【プロ厳選ランキング】スキー・スノーボード用プロテクターおすすめ12選|膝や腰などを守って安全に滑ろう!

【プロ厳選ランキング】スキー・スノーボード用プロテクターおすすめ12選|膝や腰などを守って安全に滑ろう!
ワイルドライフクリエーター、山岳写真家
荒井 裕介

ブッシュクラフト、狩猟、ULスタイル、沢登りなど様々なアウトドアに取り組む。海外生活の経験もあり銃器やトイガンにも造詣が深い。 アウトドア料理やビンテージアウトドアアイテムのレストア、道具作りにも造詣が深く自作アイテムのみでの山行も行う。 フェールラーベンのアンバサダーとしても活動している。

ウィンタースポーツといえば、スキーやスノーボードですよね。とても楽しいスポーツですが、怪我をしてしまうリスクも。そんなときに役に立つのが、怪我から身を守ってれるプロテクターです。しかし、膝や手首用など種類も多く、どんなものを用意したらよいのか迷いますよね。また、どれが自分には必要なのか悩んでいませんか? この記事では、スキーやスノーボード用のプロテクターの選び方と、アウトドア専門家の荒井裕介さんと編集部が選んだおすすめの商品を紹介します。


スキー・スノーボード用のプロテクターの選び方 守りたい部位で素材にも

雪山をスキーで滑っている女性
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怪我をすることなくスキーやスノーボードを楽しむために、プロテクター選びは大切です。

プロテクターは怪我を防ぐためのもので、スキーやスノーボードを安全に楽しむために必要なアイテムです。ひと口にプロテクターといっても、お尻や腰・手首や膝など部位によってたくさんの種類がありますよね。また、部位のみではなく素材選びも大切です。

ここでは、守りたい部位と素材について解説します。これからプロテクターを購入する方は、ぜひ参考にしてくださいね。

守りたい部位で選ぶ

スキーやスノーボードに慣れていない初心者は、転倒する回数が多いです。怪我をするリスクが高く、できる限りプロテクターを身につけたほうがよいでしょう。しかし、経験が少ないゆえにどこを守ったらいいのか悩みますよね。

ここでは、守りたい部位別にプロテクターの選び方を解説します。初心者だけではなく、中級者や上級者もぜひ参考にしてください。

転ぶ回数が多いならヒッププロテクター

初心者がよく打ちつける部位といえば、お尻です。うまく滑れず尻もちをついてしまい、お尻が痛くなってしまった経験はありませんか? ゲレンデはフワフワした雪ばかりではなく、かたい場所もあります。場合によっては、アイスバーンと呼ばれる氷状になっていることも。

そんなかたい場所にお尻を打ちつけたら、スキーやスノーボードを楽しめませんよね。ヒッププロテクターを身につければ、転倒してもお尻や腰まわりも守ってくれますよ

転び方がわからない方は膝や手首のプロテクター

転ぶときは、どこを打ちつけるのかわからないもの。日常でも転倒したときに、とっさに床に手をついてしまいますよね。ゲレンデでも転び方が分からないと、おそらく手や膝をついてしまうのではないでしょうか。

数回ならよいのですが、何度も強く打ちつけると痛めてしまいます。転び方が分からない初心者は、膝や手首のプロテクターをつけていると安心です

難しい技に挑戦する方は背中や腰用のプロテクター

レールやエアなどの技に挑戦したいなら、背中や腰用のプロテクターを身につけましょう。着地したときの衝撃から、身を守ってくれますよ。

技に挑戦すると、怪我のリスクも高まります。スノーボーダーやスキーヤーの大事故の大半は背骨の怪我。とくに脊椎用のサポーターに関しては、初心者や中級者だけでなく上級者にも使ってほしいアイテムです。

素材の特徴で選ぶ

プロテクターといっても、素材はさまざま。ナイロン・ポリエステル・ゲルなど、素材の種類は多岐にわたります。プロテクターは見た目や値段で選びがちですが、素材によって効果は異なります。また、付け心地も素材によって違います。

