ブルーレイプレーヤーおすすめ11選|メーカーごとの特徴も解説

SONY(ソニー)『Ultra HD ブルーレイ/DVDプレーヤー(UBP-X700)』
出典:Amazon

近年、比較的安価で高機能な商品が揃うブルーレイプレーヤー。録画機能はありませんが、Blu-rayやDVDを高画質・高音質で再生できるため、映画ファンにとって必需品とも呼べるアイテムです。

そんなブルーレイプレーヤー、いざ購入しようと思っても、どんな機能に注目して選べば良いのか、よく分かりませんよね。

本記事では、ブルーレイプレーヤーの選び方やおすすめ商品をご紹介します。また、記事後半には、Amazonなどの人気売れ筋ランキングや口コミ、スペック比較表もあるので、ぜひチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

IT・家電ジャーナリスト
安蔵 靖志

一般財団法人 家電製品協会認定 家電製品総合アドバイザー(プラチナグレード)、スマートマスター。AllAbout オーディオプレーヤー、スピーカーなどのガイドを務める。 日経BP社『日経ネットナビ』『日経ネットブレーン』『デジタルARENA』『日経トレンディネット』などを経てフリーに。 デジタル家電や生活家電に関連する記事を執筆するほか、家電のスペシャリストとしてテレビやラジオ、新聞、雑誌など多数のメディアに出演。 KBCラジオ「キャイ~ンの家電ソムリエ」に出演するほか、ラジオ番組の家電製品紹介コーナーの構成などにも携わっている。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器
平野 慎也

「家電・AV機器」カテゴリーを担当。ストレス解消に料理をすることが多く、時短できる家電やアイテムはついチェックしてしまう30代編集者。通勤時に音楽を楽しむため、さまざまなイヤホンやヘッドホンを試している。

記事中の本文・商品の選定・ランキングなどのコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作され、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

ブルーレイプレイヤーとは

 

なんと、DVDより6倍程度画質がいい映像を楽しむことができるブルーレイプレイヤー。ブルーレイディスクの再生はもちろん、HuluやNetflixといった動画配信サービスも楽しむことが可能です。

なお、最近では、さらに高精細な4k映像に対応したモデルも続々登場しています。

(★)DVDプレーヤーとの違い

 

DVDプレイヤーはDVDの再生に限定されますが、ブルーレイプレイヤーはブルーレイディスクをはじめ、DVDや音楽CDまで再生することが可能です。

なお、ブルーレイプレイヤーの中には、DVDをより高画質に再生できるモデルもあります。

『ブルーレイプレーヤーのおすすめモデル』を今すぐ見る

ブルーレイプレーヤーの選び方

それでは、ブルーレイプレーヤーの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の4つ。

【1】画質
【2】再生できるメディア
【3】接続端子
【4】便利な付加機能


上記の4つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】画質をチェック

ブルーレイプレーヤーの画質には、さまざまな種類があるので確認しましょう。

▼フルHD

 

通常、ブルーレイディスクは、フルハイビジョン(フルHD)品位の画質です。画素数は、BS・CSデジタル放送と同じ画素数(1920×1080)で、地上デジタル放送の「ハーフハイビジョン」を上回っています。

同じフルHDの製品でも、ブルーレイ以外のソフトに対応している画質が異なっているので確認しましょう。DVDなど、フルHD未満の映像をフルHDに返還できるコンバート機能が付いているものなら、コンテンツの種類を問わず、高画質で視聴できます。

▼4K対応モデル(4kアップコンバート)

 

ブルーレイプレーヤーのなかでも、4Kアップコンバート機能を搭載したモデルなら、フルHDやデジタル放送、DVD、ネット配信動画などのコンテンツを、4K相当まで解析補正できるのが、大きなメリットです。

ハイビジョン以下の画質でも、より精細で臨場感のある映像が気軽に楽しめるので、画質にこだわって選びたい方は、4K対応のブルーレイプレーヤーがぴったりでしょう。

▼Ultra HD Blu-ray対応

 

Ultra HD Blu-rayは、ブルーレイと同じサイズのディスクですが、より上位規格です。4Kの画質に加えて輝度範囲が広いハイダイナミックレンジ(HDR)と広色域に対応しており、自然な明暗表現と、色彩の豊かさが魅力。

HDR規格(HDR10)が標準で採用されているほか、さらに高品位の表示が可能なDolby VisionやHDR10+に対応したモデルもあります。4Kテレビを利用している方や、将来利用する予定のある方は、Ultra HD Blu-rayに対応したタイプがおすすめです。

【2】再生できるメディアをチェック

 

