スキー・スノーボード用バックパックおすすめランキング11選|容量や機能性についても解説!

スキー・スノーボード用バックパックおすすめランキング11選|容量や機能性についても解説!
プロスノーボードコーチ
出口 超

京都府舞鶴市生まれ。日本体育大学卒。SIA(日本プロスキー教師協会)教育部技術委員スノーボードデモコーチ。力学に基づいたスノーボード理論を2006年に構築。 著書に「もっとカッコ良く滑るスノーボード」(メイツ出版)、「はじめてでも絶対うまくなるスノーボード」(主婦の友社)、自費出版によるe-book「もっと優雅にカッコ良く滑るスノーボード」(Kindle)などがある。 人の骨格やバランスに応じたレッスン・バインディングのセッティング診断に定評あり。スノーシーズンは主に、神立スノーリゾート(新潟県)で自身のレッスンプログラム「超塾」を開催。夏場は地元舞鶴市にてスクーバダイビングとSUPのガイドをしている。

スキーやスノーボードをするときに、スマホや貴重品などでポケットがパンパンになってしまった経験はないですか? 最近では動画や写真で景色や自分の滑っているところを撮影するという人も多く、なにかと荷物も増えてしまいがちですよね。そんな時に便利なのがバックパック! この記事では、スキー・スノーボード用のバックパックの選び方と、プロスノーボードコーチの出口 超さんと編集部が選んだおすすめ商品を紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。


スキー・スノーボード用バックパックの選び方 容量や使いやすさで

吹雪いている雪山でパックパックを背負っている男性
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バックパックの容量や機能性も確認してみましょう。

スキーやスノーボードの時に、必要なものを持ち歩くのに便利なバックパック。見た目の好みだけで選んでしまうのは失敗のもとです。

サイズ・機能性・付属品など、しっかりと安全に考慮して選ぶようにするといいですよ。危険と隣り合わせだからこそしっかりと対策をして、楽しく滑りましょう!

容量で選ぶ

つい余裕のあるサイズを選んでしまう人も多いですが、スキーやスノーボード用のバックパックを選ぶ際にはNG。バッグが大きくて中身が少ないと、滑っている最中に中で荷物がかたより、バランスを崩してしまいやすくなるためです。

自分の荷物の容量に合ったサイズのものを選ぶようにしましょう。

「20L以下」必要最低限しか持ち歩かない方

ゲレンデ内であれば、とくに登山の時に必要な道具やウェアを持ち運ばなくてもいいので、小さめのバックパックがいいでしょう。

貴重品など、必要最低限のものしか持ち運ばないという場合には「20L以下」のものがいいですよ。

「20〜50L程度」ブーツや着替えも入れる方

整備された区域外のバックカントリーでも滑る人や、飲み物・着替えも一緒に入れておきたいなら、大きめのバックパックを選びましょう。

撮影用のカメラの三脚なども持ち運ぶ場合は「20~30Lほど」が目安。バックカントリーで滑る際や急な天候不良に備えた荷物、ブーツなども入れる場合には「30~50Lほど」のものを選ぶとよいでしょう。

背面パットがあれば背中の負担が少ない!

バックパックの背面部分にクッションが封入されているかも重要ポイント

スキーやスノーボードでは、転倒する場面が頻繁にありますが、パットつきであれば背面への衝撃を軽減してくれます。また、ゴーグルやドリンクなどゴツゴツしたものが、直接背中に当たるのも防いでくれるので便利ですよ。

必要なベルトで選ぶ

滑っている最中にバックパックが上下に揺れると、バランスを崩す原因になりとても危険です

体にしっかりフィットするバックパックを選ぶとともに、上下の揺れを防ぐための固定ベルトつきのものを選ぶようにしましょう。

「チェストベルト」体全体の負担軽減

容量が小さめのバックパックなら、チェストベルトがついているだけでも、体への負荷は大きく軽減します。

荷物が上下に動いてしまうと滑りに集中できません。少ししか荷物がないからと油断をせずに、安全を考慮して滑るならチェストベルトつきのものを選ぶのもいいですよ。

「ウエストベルト」さらに安定感が欲しい方

大きめのバックパックや荷物が重たい場合には、ウエストベルトもついているものがベストです。肩にかかる負荷も軽減してくれて疲れにくくなりますよ。

チェストベルトだけの時より安定感がUPして、滑りやすくなること間違いなしです!

