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ゲーミングイヤホン人気おすすめ28選!有線・無線、ノイズキャンセリングなど【2025年】

ゲーミングイヤホン人気おすすめ28選!有線・無線、ノイズキャンセリングなど【2025年】
ゲーミングイヤホン人気おすすめ28選!有線・無線、ノイズキャンセリングなど【2025年】

本記事はプロモーションが含まれています。2025年02月15日に記事を更新しました(公開日2019年09月27日)

ゲーミングイヤホンは、敵の足音や銃声などが重要なFPSゲームに欠かせないアイテムです。

本記事では、診断チャートをもとにゲーミングイヤホンのおすすめ商品と選び方のポイントについてご紹介。有線・無線(ワイヤレス)、マイク性能重視、コスパ最強、音質重視、ノイズキャンセリング機能を搭載したイヤホンなどを厳選しました。

記事後半には、通販サイトの最新人気ランキングもあるので、ぜひチェックしてみてくださいね。


この記事を担当するエキスパート

家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー
東雲 八雲
ブルータス、テッカブル、インプレス、ゲットナビ、モノマガジンなどで編集を行うモノ系ライター。 ファッションや家電のスペックだけでなく、ストーリーやブランド性まで加味して良い品を探すのが好き。 週6日の秋葉原・銀座ウォッチや、海外製品の調査まで、とにかく人よりいい品を探すのが大好き。(今まで購入した家電で家が1軒建つとか建たないとか。)

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ、スポーツ・自転車
岩木 ヒロユキ

「家電・AV機器」「ゲーム・ホビー」「スポーツ・自転車」「PC・スマホ・カメラ」カテゴリー担当。休日はドライブ・写真・ペットといったアウトドアなものからゲーム・ホビーなどインドアなものまで多趣味。過去にゲームメディアのライターも経験し、現在はWEBメディアのディレクション業務やメディア制作に携わっている。

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 ドライバーユニット 周波数帯域(イヤホン) 感度 最大入力 周波数帯域(マイク) ケーブル長 重量
Turtle Beach(タートルビーチ)『ワイヤレスイヤホン』 Turtle Beach(タートルビーチ)『ワイヤレスイヤホン』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

USBドングル/Bluetooth両対応 - - - - - - 13.61 g
SteelSeries(スチールシリーズ)『TUSQ』 SteelSeries(スチールシリーズ)『TUSQ』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

着脱式マイクで利便性が高い - 20~20,000Hz 102 dBSPL(1 kHz、1 mW) - 100~10,000Hz 1.2m 20g
Turtle Beach(タートルビーチ)『ゲーミングイヤホン』 Turtle Beach(タートルビーチ)『ゲーミングイヤホン』

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

コスパ良しのゲーミングイヤホン 10mm 20Hz - 20,000Hz - - - 1.2m 25g
HORI(ホリ)『PS4-156』 HORI(ホリ)『PS4-156』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ソニーライセンスで安心して使える 10mm 100Hz~20kHz -42dB±4dB 20mW 100Hz~16kHz 1.2m 60g
Razer(レイザー)『Hammerhead Pro V2(RZ04-01730100-R3A1)』 Razer(レイザー)『Hammerhead Pro V2(RZ04-01730100-R3A1)』

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10mmダイナミックドライバー搭載で高音質 10mmダイナミックドライバー 20Hz~20kHz 102dB - - 1.3m 222g
final『VR2000 for Gaming』 final『VR2000 for Gaming』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

6mmφ - 102db - - 1.2m 20g
Logicool(ロジクール)『G333 Gaming Earphones』 Logicool(ロジクール)『G333 Gaming Earphones』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

マルチデバイスに対応するゲーミングイヤホン ダイナミックドライバー 20Hz~20KHz 101.6±3 dB - - 1.2 m 19g
YAMAHA(ヤマハ)『TW-E3C』 YAMAHA(ヤマハ)『TW-E3C』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

コスパに優れた高機能モデル 6mm 20Hz~20kHz - - - - 5g
Kingston(キングストン)『HyperX Cloud Earbuds(HX-HSCEB-RD)』 Kingston(キングストン)『HyperX Cloud Earbuds(HX-HSCEB-RD)』

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Nintendo Switchに適したモデル ネオジム磁石、ダイナミック14mm径 20〜20,000 Hz -42dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時) - 100~6,300 Hz 1.2m 19g
audio-technica(オーディオテクニカ)『インナーイヤーヘッドホン(ATH-CM707)』 audio-technica(オーディオテクニカ)『インナーイヤーヘッドホン(ATH-CM707)』

※各社通販サイトの 2025年2月15日時点 での税込価格

新設計レゾナンスダクト構造を採用のインナーイヤー 15.4mmダイナミックドライバー 10~24,000Hz 104db 100mW - 0.6m/Y型+0.6m延長コード(L型) 約6g
SENNHEISER(ゼンハイザー)『MOMENTUM True Wireless 4』 SENNHEISER(ゼンハイザー)『MOMENTUM True Wireless 4』

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低遅延aptX Adaptive対応 7mm 5Hz~21kHz 107dB - 100~10,000Hz - 6 g
Audio Technica(オーディオテクニカ)『ATH-E50』 Audio Technica(オーディオテクニカ)『ATH-E50』

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フィット感のよい高音質の小型有線イヤホン バランスド・アーマチュア型 20~18,000Hz 107dB/mW - - 1.6m 5g(コード除く)
Razer(レイザー)『Hammerhead True Wireless(‎RZ12-02970100-R3A1)』 Razer(レイザー)『Hammerhead True Wireless(‎RZ12-02970100-R3A1)』

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独自技術で遅延を抑えたワイヤレスイヤホン 13mm 20~20,000Hz 91 ± 3dB 8mW 300~5,000Hz - 45g
SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット INZONE Buds』 SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット INZONE Buds』

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タイプC対応のUSBレシーバーが幅広く使える! 8.4mm 2.4㎐帯(2.4000GHz-2.4835GHz) - - - - 約6.5g×2
SONY(ソニー)『PULSE Explore ワイヤレスイヤホン(CFI-ZWE1J )』 SONY(ソニー)『PULSE Explore ワイヤレスイヤホン(CFI-ZWE1J )』

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ワイヤレスなのに高音質でゲームを楽しめる! - - - - - - -
SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン(MDR-EX31BN)』 SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン(MDR-EX31BN)』

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ゲーミングに最適な低遅延の方式に対応したモデル 約13.5mm 20〜20,000Hz - 100〜4,000Hz - - 約34g
JBL(ジェービーエル)『Quantum TWS』 JBL(ジェービーエル)『Quantum TWS』

