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リンツの『リンドール』を食べ比べ! フレーバーは何種類? 味の違いは? 徹底紹介!

リンツの『リンドール』を食べ比べ! フレーバーは何種類? 味の違いは? 徹底紹介!
リンツの『リンドール』を食べ比べ! フレーバーは何種類? 味の違いは? 徹底紹介!

◆本記事はプロモーションが含まれています。

スイスが世界に誇るチョコレートブランドの「リンツ」。リンツの看板的商品といえるのが、『リンドール』です。『リンドール』は、滑らかなフィリングを上質なチョコレートでコーティングした2層構造が特徴。クセのない美味しさは、老若男女問わずに愛されています。また、さまざまなフレーバーが存在し、好みに合わせて楽しめるのも魅力。今回はそんなリンツ 『リンドール』のテイスティングセットを実際に購入して、食べてみた感想を紹介していきます。フレーバーの種類や味の違いなども紹介していきますので、『リンドール』は気になるけど、どんなフレーバーがあるのか気になる人や、『リンドール』をまだ食べたことがない人は是非参考にしてください。


マイナビおすすめナビ編集部

担当:食品・ドリンク
沼田 裕貴

「食品・ドリンク」カテゴリーを担当する40代編集者。好奇心旺盛で「何事にもまずは試してみる」をモットーにしてる。最近は格闘技好きが高じて、ボクシングや柔術を習っている。休日はスーパーでお買い得品を探すのも趣味。新商品には目がないので、ついつい買いすぎてしまうのが悩み。

リンツ の『リンドール』を食べてみた!

リンドールのパッケージ
リンドールのパッケージ

日本のみならず、世界120カ国以上で愛されているスイス発のプレミアムチョコレートブランドのリンツ。そのアイコン的商品といえるのが、『リンドール』です。

開発以来さまざまなフレーバーが誕生し、実に20種類以上のフレーバーが存在します。種類がありすぎて、「どれが美味しいのかわからない」という人も少なくないでしょう。

今回は、そんなリンツの『リンドール』を食べ比べてみました!

22種類入りのテイスティングセットを購入し、どれが食べやすいのかを検証。食べてみた感想だけでなく、口コミも紹介しますので是非参考にしてください。

リンツの『リンドール』ってどんなお菓子? 何種類のフレーバーがある?

 

リンツは、1845年の創業以来実に170年以上の歴史を誇るスイス発のチョコレートブランドです。高級感あるブランドイメージと華麗なチョコレートの数々は、クリスマスやハロウィンなどを彩るため、食べたことがある人も少なくないでしょう。

そんなリンツのアイコン的商品が、今回紹介する『リンドール』です。『リンドール』はチョコレートをチョコレートでコーティングする2層構造が特徴的。中に詰められたチョコレートフィリングは、滑らかで口溶けが良く、食べる人を幸せな気持ちにしてくれます。

デザインも魅力で、キュートなボール型の形と、フレーバーのイメージに合わせたきらびやかなキャンディ包みは、見ているだけで楽しめるでしょう。

フレーバーの多さも特徴的で、定番のものだけでも約20種類が存在します。自分の好きな味わいを選べる楽しみは、リンツならではといったところかもしれません。

リンツの『リンドール』の口コミや評判を紹介!

リンドールの口コミは?
リンドールの口コミは?

ここからは、リンツの『リンドール』を実際に食べた人の口コミを紹介していきます。『リンドール』をまだ食べたことがない人にとって、食べている人のリアルな声は貴重な判断材料ですよね。

『リンドール』の良い口コミとイマイチな口コミどちらも紹介していきますので、是非参考にしてください。

まずはリンツの『リンドール』のイマイチな口コミから

リンツのイマイチな口コミは多くありませんが、その中でもあえて挙げるのであれば原産国によって味わいが違う点でしょうか。『リンドール』は販売している場所などによって原産国が異なることがあり、同じフレーバーでも原産国によって美味しさに違いがあるようです。

口コミを調査していても「アメリカ産は甘すぎる」「イタリア産は甘さ控えめ」といった声が見受けられました。アメリカ・イタリア産の『リンドール』は、イマイチと感じる人もいるという印象。スイス産のほうが美味しく食べられるようです。

リンツの『リンドール』は良い口コミが多数!

