コーヒーに最適な電気ケトルおすすめ9選|自宅でプロのバリスタ感覚!ティファールやバルミューダなど

コーヒーに最適な電気ケトルおすすめ9選|自宅でプロのバリスタ感覚!ティファールやバルミューダなど

最近の電気ケトルはさまざまな形や用途別に販売されています。また、「保温性」「転倒防止」「急速沸騰」などいろいろな機能も付いているのでどの用品を選べば良いか迷う方もいるのではないでしょうか?

この記事ではそんな電気ケトルの中でもコーヒーを淹れるのに最適なおすすめ商品をピックアップ。コーヒー用の電気ケトルの特徴や選び方のポイントなどもご紹介してますので是非参考にしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

ITガジェット・家電ライター
荒俣 浩二

IT・家電ライターとして活動。PC、関連デバイスの記事に定評があり、様々な媒体へ寄稿している。電脳街の練り歩きを日課とし、常に情報収集(趣味)を怠らない。散財するのも大好きなので、新しいものが出るとすぐに飛びついてしまう傾向が強い。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
加藤 佑一

「家電・AV機器」「PC・スマホ・カメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。炊飯器を調べたのがきっかけで、家電やガジェット周りに興味が広がる。日々、ネット・雑誌から新商品をチェックするため、欲しい家電が増えすぎてしまう。現在はドラム式洗濯機購入のため貯金中。

◆本記事の公開は、2022年07月22日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

電気ケトルと電気ポットとの違いはなに?

コーヒー用の電気ケトル
ペイレスイメージズのロゴ

電気ケトルとは火を使わず電気でお湯を沸かす機器。電気ポットも同じように電気を使用してお湯を沸かしますが、保温機能や温度調整機能が充実していて、容量が2Lなど大容量になっているのが電気ポッドという分類になります。大容量な分、電気ポッドの方が価格が高く、電気代もかかり重量も重くなりがちです。

電気ケトルは「ちょっとお湯を沸かしたい」というニーズに対して小回りがききます。ケトルとしての機能に特化しており、お湯を注ぐ動作もやりやすくなっているのでカップラーメンやコーヒーなど、必要な分だけ沸かしたいときに重宝しますよ。

コーヒー用の電気ケトルの特徴は?

細口ノズル|湯量の調節がしやすい

 

コーヒー用の電気ケトルの特徴は「注ぎ口」になります。一般的な電気ケトルは大きめの注ぎ口なのに対してコーヒー用の電源ケトルは細く長くなっているのが特徴です。

これは、コーヒーをドリップする際に、粉全体に少量のお湯を注いで「蒸らす」という工程が必要になるからです。注ぎ口が広いと勢いよくお湯を注いでしまいコーヒーの香りや味をうまく引き出せなくなってしまいます。

少量のお湯を注ぎやすい細口ノズルの電気ケトルであれば、注ぎ先もコントロールしやすいので、粉全体にまんべんなくお湯を染みわたらせることが可能ですよ。

保温機能|大人数でコーヒーを楽しむときに

 

何回かにわけてお湯を使う場合は保温機能があると便利。家族や友達など複数人のコーヒーを用意したり、おかわりをする頻度が高い方におすすめです。

ほかにもお茶類を飲む場合は、100℃以下のお湯の方が適している場合があります。コーヒーの場合は85℃程度とも言われているので、温度調節機能があると飲み物をさらにおいしく楽しめるかもしれません。

温度調節|コーヒー豆の種類にあわせて

 

人によってコーヒーを淹れる際のこだわりや求める飲み方、味わいはそれぞれ異なります。コーヒーをもっと美味しく飲むために温度調節ができるかどうかもチェックしておきたいポイントです。

一般的にコーヒーを淹れるのに最適な温度は80℃といわれています。そのうえで、温度調節ができる電気ケトルなら、好みの温度の状態でお湯を準備することができます

容量|0.7〜1Lが適量

 

淹れたいコーヒーの量に合わせて、電気ケトルの容量を確認することも大切なポイントです。一度にたくさんのお湯を準備できる電気ケトルは便利な一方で、重量も増すので使いにくいと感じてしまうこともあります。