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シリーズ初の高機能ゲーミングイヤホン ダイナミックドライバー - 106dB SPL@1kHz - - - 5.5 g
ASUS(エイスース)『ROG Cetra II Core インイヤーゲーミングヘッドフォン』 ASUS(エイスース)『ROG Cetra II Core インイヤーゲーミングヘッドフォン』

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細部にこだわったイヤホンはマルチに活躍する 9.4mm 20Hz-40KHz -40db±3db - 50Hz - 10Khz 1.25m 18g
ELECOM(エレコム)『“ARMA”ゲーミングイヤホンマイク(HS-ARMA30E)』 ELECOM(エレコム)『“ARMA”ゲーミングイヤホンマイク(HS-ARMA30E)』

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FPSに最適なイヤホンマイク 10mm 20~20,000Hz - 10mW 100~10,000Hz 2m 12g
JBL(ジェービーエル)『JBL Quantum 50』 JBL(ジェービーエル)『JBL Quantum 50』

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機能もサウンドも納得でコスパ最高 8.6mm 20Hz-20kHz 97db - - - 21.5g
final(ファイナル)『VR500 for Gaming』 final(ファイナル)『VR500 for Gaming』

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3Dサウンドが自慢! ゲームも音楽も楽しめる ダイナミック型 - 98db - - 102m 15g
Embrace Audio Lab『XROUND AERO Plus(XRD-XA03)』 Embrace Audio Lab『XROUND AERO Plus(XRD-XA03)』

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ゲーム、ミュージックのどちらも楽しめます チタンコーティング(8mmドライバー) 20〜40,000Hz 103dB 20mW 約1.2m 約13g
Edifier『HECATE GX05』 Edifier『HECATE GX05』

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低遅延性が魅力のワイヤレスイヤホン 10mmダイナミックドライバー 20Hz ~ 40kHz 94±3dB(A) - - - イヤフォン:1個当たり約5g 充電ケース:約100g
JVC『ゲーミングヘッドセット(HA-FX7G)』 JVC『ゲーミングヘッドセット(HA-FX7G)』

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ボイスチャット対応のエントリーモデル ダイナミック型9mm 10~20,000Hz 112 ± 3dB (最大 SPL) - - 1.0 m 3.8g(ケーブル含まず)
final(ファイナル)『VR3000 for Gaming』 final(ファイナル)『VR3000 for Gaming』

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音響空間とイヤホンの装着感にとことんこだわりあり 6mm - 101db - - 1.2m 20g
SHURE(シュア)『SE215 Special Edition』 SHURE(シュア)『SE215 Special Edition』

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おしゃれな明るいカラーのイヤホン 3.5mm 22Hz-17kHz 107db - - 1.16m 139g
ASUS(エイスース)『ROG Cetra True Wireless SpeedNova』 ASUS(エイスース)『ROG Cetra True Wireless SpeedNova』

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バッテリーが長持ちなのでゲームに入り込める 10mm 20Hz-40kHz -38db - 100 Hz - 10 kHz - -
RAZER(レイザー)『Hammerhead HyperSpeed - PlayStation Licensed』 RAZER(レイザー)『Hammerhead HyperSpeed - PlayStation Licensed』

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Bluetooth接続でどこでも持ち運び楽しめる 10mm 20Hz-20kHz 91db 5mW - 0.5m 53g
Creative(クリエイティブ)『Sound BlasterX G6(SBX-G6)』 Creative(クリエイティブ)『Sound BlasterX G6(SBX-G6)』

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USB接続でいつものゲーム音がパワーアップ - - - - - - 約144g
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ゲームに向いているイヤホンとは?

通常のイヤホンとゲーミングイヤホンの最も大きな違いはずばり、「音の定位」です。サラウンドとも言われる音の定位はゲーム内で音のする方角から音が聞こえるという技術で、左後ろからの足音や頭の上を飛行機が通過する、正面奥の建物から銃声といったような「どの方角からどれくらい離れて音が聞こえてくるか」というのを表現することに優れています。

また、ワイヤレスであれば低遅延であるという点も見逃せません。通常のワイヤレスイヤホンは画面と音のズレが気になる場面もあり、音が聞こえてきた頃にはもう手遅れということもしばしばあります。しかし、ゲーミングイヤホンであれば低遅延のコーデックや技術などを駆使し、このズレを極力抑えるようになっています。

こういったイヤホンはFPSやTPSだけでなく、タイミングが重要な音ゲーなどにも有効。ただし、ゲームによってはワイヤレスイヤホンだとある程度ズレるのは仕方ないという場合もあるため、注意しましょう。

なお、通常音楽を聞くためのイヤホンはボーカルが強く聞こえるようになっているものが多く、中音域の聞き取りやすさがメインに据えられています。ですが、ゲーミングイヤホンは重低音が聞き取りやすいようになっているものが多いのも特徴の一つ。

とくにゲームの音声は物音などが低音である場合が多く、聞き取りやすさが全く変わってくるでしょう。

PS5、Switch、PC、スマホ? 接続方法を確認

PC タブレット/スマホ PS5/PS4 Switch
3.5mmミニプラグ(有線)

〇※対応機種のみ

USB(有線)

〇※対応機種のみ

△※PS5は対応

2.4GHz(無線)

×

×

Bluetooth(無線)

どんな機器でゲームを楽しむかによって、接続方法が異なるので注意が必要です。上記の表をチェックしてみてくださいね。

有線:遅延がほぼなし! 3.5mmミニジャックが無難

 

有線イヤホンは3.5mmミニジャックかUSB接続がほとんどです。3.5mmジャックはほぼ全ての製品に接続することが可能で、PS5やSwitchといったゲーム機にも適合するのがポイント。端子を搭載しているPCも多く、あまり接続に困ることはないでしょう。

USB接続はUSB-Cタイプが一般的で、主にスマホやタブレットなどに直接接続するにはぴったり。iPhoneや該当のスマホを持っているのであれば、こちらも利用するとよいでしょう。

ただし、手元に接続端子がないとケーブルの取り回しなどが大変というのはデメリット。どこに接続部分があるかは事前にチェックし、ケーブルの長さは問題ないかという点は確認しておくようにしましょう。

無線:ケーブルの取り回しを考えなくて良い分便利

 

無線接続はその名の通り、ケーブルが無いため取り回しに困ることが無いというのが最大のメリット。こちらは主に2.4GHz接続とBluetooth接続の2通りがあります。

2.4Ghz接続は専用のドングルをUSB端子に接続して使用するタイプ。Bluetooth接続に比べて遅延が少なく、音質の劣化も少ないため性能が良いということが言えます。

ただし、PC以外の機器で使用しようとすると適合しているかどうかをチェックする必要があります。とくにゲーム機やスマホなどで動作確認していない製品は動かないこともあるため、注意しましょう。

Bluetooth接続は対応機器であれば、ペアリングを行うだけですぐに接続できるお手軽さが特徴。2.4GHz接続に比べて消費電力も少なく、バッテリー寿命が長持ちするのもメリットです。ですが、音の遅延が少し気になる、音質の劣化が避けられないため、良い音にこだわるのであれば他の方式も検討すると良いでしょう。

タイプ別診断で発見!あなたにぴったりのゲーミングイヤホンは?

