電気ケトル海外メーカーおすすめ7選|各メーカーの特徴も解説

電気ケトル海外メーカーおすすめ7選|各メーカーの特徴も解説

コーヒーやお茶を淹(い)れるときに活躍してくれる電気ケトル。海外、とくにヨーロッパでは広く普及していて、各メーカーごとに特徴のある商品が販売されています。本記事では、フードコーディネーターの倉田沙也加さんが海外メーカーの中から、ティファール、デロンギ、ラッセルホブスの3メーカー・ブランドを厳選!それぞれの電気ケトルの選び方や特徴、おすすめ商品を紹介します。記事後半には通販サイトの人気ランキングもあるので、ぜひ電気ケトル選びの参考にしてください。


この記事を担当するエキスパート

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター
細野(倉田) 沙也加

フードコーディネーターと管理栄養士が立ち上げた料理研究家による会社、合同会社HITOOMOIのフードコーディネーターです。 大切な人のために手作りの料理を振る舞うシーンを作ることで、 生きててよかったと思える社会の実現を目指しています。 主にレシピの開発、記事執筆、栄養計算、商品開発、食・健康に関するコンサルティングを行っています。SNSで手作り料理を発信中。

マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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フードコーディネーターが厳選した3メーカー 【ティファール、デロンギ、ラッセルホブス】

おしゃれなキッチン

Photo by kevin laminto on Unsplash

かわいい、おしゃれ、レトロといった観点から、フードコーディネーターの倉田沙也加さんは、ティファール、デロンギ、ラッセルホブスを厳選。それぞれどのような特徴があり、どう選べばいいのでしょうか? 解説してもらいました。

ティファールの特徴と選び方 フードコーディネーターが解説!

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター

CMで流れているキャッチコピーが特徴的でフライパンなどのイメージが強いティファール。フランスのメーカーですが、日本での知名度は高いですよね。コロンと丸みのあるかわいらしいデザインが特徴です。

重さも軽く、使いやすいのがうれしいポイント。価格もリーズナブルな製品が多く手に入りやすいので、はじめての電気ケトルにもおすすめ。

電気ケトルおすすめ3選【ティファール】 軽い、使いやすい、かわいいの三拍子がそろい踏み!

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T-fal(ティファール)『アプレシア エージー・プラス コントロール』

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出典:Amazon

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター:細野(倉田) 沙也加

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター

温度を調節すると飲み物がおいしくなる

通常、電気ケトルは沸騰することしかできませんが、この電気ケトルは温度を7段階に設定することができます。さらに、その設定した温度で60分間の保温が可能。

お茶やコーヒーなど種類によってドリップに適した温度がさまざまなので、淹れるものによって温度調整できるのはとてもうれしいですよね。適切な温度でコーヒーを淹れたい! など、こだわりがある方におすすめです。

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T-fal(ティファール)『アプレシア エージー・プラス ロック』

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター:細野(倉田) 沙也加

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抗菌素材を使った安心ケトル

もしものときのために、転倒お湯漏れロックのついたティファールのあんしんタイプ。そのなかでも抗菌素材を使った電気ケトルになっています。

注ぎ口にはほこりよけがついていたり、水あかが付着しにくい素材になっていて、さらに掃除しやすいようにふたが外せるなどの配慮もうれしいです。カップ1杯分(140cc)54秒で沸かせて、機能も申しぶんありません。

T-fal(ティファール)『ジャスティン プラス コントロール』

電気ケトル1.2LブラックジャスティンプラスコントロールKO7558JP 電気ケトル1.2LブラックジャスティンプラスコントロールKO7558JP 電気ケトル1.2LブラックジャスティンプラスコントロールKO7558JP 電気ケトル1.2LブラックジャスティンプラスコントロールKO7558JP

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温度調整&保温ができる

飲み物や食べ物に合わせて60℃~100℃までの7段階で温度設定が可能なので熱々のコーヒーから白湯、赤ちゃんのミルク用などさまざまな場面で活躍します。一度お湯を沸かしたら、好みの温度で60分間保温が可能なので2杯目もすぐに使えます。

また、お湯が沸くと自動的に電源がオフになるので安心。コップ一杯分のお湯は最短79秒で沸くので忙しい朝の時間にもぴったりです。

デロンギの特徴と選び方 フードコーディネーターが解説!

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター

イタリアのメーカーであるデロンギ、実はオイルヒーターで有名です。コーヒーマシンのイメージが強い方も多いと思います。

電気ケトルはステンレス素材のものが多く、コーヒー屋さんにありそうなおしゃれなデザインが特徴です。色もほかのメーカーに比べると鮮やかなものが多いので、インテリアのポイントにもなります。目盛りが見やすく一度に沸かす量を調整しやすいのもうれしいですね。

電気ケトルおすすめ2選【デロンギ】 ステンレス素材でインテリアのポイントにも!

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Delonghi(デロンギ)『アクティブ シリーズ 電気ケトル(KBLA1200J)』

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合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター:細野(倉田) 沙也加

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朝、使いたくなる電気ケトル

「毎日の朝をしあわせに」がコンセプトのアクティブシリーズの電気ケトルです。軽くてコンパクトなのが特徴。取っ手側には、入っている水の量がわかるように目盛りがついていますので、使うときに使う分だけ沸かすことができます。

また、片手でワンプッシュするだけで、ふたが開けられるのも便利。注ぎ口が尖った形をしており、注ぐお湯の量を調節しやすくなっています。

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Delonghi(デロンギ)『アイコナ 温度設定機能付き電気カフェケトル(KBOE1230J)』

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合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター:細野(倉田) 沙也加

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コーヒーを淹れるならこれ!