普段コーヒーを飲む量が、1〜2杯分なら0.7L、3〜4杯分なら1L程度の商品を選ぶのおすすめ。コーヒーを淹れる以外の用途でも使用するならそれ以上容量があるものを購入するのも選択肢のひとつです。

電気ケトルの選び方

コーヒー用電気ケトルのご紹介の前に基本的な電気ケトルの選び方についても学んでおきましょう。主な選び方のポイントは下記の6つになります。

【1】必要な湯量を沸かせる容量かをチェック
【2】沸騰にかかる時間をチェックしよう
【3】コーヒードリップに使うなら注ぎ口に注目
【4】転倒による湯漏れなどの安全機能をチェック
【5】素材ごとのデザイン性とメリット・デメリットをチェック
【6】保温や温度設定が便利

コーヒーにおすすめの電気ケトル9選

ここからは実際にコーヒーを淹れるのにおすすめの電気ケトルをご紹介していきます。

BALMUDA(バルミューダ)『The Pot K07A-BK』

バルミューダザ・ポット電気ケトルブラックBALMUDAThePotK07A-BK バルミューダザ・ポット電気ケトルブラックBALMUDAThePotK07A-BK バルミューダザ・ポット電気ケトルブラックBALMUDAThePotK07A-BK バルミューダザ・ポット電気ケトルブラックBALMUDAThePotK07A-BK バルミューダザ・ポット電気ケトルブラックBALMUDAThePotK07A-BK バルミューダザ・ポット電気ケトルブラックBALMUDAThePotK07A-BK バルミューダザ・ポット電気ケトルブラックBALMUDAThePotK07A-BK
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おしゃれ電気ケトルのパイオニア

おしゃれな電気ケトルといえば、「バルミューダのザ・ポット」を思い浮かべる方も多いのでなないでしょうか。毎日使いたくなる美しいフォルムとコンパクトで注ぎやすい点が人気の特徴

見た目はもちろん、空だき防止機能や自動電源OFF機能などの安全機能もバッチリ装備。ネオン管を使った電源ランプが搭載。オンオフはさまざまな角度から一目でわかります。

T-fal(ティファール)『カフェ コントロール 1L(KO9238JP) 』

ティファール電気ケトル1.0Lドリップコーヒー温度調節「カフェコントロール」保温ブラックKO9238JPA ティファール電気ケトル1.0Lドリップコーヒー温度調節「カフェコントロール」保温ブラックKO9238JPA ティファール電気ケトル1.0Lドリップコーヒー温度調節「カフェコントロール」保温ブラックKO9238JPA ティファール電気ケトル1.0Lドリップコーヒー温度調節「カフェコントロール」保温ブラックKO9238JPA ティファール電気ケトル1.0Lドリップコーヒー温度調節「カフェコントロール」保温ブラックKO9238JPA ティファール電気ケトル1.0Lドリップコーヒー温度調節「カフェコントロール」保温ブラックKO9238JPA ティファール電気ケトル1.0Lドリップコーヒー温度調節「カフェコントロール」保温ブラックKO9238JPA
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8段階の細かな温度設定が可能

こちらの商品は、ドリップしやすい細口の注ぎ口が特徴。8段階(40・60・70・80・85・90・95・100度)の温度設定ができるので、飲み物に合わせて美味しい温度を選択できます。

タッチパネル式の電源プレートは、表示画面が大きいので操作しやすく、見やすくスタイリッシュ。一年間のメーカー保証期間があるので安心して使えそうですね。

IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)『ドリップケトル(IKE-C600T)』

アイリスオーヤマ電気ケトル温度調節ドリップケトルケトル600ml9段階温度調節付保温設定付沸騰後自動電源OFFブラックIKE-C600T-B アイリスオーヤマ電気ケトル温度調節ドリップケトルケトル600ml9段階温度調節付保温設定付沸騰後自動電源OFFブラックIKE-C600T-B アイリスオーヤマ電気ケトル温度調節ドリップケトルケトル600ml9段階温度調節付保温設定付沸騰後自動電源OFFブラックIKE-C600T-B アイリスオーヤマ電気ケトル温度調節ドリップケトルケトル600ml9段階温度調節付保温設定付沸騰後自動電源OFFブラックIKE-C600T-B アイリスオーヤマ電気ケトル温度調節ドリップケトルケトル600ml9段階温度調節付保温設定付沸騰後自動電源OFFブラックIKE-C600T-B アイリスオーヤマ電気ケトル温度調節ドリップケトルケトル600ml9段階温度調節付保温設定付沸騰後自動電源OFFブラックIKE-C600T-B アイリスオーヤマ電気ケトル温度調節ドリップケトルケトル600ml9段階温度調節付保温設定付沸騰後自動電源OFFブラックIKE-C600T-B
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アンティーク調のデザインがおしゃれ!