「コンプレッションベルト」スキー板などを固定したい方

スキー板やボードを挿し込んで持っていくのであれば、バックパックの外側についているコンプレッションベルトが便利。滑っている時に暑くなり、上着などを脱いでも固定できて両手を空けておけるので安心です。

とくにお子さんのいるご家庭などは、子ども用の板や服などの荷物を固定しておけば、手をつないで歩けるので重宝しますよ。スキー板かボード、どちらかしか取りつけできないものが多いので注意が必要

使いやすさで選ぶ

スキー・スノーボード用のバックパックを選ぶ際には、ファスナーやポケットなどの充実度にも注目しておきましょう

専用の収納スペースなどがあれば、必要なものをすぐに取り出せるので、いったんほかのものを取り出さないといけないといったわずらわしさも防げますよ。

開閉しやすい大きめのファスナーや紐つき

スキー・スノーボードの最中はグローブをしているので、バックパックの中へのアクセスのしやすさは重要ポイント

ファスナーの開け閉めは思っている以上に厄介なので、なるべく大きめのものや紐がついているものを選びましょう。

サイドポケットがあれば水分補給などに便利!

グローブをしたままでも取り出しやすい、サイドポケットがあるかもチェックポイントですよ。

ペットボトル専用のサイドポケットがついていれば、バックパックをいちいちおろして探さなくてもすぐに水分補給することができます。また、カメラ・スマホ・薬・絆創膏なども、アクセスしやすい場所に入れておけるので便利です。

機能性で選ぶ

ふだん使いのバッグに比べて、過酷な環境下での使用がどうしても多くなるスキー・スノーボード用のバックパックは、機能性も大切です。

貴重品や電子機器などを入れる小物入れに、衝撃吸収性や防水性が高い素材が使われているかどうかも確認しましょう。

ゴーグルなど割れ物を入れるなら衝撃吸収機能があれば安心

サングラスやゴーグルなど割れやすいものを持ち運びたい場合は、衝撃吸収素材が使用されているバックパックを選ぶようにしましょう。

万が一転んでしまっても割れにくいですし、きずもつきにくいので安心して滑れます

貴重品を入れる方は防水機能があれば安心

床に置かれたバックパックとカメラなどの機器

Photo by Andrew Neel on Unsplash

なるべく防水性の高い素材を選んでみましょう。

体やバックパックに付着した雪が内部にまで浸水してしまうこともあります。財布などの貴重品やスマホなどの電子機器を入れる場合には、防水性の高い素材が使われているかも確認しましょう。

とくに、初心者の方は転倒や悪天候にも備えて防水性を重視して選ぶと安心ですよ。

凸凹が少ないタイプなら安全!

自分の気に入ったデザインのアイテムを選ぶのはもちろんですが、スキー・スノーボード用のバックパックを選ぶ際は安全面を第一に考えましょう。具体的にいえば、バックパックから紐などの装飾物が飛び出していないデザインを選ぶのが◎。

凹凸があることでリフトで挟まったり、ほかの人と絡まったりと実はとても危険。シンプルなものを選び、事前にトラブルを回避しましょう。

用途に応じて使い勝手を考慮! プロスノーボードコーチよりのアドバイス

プロスノーボードコーチ

容量や収納ポケットなどの機能について、使い勝手が良さそうなものを選びましょう

また、バックパックにも背負ったまま滑るタイプと、ブーツなどホテルや車からゲレンデへ出るまで荷物を運ぶためのものがあります。用途に応じたバックパック選びも重要です。

スキー・スノーボード用バックパックおすすめ11選 利用方法に合わせて

ここからは、選び方のポイントを押さえながら、スキー・スノーボード用のバックパックを11商品ご紹介していきます。

紹介したアイテムを参考にして、あなたの利用方法に合わせた素敵なバックパックを探してみましょう。

プロスノーボードコーチ

ダカイン『ヘリ プロ 20L スノーリュック』は、スキーもスノーボードもキャリー可能な装備を搭載している数少ないバックパック。バックカントリーのデイユースを前提とした機能が多彩なのに低価格です。

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DAKINE(ダカイン)『ヘリ プロ 20L スノーリュック』

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出典:Amazon

容量 20L
ベルト チェストベルト、ウエストベルト、コンプレッションベルト
スキー装着
スノーボード装着
サイズ 幅30×奥行20×高さ53cm
重量 (約)800g

レスキューホイッスルつきで万が一の時にも安心!