あなたに最適なゲーミングイヤホンは?

出典:マイナビおすすめナビ

あなたに最適なゲーミングイヤホンは?

出典:マイナビおすすめナビ

ひと口にゲーミングイヤホンと言っても、その機能性や用途は実にさまざま。自分の目的に合うゲーミングイヤホンをしっかり探すことが大事です。

診断チャートで簡単チェック!

ゲーミングイヤホンのチャート図、選び方

出典:マイナビおすすめナビ

ゲーミングイヤホンのチャート図、選び方

出典:マイナビおすすめナビ

自分に合ったゲーミングイヤホンがどんなものか分かったら、下記から詳しい説明をチェックして商品選びの参考にしてみましょう。

A:マイク性能を重視するなら?

 

配信を行ったり友人とDiscordなどで通話しながらゲームをプレイするということであれば、マイク性能を重視した高性能な製品を選びましょう。

ヘッドセットと異なり、イヤホンは聞くことをメインに考えている製品が多くあります。そのため、マイク性能を考えるのであれば、別添でマイクが付いている製品、着脱可能なマイクが付いている製品などを選ぶと良いでしょう。

B:コスパ重視なら?

 

ゲーミングイヤホンがどういうものか試してみたい、限られた予算しかないという場合はコスパを重視した製品を選ぶと良いでしょう。中には5,000円以下で手に入るものもあり、入門機としてはうってつけです。まずは安い製品を選び、物足りなくなってきたら製品性能を重視したものにするのも一つです。

ただし、音質やマイクにノイズが入りやすいなどの可能性もあります。

C:音質にこだわるなら?

 

音質にこだわるのであれば、サラウンド機能や音の定位、低遅延を謳っている製品に注目。サウンドドライバーが大きいと一般的に音質が良くなる傾向にあるため、こちらもチェックしておくと安心です。

また、インピーダンスが高い製品はノイズが少なくクリアな音声になりやすいですが、反面、音量が小さくなる傾向にあるため、別途アンプが必要になる場合もあります。

D:屋外でも集中して快適にプレイするなら?

 

屋外での使用が多いのであれば、ノイズキャンセリング機能や長時間つけていても疲れにくいものなどをチョイスすると良いでしょう。ノイズキャンセリング機能は外音をシャットアウトし、音源への没入感を高めることができます。

また、フィット感が高いものを選べば長時間使用していても疲れにくく、快適に使用できるでしょう。なお、外音にも注意しなければいけない場所で瞬時に取り込みができるような機能があれば安心です。

フィット感も重要! ヘッドセットとどっちがいい?

 
マイナビおすすめナビ編集部:ホビー編集担当

マイナビおすすめナビ編集部

ホビー編集担当

イヤホンとヘッドセットの大きな違いは装着感の違いです。イヤホンは圧迫感が少ないですが没入感が低め、逆にヘッドセットは耳を覆うので長時間使用していると疲れやすいですが外音をしっかりシャットアウトできます。

また、イヤホンはカナル型とインナーイヤー型に大別できます。カナル型はイヤホンのラバー部分を耳に入れるタイプでフィット感が高く、没入感が高め。インナーイヤー型は本体ごと耳穴に入れるタイプで、外音もある程度聞こえるのが特徴です。

【目的別】おすすめのゲーミングイヤホン

ここからは、診断チャートで調べたタイプ別に、おすすめのゲーミングイヤホンを厳選して紹介します!

【高性能マイク】ボイスチャットに最適

USBドングル/Bluetooth両対応

Turtle Beachの片耳タイプのワイヤレスイヤホンです。マイクが内蔵されており、クリアな音質で相手と通話が楽しめます。

また、USBドングルまたはBluetoothのどちらでも使用することが可能で、幅広い用途で使用することができるのもメリットです。10時間持続バッテリーで、電池切れの心配が少ないのもポイント。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバーユニット -
周波数帯域(イヤホン) -
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 13.61 g
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ドライバーユニット -
周波数帯域(イヤホン) -
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 13.61 g
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着脱式マイクで利便性が高い

ゲーミングメーカーとして名高い、SteelSeriesのゲーミングイヤホンです。耳掛けのカナル式になっており、ズレにくいのが特徴。

また、着脱式のマイクを搭載。ボイスチャットで使用する際はマイク有り、それ以外のときはマイク無しで外での使用もしやすいのがポイントです。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバーユニット -
周波数帯域(イヤホン) 20~20,000Hz
感度 102 dBSPL(1 kHz、1 mW)
最大入力 -
周波数帯域(マイク) 100~10,000Hz
ケーブル長 1.2m
重量 20g
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ドライバーユニット -
周波数帯域(イヤホン) 20~20,000Hz
感度 102 dBSPL(1 kHz、1 mW)
最大入力 -
周波数帯域(マイク) 100~10,000Hz
ケーブル長 1.2m
重量 20g
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コスパ良しのゲーミングイヤホン

価格帯的にも手を出しやすいのが特徴になる、Turtle Beachのゲーミングイヤホンです。10mmの大型サウンドドライバーを搭載しており、迫力のサウンドを堪能することが可能。

インラインコントローラーで、瞬時にボリュームコントロールやマイクミュートなどを切り替えられるのも便利です。

※各社通販サイトの 2024年10月19日時点 での税込価格

ドライバーユニット 10mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz - 20,000Hz
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.2m
重量 25g
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ドライバーユニット 10mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz - 20,000Hz
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.2m
重量 25g
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ソニーライセンスで安心して使える

昔からゲーミング周辺機器を製造しているメーカー、ホリのゲーミングイヤホンです。ソニーライセンスを取得しており、PS4に正式対応しているというのが大きな特徴。

コントローラーのイヤホン端子に接続するだけですぐに使用できます。もちろんPS5でも問題なく使用可能です。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバーユニット 10mm
周波数帯域(イヤホン) 100Hz~20kHz
感度 -42dB±4dB
最大入力 20mW
周波数帯域(マイク) 100Hz~16kHz
ケーブル長 1.2m
重量 60g
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ドライバーユニット 10mm
周波数帯域(イヤホン) 100Hz~20kHz
感度 -42dB±4dB
最大入力 20mW
周波数帯域(マイク) 100Hz~16kHz
ケーブル長 1.2m
重量 60g
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【コスパ最強】有線・ワイヤレスを厳選