それでは、どんな素材にどんな効果があるのか詳しく見ていきましょう。

迷ったらまずは「ナイロン素材・ポリエステル素材」

いろいろありすぎて、よくわからない! と迷ってしまったらナイロン素材・ポリエステル素材を選びましょう。伸縮性があり温度変化に強く、耐久性が高いという特徴をもっています。耐久性が高いということは、比較的長持ちするということですね。

伸縮性があるため、動きの多いスキーやスノーボードではつけ心地もよいと感じるでしょう。

転んでも衝撃を吸収してくれる「ゲル素材」

いくらプロテクターで保護しているとはいえ、何度も打ちつければ痛みを感じます。できるだけ痛みを軽減したいなら、ほかの素材よりも衝撃を吸収するゲル素材がいいですよ。

とくに初心者は、よく打ちつけるお尻や膝のプロテクターにはゲル素材を使用したものを選ぶとよいでしょう。

ムレ防止にもなる! 快適を重視するなら「メッシュ加工素材」

ゲレンデは寒い場所ですが、つねに動いている状態ですし寒さ対策でたくさん着込むため、知らず知らずのうちに汗をかいてしまいます。つけ心地に快適さを求めるなら、メッシュ加工をしている素材のプロテクターを選びましょう。

メッシュ加工は通気性がよく、ムレ防止になりますよ。

ヘルメットを選ぶ時のポイント!

ストックの上に置かれたゴーグルのついたヘルメット
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頭部を守るヘルメットは、プロテクターのなかでもとくに重要なアイテムです。

お尻や膝を守ることも大切ですが、頭を守るヘルメットも重要です。ゲレンデはとてもかたく、転倒した勢いで頭を強く打ちつけてしまうことは少なくありません。命にもかかわりますから、ヘルメットを着用してより安全にスキーやスノーボードを楽しんでくださいね。

それでは、ヘルメットを選ぶときのポイントを解説します。

頭のサイズや形に合わせて選ぼう!

プロテクターも同じですが、自分のサイズや頭の形に合ったものを選ぶのは非常に重要です。着用して頭を動かしてもずれないものを選びましょう

通信販売で購入する場合は、試着できないのが難しいところですよね。その場合は、アジャスターがついていて調整できるものや「ジャパンフィットモデル」「アジアンフィットモデル」などの表記がついているものを選んでください。

通気孔があると曇り防止にもなる!

スキーやスノーボードでは、目を保護するためにゴーグルを装着しますよね。ヘルメットをかぶると、ゴーグルが曇ってしまった経験はありませんか? これは、頭が汗をかいて熱がこもるから。前が見えなくなってしまうと、危険ですね。

通気孔のあるヘルメットなら、熱を逃してくれてゴーグルの曇りを軽減することができますよ。

プロテクターは初心者から上級者まで欠かせないアイテム アウトドア専門家からアドバイス

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

フリーライドだけでなく、スキー、スノボーをやるなら揃えてほしアイテムですね。非圧雪ゲレンデでも、パウダーのなかに氷があったりすることもあります。

もちろん、パークやトリック中の予期せぬ転倒から保護するのにには欠かせません。怪我をしないで長く楽しむには、ウェアーの一部としてぜひ揃えて頂きたいアイテムです

スキー・スノーボード用プロテクターおすすめ12選 転倒時でも、負担を軽減するもの

プロテクターの必要性と、選び方を解説しました。おおよそ必要なものが、わかってきたのではないでしょうか。

それでは、具体的にどんな商品があるのか見ていきましょう。ここからは、おすすめのプロテクターやヘルメットをご紹介します。

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

スキー場の重大事故の多くは脊椎や骨盤の怪我多くそれらのプロテクターの未装着が多く見られます。SALOMON『フレックスセル(L39139100)』は、エラストマーフォームかつ動きを妨げにくい構造でありながらしっかりと衝撃を緩和させるので転倒や接触時に脊椎を保護してくれます。ビギナーのみならず激しいライディングをする上級者にもおすすめです