視認性の高い鮮やかな黄色が目を引くバックパックです。スキー板は両サイドA字型になるように、スノーボード板は垂直に搭載が可能。どちらのアイテムでも持ち運びができるとても便利なバックパックなので、持つ人を選びません。

また、レスキューホイッスルつきのチェストストラップ仕様は、万が一の時でも助けを呼ぶことができて安心です。

プロスノーボードコーチ

グローブをしたままレスキューキットの出し入れのしやすいフロントジップポケットを装備した、ミレー『スティープ 22』。ゴーグル収納ポケットなど、日帰りのバックカントリーユースを基本とした機能が揃っています。

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MILLET(ミレー)『スティープ 22(MIS2100)』

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出典:Amazon

容量 22L
ベルト チェストベルト、ウエストベルト、コンプレッションベルト
スキー装着
スノーボード装着
サイズ -
重量 690g

メッシュ素材でストレスフリーで走行が可能

バックカントリーに必要な基本機能を備えており、軽量で便利なコストパフォーマンスの高いバックパックです。サイドスキーホルダー・フロントストラップ・アイスアックスホルダーなど、多彩なアタッチメント類を搭載しています。

メッシュ背面構造バックパネルがあるため、通気性がよく長時間でもストレスなく快適に走行ができます。

プロスノーボードコーチ

サロモン『エクステンド ゴートゥスノー ギアバック』は、スキーやボード、ブーツなどのハードギア以外のものがすべて収納できる大容量。短期間のスキースノーボード旅行なら、これひとつに納まりそうなバックです。

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SALOMON(サロモン) 『エクステンド ゴートゥスノー ギアバック(LC1206400)』

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出典:Amazon

容量 50L
ベルト -
スキー装着 -
スノーボード装着 -
サイズ 幅36×奥行30×高さ55cm
重量 1490g

ヘルメットもしっかり入る、50L大容量!

飛行機などを利用してスキーやスノーボードに行く人にぴったり、機内持ち込み可能なバックパック。飛行機搭乗時などに邪魔にならないよう、パッド入りストラップやベルトをバックパネルに収納することも可能です。

大容量のためヘルメット・ブーツ・ゴーグルなど多くの荷物を収納できます。耐久性のある防水素材を使用。内部にまで浸水することもなく安心ですね。

evoc(イーボック) 『フリーライド エンデューロ ブラックライン』

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出典:Amazon

容量 16L
ベルト チェストベルト、ウエストベルト
スキー装着 -
スノーボード装着 -
サイズ 幅27×奥行11×高さ56cm
重量 1050g

衝撃を和らげる4層パットつき! 背中にも◎

「シンプルで機能性と信頼性に溢れ、革新的でユニーク」を理念に作られた、プロテクター一体型のバックパックです。衝撃を和らげる4層パットのライトシールドプロテクターは、転倒などの衝撃から脊椎を守ってくれ、背中にやさしいつくりになっています

小物ケースや複数の仕切りがあるため、収納がしやすく取り出しやすい点も魅力的ですね。ファスナーの取っ手部分も持ちやすく、離れていても目立ってくれるカラーなので便利ですよ。

持田スポーツ『MSP スキーバックパック(mspbpBKRED)』

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出典:Amazon

容量 (約)60L
ベルト -
スキー装着 -
スノーボード装着 -
サイズ 幅55×奥行35×高さ48cm
重量 -

型崩れしにくいためきれいに収納ができる!

60Lの大容量で、両側サイドにはファスナーつきの収納ポケットもあり、ブーツなどがしっかり入るバックパックです。ブーツだけではなく、ウェア・グローブ・キャップ・ゴーグル・着替えなども入り、荷物の多い時にも安心です。

低価格なのに型崩れもしにくくきれいに収納ができる、ユーザーのあったらいいなを形にしたアイテムです。

NIXON(ニクソン)『ランドロック II バックパック(NC1953)』

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出典:Amazon

容量 33L
ベルト チェストベルト
スキー装着 -
スノーボード装着 -
サイズ 幅29×奥行18×高さ47cm
重量 -

グローブでも開けやすい巾着式ポケット!

大きな荷物もかんたんに出し入れでき、荷物が多いときにも安心して収納可能なバックパックです。巾着式のポケットなので、グローブでも開けやすく便利です。

デザイン性と機能性の両面を持ち合わせており、33Lの大容量ながら薄型のシルエットでスマート。ボディには裂けにくいリップストップ素材を使用しているので、転倒時でも安心です。

DEUTER(ドイター) 『フリーライダープロ30(D33534-5306)』

DEUTER(ドイター)『フリーライダープロ30(D33534-5306)』

出典:Amazon

容量 30L
ベルト チェストベルト、ウエストベルト
スキー装着 -
スノーボード装着 -
サイズ 幅31×奥行18×高さ56cm
重量 1780g

背面からでも荷物が出し入れできる!

