アウトドアテーブルおすすめ10選+α|コンパクトな折りたたみ式やハイテーブルも!

アウトドアテーブルおすすめ10選+α|コンパクトな折りたたみ式やハイテーブルも!

山や海などのキャンプで必要になるアウトドアテーブル。食事をとるときや、友達や家族などとくつろぐのにも便利ですよね。素材や大きさ、組み立て方など種類はさまざま。この記事では、アウトドアテーブルの選び方を詳しく解説し、おすすめの商品をご紹介します。便利な折りたたみタイプや自宅のベランダで使えるもの、コールマンやロゴスなど人気ブランドの商品も要チェック! 記事の最後には、amazonなど通販サイトの最新人気ランキングも載せているので、売れ筋や口コミもぜひ参考にしてください。


目次

アウトドア&旅ライター・編集者
大森 弘恵

オートキャンプ雑誌、アウトドア雑誌の編集部を経て、フリーランスに。 現在はアウトドア(おもにキャンプとウインターアクティビティ、野外料理)、旅をテーマに雑誌やWEBマガジンで活動。 趣味は30年ほど前からはじめた国内外でのオフロード・ツーリング&キャンプ。最近、ハンモック泊の心地よさに感激。

アウトドアテーブルの活用方法

アウトドアテーブルを囲む写真
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アウトドアテーブルはテーブルとしてだけでなくいろいろな用途で使えます。

キャンプやバーベキューなどのアウトドアシーンにかかせないアイテムのアウトドアテーブル。食事やだんらんのスペースとして以外にも、調理のときにも活用できます。

さらに、アウトドアテーブルを設置するだけで屋外環境にくつろぎの雰囲気が出せます。テーブルの風合いやデザインによって雰囲気が変わりますので、好みやシーンに合わせたテーブルを選びましょう。

キャンプ用アウトドアテーブルの選び方 アウトドア&旅ライターが教える

キャンプをしている家族とテーブルとテント
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アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんへの取材をもとに、アウトドアテーブルを選ぶときのポイントをご紹介します。

天板サイズは人数とスペースを考慮して選ぶ

大人数でキャンプをするイメージ写真

Photo by Toa Heftiba on Unsplash

人数に応じた天板のサイズを選びましょう

アウトドア&旅ライター・編集者

チェアの出し入れまで考えると、天板の幅は1脚あたり60cmはほしいところ。そのため、3〜4人利用で2人ずつ向かい合って座りたい場合は、幅120cm程度のテーブルがおすすめです。

コンパクトカー利用者など、道具をなるべく小さくしたい場合は、70〜90cmのスクエアテーブルを選んで4方から囲むスタイルもよいでしょう。

天板の幅は大きいほど食器が並べやすくなりますが、大きすぎると日差しや雨を防ぐタープ内のスペースが狭くなるので、適度な大きさを選びましょう。コンパクトな天板はひとりあたりで使えるテーブルの面積が狭くなりがち。ワンプレートの食事にするなど、食器の数を減らすよう工夫してみてください。

テーブル内部のスペースや高さで選ぶ

アウトドア&旅ライター・編集者

アウトドアテーブルの脚は、四隅で支える一般的な構造から、テーブル下部で脚をクロスさせるなど少し特殊な構造のものまであります。なかには座ったときにテーブルの脚と自分の足がぶつかってしまうものもあるので、イメージどおりに足が入る構造かを確認しておきましょう。

また、脚が勝手に閉じるのを防ぐためのななめに伸びる四隅のプレートは、テーブルの高さによっては足にぶつかる可能性があります。そもそも低いテーブルだと足が入らないので、高さも事前にチェックておきましょう。長辺側だけでなく短辺側の脚も見ながら、使う全員が快適に過ごせるものを選んでみてください。

「ハイスタイル」は大人数でも使いやすい

テーブルにある程度の高さがあるタイプがハイスタイルのアウトドアテーブルです。ハイチェアと組み合わせて使用します。高さがあるので、大人数でも使いやすく、調理や作業もしやすくなっています。

ハイチェアを使うので、テーブルから立ち上がりやすいもの魅力。年配の方とアウトドアシーンを楽しみたいときにも向いています。

「ロースタイル」は持ち運びしやすくコンパクト

ハイスタイルよりも地面との距離が近いアウトドアテーブルが、ロースタイルです。地面と近いためアウトドアシーンや自然の雰囲気を楽しめるのが魅力。低めのテーブルのため、小さい子どもがいるときにも使いやすいです。

