商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 容量 | 使用部位/タイプ | SPF・PA/UV耐水性 | オフの仕方 |
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アリィー『クロノビューティ ジェルUV EX』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
ビーチフレンドリー処方で海にやさしい | 40g、90g | 顔・からだ/ジェル | SPF50+・PA++++/★★ | 洗顔料・ボディソープでオフ |
アネッサ『ミネラルUV マイルドジェル』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
敏感肌や赤ちゃんにも使えるノンケミカルジェル | 90g | 顔・からだ/ジェル | SPF35+・PA+++/★ | 石けん・洗顔料でオフ |
ママベビー『ノンケミカルUVミルク SPF50+ / PA++++』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
ノンケミカル・ノンシリコンのオーガニックミルク | 60ml | 顔・からだ/ミルク | SPF50+・PA++++/‐ | 石けん・洗顔料でオフ |
アネッサ『パーフェクトUV スキンケアミルク NA』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
UVブロック効果が高くベタつかない定番人気商品 | 60ml | 顔・からだ/ミルク | SPF50+・PA++++/★★ | 石けん・洗顔料でオフ |
&be(アンドビー)『UVミルク スタンダード』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
肌をキレイに魅せてくれる家族で使える日焼け止め | 30g、100g | 顔・からだ/クリーム | SPF50・PA++++/‐ | 石けん・洗顔料でオフ |
石澤研究所『紫外線予報 さらさらUVスティック 日焼け止め』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
スティックタイプで機内持ち込みに制限なし! | 15g | 顔・からだ/スティック | SPF50+・PA++++/‐(ウォータープルーフ) | 石けん・洗顔料でオフ |
ビオレUV『アスリズム スキンプロテクトスプレー』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
気温40℃、湿度75%にも耐えるUVスプレー | 70ml | 顔・からだ・髪用/ミスト | SPF50+・PA++++/★★ | 石けん・洗顔料・シャンプーでオフ |
ラ ロッシュ ポゼ『アンテリオス UVプロテクションミスト』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
メイクの上から塗ってもよれにくいUVスプレー | 50g | 顔・からだ/スプレー | SPF50+・PA++++/‐(ウォーターレジスタント) | 洗顔料でオフ |
エトヴォス『ミネラルUVベール』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
旅行中のお直しにぴったり! | 7g | 顔/プレストパウダー | SPF45・PA++++/‐ | クレンジング不要 |
オルビス『サンスクリーン(R) パウダー』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
スーパーウォータープルーフのUVパウダー | - | 顔/パウダー | SPF50+・PA++++/★★ | - |
日焼け止めは飛行機に持ち込める?
航空会社によって細かい規定は異なりますが、国際線の機内への日焼け止めの持ち込みは液体・スプレータイプも含め可能です。また、機内への持ち込みだけでなく、スーツケースに入れるなどして預けることもできます。
ただし、機内持ち込みの手荷物には数量制限があり、液体(日焼け止めの場合、スティック、シートタイプ以外)は持ち込める容量に上限があります。手荷物として機内に持ち込む際は、100g(100ml)以下の容器に詰め替え、容量1L(1,000ml)以下のジッパーつき保存袋に入れなければなりません。このとき、液体タイプはもちろん、スプレータイプも液体としてカウントされるので注意が必要です。
飛行機内でも、とくに窓際では多くの紫外線を浴びることになります。長時間のフライトの場合は眠っている間に強い光が差し込むこともあるので、こまめに日焼け止めを塗るようにしましょう。
※航空会社によって規定が異なる場合があります。詳しくは、搭乗する航空会社の公式サイトをご確認ください。
参照サイト:JALホームページ
▼ 航空機内への液体物持ち込み制限について
▼〔国際線〕特にお問い合わせの多い危険物の代表例
国や地域によっては日焼け止めが持ち込みNGのところもある!
海外旅行の際は、渡航先の日焼け止め持ち込みルールも確認しておきましょう。世界には、環境保護の観点から、日焼け止めの成分を規制している国や地域があります。例えばハワイのマウイ島、マウイ島、ラナイ島、モロカイ島、ハワイ島では、サンゴや海洋生物の保護のため、ノンミネラルの日焼け止めは販売、流通を禁止しています。
ただし、販売、流通を禁止している国や地域には、日焼け止めの持ち込みや使用は禁止せず、罰則がない場合もあります。とはいえ、渡航先の環境に影響を与えかねない成分が入っているものを使用したくないという方もいるでしょう。
渡航前には、渡航先の日本国大使館や外務省のホームページなどをチェックして、渡航先の国で禁止されている成分が入っていないか調べてから購入するのがおすすめです。また、日焼け止めを現地で購入するという手段もあります。
海外旅行の日焼け止めを選ぶときのポイント
ここからは、海外旅行で使う日焼け止めの選び方を紹介します。
渡航先の紫外線に合ったSPF・PA値を選ぶ