10mmダイナミックドライバー搭載で高音質

コンパクトながら、10mmのダイナミックドライバーを搭載しているため、高音質の音を体感することができます。また、フラットラインのため絡みにくく耐久性も抜群です。

「『PUBG』で敵の足音が純正品だと聴こえにくかったのが、このイヤホンを使用してから索敵がしやすくなった」といったショッピングサイトの口コミもあり、高評価。ボリュームの操作はインラインリモコンで行えます。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバーユニット 10mmダイナミックドライバー
周波数帯域(イヤホン) 20Hz~20kHz
感度 102dB
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.3m
重量 222g
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ドライバーユニット 10mmダイナミックドライバー
周波数帯域(イヤホン) 20Hz~20kHz
感度 102dB
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.3m
重量 222g
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独自の音響工学をもとに、『瞬時の判断を鈍らせない素速い音への「反応」にフォーカス』するために作られたゲーミングイヤホン。FPSのような、敵の足音や銃声などを重視するゲームにおいては心強い相棒となるでしょう。

なお、音導管部分は硬めのシリコン、耳に触れる部分には柔らかいシリコンを使うことで、長時間装着していても耳が疲れにくいように工夫しています。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバーユニット 6mmφ
周波数帯域(イヤホン) -
感度 102db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.2m
重量 20g
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ドライバーユニット 6mmφ
周波数帯域(イヤホン) -
感度 102db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.2m
重量 20g
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マルチデバイスに対応するゲーミングイヤホン

高音と中音用、低音用の2つのドライバーを搭載。3.5mmのミニプラグですが、USB-Cアダプターを使えば、より多くのデバイスに接続することができます。

音声の調整などができるリモコンや、クリアな音声でボイスチャット・通話ができるマイクも搭載。SMLの3種類のサイズが異なるイヤーチップも付属しています。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバーユニット ダイナミックドライバー
周波数帯域(イヤホン) 20Hz~20KHz
感度 101.6±3 dB
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.2 m
重量 19g
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ドライバーユニット ダイナミックドライバー
周波数帯域(イヤホン) 20Hz~20KHz
感度 101.6±3 dB
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.2 m
重量 19g
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コスパに優れた高機能モデル

音響・楽器メーカーとして名高いヤマハのワイヤレスイヤホンです。Bluetooth方式に対応しており、主にスマホやタブレットなどのモバイル機器に好適。

また、IPX5相当の防水を要しているので外での使用なども問題なく行えます。本体+ケース充電で最大24時間の長寿命バッテリーもポイントです。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバーユニット 6mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz~20kHz
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 5g
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ドライバーユニット 6mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz~20kHz
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 5g
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エキスパートのおすすめ
家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー:東雲 八雲

家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー

Nintendo Switchに適したモデル

Nintendo Switchの携帯モードに最適化されたキングストン製のゲーミングイヤホンです。イヤホンジャックに差し込む部分が90度に曲がっているため、手元がすっきりして遊びやすいのが魅力です。

快適性とフィット感が売りのシリコン製イヤーピースで、長時間プレイしていてもイヤホンが気になりません。携帯に便利なキャリングケース付きですので、外での使用にも重宝する一品です。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバーユニット ネオジム磁石、ダイナミック14mm径
周波数帯域(イヤホン) 20〜20,000 Hz
感度 -42dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時)
最大入力 -
周波数帯域(マイク) 100~6,300 Hz
ケーブル長 1.2m
重量 19g
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ドライバーユニット ネオジム磁石、ダイナミック14mm径
周波数帯域(イヤホン) 20〜20,000 Hz
感度 -42dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時)
最大入力 -
周波数帯域(マイク) 100~6,300 Hz
ケーブル長 1.2m
重量 19g
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新設計レゾナンスダクト構造を採用のインナーイヤー

インナーイヤーヘッドホンにありがちな、低音の音抜けを補完する「新設計レゾナンスダクト構造」を採用しており、しっかりとした低域再生が楽しめます。ハウジングには、削り出しのアルミ合金を採用しているので、とても軽いのもポイント。

15.4mmドライバーを搭載し、インナーイヤーヘッドホンとしては解像度の高い中高域再生を実現

本体コードのほかに延長コードがあるため、さまざまな利用シーンに合わせてコードを調整できます。

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ドライバーユニット 15.4mmダイナミックドライバー
周波数帯域(イヤホン) 10~24,000Hz
感度 104db
最大入力 100mW
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 0.6m/Y型+0.6m延長コード(L型)
重量 約6g
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ドライバーユニット 15.4mmダイナミックドライバー
周波数帯域(イヤホン) 10~24,000Hz
感度 104db
最大入力 100mW
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 0.6m/Y型+0.6m延長コード(L型)
重量 約6g
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【高音質】サラウンド・定位感・低遅延も

低遅延aptX Adaptive対応

プロ用音響機器で有名なゼンハイザーのワイヤレスイヤホンです。左右が独立した完全ワイヤレスタイプで、音楽鑑賞にも使える高音質が魅力。

BluetoothのコーデックはaptX Adaptiveに対応。音の遅延が少なく、画面とのズレをほとんど感じないため、幅広いゲームを楽しめます。

マイクも搭載し、ハンズフリー通話が可能なほか、GoogleアシスタントやSiriなどの呼び出しもこのイヤホンから行うことができます。

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ドライバーユニット 7mm
周波数帯域(イヤホン) 5Hz~21kHz
感度 107dB
最大入力 -
周波数帯域(マイク) 100~10,000Hz
ケーブル長 -
重量 6 g
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ドライバーユニット 7mm
周波数帯域(イヤホン) 5Hz~21kHz
感度 107dB
最大入力 -
周波数帯域(マイク) 100~10,000Hz
ケーブル長 -
重量 6 g
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フィット感のよい高音質の小型有線イヤホン

音楽制作の現場でモニタリング用として定評のある製品です。フルレンジ再生のシングル・バランスド・アーマチュアドライバーを搭載し、フラットな音場を実現。ゲームのジャンルを問わず楽しめます。ケーブルは着脱式で、音にこだわるなら好みのものに交換することも可能です。

コンパクトな作りでとても軽量。フィット感もよく、遮音性も高いので、イヤホンをしていることを忘れてゲームに集中できるでしょう。

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ドライバーユニット バランスド・アーマチュア型
周波数帯域(イヤホン) 20~18,000Hz
感度 107dB/mW
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.6m
重量 5g(コード除く)
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ドライバーユニット バランスド・アーマチュア型
周波数帯域(イヤホン) 20~18,000Hz
感度 107dB/mW
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.6m
重量 5g(コード除く)
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Razer(レイザー)『Hammerhead True Wireless(‎RZ12-02970100-R3A1)』