テーブル自体が小さく軽いため、持ち運びしやすいのもメリットです。ただし、立ったまま作業したいときには向いていません。

「座卓タイプ」はゆったりくつろげる

キャンプのイメージ画像
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自由なスタイルで楽しめる座卓タイプも便利です

ロースタイルのアウトドアテーブルよりも、さらに低いのが座卓タイプです。マットなどをひいたうえにそのまま設置し、椅子は使わずに座ります。ロースタイルよりもさらに地面が近く感じられるので、自然との一体感を楽しみたいときにもぴったりです。

そのまま寝転んだり、テントのなかで使ったりなどいろいろな用途で使用できます。

使い方や雰囲気に合わせたタイプで選ぶ

アウトドアテーブルにはいろいろなタイプがあります。使い方や雰囲気に合わせたタイプのものを選ぶと、使いやすいものが見つかります。

安定感と携帯性を両立させた「フォールディングタイプ」

天板を折りたたんでテーブルを収納できるタイプが、フォールディングタイプです。折りたたみタイプとも呼ばれています。天板から脚まで大きなパーツで構成されているものが多いため、安定感が高いのも特徴です。

折りたたむだけなので、設置から撤収までスピーディにできます。アウトドア初心者でも取り扱いしやすいアウトドアテーブルを探しているときにも向いています。

収納力重視なら「ロールタイプ」

天板と脚がバラバラになっていて、天板をくるくる巻いて収納できるのがロールタイプです。収納時コンパクトにまとめられるので、持ち運びしやすくなっています。

天板の構造上、すきまに汚れがたまりやすいため気になるときはテーブルクロスを使うなどの工夫をしましょう。また、天板と脚をしっかり固定しないとぐらつくので、設置にややコツがいります。

調理台として使える「キッチンタイプ」

アウトドアでの料理のイメージ写真
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調理そのものの用途で使えるアウトドアテーブルもあります

食事やだんらんではなく、調理を用途としたアウトドアテーブルがキッチンタイプです。収納されている天板を開くと、コンロやまな板、包丁などを置いて調理するスペースとしても活用できます。

立って作業がしやすいように天板の位置が高めになっている、調理器具をひっかけられるフックがついているなどの工夫があります。キャンプやアウトドアで調理を楽しみたいときに向いています。

バーベキューをより楽しむための「バーベキュータイプ」

バーベキューのイメージ写真
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バーベキューを囲むためにあるアウトドアテーブルです。

バーベキューをより便利に楽しみたいときにぴったりなのが、バーベキュータイプのアウトドアテーブルです。テーブルの天板中央にバーベキューグリルを設置できるスペースがあります。

バーベキューとテーブルをぐるりと囲んで楽しめるので、キャンプからバーベキュースタイルのホームパーティまで活躍します。バーベキューをしないときには、普通のアウトドアテーブルとしても使用可能です。

テント内で使うならコンパクトな「ミニテーブル」

テントのイメージ写真
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ミニテーブルは、メインとなるアウトドアテーブルの補助的な役割で使用します。メインテーブルに乗り切らなかったものを乗せたり、テントのなかで使ったりするとき便利です。ほかにもいろいろな使い方ができます。

小さくてコンパクトにまとめられるので、できるだけ荷物をコンパクトにしたい登山やツーリングでも持ち運びできます。

素材で選ぶ

アウトドア&旅ライター・編集者

サイズや高さが決まったら、天板にも注目しましょう。もっとも主流な素材は樹脂製ですが、木や竹などの天然素材、ステンレスやスチールなどの金属製もあります。

お好みの風合いや特性から選んでみてください。

風合いを楽しむなら木製

木製をはじめとした天然素材は、ナチュラルで安定性が高いのが特徴。アウトドアの雰囲気にもマッチします。使えば使うほど、素材ならではの風合いが出てくる楽しみがあります。

一方、素材自体が少し重めのため持ち運びや設置のさいに注意が必要です。また、素材自体に食べものの油分や水分のシミがつきやすくなっています。

耐久性の高さならステンレス

ステンレスのイメージ画像
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長く使えるものならステンレス製も選択肢にはいります

ステンレス製のアウトドアテーブルは、耐久性が高いのも魅力。サビや傷、汚れにも強いので、お手入れしやすいものや、長く使えるアウトドアテーブルを探しているときにも選択肢に入ります。

