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スキーヘルメットおすすめ14選【アジアンフィット】子供用やレディース向けも

スキーヘルメットおすすめ14選【アジアンフィット】子供用やレディース向けも
スキーヘルメットおすすめ14選【アジアンフィット】子供用やレディース向けも

◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2020年04月07日に公開された記事です。

スキーを安全に楽しむために必要な「スキー用ヘルメット」。OAKLEYやBurton、Salomon、GIRO、SWANS、bern、アルピナといったいろいろなメーカー・ブランドから多くの製品が販売されています。そのうえフリースタイル、レーシング用などモデルの違いもあって、どれを選んだらいいのか迷う人も多いことでしょう。

ここでは、プロスノーボードコーチの出口超さんに話を伺い、選び方をしっかり解説し、評判のいいおすすめ商品を紹介します。メンズ・レディース・子供向けのアジアンフィットモデルを中心におすすめ商品をピックアップしているのでご参考に!

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

プロスノーボードコーチ
出口 超
京都府舞鶴市生まれ。日本体育大学卒。SIA(日本プロスキー教師協会)教育部技術委員スノーボードデモコーチ。力学に基づいたスノーボード理論を2006年に構築。 著書に「もっとカッコ良く滑るスノーボード」(メイツ出版)、「はじめてでも絶対うまくなるスノーボード」(主婦の友社)、自費出版によるe-book「もっと優雅にカッコ良く滑るスノーボード」(Kindle)などがある。 人の骨格やバランスに応じたレッスン・バインディングのセッティング診断に定評あり。スノーシーズンは主に、神立スノーリゾート(新潟県)で自身のレッスンプログラム「超塾」を開催。夏場は地元舞鶴市にてスクーバダイビングとSUPのガイドをしている。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:スポーツ・自転車、アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
大熊 武士

「スポーツ・自転車」「アウトドア・キャンプ」「自動車・バイク」カテゴリーを担当。休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫し、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドア全般を楽しむパパ編集者。おすすめルートは草津から志賀高原に抜ける日本一高い国道292号線。元WEBデザイナーでIT編集者という経歴も持つ。

スキーヘルメットの役割 安全に楽しむための必需品

スキーを楽しむときにヘルメットはかぶらず、帽子をかぶって滑走している人も多いかと思います。しかし、転倒やコースから外れたときのショックから頭をまもる役割は、帽子ではつとまりません。大切な頭部をまもるためにも、スキーを楽しむときにはヘルメットは必須アイテムといえるでしょう。

寒さから保温するため

 

スキーヘルメットの役割において、あなどれないのは保温性という大切な要素です。スキーというスポーツは当然、寒いところで楽しむもの。保温性が確保できるヘルメットは、それだけでも防寒の面で役立っています。

寒さで体が不調になると、楽しいはずのゲレンデタイムが台なしになってしまいます。そんなことにならないためにも、保温性を考えてヘルメットを選ぶことは大事です。

大切な頭部をまもるため

スキーはもちろん快適なスポーツですが、その滑走の仕方によっては、ケガをしてしまうおそれはつねにあります。万が一の場合にもしっかりとヘルメットを装着しているだけで、ケガを軽いものにとどめることができるのです。

もちろん、それ以前に自分の力量以上の無理なスピードやコースでの滑走は慎むのが当然。きちんと客観的に自分のレベルを見極めたうえで、それに見合う滑走を楽しむようにしたいものです。

スキーヘルメットの選び方

プロスノーボードコーチの出口 超さんのアドバイスをもとに、スキーヘルメットの選び方を紹介します。ポイントは下記の4つ。

【1】しっかりと頭部をホールドできるかが大事
【2】メインストリームは2種類のモデルから選ぶ
【3】着脱可能なインナーキャップで清潔に
【4】バンドで固定できるゴーグルが付いているタイプを選ぶ


上記ののポイントをおさえることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】しっかりと頭部をホールドできるかが大事

ホールド感はスキーヘルメットにおいてとても重要な要素です。ホールド感に乏しいスキーヘルメットであれば躍動的にスキーを楽しんでいるときにヘルメットが飛ばされかねません。そうなると頭が危険にさらされます。

補足すると、スキーヘルメットを選ぶときに、窮屈さを避けるためにゆるゆるのへルメットを選ぶ人も多いのですが、それは間違っています。スキーヘルメットを検討するときはきつくてもしっかりフィットしていることが大切です。とりわけお子さま用は、このポイントは大事ですね。

【2】メインストリームは2種類のモデルから選ぶ

 

スキーヘルメットは2種類のモデルが現在の主流です。それはフリースタイル・ソフトヘルメットとレーシングの2種類となります。

ソフトヘルメットは、徹底した軽量設計。頭も耳まですっぽりとカバーしてくれることが特長です。蒸れないように配慮した設計でもあるので、心地よい装着感を求めている人にはふさわしいでしょう。

レーシングは、スピードを上げて滑走するスキーを楽しむときに使うことが多く、頭全体を覆う設計。衝撃にも強く、機能面重視の方におすすめです。

この2つは特徴が異なるので、スキーヘルメットを選ぶ前に、自分にどちらが合っているかを考えて選ぶようにしましょう!