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SALOMON(サロモン)『フレックスセル(L39139100)』

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出典:Amazon

保護できる部位 背中
素材 TCS
サイズ XS、S、M、L、XL

安全性とフィット感を兼ね備える脊椎用

エネルギー吸収性の高い、エラストマーフォームを採用。転倒などの衝撃時に瞬間的に硬化することで、衝撃エネルギーを分散させます

保護性だけでなくフィット感も考慮されており、六角形状のフォームを高密度に組み合わせることにより前後左右あらゆる動きにも連動。背中に密着し、パフォーマンスを制限することなく滑走できます。

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

Eternal Wings『膝プロテクター』は、アイスバーンのでの転倒時に膝を的確に守ってくれるアイテムです。防水素材でウェアの内外問わず着用しても凍ってしまうことを最低限防げます。動きやすく的確にニー部分をカバーできるアイテムで、トリックにも最適です

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Eternal Wings『膝プロテクター』

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出典:Amazon

保護できる部位
素材 -
サイズ M、L

防水だから濡れても快適に装着できる!

ゲレンデの雪は当たり前ですが、身体に付着すると溶けて水に変わります。ウェアが雪や汗などで濡れるととても不快に感じますよね。この膝用プロテクターなら防水なので、濡れることを気にせず快適に使用できます。

さらに、立体裁断で作られており、装着しても動きやすいため、滑りの際もストレスフリーで着用できますよ。

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

BO-RION『低反発スーパーヒップガード』は、通気性がいいヒッププロテクターで、汗冷えも軽減できるメッシュタイプ。調整が容易でたいけに合わせたフィッティングができるので、長時間の使用でもストレスが軽減されます。パンタイプのズレが気になるユーザーにおすすめです

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BO-RION(ボーリオン) 『低反発スーパーヒップガード』

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保護できる部位 お尻
素材 メッシュ
サイズ M、L

着用と調整が簡単で使いやすい!

通気性のいいメッシュ素材を使用したヒッププロテクターです。ムレを防いでくれるので、着心地がいいですよ。ベルトやストラドルにはバックルがついており、着用の際には調整することができます

自分のサイズに調整できるので、どんな体系の方でも比較的使いやすいですね。サイズ調整ができて着用がカンタンなものを求めている方にぜひ選んでいただきたい商品です。

BenKen『スキー保護ウエア』

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出典:Amazon

保護できる部位 肩、背中、肋骨、肘、胸
素材 EVA、PE
サイズ S、M、L、XL、XXL

吸いつくように体にフィット! フォルムも◎

軽量なEVAパッドを採用しているため、衝撃を分散することができるプロテクターです。体に吸い付くようになっているので、しっかりフィットしてくれます。上半身全体を包み込んでくれるプロテクターは、安心感がありますよね。

転倒したときにどこを打ちつけるのか分からない初心者から、大きな動きをする上級者まで使える便利なアイテムです。

VAXPOT(バックスポット) 『ボディープロテクター(VA-3002)』

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保護できる部位 鎖骨、肩、肘、肋骨、背中
素材 ポリエステル、ポリウレタン、ナイロン、NBR
サイズ M、L、XL

薄いからウエアの下に着用しても目立たない!

一度にたくさんの場所を保護したい! そんな方に、こちらの商品はいかがでしょうか。鎖骨・肩・肘・肋骨・背中を一着で守ることができるため、上半身全体を守りたい方にはもってこいの商品です。また、薄めの素材なため、ウェアの下に着用しても目立ちませんよ。

着ぶくれせず、かっこよくウェアを着こなすことができるのもうれしいですね。

TMT『肘プロテクター』

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出典:Amazon

保護できる部位
素材 EVA、カーボン
サイズ -

弾力ストラップの調整がかんたんで使いやすい!

