キャンプ・アウトドア用キッチンテーブルおすすめ6選|使いやすくておしゃれ!

コールマン(Coleman) テーブル ナチュラルモザイクツーウェイキッチンスタンドプラス 2000026762
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キャンプやアウトドアでの醍醐味といえばバーベキューやカレーといった料理!その調理に必須なのが「キッチンテーブル」です。人気ブランドのコールマンやスノーピークをはじめ、快適に楽しく調理するための工夫がほどこされたさまざまな種類が販売されています。

本記事では、アウトドア用キッチンテーブルの選び方とおすすめ商品を紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

この記事を担当するエキスパート

アウトドア&旅ライター・編集者
大森 弘恵

オートキャンプ雑誌、アウトドア雑誌の編集部を経て、フリーランスに。 現在はアウトドア(おもにキャンプとウインターアクティビティ、野外料理)、旅をテーマに雑誌やWEBマガジンで活動。 趣味は30年ほど前からはじめた国内外でのオフロード・ツーリング&キャンプ。最近、ハンモック泊の心地よさに感激。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ
天野 駿太郎

「アウトドア・キャンプ」カテゴリーを担当。元雑誌編集者で、アウトドアギアやファッションに親しむ。休日は愛車のロードバイクでツーリングがてらキャンプをしたり、野山やアルプスで登山を楽しんだりする。軽量&コンパクトなギアに目がない。

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キッチンテーブルのメリット

焚き火台の横にあるテーブルにおかれたコーヒー
Pixabayのロゴ

キャンプの醍醐味である手作り料理。快適に調理するためにはやはりキッチンテーブルがあった方が何かと便利。一番のメリットとしては調理場所と食事場所を分けることにあります。

調理場所と食事場所を分けることで
●食事中、調理の煙が掛からない
●後片付けの分担ができる
●アウトドアで家族・友人と食卓を囲み団欒気分で食事をすることができる

といったメリットが生まれます。

また最近では、キャンプ・アウトドア用のキッチンテーブルには天板が高くなっているものもあり、子どもが一緒にいる時に、よりスムーズに安全に調理できるなど、安全面でもうれしい機能がたくさんあります。

本記事では、そんなキャンプ・アウトドア用キッチンテーブルの選び方やおすすめ商品をご紹介いたします。ぜひ参考にしてください!

キャンプ・アウトドア用キッチンテーブルの選び方 人気のロースタイルにも対応

それでは、キャンプ・アウトドア用キッチンテーブルの選び方の基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の6つ。

【1】使用するバーナーの数に合わせた種類をチェック
【2】高さやレイアウトが調整できるかチェック
【3】収納が充実していかチェック
【4】持ち運びやすさをチェック
【5】クリーンさをキープできる天板かどうかチェック
【6】棚の耐荷重をチェック


上記の5つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】使用するバーナーの数に合わせた種類をチェック

炭でのコンロとは別に、シングルバーナーやツーバーナーを利用して調理をする方も多いですよね。このバーナーの数に応じて、キッチンテーブルのタイプを選ぶようにしましょう。

▼「シングルバーナー」を利用する際は天板の素材に気を付ける

 

シングルバーナーを利用する際は、キッチンテーブルのうえに置いて調理をする方が多いと思います。そのため、熱に強いステンレスなどの素材のキッチンテーブルを利用することをおすすめします。とはいえ、グリルスタンド付きの方が安心なのは間違いありません。

▼「ツーバーナー」を利用する際はグリルスタンド付きを

 

シングルバーナーと違い、サイズが大きくスペースを広くとってしまうツーバーナーを利用する場合は、テーブルの横にグリルスタンドが付いたものをおすすめします。ご家庭のキッチンのような感覚で調理をすることができ、はかどること間違いなしです。

アウトドア&旅ライター・編集者

安定感はなにより重要です

包丁はもちろん、火をつけたバーナーをのせることもあるキッチンテーブルは、安定感がなによりも重要なポイントです。食材を切るときにぐらぐらするテーブルもあるので、見ためだけで選ぶのは御法度。