ブルーレイプレイヤーで再生可能なメディアは対応フォーマットにより異なるため、利用予定のDVDやブルーレイディスクが決まっているなら、購入前のチェックは必須です。

もし、このチェックを怠ってしまうと、以前に録画していたDVDやブルーレイディスクの再生ができなくなってしまいます。

DVDやブルーレイディスクのフォーマット形式をかんたんにまとめたので、参考にしてみてください。

BD-R/BD-R DL:ブルーレイ1回書き込み
BD-RE/BD-RE DL:ブルーレイ繰り返し書き込み
DVD-R/DVD+R/DVD-R DL/DVD+R DL:DVD1回書き込み
DVD-RW/DVD+RW/DVD-RAM:DVD繰り返し書き込み

(★)SACDも同時に確認!

ブルーレイは、映像だけでなく音楽を楽しむときにも活躍します。SACDとは、通常のCDを大きく上回る高音質で、ハイレゾ対応になっているのが特徴です。

近年では、SACDタイプの音楽コンテンツがたくさん販売されるようになっているため、SACDに対応したブルーレイプレーヤーを選ぶことで、音楽好きの方もさらに楽しめるでしょう。

【3】接続端子をチェック

ブルーレイプレーヤーの接続端子の種類も、確認しておきましょう。

▼HDMI

 

HDMIは、多くのデジタル機器に搭載されているメジャーな端子です。そのため、通常であればHDMI端子でこと足りることも多いですが、接続先がARCに非対応のHDMI端子の場合は、光デジタル音声出力端子から出力する必要があるため、注意しましょう。

また、AVアンプでブルーレイプレイヤーから出力したいときも、HDMIだけではふじゅうぶんなので、同軸デジタル音声出力端子を確認してください。

▼光デジタル音声出力

 

光デジタル音声出力は、ブルーレイプレーヤーからアンプなどの外部機器に音声を出力する端子で、ARC非対応のテレビとブルーレイプレーヤーを接続したい場合に必要です。角形と丸形のコネクタ形状にわかれています。

通常、テレビやゲーム機など、据え置き型のAV機器には角型コネクタが搭載されていることが多く、丸型はノートパソコンなどで採用されているのが特徴です。

▼同軸デジタル音声出力

テレビを視る人
Pixabayのロゴ

同軸デジタル音声出力は、光デジタル音声出力と同じ、デジタル端子のひとつで、「COAXIAL(コアキシャル)」と書かれていることもあります。

光ファイバーのケーブルを利用している光デジタル音声出力端子よりも、音質にすぐれているのが特徴で、AV機器のなかでもとくにハイエンドモデルに備えられている場合が多いです。

【4】便利な付加機能をチェック

次に用途に合わせた便利な付加機能もチェックしておきましょう。

(a)高速起動で視聴前のストレスを軽減

 

電源がOFFの状態からでもスムーズに本体の立ち上げが可能になるのが、高速起動になります。4k画質などのハイスペックモデルの場合、どうしても待機時間が長くなってしまいますが、この高速起動を搭載していれば、ストレスを軽減することができます。

高機能モデルに搭載されているので、価格は高くなりますが、ストレスフリーで快適にブルーレイプレイヤーを楽しみたい方におすすめの機能になります。

(b)動画配信サービス対応

 

ブルーレイプレーヤーのなかには、NetflixやHulu、Amazon Prime Videoなどの動画配信サービスに対応するモデルもあります。テレビ本体に機能が搭載されていないなら、動画配信サービスに対応するプレーヤーがおすすめです。

動画配信サービスの再生にはインターネット接続環境が必要。一部のコンテンツでは4K映像でも配信しているので、4Kの映像に対応するブルーレイプレーヤーを選ぶと、より高画質で楽しめます。

(c)ネットワーク再生機能(wifi)

Wi-Fiの画像
ペイレスイメージズのロゴ

有線LANや無線LAN(Wi-Fi)などのネットワークに対応するモデルなら、スマホやタブレットの映像を映し出す「ミラーリング機能」や「リンク機能」などを楽しめます。

リンク機能というのは、ソニーの「ソニールームリンク」やパナソニックの「お部屋ジャンプリンク」のことです。リンク機能搭載のブルーレイレコーダーがあると、リビングのレコーダーで録画した番組を寝室のプレーヤーで再生することが可能となります。

エキスパートのアドバイス

IT・家電ジャーナリスト

今買うならUltra HD Blu-ray一択!

