ランニング給水ボトルおすすめ11選|長く使うために、飲み口のタイプで選ぼう!

ランニング給水ボトルおすすめ11選|長く使うために、飲み口のタイプで選ぼう!
ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー
田子 政昌

日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナーをはじめ国内外の数多くの指導ライセンスを保有しており、神奈川県内でランニング・かけっこのスクール事業を展開しながら、パーソナルジムの経営を行っています。 現在も現役で陸上競技大会に出場しており、選手としての自身の目線や大手スポーツ量販店での社員経験・これまでの運動指導経験を活かして様々なスポーツ関連の記事執筆に関わってきました。 各種スポーツ教室・健康運動教室・講演会などのご依頼もお請けしております。

ランニングなどのスポーツには水分補給が欠かせません。マイボトルを使えば自分の好きな時に水分補給が可能で、トレーニング先で毎回飲み物を買うよりも経済的です。しかし、商品ごとにサイズや飲み口など特徴はさまざまで、どんなものを選べばいいのか、迷う方もいらっしゃるのではないでしょうか? この記事では、ランニング用の給水ボトルの選び方と、ランニングインストラクターの田子政昌さんと編集部が選んだおすすめ商品をご紹介します。


ランニング用給水ボトルの選び方 容量・デザイン・飲み口

給水ボトルを手渡している
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ランニング用の給水ボトルを選ぶときはどんな点に注目すればいいのか、そのポイントと特徴をご紹介します。

ランニング用の給水ボトルはそれぞれ使い方や形状によってアイテムが異なります

どんな形なのか、用量はどれくらい欲しいのかなど、きちんと考えながら選ぶのが重要です。どういったポイントに注目したらいいのか、選び方をご紹介いたします。

走る距離で容量を選ぶ

まず大切なのは給水ボトルの容量です。走る距離から入れておける量をチェックしてください。人により差がありますが、目安として20kmほどを走るならば500mlくらいの給水ボトルを持っておいた方がいいでしょう。

ただし、ランニングの距離はあくまで目安で、発汗量によって必要水分量は変化します。夏場や気温が高い時間帯のランニングでは、容量の多めのものがよいでしょう。スポーツドリンクなどの塩分や糖分などを含んだものと、通常の水分補給用のボトル2種類に分けて使用するのもおすすめです。

握りやすさを決めるポイントをチェック

ランニング給水ボトルの形状にも注目しましょう。使い勝手がよいものでなければせっかくランニングしていてもストレスを感じてしまいます。

より自分にとって使いやすいものを選べるように、凹凸や素材などにもこだわっていきましょう。

凹凸やくびれがあるものは手にフィットしやすい

走りながらのスムーズな水分補給をしたい方は、握りやすさを重視しましょう。ボトル自体が凹凸しているものなら、手にフィットして握りやすいでしょう。

ちょうど手の握る部分にくびれのような凹凸があると、余計な力を加える必要がありません。手にフィットしてくれれば、落下してしまう心配も少ないでしょう。

滑りにくい素材をしようしているか

給水ボトルの素材にも着目して選びましょう。滑りやすい素材で作られていたら、うっかり落としてしまう可能性があります。

やわらかく握りやすい素材のものや、ゴムで滑り止めがついたものを選ぶとよいでしょう。

飲み口で選ぶ

ランニング給水ボトルの飲み口部分もチェックしましょう。ランニング中におこなう水分補給では、蓋の開け閉めが気になるポイント。かんたんに扱えるものでなければ、ランニングに集中できません。

走りながら瞬時に水分が補給できるものや余計な動作が必要としないものを選びましょう。それぞれの形状や特徴をご紹介いたします。

上半身の動きを少なくする「噛んで引き上げるタイプ」

口で上に引き上げるタイプは、上半身の動きを最低限におさえながら水分補給が可能。蓋を手で開ける必要がないので、ランニングに集中できますよね。

フォームが崩れてしまうような心配もないので、しっかりとトレーニングをおこないたい方にはぴったりです。

顔を上げないで飲みたいなら「ストロータイプ」

顔さえも動かしたくない、よりフォームを重視してとことんトレーニングを突き詰めたいという場合は、ストロータイプがおすすめ。軽く噛むだけで中身が出てくるバイトバルブを採用したものなら、キャップの開閉作業もなくなります

ストローは取り外しできるかも要チェック。取り外せないと洗いにくく、衛生的に使いづらくなってしまいます。

摂取量を把握したいなら目盛り付きやクリアボトル!