耐熱性が高いので暑さでも変形しにくくなっています。熱い鍋をそのままテーブルのうえに置けるのもメリット。アウトドアで本格的な調理も楽しめます。

軽量でお手入れしやすいアルミ

軽量性と安定性を両立させた素材がアルミです。軽くて丈夫、安定感があるので、アウトドアテーブルの脚の部分などに多く採用されています。

アルミ製のアウトドアテーブルは、軽いので持ち運びのときに負担になりにくいのが魅力です。汚れがついてもさっと拭き取れるので、お手入れや食事のあとの片づけもしやすくなっています。

持ち運び重視なら布

布のイメージ画像
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折りたたみしやすい布のテーブルはサブテーブル向きです。

天板部分にオックスフォードなどの張りのある布を素材として使用しているアウトドアテーブルもあります。天板と脚が一体になっている、さらに広げるだけで設置できるのが魅力です。折りたたみもしやすくコンパクトになるので、持ち運びにも便利。ツーリングや登山にも向いています。

ただし、ほかの材質のアウトドアテーブルよりも安定感は落ちてしまいます。大人数で使うときにはサブテーブルとして使うとよいでしょう。

いろいろなデザインがある樹脂

ポリエステルやポリプロピレンなどの樹脂でできたアウトドアテーブルは、軽量のため取り扱いも持ち運びもしやすいのが魅力。水分や油分がついてもさっととふき取れるので、お手入れもしやすいです。

また、樹脂製のアウトドアテーブルは色や柄も豊富にそろっています。好みや雰囲気にあったデザインのものが見つけやすいのもメリットです。

耐荷重など安定性もチェック

テーブルで食事をするイメージ画像
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耐荷重のほか、安定して使える工夫があるかチェックしましょう

アウトドアテーブルにはうえにいろいろなものを載せて使用します。ぐらつかずに使える、安定性の高いものを選ぶのが重要です。テーブルにどれくらいのものが載せられるかは、耐荷重を目安にするのがよいでしょう。

ほかにも、脚を広げるとロックする、脚のアームがハの字になっているなど、安定性を高くするための工夫があるかもチェックしておきます。

1からそろえるならセット商品も

キャンプを楽しむイメージ画像
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購入してすぐに使えるセットもあります

アウトドアテーブルのなかには、あらかじめテーブルと椅子がセットになっているものがあります。テーブルと椅子をばらばらでそろえなくてよいので、購入すればそのまま使えるのが魅力。テーブルと椅子の高さもあっています。

家族でキャンプやバーベキューを楽しみたいときなど、使う人数が決まっているときに便利です。

組み立て方、高さ調節できるかチェック

アウトドア&旅ライター・編集者

ねじ込み式は、深く脚をねじ込むことでぐらつきが抑えられるメリットがありますが、設置時に天板が地面につかないよう気を付けたり、しゃがんで設置作業をすることが多くなります。そのため、ラクに設置したいなら脚を開くだけの蝶番タイプや、収束式のテーブルがおすすめです。

高さ調整だけねじ込み式というテーブルもあるので、組み立てと高さ調節の方法は両方チェックしておきましょう。

アウトドアテーブルの組み立て方は、大きく分けて3パターンあります。

●ねじ込み式
脚をテーブルにねじ込んで取り付けるタイプ。

●蝶番(ちょうつがい)式
折りたたみ式で蝶番でつながった足を立てて天板を開くタイプ

●収束式
テーブルの脚が収束式で、使用時は脚を開いた上にテーブルの天板をのせるタイプ

キャンプ用アウトドアテーブルおすすめ10選 コールマン、ロゴスなどの人気商品も!