家庭ではスキレットが人気で使う人も多いですが、キャンプでも重量感のあるスキレットを使いたいなら、なおさら耐荷重やぐらつきの有無は確認しておきましょう。

【2】高さやレイアウトが調整できるかチェック

 

キャンプ・アウトドア用キッチンテーブルには、高さやレイアウトが調整できるものも多くあります。使い勝手に大きく影響しますので、よく考慮して選びましょう。

▼ハイテーブルかローテーブルか

 

近年ローテーブルでのキャンプやアウトドア、通称ロースタイルが非常に人気です。気分に応じてハイかローか選びたいときもでてきます。そんなときは、2ウェイタイプのものや高さが調整できるものを選ぶとよいでしょう。

また、キッチンテーブルの本質は調理です。人によって背丈は違ってくるわけですから、自分にあった高さが選べるものをおすすめします。

▼レイアウトが調整できると料理がもっと楽しくなる

テーブルの高さだけでなく、グリルスタンドなどレイアウトじたいを変更できるものもあります。ふだんのキッチンレイアウトに近づけるもよし、その日の気分にあわせるもよし、料理を楽しくする自分流のレイアウトを試してみるとよいでしょう。

【3】収納が充実していかチェック

 

キッチンテーブルに関した話ではありませんが、キャンプやアウトドアでは、ものを収納できるスペースが多いほど便利です。特にキッチンとなれば、調理器具だけでなく、食器や食材なども多くなりがちです。

また、調理中に出たごみなどにも困ってしまいますよね。そのため、収納が多いものを選ぶと何かと便利でしょう。ただ、あれもこれもとかさばらないように注意が必要です。

【4】持ち運びやすさをチェック

 

キャンプ・アウトドア用キッチンテーブルのなかには、たくさんの機能が充実した大きいサイズのものや、グリルスタンドのみといったコンパクトでシンプルなものなどさまざまです。

自分の料理スタイルにあわせてどちらかを選べば問題ありませんが、何かと荷物が多くなるキャンプでは、持ち運びやすさも念頭に入れておくようにしましょう。

【5】クリーンさをキープできる天板かどうかチェック

 

調理器具だけでなく、食材をそのままのせることもあるキッチンテーブル。地面に触れずに組み立てられれば衛生面でも安心です。また、どんなに気をつけていても、包丁などが天板にあたり器具や天板にキズがつくと、汚れが入り込み雑菌が増えやすくなります。

キズがついたキッチンテーブルは見た目もよくありません。キズがつきにくい素材、または加工が施してあるかどうかを確認しておくことも大切なポイントです。

【6】棚の耐荷重をチェック

 

調理台の下に、食品や食器などが置ける棚がついているキッチンテーブルは多いです。切った野菜を入れたボウルやクッカー(キャンプなどで使う調理器具のこと。「コッヘル」ともいう)のふたなど、調理中にサッと置ける棚は便利ですが、柔らかなメッシュ棚だと心もとない気も。

重量は増えますが、金属メッシュなどのハリがある素材なら耐重性にもすぐれており、食材を入れた鍋も支えてくれるので調理台も広く使えます。スキレットやダッチオーブン(たき火のなかにも入れられる金属製の分厚い鍋)のふたを置くなら、棚の耐荷重10kgはほしいところです。

エキスパートのアドバイス

アウトドア&旅ライター・編集者

水滴や夜露に強い加工かどうかも確認しよう

バーナーをのせたキッチンテーブルは、タープ(陽光や雨風を防ぐための広い布)やスクリーンタープ(サイドシートつきのタープ)の外で使うもの。天板が雰囲気のいい竹やウッド、ステンレスなど鍋をそのままのせられる耐熱素材のものならよいですが、天然素材の場合は夜露に強い加工が施されていることを確認しておきましょう。

また、天板が広いほど調理器具も広げやすくなりますが、奥行きがありすぎるとほかのスペースが狭くなり、動きづらくなります。持参するアイテムとのバランス次第ですが奥行きは45〜50cmが目安。

とくにバーナーをのせずに、タープ内でのしたごしらえ+小もの置き場として使いたい場合は、奥行きがやや狭いもののほうがスッキリします。

キャンプ・アウトドア用キッチンテーブルおすすめ6選 人気のコールマンやスノーピーク、FIELDOORなど!

