アウトドアテーブルおすすめ10選+α|持ち運びしやすい便利なアイテムも

アウトドアテーブルおすすめ10選+α|持ち運びしやすい便利なアイテムも
アウトドア&旅ライター・編集者
大森 弘恵

オートキャンプ雑誌、アウトドア雑誌の編集部を経て、フリーランスに。 現在はアウトドア(おもにキャンプとウインターアクティビティ、野外料理)、旅をテーマに雑誌やWEBマガジンで活動。 趣味は30年ほど前からはじめた国内外でのオフロード・ツーリング&キャンプ。最近、ハンモック泊の心地よさに感激。

山や海などのキャンプで必要になるアウトドアテーブル。食事をとるときや、友達や家族などとくつろぐのにも便利ですよね。素材や大きさ、組み立て方など種類はさまざま。チェアを使う場合は座ったときに脚がぶつからない高さかどうかなども重要なポイントになります。そこで、アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんに、キャンプ用アウトドアテーブルの選び方とおすすめの商品を教えてもらいました。初めてキャンプに挑戦したい人から、シーンに合わせたテーブル選びがしたい人、長く使える納得のテーブルが欲しい人まで、ぜひ参考にしてみてください。


キャンプ用アウトドアテーブルの選び方 アウトドア&旅ライターが教える

アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんに、キャンプのためのアウトドアテーブルを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。

キャンプをしている家族とテーブルとテント
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使うシーンによって、大きさや高さなどの異なるさまざまなアウトドアテーブルがあります。

楽に組み立てられる・高さ調整ができるものかをチェックする

アウトドア&旅ライター・編集者

アウトドアテーブルの組み立て方は、大きく分けて3パターンあります。

ねじ込み式:脚をテーブルにねじ込んで取り付けるタイプ。

蝶番(ちょうつがい)式:折りたたみ式で蝶番でつながった足を立てて天板を開くタイプ

収束式:テーブルの脚が収束式で、使用時は脚を開いた上にテーブルの天板をのせるタイプ

ねじ込み式は、深く脚をねじ込むことでぐらつきが抑えられるメリットがありますが、設置時に天板が地面につかないよう気を付けたり、しゃがんで設置作業をすることが多くなります。そのため、楽に設置したいなら脚を開くだけの蝶番タイプや、収束式のテーブルがおすすめです。高さ調整だけねじ込み式というテーブルもあるので、組み立てと高さ調節の方法は両方チェックしておきましょう。

UNIFLAME(ユニフレーム)『焚き火テーブル』

蝶番の折りたたみ式タイプ。スタンドはテーブルにぴったり収まるサイズなので、持ち運びもかんたんにできます。

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天板の幅は人数とスペースを考慮して選ぶ

アウトドア&旅ライター・編集者

チェアの出し入れまで考えると、天板の幅は1脚あたり60cmはほしいところ。そのため、3〜4人利用で2人ずつ向かい合って座りたい場合は、幅120cm程度のテーブルがおすすめです。コンパクトカー利用者など、道具をなるべく小さくしたい場合は、70〜90cmのスクエアテーブルを選んで4方から囲むスタイルもよいでしょう。

天板の幅は大きいほど食器が並べやすくなりますが、大きすぎると日差しや雨を防ぐタープ内のスペースが狭くなるので適度な大きさを選びましょう。コンパクトな天板はひとりあたりで使えるテーブルの面積が狭くなりがちなので、ワンプレートの食事にするなど食器の数を減らすよう工夫してみてください。

テーブル内部のスペースや高さも確認しておく

アウトドア&旅ライター・編集者

アウトドアテーブルの脚は、四隅で支える一般的な構造から、テーブル下部で脚をクロスさせるなど少し特殊な構造のものまであります。なかには座ったときにテーブルの脚と自分の足がぶつかってしまうものもあるので、イメージどおりに足が入る構造かを確認しておきましょう。

