ランニング用スポーツサングラスおすすめ14選|度付きや交換レンズ対応商品も

ランニング用スポーツサングラスおすすめ14選|度付きや交換レンズ対応商品も

ランニングインストラクターの田子政昌さんへの取材をもとに、ランニング向けスポーツサングラスを選ぶポイントとおすすめ商品をご紹介します。

気軽にはじめられるスポーツとして人気のあるランニングですが、ウェアとシューズをそろえる際、ぜひ加えていただきたいのがスポーツサングラスです。日光の紫外線から目を守るため、スポーツサングラスは重要なアイテム。近年のサングラスは、色の薄いタイプでも紫外線99%以上のカットが主流。フレームのフィット感の改善や軽量化なども図られています。偏光レンズや調光レンズなど、どんなレンズがついているか、また、交換レンズに対応しているかどうかもポイントです。売れ筋ランキングも掲載していますので、ぜひ参考にしてください。


目次

この記事を担当するエキスパート

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー
田子 政昌

日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナーをはじめ国内外の数多くの指導ライセンスを保有しており、神奈川県内でランニング・かけっこのスクール事業を展開しながら、パーソナルジムの経営を行っています。 現在も現役で陸上競技大会に出場しており、選手としての自身の目線や大手スポーツ量販店での社員経験・これまでの運動指導経験を活かして様々なスポーツ関連の記事執筆に関わってきました。 各種スポーツ教室・健康運動教室・講演会などのご依頼もお請けしております。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ、スポーツ・自転車
沼田 裕貴

「アウトドア・キャンプ」「スポーツ・自転車」を担当する40代編集者。学生の頃から国内海外問わず一人旅に夢中。旅・アウトドア関連グッツに精通している。趣味は筋トレや格闘技。まずは見た目からとモットーにスポーツ用具やウエア選びにも余念がない。

◆本記事の公開は、2019年06月18日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

ランニング用スポーツサングラスの選び方

ランニングインストラクターの田子政昌さんに、ランニング用スポーツサングラスを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。

【1】シーンに合わせた使い方ができるか

 

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー

単なるファッションとも見られがちなサングラスですが、実はランニングにおいてサングラスはかなり重要度の高いアイテムとなります。

ランニングは当然屋外で行いますが、その間、眼は日差しの強さや照り返しへの対応、そして日光に含まれる紫外線によって相当なストレスを受けています。サングラスはそうしたストレスを和らげてくれます。天候によって日差しの強さは変わるため、レンズを交換できるかどうか(交換レンズがあるか)が重要なポイントに。

さまざまなスポーツで使えるタイプのサングラスもあり、もちろんそれを使っても問題はありません。ですが、ランニング用のものには左右で1枚のレンズになっていて視界が広くとれるものや、フィット感を高めるためにノーズパッドの形や大きさを工夫したものがあります。そうした特徴を押さえて、実際のランニングシーンで快適なものを選びましょう。

【2】スポーツサングラスの機能を左右するのはレンズ

 

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー

一般的に、サングラスは「偏光(へんこう)レンズ」「調光(ちょうこう)レンズ」といったレンズが使われ、太陽からの光を調節する機能を持っています。これらの機能がないサングラスはただ視界を暗くしただけのファッションアイテムであり、暗くなることで足元の危険が増し、瞳が大きくなることで、かえって余計な紫外線を目から取り込むことになります。

屋外のランニングではまず偏光レンズを使うことでまぶしさを軽減します。調光レンズはおもに紫外線の調節をすることができます。レンズがクリアなものだと、視界をあまり変えることなく紫外線をカットできます。

もちろん、両方の機能を兼ね備えたレンズや視力矯正(度入り)のレンズを作成できるメーカーもあります。

【3】フレームはデザインだけでなく機能性もチェック

 

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー

サングラスの見た目を大きく左右するのがフレーム部分。スポーティーで疾走感のあるデザインのものもあれば、ファッショナブルなものもあります。できれば自分好みのものを選びたいですよね。