うえで紹介したキャンプ用アウトドアテーブルの選び方のポイントをふまえて、アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんと編集部で選んだおすすめ商品を紹介します。

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Coleman(コールマン)『コンフォートマスターバタフライテーブル/120』

Coleman(コールマン)『コンフォートマスターバタフライテーブル/120』

出典:Amazon

サイズ 使用時:70×120×70・60・44cm 、収納時:約36×120×9cm
重量 約5.7kg
耐荷重 約30kg
材質 天板:メラミン樹脂、ガラス(グラスファイバー)、ポリプロピレン

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アウトドア&旅ライター・編集者

高さ調節も組み立てもイージー

ダイニングチェアと相性がいい70cm、少し低めのチェア向きの60cm、そして44cmのローテーブルと、天板の高さが3段階に変えられるアウトドアテーブル。さまざまなシーンで活用できる使い勝手のよさが魅力です。

天然板のような風合いを持った天板ですが、実はメラミン樹脂でつくられているので、汚れをふき取りやすくメンテナンスもかんたんにできます。自然に溶け込みやすいデザインで、キャンプの風景ともマッチしやすいでしょう。組み立てはワンアクションで重量も軽めなので、女性が扱いやすいのもメリットです。

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Hilander(ハイランダー)『ウッドロールトップテーブル2』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:90×60×43cm、収納時:11×15×91cm
重量 約7kg
耐荷重 30kg
材質 ブナ

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アウトドア&旅ライター・編集者

スリムに収納できるロール式

クルクルと丸めることができるブナ製の天板で、スリムに収納できるローテーブル。組み立て方もシンプルで、クーラーボックススタンドのように、クロスした脚をサッと開いて天板を載せれば完成です。脚の先端にキャップが付いているのでテント内でもすべりにくく、室内でも床を傷つけにくいので安心できます。

天板に隙間があることから、ランタン脚やバーナー脚のように細いワイヤー状のものは安定しづらいので、コースターやマットを使って対応してみてください。

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UNIFLAME(ユニフレーム)『焚き火テーブル』

出典:Amazon

サイズ 使用時:約55×35×37cm、収納時:約55×35×2.5cm
重量 約2.3kg
耐荷重 約50kg
材質 天板:ステンレス鋼(特殊エンボス加工)、サイド:天然木、スタンド:ステンレスパイプφ19mm

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アウトドア&旅ライター・編集者

並べて使いたくなる元祖耐熱テーブル

熱々のダッチオーブンを載せてもいいほど、熱や汚れに強いステンレス製の天板。名前の通り、焚き火周辺に使うのに最適なアウトドアテーブルです。金属の角で肌を傷めないよう両サイドに木製のプレートが装着され、人にやさしい設計となっています。

どちらかと言えばソロキャンプのローテーブルやサイドテーブル向きの広さですが、その使い勝手のよさから2~3台購入して、並べて使うファミリー層もいるほどです。天板のみダイニングテーブルにのせて、鍋敷きがわりに使える便利さもあります。

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LOGOS(ロゴス)『LOGOS Life ハイテーブル86(ヴィンテージ)』

出典:Amazon

サイズ 使用時:約70×70×86cm、収納時:約16×12×84.5cm
重量 約4.5kg
耐荷重 約30kg
材質 フレーム:スチール、天板:アルミ

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アウトドア&旅ライター・編集者

高さ86cmのハイテーブル! 立食の際に便利

高さ86cmという、アウトドアテーブルではあまり見ない高さのハイテーブル。大人が立った状態で食器を置くのにちょうどいい高さとなっており、バーベキューやパーティーなど立食時に役立ってくれます。

天板は汚れを落としやすいアルミ製で、落ち着きのあるヴィンテージカラーで塗装されています。メンテナンスしやすいのでパーティーだけでなく、キャンプで調理台として使うこともできる一石二鳥の1台です。

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snowline(スノーライン)『キューブテーブル L6』

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出典:Amazon

サイズ 収納時:45.5×9×14.5cm、使用時:78.5×35×32.5cm
重量 1.5kg
耐荷重 15kg
材質 フレーム:7001 ジュラルミン、テーブル:6061 ジュラルミン

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アウトドア&旅ライター・編集者

縦にも横にもジョイントOK!

このテーブルのメリットは、なんと言っても連結性に優れていることです。横並びはもちろん、2台重ねてラックやバーカウンターのように活用できたり、別売のコーナーテーブルを使えばL字型テーブルをつくることも可能。縦にも横にもジョイントできる、便利で楽しいアウトドアテーブルといえるでしょう。

ちなみに天板の幅は78.5cmと2〜4人でのキャンプに対応する広さ。組み立てはポールをつなぎ合わせて板をのせるだけなのでカンタンです。ランタンハンガーとメッシュネットも付いているので、お好みに合わせてジョイントしてみてください。

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Helinox(ヘリノックス)『テーブルワン ハードトップ L』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:76×57×50cm 、収納時:60×12×13cm
重量 1.48kg(スタッフバッグ込1.59kg)
耐荷重 50kg
材質 天板:ポリエステル、プレート:ポリプロピレン、フレーム:アルミニウム

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アウトドア&旅ライター・編集者

軽量テーブルの大本命!