【3】着脱可能なインナーキャップで清潔に

 

インナーキャップはスキーを楽しめば必ずといってよいほど蒸れてしまうものです。ですから、取り外しができると衛生的です。なかには取り外せないものもあるので、確認をしておきましょう。

【4】バンドで固定できるゴーグルが付いているタイプを選ぶ

 

ヘルメット同様にスキーのマストアイテムなのが、ゴーグル。このゴーグルをヘルメットにバンドで固定できるととても便利です。固定されていないゴーグルは、滑走の最中に安定しないだけではありません。肝心のゴーグルをなくしてしまうことや滑っているときにゴーグルが外れてしまうなどが起こり得ます。

安全面が危険にさらされるおそれがあります。スキーヘルメットを選ぶ際には、ゴーグルを固定するためのバンドがついているかを確認することが重要です。

日本人はアジアンフィットがあるモデルを選びましょう プロスノーボードコーチからのアドバイス

プロスノーボードコーチ:出口 超

プロスノーボードコーチ

用途に合わせたタイプを選んだ上で、頭に合っているサイズを選びましょう。被った際に多少の痛みは当たるカ所を潰して頭の形に合わせられますが、強い痛みは苦痛でしかありません。欧米人とアジア人では頭の形が違うため、サイズ感に違いがあります。アジアンフィットがあるモデルや、頭部の締め付けを調整できるモデルもありますので、実際に被った際、自分の頭にフィットするものを選びましょう。

スキーヘルメットおすすめ5選|子供用

ここからはスキーヘルメットのおすすめを紹介します。選び方のポイントも参考にしながら、検討する材料にしてくださいね。

HEAD(ヘッド)『MOJO VISOR』

HEAD(ヘッド)『MOJOVISOR』 HEAD(ヘッド)『MOJOVISOR』 HEAD(ヘッド)『MOJOVISOR』
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柔らかなキッズ専用インナー

柔らかくて軽いマイクロフリースで覆うキッズ専用インナーを備えた、キッズ用のスキーヘルメット。子どもが使いやすいように軽くしながらも、衝撃からしっかりと頭を守ります。

サーマル・ベンチレーション機能により、熱い空気は外に排出し、冷たい空気の侵入を防ぎます。

サイズ XS:52~S:56cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ XS:52~S:56cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

SALOMON(サロモン)『GROM VISOR』

SALOMON(サロモン)『GROMVISOR』 SALOMON(サロモン)『GROMVISOR』 SALOMON(サロモン)『GROMVISOR』 SALOMON(サロモン)『GROMVISOR』 SALOMON(サロモン)『GROMVISOR』
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軽量化を追求したシェルデザイン

対象年齢は3歳-12歳、子供たちの安全と快適性に焦点を当てたキッズ用スキーヘルメットです。インモールド・テクノロジーを採用し、EPS素材をポリカーボネイトシェルに注入することで、軽量ながらも高い衝撃吸収性を持っています。

バイザーヘルメットなので、毎回ゴーグルを装着する手間が省かれ、小さなお子さんでも使いやすいようになっています。

サイズ KS:49~KM:56cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ KS:49~KM:56cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

SWANS(スワンズ)『スキー スノーボード ヘルメット ジュニア向け』

SWANS(スワンズ)『スキースノーボードヘルメットジュニア向け』 SWANS(スワンズ)『スキースノーボードヘルメットジュニア向け』 SWANS(スワンズ)『スキースノーボードヘルメットジュニア向け』
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手頃な価格ながらしっかりとした安全性

シンプルで手頃な価格なジュニア用のスキーヘルメット。子供でも快適に使用できる軽さが特徴。

ハードシェル設計で、頭部をしっかりと保護。サイズ調整はダイヤル式で、簡単にフィット感を調整できます。

サイズ S:48~M:57cm
重量 550g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ S:48~M:57cm
重量 550g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

SWANS(スワンズ)『子供用スキー・スノーボードヘルメット』 エキスパートおすすめ商品!