背面部にジッパーオープンを設けることでメインポケットへのアクセスがかんたんにでき、快適に出し入れ可能なデザインのアイテムです。バックパックを背負ったまま荷物の出し入れができるのはうれしいですね。

身体の動きに連動するヒップベルトを備えていたり、本体の厚みを抑えたりと身体との一体感を重視しているので、背負っていても滑りやすいトップモデルのバックパックです。

ORTOVOX(オルトボックス)『トラバース18S(OV-48521)』

ORTOVOX(オルトボックス)『トラバース18S(OV-48521)』

出典:Amazon

容量 (約)18L
ベルト チェストベルト、ウエストベルト、コンプレッションベルト
スキー装着
スノーボード装着 -
サイズ 幅26×奥行15×高さ50cm
重量 870g

移動がラクになるコンプレッションベルトつき!

人体工学に基づいてつくられたショルダーベルトと、幅広のヒップベルトによって荷重が分散し、背負いやすく疲れにくいバックパックです。コンプレッションベルトがついているため、両手が空くので安心かつ便利です。

約18Lと持ち運びしやすいサイズ感も◎。必要最低限の荷物のみ入れたい人に合っています。ゲレンデでも目立つような、色味のあるおしゃれなカラーなのも魅力的ですね。

DESCENTE(デサント)『スクエアバッグL(DMAPJA05)』

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出典:Amazon

容量 (約)40L
ベルト チェストベルト
スキー装着 -
スノーボード装着 -
サイズ (約)幅30×奥行19×高さ55cm
重量 -

ポケットが充実しているため小物の整理もかんたん!

メインスペースは約40Lの大容量でたくさんの荷物が入ります。両サイドには機能ファスナーポケットがあるため、小物類の整理もしやすい安心のバックパックです。背面にはダイレクトに荷物を出し入れできるアクセスファスナーも搭載しています。

デザインは大胆な切替と立体ロゴがポイントで、カラーも黒を基調とした7色展開のおしゃれなアイテムです。

VOLKL(フォルクル)『ブーツパック(169539)』

VOLKL(フォルクル)『ブーツパック(169539)』

出典:Amazon

容量 (約)50L
ベルト チェストベルト
スキー装着 -
スノーボード装着 -
サイズ 幅34×奥行31×高さ48cm
重量 (約)1000g

リュックの中にブーツが入るほどの大容量!

ブーツ・ヘルメットが収納が可能なほど大容量な、50Lの日本限定モデルのバックバックです。メインの収納スペースのほかに、上部の収納部分にはヘルメットを、背面のファスナーを開けるとブーツをそれぞれ入れられます

また、小物類の収納ができるポケットもあるため整理もかんたん。シンプルかつスタイリッシュなデザインなのもポイントですね!

HEAD (ヘッド)『レベルズ レーシング バックパック L』

HEAD(ヘッド)『レベルズレーシングバックパックL』

出典:楽天市場

容量 90L
ベルト チェストベルト、ウエストベルト
スキー装着 -
スノーボード装着 -
サイズ 幅53×奥行35×高さ65cm
重量 2440g

ゴーグル用のポケットも! 荷物の整理がかんたん

ブーツとヘルメット用にふたつのコンパートメントに分けることが可能なため、汚れが移る心配なし。仕切りを外せばひとつの大きなバッグとして使うことも可能。荷物が多くても安心して使用できます。

ふたつのサイドポケットやフリースの裏地をつけたゴーグル入れもあり、小物類の整理もかんたんですよ。補強つきのバックパネルやクッションつきショルダーストラップなど、90Lと大容量ですが持ち運びもしやすいバックパックです。