きっちりと摂取量を把握しておきたい方は、目盛り付きのクリアボトルがぴったりです。残りの容量が分かりやすく、ペース配分を考えて水分補給したい方におすすめ

本格的にスポーツやランニングをおこなっている方に向いている、ランニング給水ボトルです。

保冷もできる真空構造

ランニング給水ボトルには真空構造になっているものがあります。手や外の温度に影響を受けにくくなるため、飲み物がぬるくなりません。

おもにステンレス製になるため、持ちながら走るのには適しませんが、走り終わったあとのクールダウンに役立つでしょう。

折りたたみタイプなら飲み終わっても邪魔にならない

折りたたみタイプのボトルであれば飲み終わったあとに荷物になりません。極力身軽でいたい方にとってはぴったりな給水ボトルです。

通勤や通学のあとにランニングをしている方など、帰り際の荷物を少なくしたい方におすすめです。

デザインで選ぶ

意外と見逃せないのがデザイン性。見た目が自分好みだったら気分も上がりますよね。

昨今ではさまざまなメーカーがランニング用給水ボトルを売り出しており、デザインもさまざま。モチベーションアップのためにも、デザインも気にして選んでみてくださいね。

ランニング中の水分補給は専用のものが使いやすい ランニングインストラクターによるアドバイス

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー

ランニング最中にペットボトルや水筒を使って給水をしている人は多いですが、動きながらの給水となるとやはり専用の給水ボトルを使う事をおすすめします。

キャップなどを開ける(飲む準備をする)などの動作が少なく済み、水分を適量口の中に入れやすい構造となっているので、よりスムーズな動作で水分補給が可能です。

使用シーンやランナーの体格に合わせて、ボトルの大きさ、形状を選んでいくとよいでしょう。

ランニング用給水ボトルおすすめ11選

ランニング用給水ボトルは今ではたくさんの種類が登場しています。それぞれのメーカーや商品によって特化した部分は異なりますし、機能性や自分好みのデザインなどに注目して探してみましょう

とくにご紹介したいアイテムを11選にまとめました。それぞれ見ていただきたいポイントや一押ししたい特徴を詳しく解説いたします。ぜひ参考に、自分にぴったりなものを選んでくださいね。

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー

SALOMONの『ソフトフラスク』は、シンプルな構造、形状で使いやすいタイプ。キャップを手で開けなくても水分補給ができて、補給後は小さくなるのでランニングに集中したいシリアスランナーにも使いやすい構造です。

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SALOMON(サロモン)『ソフトフラスク』

SALOMON(サロモン)『ソフトフラスク』 SALOMON(サロモン)『ソフトフラスク』 SALOMON(サロモン)『ソフトフラスク』

出典:Amazon

容量 250ml
サイズ 幅7×奥行3×高さ19cm
重さ 24g
素材 ポリウレタン
飲み口 噛んで引き上げるタイプ
折りたたみ

走りながらでも使いやすい圧縮タイプ

飲み終わったら折りたたむことができるランニング用給水ボトルです。飲むと圧縮されていくソフトタイプのボディのおかげで、なかで水が揺れにくく、ランニングの邪魔になりにくくなっています。

また、中身が漏れにくいバイトバルブを採用しており、軽く押すだけで水分補給が可能です。携帯しやすく飲みやすいので、本格的に走り込みをしたい方にぴったりです。

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー

Simple Hydrationの『ウォーターボトル』は、独特の形状によりズボンに刺して持ち運べるのがポイント。ボトルを持って走る長距離のランニングなどで、ランニングバックを使わない際も動作の妨げにならず非常に有効です。

