おすすめのSSD19選と選び方【2020年】プロが人気商品を厳選!

おすすめのSSD19選と選び方【2020年】プロが人気商品を厳選!
IT・テックライター
石井 英男

東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。 ライター歴25年。PC/ITに関するテクノロジーの解説や製品レビューを得意とする。 最近は、STEM教育や3DプリンターやCNCを初めとするデジタルファブリケーションに興味を持ち、積極的に取材や記事執筆を行っている。 また、子どもへのプログラミング教育にも関心があり、CoderDojo守谷のメンターを務めている。

IT・テックライターである石井英男さんへの取材をもとに、SSDの選び方とおすすめSSDをご紹介します。SSD(ソリッドステートドライブ)とはフラッシュメモリを使った大容量ディスクドライブ。レコード盤のように動作するHDDに比べて、圧倒的にデータのやり取りが早いのが特徴。HDDから換装、入れ替えをする人も増えています。SSDのスペック説明には専門用語と複雑な数値が並び、対応インターフェースやメーカー、容量的にはどれがお買い得か、選び方に迷う方も多いでしょう。本記事ではおすすめの商品とともに、換装の手間なく気軽に使える外付けSSDも紹介していますからあわせてご覧ください。


SSDとは? HDDとの違いは?

SSD(ソリッドステートドライブ)とはフラッシュメモリを使った大容量ディスクドライブ。レコード盤のように動作するHDDに比べて、圧倒的にデータのやり取りが早いのが特徴。HDDから換装、入れ替えをする人も増えています。

IT・テックライターに取材! SSDの選び方は?

SSDを選ぶときのポイントを紹介します。IT・テックライターの石井英男さんに取材した内容とあわせて、ぜひ参考にしてください。商品選びで失敗しないよう、注意点としてチェックしておきましょう。

デスクトップPC

Photo by Rafael Pol on Unsplash

内蔵のSSDはパソコン内部に組み込んで使います。

接続方法で選ぶ

「SATA」PCやゲーム機用としては一般的

PCやゲーム機の増設用には「SATA(Serial ATA)」を選ぶのが一般的です。

SATAとは、PCとSSDを接続するための規格のことです。SATAにもいくつかの種類があります。「SATA 2.0」「SATA 3.0」など末尾の数字が大きくなるほど、最大転送速度が速くなります。ただし、接続先と購入SSDの両方のスペックが対応していることが条件なので確認が必要です。

SATA規格の小型版の「mSATA」は、ノートPCなどで採用されている規格です。ただし、換装の難易度は高いので、慣れている方以外は選ばない方がいいでしょう。

「M.2」自作PCなどで使用

「M.2」は、PCのケースを外して直接マザーボードの拡張端子につなぐタイプの接続規格。そのため、SATA方式のSSDと比べて換装の難易度は高いでしょう。

ただし、ケーブル接続タイプよりも高速通信が可能なため、データの読み書きを高速化させたい方はぜひ検討してほしい方式です。

「USB接続」手軽に接続できる

手軽に使いたいのであれば外付けSDDを「USB接続」するのがいいでしょう。高速にUSB接続するためには、インターフェスがUSB3.0以上に対応しているかチェックしておきましょう。

最近は「USB Type-Cポート」のみのPCに対応するため、「Type-C to Type-C」「Type-C to Type-A」など複数の接続規格のケーブルを同梱する製品も多くなっています。

IT・テックライター

標準的な規格はPCの買い替え後も使える場合が多い

SSDを選ぶ際は、まずフォームファクターを決めることが大切です。

フォームファクターとは形状における規格のことで、フォームファクターを標準化することでベンダー間・世代間で部品交換可能であることを保証するものです。SSDの場合「2.5インチ」、「M.2」、「mSATA」などが代表的なフォームファクターです。

「2.5インチ」のSSDは、ノートPCで使われている2.5インチHDDと同じ形状ですので、ノートPCのHDDをSSDに換装する場合は、2.5インチタイプを選ぶことになります。

「M.2」や「mSATA」は基板が剥き出しになっていて、薄くて軽いことが特徴です。「M.2」や「mSATA」のSSDはデスクトップPC、ノートPCどちらも利用できますが、マザーボード側に対応スロットが必要になります。

Micron Technology(マイクロン・テクノロジー)『Crucial(クルーシャル)MX500』シリーズ

代表的な2.5インチサイズのSSD。250GBから最大容量の2TBまで、4モデルがラインナップ。取り付けはかんたんであらゆるデータを移すことができます。

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保存容量で選ぶ

OSやシステム関係のファイルを保存する程度の一般的なPCの用途であれば、128GBか256GBで問題ありません。写真や動画などを余裕をもって保存したいなら512GB程度が向いています。さらに4K動画やハイレゾ音源などの大容量ファイルを保存しておくのであれば、1TB以上の容量があると安心です。

IT・テックライター

HDDを換装するなら容量は最低1.5~2倍が基本

ノートPCの内蔵HDDをSSDに換装するなら、容量は元のHDDの最低1.5~2倍にすることをおすすめします。

元のHDDのデータをすべてコピーしても、1.5~2倍の容量があれば、しばらく再換装する必要がなくなるからです。近年はSSDの価格も下がってきましたので、500GB HDDを換装するなら1TB SSDがおすすめです。

複数のストレージを搭載できるデスクトップPCの場合は、500GB程度のSSD+4TB程度のHDDという組み合わせもおすすめです。また、同じシリーズのSSDでも、大容量モデルのほうが性能が高いことがありますので、性能にこだわるのならそのあたりもチェックしましょう。

ちなみに、「TBW(Terabytes Written)」とは、SDD内に書き込める総データ量。「TBW」のデータ量が実質的なSSDの寿命となります。

SSDおすすめ13選 PCをもっと快適に!