SWANS(スワンズ)『子供用スキー・スノーボードヘルメット』 SWANS(スワンズ)『子供用スキー・スノーボードヘルメット』
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SWANS(スワンズ)『子供用スキー・スノーボードヘルメット』 SWANS(スワンズ)『子供用スキー・スノーボードヘルメット』
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危険から頭部を守り安全なスキーを後押し!

独自のジャパンフィットテクノロジーによって、日本人の頭部形状をしっかり隙間なく包み込むことを目指した、日本人にとって安全性の高いヘルメットです。

SWANの発信するスキー用ヘルメットは、彼らの安全哲学ともいえる「スキーヘルメットは自動車にシートベルトのようなものだ」という考え方に裏づけされています。

サイズ S(48-54cm) M(52-58cm) L(58-64cm)
重量 S-約500g M-約520g L-約530g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ S(48-54cm) M(52-58cm) L(58-64cm)
重量 S-約500g M-約520g L-約530g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

UVEX(ウベックス)『heyya pro』

UVEX(ウベックス)『heyyapro』 UVEX(ウベックス)『heyyapro』 UVEX(ウベックス)『heyyapro』 UVEX(ウベックス)『heyyapro』 UVEX(ウベックス)『heyyapro』
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ダイヤル式の調整でぴったりフィット

オリンピックやワールドカップでおなじみのヨーロッパ最大のアイウェア&ヘルメットブランド、ウベックス。こちらはそんなウベックスの子ども用のスキーヘルメットです。

マットから―のクールなデザインが特徴的。とても軽量なので小さな子供も気軽に試すことができるのがうれしいですね。

サイズ S:51cm~M:58cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ S:51cm~M:58cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

スキーヘルメットおすすめ9選|大人用

かぶっていることを忘れるほど快適な装着感

フィット感がよく、かぶっていることを忘れそうなほどに快適なヘルメット。もちろん大切な保護性の高さが特徴。きつい斜面を滑り落ちるときに、もしもの転倒からも頭部をしっかりとまもるためのあらゆる機能を備えています。

頭部の全体を包み込むように絶妙なサイズ調整ができます。独自のベンチレーションシステムにより、ゴーグルとのフォグフリーの相性は良好です。

サイズ M:55-59cm L:59-63cm XL:63-67cm
重量 600g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ M:55-59cm L:59-63cm XL:63-67cm
重量 600g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

ALPINA(アルピナ)『ALTO Q-LITE』

ALPINA(アルピナ)『ALTOQ-LITE』 ALPINA(アルピナ)『ALTOQ-LITE』 ALPINA(アルピナ)『ALTOQ-LITE』 ALPINA(アルピナ)『ALTOQ-LITE』
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高い機能性と美しいフォルム

ドイツのスポーツアイウェアメーカーとして知られるアルピナ、スキー用のヘルメットの開発に力をいれており、世界各地で販売しています。こちらはそんなアルピナの高い機能性と美しいフォルムを実現したヘルメット。

バイザーがヘルメットにしっかりと収まり、顔へのフィッティングが向上します。また、装着時の外観も非常にコンパクトです。

サイズ 55-59cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ 55-59cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

OAKLEY(オークリー)『MOD 3』 エキスパートおすすめ商品!

OAKLEY(オークリー)『MOD3』 OAKLEY(オークリー)『MOD3』 OAKLEY(オークリー)『MOD3』 OAKLEY(オークリー)『MOD3』
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アジャスタブルベンチャーの通気で快適なすべり

旧モデルからデザインを一新し、アジャスタブルベンチャーを付加し、ヘルメットのなかのダイアルで自由に通気を調節できるようになっています。

360度BOAクロジャーシステムによる、包み込むような心地よい装着感で、ヘルメットをしっかりフィット。包み込むような気持ちのよい装着感が口コミでも評判です。また、悪臭を防ぐ防菌性能も備えているので、衛生面も安心です。

サイズ S:51~55cm M:55~59cm  L:59~63cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ S:51~55cm M:55~59cm  L:59~63cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

GIRO(ジロ)『LEDGE MIPS』

GIRO(ジロ)『LEDGEMIPS』 GIRO(ジロ)『LEDGEMIPS』 GIRO(ジロ)『LEDGEMIPS』 GIRO(ジロ)『LEDGEMIPS』 GIRO(ジロ)『LEDGEMIPS』 GIRO(ジロ)『LEDGEMIPS』 GIRO(ジロ)『LEDGEMIPS』
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取り外しイヤーパッドで自在なスタイルに!