デロンギ初となる細口電気ケトル。注ぎたいところに思いどおりの量を正確に、注ぎやすさにこだわりを持つ設計はハンドドリップにうってつけです。また、緑茶やコーヒーなどを最適な温度で入れるために5段階の温度調節機能を搭載。

高級感を感じるメタルボディで、見た目にも淹れ心地にもこだわる方におすすめしたい電気ケトルです。

ラッセルホブスの特徴と選び方 フードコーディネーターが解説!

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター

イギリスのメーカーで、電気ケトルを普及させたと言われています。アメリカやヨーロッパなど世界でも高い支持を得られています。

細い注ぎ口のものが多く、レトロでおしゃれなデザインが好きな方におすすめです。あまり生活感の出ないデザインのものが多いので、インテリアとして楽しむのもいいかもしれません。高い保温性があるのも特徴です。

電気ケトルおすすめ2選【ラッセルホブス】 電気ケトルを普及させたイギリスメーカー

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Russell Hobbs(ラッセルホブス)『カフェケトル(7410JP)』

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合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター:細野(倉田) 沙也加

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クラシックなケトルがほしいならこれ!

ラッセルホブスのなかでも代表的な商品であるカフェケトル。長年愛されており、ほとんどデザインが変わっていません。ステンレス製で密閉性が高いため、とくに保温機能がなくても保温されます。

うっかり空焚きしても防止してくれる機能付き。また、沸騰してから30秒後に自動的に電源が落ちるので、つけっぱなしにしても安心です。

Russell Hobbs(ラッセルホブス)『 電気ケトル(7106JP-BK)』

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おしゃれなデザインで機能性も抜群

50℃~100℃までの7段階で温度調整が可能。さらに電源台にセットしておけば設定した温度でお湯がキープされるので何度もお湯を沸かさずに使えます。また、給水口が11cmと大きいので給水やお手入れがしやすいのもポイントです。洗練されたシンプルなデザインでインテリアとも調和しやすいおしゃれな電気ケトルとなってます。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
T-fal(ティファール)『アプレシア エージー・プラス コントロール』
T-fal(ティファール)『アプレシア エージー・プラス ロック』
T-fal(ティファール)『ジャスティン プラス コントロール』
Delonghi(デロンギ)『アクティブ シリーズ 電気ケトル(KBLA1200J)』
Delonghi(デロンギ)『アイコナ 温度設定機能付き電気カフェケトル(KBOE1230J)』
Russell Hobbs(ラッセルホブス)『カフェケトル(7410JP)』
Russell Hobbs(ラッセルホブス)『 電気ケトル(7106JP-BK)』
商品名 T-fal(ティファール)『アプレシア エージー・プラス コントロール』 T-fal(ティファール)『アプレシア エージー・プラス ロック』 T-fal(ティファール)『ジャスティン プラス コントロール』 Delonghi(デロンギ)『アクティブ シリーズ 電気ケトル(KBLA1200J)』 Delonghi(デロンギ)『アイコナ 温度設定機能付き電気カフェケトル(KBOE1230J)』 Russell Hobbs(ラッセルホブス)『カフェケトル(7410JP)』 Russell Hobbs(ラッセルホブス)『 電気ケトル(7106JP-BK)』
商品情報
特徴 温度を調節すると飲み物がおいしくなる 抗菌素材を使った安心ケトル 温度調整&保温ができる 朝、使いたくなる電気ケトル コーヒーを淹れるならこれ! クラシックなケトルがほしいならこれ! おしゃれなデザインで機能性も抜群
サイズ 幅160×奥行210×高さ200mm 幅219×奥行185×高さ153mm 幅16.0×奥行21.0×高さ23.0cm 幅215×奥行165×高さ205mm 幅270×奥行220×高さ250mm 幅255×奥行130×高さ220mm 約幅19.5×奥行13.5×高さ20.5cm
重量 982g 944g 約1.15kg 900g 1,400g 730g 約760g
容量 0.8L 0.8L 1.2L 1.0L 1.0L 1.0L 0.6L
消費電力 1250W 1250W 1250W 1200W 1200W 1250W 800W
その他機能 7段階の温度設定、取り外しできるフタ、空だき防止、自動電源オフほか 目盛り付き窓、空焚き防止機能、自動電源OFF機能ほか 自動電源オフ機能、保温機能、コードレス、注ぎ口にフィルターほか 自動電源オフ、空だき防止機能、取り外し可能なフィルターほか 20分間の保温機能、自動電源オフ、空だき防止機能ほか コードレスタイプ、空だき防止、オートオフほか 空焚き防止機能、オートオフ機能ほか
カラー パールホワイト、オニキスブラック オニキスブラック、パールホワイト、ルビーレッド ブラック、ホワイト インテンスブラック、パッションレッド、トゥルーホワイト ピースフルホワイト、プレステージグレー シルバー ブラック、ホワイト
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年1月17日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 電気ケトル 海外メーカーの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの電気ケトル 海外メーカーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:電気ケトルランキング
楽天市場:電気ケトルランキング
Yahoo!ショッピング:電気ケトルランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

海外メーカーはおしゃれかつ高機能! フードコーディネーターからアドバイス

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター

見た目がおしゃれなものが多い海外メーカーの電気ケトルですが、機能はさまざま。メーカーによる特徴はもちろん、同じメーカーでも機能が異なるので、購入前に必ずチェックしておきましょう。

機能重視でもいいですし、デザイン重視であれば自分の好きなデザインや色に出会えるといいですね。各機能や設定方法など使い方もわかりやすいので、海外メーカーでも安心して使えますよ。

他の電気ケトルもチェック!

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