出典:マイナビおすすめナビ

出典:マイナビおすすめナビ
国や地域によって、降り注ぐ紫外線量は大きく異なります。なかには日本の紫外線量の何倍も高い場所もあることを念頭において、日焼け止めを選びましょう。
渡航先の紫外線量に合った日焼け止めを選ぶためにも、SPFやPAは要チェックです。
SPFは、肌に赤みや炎症をもたらすUV-B波(紫外線B波)を防ぐ指数。1~50+まであり、数字が高いほど効果が高いことをあらわし、肌への負担も大きくなります。
PAは、肌の深部に届いて弾力を失わせるUV-A波(紫外線A波)を防ぐ強さの指数。+~++++の4段階にわかれており、+が多いほど効果が高いことをあわらします。
また、降り注ぐ紫外線の強さを知るには、UVインデックスという指数もチェックしましょう。インターネットで調べるか、スマホの天気予報アプリによっては載っているものもあります。渡航するまでに期間があく場合は、外務省のホームページで、渡航先の平年の紫外線量を調べておくのもおすすめ。
UVインデックスに合ったSPF・PA値の日焼け止めを選ぶことで、肌への負担を極力抑えることができます。
機内や持ち運びでも使いやすいタイプが便利
旅行の際は、日焼け止めを使う状況や持ち運びなどの利便性を考えて、タイプやサイズを選びましょう。
フライト中の機内で使う際は、お直しも兼ねてメイク後の顔にも使えるパウダータイプや、すっぴんをナチュラルにカバーしてくれるトーンアップタイプがおすすめ。
また旅行中の塗り直しには、メイク後の顔にも気軽に使えるスプレータイプもいいでしょう。
海外では訪れたトイレがきれいでなかったり、有料だったりと気軽に化粧直しができる場所が見つからないこともあります。どこでもサッと塗り直せるタイプを持参しておくと便利です!
海にやさしいビーチフレンドリー処方もおすすめ
環境汚染が気になる方におすすめしたいのが、ビーチフレンドリー処方の日焼け止め。「リーフフレンドリー」や「オーシャンフレンドリー」などともいわれ、サンゴ礁や海洋生物にとって有害となる成分を排除し、環境に配慮された成分で作られています。
世界の一部の国や地域では、サンゴ礁や海への影響を考慮して、特定の紫外線吸収剤(オキシベンゾンやオクチノキサートなど)や防腐剤などの成分を含む日焼け止めの持ち込みや使用を制限しています。知らずに持ち込んで、結局使えずに日焼けしてしまった、ということがないように事前にチェックしておきましょう。
ただ、ビーチフレンドリー処方の商品だからといって安心しきってしまうのはNG! 渡航先で規制している成分が入ってないかどうかを自分でもしっかりと確認しましょう。
落ちにくさ・ベタつきにくさなど使用感もチェック
日焼け止めは、雨や湿気、海やプール、汗や皮脂などで落ちてしまうと効果がなくなります。水に濡れるレジャーを楽しむときや悪天候が予想されるとき、高温多湿の地域に行くときなどは、水や汗に強いウォータープルーフの日焼け止めを選びましょう。
また、日焼け止めの耐水性を示す「UV耐水性」といった表記にも注目。UV耐水性★とUV耐水性★★の2段階あり、★が多いほど耐水性が高いことを示しています。
UV耐水性★
40分水につかり、SPFの値がつかる前の50%以上維持することを示します
UV耐水性★★
80分水につかり、SPFの値がつかる前の50%以上維持することを示します
海外旅行中は、慣れない気候のなか過ごすことになります。極力快適に過ごすためにも、ベタつきにくくサラッとした仕上がりの日焼け止めを選ぶのがおすすめです。
海外旅行におすすめの日焼け止め10選
ここからは、海外旅行におすすめしたい日焼け止めをご紹介します。