独自技術で遅延を抑えたワイヤレスイヤホン

大きな特徴は、独自の技術により音の遅延を抑えていること。遅延の少ないaptX LLなどのコーデックに対応していないスマホでも、遅延が60msと低く抑えられているので、幅広いゲームを楽しむことができます。

音楽再生時の曲の変更や再生/停止、通話、スマホの音声アシスタントなど、さまざまな操作をタッチするだけで行えるタッチインターフェースを搭載。普段使いにも便利ですよ。

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ドライバーユニット 13mm
周波数帯域(イヤホン) 20~20,000Hz
感度 91 ± 3dB
最大入力 8mW
周波数帯域(マイク) 300~5,000Hz
ケーブル長 -
重量 45g
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ドライバーユニット 13mm
周波数帯域(イヤホン) 20~20,000Hz
感度 91 ± 3dB
最大入力 8mW
周波数帯域(マイク) 300~5,000Hz
ケーブル長 -
重量 45g
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タイプC対応のUSBレシーバーが幅広く使える!

ソニーのINZONEシリーズにワイヤレスタイプが登場! ノイズキャンセリング対応、耳の負担が少ない本体、長時間バッテリーと、機能面も充実しています。また、タイプC対応のUSBレシーバーが付属しており、低遅延が期待できます。

ゲーム内の些細な音を聞き逃さない性質の高さで、装着時は本体が耳の外に出るデザイン。軽いつけごこちのイヤーピースはSS~Lの4サイズが付属しているので、さまざまな耳のサイズにフィットします。USBレシーバーと本体をまとめてケースに入れて充電できるので、紛失しづらいでしょう。

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ドライバーユニット 8.4mm
周波数帯域(イヤホン) 2.4㎐帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 約6.5g×2
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ドライバーユニット 8.4mm
周波数帯域(イヤホン) 2.4㎐帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 約6.5g×2
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ワイヤレスなのに高音質でゲームを楽しめる!

Play Stationでは初のワイヤレスイヤホンです。ロスレスオーディオの効果で低遅延を実現し、AIによるノイズリダクション機能で背景の音を遮断! よりゲームに集中できる環境を整えてくれるでしょう。

また、内蔵されているプレーナーマグネティックドライバーによって、臨場感ある音と細部までクリアな音を楽しめます。Bluetooth対応なので、スマートフォンに接続でき、使用の幅が広がるのも魅力。充電ケースはスライド式でスタイリッシュです。

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ドライバーユニット -
周波数帯域(イヤホン) -
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 -
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ドライバーユニット -
周波数帯域(イヤホン) -
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 -
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【ノイズキャンセリング搭載】フィット感も良好

エキスパートのおすすめ

SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン(MDR-EX31BN)』

家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー:東雲 八雲

家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー

ゲーミングに最適な低遅延の方式に対応したモデル

これまで紹介した商品はすべて有線接続でしたが、こちらのゲーミングイヤホンはワイヤレスの無線接続になります。Bluetooth接続に対応した商品で使用できるため、スマートフォンにも簡単に接続でき便利。

無線接続で楽しみたいという人には、atpX対応の中では比較的安価なこちらの商品をおすすめします。もちろん音楽や動画視聴などのワイヤレスイヤホンとしても使い勝手のよい1台ですよ!

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ドライバーユニット 約13.5mm
周波数帯域(イヤホン) 20〜20,000Hz
感度 -
最大入力 100〜4,000Hz
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 約34g
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ドライバーユニット 約13.5mm
周波数帯域(イヤホン) 20〜20,000Hz
感度 -
最大入力 100〜4,000Hz
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 約34g
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シリーズ初の高機能ゲーミングイヤホン

50msの低遅延で安定感の高いゲーミングイヤホンです。2.4GHzワイヤレスとBluetooth両方の接続に対応し、ゲーム機器に合わせて使い分けることもできます。

バッテリー性能は24時間で長時間のゲームプレイにも対応。IPX4の防水機能も備えているので、屋外でイヤホンとしても使いやすいです。また、2種類の外音取り込み機能、周囲の音に合わせて遮音レベルを最適化するハイブリッドノイズキャンセリング機能も搭載しています。

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ドライバーユニット ダイナミックドライバー
周波数帯域(イヤホン) -
感度 106dB SPL@1kHz
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 5.5 g
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ドライバーユニット ダイナミックドライバー
周波数帯域(イヤホン) -
感度 106dB SPL@1kHz
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 5.5 g
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細部にこだわったイヤホンはマルチに活躍する

液状シリコーンゴム製のドライバーを搭載し、ゲーム用に適用したサウンドを楽しめるイヤホン。とてもソフトなつけ心地によって長時間の使用も可能にしています。低音は想像を超えるほど力強い迫力があり、微細な音はクリアに耳に届き、あっという間にゲームの世界へ入り込めるでしょう。

また、携帯ゲーム機を快適に操作できるように、コネクターが90度の角度になっているのもうれしいポイントです。

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ドライバーユニット 9.4mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz-40KHz
感度 -40db±3db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) 50Hz - 10Khz
ケーブル長 1.25m
重量 18g
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ドライバーユニット 9.4mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz-40KHz
感度 -40db±3db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) 50Hz - 10Khz
ケーブル長 1.25m
重量 18g
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【価格帯別】おすすめゲーミングイヤホン

価格帯別におすすめのゲーミングイヤホンを紹介していきます。5,000円未満、1万円程度、2万円以上に分けているので、予算に応じた商品をチェックしてみてください。

【5,000円未満】

FPSに最適なイヤホンマイク

独自の10mm径の外磁型ダイナミックドライバーのほか、内部損失が高く弾性のある複合振動板を採用することで、高解像度サウンドを実現したイヤホンマイク。足音や銃声が聞き取りやすいので、FPSにぴったりです。

プレイ中の抜け落ちを防止する3Dフィットイヤーアームも便利で、マイクの位置調整がしやすいフレキシブルアームも。また、息のノイズを軽減するウィンドスクリーンなど、ボイスチャットにも便利な機能が豊富に搭載されています。

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ドライバーユニット 10mm
周波数帯域(イヤホン) 20~20,000Hz
感度 -
最大入力 10mW
周波数帯域(マイク) 100~10,000Hz
ケーブル長 2m
重量 12g
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ドライバーユニット 10mm
周波数帯域(イヤホン) 20~20,000Hz
感度 -
最大入力 10mW
周波数帯域(マイク) 100~10,000Hz
ケーブル長 2m
重量 12g
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機能もサウンドも納得でコスパ最高