また、脚が勝手に閉じるのを防ぐためのななめに伸びる四隅のプレートは、テーブルの高さによっては足にぶつかる可能性があります。そもそも低いテーブルだと足が入らないので、高さも事前にチェックておきましょう。長辺側だけでなく短辺側の脚も見ながら、使う全員が快適に過ごせるものを選んでみてください。

Helinox(ヘリノックス)『テーブルワン ハードトップ L』

2Lペットボトルよりも軽量ですが、安定した天板を使っているので安心。

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風合いや耐久性など重視したいポイントで天板の素材で選ぶ

アウトドア&旅ライター・編集者

サイズや高さが決まったら、天板にも注目しましょう。もっとも主流な素材は樹脂製ですが、木や竹などの天然素材、ステンレスやスチールなどの金属製もあります。

樹脂製は水分や油分がサッとふき取れて軽量、色や柄も豊富で好みのデザインが見つけやすいのがメリットです。

天然素材はナチュラルで安定性がよく、素材ならではの風合いが出てくる楽しみがあります。しかし、少し重めで油分や水分のシミがつきやすいので注意してください。

金属製も少し重めでサビの心配もありますが、耐熱性が高く熱い鍋をそのまま置けるメリットがあります(塗装によって変色するものもあり)。

お好みの風合いや特性から選んでみてください。

キャンプ用アウトドアテーブルのおすすめ6選 アウトドア&旅ライターが厳選

うえで紹介したキャンプ用アウトドアテーブルの選び方のポイントをふまえて、アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

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Coleman(コールマン)『コンフォートマスターバタフライテーブル/120』

Coleman(コールマン)『コンフォートマスターバタフライテーブル/120』

出典:Amazon

サイズ 使用時:70×120×70・60・44cm 、収納時:約36×120×9cm
重量 約5.7kg
耐荷重 約30kg
材質 天板:メラミン樹脂、ガラス(グラスファイバー)、ポリプロピレン
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アウトドア&旅ライター・編集者

高さ調節も組み立てもイージー

ダイニングチェアと相性がいい70cm、少し低めのチェア向きの60cm、そして44cmのローテーブルと、天板の高さが3段階に変えられるアウトドアテーブル。さまざまなシーンで活用できる使い勝手のよさが魅力です。

天然板のような風合いを持った天板ですが、実はメラミン樹脂でつくられているので、汚れをふき取りやすくメンテナンスもかんたんにできます。自然に溶け込みやすいデザインで、キャンプの風景ともマッチしやすいでしょう。組み立てはワンアクションで重量も軽めなので、女性が扱いやすいのもメリットです。

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LOGOS(ロゴス)『LOGOS Life ハイテーブル86(ヴィンテージ)』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:約70×70×86cm、収納時:約16×12×84.5cm
重量 約4.5kg
耐荷重 約30kg
材質 フレーム:スチール、天板:アルミ
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アウトドア&旅ライター・編集者

高さ86cmのハイテーブル! 立食の際に便利

高さ86cmという、アウトドアテーブルではあまり見ない高さのハイテーブル。大人が立った状態で食器を置くのにちょうどいい高さとなっており、バーベキューやパーティーなど立食時に役立ってくれます。

天板は汚れを落としやすいアルミ製で、落ち着きのあるヴィンテージカラーで塗装されています。メンテナンスしやすいのでパーティーだけでなく、キャンプで調理台として使うこともできる一石二鳥の1台です。

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Hilander(ハイランダー)『ウッドロールトップテーブル2』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:90×60×43cm、収納時:11×15×91cm
重量 約7kg
耐荷重 30kg
材質 ブナ
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アウトドア&旅ライター・編集者

スリムに収納できるロール式

クルクルと丸めることができるブナ製の天板で、スリムに収納できるローテーブル。組み立て方もシンプルで、クーラーボックススタンドのように、クロスした脚をサッと開いて天板を載せれば完成です。脚の先端にキャップが付いているのでテント内でもすべりにくく、室内でも床を傷つけにくいので安心できます。