愛用者
みずみずしくて伸びがよく、サラッとした仕上がりがお気に入り。水だけでなく汗や摩擦にも強く、お守りのような日焼け止めです。(Yさん/30代)
ビーチフレンドリー処方で海にやさしい
◆ 汗・水・摩擦に強いスーパーウォータープルーフ・フリクションプルーフ・スウェットプルーフ
◆ベタつかず、サラッとした感触がつづく
◆チリ・ほこり・PM2.5・花粉などの付着を防ぐ効果がある
◆持ち運びに便利な40gのミニタイプ以外に、長期の旅行におすすめな90gもあり
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格
容量 | 40g、90g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/ジェル |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/★★ |
オフの仕方 | 洗顔料・ボディソープでオフ |
UV耐水性★★は、80分水につかり、SPFの値がつかる前の50%以上維持することを示します
容量 | 40g、90g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/ジェル |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/★★ |
オフの仕方 | 洗顔料・ボディソープでオフ |
UV耐水性★★は、80分水につかり、SPFの値がつかる前の50%以上維持することを示します
敏感肌や赤ちゃんにも使えるノンケミカルジェル
◆生後1カ月の乳児から使用できる低刺激処方で、敏感肌の方や子連れの海外旅行にもおすすめ
◆海に流れ落ちにくいオーシャンフレンドリー処方
◆スムースプロテクトテクノロジーによって、肌負担感が少ない使用感! 長時間のフライトにも使いやすい
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格
容量 | 90g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/ジェル |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF35+・PA+++/★ |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料でオフ |
UV耐水性★は、40分水につかり、SPFの値がつかる前の50%以上維持することを示します
容量 | 90g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/ジェル |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF35+・PA+++/★ |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料でオフ |
UV耐水性★は、40分水につかり、SPFの値がつかる前の50%以上維持することを示します
ノンケミカル・ノンシリコンのオーガニックミルク
◆海洋生態系に配慮し、化学物質を一切使わずに作られたUVミルク
◆100%自然由来で新生児にも使用できるのに、SPF50+・PA++++と最高クラスのUVカット力を持つ
◆植物オイルを配合しており、ベタつかず、きしまず、白浮きせず、肌なじみがいい
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格
容量 | 60ml |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/ミルク |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/‐ |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料でオフ |
容量 | 60ml |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/ミルク |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/‐ |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料でオフ |