上で紹介したSSDの選び方のポイントをふまえて、おすすめのSSDを紹介します! それぞれの商品の性能の違いをみながら、自分にぴったりのものを選んでくださいね。

※各ECサイトによって、販売しているSSDの記録容量に違いがあります。購入する際はよくご確認ください。

ハードディスク
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SSDはHDDと同じようにドライバー1本で手軽に交換できます。

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Micron Technology(マイクロン・テクノロジー)『Crucial(クルーシャル)MX500』シリーズ

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ファームファクター 2.5インチ
記録容量 250GB、500GB、1TB、2TB
TBW(使用寿命) 250GB:100TBW、500GB:180TBW、1TB:360TBW、2TB:700TBW
シーケンシャル読込 560MB/s
シーケンシャル書込 510MB/s
ランダム読込 95,000 IOPS
ランダム書込 90,000 IOPS

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IT・テックライター

コストパフォーマンスと信頼性が魅力

MicronのSSDブランド「Crucial」のSATA対応SSDです。2.5インチタイプとM.2タイプがありますが、とくに人気が高いのが2.5インチタイプです。

容量は250GBから2TBまで4モデルがあります。コストパフォーマンスと信頼性の高さが魅力で、5年保証がついていますので安心です。

性能もシーケンシャル読込が最大560MB/s、シーケンシャル書込が最大510MB/sと、SATA対応製品としてはトップクラスで、HDD搭載ノートPCの換装用としてもおすすめです。

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Samsung(サムスン)『SSD 860 EVO』シリーズ

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ファームファクター 2.5インチ
記録容量 250GB、500GB、1TB、2TB、4TB
TBW(使用寿命) 250GB:150TBW、500GB:300TBW、1TB:600TBW、2TB:1,200TBW、4TB:2,400TBW
シーケンシャル読込 550MB/s
シーケンシャル書込 520MB/s
ランダム読込 98,000 IOPS
ランダム書込 90,000 IOPS

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IT・テックライター

世界トップクラスの安心感とパフォーマンス

世界トップクラスのシェアを誇る電子機器メーカー「Samsung」のSATA対応SSDです。フォームファクターは2.5インチ、M.2、mSATAの3種類があり、2.5インチタイプの容量は250GBから4TBまでの5モデルが用意されています。

年保証つきで、信頼性もトップクラス。シーケンシャル読込は最大550MB/s、シーケンシャル書込は最大520MB/sと性能も高く、幅広い用途に使用できます。とくに4TBの大容量が必要な方にはイチオシです。

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SanDisk(サンディスク)『ウルトラ 3D SSD』シリーズ

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ファームファクター 2.5インチ
記録容量 250GB、500GB、1TB、2TB
TBW(使用寿命) 250GB:100TBW、500GB:200TBW、1TB:400TBW、2TB:500TBW
シーケンシャル読込 250GB:550M/s、〜2TB:560MB/s
シーケンシャル書込 250GB:525M/s、〜2TB:530MB/s
ランダム読込 95,000 IOPS
ランダム書込 250GB:81,000 IOPS、〜2TB:84,000 IOPS

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IT・テックライター

SDカードでもおなじみの高品質ブランド

プロ向けの高速・高品質SDカードでも有名な「サンディスク」ブランドのSATA対応SSDです。フォームファクターは2.5インチで、容量は250GBから2TBまでの4モデルがあります。

500GB以上の製品のシーケンシャル読込は最大560MB/s、シーケンシャル書込は最大530MB/sで、SATA対応SSDとしてはトップクラスの性能を実現しています。

専用ユーティリティ・アプリケーション「サンディスクSSDダッシュボード」で、SSDの状況がひと目でわかるのも便利です。信頼性と性能を重視する方におすすめの製品です。

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Samsung(サムスン)『SSD 970 PRO』シリーズ

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ファームファクター M.2
記録容量 512GB、1TB
TBW(使用寿命) 512GB:600TBW、1TB:1,200TBW
シーケンシャル読込 3,500MB/s
シーケンシャル書込 512GB:2,300MB/s、1TB:2,700MB/s
ランダム読込 512GB:370,000 IOPS、1TB:500,000 IOPS
ランダム書込 500,000 IOPS

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IT・テックライター

性能抜群! PCI Express対応高速SSD

SamsungのSSDのなかでも、ハイエンドに位置する「PCI Express/NVMe」対応SSDです。フォームファクターはM.2で、容量は512GBと1TBの2モデルがあります。