天板に隙間があることから、ランタン脚やバーナー脚のように細いワイヤー状のものは安定しづらいので、コースターやマットを使って対応してみてください。

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UNIFLAME(ユニフレーム)『焚き火テーブル』

UNIFLAME(ユニフレーム)『焚き火テーブル』

出典:Amazon

サイズ 使用時:約55×35×37cm、収納時:約55×35×2.5cm
重量 約2.3kg
耐荷重 約50kg
材質 天板:ステンレス鋼(特殊エンボス加工)、サイド:天然木、スタンド:ステンレスパイプφ19mm
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アウトドア&旅ライター・編集者

並べて使いたくなる元祖耐熱テーブル

熱々のダッチオーブンを載せてもいいほど、熱や汚れに強いステンレス製の天板。名前の通り、焚き火周辺に使うのに最適なアウトドアテーブルです。金属の角で肌を傷めないよう両サイドに木製のプレートが装着され、人にやさしい設計となっています。

どちらかと言えばソロキャンプのローテーブルやサイドテーブル向きの広さですが、その使い勝手のよさから2~3台購入して、並べて使うファミリー層もいるほどです。天板のみダイニングテーブルにのせて、鍋敷きがわりに使える便利さもあります。

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snowline(スノーライン)『キューブテーブル L6』

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出典:Amazon

サイズ 収納時:45.5×9×14.5cm、使用時:78.5×35×32.5cm
重量 1.5kg
耐荷重 15kg
材質 フレーム:7001 ジュラルミン、テーブル:6061 ジュラルミン
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アウトドア&旅ライター・編集者

縦にも横にもジョイントOK!

このテーブルのメリットは、なんと言っても連結性に優れていることです。横並びはもちろん、2台重ねてラックやバーカウンターのように活用できたり、別売のコーナーテーブルを使えばL字型テーブルをつくることも可能。縦にも横にもジョイントできる、便利で楽しいアウトドアテーブルといえるでしょう。

ちなみに天板の幅は78.5cmと2〜4人でのキャンプに対応する広さ。組み立てはポールをつなぎ合わせて板をのせるだけなのでカンタンです。ランタンハンガーとメッシュネットも付いているので、お好みに合わせてジョイントしてみてください。

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Helinox(ヘリノックス)『テーブルワン ハードトップ L』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:76×57×50cm 、収納時:60×12×13cm
重量 1.48kg(スタッフバッグ込1.59kg)
耐荷重 50kg
材質 天板:ポリエステル、プレート:ポリプロピレン、フレーム:アルミニウム
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アウトドア&旅ライター・編集者

軽量テーブルの大本命!

2Lペットボトルよりも軽量なのに、天板もワイドに使えるアウトドアテーブル。軽量テーブルといえば、天板がメッシュ生地で安定性が低いものが多いですが、こちらはポリプロピレン製プレートをポリエステルではさんだ、かたくて安定した天板を使用しています。プレート部分なら背の高いグラスを置いても安心です。

一回り広いLサイズの天板で、軽量ながら2〜3人のキャンプに対応してくれます。いまやキャンプの定番チェアとなった同ブランドの「チェアワン」との相性もよいので、まだチェアを購入していない方は一緒にそろえるのもよいでしょう。

アウトドア&旅ライターからのアドバイス キャンプ用アウトドアテーブルを買うときに!

アウトドア&旅ライター・編集者

あらかじめチェアを選んで、ぴったりのテーブルを

テーブル選びで特に気をつけたいのがチェアとの相性。テーブルを食事用として使うなら、チェアに座るとテーブルの中に足が入るもの、ラウンジテーブルのように使うなら、手を伸ばしやすい高さか確認しておきましょう。体に密着する最適なチェアを選び、次に目的にあったテーブルを選ぶのがベストな方法です。また、チェアとテーブルの収納タイプをそろえれば、車へ積載しやすくなります。

チェアとの相性がよく、広さや組み立て方に納得がいくテーブルが見つかったら、再度テーブルの高さを確認しましょう。小さな子がいる場合、チェアよりクッションなどでグラウンドシートの上に座る方が快適な場合も。グラウンドスタイルでも利用できるテーブルを選ぶと安心感が違います。

持ち運びに便利なアウトドアテーブル4商品 小さく収納できる!