「スキースノーボードバックパック」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
DAKINE(ダカイン)『ヘリ プロ 20L スノーリュック』
MILLET(ミレー)『スティープ 22(MIS2100)』
SALOMON(サロモン) 『エクステンド ゴートゥスノー ギアバック(LC1206400)』
evoc(イーボック) 『フリーライド エンデューロ ブラックライン』
持田スポーツ『MSP スキーバックパック(mspbpBKRED)』
NIXON(ニクソン)『ランドロック II バックパック(NC1953)』
DEUTER(ドイター) 『フリーライダープロ30(D33534-5306)』
ORTOVOX(オルトボックス)『トラバース18S(OV-48521)』
DESCENTE(デサント)『スクエアバッグL(DMAPJA05)』
VOLKL(フォルクル)『ブーツパック(169539)』
HEAD (ヘッド)『レベルズ レーシング バックパック L』
商品名 DAKINE(ダカイン)『ヘリ プロ 20L スノーリュック』 MILLET(ミレー)『スティープ 22(MIS2100)』 SALOMON(サロモン) 『エクステンド ゴートゥスノー ギアバック(LC1206400)』 evoc(イーボック) 『フリーライド エンデューロ ブラックライン』 持田スポーツ『MSP スキーバックパック(mspbpBKRED)』 NIXON(ニクソン)『ランドロック II バックパック(NC1953)』 DEUTER(ドイター) 『フリーライダープロ30(D33534-5306)』 ORTOVOX(オルトボックス)『トラバース18S(OV-48521)』 DESCENTE(デサント)『スクエアバッグL(DMAPJA05)』 VOLKL(フォルクル)『ブーツパック(169539)』 HEAD (ヘッド)『レベルズ レーシング バックパック L』
商品情報
特徴 レスキューホイッスルつきで万が一の時にも安心! メッシュ素材でストレスフリーで走行が可能 ヘルメットもしっかり入る、50L大容量! 衝撃を和らげる4層パットつき! 背中にも◎ 型崩れしにくいためきれいに収納ができる! グローブでも開けやすい巾着式ポケット! 背面からでも荷物が出し入れできる! 移動がラクになるコンプレッションベルトつき! ポケットが充実しているため小物の整理もかんたん! リュックの中にブーツが入るほどの大容量! ゴーグル用のポケットも! 荷物の整理がかんたん
容量 20L 22L 50L 16L (約)60L 33L 30L (約)18L (約)40L (約)50L 90L
ベルト チェストベルト、ウエストベルト、コンプレッションベルト チェストベルト、ウエストベルト、コンプレッションベルト - チェストベルト、ウエストベルト - チェストベルト チェストベルト、ウエストベルト チェストベルト、ウエストベルト、コンプレッションベルト チェストベルト チェストベルト チェストベルト、ウエストベルト
スキー装着 - - - - - - - -
スノーボード装着 - - - - - - - - -
サイズ 幅30×奥行20×高さ53cm - 幅36×奥行30×高さ55cm 幅27×奥行11×高さ56cm 幅55×奥行35×高さ48cm 幅29×奥行18×高さ47cm 幅31×奥行18×高さ56cm 幅26×奥行15×高さ50cm (約)幅30×奥行19×高さ55cm 幅34×奥行31×高さ48cm 幅53×奥行35×高さ65cm
重量 (約)800g 690g 1490g 1050g - - 1780g 870g - (約)1000g 2440g
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年9月29日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年9月29日時点 での税込価格

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エキスパートのおすすめランキング スキー・スノーボードバックパックトップ3を選出!

ご紹介した商品の中から、プロスノーボードコーチの出口 超さんがおすすめする商品ランキングを発表します。スキー・スノーボードバックパック選びの参考にしてみてください。

3位 サロモン『エクステンド ゴートゥスノー ギアバック』

2位 ダカイン『ヘリ プロ 20L スノーリュック』

1位 ミレー『スティープ 22』

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする スキー・スノーボード用バックパックの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのスキー・スノーボード用バックパックの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:スノーボード バックパックランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

そのほかのリュックやバッグはこちら

編集部からひと言

スキー・スノーボード用のバックパック11選をご紹介してきました。

スキー・スノーボード用のバックパックは、ふだんのバックパックを選ぶときとは違い、安全を第一に考えなければいけません。

ご紹介したポイントを押さえて、あなたにぴったりのバックパックをみつけてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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幅広いシーンで活躍する! 『ケイト アイブロウ』使用感や落ちやすさを検証レビュー

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顔の印象を決めるといわれるほど重要なまゆ。メイクの中で、まゆに多くの時間を割く女性も多いのではないでしょうか。現在は、ペンシルやリキッド、まゆマスカラなど、さまざまな種類のアイブロウアイテムがあるので、どれが自分に合っているのかわからない人も多いはずです。そこで今回は、プチプラで注目を集めるケイトのアイブロウを紹介します。実際にケイトのアイブロウを使った人の口コミや評判も紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。


ブルボン バタークッキーの評判や口コミの真実は? 実際に食べて徹底レポート

ブルボン バタークッキーの評判や口コミの真実は? 実際に食べて徹底レポート

ブルボンから発売されている『バタークッキー』は、赤いパッケージに小麦と商品の実物の画像が描かれていて、明るくておいしそうなイメージ。インターネットの評判を見るとよい評価がたくさん見られますが、はたしてそのレビューは信じてもいいのでしょうか。そこで、『バタークッキー』を実際に購入して、口コミの是非を徹底検証しました。クッキー好きの方は、ぜひ見逃さずにご覧ください。


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