押しも押されもせぬ業界の大手、GIROのヘルメット。イヤーパッドは取り外しが自由にでき、スタイルを変えられます。ベンチレーションの機能も高いのに、とても手にとりやすいプライスで発信されているのがうれしいポイント。

サイズもSからXLまでカバーできており、サイズで悩む人にもふさわしいヘルメットです。ただしXLに関しては若干カラーの制限があるようなので、確認してくださいね。

サイズ S :52-55.5cm M :55.5-59cm L :59-62.5cm XL:62.5-65cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ S :52-55.5cm M :55.5-59cm L :59-62.5cm XL:62.5-65cm
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

GIRO(ジロ)『NEO MIPS』 エキスパートおすすめ商品!

GIRO(ジロ)『NEOMIPS』 GIRO(ジロ)『NEOMIPS』 GIRO(ジロ)『NEOMIPS』 GIRO(ジロ)『NEOMIPS』 GIRO(ジロ)『NEOMIPS』 GIRO(ジロ)『NEOMIPS』 GIRO(ジロ)『NEOMIPS』 GIRO(ジロ)『NEOMIPS』
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日本人の頭部形状を徹底的に研究し完成した理想形

GIROのこのシリーズはアジアンフィット採用モデルです。日本人の頭部形状を徹底して調べ、綿密にデータ化をして作り上げたヘッドフォームをベースにして生まれたモデルです。

ゴーグルとのほどよいバランスを崩すことなく、後頭部の深くまでたっぷりカバーする形状なので、安心感があります。また、サーモスタットコントロールシステムがあるので、かんたんに温度の調整ができます。

サイズ S(52-55.5cm) M(55.5-59cm) L(59-62.5cm)
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ S(52-55.5cm) M(55.5-59cm) L(59-62.5cm)
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

bern(バーン)『WATTS WINTER』

bern(バーン)『WATTSWINTER』 bern(バーン)『WATTSWINTER』 bern(バーン)『WATTSWINTER』
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ファッショナブルなカラバリで今やスタンダードに!

bernブランドの代表的なモデルのデラックスバージョンで、もはやヘルメットのスタンダードモデルともいえるほどの評価をえています。

グレーのヘルメットが多いなかで、カラーバリエーションは実に潤沢。紺系や緑系などいろいろ選択肢があります。どのようなファッションテイストにも合わせやすく、スキーにおしゃれさも求めるビギナーにも持ってこいですね。ニューカラーもラインナップされています。

サイズ US-M:55.5-57 L:57-59 XL:59-60.5 XXL:60.5-62 XXXL:62-63.5(cm)
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ US-M:55.5-57 L:57-59 XL:59-60.5 XXL:60.5-62 XXXL:62-63.5(cm)
重量 -
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

bern(バーン)『WESTON PEAK』

bern(バーン)『WESTONPEAK』 bern(バーン)『WESTONPEAK』
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bern(バーン)『WESTONPEAK』 bern(バーン)『WESTONPEAK』
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インナーサイズ調整可能の上ツバ取り外しで2way

ヘルメットのインナーサイズを自在に変更できる、軽量かつ安全性の高いヘルメット。シームレスライナーとなっており、心地よいフィット感も与えてくれます。また、ツバが取り外し可能となっているので、シチュエーションに応じてデザインを変更できるすぐれもの。

幅広いサイズ展開で、メンズ・レディース・キッズというすべてのユーザーの頭部形状にフィットします。モータースポーツ以外のアクションスポーツ規格を取得していて、安全性において高く信頼できます。

サイズ M:55.5-59cm L:59-62cm
重量 400g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ M:55.5-59cm L:59-62cm
重量 400g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

bern(バーン)『TEAM MACON』

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洗練されたデザインとコストパフォーマンス

洗練されたムダのないデザインと醸し出されるオーセンティックな雰囲気、そしてそのルックスからは意外と思えるコスパであることによってたくさんのユーザーからの支持をえているシリーズです。

耳当ての部分に廉価で、品質は問題のないナイロン素材を使用することによって価格をおさえることができた、ビギナーに紹介したい逸品です。

サイズ M:55.5-57cm L:57-59cm XL:59-60.5cm XXL:60.5-62cm XXXL:62-63.5cm
重量 480g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ M:55.5-57cm L:57-59cm XL:59-60.5cm XXL:60.5-62cm XXXL:62-63.5cm
重量 480g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