しかし、機能面のチェックも忘れないでください。やはり運動中に使うものなので、つけ心地がよく、ズレたりこめかみが痛くなったりしないものがベストです。また、汗をかくことで汚れや水分による素材の劣化が起きるため、レンズ以外のパーツも交換ができるものを選ぶと長く使えます。

【4】可視光線透過率(レンズの調光機能)をチェック

置かれたサングラス
Pixabayのロゴ

サングラスに表示されている「可視光線透過率」とは、レンズが通す自然光の量を数値にしたものです。0~100%で表示され、裸眼と同じ状態を100%、瞳にまったく光が入らない状態を0%とします。サングラスを選ぶときに可視光線透過率をチェックすることで、目に入るわずらわしい眩しさを軽減できます。

たとえば、ほとんどの光を通す透過率90%のものであれば、夜間のランニングに適し、反対に10%前後の透過率であれば、日差しのきつい日中のランニングに適しています。天候に合わせてサングラスを数本そろえるのがベストですが、オールマイティに使える1本がほしい場合は、曇りから晴天に対応できる透過率30%前後のものを選ぶといいでしょう。

ランニング用スポーツサングラスおすすめ14選

サングラスをして走る男性
Pixabayのロゴ

上記で紹介したランニング用スポーツサングラスの選び方のポイントをふまえて、ランニングインストラクターの田子政昌さんと編集部が選んだおすすめ商品を紹介します。

エキスパートのおすすめ

SWANS(スワンズ)『LION SIN(SIN-0701)』

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ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー:田子 政昌

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー

さまざまなスポーツシーンに対応する定番モデル

サングラスのほかにも水泳やウインタースポーツでのゴーグルとしてもメジャーな「スワンズ」のランニングサングラス。多くのラインアップがあるなかで今回セレクトしたのは公式ショップでの交換レンズが多い「LION SIN(ライオン シン)」シリーズです。

こめかみにかかる「テンプルエンド」部分が柔軟に動くのでブレないだけでなく締めつけられる感覚もありません。まさに長時間のランニングに最適なモデルです。交換レンズもレンズも偏光・調光・反射タイプ…などさまざまなスペックにカスタムすることが可能です。

ellesse(エレッセ)『サングラス (ES-S111)』

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度つき+レンズセットでもっとアクティブに!

インナーフレームを装着することで度つきレンズに早変わり。防眩効果にすぐれているリーボミラーを含む高性能レンズが5枚セットなので、スポーツシーンにあわせて取りかえることができます。

ソフト樹脂鼻パッドは、日本人の鼻にもフィットしやすく、調節しやすい設計に。動いてもずれにくいため、ランニングの邪魔にならず、走行に集中することができます。

OAKLEY(オークリー)『EVZero Path Asian Fit』

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サングラスとの一体感が半端ないモデル

『EVZero Path(イーブイゼロ パス)』は、オークリーのスポーツグラスのなかでも最軽量を実現したモデルです。紫外線の量に合わせて、レンズの色が自動的に変化する調光レンズなので、曇りから晴天時のランニングに活躍します。

日本人の頭部に合うアジアフィットモデルで、雨や汗でも滑りにくいイヤー&ノーズパッドを採用。視界を遮ることのないフレームレスは、装着しているのを忘れそうになる一体感を得られます。高価ですが、ランナーが求める機能性をまとめて搭載したモデルです。

HIGASHI(ヒガシ)『HSG01-5』

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交換レンズが5枚! シーンによって使いわけよう

交換レンズが5枚も付属しているスポーツサングラスです。レンズは安全性の高いポリカーボネート製を使用。ギラツキをカットする偏光スモークレンズ、光を反射して強い日差しを遮るミラーレンズなどが入っても価格が抑えられており、かなりコストパフォーマンスが高いと言えます。