Samsung製のフラッシュメモリとコントローラーを採用し、シーケンシャル読込は最大3,500MB/s、シーケンシャル書込は最大2,700MB/s(1TBモデルの場合)と、SATA対応製品の約6倍の速度を誇ります。

PCI Expressに対応したM.2スロット搭載マザーボードをお持ちの方で、とことん性能を重視したいという方におすすめです。

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Intel(インテル)『SSD 545』シリーズ

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ファームファクター 2.5インチ
記録容量 256GB、512GB
TBW(使用寿命) 256GB:144TBW、512GB:288TBW
シーケンシャル読込 550MB/s
シーケンシャル書込 500MB/s
ランダム読込 75,000 IOPS
ランダム書込 85,000 IOPS

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IT・テックライター

インテル純正品の安心感

CPU製造元として有名な「インテル」のSATA対応SSDです。インテル製フラッシュメモリを採用し、フォームファクターは2.5インチで、容量は256GBと512GBの2モデルがあります。

シーケンシャル読込は最大550MB/s、シーケンシャル書込は最大500MB/sと性能もじゅうぶんに高く、ノートPCのHDDの換装から、デスクトップPCの増設用まで幅広い用途に対応できます。5年保証つきで、安心してメインマシンで使うことができます。

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Western Digital(ウエスタンデジタル)『WD BLACK NVMe SSD 2280』シリーズ

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出典:Amazon

ファームファクター M.2
記録容量 250GB、500GB、1TB
TBW(使用寿命) 250GB:200TB、500GB:300TB、1TB:600TB
シーケンシャル読込 250GB:3,000MB/s、〜1TB:3,400MB/s
シーケンシャル書込 250GB:1,600MB/s、500GB:2,500MB/s、1TB:2,800MB/s
ランダム読込 250GB:220,000 IOPS、500GB:410,000 IOPS、1TB:500,000 IOPS
ランダム書込 250GB:170,000 IOPS、500GB:330,000 IOPS、1TB:400,000 IOPS

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IT・テックライター

現時点最速クラスの高速SSD

PCI Express対応の超高速SSDです。フォームファクターはM.2で、容量は250GBから1TBまでの3モデルが用意されています。

シーケンシャル読込は最大3,400MB/s(1TBモデルの場合)、シーケンシャル書込は最大2,800MB/s(1TBモデルの場合)とNVMe対応SSDのなかでもトップクラスの性能を実現しています。

製品保証も5年間と長いので、M.2スロット搭載マザーボードと組み合わせて、高性能PCをつくりたいという方に向いています。

BUFFALO(バッファロー)『SSD-PMU3A』シリーズ

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出典:Amazon

ファームファクター USB3.1 Gen1接続
記録容量 120GB、240GB、480GB
TBW(使用寿命) -
シーケンシャル読込 約421.6MB/s
シーケンシャル書込 約370MB/s
ランダム読込 -
ランダム書込 -

名刺より小さい! 手のひらサイズのSSD

USB接続のポータブルデバイスです。名刺やカードよりも小さなコンパクトサイズながら高速転送を実現。パスワードによる暗号化に加え、専用ソフトウェアによるパターン認証により、セキュリティ性能を向上しています。

また、USBケーブルから電源を供給できるので、ACアダプターを持ち歩く必要がありません。振動や衝撃にも強く、大切なデータを守ります。

SanDisk(サンディスク)『SSD Plus』シリーズ

SanDisk(サンディスク)『SSDPlus』シリーズ SanDisk(サンディスク)『SSDPlus』シリーズ SanDisk(サンディスク)『SSDPlus』シリーズ SanDisk(サンディスク)『SSDPlus』シリーズ

出典:Amazon

ファームファクター 2.5インチ
記録容量 120GB、240GB、480GB、960GB
TBW(使用寿命) -
シーケンシャル読込 120GB:530MB/s、〜960GB:535MB/s
シーケンシャル書込 120GB:310MB/s、〜960GB:450MB/s
ランダム読込 -
ランダム書込 -

低価格帯ながら高い信頼性の2.5インチSSD

低価格帯ながら、しっかりとSSDの恩恵を受けることのできる商品です。性能に特別秀でた点はありませんが、コストパフォーマンの高さが特徴。これからSSDを使いはじめようと思っている方に適したエントリーモデルです。

専用アプリケーションを用いて、PCのモニター上でSSDの動作状況を確認できます。消費電力も少なく、ノートPCの駆動時間も長くなる利点があります。

BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ

BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ

出典:Amazon

ファームファクター USB3.1 Gen1接続
記録容量 120GB、240GB、480GB、960GB
TBW(使用寿命) -
シーケンシャル読込 120GB:200MB/s、240〜960GB:320MB/s
シーケンシャル書込 -
ランダム読込 -
ランダム書込 -

安全なデータの持ち運びを実現するSSD

米国MIL規格に適合するミリタリースペックの耐衝撃性と耐振動性をもつ外づけSSDです。本体は滑り止め用のゴム素材で覆われ、落下させづらいように配慮。本体側のUSBコネクタも抜けにくく、破損しにくいように設計されています。