ブルーレイプレーヤーも安くなりましたが、最近ではUltra HD Blu-ray対応プレーヤーの低価格化が進んでいます。

4Kテレビを持っている人や今後買う予定がある人なら、Ultra HD Blu-rayプレーヤーが断然おすすめです。

動画配信サービスに対応するモデルであれば、4K映像のネット動画も楽しめるようになります。そのため4Kテレビを購入する予定がない人でも、動画配信サービス対応のUltra HD Blu-rayプレーヤーを選択肢に入れて損はないでしょう。

『ブルーレイプレーヤーのおすすめモデル』を今すぐ見る

有名メーカー・ブランドの特徴

ブルーレイプレイヤーの特徴は各メーカーにより異なります。ここでは、厳選した人気メーカーの特徴をかんたんにご紹介します。

SONY(ソニー):ヘッドホンやスピーカーのワイヤレス化が魅力!

 

オーディオ機器に定評があるソニーのハイエンドモデルは、Bluetooth経由でハイレゾ音源を伝送可能なLDACに対応。これにより、今までよりも約3倍の速度でデータ転送が可能になりました。

また、音の響きの余韻や広がりを再現したり、圧縮音声も高音質で楽しめるデジタルミュージックエンハンサー機能が搭載されたモデルもあります。

『SONY(ソニー)のおすすめ商品』を今すぐ見る

Panasonic(パナソニック):映像とサウンドクオリティが魅力!

 

パナソニックは国内で初めてUltra HD Blu-rayに対応し、画質はもちろんハイレゾに対応したモデルもあります。映像美とサウンドクオリティにこだわるなら、パナソニック一択と言っても過言ではありません

『Panasonic(パナソニック)のおすすめ商品』を今すぐ見る

TOSHIBA(東芝):レグザテレビと相性バツグン!

 

お使いのテレビがレグザなら、ブルーレイプレイヤーは相性抜群の東芝製にしましょう。なぜなら、録画した番組を機器間で共有が可能なレグザリンク・シェアが使えて便利だからです。

また、レグザと繋げ、本体の電源を入れると自動で電源がONになるレグザリンク・コントロールが搭載されたモデルもあります。

『TOSHIBA(東芝)のおすすめ商品』を今すぐ見る

シャープ(SHARP):スマホやスピーカーとの連動性が特徴

 