レンズ交換がかんたんなクイックチェンジ構造で、ノーズパッドの調整、度つき対応のインナーも付属しています。ハードケースにレンズをいれて持ち運べるので、天候によって気軽に使い分けることができます。

エキスパートのおすすめ
ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー:田子 政昌

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー

すっきりとしたデザインと抜群のフィット感

数多くのスポーツシーンに合わせたサングラスを開発している「ルディプロジェクト」のランニング競技者用モデル。「ヴェントコントローラー(特許取得済)」といわれるフレームとレンズのすき間をつくることで通気性を確保し温度変化を抑えクリアな視界を維持します。

すっきりとしたフレーム素材には独自開発の金属素材を使用しており、デザイン性だけでなく高いフィット感が特徴です。フレームの細かい形状も空気の流れを考慮して作られ、レーシングマシンのような機能も有しています。交換用のノーズパッド・イヤーソックもあり、レンズ交換も特殊な工具を使うことなくスムーズに脱着が可能です。

SWANS(スワンズ)『LUNA(LN-0067)』

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フィット感に定評のあるスワンズ

『LUNA(LN-0067)』は、偏光レンズ搭載のモデルです。ギラギラするアスファルトの反射光を和らげて、ランニング中のストレスを軽減します。こちらのレンズカラーは、晴天時に使えるアイスブルー。目に入る環境色のコントラストを浮かび上がらせるので、ゴルフ、テニス、野球などボールを使うスポーツにも向いています。

軽量で日本人の顔のラインに沿うようなトップラウンド形状のフレーム、そして、自分で調節できる可動ノーズを採用しているのも特徴です。ランニング中にずれないフィット感と快適さを得られます。

Tifosi(ティフォージ)『CRIT』

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紫外線量で色が変わるレンズで視界を常に明るく

「ティフォージ」は、2003年にアメリカで誕生したブランド。目を保護する性能と耐久性、コストパフォーマンスの高さから、自転車とランニング界で高いシェアを誇るブランドに成長しています。

こちらのモデルは、紫外線量に応じてレンズの色が変わる調光レンズを採用したハーフフレームタイプ。角度調整ができて、汗をかいてもグリップ性の高いイヤーパッドとノーズパッドや、曇り止めと顔周辺を涼しく保つ効果が期待できるエアーホールつきのレンズで、かけ心地が快適なサングラスです。

別売りのレンズを購入するとブルーやレッドミラーレンズにもカスタマイズできます。

SWANS(スワンズ)『エアレス・ウェイブ(SA-506)』

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クリアな視界とかけ心地を追求した軽量モデル

『エアレス・ウェイブ』は、装着しているのを忘れそうになる15gの軽量モデル。フレームは細くても、ねじれに強くて密着性のあるホールド感を得られます。クリアレンズは、反射防止のマルチコートを両面に施しているので、曇天時や夜間のランニングに適しています。

スッキリとシンプルなデザインなので、ホコリや飛来物除けとして日常生活に利用してもいいでしょう。

adidas(アディダス)『Evil Eye Halfrim Pro』

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機能性もデザイン性も両立したスポーツサングラス

アディダスらしいスポーティーさもありながら、スタイリッシュでおしゃれなデザインが魅力的。顔に吸い付くようなフィット感が特徴で、鼻幅やテンプル部分の高さ調整もできます。

ランニング中の揺れや動きにも柔軟に対応し、ズレに強くストレスフリーな掛け心地です。機能性もデザイン性も兼ね備えたいいとこ取りのサングラス。どちらも妥協したくない方向けのアイテムです。

エキスパートのおすすめ

rh+(アールエイチプラス)『Olympo Triple Fit Japan(RH841S)』

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー:田子 政昌

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フィット感を追求したスタイリッシュなデザイン

2001年にイタリアでスタートしたブランドで、非常に高いデザイン性が特徴。調光機能を持つ一体型のレンズは広範囲の視界を確保します。

調節可能の可動式ノーズパットは、テンプル部分を伸縮させることで使う方に合わせて最高のフィット感を目指しています。また、パーツ交換の幅はほかのブランドに比べると限定的ですが、フレームのカラーバリエーションは豊富です。
レンズ交換が可能なモデルがほしい方は、定番の「Stylus」シリーズから選んでください。