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Simple Hydration『ウォーターボトル』

SimpleHydration『ウォーターボトル』

出典:楽天市場

容量 (約)350ml
サイズ 幅6.5×高さ19cm
重さ -
素材 -
飲み口 噛んで引き上げるタイプ
折りたたみ 不可

ベルトに差し込める! 気軽に携帯できる独自形状

ベルトやランニングパンツに挟める形状で、携帯しやすいランニング用給水ボトルです。体と一体になって持ち運ぶことができるので、走行の邪魔になりません。特徴的なフック形状は手にもったときにも、しっかりとフィットしてくれます

世界で活躍している選手も愛用しており、多くの人から注目されている見逃せないアイテムです。

ランニングインストラクター・パーソナルトレーナー

Muellerの『ウォーターボトル ストロー&キャップ(919129)』は、頭をあまり動かさなくても水分補給できるのがポイントです。集団で走る際や、足場の悪い場所でのランニングでも、頭の位置を変えずに水分補給できます。

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Mueller(ミューラー)『ウォーターボトル ストロー&キャップ(919129)』

Mueller(ミューラー)『ウォーターボトルストロー&キャップ(919129)』

出典:Amazon

容量 946ml
サイズ -
重さ -
素材 ポリウレタン
飲み口 ストロータイプ
折りたたみ 不可

ランナーのことを考えたストロー付き&大容量

ストロー付きなので走りながらでも飲みやすい給水ボトル。ボトルのボディーを押すと水が出てくるタイプなので、かんたんに飲むことができます。946mlと大容量なので、長距離のランニングにもぴったりですね。

長めのストローなので、ランニング以外にも、ヘルメットや面などで口元が隠れてしまうスポーツでも使いやすいでしょう。

GIMart『ハイドレーション 給水袋』

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出典:Amazon

容量 2000ml
サイズ 幅18×高さ35cm
重さ (約)130g
素材 PEVA、TPU、シリコーンゴム
飲み口 噛むタイプ
折りたたみ

飲みやすいストロータイプ! 洗いやすく衛生的

軽く噛むだけで水を飲める構造のストローが特徴。姿勢を崩すことなくかんたんに水分を飲めるので、長距離のランニングやロードバイクなどの激しい運動にもぴったりですね。防塵カバーがついているので、飲み口を汚れから守ってくれるのもポイントです。

ホースは本体から取り外すこともでき、洗浄や乾燥もかんたんにできるので、衛生的に使うことができるでしょう。

UTOBEST『ハイドレーション 給水リザーバー』

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出典:Amazon

容量 1000ml
サイズ 幅16.5×24.5cm
重さ 120g
素材 TPU、シリコーンゴム
飲み口 噛むタイプ
折りたたみ

1Lから3Lまで用意! 長距離ランナーにも

サイズの種類が豊富な給水袋。1~3Lまで4種類のラインナップがあるので、スポーツや使いたいシーンに合わせてサイズを選ぶことができます。ランニングだけでなく、山登りなどにも使いたい方におすすめです。

また、飲み口は軽く噛んであげると中身が自然と出てきます。噛むのをやめると中身が出てこなくなるので、走りながらでもかんたんに給水ができるすぐれものです。

ULTIMATE DIRECTION(アルティメイトディレクション)『フレックスフォーム II(80470520)』

ULTIMATEDIRECTION(アルティメイトディレクション)『フレックスフォームII(80470520)』

出典:Amazon

容量 500ml
サイズ -
重さ 66g
素材 ポリエチレン
飲み口 噛んで引き上げるタイプ
折りたたみ 不可

凹凸のある形状で走りながらでも持ちやすい

滑りにくい凹凸のあるボトルデザインで、手に持ちやすい一品です。ランニング中でも手から落としにくく、スムーズに水分補給がおこなえるでしょう。

プッシュ・プルバイトバルブを採用しており、中身が漏れにくくなっているのもうれしいポイントです。激しい運動や長距離のランニングでも、安心して使うことができます。

大作商事『マジクール ドリンクミストSS(DMSS2)』

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出典:Amazon

容量 580ml
サイズ (約)幅8.5×奥行7×高さ27cm
重さ (約)370g
素材 ステンレス、PC、PE、シリコン、合成ゴム
飲み口 キャップ開閉タイプ
折りたたみ 不可