キャンプなどのアウトドアは荷物がかさばることが多いので、できる限りコンパクトに持ち運べるタイプが便利です。収納時も邪魔にならないアイテムをいくつか紹介します。

ロールタイプ

BUNDOK(バンドック)『アルミ ロールテーブル 木目調 70(BD-222)』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:70×69.5×70.5・34.5cm、収納時:71×15×12cm
重量 3.5kg
耐荷重 約25kg
材質 天板:アルミ合金(天板表面加工/転写印刷・構造部材/アルマイト加工)、 脚部:ポリプロピレン樹脂
高さ調節可能! シーンで使い分けよう

高さが2段階に調節可能。立っているときはハイタイプに、レジャーシートや低めのチェアに座るときはロータイプに切り替えればいつでも快適な高さで過ごすことができます。

ロールタイプなので設置も後片づけもカンタン。なにかと準備することが多いキャンプでは大助かりです。くるくるっと丸めて専用ケースに収納すれば、オフシーズンでもスペースをとらずに保管できますよ。小さめサイズなので、ソロキャンプでも使いやすいでしょう。

Coleman(コールマン)『ナチュラルウッドロールテーブル(2000031291)』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:125×70×40/70cm、収納時:18×20×70cm
重量 5.1kg
耐荷重 30kg
材質 天板:天然木(スギ)、フレーム:アルミニウム
ファミリーにもぴったりの4〜6人用サイズ

天然木のスギを使用した木製天板。高さ調整ができるため、一緒に使うチェアを選びません。急な悪天候でもロースタイルにすればテント内で使うこともできます。

少し大きめのサイズで4~6人向け。家族や友人でのキャンプにぴったりです。木製天板にあわせてカトラリーを用意してみるのもいいかもしれませんね。ぜひ木のぬくもりを体感してみてください。

折りたたみタイプ

YAMAZEN(山善)『フォールディングテーブル(YAT-1260)』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:120×60×37.5/70cm、収納時:62×62.5×8cm
重量 5kg
耐荷重 40kg
材質 天板:合成樹脂化粧繊維板(ポリエステル)、脚部:アルミ
サビに強く軽量! 設置もラクなふたつ折りテーブル

テーブルを置く場所が決まったら、パッとひらくだけ。ふたつ折りタイプなので面倒な組み立ては必要ありません。料理ができるまで、ほかのアウトドアギアを置いておくなど、使い方はいろいろ。

耐熱もあり約150℃まで対応可能。卓上コンロなども置けますよ。さらに耐滴加工もしてあるので、うっかりコーヒーや紅茶をこぼしてしまっても、サッとふくだけで大丈夫。タフに使えるのがうれしい、アルミ製の軽量テーブルです。

KingCamp(キングキャンプ)『竹製折りたたみテーブル(KC3928)』

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出典:Amazon

サイズ 使用時:100×65×42/65cm、収納時:100×11×18cm
重量 6.8kg
耐荷重 30kg
材質 天板:竹、フレーム:アルミ
丈夫な竹製天板! 四つ折りでコンパクト収納

竹製天板が安定感とナチュラルな風合いを生み出してくれます。重量は約7kgと少し重めですが、その分しっかり自立してくれるので風が強い日でも心配入りません。

一緒に使うチェアやシーンによって高さ調整も可能。みんなが快適な高さに設定できますよ。使用後は天板が四つ折りになるので、コンパクトに収納できるのもうれしいポイントです。