愛用者
SPF値が高いこととスーパーウォータープルーフなことから、海水浴へ行くときのお供にしています。ベタつきのない使用感で、潮風の吹く海でも比較的使いやすいです。石けんで落とせるのも手間がかからず助かっています!(Nさん/40代)
UVブロック効果が高くベタつかない定番人気商品
◆空気中の水分・汗・水・熱に触れるとUVブロック膜が強くなるオートブースター機能を搭載しており、海のレジャーの際も心強い
◆表情の動きで日焼け止めがよれるのを自動的に防いでくれるオートリペア技術で、笑顔の絶えない旅行中も安心
◆美肌サンエッセンス配合されているので、長時間保湿もできる
◆オーシャンフレンドリー処方で、オキシベンゾン・オクチノキサート無配合
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格
容量 | 60ml |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/ミルク |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/★★ |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料でオフ |
UV耐水性★★は、80分水につかり、SPFの値がつかる前の50%以上維持することを示します
容量 | 60ml |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/ミルク |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/★★ |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料でオフ |
UV耐水性★★は、80分水につかり、SPFの値がつかる前の50%以上維持することを示します
肌をキレイに魅せてくれる家族で使える日焼け止め
◆肌にも環境にもやさしいノンケミカル処方! 大人も子どもも使えるため、海外旅行にも便利
◆うるおい成分やツヤ肌を演出する微小パールを配合
◆機内でノーファンデで過ごしたいとき、男性にもおすすめ
◆ウォータリーなテクスチャーで肌になじみやすく、サラッとしてベタつきがない仕上がり
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格
容量 | 30g、100g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/クリーム |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50・PA++++/‐ |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料でオフ |
容量 | 30g、100g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/クリーム |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50・PA++++/‐ |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料でオフ |
スティックタイプで機内持ち込みに制限なし!
◆液だれしない固形のスティックタイプだからサッと塗りなおしができる!
◆1歳から使えるウォータープルーフ処方で、子連れの水のレジャーにも使える
◆アルブチン・コラーゲン・ヒアルロン酸・7種の植物エキスを配合し、乾燥からうるおいを守る効果もある
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格
容量 | 15g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/スティック |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/‐(ウォータープルーフ) |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料でオフ |
容量 | 15g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/スティック |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/‐(ウォータープルーフ) |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料でオフ |
気温40℃、湿度75%にも耐えるUVスプレー
◆過酷な環境でも落ちにくく、高温多湿な地域への旅行にも使える
◆汗・ムレ・擦れに強く、水に濡れた肌にもそのまま使えるため、スポーツやアウトドアシーンにもおすすめ
◆密着ベールの効果で均一にスプレーでき、気軽に塗り直しができる
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格
容量 | 70ml |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ・髪用/ミスト |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/★★ |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料・シャンプーでオフ |
容量 | 70ml |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ・髪用/ミスト |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/★★ |
オフの仕方 | 石けん・洗顔料・シャンプーでオフ |
メイクの上から塗ってもよれにくいUVスプレー
◆白くなりにくく軽い使用感なので日中のこまめな塗り直しに便利
◆ロングUVA防御テクノロジーを採用し、紫外線の強い国でも安心のUVカット力でシミ・そばかすを防ぐ
◆皮膚科医の協力によるテストやアレルギーテスト済! ニキビのもとになりにくい処方かつ低刺激設計
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格
容量 | 50g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/スプレー |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/‐(ウォーターレジスタント) |
オフの仕方 | 洗顔料でオフ |
容量 | 50g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔・からだ/スプレー |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/‐(ウォーターレジスタント) |
オフの仕方 | 洗顔料でオフ |
旅行中のお直しにぴったり!
◆日焼け止めとメイクのお直しが同時にできるプレストパウダー
◆パラベン、アルコールなど8つの無添加処方で低刺激
◆テカリを抑える成分配合でサラッとした使用感
◆クレンジング不要で落とせるから気軽に使いやすい
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格
容量 | 7g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔/プレストパウダー |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF45・PA++++/‐ |
オフの仕方 | クレンジング不要 |
容量 | 7g |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔/プレストパウダー |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF45・PA++++/‐ |
オフの仕方 | クレンジング不要 |
スーパーウォータープルーフのUVパウダー
◆鏡つきのコンパクトだから旅行中の持ち歩きに便利!
◆汗や水で落ちにくく、高温多湿な国や地域でもテカリにくい
◆肌に密着し、塗り重ねても厚塗りに見えないため、メイクの上から塗りなおしが可能
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格
容量 | - |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔/パウダー |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/★★ |
オフの仕方 | - |
容量 | - |
---|---|
使用部位/タイプ | 顔/パウダー |
SPF・PA/UV耐水性 | SPF50+・PA++++/★★ |
オフの仕方 | - |
おすすめ商品の比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 容量 | 使用部位/タイプ | SPF・PA/UV耐水性 | オフの仕方 |
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アリィー『クロノビューティ ジェルUV EX』 |
![]() |
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
ビーチフレンドリー処方で海にやさしい | 40g、90g | 顔・からだ/ジェル | SPF50+・PA++++/★★ | 洗顔料・ボディソープでオフ |
アネッサ『ミネラルUV マイルドジェル』 |
![]() |
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
敏感肌や赤ちゃんにも使えるノンケミカルジェル | 90g | 顔・からだ/ジェル | SPF35+・PA+++/★ | 石けん・洗顔料でオフ |
ママベビー『ノンケミカルUVミルク SPF50+ / PA++++』 |
![]() |
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
ノンケミカル・ノンシリコンのオーガニックミルク | 60ml | 顔・からだ/ミルク | SPF50+・PA++++/‐ | 石けん・洗顔料でオフ |
アネッサ『パーフェクトUV スキンケアミルク NA』 |
![]() |
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
UVブロック効果が高くベタつかない定番人気商品 | 60ml | 顔・からだ/ミルク | SPF50+・PA++++/★★ | 石けん・洗顔料でオフ |
&be(アンドビー)『UVミルク スタンダード』 |
![]() |
※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
肌をキレイに魅せてくれる家族で使える日焼け止め | 30g、100g | 顔・からだ/クリーム | SPF50・PA++++/‐ | 石けん・洗顔料でオフ |
石澤研究所『紫外線予報 さらさらUVスティック 日焼け止め』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
スティックタイプで機内持ち込みに制限なし! | 15g | 顔・からだ/スティック | SPF50+・PA++++/‐(ウォータープルーフ) | 石けん・洗顔料でオフ |
ビオレUV『アスリズム スキンプロテクトスプレー』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
気温40℃、湿度75%にも耐えるUVスプレー | 70ml | 顔・からだ・髪用/ミスト | SPF50+・PA++++/★★ | 石けん・洗顔料・シャンプーでオフ |
ラ ロッシュ ポゼ『アンテリオス UVプロテクションミスト』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
メイクの上から塗ってもよれにくいUVスプレー | 50g | 顔・からだ/スプレー | SPF50+・PA++++/‐(ウォーターレジスタント) | 洗顔料でオフ |
エトヴォス『ミネラルUVベール』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
旅行中のお直しにぴったり! | 7g | 顔/プレストパウダー | SPF45・PA++++/‐ | クレンジング不要 |
オルビス『サンスクリーン(R) パウダー』 |
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※各社通販サイトの 2024年11月11日時点 での税込価格 |
スーパーウォータープルーフのUVパウダー | - | 顔/パウダー | SPF50+・PA++++/★★ | - |
通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 日焼け止めの売れ筋をチェック
Amazon、楽天市場での日焼け止めの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。
※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。
人気の日焼け止めの使用感・口コミ
人気の日焼け止めを実際に使用したことがある方の使用感や口コミを紹介していきます。選ぶ際の参考にしてみてくださいね。