ミスト噴射で体を冷却! 保冷できる真空構造も魅力

ミスト噴射機能により、熱中症対策も可能なランニング用給水ボトルです。ミストを体にかけることで気化熱を利用してクールダウンが可能。炎天下でのスポーツにうれしい機能ですね。

真空断熱構造で気温の高い真夏でも冷たさを維持できます。ランニング後の休憩など、冷たい飲み物を飲みたいときに活躍してくれるでしょう。

NIKE(ナイキ)『ハイパー ヒューエル ウォーター ボトル(HY6001)』

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出典:Amazon

容量 (約)709ml
サイズ 幅8×奥行8×高さ23cm
重さ (約)130g
素材 ポリエチレン、ポリプロピレン、熱可塑性エラストマー
飲み口 -
折りたたみ 不可

ゴム素材採用で走りながらでも滑りにくい

持ちやすさにこだわったエルゴノミックデザインを採用。持ち手にゴム素材の滑りどめもついており、スポーツ用品メーカーならではの使いやすさの工夫が光る商品です。

カラーバリエーションも豊富で、ベーシックなカラーから明るい色まで取り揃えられています。自分好みのボトルを選べるので、お気に入りの一品が欲しい方におすすめです。

mont-bell(モンベル )『プルトップ アクティブボトル(1124564)』

mont-bell(モンベル)『プルトップアクティブボトル(1124564)』

出典:Amazon

容量 700ml
サイズ 直径7.4×高さ22.7cm
重さ 70g
素材 ポリプロピレン、ポリエチレン、サーモプラスチックエラストマー、シリコーン
飲み口 噛んで引き上げるタイプ
折りたたみ 不可

内部のストローでボトルを傾けずに飲める

効率的に水分補給が可能なストロー付きのボトルです。キャップには空気弁が設けられており、らくに中身を飲むことができます

また、内部にストローが付いているのでボトルを傾ける必要がなく、姿勢をキープしながら水分補給したいときに便利です。ランニングやサイクリングなどのアクティブなシーンでも活躍してくれるでしょう。

Nathan(ネイサン)『 イグソドローソフトフラスク 2.0(NS4013)』

Nathan(ネイサン)『イグソドローソフトフラスク2.0(NS4013)』

出典:Amazon

容量 532ml
サイズ 幅8.5×奥行6×高さ19.5cm
重さ 44g
素材 TPU
飲み口 噛んで引き上げるタイプ
折りたたみ 不可

冷凍もできるので熱中症対策も万全

開口部が比較的大きいタイプのランニング用給水ボトルです。氷が入れやすいので、冷たいドリンクを飲みたい方にもぴったり。冷凍もできるので熱中症対策や体のクールダウンにも活躍してくれるでしょう。

BPA+PVCフリーの素材を使用しているのもポイント。安全性の高い商品を探している方は、ぜひ検討してみてください。

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)『ランニングソフトボトル(NN31902)』

THENORTHFACE(ザノースフェイス)『ランニングソフトボトル(NN31902)』

出典:Amazon

容量 500ml
サイズ 幅7×奥行4.5×高さ22cm
重さ 35g
素材 熱可塑性エラストマー、ABS樹脂、シリコーン
飲み口 噛んで引き上げるタイプ
折りたたみ -

目盛り付きでペースを考えて水分補給可能

大手アウトドアブランドのソフト給水ボトル。半透明の本体には目盛りが付いており、中身の量をいつでも確認できます。ペース配分を考えて水分補給したい方に使いやすいアイテムです。