シャープが展開するのが「AQUOS(アクオス)」シリーズ。大きな特徴はスマートフォンや外部スピーカーとの連動性です。

例えば、自宅で録画した番組を外出先でスマホで見たり、スピーカーの音量をAQUOS(アクオス)のリモコンで操作できるなど、便利で快適に操作することができます。

『SHARP(シャープ)のおすすめ商品』を今すぐ見る

「ブルーレイプレーヤー」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
SONY(ソニー)『Ultra HD ブルーレイ/DVDプレーヤー(UBP-X700)』
SONY(ソニー)『ブルーレイディスク(BDP-S1500)』
SONY(ソニー)『ブルーレイプレイヤー(UBP-X800)』
Panasonic(パナソニック)『ブルーレイディスクプレーヤー(DP-UB45)』
Panasonic(パナソニック)『ブルーレイディスクプレーヤー(DP-UB9000)』
Panasonic(パナソニック)『ブルーレイディスクプレーヤー(DMP-BD90)』
Panasonic(パナソニック)『 ブルーレイプレーヤー( DMPBDT180K)』
TOSHIBA(東芝)『ブルーレイディスクプレーヤー(DBP-S500)』
LGエレクトロニクス『フルHDアップコンバートブルーレイプレーヤー(BP350)』
LGエレクトロニクス『ブルーレイプレーヤー 4Kアップコンバート(UBK90)』
TEES『ブルーレイディスクプレーヤー(BD-2601)』
商品名 SONY(ソニー)『Ultra HD ブルーレイ/DVDプレーヤー(UBP-X700)』 SONY(ソニー)『ブルーレイディスク(BDP-S1500)』 SONY(ソニー)『ブルーレイプレイヤー(UBP-X800)』 Panasonic(パナソニック)『ブルーレイディスクプレーヤー(DP-UB45)』 Panasonic(パナソニック)『ブルーレイディスクプレーヤー(DP-UB9000)』 Panasonic(パナソニック)『ブルーレイディスクプレーヤー(DMP-BD90)』 Panasonic(パナソニック)『 ブルーレイプレーヤー( DMPBDT180K)』 TOSHIBA(東芝)『ブルーレイディスクプレーヤー(DBP-S500)』 LGエレクトロニクス『フルHDアップコンバートブルーレイプレーヤー(BP350)』 LGエレクトロニクス『ブルーレイプレーヤー 4Kアップコンバート(UBK90)』 TEES『ブルーレイディスクプレーヤー(BD-2601)』
商品情報
特徴 4Kネット動画だけでなくスマホミラーリングも対応 高速起動モード付きの再生専用モデル シンプルな再生専用モデル コンパクトでより自然でリアルな描写が魅力 画質・音質にこだわった高級モデル 「ハイレゾ音源」を保存したディスクの再生にも対応 快適動作でストレスフリー 蓄光ボタンリモコン付属のコンパクトなプレーヤー 高い互換性がある再生専用機種 YouTubeに対応する4Kプレーヤー コンパクトデザインでリーズナブル
UHD BD 対応 対応 対応 × 対応 × 対応 対応 ×
4Kアップコンバート × × - ×
Wi-Fi接続 - × × × - ×
接続端子 HDMI、USBメモリー、LAN HDMI HDMI HDMI×2 HDMI、USB HDMI、USB HDMI 、USB HDMI×1 HDMI 、USB HDMI HDMI(出力)、USB(入力)
その他の機能 「ソニールームリンク」対応 - - HDR10+対応、Dolby Vision対応、Tuned by Technicsによる高音質 光デジタル音声出力、同軸デジタル音声出力、アナログ音声出力(2ch・7.1ch)、バランス音声、高画質フルHDアップコンバート フルHDアップコンバート お部屋ジャンプリンク ビットストリーム、フルHD対応 Wi-Fi内蔵、SIMPLINK対応 YouTube、Netflix対応 -
再生可能メディア UltraHDブルーレイ、BD-ROM、BD-R、BD-R DL、DVDビデオ、CD、DVD-Audio、CD-R/-RWなど BD-ROM、BD-LIVE、BD-R、BD-RE、HD-DVD(DVD層のみ)、DVD-R/RW/+R/+RW、CD-DAなど - BD-ROM、Ultra HD Blu-ray、Blu-ray 3D、Blu-ray、BD-RE、BD-Rなど BD-ROM、Ultra HD Blu-ray、BD-RE、BD-R、BD-MV、DVD-ROM、DVD-Videoなど BD-RE、BD-R、BD-Video、DVD-RW、DVD-R、DVD-R DL、DVD-Video、DVD-Rなど BD-Video、BD-R、BD-R DL、BD-RE、BD-RE DL、DVD-Video、DVD-R、CD-Rなど BD-Video、BD-R/BD-R DL、BD-RE/BD-RE DL、DVD-Video、DVD-R/DVD-RWなど BD-R、BD-RE、BD-RE DL、DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、Audio CD、CD-Rなど BD-ROM、Blu-ray 3D、BD-R、BDMV、 BDAV、BD-RE、DVD-ROM、DVD-Rなど BD、BD-R、BD-RE、DVD-R/RW、DVD+R/RW、DVD-Video、CD、CD-R/RW
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年3月11日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年6月14日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月11日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月11日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月11日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月11日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月10日時点 での税込価格

ブルーレイプレーヤーおすすめモデル

それでは、おすすめのブルーレイプレーヤーをご紹介いたします。すぐに各商品が見たい方は、下記のリンクをクリックしてくださいね。

▼おすすめ3選|SONY(ソニー)

▼おすすめ4選|Panasonic(パナソニック)

▼おすすめ1選|TOSHIBA(東芝)

▼おすすめ3選|その他のメーカー

▼おすすめ3選|SONY(ソニー)

ここからは、ソニーのおすすめブルーレイプレーヤーをご紹介します。

エキスパートのおすすめ

SONY(ソニー)『Ultra HD ブルーレイ/DVDプレーヤー(UBP-X700)』

ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUBP-X700UltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X700
出典:Amazon この商品を見るview item
IT・家電ジャーナリスト:安蔵 靖志

IT・家電ジャーナリスト

4Kネット動画だけでなくスマホミラーリングも対応

4Kコンテンツを楽しめるUltra HD Blu-rayプレーヤー。YouTubeのほか、Netflix、Hulu、アマゾンPrime Video、デジタル・コンサートホールの動画配信サービスに対応しています。動画を存分に楽しみたいという人にはYouTubeに対応するこちらのモデルがおすすめ。

ほかの部屋のレコーダーで録画した番組を楽しめるソニールームリンクにも対応しているだけでなく、スマートフォンやタブレットの画面をWi-Fi経由で表示できる「スクリーンミラーリング」機能にも対応しています。HDMI出力端子が2系統(1系統は音声出力のみ)と同軸デジタル音声出力端子を備えているのも魅力です。