出典:LIPS
きしまず、伸ばしやすく、ベタつかない。
若干服などには付いてしまうものの、
時間を置けばあまり気にならない。
(夏場はどうしても汗で付いてしまってた気がする)
若干トーンアップ効果もあり肌を綺麗に見せてくれます。
無香料な所も個人的に好き。
とにかく焼けにくいなと1番実感できた日焼け止めなので
今年は4月からケチらずに使っています
ほかの日焼け止めとも並行して使いながら
今年こそ絶対に焼かないぞとここに誓います…
きしまず、伸ばしやすく、ベタつかない。
若干服などには付いてしまうものの、
時間を置けばあまり気にならない。
(夏場はどうしても汗で付いてしまってた気がする)
若干トーンアップ効果もあり肌を綺麗に見せてくれます。
無香料な所も個人的に好き。
とにかく焼けにくいなと1番実感できた日焼け止めなので
今年は4月からケチらずに使っています
ほかの日焼け止めとも並行して使いながら
今年こそ絶対に焼かないぞとここに誓います…










出典:LIPS
オーガニックベビーケアブランドだから、新生児から使えるみたい!
ノンケミカルなのにベタつかないし、きしまずに白浮きもしないよ
さらさらの乳液状なんだけど、スーっと伸びで馴染みも良い
テカリにくいよ
ヴィーガン処方でオーガニックUV最高指数(日本国内におけるSPF表示の上限値に基づく)
少し肌が荒れそうな時や季節の変わり目、ホルモンバランスなどで肌のバリア機能が弱まってそうな時に良い
とにかくパケがかわいい
シンプルで家族で使えるところも良いな
SPF30Ver.もあったよ
オーガニックベビーケアブランドだから、新生児から使えるみたい!
ノンケミカルなのにベタつかないし、きしまずに白浮きもしないよ
さらさらの乳液状なんだけど、スーっと伸びで馴染みも良い
テカリにくいよ
ヴィーガン処方でオーガニックUV最高指数(日本国内におけるSPF表示の上限値に基づく)
少し肌が荒れそうな時や季節の変わり目、ホルモンバランスなどで肌のバリア機能が弱まってそうな時に良い
とにかくパケがかわいい
シンプルで家族で使えるところも良いな
SPF30Ver.もあったよ








出典:LIPS
【使用した感想】
スティックタイプは持ち運びがしやすく、手も汚れないので、かばんに入れておいて塗り忘れた時や塗り直したい時に便利でした!
1歳から使えるため、子供と共有できるし、SPF値も高く、ウォータープルーフだけど石けんオフできて、私にとってはうれしい機能ばかり
ただスティックだと凸凹した部分には塗りにくいので、顔には使用していませんが、体には塗りやすく使用感もサラサラで良かったです!
あと、塗っても色はつかないため、どこまで塗れたかわかりにくく、きちんと塗れているのかがわかりにくいなと思いました。
【使用した感想】
スティックタイプは持ち運びがしやすく、手も汚れないので、かばんに入れておいて塗り忘れた時や塗り直したい時に便利でした!
1歳から使えるため、子供と共有できるし、SPF値も高く、ウォータープルーフだけど石けんオフできて、私にとってはうれしい機能ばかり
ただスティックだと凸凹した部分には塗りにくいので、顔には使用していませんが、体には塗りやすく使用感もサラサラで良かったです!
あと、塗っても色はつかないため、どこまで塗れたかわかりにくく、きちんと塗れているのかがわかりにくいなと思いました。