9段階温度調節機能と保温機能を搭載した電気ケトル。本体と電源プレートがセパレートになっているので持ち運びも便利ですよ。

「自動電源オフ機能」や「空焚き防止機能」も搭載しており、安全性も高く作られているのも嬉しいポイント。機能面もさることながら見た目のデザインにもこだわりが見られる商品になっています。

récolte(レコルト)『電気ケトル クラシックリーブル(RCK-3)』

レコルトクラシックケトルクレール[0.8L/RCK-3]recolteClassicKettleClair(レッド) レコルトクラシックケトルクレール[0.8L/RCK-3]recolteClassicKettleClair(レッド) レコルトクラシックケトルクレール[0.8L/RCK-3]recolteClassicKettleClair(レッド) レコルトクラシックケトルクレール[0.8L/RCK-3]recolteClassicKettleClair(レッド) レコルトクラシックケトルクレール[0.8L/RCK-3]recolteClassicKettleClair(レッド) レコルトクラシックケトルクレール[0.8L/RCK-3]recolteClassicKettleClair(レッド) レコルトクラシックケトルクレール[0.8L/RCK-3]recolteClassicKettleClair(レッド) レコルトクラシックケトルクレール[0.8L/RCK-3]recolteClassicKettleClair(レッド)
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クラシックなデザインが魅力の電気ケトル

コードレスで0.8Lサイズの容量を持ち運びできるため使い勝手もよく、自宅用のほか、プレゼントにも人気があるかわいらしい電気ケトルです。

コーヒー用のポットとしても使える、メタリックなボディが魅力的。クラシックデザインなので部屋のインテリアとしても馴染みますよ。

HARIO(ハリオ)『温度調節付きパワーケトル・ヴォーノN(EVT-80-HSV)』

HARIOハリオV60温度調節付きパワーケトル・ヴォーノNEVT-80-HSVシルバー HARIOハリオV60温度調節付きパワーケトル・ヴォーノNEVT-80-HSVシルバー HARIOハリオV60温度調節付きパワーケトル・ヴォーノNEVT-80-HSVシルバー HARIOハリオV60温度調節付きパワーケトル・ヴォーノNEVT-80-HSVシルバー HARIOハリオV60温度調節付きパワーケトル・ヴォーノNEVT-80-HSVシルバー HARIOハリオV60温度調節付きパワーケトル・ヴォーノNEVT-80-HSVシルバー
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デジタル表示で温度を常に確認できる

50℃の低温から96℃まで、1℃単位での温度調節が可能。また電源プレート部分には温度表示がされるの現在の温度を確かめることも可能です。

コーヒー用のケトルですが、容量が0.8Lと少し多めなのも特徴です。一人暮らしのほか、ご家族みんなでコーヒーを楽しむことができますよ。

Vitantonio(ビタントニオ)『温調ドリップケトル(ACTY VEK-10-K)』

狙った温度でコーヒーが淹れられる

トップバリスタが監修をしているコーヒーを入れるために開発されたドリップケトル。温度設定モードでは、前回設定した温度からスタートするため再設定の手間などもありません。自分好みの温度をキープしてくれますよ。