データを保護する耐振動・耐衝撃設計で、ビジネスの大切なデータを持ち運ぶのに適したポータブルSSDです。

I・O DATA(アイ・オー・データ)『SSD-3SB』シリーズ

I・ODATA(アイ・オー・データ)『SSD-3SB』シリーズ

出典:楽天市場

ファームファクター 2.5インチ
記録容量 128GB、256GB、512GB、1TB
TBW(使用寿命) -
シーケンシャル読込 -
シーケンシャル書込 -
ランダム読込 -
ランダム書込 -

ゲーム機にも最適! 多用途に使える2.5インチ

日本の老舗コンピューター周辺機器メーカーである「I・O DATA」の2.5インチSSDです。

このSSDの利点は、老舗メーカーならではの高い信頼性と、HDDからSSDへのデータ移行が手軽におこなえる点です。既存のPCデータをSSDに移すために必要なものがすべて同梱されているため、これからSSDを使いはじめる方に最適なSSDです。

プレイステーション3、4などのゲーム機にも対応し、ロード時間の短縮により快適にゲームをプレイできるようになります。よくゲームをする方ほど、なるべく大容量のSSDを選ぶようにしましょう。

Transcend(トランセンド)『SSD370S』シリーズ

Transcend(トランセンド)『SSD370S』シリーズ

出典:楽天市場

ファームファクター 2.5インチ
記録容量 32GB、64GB、128GB、256GB、512GB、1TB
TBW(使用寿命) 32GB:26TBW、〜1TB:408TBW
シーケンシャル読込 32GB:230MB/s、〜1TB:560MB/s
シーケンシャル書込 32GB:40MB/s、〜1TB:460MB/s
ランダム読込 32GB:20,000 IOPS、〜1TB:75,000 IOPS
ランダム書込 32GB:10,000 IOPS、〜1TB:75,000 IOPS

書込速度が秀逸! アルミケースの堅牢なSSD

高品質なMLC NANDフラッシュを採用したトランセンドの2.5インチSSDです。書き込み速度にすぐれるため、記録頻度が高い使い方に最適。耐久性にもすぐれた製品です。

スタイリッシュなアルミケースの外観は、高い放熱性と堅牢性を備えるため破損に強く、長期にわたって使えるSSDといえるでしょう。

Intel(インテル)『SSD 760p』シリーズ

Intel(インテル)『SSD760p』シリーズ Intel(インテル)『SSD760p』シリーズ Intel(インテル)『SSD760p』シリーズ Intel(インテル)『SSD760p』シリーズ Intel(インテル)『SSD760p』シリーズ

出典:Amazon

ファームファクター M.2
記録容量 128GB、256GB、512GB、1TB、2TB
TBW(使用寿命) 128GB:72TBW、〜2TB:576TBW
シーケンシャル読込 128GB:1,640MB/s、〜2TB:3,230MB/s
シーケンシャル書込 128GB:650MB/s、〜2TB:1,625MB/s
ランダム読込 128GB:105,000 IOPS、〜2TB:340,000 IOPS
ランダム書込 128GB:160,000 IOPS、〜2TB:275,000 IOPS

世界のハイエンドSSD インテルのM.2

「インテル」製のM.2 SSDのハイエンドモデル。従来品よりも速度性能はおよそ2倍に向上させながらも、価格は抑えているのが大きな特徴です。

他社M.2モデルに比べても、性能の高さは折り紙つき。その代わりに、やや発熱量が大きいため、冷却にも気を配る必要があります。PCに精通したベテラン向けのSSDです。

Kingston(キングストン)『A1000』シリーズ

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出典:Amazon

ファームファクター M.2
記録容量 240GB、480GB、960GB
TBW(使用寿命) 240GB:150TBW、480GB:300TBW、960GB:600TBW
シーケンシャル読込 240GB:1,500MB/s、〜960GB:1,500MB/s
シーケンシャル書込 240GB:800MB/s、〜960GB:1,000MB/s
ランダム読込 240GB:100,000 IOPS、〜960GB:120,000 IOPS
ランダム書込 240GB:80,000 IOPS、〜960GB:100,000 IOPS

東芝製メモリチップを搭載したメイングレード機

SDカードなどでも定評のある米「キングストン」のM.2タイプのSSDです。メモリチップには東芝製が用いられ、安定した性能を発揮します。

スペックに対して発熱量が抑えられているため、熱による速度低下が起きづらいのが特徴。ハイスペックながら扱いやすいSSDといえるでしょう。

【HOWTO】HDDからSSDへ換装してみよう

HDDよりもデータ転送が速く、故障にも強いSSDに換装してみたいという方も多いでしょう。HDDからSSDへの付け替えは以下の手順でおこないます。正しくおこなわないとOSが動かないなんてこともあるので、しっかりと確認しましょう。

①換装するPCに対応したSSDを準備

SSDには、一般的なノートパソコン用のHDDと同じような形状である「2.5インチタイプ」と、カード状になっている「M.2タイプ」や「mSATA」タイプなどがあります。