臨場感のあるゲームを楽しめる迫力と繊細なサウンド機能を搭載! 優れたサウンドバランスによってプレイに集中できる、ゲーミングイヤホンです。音量やミュート設定、電話での通話などは、マルチファンクションボタンによるシンプルな操作でOK

お試ししやすい価格なので、色違いで購入もありではないでしょうか。ホワイトとブラックの2色から選べます。

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ドライバーユニット 8.6mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz-20kHz
感度 97db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 21.5g
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ドライバーユニット 8.6mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz-20kHz
感度 97db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 21.5g
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3Dサウンドが自慢! ゲームも音楽も楽しめる

「音像定位」にこだわり、ゲーム内のセリフや効果音の位置を忠実に再現! ゲームに一層臨場感が出て、立体感を感じられるでしょう。まるで見えているかのように音の出どころがわかり「音に素早く反応する」ことが可能になるため、空間知覚を要するゲームや格闘ゲームなど向きのイヤホンです。

耳が疲れにくいイヤーピースは、SS~LLまでの5サイズを展開しています。左右で軸が色分けされているので、見分けやすいでしょう。サイズによっても色が違うため、分かりやすいですね。

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ドライバーユニット ダイナミック型
周波数帯域(イヤホン) -
感度 98db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 102m
重量 15g
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ドライバーユニット ダイナミック型
周波数帯域(イヤホン) -
感度 98db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 102m
重量 15g
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【1万円程度】

エキスパートのおすすめ
家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー:東雲 八雲

家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー

ゲーム、ミュージックのどちらも楽しめます

この『AERO』独自の空気力学を用いた設計と、3Dチューニング技術を採用したゲーミングイヤホン。音楽を聴くときはダイナミックな音の空間を、ゲームで遊ぶときは敵の方向を聞き分けられる明確な定位感を体験できます。

ハイレゾに対応したイヤホンですので、対応音源であればより細やかな音の表現をたのしむことも。2種類のイヤーピースが付属しているため、好みや音源に合わせて選ぶことができます。

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ドライバーユニット チタンコーティング(8mmドライバー)
周波数帯域(イヤホン) 20〜40,000Hz
感度 103dB
最大入力 20mW
周波数帯域(マイク)
ケーブル長 約1.2m
重量 約13g
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ドライバーユニット チタンコーティング(8mmドライバー)
周波数帯域(イヤホン) 20〜40,000Hz
感度 103dB
最大入力 20mW
周波数帯域(マイク)
ケーブル長 約1.2m
重量 約13g
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低遅延性が魅力のワイヤレスイヤホン

2.4Ghz無線とBluetoothでのデュアル接続が可能なゲーミングワイヤレスイヤホンです。

このイヤホンの魅力はその低遅延性にあります。ワイヤレスイヤホンの多くはゲーム内容や映画などから音声が遅延することでストレスを受けることがありますが、こちらは15ms以下と遅延を可能な限り軽減しています。

また、10mmダイナミックドライバーが低音を強調し、ハイレゾクラスの音を再現します。それにより、さらにゲームを快適に楽しむことができます。

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ドライバーユニット 10mmダイナミックドライバー
周波数帯域(イヤホン) 20Hz ~ 40kHz
感度 94±3dB(A)
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 イヤフォン:1個当たり約5g 充電ケース:約100g
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ドライバーユニット 10mmダイナミックドライバー
周波数帯域(イヤホン) 20Hz ~ 40kHz
感度 94±3dB(A)
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 イヤフォン:1個当たり約5g 充電ケース:約100g
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ボイスチャット対応のエントリーモデル

低価格なエントリーモデルですが、マイクつきでボイスチャットも楽しめるゲーミングイヤホンです。マイクはオン/オフ切り替えが可能で、ボイスチャットのほかスマホでのハンズフリー通話や音楽再生操作も行えます。

軽量で持ち運びにも便利なので、スマホやポータブルゲーム機との相性が抜群の製品です。

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ドライバーユニット ダイナミック型9mm
周波数帯域(イヤホン) 10~20,000Hz
感度 112 ± 3dB (最大 SPL)
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.0 m
重量 3.8g(ケーブル含まず)
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ドライバーユニット ダイナミック型9mm
周波数帯域(イヤホン) 10~20,000Hz
感度 112 ± 3dB (最大 SPL)
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.0 m
重量 3.8g(ケーブル含まず)
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音響空間とイヤホンの装着感にとことんこだわりあり

サウンドに徹底的にこだわり、開発されたイヤホン「VR3000」。音響工学や空間音響学などにもとづき、精度の高い音を再現可能にしました。ゲームの世界は繊細な音が多いもの。ゲーム制作者の意図通り正確に音が耳へ届き、ゲームを楽しめます。

3点のポイントで耳にフィットさせるつくりのため、多くの方がぴったりの装着感を感じられる仕様です。まるでカスタマイズしたイヤホンであるかのような使用感をお試しください。

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ドライバーユニット 6mm
周波数帯域(イヤホン) -
感度 101db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.2m
重量 20g
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ドライバーユニット 6mm
周波数帯域(イヤホン) -
感度 101db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.2m
重量 20g
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おしゃれな明るいカラーのイヤホン

透明感のある高音域と豊富な低音域を実現したことにより、クリアな音を可能にしたイヤホン。動いても外れにくく、有線タイプなので、万が一耳から外れても紛失を防げます。ゲームはもちろん、ジョギングやエクササイズをしながらの利用もおすすめ。ワイヤレスに切り替えも可能です。

耐久性が高く、長く愛用できるのはうれしいですね。クリアな発色のカラー展開は、パープル・レッド・ブルーの3色から選べます。

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ドライバーユニット 3.5mm
周波数帯域(イヤホン) 22Hz-17kHz
感度 107db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.16m
重量 139g
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ドライバーユニット 3.5mm
周波数帯域(イヤホン) 22Hz-17kHz
感度 107db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 1.16m
重量 139g
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【2万円以上】

バッテリーが長持ちなのでゲームに入り込める

サウンドのよさもあり、電力効率を駆使し長時間の使用が可能。バッテリーの持ちよく、電池切れのストレスが軽減するでしょう。長くゲームに集中できるのは魅力的です。

また、イヤホンには骨電動AIマイクが搭載されており、使用者の頭蓋骨の振動から音声を拾い、クリアに届けてくれます。ノイズキャンセリングは自動調整が可能なので、自宅や外出先でも快適なゲーム環境が楽しめます