【番外編】テーブルクロスをご紹介! アウトドアテーブルにかけたい

天板の素材そのものを楽しむのもいいですが、テーブルもちょっとおしゃれをしてみませんか? 汚れが拭き取りやすく、食卓も一気に華やぐ、おしゃれなテーブルクロスを紹介します。

Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』

Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』 Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』 Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』

出典:Amazon

サイズ 110×145cm
重量 300g
耐荷重
材質 ポリエステル80%、コットン20%

水も汚れも怖くない! チェック柄のテーブルクロス

ますます食が進みそうな赤チェック柄。シンプルなデザインのアウトドアテーブルが一気に華やぎます。

四隅のポケットにはウェイトが入れられるため、風で飛ばされる心配もありません。「手で押さえてばかりで食事に集中できない……! 」なんて悩みも、このアイテムが解決してくれます。汚れや水をこぼしてしまったときも撥水加工がされているのでカンタンに拭きとれますよ。1枚もっておくと便利なアイテムです。

おすすめ商品の比較一覧表

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Coleman(コールマン)『コンフォートマスターバタフライテーブル/120』
LOGOS(ロゴス)『LOGOS Life ハイテーブル86(ヴィンテージ)』
Hilander(ハイランダー)『ウッドロールトップテーブル2』
UNIFLAME(ユニフレーム)『焚き火テーブル』
snowline(スノーライン)『キューブテーブル L6』
Helinox(ヘリノックス)『テーブルワン ハードトップ L』
BUNDOK(バンドック)『アルミ ロールテーブル 木目調 70(BD-222)』
Coleman(コールマン)『ナチュラルウッドロールテーブル(2000031291)』
YAMAZEN(山善)『フォールディングテーブル(YAT-1260)』
KingCamp(キングキャンプ)『竹製折りたたみテーブル(KC3928)』
Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』
商品名 Coleman(コールマン)『コンフォートマスターバタフライテーブル/120』 LOGOS(ロゴス)『LOGOS Life ハイテーブル86(ヴィンテージ)』 Hilander(ハイランダー)『ウッドロールトップテーブル2』 UNIFLAME(ユニフレーム)『焚き火テーブル』 snowline(スノーライン)『キューブテーブル L6』 Helinox(ヘリノックス)『テーブルワン ハードトップ L』 BUNDOK(バンドック)『アルミ ロールテーブル 木目調 70(BD-222)』 Coleman(コールマン)『ナチュラルウッドロールテーブル(2000031291)』 YAMAZEN(山善)『フォールディングテーブル(YAT-1260)』 KingCamp(キングキャンプ)『竹製折りたたみテーブル(KC3928)』 Coleman(コールマン)『テーブルクロスレッドチェック』
商品情報
特徴 高さ調節も組み立てもイージー 高さ86cmのハイテーブル! 立食の際に便利 スリムに収納できるロール式 並べて使いたくなる元祖耐熱テーブル 縦にも横にもジョイントOK! 軽量テーブルの大本命! 高さ調節可能! シーンで使い分けよう ファミリーにもぴったりの4〜6人用サイズ サビに強く軽量! 設置もラクなふたつ折りテーブル 丈夫な竹製天板! 四つ折りでコンパクト収納 水も汚れも怖くない! チェック柄のテーブルクロス
サイズ 使用時:70×120×70・60・44cm 、収納時:約36×120×9cm 使用時:約70×70×86cm、収納時:約16×12×84.5cm 使用時:90×60×43cm、収納時:11×15×91cm 使用時:約55×35×37cm、収納時:約55×35×2.5cm 収納時:45.5×9×14.5cm、使用時:78.5×35×32.5cm 使用時:76×57×50cm 、収納時:60×12×13cm 使用時:70×69.5×70.5・34.5cm、収納時:71×15×12cm 使用時:125×70×40/70cm、収納時:18×20×70cm 使用時:120×60×37.5/70cm、収納時:62×62.5×8cm 使用時:100×65×42/65cm、収納時:100×11×18cm 110×145cm
重量 約5.7kg 約4.5kg 約7kg 約2.3kg 1.5kg 1.48kg(スタッフバッグ込1.59kg) 3.5kg 5.1kg 5kg 6.8kg 300g
耐荷重 約30kg 約30kg 30kg 約50kg 15kg 50kg 約25kg 30kg 40kg 30kg
材質 天板:メラミン樹脂、ガラス(グラスファイバー)、ポリプロピレン フレーム:スチール、天板:アルミ ブナ 天板:ステンレス鋼(特殊エンボス加工)、サイド:天然木、スタンド:ステンレスパイプφ19mm フレーム:7001 ジュラルミン、テーブル:6061 ジュラルミン 天板:ポリエステル、プレート:ポリプロピレン、フレーム:アルミニウム 天板:アルミ合金(天板表面加工/転写印刷・構造部材/アルマイト加工)、 脚部:ポリプロピレン樹脂 天板:天然木(スギ)、フレーム:アルミニウム 天板:合成樹脂化粧繊維板(ポリエステル)、脚部:アルミ 天板:竹、フレーム:アルミ ポリエステル80%、コットン20%
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年1月8日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする アウトドアテーブルの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのアウトドアテーブルの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:アウトドアテーブル・チェアランキング
楽天市場:アウトドアテーブルランキング
Yahoo!ショッピング:アウトドアテーブルランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