ノートパソコンにSSDを搭載するなら、自分のパソコンにはどのタイプのSSDが搭載できるかを確かめてから購入しましょう。デスクトップパソコンにSSDを搭載するなら、2.5インチのHDD(SSD)を3.5インチサイズにするアダプターが必要なケースが多いため、事前に調べることが必要です。

②SSDとPCを接続してフォーマットする

HDDやSSDは、パソコンに接続しても工場出荷時の状態ではデータの読み書きができないものが少なくありません。新品のHDDやSSDをパソコンで使えるようにする作業がフォーマット(初期化)です。

なお、HDDとSSDではデータの読み書きの仕組みが違っています。フルフォーマットをするとSSDの寿命を縮めてしまうおそれがあるため、SSDをフォーマットする際には一般的には「クイックフォーマット」を選びます。

③HDDからSSDへデータ移行(不要であれば省略)

すでに使用しているパソコンを、現時点のデータや設定をそのままSSDに移行するならHDDからSSDへのデータ転送が必要です。OSを含めたパソコンの環境を丸ごとコピーするためには、「クローン」用の専用ソフトを利用する必要があります。クローニングソフトはSSDに付属してくる場合もありますが、なかった場合はWebからダウンロードできる無料のものを利用することもできます。

SSDへの換装を機にOSなどもインストールし直して新しい状態でパソコンを使いはじめるならこの作業は不要です。

④HDDとSSDを取り換える

HDDはネジなどでパソコンに固定されているためネジを外してパソコンから取り出し、代わりにSSDをパソコンに組み込みます。ノートパソコンや、一部のデスクトップパソコンではマウンタと呼ばれる金具にHDDやSSDを固定してからパソコンに組み込む構造になっているため、取り扱い説明書などに記載があればその手順にしたがって作業をおこなってください。

⑤起動ディスクがSSDになっているか確認して再起動

パソコンによっては、HDD用の接続端子とSSD用の接続端子が異なっている場合もあります。そうした場合、パソコンが起動ドライブとしてSSDを参照せず、OSが起動しないということもあります。そうした場合はUEFI(年式の古いパソコンの場合はBIOS)セットアップを操作して、組み込んだSSDを起動ディスクに設定します。

Samsung(サムスン)『SSD 970 PRO』シリーズ

抜群な性能を誇る「PCI Express/NVMe」対応SSD。M.2スロット搭載マザーボードをお持ちの方で、とことん性能を重視したいという方におすすめ。読み込み、書き込みの速さにすぐれ、長持ちする耐久性を誇っています。

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インターフェースで性能が変わる? 気になるポイントを解説! IT・テックライターが教える!

IT・テックライター

PC側が対応していれば「PCI Express」

インターフェースも重要なポイントです。SSDのインターフェースは「SATA」「PCI Express」に大別されます。

一般向けの2.5インチSSDは基本的に「SATA」になりますが(サーバー用などでは、ほかのインターフェースに対応した製品もあります)、M.2では、SATA」対応製品と「PCI Express」対応製品があります。

「PCI Express」のほうが「SATA」に比べてはるかに高速ですが、マザーボードのM.2スロットが「PCI Express」に対応している必要があります。「PCI Express」対応製品のなかでも「NVMe規格」をサポートしたものはさらに高速です。

外付けSSDおすすめ6選 換装不要で人気!

慣れるとHDDからSSDへの換装の難易度はそれほど高くありませんが、パソコン内部を触ることに抵抗のある方も多いでしょう。そうした方はUSBケーブルなどで接続できる外付けのSSDを用意すれば高速なデータストレージを利用することができるようになります。

Windowsにおすすめの外付けSSD

ここではWindowsPCで使うのに適した外付けSSDを紹介します。

バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』

バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』 バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』 バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』 バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』 バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』 バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』 バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』 バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』

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ファームファクター USB 3.1(Gen1)
記録容量 480GB
TBW(使用寿命) -
シーケンシャル読込 -
シーケンシャル書込 -
ランダム読込 -
ランダム書込 -

安価で持ち運びに便利な外付けSSD

480GBの外付けSSDでありながら7,000円ほどの低価格で販売されている外付けSSDです。コンパクトで衝撃に強いSSDは持ち運びに便利ですが外付けHDDと比べるとやや高価であるところがネックで、気軽に持ち歩けなかったという方もいるのではないでしょうか。

しかし、この外付けSSDなら耐衝撃性能を有しているうえ、価格も手頃なので気軽にデータの持ち歩きが可能です。

アイ・オー・データ『SSPH-UA/Eシリーズ(SSPH-UA480NV/E)』

ファームファクター USB 3.1(Gen1)
記録容量 480GB
TBW(使用寿命) -
シーケンシャル読込 -
シーケンシャル書込 -
ランダム読込 -
ランダム書込 -

ポケットに入れて気軽に持ち歩ける外付けSSD

持ち運びがしやすいように、縦横がそれぞれ80mmずつとポケットサイズにまでコンパクトにした外付けSSDです。重量もわずか61gで携帯していることを忘れるほど軽量・コンパクトに仕上がっています。