55℃から100℃まで1度単位で今度の設定ができ、ケトル電源プレートに戻すと自動的に設定した温度に再加熱してくれるのでとても便利です。

YAMAZEN(山善)『電気ケトル(YKG-C800)』

[山善]電気ケトル電気ポット0.8L(温度設定機能/保温機能/空焚き防止機能)ブラックYKG-C800-E(B) [山善]電気ケトル電気ポット0.8L(温度設定機能/保温機能/空焚き防止機能)ブラックYKG-C800-E(B) [山善]電気ケトル電気ポット0.8L(温度設定機能/保温機能/空焚き防止機能)ブラックYKG-C800-E(B) [山善]電気ケトル電気ポット0.8L(温度設定機能/保温機能/空焚き防止機能)ブラックYKG-C800-E(B) [山善]電気ケトル電気ポット0.8L(温度設定機能/保温機能/空焚き防止機能)ブラックYKG-C800-E(B) [山善]電気ケトル電気ポット0.8L(温度設定機能/保温機能/空焚き防止機能)ブラックYKG-C800-E(B) [山善]電気ケトル電気ポット0.8L(温度設定機能/保温機能/空焚き防止機能)ブラックYKG-C800-E(B)
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1℃単位で細かく温度調節

1℃単位で細かく温度調節
60℃、70℃、80℃、85℃、90℃、95℃の6段階のプリセット温度に加えて、1℃単位で温度を設定して沸騰させることができる電気ケトル。

細口ノズルを採用しているためコーヒーのドリップにも最適ですが、コーヒーのほか、お茶や紅茶など、飲みたいものに最適な温度で沸かすことが可能になっていますよ。

Russell Hobbs(ラッセルホブス)『カフェケトル(7410JP)』

ラッセルホブス電気ケトルコーヒーステンレスドリップポット細口1.0L7410JP ラッセルホブス電気ケトルコーヒーステンレスドリップポット細口1.0L7410JP ラッセルホブス電気ケトルコーヒーステンレスドリップポット細口1.0L7410JP ラッセルホブス電気ケトルコーヒーステンレスドリップポット細口1.0L7410JP ラッセルホブス電気ケトルコーヒーステンレスドリップポット細口1.0L7410JP ラッセルホブス電気ケトルコーヒーステンレスドリップポット細口1.0L7410JP ラッセルホブス電気ケトルコーヒーステンレスドリップポット細口1.0L7410JP ラッセルホブス電気ケトルコーヒーステンレスドリップポット細口1.0L7410JP
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クラシックなステンレスボディが魅力

シンプルなシルバーのステンレスボディでクラシックな印象を与えてくれる電気ケトル。コーヒードリップがしやすい細めの注ぎ口を採用ししており、あまり重さを感じることがない設計になっています。

注ぎ口の下部に補助具を備えており、たっぷり水が入った状態でも安定してお湯を注ぐここができますよ。

APIX(アピックス)『温調電気カフェケトル(AKE-290)』

アピックス温調電気カフェケトルAKE-290カッパー|温度調節&保温機能が付いた温調電気カフェケトル アピックス温調電気カフェケトルAKE-290カッパー|温度調節&保温機能が付いた温調電気カフェケトル アピックス温調電気カフェケトルAKE-290カッパー|温度調節&保温機能が付いた温調電気カフェケトル アピックス温調電気カフェケトルAKE-290カッパー|温度調節&保温機能が付いた温調電気カフェケトル アピックス温調電気カフェケトルAKE-290カッパー|温度調節&保温機能が付いた温調電気カフェケトル アピックス温調電気カフェケトルAKE-290カッパー|温度調節&保温機能が付いた温調電気カフェケトル
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コンパクト且つスリムなおしゃれカフェケトル

400ccの水を1℃単位で緻密に温めてコーヒーのドリップができるカフェケトル。本体は非常にコンパクトで細口ノズルとレザー調のハンドルを搭載しているのが特徴的です。