AXE(アックス)『ASP-495』

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晴天時の目の疲労を軽減するサングラス

「アックス」は80年以上の歴史を持つゴーグル・サングラスの専門メーカーです。こちらのモデルは、晴天時に活躍する可視光線透過率12%のハーフフレームサングラス。偏光レンズなので、路面などの乱反射をカットしてクリアで走りやすい視界を確保してくれます。

調整可能なノーズパッド、サイドのテンプルにはエアホールがあり、レンズが曇りにくいのもポイント。軽くて美しい曲線は、スタイリッシュで魅力的です。日差しがまぶしい夏のランニングで効果を発揮するでしょう。

Tifosi(ティフォージ)『PODIUM XC』

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リーズナブルな価格で本格的なアイウェア

『PODIUM(ポディウム) XC』シリーズは「ティフォージ」のサングラスにおけるベストセラー商品です。広い視界を確保できるフレームレスで、シーンによってかんたんにつけ替えできる3枚レンズが付属しています。

クラリオンミラーレンズは、歪みのないカラー加工でクリアな視界をキープ。汗や雨を弾きやすいように加工がされています。

軽量でフィット感抜群のレディースモデル

スポーツシーンでおなじみのイタリアブランド「エレッセ」のサングラスです。重さはわずか16g。紫外線のほかに、ブルーライト、乱反射をカットする偏光レンズを採用しています。ノーズパッドの調整もできて、軽量なフレーム、柔軟なテンプルで快適なかけ心地を追求したモデルです。

ユニセックスのサングラスはちょっとゴツイ感じで苦手、という女性向けのスマートタイプ。お好みのフレームカラーを選んでください。

どの角度からもゆがみのない視野を確保

レンズ交換可能なハーフフレームモデルで、スペアレンズが1枚付属しています。「ナイキ」のサングラスの特徴は、特許技術の「Nike Max Optics(マックスオプティクス)」が施されていること。