ひんぱんに持ち運んで使っていると、うっかり落としてしまうことなどもあるでしょうが、耐衝撃性能もしっかり備えており、高さ1.2メートルからの落下にも問題なく耐えられる設計になっています。

Macにおすすめの外付けSSD

ここではMacをメインに使っている人に向いた外付けSSDを紹介します。

LaCie『Rugged 500GB(SSD)STFS500400』

LaCie『Rugged500GB(SSD)STFS500400』 LaCie『Rugged500GB(SSD)STFS500400』 LaCie『Rugged500GB(SSD)STFS500400』 LaCie『Rugged500GB(SSD)STFS500400』 LaCie『Rugged500GB(SSD)STFS500400』 LaCie『Rugged500GB(SSD)STFS500400』 LaCie『Rugged500GB(SSD)STFS500400』

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ファームファクター Thunderbolt、USB3.1(Gen2)
記録容量 500GB
TBW(使用寿命) -
シーケンシャル読込 -
シーケンシャル書込 -
ランダム読込 -
ランダム書込 -

Thunderbolt3でMacと直接接続

USB Type-Cのほか、Thunderbolt3のケーブルが一体型になっており、最近のMacととくに相性がいい外付けSSDです。

元々SSDはHDDと比べて衝撃に強く不意のショックを受けても壊れにくいという特性があります。この外付けSSDは同社の長年の外付けHDD製造のノウハウを活かして、アルミボディとゴムダンパーにより外部からの衝撃をやわらげ、保存したデータをしっかり守れるようになっています。

サンディスク『エクストリーム ポータブルSSD(SDSSDE60-500G-J25)』

サンディスク『エクストリームポータブルSSD(SDSSDE60-500G-J25)』 サンディスク『エクストリームポータブルSSD(SDSSDE60-500G-J25)』 サンディスク『エクストリームポータブルSSD(SDSSDE60-500G-J25)』 サンディスク『エクストリームポータブルSSD(SDSSDE60-500G-J25)』 サンディスク『エクストリームポータブルSSD(SDSSDE60-500G-J25)』 サンディスク『エクストリームポータブルSSD(SDSSDE60-500G-J25)』 サンディスク『エクストリームポータブルSSD(SDSSDE60-500G-J25)』

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ファームファクター USB 3.1(Gen2)
記録容量 500GB
TBW(使用寿命) -
シーケンシャル読込 -
シーケンシャル書込 -
ランダム読込 -
ランダム書込 -

対応ソフトで付属Macユーザーにもうれしい

外付けSSDにはさまざまなソフトが付属してくる場合がありますが、Windows環境でしか使えないソフトが付属してきて少し損をしたような気になったことがあるMacユーザーも多いのではないでしょうか。この外付けSSDに付属してくるデータ復旧ソフト『レスキュープロ デラックス』やプライバシー保護ソフト『セキュアアクセス』はWindowsはもちろんMacでも利用可能。ハードウェアもソフトウェアもMacで最大限に有効活用できるようになっています。

SSD本体もIP55相当の防塵・防水性能を有しており、うっかり水に濡らしてしまっても故障の心配がありません。耐環境性能にもすぐれた外付けSSDです。

PS4におすすめの外付けSSD

PS4に外付けSSDを接続し、そのなかにゲームのデータをインストールしておけば、ゲームの起動を速くすることができます。ただし、PS4に接続する外付けSSDは容量が256GB以上、8TB以下のものでなければなりません。

WesternDigital(ウェスタン デジタル)『My Passport Go(WDBMCG5000ABT-WESN)』

WesternDigital(ウェスタンデジタル)『MyPassportGo(WDBMCG5000ABT-WESN)』 WesternDigital(ウェスタンデジタル)『MyPassportGo(WDBMCG5000ABT-WESN)』 WesternDigital(ウェスタンデジタル)『MyPassportGo(WDBMCG5000ABT-WESN)』 WesternDigital(ウェスタンデジタル)『MyPassportGo(WDBMCG5000ABT-WESN)』 WesternDigital(ウェスタンデジタル)『MyPassportGo(WDBMCG5000ABT-WESN)』 WesternDigital(ウェスタンデジタル)『MyPassportGo(WDBMCG5000ABT-WESN)』 WesternDigital(ウェスタンデジタル)『MyPassportGo(WDBMCG5000ABT-WESN)』

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ファームファクター USB3.0
記録容量 500GB
TBW(使用寿命) -
シーケンシャル読込 -
シーケンシャル書込 -
ランダム読込 -
ランダム書込 -

ケーブル一体型で紛失の心配がない

500GBの容量をもち、PS4のゲームデータなどをインストールしておけば快適なゲームプレイができる外付けSSDです。

特徴はUSBケーブルが一体型で背面に収納できるようになっているところ。ケーブルが邪魔にならず、またケーブルを紛失してしまってPS4につなぎたいのにケーブルが見当たらないということもありません。手軽にPS4でのゲームプレイ環境を改善できます。

