅20.5×奥行15.0×高さ17.0cm(ハンドル寸法含む)
素材
-
重量
約0.6kg(電源ベースを含む)
消費電力
800W
機能
保温機能はなく、必要なとき必要な分だけ沸かしたい節約志向の方向け
カラー
ピンク、グレー

コンパクトボディに必要な機能を凝縮

コンパクトでかわいらしいデザインの電気ケトルですが、最大容量は1000mlでたっぷりお湯を沸かせます。また、300mlから沸かすこともできるので、一人前のカップラーメンや5人分のコーヒーまで使用することができます。

食卓の片隅や、リビング、職場など、ポットやヤカンでお湯が沸かせない時や手軽にお湯がほしいシーンに便利ですね。

ikich『電気ケトル(KCCP170)』

出典:Amazon

容量
1L
サイズ
幅20.0×奥行14.5×高さ19.5cm
素材
マイクロバン
重量
約0.6kg
消費電力
1200W
機能
空焚き防止(ケトルが空の状態でスイッチを入れると自動で電源が切れる)、沸いたら自動で電源が切れる(5分で沸騰)
カラー
-

リーズナブルなシンプルデザインの電気ケトル

デザインはシンプルかつコンパクトで、どんなお部屋にもしっくりくるでしょう。1Lのお湯を1200Wで5分で沸かすことができます。

ケトル口も大きく、水を入れるのも、洗浄もしやすいのもうれしいですね。抗菌素材を使用しているので、お手入れもかんたんにできて、ふだんの生活に抵抗なく加えられる、見た目も機能もシンプルな電気ケトルです。

「電気ケトル」のおすすめ商品の比較一覧表

画像

T-fal(ティファール)『メゾン(KI271)』
Panasonic(パナソニック)『電気ケトル(NC-KT083)』
デロンギ・ジャパン『アイコナ 電気カフェケトル(KBOE1220J)』
Vitantonio(ビタントニオ)『温調ドリップケトル アクティ(VEK-10-K)』
TIGER(タイガー)『蒸気レス 電気ケトル わく子(PCJ-A081)』
山善『電気ケトル(YKG-C800)』
Russell Hobbs(ラッセルホブス)『カフェケトル(7410JP)』
bodum(ボダム)『BISTRO(ビストロ)(11659)』
OXO(オクソー)『ドリップケトル 温度調整&タイマー機能付(8717100)』
dretec(ドリテック)『温度調整付ケトル アラビカ(PO-145)』
TESCOM(テスコム)『電気ポット(TP18)』
dretec(ドリテック)『ステンレスケトル グレーブ(PO-350)』
T-fal(ティファール)『ジャスティン プラス 1.2L(KO340175)』
バルミューダ『BALMUDA The Pot(K02A)』
siroca(シロカ)『電気ケトル(SEK-208)』
アイリスオーヤマ『ricopa(リコパ)電気ケトル(IKE-R800)』
ZOJIRUSHI(象印)『電気ケトル(CK-AH08)』
T-fal(ティファール)『アプレシア プラス(BF805170)』
ミヨシ『折りたためるトラベルケトル(MBE-TK02)』
THANKO(サンコー)『折りたたみ電気ケトル(CSFIELKT)』
KONKA『折りたためるトラベルケトル』
ヒロ・コーポレーション『コンパクトケトル(KTK-300)』
ikich『電気ケトル(KCCP170)』

商品

T-fal(ティファール)『メゾン(KI271)』 Panasonic(パナソニック)『電気ケトル(NC-KT083)』 デロンギ・ジャパン『アイコナ 電気カフェケトル(KBOE1220J)』 Vitantonio(ビタントニオ)『温調ドリップケトル アクティ(VEK-10-K)』 TIGER(タイガー)『蒸気レス 電気ケトル わく子(PCJ-A081)』 山善『電気ケトル(YKG-C800)』 Russell Hobbs(ラッセルホブス)『カフェケトル(7410JP)』 bodum(ボダム)『BISTRO(ビストロ)(11659)』 OXO(オクソー)『ドリップケトル 温度調整&タイマー機能付(8717100)』 dretec(ドリテック)『温度調整付ケトル アラビカ(PO-145)』 TESCOM(テスコム)『電気ポット(TP18)』 dretec(ドリテック)『ステンレスケトル グレーブ(PO-350)』 T-fal(ティファール)『ジャスティン プラス 1.2L(KO340175)』 バルミューダ『BALMUDA The Pot(K02A)』 siroca(シロカ)『電気ケトル(SEK-208)』 アイリスオーヤマ『ricopa(リコパ)電気ケトル(IKE-R800)』 ZOJIRUSHI(象印)『電気ケトル(CK-AH08)』 T-fal(ティファール)『アプレシア プラス(BF805170)』 ミヨシ『折りたためるトラベルケトル(MBE-TK02)』 THANKO(サンコー)『折りたたみ電気ケトル(CSFIELKT)』 KONKA『折りたためるトラベルケトル』 ヒロ・コーポレーション『コンパクトケトル(KTK-300)』 ikich『電気ケトル(KCCP170)』