アウトドア関連商品の記事はこちら アウトドアテーブルとあわせて読みたい

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アウトドアキャンプには欠かせないアイテムのウッドストーブ。アウトドアやキャンプのエキスパートである大森弘恵さんへの取材をもとに、ウッドストーブの選び方のコツと、おすすめの商品をご紹介します。

アウトドアテーブルについて8つのポイントをおさらい

1)ねじ込み式はテーブルのぐらつきを抑えられるが、設置時にしゃがんで作業をすることが多くなる
2)蝶番タイプや収束式のテーブルは設置がラク
3)天板の幅は1脚あたり60cmあるとよい
4)天板が樹脂製のものは、軽量かつ水分や油分がサッとふき取れてお手入れがかんたん
5)天板が天然素材のものは安定性がよく、素材ならではの風合いが出てくる楽しみがある
6)天板が金属製のものは少し重めでサビの心配があるが、耐熱性が高い
7)テーブルの脚と自分の足がぶつかってしまうものもあるので、テーブル内部のスペースもチェックする
8)チェアとの相性も重要。あらかじめチェアを選ぶのもよし

アウトドアテーブルはキャンプなどの野外で大活躍するアイテムです。自分のアウトドアスタイルに合わせて選べば、もっと快適で楽しい時間が過ごせますよ。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:森野ミヤ子、掲載:マイナビおすすめナビ編集部 秋元清香)

2020/04/24 一部修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 横尾忠徳)

※2020/04/27 タイトル変更のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 水貝英斗)

マイナビおすすめナビ編集部

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折り畳みミニテーブルおすすめ11選|ソロもファミリーも使えるアイテムのご紹介

キャンプやピクニックで必要なアイテムの一つでもあるミニテーブル。アルミ製、プラスチック製、木製と素材もいろいろあるので、どれを購入するか迷いますよね。またソロキャンプやソロツーリング、ファミリーキャンプなど人数によってミニテーブルの中でもサイズ選びが大切です。この記事では、キャンプブロガーのSAMさんにお話をうかがい、選び方のポイントをまとめました。さらにおすすめの商品も紹介しています。ぜひ参考にしてください。


ハンモックスタンドおすすめ8選【専門家と編集部が選ぶ】室内兼用でインテリアにも

ハンモックスタンドおすすめ8選【専門家と編集部が選ぶ】室内兼用でインテリアにも

アウトドアシーンはもちろん、自宅のリラックススペースとしても人気なのがハンモックです。ハンモックを吊るせるハンモックスタンドを使えば、木がなくてもどこでもハンモックでリラックスできます。安心・安全にハンモックを使う上で重要なのが、ハンモックを支えるハンモックスタンドの選び方です。ここでは、アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんへの取材をもとに、ハンモックスタンドのおすすめ商品と選び方についてご紹介しています。これからハンモックスタンドを購入しようと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。


ソロキャンプ道具おすすめ9選|最低限揃えておきたいアイテム!