SONY(ソニー)『ブルーレイディスク(BDP-S1500)』

SONYブルーレイディスク/DVDプレーヤーCPRM再生可能ゾーンABC/1~8BDP-S1500 SONYブルーレイディスク/DVDプレーヤーCPRM再生可能ゾーンABC/1~8BDP-S1500 SONYブルーレイディスク/DVDプレーヤーCPRM再生可能ゾーンABC/1~8BDP-S1500 SONYブルーレイディスク/DVDプレーヤーCPRM再生可能ゾーンABC/1~8BDP-S1500 SONYブルーレイディスク/DVDプレーヤーCPRM再生可能ゾーンABC/1~8BDP-S1500 SONYブルーレイディスク/DVDプレーヤーCPRM再生可能ゾーンABC/1~8BDP-S1500
出典:Amazon この商品を見るview item
高速起動モード付きの再生専用モデル

映画などのコンテンツをフルHDで視聴できるブルーレイプレーヤーです。スーパークイックスタート機能を搭載しており、ディスクを読み込み後、わずか1秒未満で起動するのが特徴。

DOLBYTrueHDやDTS-HDに対応しているため、音質にこだわる方も、クリアで忠実なサウンドが満喫できます。本体はコンパクトに設計されており、リビングの限られたスペースにも設置しやすいでしょう。

SONY(ソニー)『ブルーレイプレイヤー(UBP-X800)』

ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X800 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X800 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X800 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X800 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X800 ソニーブルーレイプレーヤー/DVDプレーヤーUltraHDブルーレイ対応4KアップコンバートUBP-X800
出典:Amazon この商品を見るview item
シンプルな再生専用モデル

ストレージなどは搭載しておらず、シンプルな再生専用モデルです。操作もとても簡単なので、単純にブルーレイを再生することができればいい、という方向けのモデルとなっています。

ソニー独自の技術を採用することにより、HDR非対応の4Kテレビであっても、高画質に表示することができるという点もポイント。音源もハイレゾ相当の高音質で楽しむことができます。

▼おすすめ4選|Panasonic(パナソニック)

次に、パナソニックのおすすめブルーレイプレーヤーをみていきましょう。

Panasonic(パナソニック)『ブルーレイディスクプレーヤー(DP-UB45)』

パナソニックブルーレイプレーヤーDP-UB45-K[HDR10+/DolbyVision/UltraHD(UHD)ブルーレイ再生対応] パナソニックブルーレイプレーヤーDP-UB45-K[HDR10+/DolbyVision/UltraHD(UHD)ブルーレイ再生対応] パナソニックブルーレイプレーヤーDP-UB45-K[HDR10+/DolbyVision/UltraHD(UHD)ブルーレイ再生対応] パナソニックブルーレイプレーヤーDP-UB45-K[HDR10+/DolbyVision/UltraHD(UHD)ブルーレイ再生対応] パナソニックブルーレイプレーヤーDP-UB45-K[HDR10+/DolbyVision/UltraHD(UHD)ブルーレイ再生対応] パナソニックブルーレイプレーヤーDP-UB45-K[HDR10+/DolbyVision/UltraHD(UHD)ブルーレイ再生対応] パナソニックブルーレイプレーヤーDP-UB45-K[HDR10+/DolbyVision/UltraHD(UHD)ブルーレイ再生対応]
出典:Amazon この商品を見るview item
コンパクトでより自然でリアルな描写が魅力

場所を選ばないコンパクトなデザインが特徴のUltra HDブルーレイプレーヤー。よりひろい明るさの幅を表現できるHDRを一歩進めたHDR10+/Dolby Visionに対応しており、より自然でリアルな描写の4K映像が楽しめます。

また、PCやUSBフラッシュメモリなどのハイレゾオーディオを含む音源や音楽ファイルの再生も可能。お部屋ジャンプリンクにも対応しています。

エキスパートのおすすめ

Panasonic(パナソニック)『ブルーレイディスクプレーヤー(DP-UB9000)』

パナソニックブルーレイプレーヤーUltraHDブルーレイ対応DP-UB9000-K「TunedbyTechnics」 パナソニックブルーレイプレーヤーUltraHDブルーレイ対応DP-UB9000-K「TunedbyTechnics」 パナソニックブルーレイプレーヤーUltraHDブルーレイ対応DP-UB9000-K「TunedbyTechnics」 パナソニックブルーレイプレーヤーUltraHDブルーレイ対応DP-UB9000-K「TunedbyTechnics」 パナソニックブルーレイプレーヤーUltraHDブルーレイ対応DP-UB9000-K「TunedbyTechnics」 パナソニックブルーレイプレーヤーUltraHDブルーレイ対応DP-UB9000-K「TunedbyTechnics」 パナソニックブルーレイプレーヤーUltraHDブルーレイ対応DP-UB9000-K「TunedbyTechnics」
出典:Amazon この商品を見るview item
IT・家電ジャーナリスト:安蔵 靖志