この技術によって、あらゆる角度からゆがみのない視野を正確にとらえることが可能になりました。ほかにもベンチレーションつきのノーズブリッジ、調整可能なテンプルとノーズパッドがフィット感を高めています。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
SWANS(スワンズ)『LION SIN(SIN-0701)』
ellesse(エレッセ)『サングラス (ES-S111)』
OAKLEY(オークリー)『EVZero Path Asian Fit』
HIGASHI(ヒガシ)『HSG01-5』
RUDY PROJECT(ルディプロジェクト)『AGON』
SWANS(スワンズ)『LUNA(LN-0067)』
Tifosi(ティフォージ)『CRIT』
SWANS(スワンズ)『エアレス・ウェイブ(SA-506)』
adidas(アディダス)『Evil Eye Halfrim Pro』
rh+(アールエイチプラス)『Olympo Triple Fit Japan(RH841S)』
AXE(アックス)『ASP-495』
Tifosi(ティフォージ)『PODIUM XC』
ellesse(エレッセ)『スポーツサングラス(ES-S207-H)』
NIKE(ナイキ)『Show X2(EV0620-010)』
商品名 SWANS(スワンズ)『LION SIN(SIN-0701)』 ellesse(エレッセ)『サングラス (ES-S111)』 OAKLEY(オークリー)『EVZero Path Asian Fit』 HIGASHI(ヒガシ)『HSG01-5』 RUDY PROJECT(ルディプロジェクト)『AGON』 SWANS(スワンズ)『LUNA(LN-0067)』 Tifosi(ティフォージ)『CRIT』 SWANS(スワンズ)『エアレス・ウェイブ(SA-506)』 adidas(アディダス)『Evil Eye Halfrim Pro』 rh+(アールエイチプラス)『Olympo Triple Fit Japan(RH841S)』 AXE(アックス)『ASP-495』 Tifosi(ティフォージ)『PODIUM XC』 ellesse(エレッセ)『スポーツサングラス(ES-S207-H)』 NIKE(ナイキ)『Show X2(EV0620-010)』
商品情報
特徴 さまざまなスポーツシーンに対応する定番モデル 度つき+レンズセットでもっとアクティブに! サングラスとの一体感が半端ないモデル 交換レンズが5枚! シーンによって使いわけよう すっきりとしたデザインと抜群のフィット感 フィット感に定評のあるスワンズ 紫外線量で色が変わるレンズで視界を常に明るく クリアな視界とかけ心地を追求した軽量モデル 機能性もデザイン性も両立したスポーツサングラス フィット感を追求したスタイリッシュなデザイン 晴天時の目の疲労を軽減するサングラス リーズナブルな価格で本格的なアイウェア 軽量でフィット感抜群のレディースモデル どの角度からもゆがみのない視野を確保
可視光線透過率 28% 92~12%(レンズによって異なる) 20% 74~7%(レンズによって異なる) 76~17% 31% 47.7~15.2% 96% 62~13% 43.1~15.3%、33.7~11.40% 12% 95.6~14.7%(レンズによって異なる) - 17~15%(レンズによって異なる)
紫外線カット率 99.9%以上 99% - 99% 99.9%以上 99.9%以上 99%以上 100% 99.9%以上 99.9%以上 99.9%以上
付属品 セミハードケース 交換レンズ、インナーフレーム、オリジナルケース 専用ケース、マイクロバッグ、ノーズパッド 交換レンズ、ハードケース ハードケース、クリーニングバッグ 専用ハードケース ケース 専用ハードケース、専用レンズクロス、スペアレンズ
サイズ 全長147×縦44mm 全長113.5×縦32.5mm - 全長156×縦44mm 全長136×縦41mm 全長138×縦41mm 全長145×縦37mm 全長145×縦43mm 全長150×縦44mm 全長143×縦42.6mm 全長143×縦41mm -
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ランニング用スポーツサングラスの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのランニング用スポーツサングラスの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:スポーツ用サングラス・ゴーグルランキング
楽天市場:スポーツサングラスランキング
Yahoo!ショッピング:ランニング サングラスランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

用途によってサングラスは複数持っておこう エキスパートのアドバイス

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー

さまざまなブランドのスポーツサングラスを紹介しましたが、メーカーそれぞれに特徴があることを理解いただけましたか。選ぶ際、フレームやレンズのデザインはもちろん大切ですが、自分がいつ、どこで走るかによって、最適なレンズも変わるということも忘れないでください。

やはりシーンに合わせたレンズを使うことによって、サングラスのメリットはじゅうぶんに発揮されます。レンズ交換が可能なタイプなら、交換用のレンズも一緒に購入するといいでしょう。

例えば、調光機能については太陽光を調節する力が高ければ強い日差しの日に使用し、調節する力が低いレンズは屋内や弱い日光の日に使用するといった具合に使い分けができるとよいですね。

長時間のランニング中は目から入る情報によって疲労感や集中度が変化します。環境に合ったサングラスをかけると見た目以上にカッコよくランニングが楽しめることでしょう。

走る環境にあわせてサングラスを選ぼう

体力づくりにはじめたランニングで、かえって目を傷めてしまっては意味がありません。走る時間帯に合わせてレンズのタイプをしぼり込み、できれば天候にも対応できるよう可視光線透過率の異なるレンズをそろえるのが理想です。フィット感を重視するなら、販売店で実際にかけてみてもいいでしょう。

大切な目を守ってくれるお気に入りのマイスポーツサングラスをぜひ見つけてください。きっと、ランニングの足取りも軽くしてくれますよ。

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