すぐれたフィット感を求めるなら、こちらの肘プロテクターはいかがでしょうか。弾力のあるストラップで、大腿周回に合わせて調節が可能。装着がしやすく、使いやすいつくりになっています。

軽くて強く腐食しにくいといわれるカーボンファイバーを使用し、特殊な加工を施したプロテクター。通気性がよくムレにくいのも特徴で、初心者から上級者まで幅広い層に使ってほしいアイテムです。

BURTON(バートン)『アノン レイダーヘルメット(132761)』

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保護できる部位
素材 ABS
サイズ S、M、L、XL

湿気を逃してくれるためゴーグルも曇らない

ヘルメットの前方から後方へと空気がとおり湿気を逃してくれる、パッシブベンチレーションを採用しています。そのため、湿気がこもらずゴーグルは曇りにくいですよ。汗で頭がムレにくいため、快適にかぶることができますね。

また、衝撃に対する強さが担保されており転んでも安心です。初心者だけではなく、大技に挑戦したい中級者から上級者にも選んでほしいヘルメットです。

INDUSTY(インダスティ)『手首サポーター』

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保護できる部位 手首
素材 -
サイズ S、M、L

指先が空いているためストレスフリー!

プロテクターは、自分のサイズにできる限り近づけて使用したいですよね。こちらの手首用プロテクターは、アジャスターがついているため自分サイズに調整して使うことができますよ

手のサイズにアジャストするため違和感がなく、スポーツに集中することができるのもうれしいメリットです。また、指先は空いているため、指の自由度が高くストレスフリーですね。

BenKen『ヒッププロテクター』

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保護できる部位 腰、お尻、太もも
素材 EVA、ライクラ
サイズ S、L、XXL

軽量で柔軟性があるため滑る際も気にならない!

軽々とゲレンデを滑るためには、プロテクターにも軽さを求めたいですよね。こちらのヒッププロテクターは、柔軟で軽量なため、滑る際もストレスフリーですよ。また、通気性にもすぐれているので、ムレの心配がいらないのもうれしいポイントですね。

とにかく軽くてムレを防ぎたい方は、こちらのヒッププロテクターを使ってみてはいかがでしょうか。

HYSENM『お尻サポーター』

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出典:Amazon

保護できる部位 お尻
素材 EVA
サイズ S、M、L

厚さ1.5cmでお尻をしっかり守れる!

とにかくお尻を守りたい! 痛い思いはイヤだ! という方に試してほしい、ヒッププロテクターです。厚さ1.5cmの高品質EVA素材を使用しているため、しっかりとお尻を守ってくれます。

また、人間工学に基づいて設計しているため、動く際に邪魔にならないのも特徴です。これを着用すれば、尻もちを怖がらずに、スキーやスノーボードを楽しむことができるはずですよ。

VAXPOT(バックスポット) 『ヒッププロテクター(VA-3010)』

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保護できる部位 お尻、膝
素材 ポリエステル、ポリウレタン、NBR
サイズ WM、WL

伸縮性にすぐれた生地で動きやすい!

お尻を守りながら膝も守りたい! 下半身のプロテクターがほしい! そんな方に使ってほしいのが、こちらのヒッププロテクターです。膝パッドつきのヒッププロテクターで伸縮性にすぐれており、動いても違和感が少ないつくりになっています。

また、吸汗速乾なので、汗をかいてもムレにくく安心です。快適に下半身をしっかり保護したい方にぴったりですよ。

Feili『衝撃吸収シェルパンツ』

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出典:Amazon

保護できる部位 腰、お尻、太もも
素材 -
サイズ -

ユニークな外観であるためスキー場で目立つ!