上記で紹介したキッチンテーブルの選び方のポイントをふまえて、アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんと編集部が選んだおすすめ商品を紹介します。

エキスパートのおすすめ

UNIFLAME(ユニフレーム)『キッチンスタンドII(611784)』

アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

シンプル構造で安定感も良好

ロングセラーのキッチンスタンドです。脚を広げて天板をのせるだけのとてもシンプルな組み立てで、棚も信頼のステンレス網。大きめのクッカーをのせても安定感があります。

構造上、中央部に棚が設置できないため、幅の割には収納箇所が少ないですが、近年はこの部分に取りつけられる水タンクや収納ケースも販売されているのがうれしい点。

エキスパートのおすすめ

tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『ワークラック』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

自分好みのキッチンにアレンジ

必要な数を購入し、組み合わせればいいラックです。ただ並べるだけではなく、棚板を取り外して2台のワークラックをつなぐこともでき、組み合わせは自由自在。縦方向へ2台重ねれば、大柄な男性でも屈むことなく調理できます。

また、棚は耐荷重10kgのステンレス鋼なのでダッチオーブンをのせてもたわまず、水はけもよく衛生的。

手持ちのS字フックやカラビナ、メッシュかごなどを使えば、カップやライターなどをつり下げて、自分が使いやすいようにアレンジすることもできます。ふだんはファミリーキャンプだけれど、ソロキャンプにも行くという人にはぴったり。重さは気になりますが、その分安定感は抜群です。

エキスパートのおすすめ

Coleman(コールマン)『ナチュラルモザイク ツーウェイキッチンスタンド プラス(2000026762)』

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アウトドア&旅ライター・編集者:大森 弘恵

アウトドア&旅ライター・編集者

ハイにもローにもなるツーウェイ仕様

近年の主流である「ロースタイル」に対応した、ハイ&ローのツーウェイ仕様。バーナースタンドつきキッチンスタンドでは珍しいスタイルです。棚部分も耐荷重約20kgとなかなかタフ。通常のテーブルと同じように組み立てられるので、ビギナーでも組み立てやすいキッチンテーブルです。

ツールハンガーはありませんが、バーナースタンドに手持ちのS字フックを引っかけられるので、それほど不便には感じません。シンプルで使いやすい一台です。

Coleman(コールマン)『オールインワンキッチンテーブル(2000031294)』

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収納力・使いやすさ抜群のシステムキッチン

調味料や調理器具を購入したものの「キッチンテーブルが小さくて置けなかった」というプチ失敗はキャンプのあるあるです。

しかしこの商品は、キッチンテーブル、ネット、シェルフの3段の収納スペースに加え、バーナースタンド、ツールハンガーも用意されており、余すことなく器具を設置できます。

奥行きが55.5cmあるため、調味料をずらっと並べても手前のスペースを自由に使えるのが魅力です。

FIELDOOR(フィールドア)『アウトドアキッチンテーブル』

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コンパクトサイズなのに収納力抜群!

テントやチェアなど、キャンプはいろいろな荷物を持参する必要があるので、少しでも身軽な装備にしたいもの。このキッチンテーブルは、収納時のサイズがコンパクトかつ、重さも5.5kgなので、女性でも持ち運びが可能です。

もちろん使い勝手も抜群。耐荷重25kgの天板、耐荷重3kgのメッシュシェルフが2段ついているので、調理に必要な小物や野菜も収納することができます。

YAMAZEN(山善)『タフライトテーブル(TLT-1260)』

耐水・耐熱対応! 金属製メッシュ天板のテーブル

2016年度グッドデザインアワードを受賞した「タフライトテーブル」。特徴は天板に金属製メッシュを使っている点です。金属製のため、ダッチオーブンやカセットコンロをそのまま置いてもOK。メッシュですので水はけもよく、雨の日にも使うことができます。

テーブルはじゅうぶん広いのですが、収納力に乏しいのが惜しいところ。ほかのテーブルや収納アイテムと組み合わせて使うとよいでしょう。

【番外編】キャンプ・アウトドアで便利なアイテム まだまだある!

キャンプ・アウトドアであったら便利なアイテムをご紹介いたします。こちらもぜひチェックしてみてくださいね!