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ドライバーユニット 10mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz-40kHz
感度 -38db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) 100 Hz - 10 kHz
ケーブル長 -
重量 -
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ドライバーユニット 10mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz-40kHz
感度 -38db
最大入力 -
周波数帯域(マイク) 100 Hz - 10 kHz
ケーブル長 -
重量 -
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Bluetooth接続でどこでも持ち運び楽しめる

付属のUSBを使用することで、超高速のワイヤレス接続を可能にしたワイヤレスイヤホン。音の遅延を感じることなく使用できるでしょう。Bluetoothにより、多くのプラットフォームでどこでもプレイできる自由さが魅力です。

また、背景の音を軽減するアクティブノイズキャンセリング機能も搭載。周囲の音で気が散ることなく、ゲームや音楽、映画を楽しめます。

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ドライバーユニット 10mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz-20kHz
感度 91db
最大入力 5mW
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 0.5m
重量 53g
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ドライバーユニット 10mm
周波数帯域(イヤホン) 20Hz-20kHz
感度 91db
最大入力 5mW
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 0.5m
重量 53g
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番外編|さらに音質を向上させるアイテム

どんな高級イヤホンを使ってもinput側が安定していないと、よい音質でゲーム音を楽しむことはできません。サウンドボードを拡張したり、サウンドデバイスを間に挟むのをおすすめします。

エキスパートのおすすめ
家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー:東雲 八雲

家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー

USB接続でいつものゲーム音がパワーアップ

最後に、普段のゲーミングライフをより充実させるために、手軽に音質をアップグレードできるサウンドデバイスを紹介します。

こちらは、オーディオ端子やUSBから接続することでPCやPS4、Nintendo Switchのゲームを、よりリアルで迫力のあるゲームサウンドにして楽しむことができます

特に敵の足音や武器の切り替えといった環境音を感じ取りやすくする「Scout Mode」を搭載。FPSのような対戦ゲームをより楽しむこともできます。イヤホンの購入に合わせて、オーディオ全体をアップグレードしてみませんか?

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ドライバーユニット -
周波数帯域(イヤホン) -
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 約144g
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ドライバーユニット -
周波数帯域(イヤホン) -
感度 -
最大入力 -
周波数帯域(マイク) -
ケーブル長 -
重量 約144g
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「ゲーミングイヤホン」のおすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 ドライバーユニット 周波数帯域(イヤホン) 感度 最大入力 周波数帯域(マイク) ケーブル長 重量
Turtle Beach(タートルビーチ)『ワイヤレスイヤホン』 Turtle Beach(タートルビーチ)『ワイヤレスイヤホン』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

USBドングル/Bluetooth両対応 - - - - - - 13.61 g
SteelSeries(スチールシリーズ)『TUSQ』 SteelSeries(スチールシリーズ)『TUSQ』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

着脱式マイクで利便性が高い - 20~20,000Hz 102 dBSPL(1 kHz、1 mW) - 100~10,000Hz 1.2m 20g
Turtle Beach(タートルビーチ)『ゲーミングイヤホン』 Turtle Beach(タートルビーチ)『ゲーミングイヤホン』

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コスパ良しのゲーミングイヤホン 10mm 20Hz - 20,000Hz - - - 1.2m 25g
HORI(ホリ)『PS4-156』 HORI(ホリ)『PS4-156』

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ソニーライセンスで安心して使える 10mm 100Hz~20kHz -42dB±4dB 20mW 100Hz~16kHz 1.2m 60g
Razer(レイザー)『Hammerhead Pro V2(RZ04-01730100-R3A1)』 Razer(レイザー)『Hammerhead Pro V2(RZ04-01730100-R3A1)』

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10mmダイナミックドライバー搭載で高音質 10mmダイナミックドライバー 20Hz~20kHz 102dB - - 1.3m 222g
final『VR2000 for Gaming』 final『VR2000 for Gaming』

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6mmφ - 102db - - 1.2m 20g
Logicool(ロジクール)『G333 Gaming Earphones』 Logicool(ロジクール)『G333 Gaming Earphones』

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マルチデバイスに対応するゲーミングイヤホン ダイナミックドライバー 20Hz~20KHz 101.6±3 dB - - 1.2 m 19g
YAMAHA(ヤマハ)『TW-E3C』 YAMAHA(ヤマハ)『TW-E3C』

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コスパに優れた高機能モデル 6mm 20Hz~20kHz - - - - 5g
Kingston(キングストン)『HyperX Cloud Earbuds(HX-HSCEB-RD)』 Kingston(キングストン)『HyperX Cloud Earbuds(HX-HSCEB-RD)』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

Nintendo Switchに適したモデル ネオジム磁石、ダイナミック14mm径 20〜20,000 Hz -42dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時) - 100~6,300 Hz 1.2m 19g
audio-technica(オーディオテクニカ)『インナーイヤーヘッドホン(ATH-CM707)』 audio-technica(オーディオテクニカ)『インナーイヤーヘッドホン(ATH-CM707)』

※各社通販サイトの 2025年2月15日時点 での税込価格

新設計レゾナンスダクト構造を採用のインナーイヤー 15.4mmダイナミックドライバー 10~24,000Hz 104db 100mW - 0.6m/Y型+0.6m延長コード(L型) 約6g
SENNHEISER(ゼンハイザー)『MOMENTUM True Wireless 4』 SENNHEISER(ゼンハイザー)『MOMENTUM True Wireless 4』

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低遅延aptX Adaptive対応 7mm 5Hz~21kHz 107dB - 100~10,000Hz - 6 g
Audio Technica(オーディオテクニカ)『ATH-E50』 Audio Technica(オーディオテクニカ)『ATH-E50』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

フィット感のよい高音質の小型有線イヤホン バランスド・アーマチュア型 20~18,000Hz 107dB/mW - - 1.6m 5g(コード除く)
Razer(レイザー)『Hammerhead True Wireless(‎RZ12-02970100-R3A1)』 Razer(レイザー)『Hammerhead True Wireless(‎RZ12-02970100-R3A1)』

※各社通販サイトの 2025年2月15日時点 での税込価格

独自技術で遅延を抑えたワイヤレスイヤホン 13mm 20~20,000Hz 91 ± 3dB 8mW 300~5,000Hz - 45g
SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット INZONE Buds』 SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット INZONE Buds』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

タイプC対応のUSBレシーバーが幅広く使える! 8.4mm 2.4㎐帯(2.4000GHz-2.4835GHz) - - - - 約6.5g×2
SONY(ソニー)『PULSE Explore ワイヤレスイヤホン(CFI-ZWE1J )』 SONY(ソニー)『PULSE Explore ワイヤレスイヤホン(CFI-ZWE1J )』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ワイヤレスなのに高音質でゲームを楽しめる! - - - - - - -
SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン(MDR-EX31BN)』 SONY(ソニー)『ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン(MDR-EX31BN)』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