デザイン性の高さはコーヒーを飲む空間を大事にする人におすすめ。ボディカラーは、高級感のあるブラックメタリックとカッパーから選択できます。

「コーヒー用電気ケトル」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
BALMUDA(バルミューダ)『The Pot K07A-BK』
T-fal(ティファール)『カフェ コントロール 1L(KO9238JP) 』
IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)『ドリップケトル(IKE-C600T)』
récolte(レコルト)『電気ケトル クラシックリーブル(RCK-3)』
HARIO(ハリオ)『温度調節付きパワーケトル・ヴォーノN(EVT-80-HSV)』
Vitantonio(ビタントニオ)『温調ドリップケトル(ACTY VEK-10-K)』
YAMAZEN(山善)『電気ケトル(YKG-C800)』
Russell Hobbs(ラッセルホブス)『カフェケトル(7410JP)』
APIX(アピックス)『温調電気カフェケトル(AKE-290)』
商品名 BALMUDA(バルミューダ)『The Pot K07A-BK』 T-fal(ティファール)『カフェ コントロール 1L(KO9238JP) 』 IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)『ドリップケトル(IKE-C600T)』 récolte(レコルト)『電気ケトル クラシックリーブル(RCK-3)』 HARIO(ハリオ)『温度調節付きパワーケトル・ヴォーノN(EVT-80-HSV)』 Vitantonio(ビタントニオ)『温調ドリップケトル(ACTY VEK-10-K)』 YAMAZEN(山善)『電気ケトル(YKG-C800)』 Russell Hobbs(ラッセルホブス)『カフェケトル(7410JP)』 APIX(アピックス)『温調電気カフェケトル(AKE-290)』
商品情報
特徴 おしゃれ電気ケトルのパイオニア 8段階の細かな温度設定が可能 アンティーク調のデザインがおしゃれ! クラシックなデザインが魅力の電気ケトル デジタル表示で温度を常に確認できる 狙った温度でコーヒーが淹れられる 1℃単位で細かく温度調節 クラシックなステンレスボディが魅力 コンパクト且つスリムなおしゃれカフェケトル
材質 ステンレス鋼, 樹脂/プラスチック製 ステンレス鋼 ステンレス ステンレス、ポリプロピレン フタ:ステンレス、取っ手:ポリプロピレン、電源プレート:ポリプロピレン ステンレス ステンレス ステンレス ステンレス
容量 600ml 1L 0.6リットル 0.8リットル 0.8リットル 0.8リットル 0.8リットル 1リットル 0.4リットル
サイズ 269mm×128mm×170mm 17.3×29×23.5cm 266×130×187mm(電源プレード含まず) 23.6×13.5×20.0cm 300×190×185mm 300x195x202mm 285x240x190mm 255x220x130mm 300x246x160mm
機能 - 温度設定、保温機能 3段階温度設定、保温機能 - 空焚き防止機能、保温機能、オートパワーオフ機能 空だき防止機能、温度調整機能、メモリー機能、バリスタ機能 温度調整機能、6段階のプリセット機能 自動電源オフ、空だき防止 電源オフ機能
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 電気ケトルの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの電気ケトルの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:電気ケトルランキング
楽天市場:電気ケトルランキング
Yahoo!ショッピング:電気ケトルランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

電気ケトルのお掃除・お手入れ方法

他の調理家電にくらべると汚れにくいものの、使っているうちに電気ケトルの内側に白い斑点が付いてきます。この正体はカルキ。水に含まれるカルシウムなどが結晶になったものです。カルキは人体に害があるものではありませんが、できるだけ取り除いて清潔に保ちたいもの。そんなときに活躍するのがクエン酸です。

お手入れの仕方はかんたん。電気ケトルに水を満水まで入れ、水1リットルあたり大さじ1杯程度のクエン酸を加えて沸騰させたら2時間放置して流すだけです。クエン酸の力でカルキが溶け、落としやすくなります。また、この方法を実践することで、ケトル内の臭いも予防することができます。

電気ケトルの正しい捨て方もチェックしておこう

お湯を短時間で沸かしてくれるアイテムなので毎日使うという方が多いのではないでしょうか。そんな消耗品だからこそ壊れて買い換えることもありますよね。使わなくなった電気ケトルをいざ捨てようと思っても何ゴミに分類されるのか以外と知らない!なんてことも。

ゴミの分別方法は自治体によっても異なりますが、電気ケトルは普通ゴミや不燃ゴミとして扱われることがほとんどなんです。サイズによっては粗大ゴミとして分類される可能性があるので、容量の多いタイプの場合はサイズを測ってから、自治体のルールに従って捨てるようにしてください。

その他の電気ケトルをチェック 【関連記事】

安全機能もチェックしよう!

ITガジェット・家電ライター

電気ケトルは素早くお湯を沸騰させるため、とくに子どもがいる家庭などではより安全性が求められます。ケトルが倒れてしまうと熱湯はそのままあふれてしまう場合もあるので使用するさいは注意をしましょう。

◆記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。◆特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

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