2Lペットボトルよりも軽量なのに、天板もワイドに使えるアウトドアテーブル。軽量テーブルといえば、天板がメッシュ生地で安定性が低いものが多いですが、こちらはポリプロピレン製プレートをポリエステルではさんだ、かたくて安定した天板を使用しています。プレート部分なら背の高いグラスを置いても安心です。

一回り広いLサイズの天板で、軽量ながら2〜3人のキャンプに対応してくれます。いまやキャンプの定番チェアとなった同ブランドの「チェアワン」との相性もよいので、まだチェアを購入していない方は一緒にそろえるのもよいでしょう。

BUNDOK(バンドック)『アルミ ロールテーブル 木目調 70(BD-222)』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:70×69.5×70.5・34.5cm、収納時:71×15×12cm
重量 3.5kg
耐荷重 約25kg
材質 天板:アルミ合金(天板表面加工/転写印刷・構造部材/アルマイト加工)、 脚部:ポリプロピレン樹脂

高さ調節可能! シーンで使い分けよう

高さが2段階に調節可能。立っているときはハイタイプに、レジャーシートや低めのチェアに座るときはロータイプに切り替えればいつでも快適な高さで過ごすことができます。

ロールタイプなので設置も後片づけもカンタン。なにかと準備することが多いキャンプでは大助かりです。くるくるっと丸めて専用ケースに収納すれば、オフシーズンでもスペースをとらずに保管できますよ。小さめサイズなので、ソロキャンプでも使いやすいでしょう。

Coleman(コールマン)『ナチュラルウッドロールテーブル(2000031291)』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:125×70×40/70cm、収納時:18×20×70cm
重量 5.1kg
耐荷重 30kg
材質 天板:天然木(スギ)、フレーム:アルミニウム

ファミリーにもぴったりの4〜6人用サイズ

天然木のスギを使用した木製天板。高さ調整ができるため、一緒に使うチェアを選びません。急な悪天候でもロースタイルにすればテント内で使うこともできます。

少し大きめのサイズで4~6人向け。家族や友人でのキャンプにぴったりです。木製天板にあわせてカトラリーを用意してみるのもいいかもしれませんね。ぜひ木のぬくもりを体感してみてください。

YAMAZEN(山善)『フォールディングテーブル(YAT-1260)』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:120×60×37.5/70cm、収納時:62×62.5×8cm
重量 5kg
耐荷重 40kg
材質 天板:合成樹脂化粧繊維板(ポリエステル)、脚部:アルミ

サビに強く軽量! 設置もラクなふたつ折りテーブル

テーブルを置く場所が決まったら、パッとひらくだけ。ふたつ折りタイプなので面倒な組み立ては必要ありません。料理ができるまで、ほかのアウトドアギアを置いておくなど、使い方はいろいろ。

耐熱もあり約150℃まで対応可能。卓上コンロなども置けますよ。さらに耐滴加工もしてあるので、うっかりコーヒーや紅茶をこぼしてしまっても、サッとふくだけで大丈夫。タフに使えるのがうれしい、アルミ製の軽量テーブルです。

KingCamp(キングキャンプ)『竹製折りたたみテーブル』

KingCampアウトドアテーブル無段階高さ調整4折キャンプ折りたたみローテーブル竹製コンパクトロールテーブルバーベキューbbqピクニック収納袋付き KingCampアウトドアテーブル無段階高さ調整4折キャンプ折りたたみローテーブル竹製コンパクトロールテーブルバーベキューbbqピクニック収納袋付き KingCampアウトドアテーブル無段階高さ調整4折キャンプ折りたたみローテーブル竹製コンパクトロールテーブルバーベキューbbqピクニック収納袋付き KingCampアウトドアテーブル無段階高さ調整4折キャンプ折りたたみローテーブル竹製コンパクトロールテーブルバーベキューbbqピクニック収納袋付き KingCampアウトドアテーブル無段階高さ調整4折キャンプ折りたたみローテーブル竹製コンパクトロールテーブルバーベキューbbqピクニック収納袋付き KingCampアウトドアテーブル無段階高さ調整4折キャンプ折りたたみローテーブル竹製コンパクトロールテーブルバーベキューbbqピクニック収納袋付き KingCampアウトドアテーブル無段階高さ調整4折キャンプ折りたたみローテーブル竹製コンパクトロールテーブルバーベキューbbqピクニック収納袋付き KingCampアウトドアテーブル無段階高さ調整4折キャンプ折りたたみローテーブル竹製コンパクトロールテーブルバーベキューbbqピクニック収納袋付き KingCampアウトドアテーブル無段階高さ調整4折キャンプ折りたたみローテーブル竹製コンパクトロールテーブルバーベキューbbqピクニック収納袋付き