サムスン『Samsung Portable SSD T5(MU-PA500B/IT)』

サムスン『SamsungPortableSSDT5(MU-PA500B/IT)』 サムスン『SamsungPortableSSDT5(MU-PA500B/IT)』 サムスン『SamsungPortableSSDT5(MU-PA500B/IT)』 サムスン『SamsungPortableSSDT5(MU-PA500B/IT)』 サムスン『SamsungPortableSSDT5(MU-PA500B/IT)』 サムスン『SamsungPortableSSDT5(MU-PA500B/IT)』 サムスン『SamsungPortableSSDT5(MU-PA500B/IT)』 サムスン『SamsungPortableSSDT5(MU-PA500B/IT)』

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ファームファクター USB3.1(Gen2)
記録容量 500GB
TBW(使用寿命) -
シーケンシャル読込 -
シーケンシャル書込 -
ランダム読込 -
ランダム書込 -

見た目も美しいアルミボディの外付けSDD

PS4につなぐSSDはゲームプレイ中、ひんぱんにデータの読み書きをします。長時間稼働させる機械の不安な点は動作不良。この外付けSSDは3年間の保証期間が設けられており、万が一の動作不良の場合もサポート体制はバッチリです。

カラーは250GBと500GBのモデルではブルーが、1TBのモデルと2TBのモデルでディープブラックが、500GBと1TBのモデルではメタリックレッドが用意されており、テレビまわりのインテリアに合わせてカラーを選べるようになっています。