出典:LIPS
ピンクベージュはくすみをカバーしながら自然な肌に。
去年までは仕上がりがセミマット肌だったのですが、今年は自然なツヤ感を楽しめる仕上がりに変わっていて今っぽ肌になれます
最初は、日焼け止めの塗り直しにと思って購入したパウダーが今ではなくてはならないフェイスパウダーに。
クレンジング不要で石けんで落とせるし、フリー処方*3もうれしい
ピンクベージュはくすみをカバーしながら自然な肌に。
去年までは仕上がりがセミマット肌だったのですが、今年は自然なツヤ感を楽しめる仕上がりに変わっていて今っぽ肌になれます
最初は、日焼け止めの塗り直しにと思って購入したパウダーが今ではなくてはならないフェイスパウダーに。
クレンジング不要で石けんで落とせるし、フリー処方*3もうれしい
海外旅行×日焼け止めのQ&A

現在、日焼け止めの持ち込みが禁止されている国は?


日焼け止めに含まれる化学物質からサンゴ礁や海洋生物を守るため、販売・流通に規制を設ける国や地域があります。そのなかで、日焼け止めの持ち込みも法律で禁じているのがパラオです。(2024年4月時点)
パラオに渡航する際、以下の成分が含まれた日焼け止めは持ち込みができません。入国時に没収される可能性があるため、成分に気をつけて持ち込むか、現地で購入するようにしましょう。なお、禁止成分は今後追加される可能性があるため、渡航のタイミングに合わせてチェックしてください。
・オキシベンゾン/ Okybenzone(BP3)
・オクチノキサート/Octyl methoxycinnamate(EHMC)
・オクトクリレン/ Octocrylene(OC)
・エンザカメン/ 4-methyl-benzylidene camphor
・トリクロサン/ Triclosan
・メチルパラベン/ Methyl paraben
・エチルパラベン/ Ethyl paraben
・ブチルパラベン/ Butyl paraben
・ベンジルパラベン/ Benzyl palaben
・フェノキシエタノール/ Phenoxyethanol
参照サイト:外務省ホームページ
サンゴ礁に有害な成分を含む日焼け止めの禁止について(お知らせ)

ハワイで日焼け止めを使っても大丈夫?


ハワイでは、サンゴ礁への影響を考慮し、有害物質である「オキシベンゾン」と「オクチノキサート」が含まれた日焼け止めを販売したり流通したりすることを禁止する、サンスクリーン法が施行されています。2022年10月1日にはハワイのマウイ島・モロカイ島・ラナイ島、2022年12月1日からはハワイ島がその対象となり、ノンミネラルの日焼け止めを購入できなくなりました。
ただしこの法律は、有害物質を含んだ日焼け止めの販売や流通を禁止するものであり、旅行者の日焼け止めの持ち込みや使用を制限するものではありません。そのため、ふだん使っている日焼け止めを持ち込んで使用することは可能です。
とはいえ、環境への影響を考えて日焼け止めを選びたいときは、「ビーチフレンドリー処方」や、「ノンケミカル処方」と書かれているものを選ぶほか、現地で販売されているものを使用するといいでしょう。
【関連記事】旅行に便利なアイテムをチェック
海外旅行先でも使える日焼け止めを選んで紫外線対策をしよう
海外旅行では、自然環境を生かしたアクティビティやレジャー、街を散策する機会は多いでしょう。その際、持ち運びに便利で塗りなおしもしやすい日焼け止めを選んでおけば、紫外線の強い国でも安心して過ごせます。
また、有害物質を含まないものを選び、現地の環境に配慮もしたいところ。ぜひ記事を参考に、ドラッグストアなどで定番商品やプチプラ商品なども見比べながら、自分に合う日焼け止めを選んでみてください。
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美容・コスメ・化粧品ジャンル担当。日本化粧品検定1級を保有し、化粧品の成分表をチェックするのが趣味の成分オタク。トレンド情報やお悩みなど読者のみなさまの目的に合った情報をお届けします。