かさばらないスタンド3選 1泊程度の短期間なら!

「キッチンテーブルは便利だけど荷物がかさばる」という人向けにスタンドをご紹介。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『マックシステムフリースタンド(M-8640)』

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高さ幅を自由に変えられる便利なフリースタンド

ツーバーナーを置いたり、クーラーボックス置きにしたり、置くものの大きさに合わせて高さ幅が調整できるので、使い方は工夫次第で大きく広がります。

天板を置いてテーブルがわりにしたり、荷物置き場にすることもできます。また、別売りでパーツも販売されているので組み合わせてカスタマイズすることができるのでとても便利です。

SOTO(ソト)『システムスタンド ST-601』

シンプル構造で設営がとてもかんたんなスタンド

つくりがとてもシンプルな構造になっているため、かんたんに組み立てと収納ができます。重さは1.2kgと軽くて持ち運びに便利な上、最大荷重は50kgまで可能で、とても丈夫です。

荷重がかかればかかるほど安定するようになっているので、バーベキューコンロなどをおくのもいいですね。別売りのバーナーを置けば、その下にちょうどよくウォータージャグも置けるので同ブランドの用品をそろえて使うのもありです。

LOGOS(ロゴス)『スタンド 2WAY FDスタンド(バッグ付)(81067403)』

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折りたためばコンパクトに収納でき、持ち運び便利

2通りの組み立て方ができるスタンドです。クーラーボックスを置く際などに簡易的にセットするイージーセットアップの使い方と、ツーバーナーを置く際に間隔を調整してネジで固定する使い方があります。

また、コンパクトに折りたたんで収納することもでき、専用のバッグが付属されているので、かさばらず、そして持ち運びやすいです。スタンドとして幅広く使えますし、地面に直接荷物を置きたくないというときに活躍してくれるでしょう。

分別も楽なキャンプ用ごみ箱2選 ワンランク上の楽しみ方!

キャンプで意外と盲点となるのがゴミの集め方です。そこで、持ち運びやすいゴミ箱をご紹介します。

DOD(ディーオーディー)『ステルスエックス』

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テーブルとしてもOK! 一見ゴミ箱に見えない一品

見せたくないゴミをおしゃれに隠してくれるゴミ箱で、最大で6種類に分別することができるすぐれものです。ウッド調の蓋を天板として使えばテーブルに早変わり。また組み立て式なので、分解して付属の専用キャリーバッグに入れればコンパクトに持ち運べます。

さらにたとえ汚れても、素材が布製なので洗うことができ清潔に長く使えます。キャンプサイトの雰囲気や見た目にこだわりたいという方は検討してみてもいいでしょう。

LOGOS(ロゴス)『分別できるフォールディングダストBOX』

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カラーリングがおしゃれなデザイン性がポイント

燃えるものとプラスチックと空き缶の3種類の分別ができる、スマートでおしゃれなデザインのゴミ箱です。 ファスナー式の蓋を閉めれば匂いなども気にならずに使えますし、内側にゴミ袋をはさめられるようベルクロテープが付いており、ゴミ袋をかんたんに装着できます。