「SSD」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Micron Technology(マイクロン・テクノロジー)『Crucial(クルーシャル)MX500』シリーズ
Samsung(サムスン)『SSD 860 EVO』シリーズ
SanDisk(サンディスク)『ウルトラ 3D SSD』シリーズ
Samsung(サムスン)『SSD 970 PRO』シリーズ
Intel(インテル)『SSD 545』シリーズ
Western Digital(ウエスタンデジタル)『WD BLACK NVMe SSD 2280』シリーズ
BUFFALO(バッファロー)『SSD-PMU3A』シリーズ
SanDisk(サンディスク)『SSD Plus』シリーズ
BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ
I・O DATA(アイ・オー・データ)『SSD-3SB』シリーズ
Transcend(トランセンド)『SSD370S』シリーズ
Intel(インテル)『SSD 760p』シリーズ
Kingston(キングストン)『A1000』シリーズ
バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』
アイ・オー・データ『SSPH-UA/Eシリーズ(SSPH-UA480NV/E)』
LaCie『Rugged 500GB(SSD)STFS500400』
サンディスク『エクストリーム ポータブルSSD(SDSSDE60-500G-J25)』
WesternDigital(ウェスタン デジタル)『My Passport Go(WDBMCG5000ABT-WESN)』
サムスン『Samsung Portable SSD T5(MU-PA500B/IT)』
商品名 Micron Technology(マイクロン・テクノロジー)『Crucial(クルーシャル)MX500』シリーズ Samsung(サムスン)『SSD 860 EVO』シリーズ SanDisk(サンディスク)『ウルトラ 3D SSD』シリーズ Samsung(サムスン)『SSD 970 PRO』シリーズ Intel(インテル)『SSD 545』シリーズ Western Digital(ウエスタンデジタル)『WD BLACK NVMe SSD 2280』シリーズ BUFFALO(バッファロー)『SSD-PMU3A』シリーズ SanDisk(サンディスク)『SSD Plus』シリーズ BUFFALO(バッファロー)『SSD-PGU3-A』シリーズ I・O DATA(アイ・オー・データ)『SSD-3SB』シリーズ Transcend(トランセンド)『SSD370S』シリーズ Intel(インテル)『SSD 760p』シリーズ Kingston(キングストン)『A1000』シリーズ バッファロー『SSD-PGU3-Aシリーズ(SSD-PG480U3-B/NL)』 アイ・オー・データ『SSPH-UA/Eシリーズ(SSPH-UA480NV/E)』 LaCie『Rugged 500GB(SSD)STFS500400』 サンディスク『エクストリーム ポータブルSSD(SDSSDE60-500G-J25)』 WesternDigital(ウェスタン デジタル)『My Passport Go(WDBMCG5000ABT-WESN)』 サムスン『Samsung Portable SSD T5(MU-PA500B/IT)』
商品情報
特徴 コストパフォーマンスと信頼性が魅力 世界トップクラスの安心感とパフォーマンス SDカードでもおなじみの高品質ブランド 性能抜群! PCI Express対応高速SSD インテル純正品の安心感 現時点最速クラスの高速SSD 名刺より小さい! 手のひらサイズのSSD 低価格帯ながら高い信頼性の2.5インチSSD 安全なデータの持ち運びを実現するSSD ゲーム機にも最適! 多用途に使える2.5インチ 書込速度が秀逸! アルミケースの堅牢なSSD 世界のハイエンドSSD インテルのM.2 東芝製メモリチップを搭載したメイングレード機 安価で持ち運びに便利な外付けSSD ポケットに入れて気軽に持ち歩ける外付けSSD Thunderbolt3でMacと直接接続 対応ソフトで付属Macユーザーにもうれしい ケーブル一体型で紛失の心配がない 見た目も美しいアルミボディの外付けSDD
ファームファクター 2.5インチ 2.5インチ 2.5インチ M.2 2.5インチ M.2 USB3.1 Gen1接続 2.5インチ USB3.1 Gen1接続 2.5インチ 2.5インチ M.2 M.2 USB 3.1(Gen1) USB 3.1(Gen1) Thunderbolt、USB3.1(Gen2) USB 3.1(Gen2) USB3.0 USB3.1(Gen2)
記録容量 250GB、500GB、1TB、2TB 250GB、500GB、1TB、2TB、4TB 250GB、500GB、1TB、2TB 512GB、1TB 256GB、512GB 250GB、500GB、1TB 120GB、240GB、480GB 120GB、240GB、480GB、960GB 120GB、240GB、480GB、960GB 128GB、256GB、512GB、1TB 32GB、64GB、128GB、256GB、512GB、1TB 128GB、256GB、512GB、1TB、2TB 240GB、480GB、960GB 480GB 480GB 500GB 500GB 500GB 500GB
TBW(使用寿命) 250GB:100TBW、500GB:180TBW、1TB:360TBW、2TB:700TBW 250GB:150TBW、500GB:300TBW、1TB:600TBW、2TB:1,200TBW、4TB:2,400TBW 250GB:100TBW、500GB:200TBW、1TB:400TBW、2TB:500TBW 512GB:600TBW、1TB:1,200TBW 256GB:144TBW、512GB:288TBW 250GB:200TB、500GB:300TB、1TB:600TB - - - - 32GB:26TBW、〜1TB:408TBW 128GB:72TBW、〜2TB:576TBW 240GB:150TBW、480GB:300TBW、960GB:600TBW - - - - - -
シーケンシャル読込 560MB/s 550MB/s 250GB:550M/s、〜2TB:560MB/s 3,500MB/s 550MB/s 250GB:3,000MB/s、〜1TB:3,400MB/s 約421.6MB/s 120GB:530MB/s、〜960GB:535MB/s 120GB:200MB/s、240〜960GB:320MB/s - 32GB:230MB/s、〜1TB:560MB/s 128GB:1,640MB/s、〜2TB:3,230MB/s 240GB:1,500MB/s、〜960GB:1,500MB/s - - - - - -
シーケンシャル書込 510MB/s 520MB/s 250GB:525M/s、〜2TB:530MB/s 512GB:2,300MB/s、1TB:2,700MB/s 500MB/s 250GB:1,600MB/s、500GB:2,500MB/s、1TB:2,800MB/s 約370MB/s 120GB:310MB/s、〜960GB:450MB/s - - 32GB:40MB/s、〜1TB:460MB/s 128GB:650MB/s、〜2TB:1,625MB/s 240GB:800MB/s、〜960GB:1,000MB/s - - - - - -
ランダム読込 95,000 IOPS 98,000 IOPS 95,000 IOPS 512GB:370,000 IOPS、1TB:500,000 IOPS 75,000 IOPS 250GB:220,000 IOPS、500GB:410,000 IOPS、1TB:500,000 IOPS - - - - 32GB:20,000 IOPS、〜1TB:75,000 IOPS 128GB:105,000 IOPS、〜2TB:340,000 IOPS 240GB:100,000 IOPS、〜960GB:120,000 IOPS - - - - - -
ランダム書込 90,000 IOPS 90,000 IOPS 250GB:81,000 IOPS、〜2TB:84,000 IOPS 500,000 IOPS 85,000 IOPS 250GB:170,000 IOPS、500GB:330,000 IOPS、1TB:400,000 IOPS - - - - 32GB:10,000 IOPS、〜1TB:75,000 IOPS 128GB:160,000 IOPS、〜2TB:275,000 IOPS 240GB:80,000 IOPS、〜960GB:100,000 IOPS - - - - - -
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする SSDの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのSSDの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:SSDランキング
楽天市場:内臓SSDランキング
Yahoo!ショッピング:内臓型SSDランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

SSD環境を体験するとHDD環境には戻れない?

IT・テックライター

SSDで動作速度への不満が解消!

SSDを使ったことがない方でも、一度SSD環境を体験してしまうと、もうHDD搭載PCには戻れなくなります。それくらいHDDとSSDには大きな性能差があります。昔のSSDはときどき動作が重くなり、フリーズしたかのような挙動が起きることもありましたが、最近のSSDはそうした心配はありません。

価格も500GBクラスならかなりお手ごろになってきましたので、HDD搭載PCを使っていて動作速度に不満がある方は、ぜひSSDに換装することをおすすめします。また、新しくPCを自作するなら、SATA対応SSDよりも格段に高速なPCI Express対応SSDを選んでみてください。

【関連記事】SSDとHDDをさらに知りたい方はこちらも参考にしてください!

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※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/06/22 主に商品情報の修正のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 関口信太郎)

マイナビおすすめナビ編集部

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