科学者が研究開発しプロアスリートがテスト

POCのこのモデルは、科学者が研究し開発したプロトタイプを、プロのアスリートが使用してフィードバックすることで生まれたそうです。

独自の「POC SPIN」というテクノロジーによって、ねじれ衝撃を大幅に緩和。耐久性の強いABS使用の「アウターシェル」、あらゆる衝撃を受け切れる「EPPライナー」が、衝撃からスキーヤーをまもります。

サイズ XS-S M-L XL-XXL
重量 625g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

サイズ XS-S M-L XL-XXL
重量 625g
インナーキャップ -
ゴーグルバンド -

おすすめ商品の比較一覧表

画像 HEAD(ヘッド)『MOJO VISOR』 SALOMON(サロモン)『GROM VISOR』 SWANS(スワンズ)『スキー スノーボード ヘルメット ジュニア向け』 SWANS(スワンズ)『子供用スキー・スノーボードヘルメット』 UVEX(ウベックス)『heyya pro』 SMITH(スミス)『Quantum Mips』 ALPINA(アルピナ)『ALTO Q-LITE』 OAKLEY(オークリー)『MOD 3』 GIRO(ジロ)『LEDGE MIPS』 GIRO(ジロ)『NEO MIPS』 bern(バーン)『WATTS WINTER』 bern(バーン)『WESTON PEAK』 bern(バーン)『TEAM MACON』 POC(ポック)『Auric Cut Backcountry SPIN』
商品名 HEAD(ヘッド)『MOJO VISOR』 SALOMON(サロモン)『GROM VISOR』 SWANS(スワンズ)『スキー スノーボード ヘルメット ジュニア向け』 SWANS(スワンズ)『子供用スキー・スノーボードヘルメット』 UVEX(ウベックス)『heyya pro』 SMITH(スミス)『Quantum Mips』 ALPINA(アルピナ)『ALTO Q-LITE』 OAKLEY(オークリー)『MOD 3』 GIRO(ジロ)『LEDGE MIPS』 GIRO(ジロ)『NEO MIPS』 bern(バーン)『WATTS WINTER』 bern(バーン)『WESTON PEAK』 bern(バーン)『TEAM MACON』 POC(ポック)『Auric Cut Backcountry SPIN』
商品情報
特徴 柔らかなキッズ専用インナー 軽量化を追求したシェルデザイン 手頃な価格ながらしっかりとした安全性 危険から頭部を守り安全なスキーを後押し! ダイヤル式の調整でぴったりフィット かぶっていることを忘れるほど快適な装着感 高い機能性と美しいフォルム アジャスタブルベンチャーの通気で快適なすべり 取り外しイヤーパッドで自在なスタイルに! 日本人の頭部形状を徹底的に研究し完成した理想形 ファッショナブルなカラバリで今やスタンダードに! インナーサイズ調整可能の上ツバ取り外しで2way 洗練されたデザインとコストパフォーマンス 科学者が研究開発しプロアスリートがテスト
サイズ XS:52~S:56cm KS:49~KM:56cm S:48~M:57cm S(48-54cm) M(52-58cm) L(58-64cm) S:51cm~M:58cm M:55-59cm L:59-63cm XL:63-67cm 55-59cm S:51~55cm M:55~59cm  L:59~63cm S :52-55.5cm M :55.5-59cm L :59-62.5cm XL:62.5-65cm S(52-55.5cm) M(55.5-59cm) L(59-62.5cm) US-M:55.5-57 L:57-59 XL:59-60.5 XXL:60.5-62 XXXL:62-63.5(cm) M:55.5-59cm L:59-62cm M:55.5-57cm L:57-59cm XL:59-60.5cm XXL:60.5-62cm XXXL:62-63.5cm XS-S M-L XL-XXL
重量 - - 550g S-約500g M-約520g L-約530g - 600g - - - - - 400g 480g 625g
インナーキャップ - - - - - - - - - - - - - -
ゴーグルバンド - - - - - - - - - - - - - -
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする スキーヘルメットの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのスキーヘルメットの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:スノースポーツ用ヘルメットランキング
楽天市場:ヘルメットランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

自分に合うヘルメットを見つけてくださいね

今回はスキーヘルメットのおすすめ商品をご紹介しました。最重要な頭部の保護性や快適なフィット感、保温性やベンチレーション機能の充実度などのポイントを比較して、自分に合ったものを絞り込んでいきましょう。あなたがほしいスキーヘルメットを選んでみてくださいね。

一緒にチェックしたいアイテム ブーツ・ゴーグル・バックパックなど

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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