IT・家電ジャーナリスト

画質・音質にこだわった高級モデル

パナソニックのオーディオブランド「Technics」がチューニングを施し、高画質・高音質にこだわったフラッグシップモデルのUltra HD Blu-rayプレーヤーです。最新の映像処理エンジンを搭載した新開発のLSIを採用し、Ultra HD Blu-rayに採用されているHDR技術(明るい部分から暗い部分まで再現する技術)の「HDR10」と「Dolby Vision」に対応しているのが特徴。

かなりの高画質化、高音質化を追求したモデルなので、4Kホームシアタープロジェクターやホームシアターオーディオシステムを導入しているようなこだわりのある人向けです。

エキスパートのおすすめ

Panasonic(パナソニック)『ブルーレイディスクプレーヤー(DMP-BD90)』

パナソニックブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバート対応ブラックDMP-BD90 パナソニックブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバート対応ブラックDMP-BD90 パナソニックブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバート対応ブラックDMP-BD90 パナソニックブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバート対応ブラックDMP-BD90 パナソニックブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバート対応ブラックDMP-BD90 パナソニックブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバート対応ブラックDMP-BD90 パナソニックブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバート対応ブラックDMP-BD90 パナソニックブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバート対応ブラックDMP-BD90
出典:Amazon この商品を見るview item
IT・家電ジャーナリスト:安蔵 靖志

IT・家電ジャーナリスト

「ハイレゾ音源」を保存したディスクの再生にも対応

幅約245mmと、かなりコンパクトに仕上がっているブルーレイプレーヤー。置き場所を選ばないのが魅力です。DVDの映像をフルハイビジョンに高画質化するフルHDアップコンバート機能も内蔵。ブルーレイディスクだけでなくDVDをよく観るという人におすすめです。

また、CDを超える音質を実現した「ハイレゾ音源」を保存したディスクの再生にも対応しています。オーディオプレーヤーとして楽しめるのもうれしいポイントです。

Panasonic(パナソニック)『 ブルーレイプレーヤー( DMPBDT180K)』

パナソニックブルーレイプレーヤー4Kアップコンバート対応DMP-BDT180-Kネット動画(YouTube,Netflix)対応 パナソニックブルーレイプレーヤー4Kアップコンバート対応DMP-BDT180-Kネット動画(YouTube,Netflix)対応 パナソニックブルーレイプレーヤー4Kアップコンバート対応DMP-BDT180-Kネット動画(YouTube,Netflix)対応 パナソニックブルーレイプレーヤー4Kアップコンバート対応DMP-BDT180-Kネット動画(YouTube,Netflix)対応 パナソニックブルーレイプレーヤー4Kアップコンバート対応DMP-BDT180-Kネット動画(YouTube,Netflix)対応 パナソニックブルーレイプレーヤー4Kアップコンバート対応DMP-BDT180-Kネット動画(YouTube,Netflix)対応
出典:Amazon この商品を見るview item
快適動作でストレスフリー

「4Kアップコンバート」に対応した再生専用機種です。フルハイビジョン映像が4K映像へ引き上げられ、ブルーレイディスクやDVDの映像を美しく高精細な画質で再生します。有線LANの接続で「お部屋ジャンプリンク」や「ネットワーク機能」に対応でき、YouTubeやNETFLIXなどのコンテンツが楽しめます。

リモコンは電源スイッチを押すと約1秒で起動し、開閉スイッチを押すとトレイが高速オープンするので快適に操作できます。

▼おすすめ1選|TOSHIBA(東芝)

ここでは、東芝でおすすめのブルーレイプレーヤーをチェックしましょう。

TOSHIBA(東芝)『ブルーレイディスクプレーヤー(DBP-S500)』

東芝ブルーレイプレーヤー【再生専用機】TOSHIBAREGZAレグザブルーレイDBP-S500 東芝ブルーレイプレーヤー【再生専用機】TOSHIBAREGZAレグザブルーレイDBP-S500
出典:Amazon この商品を見るview item
蓄光ボタンリモコン付属のコンパクトなプレーヤー

コンパクトなボディが持ち味のブルーレイプレーヤー。コンパクトにもかかわらず、毎秒24コマで製作された映画本来の映像をそのまま出力し、質感も忠実に再現します。AVCREC形式のDVD再生にも対応。