特徴

高級感はあるがシンプルな電気ケトル 本体二重構造で熱くなりにくい イタリアンなデザインとカフェトリップ対応 1℃刻みでの湯温調整が可能 安全性を重視したシンプルモデル 高機能でおしゃれなインテリアケトル カップ1杯分が60秒で完全沸騰 スタイリッシュなデザインの電気ケトル バランスの美と高い機能性で理想のコーヒータイムを スタイリッシュなケトルでおうちカフェを満喫 ファミリー向けの1.2L容量の安心仕様 コスパ度高し! とにかくリーズナブルでシンプル 手入れがしやすい大容量電気ケトル 容量0.6Lのシックでハイセンスな電気ケトル ほしいときにすぐ沸かせる利便性がGOOD レトロで楽しい食卓を彩るケトル お子さまがいるご家庭に! 安全・安心の機能が充実 カップ1杯0.5円の電気代でコスパもバッチリ 持ち運びが楽! シリコン製の折りたたみケトル 保温温度設定で赤ちゃんのミルク作りにも便利な一品 多機能変換プラグ付き! 折りたたみ式でどこにでも コンパクトボディに必要な機能を凝縮 リーズナブルなシンプルデザインの電気ケトル

価格

Amazon : ¥5,125
楽天市場 : ¥ 4,695
Yahoo!ショッピング : ¥ 4,700
※各社通販サイトの 2020年1月3日時点 での税込価格
Amazon : ¥5,619
楽天市場 : ¥ 6,120
PayPayモール : ¥ 6,120
※各社通販サイトの 2020年1月3日時点 での税込価格
Amazon : ¥8,410
楽天市場 : ¥ 8,325
PayPayモール : ¥ 8,702
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Amazon : ¥12,960
楽天市場 : ¥ 13,200
Yahoo!ショッピング : ¥ 11,101
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Amazon : ¥4,881
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Yahoo!ショッピング : ¥ 6,515
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Amazon : ¥5,794
楽天市場 : ¥ 6,309
Yahoo!ショッピング : ¥ 5,780
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Amazon : ¥7,805
楽天市場 : ¥ 8,400
Yahoo!ショッピング : ¥ 8,500
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Amazon : ¥10,890
楽天市場 : ¥ 13,200
Yahoo!ショッピング : ¥ 12,219
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Amazon : ¥17,400
楽天市場 : ¥ 19,250
Yahoo!ショッピング : ¥ 19,697
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Amazon : ¥5,980
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Yahoo!ショッピング : ¥ 5,995
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Amazon : ¥1,993
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Yahoo!ショッピング : ¥ 2,965
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楽天市場 : ¥ 3,500
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Amazon : ¥3,200
楽天市場 : ¥ 3,270
Yahoo!ショッピング : ¥ 3,278
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Amazon : ¥3,312
楽天市場 : ¥ 3,680
Yahoo!ショッピング : ¥ 3,218
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楽天市場 : ¥ 8,310
Yahoo!ショッピング : ¥ 8,778
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楽天市場 : ¥ 3,120
Yahoo!ショッピング : ¥ 3,120
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Yahoo!ショッピング : ¥ 2,790
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Amazon : ¥6,280
楽天市場 : ¥ 6,280
Yahoo!ショッピング : ¥ 8,910
※各社通販サイトの 2020年1月3日時点 での税込価格
Amazon : ¥3,299
Yahoo!ショッピング : ¥ 4,088
※各社通販サイトの 2020年1月3日時点 での税込価格
Amazon : ¥1,282
楽天市場 : ¥ 1,098
Yahoo!ショッピング : ¥ 999
※各社通販サイトの 2020年1月3日時点 での税込価格
Amazon : ¥2,299
楽天市場 : ¥ 3,280
Yahoo!ショッピング : ¥ 2,780
※各社通販サイトの 2020年1月3日時点 での税込価格