ソロキャンプ道具おすすめ9選|最低限揃えておきたいアイテム!

アウトドアライターが選ぶソロキャンプ道具9選をご紹介します。大自然をひとり占めできる贅沢さが魅力のソロキャンプですが、道具が充実していれば、より、ひとりだけの醍醐味を満喫することができます。この記事では、アウトドアライターの夏野 栄さんに、ソロキャンプに役立つ道具の選び方と、おすすめの商品を教えてもらいました。自分に合った道具を選んで、ワンランク上のソロキャンプを楽しんでください。最後に通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひ参考にしてみてくださいね。


キャプテンスタッグ【アウトドアチェア】おすすめ11選|タイプ別人気チェアを厳選

キャプテンスタッグ【アウトドアチェア】おすすめ11選|タイプ別人気チェアを厳選

キャンプやアウトドアシーンに必ず持っていくものとして欠かせないアウトドアチェア。ブランドはいくつか存在しますが、なかでもコストパフォーマンスに優れ、しかもオシャレなデザインのものが多いブランドが、キャプテンスタッグです。そんなキャプテンスタッグのおすすめ商品をアウトドアライターのSAMさんと編集部が厳選。また、その選び方や特徴も解説していきます。ぜひ、参考にしてみてくださいね。


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デーツのおすすめ11選|食べやすい粒タイプや料理に使えるペーストタイプなど!

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日本ではあまりなじみのないデーツですが、世界ではメジャーなフルーツとして多くの人に食べられています。栄養価が高く強い甘みとクセになる味わいが特徴。ここでは、フードスタイリストの江口恵子さんと編集部で、デーツの選び方とおすすめのデーツをご紹介します。


スムージーシェイカーおすすめ12選|使いやすいシェイカーで【ダイエットにも】

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毎日の健康をサポートするためにスムージーを飲む人が増えています。粉末タイプは溶けにくかったりしますが、そんなときに便利なのがスムージーシェイカー。ミキサーボール付きの便利な商品などもありますので、用途やシーンに合わせて選んでください。この記事では、管理栄養士の横川仁美さんと編集部が、スムージーシェイカーの選び方とおすすめ12選をご紹介します。


ボールプールおすすめ12選|子どもが喜ぶ多彩な遊び方【安心して遊べる】

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休園中や自宅待機などで外遊びができないと体力が有り余ってしまい、生活リズムが崩れてしまう場合も。そんなとき、子ども向けの遊具施設などにあるボールプールが自宅にあれば、体を動かして遊ぶことができます。商品によってサイズや仕様が異なるため、自宅に置けるものやどのように遊ばせるかで選ぶのが重要です。この記事では、保育士・武田優希さんと編集部でボールプールの選び方とおすすめ12商品を紹介します。


花粉対策メガネのおすすめ商品12選|紫外線カット・曇り止めなど

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花粉が飛ぶシーズンになると悩まされるのが花粉性結膜炎。ゴロゴロとした不快な異物感も症状のひとつです。本記事では、花粉対策に役立つメガネの選び方をご紹介します。医療ライターの宮座美帆さんからのアドバイスと編集部が選んだおすすめ商品12選もチェックしていきましょう。


目打ちおすすめ12選|手芸やレザークラフトに!【美しい出来上がりを】

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レザークラフト作家のHARUさんと編集部が、目打ちの選び方とおすすめ12選をご紹介します。目打ちはレザークラフトや刺繍、裁縫などの手芸で使う道具で、目打ちを使うことで、作品の出来上がりに差が出ます。こまかい部分まで美しく仕上げたい人は、ぜひ一度使ってみましょう。


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