蓄光ボタンリモコンなので、暗いところでも光ります。映画鑑賞のために、室内を暗くしていても操作がしやすいです。レグザリンク・コントローラでハイビジョンテレビ・レグザとつなげばさらに便利になります。

▼おすすめ3選|その他のメーカー

そのほかのメーカーの、おすすめ商品をご紹介しましょう。

LGエレクトロニクス『フルHDアップコンバートブルーレイプレーヤー(BP350)』

LGブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバートHDMIケーブル付属Wi-Fi内蔵BP350 LGブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバートHDMIケーブル付属Wi-Fi内蔵BP350 LGブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバートHDMIケーブル付属Wi-Fi内蔵BP350 LGブルーレイプレーヤーフルHDアップコンバートHDMIケーブル付属Wi-Fi内蔵BP350
出典:Amazon この商品を見るview item
高い互換性がある再生専用機種

小型サイズの再生専用ブルーレイです。アップコンバート機能搭載により、DVDビデオや低解像度の動画も美しく高精細な映像で楽しめます。市販のDVDやブルーレイから動画・写真ファイル形式まで、さまざまなメディアの再生に対応しています。

音楽CDからの音声ファイル化も可能で、音声ファイルとしてハードディスクなどに保存できます。HDMIケーブルが同梱されているので、ネットワーク接続すればYouTubeの再生もできます。

LGエレクトロニクス『ブルーレイプレーヤー 4Kアップコンバート(UBK90)』

LG4KUltraHDブルーレイプレーヤー4KアップコンバートHDR10対応DolbyVision対応Wi-Fi内蔵UBK90 LG4KUltraHDブルーレイプレーヤー4KアップコンバートHDR10対応DolbyVision対応Wi-Fi内蔵UBK90 LG4KUltraHDブルーレイプレーヤー4KアップコンバートHDR10対応DolbyVision対応Wi-Fi内蔵UBK90 LG4KUltraHDブルーレイプレーヤー4KアップコンバートHDR10対応DolbyVision対応Wi-Fi内蔵UBK90 LG4KUltraHDブルーレイプレーヤー4KアップコンバートHDR10対応DolbyVision対応Wi-Fi内蔵UBK90 LG4KUltraHDブルーレイプレーヤー4KアップコンバートHDR10対応DolbyVision対応Wi-Fi内蔵UBK90
出典:Amazon この商品を見るview item
YouTubeに対応する4Kプレーヤー

4Kコンテンツを楽しめるUltra HD Blu-rayプレーヤーです。パナソニックやソニーに比べると価格が少し安めですが、動画配信サービスはYouTubeとNetflixにしか対応していないのが少し残念なところ。

HDMI出力端子が2系統(1系統は音声出力のみ)と光デジタル出力端子が1系統あるので、テレビだけでなく、AVアンプなどにも音声を出力したいという人に向いています。

TEES『ブルーレイディスクプレーヤー(BD-2601)』

TEESブルーレイディスクプレーヤー&DVDプレーヤー再生専用TSBD-2601 TEESブルーレイディスクプレーヤー&DVDプレーヤー再生専用TSBD-2601 TEESブルーレイディスクプレーヤー&DVDプレーヤー再生専用TSBD-2601 TEESブルーレイディスクプレーヤー&DVDプレーヤー再生専用TSBD-2601 TEESブルーレイディスクプレーヤー&DVDプレーヤー再生専用TSBD-2601 TEESブルーレイディスクプレーヤー&DVDプレーヤー再生専用TSBD-2601
出典:Amazon この商品を見るview item
コンパクトデザインでリーズナブル

ブルーレイ、DVD両方を楽しむことができるプレーヤー。置き場所に迷う心配もないコンパクトデザインで本体質量約930gと比較的軽量です。HDMI端子搭載で美しい映像を堪能できます。

ブルーレイ再生機能つきとなると、価格が数万円台になることもあります。しかし、この商品は価格がお手ごろなことも魅力。1万円未満で手に入るので、手を出しやすいですね。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ブルーレイプレイヤーの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのブルーレイプレイヤーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ブルーレイプレイヤーランキング
楽天市場:ブルーレイ・DVDプレイヤーランキング
Yahoo!ショッピング:ブルーレイ・DVDプレイヤーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

その他のブルーレイレコーダーをチェック

自分が求める機能と価格のバランスを

ブルーレイプレーヤーには、高音質・高画質で映画館のような体験ができるもの、コンパクトで収納しやすいものがあります。高機能のものは値段も高くなる場合があるので、自分が求める映像に合わせてお買い求めください。