出典:Amazon

サイズ 使用時:60×40×27/40cm、収納時:40×12×14cm
重量 約3.2kg
耐荷重 30kg
材質 天板:竹、フレーム:アルミ

丈夫な竹製天板! 四つ折りでコンパクト収納

竹製天板がナチュラルな風合いを生み出してくれます。すき間のない作りで手触りがよく、防水加工を施しているので水に濡れても安心。脚ごとに高さの調節ができるので、平らな場所でなくても安定感を保てます。

一緒に使うチェアやシーンによって高さ調整も可能。みんなが快適な高さに設定できますよ。使用後は天板が四つ折りになるので、コンパクトに収納できるのもうれしいポイントです。女性1人でもかんたんに片付けができます。

【番外編】テーブルクロスをご紹介! アウトドアテーブルにかけたい

天板の素材そのものを楽しむのもいいですが、テーブルもちょっとおしゃれをしてみませんか? 汚れが拭き取りやすく、食卓も一気に華やぐ、おしゃれなテーブルクロスを紹介します。

Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』

Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』 Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』 Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』

出典:Amazon

サイズ 110×145cm
重量 300g
耐荷重
材質 ポリエステル80%、コットン20%

水も汚れも怖くない! チェック柄のテーブルクロス

ますます食が進みそうな赤チェック柄。シンプルなデザインのアウトドアテーブルが一気に華やぎます。

四隅のポケットにはウェイトが入れられるため、風で飛ばされる心配もありません。「手で押さえてばかりで食事に集中できない……! 」なんて悩みも、このアイテムが解決してくれます。汚れや水をこぼしてしまったときも撥水加工がされているのでカンタンに拭きとれますよ。1枚もっておくと便利なアイテムです。