『リンドール』の口コミは好評の声が圧倒的で、その中でもやはり「美味しい」という口コミが多数見受けられました。

また、『リンドール』の種類についても良い口コミが多く、異なるフレーバーを順番に食べることで飽きずに食べることができるのです。

加えて、好きなフレーバーだけを集めて、夢の詰め合わせを楽しむ人も見受けられました。たくさんの種類から選ぶのは、童心に帰るなんともいえない楽しみがありますよね。個人的には「可愛いラッピングを見ているだけで幸せ」といった声が印象的でした。

リンツの『リンドール』を食べてみた感想を完全レビュー!

リンドールを手で持つ
リンドールを手で持つ

ここからは、リンツの『リンドール』を食べ比べた感想をレビューしていきます。

22種類すべての感想ではありませんが、個人的に気になったフレーバーを紹介していきます。口コミと共に、『リンドール』の購入の参考にしてみてくださいね。

ラッピングそれぞれがキラキラで可愛い!

リンドールのパッケージ
リンドールのパッケージ

個人的に『リンドール』の魅力と感じているのが、ラッピングのきらびやかさです。

『リンドール』は、フレーバーそれぞれが異なる色合いで包装されていて、可愛いまん丸のチョコがキャンディ包みになっています。そのどれもがキラキラ輝いていて魅力的。

箱から出して見ているだけで、幸せな気持ちにさせてくれます。食べるのがもったいなく感じるほど。また、さまざまなフレーバーを選ぶ楽しさも種類豊富な『リンドール』ならではの楽しみ方といえるでしょう。

今回購入したテイスティングセットには、22種類のフレーバー入っています。「ミルク」や「ダーク」といった定番に加えて、「ミント」「シトラス」といったチョコレートのフレーバーとしては珍しいフレーバーまで、多彩な味わいが楽しめます。

さまざまなフレーバーを食べ比べできる楽しさ!

包み紙の中のリンドールチョコレート
包み紙の中のリンドールチョコレート

今回は、画像にも載せている「ミルク」「ピスタチオ」「ホワイト」の3種類を食べてみました。『リンドール』の「ミルク」は、チョコレートの芳醇な美味しさを誇りながらも、しつこくない甘さが魅力。クセのない食べやすさと、とろけるような口溶けはどんな人からも愛されるでしょう。

「ピスタチオ」は、個人的に気になるフレーバーのひとつ。ピスタチオ感強めの味わいでしたが、クセが強いわけではなく、チョコレートとの調和が絶妙で何個も食べたくなる美味しさでした。

『リンドール』の「ホワイト」は、まろやかで濃厚なテイストが魅力。ホワイトチョコレート好きなら是非一度食べてほしい味わいでした。


個人的なおすすめはピスタチオ。チョコとピスタチオがお互いを惹きたて合っていて、絶妙なバランスで味わうことができました。そのほかに「カカオ60%」や「抹茶」も個人的な注目フレーバー。

このように、気になるフレーバーを食べ比べできるのは、テイスティングセットの魅力と感じました。

いろいろなフレーバーがあるからこそ好みじゃない味も

リンドールのカラフル包み紙
リンドールのカラフル包み紙

ここからは注意点になりますが、上記で紹介したように、『リンドール』にはさまざまなフレーバーが存在します。今回食べた5種類のフレーバーは、いずれも抜群に美味しいチョコレートばかりでしたが、中には苦手なフレーバーもありましたが……。

たくさんのフレーバーには、チョコレートとしては珍しい味わいもあるだけに敬遠している人も少なくないでしょう。

しかし、テイスティングセットはミルクが2個入っているだけで、ほかの種類は1個ずつしか入っていません。苦手なフレーバーでもアレルギーなどがない限り、食べきることは難しくないでしょう。