また、薄く折りたたむことが可能なので使わないときに邪魔になりませんし、ファスナーを閉めてなかにおもちゃやアウトドア用品を入れて運んだりするのにも便利です。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
UNIFLAME(ユニフレーム)『キッチンスタンドII(611784)』
tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『ワークラック』
Coleman(コールマン)『ナチュラルモザイク ツーウェイキッチンスタンド プラス(2000026762)』
Coleman(コールマン)『オールインワンキッチンテーブル(2000031294)』
FIELDOOR(フィールドア)『アウトドアキッチンテーブル』
YAMAZEN(山善)『タフライトテーブル(TLT-1260)』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『マックシステムフリースタンド(M-8640)』
SOTO(ソト)『システムスタンド ST-601』
LOGOS(ロゴス)『スタンド 2WAY FDスタンド(バッグ付)(81067403)』
DOD(ディーオーディー)『ステルスエックス』
LOGOS(ロゴス)『分別できるフォールディングダストBOX』
商品名 UNIFLAME(ユニフレーム)『キッチンスタンドII(611784)』 tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『ワークラック』 Coleman(コールマン)『ナチュラルモザイク ツーウェイキッチンスタンド プラス(2000026762)』 Coleman(コールマン)『オールインワンキッチンテーブル(2000031294)』 FIELDOOR(フィールドア)『アウトドアキッチンテーブル』 YAMAZEN(山善)『タフライトテーブル(TLT-1260)』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『マックシステムフリースタンド(M-8640)』 SOTO(ソト)『システムスタンド ST-601』 LOGOS(ロゴス)『スタンド 2WAY FDスタンド(バッグ付)(81067403)』 DOD(ディーオーディー)『ステルスエックス』 LOGOS(ロゴス)『分別できるフォールディングダストBOX』
商品情報
特徴 シンプル構造で安定感も良好 自分好みのキッチンにアレンジ ハイにもローにもなるツーウェイ仕様 収納力・使いやすさ抜群のシステムキッチン コンパクトサイズなのに収納力抜群! 耐水・耐熱対応! 金属製メッシュ天板のテーブル 高さ幅を自由に変えられる便利なフリースタンド シンプル構造で設営がとてもかんたんなスタンド 折りたためばコンパクトに収納でき、持ち運び便利 テーブルとしてもOK! 一見ゴミ箱に見えない一品 カラーリングがおしゃれなデザイン性がポイント
本体重量 5.9kg 3.7kg 5.2kg 6.7kg 5.5kg 4.7kg 1.1kg 1.2kg 1.0kg 2.2kg 1.1kg
使用時サイズ 幅108×奥行37×高さ77.5cm 幅55×奥行45.5×高さ37cm 幅137×奥行45×高さ40/80cm 幅149×奥行55.5×高さ170/190cm 幅75×奥行48×高さ86cm 幅120×奥行60×高さ37.5/70cm 幅58×奥行65.8×高さ65.8cm 幅42×奥行66×高さ64cm 幅61×奥行50×高さ67.5cm 幅44.5×奥行42×高さ59cm 幅63×奥行34×高さ50cm
収納時サイズ 幅58×奥行37×厚さ9.5cm 幅55×奥行45.5×高さ6.5cm 幅75×奥行6.5×高さ45cm 幅80×奥行11×高さ28cm 幅76×奥行10×高さ25cm 幅60×高さ60cm 幅65.8×奥行9.5×高さ8.5cm 幅90.7×奥行10.2×高さ8.2cm 幅6.5×奥行8.5×高さ67.5cm テーブルトップ&生地:幅50×奥行23×高さ9cm 脚部&フレーム:幅74×奥行10×高さ6cm 幅63×奥行34×高さ5cm
耐荷重(最大) 15kg(片側あたり) 20kg 30kg 30kg 25kg 20kg - 50kg - 30kg -
天板材質・仕様 ステンレス鋼 スチール電気泳動塗装(ブラック)、スチールクロームメッキ(シルバー) メラミン加工合板 メラミン加工合板 メラミン樹脂化粧中密度繊維板、アルミニウム合金・耐熱防水加工 金属製メッシュ 本体:アルミニウム(アルマイト加工) クロスバー、ポール:アルミ(アルマイト加工)、センターブロック:樹脂 主素材:アルミ アルミ合金、木、コットン ポリエステル
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年6月23日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする キャンプ・アウトドア用キッチンテーブルの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのキャンプ・アウトドア用キッチンテーブルの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:アウトドアテーブルランキング
楽天市場:テーブルランキング
Yahoo!ショッピング:アウトドアテーブルランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ピッタリの商品を選ぼう

アウトドア&旅ライターの大森弘恵さんにお話をうかがい、キャンプ・アウトドア用キッチンテーブルの選び方とおすすめ商品をご紹介しました。

キッチンテーブルにはデザインがおしゃれなものや収納ができるタイプ、またテーブルの代用として使えて分別までできるゴミ箱など、とても便利なグッズがたくさんあります。これらのポイントを参考にキャンプやバーベキューなど、それぞれの用途に合わせて活用しましょう。

【関連商品】キャンプ・アウトドアで使えるアイテムもチェック

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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