シンプルで薄型のデザインは、ランニングベストに入れやすいよう考えて作られています。胸ポケットにも入れやすく、本格的な長距離ランニングにも使いやすいでしょう。

「ランニング給水ボトル」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
SALOMON(サロモン)『ソフトフラスク』
Simple Hydration『ウォーターボトル』
Mueller(ミューラー)『ウォーターボトル ストロー&キャップ(919129)』
GIMart『ハイドレーション 給水袋』
UTOBEST『ハイドレーション 給水リザーバー』
ULTIMATE DIRECTION(アルティメイトディレクション)『フレックスフォーム II(80470520)』
大作商事『マジクール ドリンクミストSS(DMSS2)』
NIKE(ナイキ)『ハイパー ヒューエル ウォーター ボトル(HY6001)』
mont-bell(モンベル )『プルトップ アクティブボトル(1124564)』
Nathan(ネイサン)『 イグソドローソフトフラスク 2.0(NS4013)』
THE NORTH FACE(ザノースフェイス)『ランニングソフトボトル(NN31902)』
商品名 SALOMON(サロモン)『ソフトフラスク』 Simple Hydration『ウォーターボトル』 Mueller(ミューラー)『ウォーターボトル ストロー&キャップ(919129)』 GIMart『ハイドレーション 給水袋』 UTOBEST『ハイドレーション 給水リザーバー』 ULTIMATE DIRECTION(アルティメイトディレクション)『フレックスフォーム II(80470520)』 大作商事『マジクール ドリンクミストSS(DMSS2)』 NIKE(ナイキ)『ハイパー ヒューエル ウォーター ボトル(HY6001)』 mont-bell(モンベル )『プルトップ アクティブボトル(1124564)』 Nathan(ネイサン)『 イグソドローソフトフラスク 2.0(NS4013)』 THE NORTH FACE(ザノースフェイス)『ランニングソフトボトル(NN31902)』
商品情報
特徴 走りながらでも使いやすい圧縮タイプ ベルトに差し込める! 気軽に携帯できる独自形状 ランナーのことを考えたストロー付き&大容量 飲みやすいストロータイプ! 洗いやすく衛生的 1Lから3Lまで用意! 長距離ランナーにも 凹凸のある形状で走りながらでも持ちやすい ミスト噴射で体を冷却! 保冷できる真空構造も魅力 ゴム素材採用で走りながらでも滑りにくい 内部のストローでボトルを傾けずに飲める 冷凍もできるので熱中症対策も万全 目盛り付きでペースを考えて水分補給可能
容量 250ml (約)350ml 946ml 2000ml 1000ml 500ml 580ml (約)709ml 700ml 532ml 500ml
サイズ 幅7×奥行3×高さ19cm 幅6.5×高さ19cm - 幅18×高さ35cm 幅16.5×24.5cm - (約)幅8.5×奥行7×高さ27cm 幅8×奥行8×高さ23cm 直径7.4×高さ22.7cm 幅8.5×奥行6×高さ19.5cm 幅7×奥行4.5×高さ22cm
重さ 24g - - (約)130g 120g 66g (約)370g (約)130g 70g 44g 35g
素材 ポリウレタン - ポリウレタン PEVA、TPU、シリコーンゴム TPU、シリコーンゴム ポリエチレン ステンレス、PC、PE、シリコン、合成ゴム ポリエチレン、ポリプロピレン、熱可塑性エラストマー ポリプロピレン、ポリエチレン、サーモプラスチックエラストマー、シリコーン TPU 熱可塑性エラストマー、ABS樹脂、シリコーン
飲み口 噛んで引き上げるタイプ 噛んで引き上げるタイプ ストロータイプ 噛むタイプ 噛むタイプ 噛んで引き上げるタイプ キャップ開閉タイプ - 噛んで引き上げるタイプ 噛んで引き上げるタイプ 噛んで引き上げるタイプ
折りたたみ 不可 不可 不可 不可 不可 不可 不可 -
商品リンク

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ランニング用給水ボトルに関連する記事をご紹介

編集部からひと言

ランニング用給水ボトルのおすすめ商品11選をご紹介しました。

走る距離や気温から容量を選びましょう。汗をかきやすい日には、容量の大きいものがおすすめです。また、飲み口や持ちやすさなど、使いやすさも考慮して選びましょう。

ご紹介した情報を元に、あなたにとって使いやすいランニング給水ボトルを選んでくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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