おすすめ商品の比較一覧表

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Coleman(コールマン)『コンフォートマスターバタフライテーブル/120』
Hilander(ハイランダー)『ウッドロールトップテーブル2』
UNIFLAME(ユニフレーム)『焚き火テーブル』
LOGOS(ロゴス)『LOGOS Life ハイテーブル86(ヴィンテージ)』
snowline(スノーライン)『キューブテーブル L6』
Helinox(ヘリノックス)『テーブルワン ハードトップ L』
BUNDOK(バンドック)『アルミ ロールテーブル 木目調 70(BD-222)』
Coleman(コールマン)『ナチュラルウッドロールテーブル(2000031291)』
YAMAZEN(山善)『フォールディングテーブル(YAT-1260)』
KingCamp(キングキャンプ)『竹製折りたたみテーブル』
Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』
商品名 Coleman(コールマン)『コンフォートマスターバタフライテーブル/120』 Hilander(ハイランダー)『ウッドロールトップテーブル2』 UNIFLAME(ユニフレーム)『焚き火テーブル』 LOGOS(ロゴス)『LOGOS Life ハイテーブル86(ヴィンテージ)』 snowline(スノーライン)『キューブテーブル L6』 Helinox(ヘリノックス)『テーブルワン ハードトップ L』 BUNDOK(バンドック)『アルミ ロールテーブル 木目調 70(BD-222)』 Coleman(コールマン)『ナチュラルウッドロールテーブル(2000031291)』 YAMAZEN(山善)『フォールディングテーブル(YAT-1260)』 KingCamp(キングキャンプ)『竹製折りたたみテーブル』 Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』
商品情報
特徴 高さ調節も組み立てもイージー スリムに収納できるロール式 並べて使いたくなる元祖耐熱テーブル 高さ86cmのハイテーブル! 立食の際に便利 縦にも横にもジョイントOK! 軽量テーブルの大本命! 高さ調節可能! シーンで使い分けよう ファミリーにもぴったりの4〜6人用サイズ サビに強く軽量! 設置もラクなふたつ折りテーブル 丈夫な竹製天板! 四つ折りでコンパクト収納 水も汚れも怖くない! チェック柄のテーブルクロス
サイズ 使用時:70×120×70・60・44cm 、収納時:約36×120×9cm 使用時:90×60×43cm、収納時:11×15×91cm 使用時:約55×35×37cm、収納時:約55×35×2.5cm 使用時:約70×70×86cm、収納時:約16×12×84.5cm 収納時:45.5×9×14.5cm、使用時:78.5×35×32.5cm 使用時:76×57×50cm 、収納時:60×12×13cm 使用時:70×69.5×70.5・34.5cm、収納時:71×15×12cm 使用時:125×70×40/70cm、収納時:18×20×70cm 使用時:120×60×37.5/70cm、収納時:62×62.5×8cm 使用時:60×40×27/40cm、収納時:40×12×14cm 110×145cm
重量 約5.7kg 約7kg 約2.3kg 約4.5kg 1.5kg 1.48kg(スタッフバッグ込1.59kg) 3.5kg 5.1kg 5kg 約3.2kg 300g
耐荷重 約30kg 30kg 約50kg 約30kg 15kg 50kg 約25kg 30kg 40kg 30kg
材質 天板:メラミン樹脂、ガラス(グラスファイバー)、ポリプロピレン ブナ 天板:ステンレス鋼(特殊エンボス加工)、サイド:天然木、スタンド:ステンレスパイプφ19mm フレーム:スチール、天板:アルミ フレーム:7001 ジュラルミン、テーブル:6061 ジュラルミン 天板:ポリエステル、プレート:ポリプロピレン、フレーム:アルミニウム 天板:アルミ合金(天板表面加工/転写印刷・構造部材/アルマイト加工)、 脚部:ポリプロピレン樹脂 天板:天然木(スギ)、フレーム:アルミニウム 天板:合成樹脂化粧繊維板(ポリエステル)、脚部:アルミ 天板:竹、フレーム:アルミ ポリエステル80%、コットン20%
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※各社通販サイトの 2020年8月3日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする アウトドアテーブルの売れ筋をチェック

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※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

アウトドア&旅ライターからのアドバイス キャンプ用アウトドアテーブルを買うときに!

アウトドア&旅ライター・編集者

あらかじめチェアを選んで、ぴったりのテーブルを

テーブル選びで特に気をつけたいのがチェアとの相性。テーブルを食事用として使うなら、チェアに座るとテーブルのなかに足が入るもの、ラウンジテーブルのように使うなら、手を伸ばしやすい高さか確認しておきましょう。体に密着する最適なチェアを選び、次に目的にあったテーブルを選ぶのがベストな方法です。また、チェアとテーブルの収納タイプをそろえれば、車へ積載しやすくなります。

チェアとの相性がよく、広さや組み立て方に納得がいくテーブルが見つかったら、再度テーブルの高さを確認しましょう。小さな子がいる場合、チェアよりクッションなどでグラウンドシートの上に座る方が快適な場合も。グラウンドスタイルでも利用できるテーブルを選ぶと安心感が違います。

アウトドア関連商品の記事はこちら アウトドアテーブルとあわせて読みたい

8つのポイントをおさらい

1)ねじ込み式はテーブルのぐらつきを抑えられるが、設置時にしゃがんで作業をすることが多くなる
2)蝶番タイプや収束式のテーブルは設置がラク
3)天板の幅は1脚あたり60cmあるとよい
4)天板が樹脂製のものは、軽量かつ水分や油分がサッとふき取れてお手入れがかんたん
5)天板が天然素材のものは安定性がよく、素材ならではの風合いが出てくる楽しみがある
6)天板が金属製のものは少し重めでサビの心配があるが、耐熱性が高い
7)テーブルの脚と自分の足がぶつかってしまうものもあるので、テーブル内部のスペースもチェックする
8)チェアとの相性も重要。あらかじめチェアを選ぶのもよし

アウトドアテーブルはキャンプなどの野外で大活躍するアイテムです。自分のアウトドアスタイルに合わせて選べば、もっと快適で楽しい時間が過ごせますよ。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:森野ミヤ子、掲載:マイナビおすすめナビ編集部 秋元清香)

※2020/11/11  記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部)
※2020/12/18 コンテンツ追加・修正のため記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 下田結賀子)

マイナビおすすめナビ編集部

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