リンツ 『リンドール』をまだ食べたことがなく、どんなフレーバーが好みか試すのであれば、テイスティングセットから購入するのをおすすめします。

Lindt(リンツ)『リンドール テイスティングセット』

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出典:Amazon この商品を見るview item
内容量 22種23個
内容 ミルク、ダーク、ホワイト、60%カカオ、70%カカオ、ヘーゼルナッツ、キャラメル、ストロベリー&クリーム、ほか
原材料 砂糖、植物油脂、ココアバター、全粉乳、カカオマス、脱脂粉乳、乳糖、バターオイル、低脂肪ココア、キャラメル、ヘーゼルナッツ、ほか
原産国 イタリア、スイス、アメリカ

内容量 22種23個
内容 ミルク、ダーク、ホワイト、60%カカオ、70%カカオ、ヘーゼルナッツ、キャラメル、ストロベリー&クリーム、ほか
原材料 砂糖、植物油脂、ココアバター、全粉乳、カカオマス、脱脂粉乳、乳糖、バターオイル、低脂肪ココア、キャラメル、ヘーゼルナッツ、ほか
原産国 イタリア、スイス、アメリカ

リンツの『リンドール』を食べてみた感想のまとめ 総合評価:4.3点

リンドールレーダー
リンドールレーダー

『リンドール』を試した感想をチャートにしてみました。
口溶けのよさ:4
パッケージ:4
選べる楽しみ:5
甘さ:4
※執筆者の主観を数値化したものです。

世界中で愛されている、プレミアムチョコレートブランドのリンツが誇る『リンドール』。上質なチョコレートを使用した2層構造が可能とした滑らかな口溶けと、クセのない味わいは『リンドール』が愛される理由です。

さまざまなフレーバーが存在し、好きな味わいを選べるのも『リンドール』ならでは。定番のフレーバーだけでも20種類以上があるので、自分好みのフレーバーを見つけ出すのは楽しいですよね。

シチュエーションや一緒に食べる人に合わせて、フレーバーを変えることができるのも魅力のひとつ。パートナーや友達と、『リンドール』でティータイムというのも良いかもしれません。

今回紹介した、テイスティングセットで好きなフレーバーを見つけたら、10種類アソートを購入するのも選択肢のひとつです。AタイプとBタイプにわかれていて、それぞれ内容が異なるので好きなフレーバーを楽しむことができますよ。

Lindt(リンツ)『リンドール 10種類アソート [Aタイプ] 』

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内容量 10種各3個ずつ計30個
内容 ミルク、ホワイト、ダーク、ヘーゼルナッツ、ストロベリー&クリーム、ミルクオレンジ、キャラメル、ミルク&ホワイト、ほか
原材料 砂糖、植物油脂、ココアバター、全粉乳、カカオマス、脱脂粉乳、乳糖、バターオイル、低脂肪ココア、キャラメル、ヘーゼルナッツ、ほか
原産国

内容量 10種各3個ずつ計30個
内容 ミルク、ホワイト、ダーク、ヘーゼルナッツ、ストロベリー&クリーム、ミルクオレンジ、キャラメル、ミルク&ホワイト、ほか
原材料 砂糖、植物油脂、ココアバター、全粉乳、カカオマス、脱脂粉乳、乳糖、バターオイル、低脂肪ココア、キャラメル、ヘーゼルナッツ、ほか
原産国

Lindt(リンツ)『リンドール 10種類アソート [Bタイプ] 』

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内容量 10種各3個、計30個
内容 ミルク、ダーク、60%カカオ、ヘーゼルナッツ、抹茶、ソルテッドキャラメル、ミルクオレンジ、シーソルト、70%カカオ、ほか
原材料 砂糖、植物油脂、ココアバター、全粉乳、カカオマス、脱脂粉乳、乳糖、バターオイル、低脂肪ココア、キャラメル、ヘーゼルナッツ、ほか
原産国

内容量 10種各3個、計30個
内容 ミルク、ダーク、60%カカオ、ヘーゼルナッツ、抹茶、ソルテッドキャラメル、ミルクオレンジ、シーソルト、70%カカオ、ほか
原材料 砂糖、植物油脂、ココアバター、全粉乳、カカオマス、脱脂粉乳、乳糖、バターオイル、低脂肪ココア、キャラメル、ヘーゼルナッツ、ほか
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする チョコレートの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのチョコレートの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:チョコレートランキング
楽天市場:チョコレートランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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