容量

1.0L 0.8L 1.0L 0.8L 0.8L 0.8L 1.0L 1.1L 1L 0.8L 1.2L 1.0L 1.2L 0.6L 0.8L 0.8L 0.8L 0.8L 最大0.5L 0.2L~0.6L 0.5L 0.3~1L 1L

サイズ

幅17.0×奥行22.0×高さ20.0cm 幅22.1×奥行14.8×高さ19.3cm 幅27.0×奥行17.0×高さ23.5cm 幅30.0×奥行14.0×高さ16.4cm 幅14.8×奥行22.3×高さ19.8cm 幅28.5×奥行19.0×高さ24.0cm 幅25.5×奥行13.0×高さ22.0cm(ケトル本体) 幅23.0×奥行19.5×高さ26.5cm 約幅23.0×奥行28.7×高さ20.7cm 約幅25.3×奥行21.0×高さ20.8cm 幅23.0×奥行15.4×高さ26.0cm 幅26.9×奥行14.2×高さ21.5cm 幅22.1×奥行16.1×高さ20.9cm 幅26.9×奥行12.8×高さ17.0cm 幅21.0×奥行15.5×高さ16.5cm(電源プレート含む) 幅15.0×奥行19.0×高さ26.0cm(電源プレート含む) 幅23.0×奥行14.5×高さ22.5cm(電源プレート含む) 22.0×奥行15.0×高さ18.0cm 使用時:幅12.9×奥行20.2×高さ15.2cm、収納時:幅12.9×奥行20.2×高さ10.0cm(突起部除く) 使用時:幅11.5×奥行18.0×高さ17.0cm、折り畳み時:幅11.5×奥行18.0×高さ7.5cm 通常:直径11.0×高さ16.5cm、折り畳み時:直径11.0×高さ8.5cm 約幅20.5×奥行15.0×高さ17.0cm(ハンドル寸法含む) 幅20.0×奥行14.5×高さ19.5cm

素材

本体内側:ステンレス、ふた・ハンドル:ポリプロピレン、フィルター:ポリプロピレン・ナイロン 内ふた・庫内:ステンレス ステンレススチール、ポリプロピレン 本体:ステンレス、ふた:ポリプロピレン・ステンレス、ハンドル:天然木(ブナ) 本体:樹脂 ステンレス ステンレス、ポリプロピレン 本体:ポリプロピレン、持ち手:シリコン、中ガラス:耐熱ガラス ステンレス、シリコン ステンレス 本体:ステンレス ステンレス - 本体:ステンレス、フタ・取っ手:ポリプロピレン ポリプロピレン ポリプロピレン、ステンレス ステンレス、印刷鋼板 ポリプロピレン、ステンレス、ナイロン シリコン、PP ほか シリコン シリコン - マイクロバン

重量

約1.0kg(電源プレートを含む) 通電台込み:約1.2kg 約1.1kg(電源ベース含む) 約1.1kg 約0.9kg 約0.9kg(ケトル、電源プレートセット時) 約0.73kg 約1.65kg 約1.1 kg 本体:約0.6kg、給電プレート:0.5kg 約1.1kg 約0.88kg(給電スタンド含む) 970g 約0.6kg 約0.85kg(電源プレート含む) 約0.8kg(電源プレート含む) 約1.2kg(電源プレート含む) 0.75kg 約0.5kg 約0.5kg 本体:0.5kg、総重量:0.8kg 約0.6kg(電源ベースを含む) 約0.6kg

消費電力

1250W 1200W 1200W 1200W 1300W 1000W 1250W 1300W 1250W 900W 680W 900W 1250W 1200W 1000W 1200W 1300W 1250W 690~820W 470-680W/490-580W 470~680W 800W 1200W