また、アップスケーリング機能を搭載している機種もあります。自宅にあるお気に入りの映画をさらに美しい映像でたのしみたいという方は、ぜひこの機能を備えた機種を検討してみてはいかがでしょうか。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。
※特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。
※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。
※商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。
※記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。
※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


ストリーミングデバイスおすすめ9選|AmazonプライムやNetflixが楽しめる

ストリーミングデバイスおすすめ9選|AmazonプライムやNetflixが楽しめる

テレビに接続することで、Amazon Prime Video、Hulu、Netflixといった動画配信サービスやゲームなどのアプリが楽しめる機器がストリーミングデバイスです。Chromecast、Fire TV Stick、Apple TVなどの製品があり、HDMI端子のあるテレビとWi-Fiなどのインターネット環境があれば利用できます。この記事では、ストリーミングデバイスを選ぶ際のポイントとおすすめ商品を厳選。通販サイトの売れ筋ランキングもご紹介します。

tag icon レコーダー・プレーヤー(動画) , テレビ・レコーダー・プレーヤー , VOD(動画配信)サービス

ブルーレイレコーダーおすすめ15選|機能やブランドの特徴を比較して選ぼう

ブルーレイレコーダーおすすめ15選|機能やブランドの特徴を比較して選ぼう

テレビ番組の録画やDVD・Blu-rayディスクの再生で活躍するブルーレイレコーダー。本記事では、ブルーレイレコーダーの選び方と人気メーカー別のおすすめ商品をご紹介。低価格モデルや全自動録画モデル、4Kチューナー搭載モデルまで幅広く紹介。記事後半には通販サイトの売れ筋ランキングもありますので参考にしてみてくださいね。

tag icon ブルーレイレコーダー・プレーヤー , レコーダー・プレーヤー(動画) , テレビ・レコーダー・プレーヤー

ポータブルブルーレイプレーヤーおすすめ7選|車載対応、防水モデルも

ポータブルブルーレイプレーヤーおすすめ7選|車載対応、防水モデルも

ポータブルブルーレイレコーダーを購入しようと考えているけど、全て同じに見えてしまい、何を基準に選んでいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。実は、ポータブルブルーレイレコーダーは、再生機能やバッテリー容量、防水機能など、各メーカーの機種ごとに違いがあり、目的に応じて選ぶ商品が変わってきます。この記事では、これからポータブルブルーレイレコーダーの購入を考えている方に向け、選び方はあるのか、おすすめ商品はどれか、など、初心者向けに詳しく解説いたします。本記事を読めば、自分が求める商品がどれなのかを見つけられるはずです。ぜひ参考にしてくださいね。

tag icon ブルーレイレコーダー・プレーヤー , レコーダー・プレーヤー(動画) , テレビ・レコーダー・プレーヤー

ブルーレイディスクおすすめ18選|録画時間や容量、書き込み速度に注目

ブルーレイディスクおすすめ18選|録画時間や容量、書き込み速度に注目

大切な映像や、ドラマや映画などを録画したいと思ったときに、必要になってくるのがブルーレイディスク。「BD-R(追記式)」と「BD-RE(書き換え式)」の書き込み方式の違い、容量、倍速時間の数字など、実は商品を選ぶ際はいくつかのポイントがあります。本記事では、ブルーレイディスクを選ぶときのポイント、おすすめのブルーレイディスクをご紹介。通販サイトの最新人気ランキング、売れ筋や口コミを確認してみてください。

tag icon ブルーレイレコーダー・プレーヤー , パソコン周辺機器 , ストレージ

パナソニックのブルーレイレコーダー(ディーガ)おすすめ8選|機種の魅力も解説

パナソニックのブルーレイレコーダー(ディーガ)おすすめ8選|機種の魅力も解説

パナソニックから販売されているブルーレイ「ディーガ」シリーズには、録画した番組をスマホへ転送できる「おうちクラウド機能」や「どこでもディーガ」などの便利機能が数多く搭載されています。本記事では、パナソニックブルーレイレコーダー(DIGA)のおすすめ商品と、選び方のポイントをご紹介。チューナーやHDDの容量によって、録画できる番組数も変わります。ぜひ、本記事を参考に使いやすいパナソニックブルーレイレコーダーを探してくださいね。

tag icon ブルーレイレコーダー・プレーヤー , レコーダー・プレーヤー(動画) , テレビ・レコーダー・プレーヤー

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、「買いたいものがきっと見つかる」サイト。各分野の専門家と編集部があなたのためにおすすめの商品を厳選してご紹介します。モノ選びに悩むことなく、簡単スマートに自分の欲しいモノが見つけられます。