ゲーミングに最適な低遅延の方式に対応したモデル 約13.5mm 20〜20,000Hz - 100〜4,000Hz - - 約34g
JBL(ジェービーエル)『Quantum TWS』 JBL(ジェービーエル)『Quantum TWS』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

シリーズ初の高機能ゲーミングイヤホン ダイナミックドライバー - 106dB SPL@1kHz - - - 5.5 g
ASUS(エイスース)『ROG Cetra II Core インイヤーゲーミングヘッドフォン』 ASUS(エイスース)『ROG Cetra II Core インイヤーゲーミングヘッドフォン』

※各社通販サイトの 2024年10月17日時点 での税込価格

細部にこだわったイヤホンはマルチに活躍する 9.4mm 20Hz-40KHz -40db±3db - 50Hz - 10Khz 1.25m 18g
ELECOM(エレコム)『“ARMA”ゲーミングイヤホンマイク(HS-ARMA30E)』 ELECOM(エレコム)『“ARMA”ゲーミングイヤホンマイク(HS-ARMA30E)』

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FPSに最適なイヤホンマイク 10mm 20~20,000Hz - 10mW 100~10,000Hz 2m 12g
JBL(ジェービーエル)『JBL Quantum 50』 JBL(ジェービーエル)『JBL Quantum 50』

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機能もサウンドも納得でコスパ最高 8.6mm 20Hz-20kHz 97db - - - 21.5g
final(ファイナル)『VR500 for Gaming』 final(ファイナル)『VR500 for Gaming』

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3Dサウンドが自慢! ゲームも音楽も楽しめる ダイナミック型 - 98db - - 102m 15g
Embrace Audio Lab『XROUND AERO Plus(XRD-XA03)』 Embrace Audio Lab『XROUND AERO Plus(XRD-XA03)』

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ゲーム、ミュージックのどちらも楽しめます チタンコーティング(8mmドライバー) 20〜40,000Hz 103dB 20mW 約1.2m 約13g
Edifier『HECATE GX05』 Edifier『HECATE GX05』

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低遅延性が魅力のワイヤレスイヤホン 10mmダイナミックドライバー 20Hz ~ 40kHz 94±3dB(A) - - - イヤフォン:1個当たり約5g 充電ケース:約100g
JVC『ゲーミングヘッドセット(HA-FX7G)』 JVC『ゲーミングヘッドセット(HA-FX7G)』

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ボイスチャット対応のエントリーモデル ダイナミック型9mm 10~20,000Hz 112 ± 3dB (最大 SPL) - - 1.0 m 3.8g(ケーブル含まず)
final(ファイナル)『VR3000 for Gaming』 final(ファイナル)『VR3000 for Gaming』

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音響空間とイヤホンの装着感にとことんこだわりあり 6mm - 101db - - 1.2m 20g
SHURE(シュア)『SE215 Special Edition』 SHURE(シュア)『SE215 Special Edition』

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おしゃれな明るいカラーのイヤホン 3.5mm 22Hz-17kHz 107db - - 1.16m 139g
ASUS(エイスース)『ROG Cetra True Wireless SpeedNova』 ASUS(エイスース)『ROG Cetra True Wireless SpeedNova』

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バッテリーが長持ちなのでゲームに入り込める 10mm 20Hz-40kHz -38db - 100 Hz - 10 kHz - -
RAZER(レイザー)『Hammerhead HyperSpeed - PlayStation Licensed』 RAZER(レイザー)『Hammerhead HyperSpeed - PlayStation Licensed』

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Bluetooth接続でどこでも持ち運び楽しめる 10mm 20Hz-20kHz 91db 5mW - 0.5m 53g
Creative(クリエイティブ)『Sound BlasterX G6(SBX-G6)』 Creative(クリエイティブ)『Sound BlasterX G6(SBX-G6)』

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USB接続でいつものゲーム音がパワーアップ - - - - - - 約144g
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ゲーミングイヤホンの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのゲーミングイヤホンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:ゲーミングイヤホンランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

メーカー・ブランドの特徴・比較

人気の高いメーカーの特徴を紹介していきます。

Logicool(ロジクール)

 

ロジクールはアメリカの有名なゲーミングデバイスメーカーで、日本でもプロゲーマーをはじめとした多くのユーザーが愛用しています。コスパの高いものから性能重視のものまで幅広く製品の取り扱いがあり、予算や欲しい機能に合わせて選びやすいのがポイント。

また、ロジクールは製品サポートの質の高さにも定評があり、不良交換や修理対応が柔軟なのもメリットです。

Razer(レイザー)

 

レイザーは、アメリカの人気ゲーミングデバイスメーカーです。ゲーミングマウスやキーボード、PC用ゲームマットなど、多彩なゲーミングデバイス、周辺機器のラインナップしているのが特徴。

ロングセラーブランドのHammerheadシリーズの製品をはじめとしたゲーミングイヤホンが特に有名で、音の定位や価格とのバランスの良さが好評です。

SONY(ソニー)

 

日本の誇る大手AVメーカー、ソニーです。ソニーはイヤホンに関してはゲーミングと謳ったものは出してはいないものの、ワイヤレスイヤホンのノイズキャンセリング機能が非常に優れており、スマホゲームなどで使用をしているユーザーが多数いるのが特徴。

本体が小さいながらも音質も良好で、モバイルデバイスでゲームをやりたい方にとくにおすすめです。

Kingston(キングストン)

 

SDカードやUSBメモリなど、メモリ関連製品で世界的に有名なメーカー、キングストンは、ゲーム機器も多数製造しています。

人気の高いFPS向けのイヤホン『HyperX』シリーズに代表されるように、装着感がよく機能も豊富なわりに低価格という、コスパにすぐれた製品が多いので、初めてのゲーミングイヤホンとしてもおすすめです。

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【まとめ】汚れがたまる前にお手入れしよう

家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー:東雲 八雲

家電コンシェルジュ・ガジェットレビュアー

イヤホンは耳の中に装着して使用する関係上、どうしても汚れがたまっていってしまうものです。そうなる前に日ごろのメンテナンスを怠らないようにしましょう。カナル型のイヤホンにはイヤーピースが装着されています。

シリコンタイプであれば、取り外して薄めた中性洗剤で手洗いして、風通しのよいところで乾かしましょう。ウレタンタイプは水洗いすると素材が劣化してしまいますので、乾いた布や綿棒で拭いてあげましょう。

また、使用しているうちにイヤーピースが劣化してきたときは、新しいイヤーピースへの交換がおすすめです。純正・非純正など商品ラインアップが多数ありますので、ぜひ検討してみてください。

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