機能

空だき防止機能、沸騰後自動電源オフ機能 転倒湯もれ防止構造、空だき防止機能、本体二重構造(熱くなりにくい)、沸騰後自動電源オフ機能 空だき防止機能、自動電源オフ機能、水量計 空だき防止機能、50~100℃温度調整機能(1℃単位)、30分保温後自動電源オフ機能、バリスタ機能、設定温度メモリー機能 蒸気レス、通電自動オフ機能、転倒流水防止構造、本体二重構造(熱くなりにくい)、節電沸騰機能、空だき防止機能 60~100℃温度調整機能(1℃単位) 沸騰後自動電源オフ機能、空だき防止機能 温度設定5段階(60~90℃まで10℃単位・沸騰)、30分保温機能 1℃単位で温度調節可能(40℃~100℃)、設定温度に到達後は30分保温し自動で切れる、カウントアップ式のタイマー機能 ほか 1℃単位で温度調節可能(40℃~100℃)空焚き防止機能、バックライトつき液晶画面、10分間操作しなければ自動で電源オフ 沸騰機能、保温機能 空だき防止機能 自動電源オフ機能、空炊き防止機能 空だき防止機能、自動電源オフ機能 湯こぼれ防止機能 沸騰後自動電源オフ機能、空だき防止機能 マイコン空だき防止センサー、マイコン自動電源オフ、蒸気レス構造、転倒湯もれ防止構造、カルキとばしコース ほか 沸騰後自動電源オフ機能、空だき防止機能 フタがワンプッシュで開く、冷めると自動で再沸騰する(※水が入っていないか保温の必要がない場合は電源をオフにしてください) ほか 1℃単位の温度調整(30℃~90℃)、海外の電圧にも対応(240V対応)、カルキを抜く機能、空焚き防止、折り畳めるコップが付属 空焚き防止、電圧切り替え機能、沸騰・転倒時の自動電源オフ機能 保温機能はなく、必要なとき必要な分だけ沸かしたい節約志向の方向け 空焚き防止(ケトルが空の状態でスイッチを入れると自動で電源が切れる)、沸いたら自動で電源が切れる(5分で沸騰)

カラー

ワインレッド、ステンレスシルバー ピンク、グレー ピースフルホワイト、プレステージグレー ブラック グレー、レッド ホワイト、ブラック シルバー ブラック - ブラック ホワイト シルバー(ミラー仕上げ)、シルバー(ヘアライン仕上げ)、ゴールド、ブルー、ピンク、レッド、ホワイト、ブラック ホワイト、スカイブルー、サーブル、シュガーピンク、カカオブラック ブラック、ホワイト、クローム ベージュ、ブラック アッシュピンク、アッシュブルー、アイボリー ホワイト、ピンク カフェオレ ブルー、ホワイト - ホワイト、ブルー ピンク、グレー -

商品情報

電気ケトルのお悩みQ&A

Q1:そもそも電気ケトルとは?

電気でお湯を沸かす機器です。火を使うことなく、必要な分だけを素早く沸かすことができます。ケトルとしての機能に特化しているので、お湯を注ぐ動作もやりやすくなっています。カップラーメンやコーヒーなどのために、必要な分だけ沸かしたいときに重宝します。

Q2:内側が白く汚れているんだけど……

他の調理家電にくらべると汚れにくいものの、使っているうちに電気ケトルの内側に白い斑点が付いてきます。この正体はカルキ。水に含まれるカルシウムなどが結晶になったものです。カルキは人体に害があるものではありませんが、できるだけ取り除いて清潔に保ちたいもの。そんなときに活躍するのがクエン酸です。

お手入れの仕方はかんたん。電気ケトルに水を満水まで入れ、水1リットルあたり大さじ1杯程度のクエン酸を加えて沸騰させたら2時間放置して流すだけです。クエン酸の力でカルキが溶け、落としやすくなります。

Q3:電気ポットとは、どう違うの?

保温機能や温度調整機能が充実していて、容量が2Lなど大容量になっているのが電気ポッドです。その分、電気ポッドの方が価格が高く、電気代もかかり、重量も重くなります。「ちょっとお湯を沸かしたい」というニーズに対して小回りが聞くのが電気ケトルです。

通販サイトのランキングを参考にする 電気ケトルの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの電気ケトルの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:電気ケトルランキング
楽天市場:電気ケトルランキング
Yahoo!ショッピング:電気ケトルランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

お湯をわかすのにあると便利なやかんやケトル。素材や形、大きさがさまざまな商品が販売されているので、自分の生活スタイルにあったものを買いたいですね。本記事では、やかんやケトルを選ぶときのポイントとおすすめの商品10選を紹介しています。

かわいいフォルムが人気のホーローケトル。カラフルな色やおしゃれなデザインが多いので、置いておくだけでインテリアになるのもうれしいですよね。この記事では、そんなホーローケトルの選び方とおすすめの商品について解説しています。

キャンプ用のケトル(やかん)には実にさまざまなタイプがあります。なかでもキャンプの醍醐味、焚火で使用するタイプのケトルはつねに人気の製品です。そこで、キャンプライターの中山一弘さんに製品選びのコツとおすすめ製品をうかがいました。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/01/04 主に商品情報の修正のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 関口信太郎)

マイナビおすすめナビ編集部

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