プロテクターはウェアの下につけるもの。その常識をくつがえす、ユニークでかわいいプロテクターのご紹介です! 装着するとお尻にカメがくっついたような外観で、ゲレンデで目立つこと間違いなし! コミュニケーションがうまれ、よりいっそう楽しく滑れそうですね。

よいところは、見た目だけではありません。腰・お尻・股・太ももを全体的に保護してくれる万能アイテムです。

「スキープロテクター」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
SALOMON(サロモン)『フレックスセル(L39139100)』
Eternal Wings『膝プロテクター』
BO-RION(ボーリオン) 『低反発スーパーヒップガード』
BenKen『スキー保護ウエア』
VAXPOT(バックスポット) 『ボディープロテクター(VA-3002)』
TMT『肘プロテクター』
BURTON(バートン)『アノン レイダーヘルメット(132761)』
INDUSTY(インダスティ)『手首サポーター』
BenKen『ヒッププロテクター』
HYSENM『お尻サポーター』
VAXPOT(バックスポット) 『ヒッププロテクター(VA-3010)』
Feili『衝撃吸収シェルパンツ』
商品名 SALOMON(サロモン)『フレックスセル(L39139100)』 Eternal Wings『膝プロテクター』 BO-RION(ボーリオン) 『低反発スーパーヒップガード』 BenKen『スキー保護ウエア』 VAXPOT(バックスポット) 『ボディープロテクター(VA-3002)』 TMT『肘プロテクター』 BURTON(バートン)『アノン レイダーヘルメット(132761)』 INDUSTY(インダスティ)『手首サポーター』 BenKen『ヒッププロテクター』 HYSENM『お尻サポーター』 VAXPOT(バックスポット) 『ヒッププロテクター(VA-3010)』 Feili『衝撃吸収シェルパンツ』
商品情報
特徴 安全性とフィット感を兼ね備える脊椎用 防水だから濡れても快適に装着できる! 着用と調整が簡単で使いやすい! 吸いつくように体にフィット! フォルムも◎ 薄いからウエアの下に着用しても目立たない! 弾力ストラップの調整がかんたんで使いやすい! 湿気を逃してくれるためゴーグルも曇らない 指先が空いているためストレスフリー! 軽量で柔軟性があるため滑る際も気にならない! 厚さ1.5cmでお尻をしっかり守れる! 伸縮性にすぐれた生地で動きやすい! ユニークな外観であるためスキー場で目立つ!
保護できる部位 背中 お尻 肩、背中、肋骨、肘、胸 鎖骨、肩、肘、肋骨、背中 手首 腰、お尻、太もも お尻 お尻、膝 腰、お尻、太もも
素材 TCS - メッシュ EVA、PE ポリエステル、ポリウレタン、ナイロン、NBR EVA、カーボン ABS - EVA、ライクラ EVA ポリエステル、ポリウレタン、NBR -
サイズ XS、S、M、L、XL M、L M、L S、M、L、XL、XXL M、L、XL - S、M、L、XL S、M、L S、L、XXL S、M、L WM、WL -
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年9月8日時点 での税込価格

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エキスパートのおすすめランキング アウトドア専門家のTOP5はコレ!

ご紹介した商品のなかから、アウトドア専門家の荒井裕介さんがおすすめするスキー用プロテクターを発表します。商品選びの参考にしてみてください。

5位 TMT『肘プロテクター』

4位 VAXPOT『ボディープロテクター(VA-3002)』

3位 BenKen『スキー保護ウエア』

2位 Eternal Wings『膝プロテクター』

1位 SALOMON『フレックスセル(L39139100)』

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする スキー プロテクターの売れ筋をチェック

楽天市場でのスキー プロテクターの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

楽天市場:プロテクターランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

そのほかの記事も参考にしてみてください

編集部からひと言

スキー、スノーボード用のプロテクターをご紹介しました。あなたの身体や用途に合ったプロテクターは見つかりましたか?

プロテクターを身につけて、怪我なく安全にスキーやスノーボードを楽しんでください!

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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